00:05
このポッドキャストは、古民家にまつわるあれやこれを、古民家再生史のスギちゃんと、古民家住民のかおりんが語る番組です。
えぇかげんなのよいかげん、いいかげんに関係ないことの方針。
なんか今日、口が回ってない。
今日、神々っすね。
神々。大いにしゃべります。
ということで、はい、神々なんですが。
神様が降りてきて。
いいこと言うね。
ここに神様が。
今日はそういう日か。
前回の収録の時に、たまたま、なんかこの話になって。
なんか、どうだったっけ、スギちゃんが来る時に。
そうそう、なんかね、いつもここへ来るまでに、車で15分くらいかけて来てるんですけど。
一人で運転してるから、だいたいYouTubeで情報収集じゃないけど、しながら来てたら。
あぁ、なんかそういった面白いものがあるんだなぁとかって思って来て着いたら。
かおりさんがその話をしたから、ちょっとびっくりしたんです。
そうよね。
どこで聞いてんだって。
そうそう。
で、その物というのは。
そうそうそうそう。
じゃらーん。
何ですか。
何ですかというと。
こんな感じ。
初めて見た。え、なんかお粥みたい。
そう、お粥から作るからね。
あ、そうなんだ。
お粥をまず作って、ある物を入れるという感じなんだけど。
それは何ですか。
何かというとミキという。
ミキ。
ミキ。
スギちゃんもそのYouTube見ながらミキの話が出てきて、それが気になったもので、買おうかなと思ってたんだとかって思ったから。
そうそうそうそう。ちょっと飲んでみたいな。飲む、飲むって飲む固形じゃないもん。飲むんだよね、これ。
ミキっていうのは、私が習ったのは、甘み大島に伝わる乳酸飲料っていう。
乳酸飲料、だからヨーグルトとか、何だろうな、他に。乳酸飲料、いろいろあるか。
そういうね、ヤクルトみたいな。
ヤクルトみたいなイメージね。
ミキの言葉の語源っていうのは、おミキ、神社で。
お祭りの時とか祝い事の時にみんなで。
口紙酒っていうのがルーツと言われてるということで、神事祭事の際に島の女性の神職が祈りを込めて作ったもの。
なるほど。
なんだそうですが。
じゃあ今日のミキは、かおりさんが祈りを込めて作ったわけですね。
呪い、違います。
作り方は、お粥をまず作って、それにすったさつまいもを入れて。
03:02
生で?
生で入れて混ぜて発酵させるっていうものなんだけど、
生のさつまいもに含まれるベータアミラーゼという澱粉分解酵素が働いて、
お米の澱粉をマルトースに変化して、
カーブの自由?
そうそう。これ今私読んでるので、全然覚えてないんだけど。
でもその、
乳酸発酵をさせて、
澱粉を変化させて、その後植物性乳酸菌の発酵で乳酸が生成されて、爽やかな酸味と香りが生まれると。
乳酸菌を主体として30種以上の菌が見つかってると。
そのミキノが?
この植物性乳酸菌は熱や酸、塩分に強いため、生きたまま腸まで届きやすく、
腸内でも乳酸を作り、アクダム菌の住みにくい環境を作ってくれる生命力の強い乳酸菌。
なるほど。超ガツですね。
超ガツ。
熱にも強いんですね。
みたいだね。
へー。
これ初めて食べたとき、違うな。何回目かに食べたときにね。
なんかすごい下痢になって、これ大丈夫だったんかなと思ったんだけど。
大丈夫かな、俺。
いや、それがね、だから多分。
デトックス?
デトックスだったと思われる。
はいはい。
ということで。
ぜひ。
仕込んだやつ。
で、これちょっとね、乳酸発…あ、でも。
そんな感じになってる。匂いが。
こっちまでちょっとまだ伝わってないけど。
伝わってない?
僕ちょっとね、鼻も詰まってて。
あー、そうなんだ。これね、本当はこれをミキサーとかにかけて、トロトロにして。
あー、なるほどね。ちょっと粒々感をね。
粒々感をなくして。
いきなりいっぱいだと。
初ミキ、人生初ミキですよ。
これでトイレにかけ込んでも。
あ、ちょっとヨーグルトっぽい。
酸味がね。
えー、すげーこれ。
で、これをそうか、トロトロにして飲むんだ。
そうそうそうそう。なんだけど、もうこれ今出来立てだから。
そこまでの。
一番ミキ。
一番ミキ。
じゃあいただきます。
久々に私も作った。
あ、うんうん。こんな感じ。
まだでも酸味が。
あ、でもうんうん。
これ好きかもしれない。これ。
美味しいね。
うん。
えー、すごいなこれ。
うん。
なんか、なんだろう。なんて言ったらいいんだろうね。
うん。
体が欲してるものかもね。
え、すご。こんなご飯でヨーグルトっぽい味が出るんやね。
06:00
うんうんうん。
うん、これ美味しい。
うん、良かった。
美味しいっすね。
これ多分いい感じで出来てると思う。
いい祈りが込められてる。
なんかあの、言葉の、なんだっけその波動、周波数とかあるっていうじゃない。
だから、ありがとう、ありがとうって言いながら。
あ、なるほど。
米を研いで。
ちょっと僕が見てたYouTubeも。
ありがとう、ありがとうって言った。
その、このミキを、えーと、トツイ、トツギサキのアマミ、アマミだったかな。
うん、アマミ大島だと思うけど。
トツイってやった人が、あのー、おばあに。
おばあに。
教えてもらって作り始めたけど、
ずっと作っているうちに、
まあ出来て、おばあに、出来たミキを、
あのー、これ出来て作ったから飲んでよ。
だったら、あんたこれ怒りながら作ったねとかっていうのを。
見抜かれた。
見抜かれるらしいんですよ。
その人の話では。
で、だから作ってる時の感情だったりとか。
うんうんうん。
っていうのを、バレるって。
これ多分素晴らしい。
いい状態のミキを。
ありがとう、ありがとうって言って。
そうそうそう。
で、その時は何で言われたか、何で分かったか分からなかったらしい。
まあ確かに、カリカリしながら作ってるらしいから。
それがびっくりしたらしいんですけど、
その方はずっとそこから続けて作っていくうちに、
おばあがなんで気が付いたっていうのが、
なんとなく分かるようになってきたっていう。
なんとなくって言ってましたけど、
そういうもんなのか、なんかなーみたいな。
多分、私も教えてもらった人はなんかそんな感じで。
あるんでしょうね。
言霊が伝わって。
金だから多分なんか電波するのかな、そういう。
なるほど。
味噌作りの時もね、だいたい感謝しなさいよって、
よくワークショップとかで言われるけど、
良い波動っていうのか分からないけど、
良い状態で作った方がより良いものが。
なんか、ありがとうって言いながら凍った水の結晶は、
綺麗な六角形だけだから、
音としてね。
そうそうなんだけど、
クソカッカやろーとかって言ったら、
ギザギザの結晶になるとかっていう。
なんかね、野菜とか植物か、
植物育てる時とかも、
良いプラスの言葉を日頃かけておくのと、
いつもこうね、
バカ、アホとかっていう、
罵声、悪口を与えるのじゃ、
成長違うってね、
枯れちゃうとかって言いますよね。
実際にやったことないけど、
多分そうなんだろうなって。
そうだと思う。
あとなんだっけ、
酒蔵に行った時に、
09:01
その時にも教えてもらったのが、
クラシック音楽を聴かせてるとかね。
あー、モーツァルト。
そうそう、フルート奏者なんだけど、
なんかその会社の人は。
まあ音の波、波長、波動っていうのが、
良いんでしょうね。
なのでこれはきっと私の良い方法がね。
なるほど。
じゃあ僕もコミンコを再生してる時に、
いつもありがとうって言いながら、
やってるから。
やってるから。
やってますよ。
やってますよ。
そうそう、きっといいね。
木が巡って、
そうだね。
褒められて。
とかって言うよりかは、
ありがとうありがとうって言いながら、
君のこの木の年齢いいよって。
木を切ったりとか、
ね、刻んでったりとかすると、
いい家になるのかもしれないですね。
そうそう、きっとそうなんじゃないかな。
ちょっとこう、
みんな落ち着いて、
なんかね、
そういう時間を作った方がいいかもしれないですね。
そうだね。
いやいや、ほんとそうだと思う。
で、SNSなんか特にやっぱこう、
負の方だからですけど、
でもテレビもそうですよね。
もうニュースとか見てても。
そういうのがブワーッと出るからね。
そうそうそうそう。
広がりやすいのは、
なんかそういう、
なんか先生のあるような、
ニュースだったりとか、
あの人がなんかね、
殺されたとか、
っていう方が、
まあ視聴率上がるんでしょうね。
そうそうそうそう。
そういう方が伸びちゃうんですけど、
ちょっとそういうのから、
距離を置いて、
自分たちにとってこう、
いい心地いい、
あの音だったりとか、
環境に、
こう見送るっていう、
時間が必要なんかなって、
そうね。
ね、見機をいただきながら。
そんなことを考える、
収録になりましたということで。
終わっちゃいけんね。
おいしい。本当においしい。
よかったよかった。
また作ってください。
これに、
これを、
これで、
これなんか、
こう癖がないから、
これベースに、
そう、水キムチとか、
その水キムチで作った汁で、
鍋とかするとおいしいとか、
そしてなんかめっちゃこれ腹膨らますね。
そうかもしれないね。
お腹いっぱいになるかもしれない。
で、あとフルーツを一緒にね、
スムージー。
柑橘とかを一緒に混ぜて、
漬けとくというか、
いいですね。
そういうのも。
これはちょっと商品館の匂いが、
商品館がブンブン。
おいしいでしょ。
本当においしいでしょ。
また後で、
おかわりしていただきましょう。
でもお腹は本当に、
なんか腹持ちがいいというか、
朝これ多分食べたら、
朝ごはん代わりに、
スーパーヘルシーだと思いますよ。
いいかもしれないね。
いいと思います。
そんな。
ありがとうございます。いつも。
いえいえいえ。そういう。
ここに来たら本当に健康的になりますよ。
そう。
今日も友達が来てくれて、
今いつものお茶なんだけど、
12:01
ずっと飲んでたね。
これおいしいわーって言って。
そう。野草茶が抜群にうまいよね。
うまいね。
飲むのもなんか癖になる感じがする。
癖になる。本当に。
ありがとうございます。
いえいえ。そんな女で。
で、なんだっけ。
この間ね、森っぽい話をしようという。
はいはいはい。
スペシャルバージョン。
そうそうそうそう。
ちょっとコメントをいただいたんでね。
その分のちょっとお返しを。
コメント返しをちょっとしておきたいんですけれども。
はいはいはいはい。
なんだっけ。
コメント。
コメント。
ワークショップがあれば、
子どもと参加したいですみたいなね。
なるほど。
そんな話でしたよね。
はいはいはいはい。
コメントね。
コメントね。そうそうそうそう。
どうだこれ。ワークショップね。
そうそう。
ワークショップに来てくださるんであれば、
ぜひって感じですけど、まずは。
あ、そう。金丸さんから。
そうね。金丸さんから。
はい。ありがとうございます。
森っぽい話のオンパレード。
まさにこの番組のための企画だったという内容でした。
嬉しい。嬉しいコメントですよね。
山遊び、山遊び。
こちらこそっていう感じですね。
森遊び、山遊びのワークショップがあれば、
子どもたちを連れて行きたいですっていうコメントをいただいて。
実際その総括の時にも、
ちょっとお話をしていただいたのが、
特に聞きたかったことが、
冒頭と終わりのBGMって何を使われてるんですかねっていうね。
そんな質問もあったりしたので。
そうですね。
今日これについてちょっとお話をしてみましょう。
これをちょっと。
アコースティックギターの綺麗な音色が流れてて、
私が一番好きなジャンルの内容だった。
作ったのか、どこの音源を使わせてもらってるのか。
これはもうね。
どうしたんですか?
これはもう僕のオリジナルです。
ギター弾けるんですか?
弾けますね。
僕弾けません。
楽器はほとんどできません。
でも僕が作ってます。
ということですよね。
その前に、ワークショップの話を聞いて。
ワークショップ何したいです?
森のワークショップで、
私がすぐ思いつくのは、
いつもやってるのが地図読みの、
ロゲイニングとかオリエンテイリングとかの
イベントをよくするんですけど、
それは本当に森で、
今スマホでGPSで現在近くにできて、
地図の上で自分がどこにいるっていうのが
すごい分かるような。
現代はね。
そうそう。
15:00
っていう中で、
そういうスマホを使わずに、
紙の地図で、
骨とか谷とか、
あんぶとか、
いろんな場所にポイントを置いて、
現在地はスタート地点ここです。
そこからポイントを取っていって、
地図を読みながらポイントを取って、
制限時間内に帰ってくるっていうね。
そういうゲームを。
地図読みの遊び。
遊びをしてるんですけど。
なので、それやってると、
スマホも万能じゃないわけだから、
それこそ電池が切れてしまったら
もう使えなくて。
電波届かなくても。
そうそう。電波が届かないっていうのもあるし。
ってなった時に、
じゃあその時どうするって時、
紙地図があればだけど、
でもそうじゃなくても、
今自分たちは谷にいて、
ここだと周りも見えないし、
このままわからないまま下に
どんどん降りてったら、
全然方角が反対の方に行ってしまうかもしれないから、
まず尾根に出て、周りの景色を見ようとかね。
ここに送電線があるから、
この送電線があると、
そこの下には結構電力会社が
綺麗に道を整備してくれる。
転検しに行かないといけない。
そこの道に出ようとか、
いろいろヒントがあったりするから、
森で遊ぶのにも、
いろんな知識を得られる。
遊びに入るのは、
もちろんレジャーで行くんだけど、
危険との隣り合わせだから、
そういったちょっとした危機管理じゃないけど、
知ってるのと知ってないのが、
いざって時に、
パニックになったら最後ですもんね。
しかもそれを遊びながら学べるっていう、
一種のワークショップですよね。
それはすごくいいと思います。
いいというか、やりたくなるよね。
オリエンテイニングって本当に、
初心者とか子供とかから、
すごい体力があって、
地図読みもしっかりできるような人も、
一緒に遊べるというか、
いろんなレベルで楽しめる人もあるから、
その順位をつけるっていう風になると、
同じカテゴリーでやっちゃうと、
すごい差があるかもしれないけど、
でも場合によっては、
すごい体力ある早い人が、
全然地図が読めなくて、
変なところ行っちゃって、
帰ってこれなくなって。
いいとこ見せようと思って。
ガーって行っちゃって、
迷って迷ってなったけど、
確実にポイント取っていく、
女性とか子供とかが、
しっかりポイントを取って、
時間内に確実に帰ってくるってこともあるので、
そういうところの。
18:00
体力とか熟練度っていうのに関係なく、
楽しめるっていうルールになってるわけですね。
それはもうなおさら、
もっとそういうのが身近にあればいいんだろうけど、
僕もそういう、
かおりさんがそういうイベントしてるっていうのは、
知ってるんですけど、
参加者としては参加したことないし、
今まで生きてきて、
そういったイベントに出会うことがなかったんで、
もっと、
日本って狭いけど、
ほぼ山じゃないですか。
周りは海で囲まれてるけど、
山だらけなんで、
もうちょっとね、
必須科目じゃないけど、
知ってたほうが、
どっかに住んでたら必要なのかな、やっぱ。
そうね。
どっかに住んでたら必要なのかしら。
それよりかは満員電車の乗り方のほうが、
知ってたほうがいいのかな。
それこそスマホでもね。
でもね。
森で遊ぶって言ったら、
森のワークショップって言ったら、
私思いつくのはそんな感じだけど、
すぎちゃんが森のワークショップするって言ったら。
僕がやるとしたら、
そうですね、
あとは僕が使える山というか、
場所は、
自分たちがもともと持ってる山、
竹林があるんですけど、
その、
竹林をうまく使ったワークショップとか、
っていうのはちょっと考えれるかな、
っていうのは。
だから、
生産系というか、
何か物を作るっていう意味のワークショップであれば、
竹炭を作るワークショップだったりとか、
ちょっと時期はもう過ぎちゃったんですけど、
たけのこ取りワークショップ、
そこからね、
綿麻作りワークショップっていうのもできると思うし、
あとは、
竹材を使った、
ちょっとしたアスレチックじゃないけど、
僕は一応大工じゃないですけど、
そういう形で作業してるので、
そういった道具を使ってね、
何かを遊ぶ物を作るっていうのはできるかな。
竹ランタンとかもできる。
竹ランタンは、
ランタンだから中にロウソク?
今LEDの光源とかもね、
100均とかでも多分出ると思うので、
そういった電池式のやつを使ったりとか、
ロウソクを入れれば、
本当にランタンとして使えると思うので、
だからあれを竹の節ごとに切って、
そこに切り、
ドリルでね、穴を開けて、
いろんな斧の好きな模様を作っていくっていうような、
ドリルで穴開けるの?
そうです。なんか簡単なんですよ。
なので、卓上のドリルとか使えば、
全然力のない人でも簡単にできるので、
21:05
僕も竹ランタンのワークショップを一回やったことがあるんですよ。
マルシェみたいなんでね。
結構、追ってってた竹の材料全部売り切れるぐらい、
皆さん、すごいやった参加者の人の話を、
感想を聞くと、夢中になってできるっていいらしいです。
そういうのね、大事だね。
何も考えずにひたすら穴を開けて。
すごいストレス解消。
竹にドリルで穴を開ける瞬間、気持ちいいらしくて。
キュイーンみたいな感じでね。
結構作業的にはね、
凝ったやつしようと思ったら、
もう何百箇所ぐらい開けないといけないんですけど、
なんかね、快感らしくて。
みんなどれだけストレス溜まってるか。
でも楽しかったらしいですね。
だからそういった需要もあるのかなっていうのもあるし、
山はいくらでも遊ぶところはありますよね。
ほんとほんと。
何だっけ、あれもあるよね。
私が最近あんまりやってないけど、
山のトレイルズンや山道の、山道の整備とかね。
そうね、今もう人が入らなくなっちゃってるから、
里山ですらもう入れない感じになってるから、
そういったところを整備するね。
地域の人もね、たくさんいますよね。
山によってはほんとに地元の人が、
山岳会とかもあるかもしれないし、
そういう団体がちょっとずつやったりとか、
あと個人的に山が大好きで、
近くの山をきれいに整備してくれてるとか。
そういうところは結構だからそんなに、
あんまりわかんないけど、
うまい具合に長寿というかね、
との干渉帯があって、
被害も少ないのかなどうかな、
わかんないけど少ないんじゃないかなと思うけどね。
いいっすよね。
そうそうだから、ワークショップというか、
ずっと山でやりたいあれがあって。
あれが。
やりたいことがあるんですけど、
ずっとやりたいって言いながら、
なかなか時間がないとできないんですけど、
ツリーハウス作りたい。
おーっと、出たー。
うちの鳥ヶ山もまだだけど。
いやでもね、人生の中で一回は
ツリーハウス作ってみたいなと思うんですよ、
木の上に。
あのね、鳥ヶ山で行ってたときの、
山のふもとのどこだったかな、
ツリーハウスがあったよ。
木の上にあった。
おーツリーハウスだーって。
小学生ぐらいのときからずっと作ってみたいなと思ってるんですけど。
杉ちゃんの家買ったところの山に作ろうよ。
いやいや、山にね、
うちの持ってる山に、
いい木あるんすよ。
24:01
いい感じの木が。
もうベースは、土台はあるんで。
多分30m以上に育ってるんで。
枝がこういう感じ。
そこにポーンと置けばいいみたいな。
いい感じの木が三角形に配置されてるんで、
それを縫えばいいよ。
しかもそれがもう30mぐらいになってるんで、
そこは高すぎるんであれですけど、
いい感じにすれば。
なるほどね。
それは杉ちゃんの構想では、
そこまで到達するのにはどうやってやるの?
ロープでこう、はしごを作るの?
一番簡単なのははしごっすかね。
はしご階段作る。
ロープで最初は上がってもいいかもしれんけど。
ロープでってなるとね、
本当に特別な人が、まず筋トレからみたいになる。
大丈夫です。
鍛えた人が。
昔登ってましたね。
杉ちゃんは大丈夫だよ。
他にね、子供とか。
そういう、何だろうな、ありますよね今。
三角用のスタティックロープとかを使って、
木登りをするワークショップみたいなの。
安全に。
そういうのもできますよね。
そうそう。
子供の方が早くそういうのは体が軽いしね。
ミラルだから。
大人でも全然楽しめると思うんですけど。
ただ、自然外でなので。
ちょっと主催する側としては、
さっきのね、山道を整備するにしても、
山を使ったワークショップをすぐにしても、
ちょっと安全管理っていうところも心配なんです。
準備はちょっと大変かなっていうところがあるんで、
いろいろとね、ハードルは高いかもしれないですけど、
やりたいですね。
全部できるかどうかは知らんけど。
いくらでも出てくるですね、こう考えたら。
山の、今まで何回やるって言ったらね。
確かに。
ずっとそういうことしたいね。
でもツリーハウスはなんか。
ぜひ僕にそういう仕事を与えてくださいって言ったら。
そうね、仕事でね。
作ってって言われたらね、いいよね。
来てやってって言われたら、よっしゃって。
うちの山にちょっとツリーハウス作ってよって言って。
いいね。
そこそこしますよって。
それでもいいですか。
そういうスポンサーぜひぜひ。
そうね。
僕たちの山遊びって言ったら絶対かもしれないけど、
そういうのに付き合ってくださるからね。
いそうだけどな。
みんな絶対楽しいと思うけどね、やったらね。
なんでもツリーハウス。
いろいろ、山遊びって言ったら本当にいっぱいありそうだけどな。
やっぱり1回に私は子供とかも連れて一緒に、
普通に登山っていう意味でね。
27:00
山を楽しみながら登って、
いう感じでもやったことはあるかな。
連れて行っただけなんだけどね。
なんか、この広島の尾道っていうとこも、
遊ぶとこは少ないかなとは思うけど、
山入ったら多分平穏に遊べるっすよ。
そこに行くまでのハードルがちょっと高かったりとか、
虫が出るのが嫌とかね、
獣が出てくるのが怖いとかっていうのをさえ乗り越えてしまえば、
僕は一生遊べるかなって。
山もそう、海もそうだと思うんですけど。
そういうことに困らないっていうね。
この辺もね、もともと登山道があった木が、
枕木みたいなのがあって、
登れるような道があったけど、
そういうところがきれいに整備してあったところが、
かえってそこがわっさーってなって、
通りにくいみたいなところが結構ある。
日当たりがちょっと良くなって、
そこへどんどん植物が逆にね、来ちゃいますよね。
そういうのがちょっとっていう山がね、すぐそこの山。
あるんですね。
もったいないなとか。
その付き合い方っていうのも、
ただ整備すればいいっていうわけじゃないし、
長くどう付き合っていくかっていうのが、
やっぱ難しいというかね。
そういったところまで、
ちょっと考えながら活動できたらいいですね。
そうなんですよね。
そういういろんなね、ワークショップ。
そう、いくらでも考えれますね、でもね。
ちょっと、ぜひお仕事としてやっていきたいですね。
私もそう、お仕事として、
任せていただきますので。
そういうワークショップあるなら、
ぜひ参加したいという人がいれば、
いいねをめちゃくちゃ押しといてください。
コメントも、このワークショップをしてというのがあれば、
僕たちもね、動きやすくなるかなと思うので、
ぜひそういったコメントを。
ということで、締めに言ってるんだけど、
音楽のことちょっと最後に。
あ、そうだそうだ。
言うとかなきゃ。
そうそう、あの音楽は、
僕が作曲したわけではないんですけど、
今のAI。
AIでね。
AIを使って作ったんで。
そうそう、このポッドキャストを始めるときに、
最初のジングルというかね、
入り口と最後のクロージングのところ、
エンディングのところを、
なんか音楽欲しいよねって言って、
ちょっと杉ちゃん作ってよって言って、
で、2つ出してもらって、
どっちか言ったらこっちかなって言って。
そうそう、選んでね。
選んだのがこれになったという。
そう、これになったんで。
まあ、音源って言われてもね、
僕が持ってるだけではないですけど。
AIで作りました。
AIで作るのはね、今めちゃくちゃ簡単なんで。
いやいや、ほんとね。
だから、なんかちょっとした自分の気になるキーワード。
こないだのイベントの時みたいな、
30:00
アイリッシュハープみたいなんでもいいし、
アコースティックギターみたいなのをちょっと入れて、
で、こんな感じとかっていうイメージを
言語化したら日本語でいいんで、
それをちょっとね、
AIにポイって投げ込むと、
あんな素晴らしいBGMがすぐ作ってもらえるっていうね。
ね。
すごい。
すごい。
でもなんか今で、
最初はこんな感じだろうけど、
どうかなとかと思ってたけど、
すごい馴染んできたよね、あの曲もね。
そうそう。
やっぱ繰り返し聴くと馴染んでくるんですね。
馴染んでくるよね。
やっぱ継続って大事っすね。
大事っすね。
そうそう。
でもね、もうトータルでいうと20回ぐらい収録してるからね。
続きましたね。
続きましたね。
まだまだ100回ぐらいまでいけるように頑張りたいと思います。
そうですね。
まあそんな感じですよ。
なので、引き続きね、コメントとか、
いいね、スターマークとかね、付けいただいて、
ワークショップももしよろしければ声かけていただくということを。
あとフォロー、フォローしてくださいよフォロー。
フォローもよろしくということで。
継続的にね、ぜひ聞いてほしいんで。
ぜひぜひ。
有益なことをどれだけ話すかわかんないからね。
多分何回かに1回はね、結構有益なことを話してると思うので。
そうですね。
何回かに1回はね、ぜひ聞いてほしいんで。
フォローしとってくださいよ、ちゃんと。
しとってくださいよ。
あ、今顔の、顔摂取をしました。
見事、見事。
ということで、最後、
今日もこの辺で。
この辺で。
はい。
ということで。
はい。
もういいじゃん。
もういいじゃんね。