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神戸金史 のCatch Up リスナーさんとのやりとりが面白いと感じた200回の出演
2024-09-10 11:21

神戸金史 のCatch Up リスナーさんとのやりとりが面白いと感じた200回の出演

RKB解説委員長 神戸金史
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00:26
この時間は、日替わりコメンテーター が独自の切り口で多様な視点を提案する
Catch Up。火曜日の担当は、RKBの 神戸金史解説委員長です。
あの、田畑隆介グローアップ501回。
今日がちょうど501回目ですね。
週4回やってて、僕出てますんで、4分の1。
数えてみたら、126回目なんですよ、私。
実は、ずっと記録つけてるんですよ。
何喋ったか忘れちゃったらいかん。
なるほど。
前番組の桜井康二インサイトに出たのが、2020年の9月。
4年前なんですよ。
この4年間で、200回をちょうど迎えまして、 トータルするとですね、今日で202回目なんですよ。
メモリアルなんて、その人にしか意味ないかも しれないんだけど、ちょっと何かこう、200回続けたなと思っています。
ラジオならではのリスナーさんとのやり取りっていうのが、時々起きて、それはとてもうれしいことですね。
僕はテレビをやってきたので、面白いなと思いました。
最初に驚いたのは、佐賀県の鳥栖市で公演を頼まれたときに、 ちょっと場所がわからなかったんで、鳥栖駅からタクシーに乗ったんですね。
で、川ラジオがついてて、嬉しいな、ラジオ弾いてらっしゃると。
ちょっと言ってみたくなって、実は僕もラジオ出てるんですよって言ったら、 寛兵衛さんでしょって、いきなり言われて、え?って思って。
分かってたってことです。
聞いてますよって言われて、声でそうじゃないかなと思ってたんですって。
びっくりしたんですよ。これは嬉しかったですね。もう忘れられないですね。
運転手さん、よく聞いてらっしゃる方いらっしゃいますよね。
たまたま西南学院大学に、ダンボールで本がいっぱい入ったものを持っていく用事があったんですよ。
重いわけですよね。タクシーじゃ無いと無理と思って、会社の前に出て、たまたま来たタクシーに。
よかった、近いんですけど、西南学院大学まで行ったら寛兵衛さんですよねって。
RKBの前だったから。
のもあるけど、え?と思って、この前こんなことおっしゃってましたよね、こう思いましたよなんて、話が弾んでしまったよね。
で、大学のすぐ近く、RKBから西南近いんですけど、すぐ近づいたところで、
運転手さん、メーター上がってなくないですか?って言ったら、話に夢中でメーターを押し忘れたと。
あららららら。
お金払いますよって言ったんだけど、いいです、流したことにします。お話聞かせてもらったから得したんでって、そのまま行っちゃった。
03:06
ただで載せてもらって。
これもびっくりしましたね。一応払おうとはしたんですけどね。
それからね、この日曜日ですよ、日曜日。映画をTJ博多でナミビアの砂漠を見たんですよね。
で、僕が喫煙者なので終わったらすぐこう、喫煙所に入るんですけど、僕が入ったらすぐ、おずおずとドアをこうして開けた女性がいたんですよ。
僕と同世代ぐらいなのかな。で、カンベさんですかって言われたから、はいって言ったんですけど、え?って思ったんで喫煙所に出て、どういうことかなって話したら、ラジオのヘビーディスナーで。
ずっと朝早く未明から午前9時までは毎日聞いてる。毎日聞いてるんですって。
で、映画が終わって席を立った時に、僕の姿が見えて追いかけてきたんですって。
で、え?僕って分かったんですかって言ったら、8月に放送したドキュメンタリーのリリアンの入り書きをテレビで。その中で私も出てくるんですけど、それを見てたとおっしゃってて。
確かに4月からテレビのただいまと月日のサンデーウォッチ、橋本さんと一緒に出てるので、顔で声かけられることもなんか増えてきたのかなとは思ったんですけど。
で、その映画はなかなか難解だったんですよ。それは僕もタバコ吸おうと思ったのは、どんな映画だったのか、あのシーンはどういう意味だったのかちょっと考えようと思ったんですね。
そうしたら、その女性が、いやー難しくてって。でも主演の川井由美さんの演技はすごかったんですよね。でもストーリーで分かんないとか、僕もありましたありましたって言ったら、あ、よかったって。誰かにこの話をしたいと思った瞬間に、亀さんの顔が見えたんですよ。で、追いかけてきたって。
これもすごいですね、ラジオ。いやもう、ただこの方、メールやツイッターでメッセージ送ったことはないと。
あ、そうなんですね。サイレントリスナーさんですね。
で、僕は連絡先も知りたいので、後で送ってくださいとその時にお願いしたので、今日絶対聞いてるでしょう。後で送ってきてくださると思ってます。
いつでもお待ちしてますよ。出したい時に出してください。
それと、今日持ってきたんですけど、このハガキですよ。RKBラジオ、かんべさまだけ書いてあるのは匿名です。
細かい文字でびっしり。
プリントして、パソコンで作ったんですかね。読んでてちょっとびっくりしてしまってですね、今日持ってきました。
ちょっと自分で読むのは難なので、橋本さんにちょっと読んでもらいましょうか、一部。
朝のわざがな通勤時間で、ラジオからかんべさんの話をちょこっとだけ聞けるのです。
毎回、ふむふむ、へー、だったり、激しく同意することもあって、自分の中では好きだな、この方と思っていました。
06:07
そして、以前、4月からテレビに出ていると言われていて、服装のクレームが着ていることを言われていたのは聞きました。
ちょっと帽子かぶってのはどうだみたいなね。
はい、ありましたね、お話。
そしたら、お盆のこの時期、テレビをつけたら、なんと聞いた声が、「あ、かんべさんだ!」と思った瞬間と、その後のなんとも言えない感覚が、そう、イメージが違うのです。
こんなにオシャレをしているのがイメージと違うのです。
オシャレじゃないんですけどね。
とにかくショックなのです。ある意味裏切られたって感じです。
決して悪い意味ではないです。いい意味だと思いますが、私の脳内のイメージとかけ離れすぎていたのだと思います。
どんなイメージだろうね。
ラジオはあるあるですね。
あるあるですね。
声とね。
だから、嫌いになったとかではありません。
とにかく、この私の驚きの感覚を伝えたかっただけです。
ひたすら苦笑い、プラス、えーって声を上げていました。
ただ、私のこのつぶやきを伝えたくて、はがきを送ってみました。
みんな、これからもラジオを楽しみにしていますね、というはがきです。
なんかね、これ、初めて人生でもらったファンレターかもしれないと思いましたね、僕。
大切にとっておこうと思って。
匿名なので、どなたかも分からないんですけど、もしよかったらこっそりとメッセージくださってもらおうと思う。
でも、こういうふうにやりとりできるラジオっていいなと思うんですよ。
ツイッターなどで送っていただいたり、ファクトで送っていただいたりしてますけど、
よくプレゼントなどで、応募があったらどうぞって、この本プレゼントしますよっていうときにいただくので、
全部目通してますけど、嬉しいなと思います。
多分この背景に何十倍とか百倍の人がいるんだろうな、送らないけど、
ああ、こういう本があるんだと思ってくれたとかね、
多分そういう人たちの、本当に一部の方がメッセージをくれたりするんだろうなと思います。
映画館で声をかけてくれた人のように、ヘビーリスナーなどに連絡をしたことはないと。
ちょこっとでいいから欲しいですね。
今日声かすれてますよとかね。
なんかそんなんでもいいからね。
来たら嬉しいですよね。
自分より自分のことを知ってくださっているっていう印象がリスナーの皆さんにはあるので、
もう合図一つとっても、声一つとっても、
あ、私も元気出していこうっていうふうに思わされますね。
調子悪いの?ってね。
ちょっと気にしてたりするかもしれないしね。
クレオバトラクラブさんからメールもいただいておりまして、
博多区の方ですが、
今日リスナー投票で、グルアップでやってほしい企画ありますか?っていう中で、
4番のその他に投票してくれてるんですけど、
毎日出演されている方のおすすめの本の紹介コーナーを作っていただきたいです。
09:02
たまにカンベさんが紹介されている本は手にします。
1月お一人で1年持ちますよ。
自信で探すと偏りますので、違う感覚で本と巡り会いたいです。
あー、そうか。
僕も時々紹介させていただいてますけど、
いっぱいあるんですよね。
いっぱいあるんだけど、
これを皆さんにお伝えしたところで、
関心を持ってもらえるのかどうか自信がなかったりですね。
今日はあえて漢文やりましたからね。
漢詩をどうです?クレオバトラクラブさん。
手出してみます?
参考書もありますよ。
面白いですよ。
参考書買う羽目になるかもしれないですけど。
僕も買ってます。
でも、面白いなと思ってます。
いろんな方々とやりとりできるこういう番組は嬉しいんですけど、
たまにですね、聞いてます。
金踏みの勘弁ならねえって言われるんで。
インサイトみたいな。
あれは違う。
もう変わってます、タイトルは。
田畑隆介グローアップのキャッチアップ。
ブラッシュアップとキャッチアップね。
やっぱりよっぽどインパクトが強かったんでしょうね。
やっぱり名前と引っかかってるのは覚えやすい。
ダジャレね。
乗り越えていきましょう。
ということで、これからも1回1回を積み重ねていきたいと思いますので、
ぜひ番組をお付き合いいただきたいと思います。
ここまで、岡部晴海のキャッチアップをお送りしました。
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