1. 奏でる細胞 MUSIC SCIENCE PODCAST
  2. 3-15. 「英語が嫌いです」🚀3..
2024-10-22 1:17:44

3-15. 「英語が嫌いです」🚀3番組コラボ 心をひらいてBB!? PART2🛰️ 大人気ゲスト 佐々木亮さん&しぶちょーさん #宇宙ばなし #ものづくりnoラジオ #大人気エピソード

3-15.🚀3番組コラボ #大人気エピソード 心をひらいてBB!? PART2🛰️ 「英語が嫌いです」新ポッドキャスト番組に向けて作戦会議  大人気ゲスト 佐々木亮さん&しぶちょーさん #宇宙ばなし #ものづくりnoラジオ #ものづくりのシテン #UJA科学広報賞 #ポッドキャストシンポジウム 

#科学系ポッドキャスト

佐々木亮 X:@_ryo_astro 

宇宙ばなし:⁠https://open.spotify.com/show/1L36EH14fS6dHgpBF58lkW?si=2546cb09ad414fbf⁠

しぶちょー X:@sibucho_labo 

ものづくりnoラジオ:⁠https://open.spotify.com/show/2mSgpHJqUKZzS27eJBVfCA?si=8fbf0b6718c049ce⁠

UJA論文賞、科学広報賞 公式ホームページをご覧ください

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ご応募お待ちしております


1)STEAM FM素晴らしいです 2)ポッドキャストシンポジウム行きたい! 3)涙が出るビッグバン 4)英語が嫌いで全ての扉を閉ざしました 5)社会に出て考え直して努力を積んだけどトラウマが消えない 6)消えていった70万円 7)NASAで身につけた亮さん式英会話法 8)ひらくはとにかく楽しい、あれに似ていた 9)特別監修テキストが生まれるか 10)UJA論文賞、科学広報賞の募集が始まりました! 11)海外留学センターの思い出 英語2点から50点へ

12)お便り紹介

Spotify 奏でる細胞 By タツ(細胞学)ゆりか(リベラルアーツ講師)⁠⁠https://open.spotify.com/show/0xUhOqvpo69YiT7pmYdech⁠⁠ アメリカから配信する科学番組 「心を開いて相手の話を聞くことで自分の人生に役立てていく」 学びあり、笑いあり、出会いあり、科学教室の先生が様々なゲストと語り合います。 細胞の中にある音楽やリズムの研究に夢中になっているタツさんがリベラルアーツ講師のゆりかさんと細胞、老化、物理学、など様々な分野の専門家、ポッドキャスター同士のコラボ、留学や海外生活などについてポッドキャストを通して楽しく学ぶ番組です。 リスナーからの感想お待ちしています! ⁠⁠

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00:02
スピーカー 1
奏でる銀河細胞
こんにちは、ゆりかです。 こんにちは、テイト大学物理学教授のゆかわです。
みなさん、物理学楽しんでますか? どう、どう?
えっとですね、前回物理学のお話しさせていただいたんですけど、同じ科学系ポッドキャストでご一緒させていただいている
スティームFMのですね、市さんの解説がですね、本当に素晴らしかったんですよ。
で、市さんというのはポッドキャストとそしてニュースレーターの両方でされているんですけど、今回はニュースレーターの方で今年の物理学章の解説をされていたんですが、本当に素晴らしかったので、皆さんにもね、ぜひそのポッドキャストとニュースレーターをね、読んでいただければ、より学びが深くなって楽しいんじゃないかなと思ってご紹介させていただいたというところです。
一つお知らせがあります。 科学系ポッドキャストが集まるポッドキャストシンポジウムというのが行われます。
僕もね、なんとか日本に行きたいなぁと思って狙っていたんですが、ちょっとね、今回は僕は行けなさそうなんですが、
れんさん、りょうさん、ひよけんさん、ぶつざくさん、みちくささん、そしてよしやさんといったメンバーがですね、集まる2周年のお祭りがですね、11月2日に渋谷で行われますよ。
スピーカー 3
たずさん行ってもいいのに。
スピーカー 1
行きたかったんですけどね、ちょっとね、どうしてもね予定が合わないっていう感じなんですけど、本当に楽しみですね。
僕もみんなに会いたくて、もちろんリスナーさんにも会いたいけど、ポッドキャスターの皆さんにね、なんとか会いに行きたかったんですけども、まあそれもまた今度ということで。
スピーカー 3
その代わりに車を買うってこと?
スピーカー 1
いや、車を買うかはわかんないですけど、今悩んでますけどね。
スピーカー 3
行けばいいのにこんなに一堂に会えるなんて、これはリスナーの方も普通に参加できるの?
スピーカー 1
そうなんですよ。今回アマゾンミュージックのスタジオをお借りできることになって、すごいですよ。
スピーカー 3
え、科学系の人たちだけが集まるの?
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 3
あら、すごいじゃない。
スピーカー 1
で、リスナーさんたちも集まって、そうなんですよ。顔出しをされてない方が結構いるので、クローズドが会としてその場で盛り上がるんで、なんかね、アーカイブとかが残らない。
スピーカー 3
あー、ちゃんとそれは守られるのね。
スピーカー 1
そうですね。多分、音声はもしかしたら録音ができればするみたいな感じですけど、まぁちょっとね、わかんないですよね、どうなるか。こういうのは。
スピーカー 3
へー、面白いね。
スピーカー 1
なんか業者の方とか入ればね、確実に音声とかも残るとは思うんですけど、まぁそういう感じよりは今、今回は交流を大事にするみたいな会なので。
スピーカー 3
へー、たくさん行けばいいのにね。
スピーカー 1
いや、行きたいんだけど、ちょっとそうも行かないことがあって、まぁでもね、楽しみなので、皆さんぜひ楽しんでほしいところです。
で、今回、本編の方の説明するんですけど、特別ゲストを迎えて心を開いてビッグバンのパート2です。
03:07
スピーカー 3
なんか、そのタイトルすごくいいと思ってるんだけど、ダメなの?
スピーカー 1
いや、すごくいいよ。めちゃくちゃいいよ。
スピーカー 3
心を開いたらビッグバンでしょ。
スピーカー 1
そう。今回、支部長さんがですね、本当に心を開いてビッグバンが起きます。
うん。
もうまっすぐな思いにね、僕ね、涙がじわっと出てしまいました。
スピーカー 3
心を開いてなんぼじゃないかしら。
スピーカー 1
本当にね、胸を打つというか、支部長さんってなんてこんなまっすぐで心に届く人なんだろうと思って、僕本当にまたこの会でさらに好きになった会です。
スピーカー 3
うんうん、私もますます好きになった。
スピーカー 1
で、英語をですね、学ぶ、本質的にどう理由を持つか、そして取り組みをしていくときに、どんな人たちに囲まれていたかっていうことも本当に大事だなっていうことを改めて学びました。
スピーカー 3
これね、逆に言うと日本語を学ぶ学生たちに、今まで第二言語をどうやって学んできたの?って言うと、やっぱり半々かな。
例えば、中学高校でスペイン語を学ぶっていうのがアメリカ人に多いパターンなんだけど、特にここら辺では、やっぱりね、ジャッジメントがすごく辛かったって、この成績がつくってことがすごく嫌だったっていうことを言うのね。
だからこそ私は教えるときに、私はあなた方をこんなことでジャッジしないと、日本語ができるできないで、あなた方の人格なんかは決してジャッジしないっていう話を、私はね、実は何度も何度も言い続けるの。
いいよね。
いいよね、いいと思うよ、私は。
スピーカー 1
いや言ってもらったら嬉しいよ、やっぱり。
スピーカー 3
だってとにかく私の英語が大したことないのよ、どう考えたって。
なのに教えてるんだからね。
で、私の英語をジャッジしないじゃない、学生は。
スピーカー 1
ジャッジしてるよ、でもみんな、あの5つ星で。
スピーカー 3
そうね、楽しさね、楽しさに関してはね。
でもこれで一つの機会じゃないって、私は日本語を教えてるようでて、もうそもそももともとが日本語の専門家ではないわけだし、
だから日本語を教えてるけどもっと違うことをみんなとともに学びたいって思ってるっていう話を。
スピーカー 1
ゆうかさんこの姿勢が、うわリベラルアーツだなって多分みんな思ってて。
本当?私ね、これね。
これは大学教育を支えてるんだなって思ってると思うよ。
スピーカー 3
実際ね、日本でも習ってたことかもしれないけど、アメリカでいざアメリカ人の学生を目の前にして、やっぱ心を垂れたのよね。
だからね、私はアメリカに来てよかったなと思うのは、私が学び直す機会を全く違う立場で、全く違うアングルで学び直す機会を得たなと思っていて、
アメリカに来たことを私は改めてよかったなって思えるようになったのは、
スピーカー 1
もうもうもう。
06:00
スピーカー 3
その、この結構経ってからね。
スピーカー 1
うん、わかるわ。
スピーカー 3
英語ができてよかったなとかそんなの思ったこともなくて、できてないしますね。
出会えてよかったなって思ってるよ。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。すごい話ね。
で、話を戻すと、支部長さんが結構英語への思いを話して、それが大事だなっていうところから、
宇宙話のりょうさんがですね、じわじわと面白い話をポンポンと入れてきて、
いやめちゃくちゃ面白いのよ、今回のトーク3人でお話させてもらったやつが。
なので、もう本当にこの回を聞くとですね、もう支部長さんとりょうさんをね、めちゃくちゃ好きになってしまって、
もうこれからの宇宙話やものづくりのラジオを聞くときに3倍ぐらい楽しく聞けると思うので、
ぜひ聞いてほしいと思います。
スピーカー 3
ぜひぜひ。
スピーカー 1
本編の後で、非常に大事なアワードの話と海外留学センターのお話と、そしてお便りを紹介したいと思います。
スピーカー 3
はい、どうぞお聞きください。
スピーカー 1
奏でる銀河細胞。
支部長さん、これだけいろんなものが得意で、何でも挑戦してきている支部長さんが、
唯一挫折を味わったのが英語だった。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そういう方にこそ、この新しい教科書のサービスラーニングっていうのは、
人に対して英語とか日本語でマウントをかけたり、人を競わせたりする。
和訳にいる人を受け入れるための、人の役に立つためのラーニングなんで、
これを学んでもらえればということで、今取り組んでもらっている。
スピーカー 2
今、ひらくんをやらせてもらっています。
スピーカー 1
それをポッドキャストとして全部公開するので、
その番組をですね、どうやったら成功するかということを相談させていきたいと思っています。
ハードル高っ。
まず、ポッドキャストの先生、宇宙話のりょうちゃんへですね、
支部長さんからこの応募の理由を説明していただきたいなと思うんですけど。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
さっき達さんもおっしゃってたようにですね、
僕はやっぱり英語がすごく苦手で、というか苦手というかですね、もう嫌いなんですよ。
それは何でかというと、やっぱり一番最初に英語を習ったのは中学校の時。
僕の場合は中学校の時なんですけど、
その時やっぱり先生とかとの相性が良くなかったのと、
英語はやっぱり楽しいって思えなかったんですよね。
で、そこで英語から逃げてしまってですね、
その時もう頭の中はものづくりでいっぱいだったんで、
いやもう言葉はいらないと。
俺はものづくりで生きていくんだみたいな感じで、
ほとんど英語をやろうとしなかったんですよ。
先生もその時は、いやお前ものづくりと言ってもなと。
いろんな文章とか英語で書いてあるとものづくりと言ってたんですけど、
意味も持たずにですね、英語全くやらないっていうスタンスを取ってしまったんですね。
で、実際社会人になりまして、やっぱ英語いるんですよ。
当たり前なんですけどね。
英語を使わなきゃいけないと。
09:01
スピーカー 2
英語も書くし、しゃべらなきゃいけないっていう場面があってですね、
実際僕、イギリスに半年間仕事で行ってたりもしたんですけど、
やっぱりだいぶ英語苦労して、
そういう中で何回も学び直そうと思ってですね、
英語の学習したんですよ。
よくある社会人6時間で学べる英語みたいなやつとかよくあるじゃないですか。
6時間だったらやろっかなみたいな。
まんまと。
大丈夫かなこれみたいなとかやったりとか、
そんなことやって全然よくならなかったんで、
ちょっとこれはもうお金をかけるしかないって思って、
結構いいお金かけて英会話教室に2年ぐらい通ったんですよね。
でもそれでもやっぱ全然楽しくなくて、
毎週この英会話の教室に行くのが苦痛で、
なんとかお金払ったから行くかって言ってたんですけど、
そんなスタンスだったんでやっぱ身につかなかったんですよね。
スピーカー 1
総額いくらぐらい使ったんですか?
スピーカー 2
でも70万ぐらい使いましたよ。
一年で35万とかで、しかもやるからにはと思って、
ネイティブの先生がつくような、
20分か30分ぐらいしゃべるみたいなコースがつくようなコースを取ったんですよ。
それもまた高くてっていうのをやったんですけど、
結局何にも自分が楽しいと思えなかったから英語を。
スピーカー 1
ただ通ったけど最終的に身につかなかったんですよ、ほとんど。
スピーカー 2
で、全然もう俺は無理なんだなと思って、
英語を好きになれないなって思って諦めてたんですけど、
いつかやらなきゃなって思いながらもんもんとその分はしてたんですね。
で、そんな時にタツさんの開くの話を聞いてですね、
今までと全然違うと。
で、その英語を好きになるというか、
やっぱそういう助け合いのスタンスで学べるんだよというところで、
ユリカさんとタツさんの話してるのを聞いて、
これはもしかしたら僕も変われるかもしれないなと思って、
今回その思いを伝えながら参加させてもらったという経緯があります。
挫折の解説は結構、いろんなシャドウとか、
とりあえず言われてるものは一通り試したんですけど、
一切好きになれずに全く身につかなかったという。
スピーカー 1
なんか切ないんじゃないですか?キュンってしませんか?
でもそういう気持ちも分かりますよね。
そんな他のことをめちゃめちゃ前のめりにいけるのに、
英語だけそんないけなかったんですね。
スピーカー 2
本当にやっぱ結構自分の中でトラウマになっていることが多くあるんですよ。
それはやっぱ学習の遅れというか恥をかいちゃうみたいな部分があって、
一番最初に覚えているのがアルファベット。
一番初期の初期なんです。英語の学習の初期の初期じゃないですか。
今の世代だと小学校ぐらいから英語って多分学ぶんですけど、
僕の学校、僕の時代は中学校1年生から英語があるよっていう感じで、
12:00
スピーカー 2
しかも僕相当田舎で、小学校も人暮らししかないようなとこだったんで、
特に英語っていうものに中学校まで触れなかったんですよ。
だからアルファベット僕知らないで中学校に行ったんですよね。
ほとんどそのABCとかってあんまりよくわかってない。
大文字わかるけど小文字わからないみたいな、
そのぐらいの流度で中学校行って英語習ったんですけど、
そこはかける前提じゃないですか。
もう中学校の英語ってそんないちいちABCから。
えー、そうでしたっけ。
そんなに丁寧にやっていかなかった。
あれ、なんか薄く書いてあるAとかの文字なぞりませんでした?
ちょっとあったんですけど、僕の場合アイウェーを覚え直すぐらいの未知の。
みんななんとなくふわっとやってるんですよ。
そのABCとか小文字は知ってるんですよね。
だからそんなに厚みを持ってやらなくて、
僕もその時点でついていかなかったんですよね。
で、なんかアイアムとか始まっちゃって、
やっとローマ字が読めるようになった時に、
英語の読み方とローマ字の読み方違うじゃねーかみたいな。
全然、何これ何これってなって、もう全然わからんと思って。
スピーカー 1
地域差ってありますよね。
スピーカー 2
中学校は大きい中学校で、小学校小っちゃいとか行って合併するみたいな感じですよね。
大きい方の小学校は結構英語やってる人多かったですよ。
塾とか行ったりして。
そんな差あんだ。
結構そこに差があって。
それでいきなりなんかトラウマというか、
僕だけ全然できなかったから。
スピーカー 1
すごいわかる。
宮城県も結構田舎のところなんですけど、
でも一応僕はアメリカ生まれなんで、
地元の人たちに、
お前アメリカ生まれだろみたいな、
英語喋ってみろって1万回ぐらい言われてそうなったんですけど。
中学校の苦い経験でいうと、
ピーポーっていう単語があって、
ピーポーって言ったらクラスの奴らに、
タツが変なこと言ってるぞみたいなこと言って、
先生、これ読んでみてくださいって言ったら、
ピープルだろって先生が言ってて、
ピープルをなんでお前ピーポーって言ってんだって言われて、
みんなにピーポー、はいタツさんピーポーピーポーみたいに言われて、
英語の先生ちょっとピーポーって言うじゃないですかって言ったら、
かっこよく発文するとそうだよなって言われて、
は?みたいな。
で、そのレベルなんで、
僕が一応英語弁論大会の学校代表みたいになって、
街とかの大会で優勝みたいなのしていくと、
あいつ英語喋れるらしいよみたいな感じで、
自分も喋れるんじゃないかと思って仙台大会行くんですよ。
仙台大会行った瞬間に、
ネイティブみたいな奴らがバーって喋ってて、
うわーみたいな。
で、全国大会とかはそれこそすごいの喋ってるんで、
全然みんな違うわみたいな。地域差すごいんですよ。
スピーカー 2
あーやっぱそうですよね。
僕はもうアルファベットという諸法の諸法の地域差だったんですけど、
やっぱその差があるじゃないですか。
15:01
スピーカー 2
で、そこでやっぱいきなり劣等感を感じちゃうというか、
じゃあ俺はこれ向いてないんだみたいな風に変に捉えちゃって。
で、英語をやらなくなっちゃって。
なんかやっぱなんでっていう部分があったんですよ。英語をやってて、
変な不規則に変化するとか、いろいろあるじゃないですか。
理由を求めちゃうタイプで、なんでこう法則がないんだろうと思って。
でもやっぱそういうもんだから覚えろとかって言われると、なんかやる気なくなっちゃって。
っていうので、だいぶもう英語を、僕結構極端なんで、やらないって決めたらやらないんですよね。
スピーカー 1
閉じちゃったんだ。
スピーカー 2
閉じちゃって。
で、もう英語のテストとか名前以外書かなかったんですよ、それ以降。
スピーカー 1
だからずっとゼロだったんで。
やばい奴だ。やばい生徒だ。
スピーカー 2
お前そんなんじゃ高校行けねえぞって言われたんですけど、
いや俺は工業高校進んでものづくり学ぶから別にいいわって。
そこに行けるんだったら俺はいいっていう。
もうすごく突っ張っちゃったんですよ。
スピーカー 1
桜木花道だ。
大物になる人じゃんそういうの。
スピーカー 2
数学とか自分が好きな理系のやつはもうほぼほぼ勉強して面白いんで。
英語はゼロだけど、あとはそれなりにいいみたいな状態を保ちながら、結局工業高校にそのまま進んだんで。
で、工業高校ほぼほぼ英語ないんですよ。
英語の授業がない本当に。
で、みんなやる気もないと。
先生もたいしてやらんと。
だからまたその3年間英語に全く関わらなかったんですね。
スピーカー 1
大事だ大事だ。高校時代の3年間に。
スピーカー 2
3年間英語に関わらず。
大学入試は工業高校からと指定考推薦っていうのがあるんで、入試がないんですよ。
だから英語を全くやらずにそのまま大学に行けちゃうんですね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そんな状態で、中学校でほぼほぼ何もやらずに、高校ではまるっきり何もやらずに、いきなり大学に入って英語になったんですよ。
そしたらもうとんでもないことになりますよねやっぱ。
やばいですね。
やばい状態になりまして。
スピーカー 1
絶対この進級というか卒業に必要な単位で必ずみんなが取れるっていう英語の単位を僕だけ落としたんですよ。
スピーカー 2
大学のクラスで渋谷さんだけが。
僕だけ落としました。
僕だけもうどうしようもないからお前だけ辞書を持ち込んでいいっていう特別措置をもらって落ちるっていう。
やっぱ相当できなくて。
末期っすね。
これ落とすと卒業できないから、落とす人いないけどお前ちょっと英語できないから辞書は使っていいよって言われたんですけど。
一生懸命やったんですけど、やっぱうまくいかずに落としちゃったんですよね。
まあ最終的にいいんですけど。
そのぐらい英語やばくて。
いまだに、ごめんなさいちょっと英語できない話が長いですけど。
いまだに言われるのが僕、アイアンとかエイアーが読めなかったんですよ。
スピーカー 1
結構致命的じゃないですか、ものづくりの。
18:02
スピーカー 2
そうなんですよ。だからアイロンって書いてあるときからアイロンってそのまま読んだりとかエイアーも読めなかったんで、
アイアーって何ですかみたいな、そのぐらいのレベルで大学で言ったんで、こいつ大丈夫かみたいな感じにすごいクラス全体から思われて。
ちょっと英語やばいなと思って、なんとか再リシューは取ったんですけど。
やっぱそれ以降こいつ英語できねえんだなみたいな。
で俺はもう英語できないんだっていうその意識がすごく強くあっちゃって。
勉強するたびにうまくいかなくても、まあでも俺英語できないからなって思ってる自分がやっぱどっかにいて。
それをなんか覆したいんですけど、何回いろんな手法でやってもやっぱその根底にあるものってなかなか覆らなくて。
でもう今に至るって感じなんですよね。でどうにかしなきゃっていう焦りはやっぱずっとあるし、英語っていうのはやっぱものづくりにおいてもそうだし、
なんかこうAIなんてやったら必ず論文読まなきゃいけないじゃないですか。それも全部英語で書いてあるし。
まあAIに予約させてもいいんですけど、やっぱ本質的には英語を読めた方がいいしっていうのがあって。
そうそう。それですごくここ数年どうしようかどうしようかってところでタツさんのお話があったんで、
ちょっとそれを思いのたきをですね。こういう感じなんですよっていうのでちょっとお話しさせていただいたと。
どうですかリョウさん。
スピーカー 1
これはもう採用ですよね。
なぜ採用ですか。
いやだってもうないじゃないですか。他に方法が。もうがけっぷっち感がやっぱ。
確かにどうやって英語喋れるようになるかってなったらその心開いてるみたいなのって結構大事っちゃ大事っすよね。
そうなんですよ。
結局まあそこな気もする。でもまあ僕も渋長さん話してたら別にそんな笑えるぐらい英語できたわけじゃないんで。
僕たちみんなそういう気持ちどっかにあるじゃないですか。僕ね特にアメリカで暮らしてるから自分の発音なんて絶対ネイティブにはならないし。
だけどユリカさんとこの教科書を作ったのが実は活動自体は3年4年ぐらいやってるんですね。
確かに初めて喋った時にも聞きましたね。
そうインディアナでやってきて例えばインディアナに5年間住んでいるのにもかかわらず主婦として家にいるから実は英語喋れなくて買い物行くたびにドキドキしててそのレジの人と雑談もできないっていうような人が当たり前のようにいるんです。
でこのユリカさんの開くっていう教科書をそういう方々にやってもらって少なくとも英語が好きになったアメリカ人の方々と交流するのが好きになった。
次にどんな言葉で何を伝えようかワクワクするっていうような感想を多くの人たちからいただいてそれで僕たち自身持ってきてるんですけど。
支部長さんのケースそれを聞いたときにこんなに優秀な人がこんなに何でもできる人がこんなところでつまずいてしまってるっていうことに対して非常に残念な気持ちとそこを僕たちのこの教科書がなんとかできるんじゃないかできたら素晴らしいんじゃないかっていう気持ちになったんで是非やっていただこうということでやってもらいました。
21:09
スピーカー 1
3時間か4時間ぐらい体験してもらったと思うんですけど。
まあ率直に今ちょっとやってみた感想僕ちゃんと聞いてないんでちょっとこの場で教えてもらっていいですか。
スピーカー 2
いやもうこれ話したくてしょうがなかったですよ。今日この話聞いてからたくさん感想を伝えたくて伝えたくてしょうがなかったんですけど。
結論から言ったらこのテンションから分かるとですねめちゃくちゃ良いです。めちゃくちゃ良い良いというのは楽しい本当に純粋にスタディバディのチャットさん。
チャットさんはスタディバディという形で今一緒にやらせてもらってるんですけどタツさんのご近所さんですよね。
タツさんの奏でる細胞の中でもゲストとして何回か出演してまして本当にね素敵な方なんですよ。ちょっと語り尽くせないですけど。
すごく優秀というかですねもう情熱的というか面白い方で奥さんが日本人の方なんですよね。
で今その日本語をチャットさん勉強しているというところで今回ですね英語を勉強したい僕と日本語を勉強したいチャットさんで組んで開くというカリキュラムをやらせてもらっている感じになります。
スピーカー 1
ちょっと補足しますとリョウさんにも関わっていてチャットさんは国立科学展望台の研究員をされてた方でその前はハーバードで天文学のポスト読をされた方で
星の誕生の研究をしている天文学者なんですけどそこから転職しましてデータサイエンティストとして働いている方です。
めっちゃ一緒じゃないですか。
スピーカー 2
めちゃくちゃバックグラウンド似てるんですよ。
スピーカー 1
そういう感じなんだ。
スピーカー 2
開くの感想に戻りますけどセッション1の前は正直めちゃくちゃ不安だったんですよね。
実際にそのネイティブの人とオンラインで話して1時間1個のテーマとか話す内容をページに書いてあってこういうことについてお互い話してくださいみたいなやつに沿って話していくんですけど本当にちゃんと話せるのかとかすごいやっぱ不安じゃないですか。
タツさんもユリカさんもからお話もらってるからなんか僕がなんかしっかりできなかったらこの開く自体がダメになっちゃうんじゃないか。
ちゃんとアピールできないんじゃないかみたいなそういう変なプレッシャーもあって。
うわぁちょっとどうしようかなって。
なんかそのために英語を勉強しなきゃいけないのかなみたいなそのなんかセッション1のために英語を勉強しなきゃって謎の気持ちにもあったりして。
ちょっとまあでもそれはちょっとずれるから1回まあちょっと信じてやってみようと思ってチャットさんとお話ししたんですけどやっぱりすごくいいんですよ。
何がいいのかっていうのはまあそれは多分これからポッドキャストを作って見てもらうことで伝えていくことなのかなと思うんですけど。
24:07
スピーカー 2
なんかやってて思うのは僕もチャットさんに興味があるんですよねチャットさんの話面白いから聞きたいし。
あとチャットさんが日本にすごい興味があるで僕が日本のことを教えてあげたりとかまあそれ日本語でもいいんですけど日本語を教えてあげたりするとすごい喜んでくれるんですよ。
だからそれを見てるとなんかもっと教えてあげたいなと思うっていうので言葉をもっとこう伝えたくなるような形になってるんですよね。
だからなんかそうなるとやっぱ話しててもすごく楽しいっていう風に感じてですねなんかめちゃくちゃ面白いなと思いました。
スピーカー 1
確かに組み合わせがいいんですね。
スピーカー 2
もともとこう知りたいというかお互い興味があるっていうのもあるし逆になんか今までのやってきたのって確かにそこがなかったのかなと思って。
別に僕英会話の先生に対して興味があったわけでもないし英会話の先生も僕の話聞きたかったわけでもないじゃないですか。
それはお互いそのなんかロールプレイングの中で決まったそのフレームワークに従って会話っていうものを成り立たせるみたいなパターン的に当てはめていって
こう来たらこうみたいな感じで会話を練習するみたいな感じだったんですけどなんかこう伝えたいチャットさんに喜んでほしいなって思えるような会話をしたいと
そういうふうに思えたのがなんか自分の中ですごく新しい発見というか。
スピーカー 1
それはバディとのやり取りをするにあたって心構えみたいなところとかこういう感じでカンバセーションしようよみたいなのが本の中に書いてあるって感じなんですか?
はい一番最初にはじめにというところでサービスラーニングとは何かということで
支部長さんの目的はチャットさんのために役に立つことなんですよ。
そのためにじゃあアメリカ人の方なんで英語を使ってあげることそしてアメリカをもっと理解しないと相手がどんな学びが欲しいのかもわからないんで相手を理解しようとすることなんですよ。
だからゴールが違うんですよ。もともと。気がついたら英語を喋ってるっていう状況が来るので何々しなきゃいけないってことはないですよね?支部長さん。どんな感じでやってますか?
スピーカー 2
その通りですね。何々しなきゃいけないっていうのはないんですけど面白い手強さっていうのがあって
チャットさん日本詳しいんですよ意外と。僕は日本を教えてそんな日本があるのかって驚いてほしいんですけど意外と知ってるんですよね。
だからチャットさんが知らないこのちょっともうちょっとマニアックな日本のトピックを抽出してあげなきゃなって書いてこれ英語で何て言うんだろうって
あっじゃあ英語でこうかこういうふうに伝えるなって書くのは何にも食うじゃないですよねこれ伝えたら結構驚くんじゃないかなとか言って
27:01
スピーカー 2
ノートに書いていくんですけどその過程で確かに英語を書くしこれちょっと表現わかんないやと思ったら調べるし
それは自然とやってて何にも食うじゃないしその話した時にどういう反応するのかなっていうのがすごい楽しみなので
それをやっぱ自然にできる。めちゃくちゃ楽しくて何でこんな楽しいんだろうなと思って何かに似てるなと思ってやってたんですよね
何かに似てるなと思って何に似てるかつったら僕の感覚ですよこれはポッドキャストの原稿を書くのに似てるんですよ
リスナーがこれ言ったら結構面白いんじゃないかなとかこれ伝えたいなとかっていうのを僕原稿書くと1個書いて
これちょっとわかりにくいかもなって洗練させていくんですけどその原稿作りとかの感覚と結構似てるなと思って
チャットさんがリスナーでこれを伝えたいこれを伝えたいみたいなガーって書いていくみたいな
開くってポッドキャストに似てるかもしれない。だから僕の中でやりやすいというか
すごいこれを伝えたいんだっていうのをバーって書いてそれを英語にするっていうところで自然に何かできてるから
確かにこれは今までとは違うし実際自分が楽しいと思ってできてるから今のところは
すごいやっぱ全然違うなっていうのがあってですね
スピーカー 1
今回の課題はですねこれを伝えたいっていうポッドキャストをやりたいっていう話なんですね
嬉しいでも
スピーカー 2
そういうことですよね
スピーカー 1
まあでも結局英語を上達する方法何って言ったときに恋人作るの一番いいよみたいな話って送ってるじゃないですか
もうそれって最たる例ですよね
自分の面白いと思ったものとか自分の国のことをなるべく相手に伝えて興味持ってもらいたいみたいな
自分に興味持ってもらいたいみたいなモチベーションを常に持ち続けてしゃべるから対話力がめっちゃついていくみたいな
ところになんか本質的には近いのかなって思いましたね聞いて
でもそれってすごく言いやすいからよく言われちゃうんですけど問題点がすごく多くて
だからやっぱり男女関係とかではなくてそれをフラットなところにした学び合う姿勢っていうのが僕が開くのいいところっていうか
ゆりかさんそういうのすごい嫌いなんですよそこに恋愛感情を入れるとかなので
やっぱり学びって純粋に学んでるところに美しさがあるというか喜びがあるところがあって
彼女はリベラルアーツ校の講師になって日本語を教えた時にいかにアメリカ人が日本語を学びたいか学ぶ姿勢が
日本の英語を学んできた学び方と違うかっていうところに気づいてその良さを取り入れたんです
日本っていう国に純粋に興味があって日本語を学ぶんですね彼らは日本を知りたいんです
僕ら英語を学ぶ時って英語を学ぶことで高い点数を取っていい大学に行っていい人生にするために英語を学んでたりしませんか
30:04
スピーカー 1
それって全然純粋じゃないです言葉って誰かに心を通わすためのものじゃないのかなっていうところに
こっちから売れたのが開くだと思う
僕も英語の点数取ったことないんで勉強うまくいったことないんですよ英語の勉強は
そうなんですか
基本的に
大学のそれこそ僕もそうですよ大学受験してないんで
スピーカー 2
そうなんですか
スピーカー 1
推薦で入ってるからだから英語の試験とか全く受けてないし
大学1年の時の1年間それこそ必修の英語の単位全部最低点でした
ちょっとチャットさんの次の学び合い
スピーカー 2
めちゃくちゃマニアックだ
スピーカー 1
でもそっからNASA行ってるんだそっから
そっから大学の1年の時に他の成績はめっちゃ良かったんでお金あげるから留学行ってきなよみたいなのがあったんで
じゃあ行こうと思ってで行って行った日行った日マジやばかったですね
何の単語も出てこなければ比較級とかも頭の中に喋り方全然出てこないから
ニュージーランドのオークランド行ったんですけど
オークランドにホストファザー迎えに来て車乗ってる時なんかオークランドのシンボルみたいなタワー見て
これでかいだろみたいな言われたけど
いや全然東京タワーの方がすげーしスカイツリーの方がすげーけどなって思いながら
何にも言えなくてこれよりでかいってどうやって言うんだみたいな
分かんないまま部屋ついてみたいな感じで
スピーカー 2
でもその1ヶ月でだいぶ喋れるようになったっすね
スピーカー 1
何歳ぐらいに行ったんですか?
スピーカー 2
大学1年の終わりなんで19とかの時すかね
そこまでは最低ギリギリ単位取れたのも今の妻と高校の時から付き合いなんで付き合ってたんですけど
スピーカー 1
大学の課題は全部妻に渡して
何悪いこと言ってるんですか?
何放送できないこと言い始めるんですか?
それそのまんま出してたんで
それでまあ提出物は出てるから出席もちゃんとしてるからギリ単位くれるみたいな感じだったから
スピーカー 3
すげーピュアないい話を支部長さんした後に何汚れた話してるんですか?
スピーカー 1
でも会話力メキメキ上がったってことですねその後
1ヶ月で僕も普通に英語できる人になったと思って帰ってきてましたけど
それはねそれはりょうちゃんの転生のコミュニケーション能力の化け物のところが出ただけですよ
おしゃべりモンスター
だからそれこそその対話をベースでその試験とかは全く控えてない状態で
33:05
スピーカー 1
勉強って感覚じゃなく単純にちょっとノリの合う南米人5人と仲良く遊んで
サッカーして
そうそうそう
色々遊びに考えて
こういう人がいるんですよ世の中では
僕もねアメリカで見てて活躍する人に多い人はやっぱりもともとおしゃべりモンスターなんですよ
スピーカー 2
だから自然に英語がしゃべれちゃう
スピーカー 1
だけど結構その日本で高い立場を持ってる人たちでもそれができない人が多くて
だから支部長さんのように悩む人多いんですよね
多そうですよね
そう梁さんにとってもやっぱりそれでも苦手な会話とか苦手な分野ってあって
なんかこの分野に行くとしゃべれないんだよなとかあるじゃないですか
ありますあります
それもNASAにいるときに一個がっつり克服したのはまさにその
毎朝僕電車でNASAの研究所に通勤してたんですけど
駅から遠くて結構NASAの偉い僕を受け入れ担当になってくれたボスが
駅近くに住んでたから毎日車で迎えに来てくれてたんですよ
ボスをアッシーに使った
そうですそうです
でありがてえと思って
だからそっから研究所までの15分間をどう話を持たすかが
毎日の僕の課題なわけですよね
もう研究は二の次ですよ
そこのトークをどれだけ弾ませられたかどうかが
その日一日の勤務の過ごしやすさに出てくるわけなんで
1日15分の原点を見つけたぞ今
1日10分朝喋るのはここから来てたみたいなのがちょっと出てきた
確かに確かに
その時に自分の話とかもするけど
相手が喋りたそうな話めっちゃ聞いた
その話変えてインプットしてみたいな
その時はトランプ政権の時とかで
政府機関の中は結構それでごちゃごちゃしてたんで
その話をアメリカ人並みに知るようにするとか
ちょっときたぞこれ
ちょっとポッドキャストの方向性
今ので開きました僕は
続けてください
でもやっぱ会話だし
それこそおすすめコンテンツとかを聞いて
DVDとか借りてみたいな
で次の日までに全部見て
もう1970年代ぐらいのフランケンシュタインを字幕なしで見て
わからないやつを検索してみたいな
やって喋るみたいなのとか
そうですねそんなのを続けて
36:02
スピーカー 1
大人の日常会話を続けていく術を鍛えられた感じ
みんな欲しいのそれなんですよ
そこっすよね
それをナチュラルにできる人とできない人がいるんですけど
多分ナチュラルにできるのは
本当にトップ0.1%ぐらいだと思うんですよね
それをできたのが
それをできたのがリョウさんとユリカさんってことですよ
そういうことなんだ
ってことはこれ思いました
このポッドキャストは支部長さんとチャットさんが喋る
監修はユリカさんなんですけど特別監修に佐々木リョウが入っていくと
スピーカー 2
そして開く宇宙話というスピンオフ冊子を作ります
スピーカー 1
そっちは多分ね支部長さん開くを最初見た時に
この教科書はどうやって使うんだって思いませんでした?
スピーカー 2
思いましたねはい
スピーカー 1
イノベーションすぎるじゃないですか
こっちのページとこっちのページどう組み合わされるのって思うじゃないですか
スピーカー 2
思いました思いました
スピーカー 1
でもシステム的に喋ってるうちに
これで成り立つんだってことにちょっと驚きませんでした
スピーカー 2
驚きましたね
これでいいんだっていうので使い方が分かりましたね
スピーカー 1
今セッションいくらでした?
スピーカー 2
今セッション3が終わって来週ちょうどセッション4
スピーカー 1
ここからはこの開くをより自分のものにしていける感じじゃないですか
何も言われたことをやるんじゃなくて
自分が好きに使える感じになるじゃないですか
これ大体3.4.5って気づいていって
完全に誰かの教科書じゃなくて自分の教科書になったんですけど
りょうさんこの開くパッと見た瞬間
こういうシステムねってすぐ分かっちゃう人なんですよ多分
そうなんですかね
そうしたらこれを見て
俺だったらこれ付け取ってすぐ思いつく人なんですよ多分
そこでちょっと監修してもらうのと
そこに支部長さん1回終わった後に
これ別な人とやると別な教科書に変わるんで
支部長さんには第2回もやってもらうために
今次のアメリカ人を僕らの方で探しているところ
スピーカー 2
ありがとうございます
スピーカー 1
で2回目2週目でまた次の支部長さんが見れると思うんですけど
これでポッドキャストは続けていけるっていう形になってるんですけど
でそれをどこかで宇宙話のりょうさんの監修とか
1回やった支部長さんがさらにこここう改善するっていう
アイディアを足していくことによって
支部長バージョンもできていくっていう感じになると思うんですよ
そんな難しいことやってるわけじゃないし
仕組み自体も難しくなくて
で特許取ろうと思ったんですけどあまりにも簡単すぎるんで
これ特許というよりはもうやっていった方がいいっていう風に
法律事務所の方々と今お話しさせてもらったんですけど
なのでこれは常に作っていくサービスラーニングなんで
りょうさんが監修に入るのがいいなと思う
いいですね僕最近めっちゃ考えるんですけど
子供生まれてから余計考えるようになって
39:00
スピーカー 1
AIとかが超当たり前になってくるじゃないですか
ここからけどそこから一線を隠してる感じというか
今のところ聞いてる話だとあんま飲み込まれる要素がないみたいな
その対話相手が例えばAIだって分かっちゃった瞬間に
興味持ってる風AIなんだなとかってなると
また話は変わってくるんだろうなって今思ってて
こっちの話す熱量変わるじゃないですか
だからなんかコミュニケーションの本質感ありますよね
心になんていうか触れる感じですね確かに
それはいいなあ
もうポッドキャストの収録はしたんですか?
スピーカー 2
セッションを一緒にやりながらそれを録音してるんですよねお互いに
それをあとは編集すればポッドキャストの番組になるよ
いい感じに編集してっていうので
ビデオポッドキャストとしてやろうかなという感じで
スピーカー 1
良いですね
りょうさんが宇宙話でデータ分析屋さんでも
ビデオポッドキャストの時代だよって言ったじゃないですか
直後ですよ渋谷さんがビデオポッドキャストで始まって
早えーと思って
スピーカー 2
本当に鵜呑みと言うとあれですけど
りょうさんがそう言ったからビデオポッドキャストやろうってなったんですけど
自分の番組をビデオポッドキャストに記念するのはあれだなと思って
確かにビデオで映した方が表情見えるし
やっぱりよりその良さが伝わるっていうのもあるし
りょうさんも宇宙話もビデオポッドキャスト化してるし
ビデオポッドキャストの時代だと思って
タスさんは最初はビデオポッドキャストじゃなくて普通に
ポッドキャストやってくださいって言ってたんですけど
僕がビデオでやらせてくださいって
あげましたって言ってチャットさんもオッケーって言ってたんで
スピーカー 1
ビデオポッドキャストになります
ひとりがたりのポッドキャストやってるところから
スピーカー 2
二人のやつになると面白くないですか
面白いと思います本当にチャットさんと話しながら
これ番組になったら結構面白いなって思うと
俺全然英語聞き取れてないやつ
ちょっと会話かみなってないなっていう部分あるんで
そういうのを見ながら振り返れてすごい面白いなって思います
一粒で二度おいしいというか
スピーカー 1
編集する時に英語もう一回聞くからすごいリスニングの勉強になりますよね
スピーカー 2
確かに確かに
全然僕がちんぷんかんぷんというか
ちゃんとチャットさんの意図を汲み取れてない部分も
一回ちょっと聞き直したりするんですけど
これは逆にポッドキャスト編集することで英語を学べるし
すごい一石三鳥ぐらいになって
スピーカー 1
確かに自分の英語聞き返す時ってまあないですもんね
スピーカー 2
そうなんですよ全然しかも結構喋ったなと思うんですけど
ほとんどチャットさんが喋ってて
自分がほとんど英語喋ってないみたいなのもあって
やっぱ振り返ると反省点見えてくるし
じゃあ次ちょっとこれやってやろうかみたいな
そういう復習にもなるし
番組の形になるから
番組というかそういうコンテンツの形になるっていうのでも
42:01
スピーカー 2
なんか結構自分にとってプラスになるし
モチベーションにもなるので
やっぱすごい今本当にいい機会を与えてもらったなと思ってますね
だからちょっと頑張りたいなと思って
スピーカー 1
そっか最初の方のなんか
ポッドキャストのこうめっちゃ回数重ねるとあれあるじゃないですか
初期の頃との雰囲気の違いみたいな
スピーカー 2
そうそう
スピーカー 1
あれが目に見えた成長として出てくるのはマジで面白いですよね
スピーカー 2
あんまり見せれない
僕のシンプルな英語力としての成長として
続けていくうちになんかこう変わっていくっていうのが見えたら
それはそのままこの開くの価値として使うと
スピーカー 1
いやそのタイプのポッドキャストってあれじゃないですか
そのこれはいい意味でなんですけど
これは樋口さんのせいだと思うんですよ
樋口さんが一生賢くならないっていう設定でいるじゃないですか
賢くはなってるんだけど確実に
けどポッドキャストの片方は
知ってない状態の人がいることがスタンスとして良いみたいなのが
多分もう形としてある程度出てきてて
だから賢くなっちゃいけないんですよ
定石上は
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
定石ではね
確かに
確実にその成長がコンテンツになるっていうところの面白さは
なんかそれが割とコンパクトなサイズ感でまとまってたら
聞き直して面白そうだなっていう気がしたんで
聞き手というか出役賢くもなっていいんだよっていうのを
切り開いてほしいですよね
スピーカー 2
確かに
スピーカー 1
I am good at speaking English
I am also good at speaking Japanese as well
スピーカー 2
because I am doing Hiraku's service learning
スピーカー 1
世界があなたのstudy buddy
日本語も英語ももっともっと話したくなる
Hirakuのスポンサードでお送りします
お送りします
はい聞いていただきました
いかがだったでしょうか
支部長さんそしてりょうさんの英語が上達した方法とかね
本当に聞きたかったことがいろいろ聞いたり
あとつまずいた時のねそういう思いとかも聞くことができて
本当にすごい良い会になりました
最後の方でちょっとりょうさんが喋ってた
その樋口さんのところに関して
僕がちょっと感じたことを言いたいんですけど
樋口さんのポッドキャストの中で
多分歴史を楽しく学ぶ古典ラジオの話をしてたと思うんですけど
番組の中にすごい歴史が大好きで
歴史を話したくてたまらない2人がいる中で
樋口さんの立場は歴史がゼロということで
それを楽しく聞いていく
歴史が弱い人たち歴史が苦手な人たち
そしてこれから学びたいと思っている人たちも聞けるように
45:00
スピーカー 1
番組を作ってくださってるんですけど
その中で3年4年続いていくうちに
だんだんだんだん歴史マスターぐらいに
知識入っているのにもかかわらず
やっぱ初めて聞く人とか
あんまり得意じゃないなと思っている人たちも
楽しく聞けるように常に引き戻してくれる
いろんな人たちの存在に対して
番組が誰でも楽しめるように広げてくれる
樋口さんのやり方っていうのが
ポッドキャストの中で一つのブームというか流行りになっていて
スピーカー 3
その構図が?
スピーカー 1
そうそうそう
だから例えば僕もこの番組
かなチャリサイバー始める時も
カンロスと2人で
カンロスは音楽の専門家
僕は音楽を学びたい人
得意じゃないけどね
カンロスも僕がこの科学の話をする時は
カンロスの方が生物とか科学が苦手だったんです
っていう立場の2人でやっていく
っていうようなのは
僕たちですらその構図を真似させてもらってるんだけど
同じようにいろんなポッドキャストがこれを
定石っていうか
すごい良いフォーマットとして取り入れてる中で
だんだん成長していった時に
それでも初めての人たちとか
それを聞きたい人たちのために
あえてその役割をね
やってくれているっていうところが
スピーカー 3
このポッドキャスト界の中にあるよっていう話なんです
スピーカー 1
でもその形の中で
でもみんなさだんだん話してると好きになっていくし
学びがあるからみんな成長していって
その成長を楽しむようなところもあるんだけど
支部長さんの番組ではぜひ
どんどん成長していくところをね
売りにしたポッドキャストとして
これまでのこのギャップというか
それで広く取り入れるのもあるけど
その成長を楽しむっていうところも
新しいコンテンツになるよねっていう可能性を
りょうちゃんが指摘してくれたというところです
スピーカー 3
毎回毎回会話の形が変わっていくっていうの
なんか楽しみよね
スピーカー 1
そうね
僕もその番組を見るの楽しみなんですけど
一つ提案があって
そのチャットさんと支部長さんが開くをやっているところを
支部長さんが解説して番組としてしていくんですけど
全く同じやりとりのものを
こっちでもいただいてですね
こっちでは英語で前語りと後語りを入れて
アメリカ人の方々
アメリカにいる方々
英語話者の方々が
日本語をこれから学びたいって言ってる人たちを
リスナーに取り組むような番組をやりたいなと思っています
スピーカー 3
いいじゃない
一つの開くのスタディバディで
二番組できちゃうってことね
スピーカー 1
そうです
チャットさんはこっちに来てもらって
こっちで一緒にやってみようかなっていうのが
一つの提案ですね
スピーカー 3
いいじゃない
スピーカー 1
それが実現するといいなと思っています
ここちょっと一つお知らせを入れてもいいでしょうか
48:02
スピーカー 1
僕が約10年間関わっています
UJの論文賞というのが
今年も募集開始になりました
スピーカー 3
おめでとうございます
スピーカー 1
応募者はですね
海外で筆頭著者として論文を書いた方
過去2年間の中に書いたものの中で
一方だけ応募することができます
UJ論文賞の公式ホームページがありまして
そちらを概要欄に貼っておくんですが
そちらから応募可能です
締め切りは11月30日となっています
同時にですね
昨年から作りました
科学広報賞の募集も始まりました
科学広報賞は
科学を楽しく多くの人に広報した方が対象となります
スピーカー 3
科学系ポッドキャスターの皆様
まさに応募しないと
スピーカー 1
そうなんですね
去年宇宙話のりょうさんが対象に輝いております
そしてサイエントークがですね
審査院特別賞に輝いております
スピーカー 3
りょうさんとれんさんが今後アプライできないということは
他のポッドキャスターの皆さん
大チャンスじゃないですか
スピーカー 1
2年目の今年は大チャンスだと思います
締め切りは同じくですね
11月30日になっておりますので
ぜひご応募いただければと
スピーカー 3
募集要項はそれほど難しくないんですよね
込み入ってないんですよね
スピーカー 1
UJ論文賞はこの10年間の間にですね
応募しやすく
そしてより評価されやすい賞を目指してきていますので
ぜひ応募してくださればと思います
スピーカー 3
グラントに出すような感覚でもないし
難しい面倒くさい大学入試に出すようなことでもないし
そうですよ
スピーカー 1
まず科学広報賞は特にですね
例えばれんさん顔出しもしてないし本名も出てないんですけど
本当に顔出し本名なしの状況で
応募して受賞されるというところまで来てますから
この賞はですね本名を伏せても大丈夫ですし
顔出しなしでも受賞することができるという賞になっております
スピーカー 3
いいじゃない
スピーカー 1
いいですよね
ボーダレスの時代に近づいてますから
スピーカー 3
本当よ
スピーカー 1
ということで
実は来月の科学系ポッドキャストの日
2周年のポッドキャストシンポジウムのお話を冒頭でさせてもらったんですけど
あれのですねテーマも教会になってます
ボーダーですね
スピーカー 3
それさ数十年前のさ大地の芸術祭
新潟の
スピーカー 1
数十年じゃないと思う
10年前ぐらいですね5年前ぐらいかもしれない
スピーカー 3
なんだっけあのほら大地の文化祭
あるじゃない芸術の新潟の山奥を全部会場になって
あの某写真家がものすごい素敵な写真を出して
ちょっと感動しちゃったっていうあれも
スピーカー 1
芸術祭ね
スピーカー 3
芸術祭もタイトルボーダーでしたから
51:02
スピーカー 3
そんなのボーダーボーダーでしたから
そうね
芸術を追ってる感じね
スピーカー 1
厚生さんと僕が一緒に開いたシンポジウム
もうあのブレイクザウォール
ボーダレスを目指してですから
スピーカー 3
なになにそれなに
この21世紀の流行りなわけね
スピーカー 1
もう流行ってるっていうかもう
かれこれ10年ぐらい言ってるじゃないですか
教会といえばもう教会を超えること
ボーダーレスサイエンスウィズノーボーダー
そうでしょ
スピーカー 3
いいんじゃない
スピーカー 1
超えていきましょう
みんなでねどんどんどんどん超えていきましょう
ということで論文賞広報賞UJ
今年も素晴らしいメンバーがですね
その運営をしておりますので
どしどし応募していただければと思います
素晴らしいスポンサーの方々にも集まっていただいてますし
さらにスポンサーも募集しております
ということで
では海外留学センターのお話に行きましょうか
海外留学センターご存知ですか
知りません
宮城県千石線下馬駅駅前にありましたね
海外留学センター
スピーカー 3
なにそれはパブリックのものなの
スピーカー 1
英語塾ですね
英会話の教室でした
スピーカー 3
もう一回言ってもう一回言って海外
はい
留学
スピーカー 1
センターですね
センター
スピーカー 3
はい
留学を圧戦するセンターなわけ
スピーカー 1
そうですね
圧戦するセンターというか英会話教室の名前です
スピーカー 3
ちょっと存じ上げません
私がいた頃には
もうなかったんじゃないかな
スピーカー 1
うちの母が経営してたんで
スピーカー 3
やっぱりおかしいと思った
おかしいと思った
それでちょっと僕の母が
スピーカー 1
ちょっと待って
スピーカー 3
海外留学センターという名前でやったの
スピーカー 1
間違ってたりしてません
スピーカー 3
よく名付けたねさすがだね
スピーカー 1
うちの母をバカにしておりますか
スピーカー 3
バカにしてないけどすごくない
海外留学センターっていう
なんかさも公的な機関のような名前で
スピーカー 1
話せなければ英語じゃないっていう看板が
常に入りました
スピーカー 3
そうだそこは認めます
話せなければ英語じゃない
そうだそうだ
スピーカー 1
なので海外留学を身近にっていうことを
触れずに置いてました
素晴らしい
でうちの母が
スピーカー 3
第一期生もしかして息子ってやつ
スピーカー 1
僕は常に通ってました
そうよね
スピーカー 3
そしてあなた方オーストラリアに行ったんだもんね
スピーカー 1
そうです僕はむしろ母の
素晴らしい
マネージャーをしてました
今のゆりかさんと僕の関係って非常に似てます
スピーカー 3
マネージャー気質
スピーカー 1
そうですね
うちの母って非常にビジネスが下手だったんですけど
ちょっとそのエピソードさせていただいてもよろしいですか
うちの母はめちゃくちゃ真面目で
勤勉で教えるのが本当に上手で
本当に上手で
素晴らしい母なんですけど
この系
塾の系はですね
いつも赤字というかトントンというか
全く儲けの出ない
母さんなんでやってんのっていう感じでした
スピーカー 3
そうだったの
スピーカー 1
その海外留学センターがですね
54:01
スピーカー 1
一時期大盛り上がりに盛り上がった時期があります
スピーカー 2
何でしょう
スピーカー 1
生徒が殺到します
なぜかと言いますと
末が中学校に上がりまして
一番最初の中間テストで
1位になります
全校生徒1位ですね
覚えてないですけど
500点満点の中で
480点とか取るんですね
そしたら結果僕が1位になるんですね
僕目立たない方だったんですよ
本当にずっと
スピーカー 3
背も小さかったしね当時ね
スピーカー 1
何をご存じですか
スピーカー 3
そうですか
スピーカー 1
勝手に背を小さくしてますけど
まあ前から数えた方が確かに早かったかもしれないですけど
そんな目立とうとするつもりはないし
みんなも別に頭がいい人とは思ってなかった
僕も本気で勉強なんかしたことなくて
でも中学校入ったから
勉強ってやらなきゃいけないかなと思って
テスト勉強っていうのをちょっとやってみたら
そんな感じになったんですね
そしたらうちの母の塾が少し話題になりまして
当時の野球部の方々が来始めます
いいですか
野球部の方々が来始めて
みなさん英語がですね非常に伸びるんです
スピーカー 3
素晴らしいお母さんのおかげ
スピーカー 1
くるせえとくるせえと伸びるんですね
ゲバ役の前の教室って
頑張っても20人ぐらいしか入れないんですよ
なのにちょっと外の方まで椅子出して
30人40人ぐらいになっちゃったんですよ
30人ぐらいかな30人ぐらいですね
僕は実はその時には主婦クラスって言って
大人のクラスで英会話してたんですけど
一応中学部がちょっとピンチということで
僕も一緒にそのクラスに行って
同級生の方々をプリントやったりするのを
スピーカー 3
手伝いするサポートに入ります
スピーカー 1
その中で満を持してやってきた
そんなに英会話教室楽しいならばということで
うちの野球部のエースがやってきます
野球部のエース
言うならば宮城県のですね
海岸沿いの大谷翔平ですね
大谷翔平やってきます
スピーカー 3
立派なもんだ
スピーカー 1
エースで4番です
スピーカー 3
英語の点数0.2.4点っていう感じですよね
それは100点満点でございましょうか
スピーカー 1
過去の3回ぐらいのテストの点数は
スピーカー 3
0.2.4点というエースがやってきます
スピーカー 1
でもこれ僕の同級生たちも入ってきて
すごい仲いいんですけど
とにかくうちの教室って楽しいんですね
そしてうちのお母さん優しいんです
スピーカー 3
そうね優しい
スピーカー 1
なんといってもその時の塾の料金
月謝いくらでしょうか
スピーカー 3
やだやだお母さんのことだから
ほんと取ってないんじゃないの
スピーカー 1
ビジネス考えてない
スピーカー 3
だって考えてみて
今アメリカで英語のチューター
日本語のチューターで付けたら
1時間40ドルよ
6千くらいよ
1時間6千くらいでしょ
今だからな
それが30年前ぐらい
57:01
スピーカー 1
場所借りてます
そこにお金払うでしょ
スピーカー 3
今オンラインでそれぐらい取ってるのに
スピーカー 1
しかもアメリカ人の先生雇ってたんですよ
スピーカー 3
そうだそうだ
スピーカー 1
月5万から10万払ってたんですよ
あの人に
スピーカー 3
週に1回ぐらいしか来ないのに
わかる
スピーカー 1
その中でこの中学生の方々が取ってた月謝
確か1500円です
スピーカー 3
嘘でしょうかお母さん
30分の料金だと思う
スピーカー 1
週1回来てる方は1500円で
たぶん週2回来てる人からは2500円で
スピーカー 3
×4でしょ
違う違う違う
スピーカー 1
だって週
月2500円
スピーカー 3
じゃあ何1回500円切るってこと
スピーカー 1
そういうことです
スピーカー 3
週2回だから
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
いやいやいやいや
スピーカー 3
1回何
スピーカー 1
なんだけど
スピーカー 3
300円台ってこと
スピーカー 1
中学生からお金取っちゃいけないよって言ってたのに
うちのお母さん
スピーカー 3
中学生が払うんじゃないから
みんなバイトして払ってんじゃないから
スピーカー 1
でもみんな来てて
私もどうせ勉強できるから
お母さん言いそう
スピーカー 3
お母さん言いそう
お母さんね勉強大好きなのよ
スピーカー 1
でも主婦クラス
アメリカ人の先生が来て
主婦とか上達クラスって言ってて
確か何か覚えてないけど
僕が主婦クラスって言ってるのがちょっとひどいんですけど
っていうのはお医者さんとかも来てたのね
そのクラスの生徒たちは1万円近く払ってたかもしれない月々
だって週4回で
すごいところはめちゃくちゃいい教科書使ってた
あの時の教科書はっきり思い出せないんだけど
すごいフルカラーの分厚いすごいいい教科書使ってた
もう話題にポッと書かない
でみんな英会話とか上級クラスに行くと先生来るんだけど
そのアメリカ人の先生が中学生のクラスに来る時もあんのよ
スピーカー 3
イベントとかで
スピーカー 1
だからアメリカ人にも触れられて
そして成績はその2点4点の
スピーカー 3
お母さんどうして辞められちゃったのその塾
私が出会った頃はもう成績なかったと思うけど
スピーカー 1
経営なんていうかずっと赤字だったの
この時だけ一番伸びた時の話をさせてもらうとですね
これもう別に広告とかで伸びたんじゃなくて
誰かの成績伸びたんですよ
そしてこのエース次のテスト50点取ったんですよ
スピーカー 3
それ何倍?100倍に上がったってこと?
スピーカー 1
お母さんがなんかすごいの持ってきたの
なんか寿司寄りみたいなの持ってきたの
スピーカー 3
そのエースのママがね
スピーカー 1
でエースそのまま盛り上がっちゃって
こうやってコツ掴むとどんどん伸びる
スピーカー 2
伸びるストレート
スピーカー 1
50点60点70点80点ぐらいまでいったの
スピーカー 3
やだすごい
スピーカー 1
すごいでしょ
で別にそのエースだけじゃなくて
その野球部みんなだからみんなで盛り上がったわ
スピーカー 3
いいことしたね
スピーカー 1
で僕の弟その野球部で最後小党になってるから
スピーカー 3
そうだそうだ
そうだそうだ弟は野球部だ
スピーカー 1
すごいでしょ
これ何を言いたいかっていうと
1:00:00
スピーカー 3
小党を取らせるためのワイルドの作り方
スピーカー 1
いやそういうことじゃないんだけど
なんかねうちの母親の真面目さ
その小中高ってすごい成績よく取ってて
うちのおばあちゃんが宝物のように
うちの母の成績表を取ってたのよ
俺に見せてくれたんだけどやっぱすごいのよ
でもうちの母ってそういうところを
なんかやめてよみたいな恥ずかしかったら見せないじゃんか
スピーカー 3
でも染み出す賢さだよねほとんど
スピーカー 1
朝起きた時朝のラジオってあるのよNHK
スピーカー 3
朝起きてから寝る夜寝るときまで賢いのよ
スピーカー 1
ラジオやって
スピーカー 3
寝てても賢いんだろうけど
スピーカー 1
ラジオ終わった後に英字新聞読むのよ
スピーカー 3
そうそうそう
スピーカー 1
で朝のニュースは英語で見るわけ
スピーカー 3
すごいよねちゃんとそういうのずっと続けてたね今もだね
スピーカー 1
子供出すじゃんか
スピーカー 3
英字新聞二本撮ってなかった?
撮ってたね
撮ってたね朝日と読売と
スピーカー 1
で家帰ってきて夕飯とか作ってたりするんだけど
スピーカー 3
暇さえあればなんか勉強してるの
素晴らしい
スピーカー 1
で夜にその英会話教室やることによって
自分もそのクラスの準備とかやるから
スピーカー 3
そこで某大学出てるだけあるよね
うちの母とほらあなたのお母さん同じ大学出てるでしょ
スピーカー 1
あの人たちなんだろうね
スピーカー 3
朝起きてから寝る時まで勉強するよね
スピーカー 1
言わせていただいていいですか
うちの母実はすごい国立大学ちゃんと受かってるんです
スピーカー 3
でもそちらの某大学をね
スピーカー 1
家族の当時の方針で
お嬢様大学行きなさいって言って
お嬢様大学の方に行ってるわけ
スピーカー 3
だけど多分某国立大学よりも
そのお嬢様大学の方が未来が開けるっていう
ご判断だったって私は聞いてたよ
確かに場所といい
出会う確率といい
その習うことといい
某大学は素晴らしいもの
私ほら大学生活さ
そのOGたちに支えられて暮らしてきたじゃない
どの方とっても優秀なのよね
そして勉強熱心
スピーカー 1
ありがとうございます
でね俺これで話そうと思って書きながら気づいたの
俺1位取ってたじゃん
中学校入っていきなり
これ誰のおかげですかって話
お母さんのおかげでしょ
めちゃくちゃ教えるの上手かったんだよ
わかる
俺ずっと今まで俺の実力だと思ってました
すみませんでした本当に
スピーカー 3
大丈夫
その話聞いた人たちね
みんなお母さんのおかげだって思って聞いてるから
あなたがどんなにプライドを持って話してても
全員多分私もずっとその話聞いたことはあったけども
その時からもう
スピーカー 1
俺のおかげで塾が儲かったと思ってた
違うよね
俺の1位にしたのは誰か
いつも勉強してるときに隣で勉強してるのよ
というか母さんが勉強してるから
1:03:01
スピーカー 3
隣で勉強することになるみたいな感じ
スピーカー 1
わかるでしょ
結局この関係って俺ずっと続いてて
センター試験の英語の点数
あの人いつも170か180毎年するから
スピーカー 3
センターもやっちゃうんだ
会話とかそういうレベルじゃないんだ
スピーカー 1
本当に俺抜けたのって
高校3年になってちゃんと受験勉強し始めて
スピーカー 3
やっと母親の英語の能力に追いつけたわけよ
スピーカー 1
わかる?
そのくらい常に自分の能力を研ぎ澄ませてた人だから
スピーカー 3
そうね
スピーカー 1
勉強してたから
スピーカー 3
そうよ
英研の話するの?
スピーカー 1
いや違くて
そのやっぱそこで偉そうなところも全くなかった
スピーカー 3
確かに確かにないね
わかる?
スピーカー 1
なんかそのひらくに関してもだけど
ゆりかさんのやってることって
この英会話っていうものとか
英語っていうものって楽しいものだよ
学ぶことってすごく意味のあることだよ
っていうのを優しく教えていくというか
みんなで学び合っていこうよっていう風にするでしょ
うちのその母親の世代からの
なんか念願のものを開くという形で
花開かせていただいたなと
そう
スピーカー 3
でもね考えてみたら私の母も
あなたのお母さんも
女子大学出てるじゃない
であそこの大人たちがすごくつこぶる優秀なのよね
なんていうかな
卒業した後も学び続けて
すっこぶる優秀なのよ
すっこぶる性格がいいのね皆さんね
でなんか私はその人たちに支えられて
スピーカー 1
学ぶっていうことを
スピーカー 3
得てきたんだっていう風に
今は気づいたわけではないんだけども
私は学ぶ良さを知っているっていうの
学ぶ楽しさも知ってるけど
学んだその後先っていうものを
彼女たちが全身全霊と教えてくれたのね
私が特に大学生の時に
ちょうど大人と子供の間の時をね
あれは良かったな
大学がその人たちが支えてくれる場所で
良かったなって思ってるよ
スピーカー 1
なんかだから母のねそういうものに
僕思い出しますと
今ながら一緒に勉強してた時もあるし
一緒にその会話塾に一緒に行くんですよ
母の車に乗って
大体車のガソリン台でトントンで
車の車券を払って赤字みたいな感じだったのね
スピーカー 3
でもライフワークだったのね
スピーカー 1
中学生が殺到した時はポジティブで
その時はあなたのおかげで
みんなが来てくれて盛り上がって
塾が長く続けられそうって言われてたから
僕のおかげだと思ってたね
スピーカー 3
優しいよね
そういうこと言うところも優しいよね
スピーカー 1
だから自分は恵まれてたなと
思い出すたびになんか頑張らなきゃいけないなと
スピーカー 3
そのエースのオチとかないわけ?
今大リーグでとかないわけ?
そのエースのオチないわけ?
エースのオチはないね
スピーカー 1
ドジャーズでとかないわけ?
ちょっとねその後ね
1:06:01
スピーカー 1
そんな感じではなかったと思います
スピーカー 3
そうか
スピーカー 1
うちの弟の大野野球部も
公式戦1勝か全敗かだったんで
スピーカー 3
でもね多分羽ばたいてることと思うわ
スピーカー 1
次の世代が今すごい活躍してますから
スピーカー 3
そうなの?
弟ジュニアが
そうよそうよ
一度英語を学んだ方々って
その後子育てする時とかだってね
スピーカー 2
楽しいと思うよ
スピーカー 3
そういうことね
お母さんっていうのは
エースを教え
さらにその後の世代までも
影響を与えたってことね
与えてるね多分ね
スピーカー 1
母からもらったミトコンドリアがですね
ちゃんとつながって
ATPを生み出して
僕は頑張ってるわけだから
スピーカー 3
そうよね
あなたのその努力っていうのは
次の世代をもう潤すだろうって話ね
スピーカー 1
つながっていくATP
スピーカー 3
それは間違いない
ドジャーズに
それよりも大事なことは
次の世代を育てるってことかもしれないね
素晴らしい
そうそう
スピーカー 1
だから一応僕はこの開くっていうところで
支部長さんが苦労したところもあると思うんだけど
うちの例えば母親の塾に来てたら
もう支部長さんのね
このつまづき
解消できてたはずだと思う
スピーカー 3
開くにもお母さんのヒントがいっぱいあってね
お母さんがね
その当時のことを楽しそうに話すので
私はその中学校のことは聞いてなかったんだけど
中学生のことは
主婦クラスに
この英語を教えたりね
英語の機会を出すと
その主婦の皆さんたちが
日本語では決して言わないことを
ジャンジャン言い出すんだって
私それはね結構面白くて
でそのお母さんもあれは何だったんだろうって
最近の話よその話したの
その開くの前だけど
その話してて
いやだから英語って何か
人を解放する何かあるよねっていう話になって
英語じゃなくてもやっぱり第二外国語っていうのが
自分を見直すいい機会になって
母国語じゃ語れないことを語り出すっていう話で
あれはね私ねすごく心に残ってるエピソードなんです
スピーカー 2
そうです
スピーカー 3
なんか魔力があるね第二外国語っていうのは
スピーカー 1
だからさそしてね
うちの母親両親的だったでしょ
そのお金に関して
でもさあんだけさ血のにじむような勉強をしてさ
アメリカに行って
僕と弟を産みですよ
帰ってきてですよ
すごい大学も出て
そしてちゃんとした高校で英語教師としてやった後に
アメリカに行ってアメリカで子供産んで
帰ってきて開いたその英会話教室でですね
そういう風にやってた
その時にそのみんなが学べる場所を作るってことの方を優先して
ビジネス的なところは
センスがなかったのもあるかもしれないけど
あんまり気にしなかった
スピーカー 3
とにかく自分が勉強できればいいと思ってた
学んだことを還元するっていうその
1:09:01
スピーカー 3
姿勢
私は学んでます今
スピーカー 1
でしょ
だから僕もできれば開くで
できるだけ多くの人にこの開くを楽しんでほしいから
そういう料金体系でやりたいのね
スピーカー 3
そっち?
そうなのよ
私お母さんと一緒でビジネスのことがちょっと苦手なのよ
スピーカー 1
似てんのよゆりかさんも
またここに僕がマネージャーとして入ってね
同じ過ちを二度踏みたくないわけ僕としては
スピーカー 3
どんな過ちしたわけ?
スピーカー 1
だからあの料金体制が低いことに対して
スピーカー 3
文句を言わなかったとその当時は
スピーカー 1
いや僕はそれなりに言ってあげようとしたんだけど
母親は固くなりに買えなかったわけ
だからそういうクラスじゃないって言った
スピーカー 3
いやでもね正直言うとね開くはね
お母さんの塾より安い
でしょ?
やばいねちょっとね散々言っときながらね
あら私もお母さんと同じだね
スピーカー 1
でもそれがその時に俺ね
バブル終わった後の日本ぐらいよ
その時にびっくりするぐらい
周りの駅前の英会話教室みたいな
なんか良さそうな
CMじゃんじゃんやってるみたいなところが
バー伸びてったのよ
分かる?
スピーカー 3
分かるよ
スピーカー 1
でもそこにいてる人たちが
その本当の英会話として欲しい学びを得てたかって言うと
俺そうじゃないと思ってて
それを変えたいっていう気持ちが
やっぱフツフツとあるわけ
で支部長さんも取られた70万があるわけ
分かる?
違うのよお金じゃないのよね
でも僕はそれをちゃんとやっぱビジネスの形にして
広げていきたいし
できれば多くの人たちに参加してほしいし
それを助けてほしいっていう気持ちもあって
だからなんか一緒にできるような仕組みを作っていこうと思ってる
スピーカー 3
そうだね
スピーカー 1
分かんない
クラウドファンディングとかになる時もあるかもしれないけど
僕はちょっと違うやり方でやりたいと思ってて
これ教え合う仕組みなので
サービスラーニングっていうのはもう本当に
多くの人たちに一緒にやってほしいっていう気持ちがあって
それは今ねこのアメリカに来て
いろいろゆりかさんとやってから気づいたことではなくて
もっと昔から
実は母親の時代からあったんだよってことを
どうしてもしゃべりたかったっていうところです
スピーカー 3
そうだね
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 3
もう一回言ってその塾の名前
スピーカー 1
海外留学センターだと思うんだけど
なんかそういう名前でした本当に
スピーカー 3
そこじゃない?その名前じゃない?
お母さんの名前取って知恵子塾とか
スピーカー 1
いいんじゃない?知恵子塾でも良かった
スピーカー 3
知恵塾とかさ
そっちの方が良かったかもね
スピーカー 1
本当だよね
スピーカー 3
知恵塾
0点から100点へみたいなそんな合言葉
スピーカー 1
エースも2点から80点へみたいなね
良かったよね
あれもさもっと広がれば良かったんだけどね
まあまあ
スピーカー 3
でも今多分もしかしたら広がってるかもしれない
その教えた子供たちが大人になって
1:12:00
スピーカー 3
アメリカは教師良かったよねみたいな
誰かは先生になり
誰かはその会社のなんていうかな
従役じゃなくても会社で指導する立場になり
父になり母になりで広がってるかもしれないよ
スピーカー 1
でもまあ少なくとも僕が
スピーカー 3
そう忘れた忘れた
スピーカー 1
アメリカでやってこれて
スピーカー 3
ご立派です
スピーカー 1
子供さんにゆりかさんのおかげもあってですね
育てあげることができてますので
良いんじゃないですか
スピーカー 3
ご立派です
ありがとうございます
スピーカー 1
最後にお便りを紹介して
今回終わりにしようかなと思うんですけど
アダムサーティーンさんから来てます
スピーカー 3
アダムサーティーンさんから
科学系ポッドキャストの日
味にまつわる配信楽しく聞かせていただきました
ありがとうございます
ポッドキャストを聞きつつ
ミサイルで芸劇はしておりませんが
とりあえず動くものに食いつくカエル状態で
ポッドキャスターの皆さんのコラボ会を機に
長集番組が増え続けております
さて今回の味のテーマで
いくつか番組を拝聴し
味わいの感覚や味覚機関より
ミクロなセンサーの話を聞いてみたいと思ってたところだったので
今回の達さんのお話とても興味深かったです
ただせっかくマイケルの手とか
分かりやすく説明していただいたのに
難しくて正直あまりイメージできなかったので
ネットと本で出てきた言葉を探して復習してみようと思います
これも楽しみ
いくつになっても生活と直接関係なくても
新しい知識との出会いって楽しいですよね
こうやってアウトプットをすることも含めて
動くものにパクつくカエル生活は楽しいですよね
ちょっと若返るような気もします
ではこれからも配信楽しみにしております
たまにですがお便りさせていただきます
スピーカー 1
ありがとうございます
ゆうかさんもありがとうございます
スピーカー 3
ありがとうございました
スピーカー 1
アダム13さんって
いろんな科学系ポッドキャストにコメントくださってて
ついにかなでる細胞にも来ていただきました
ありがとうございます本当に
スピーカー 3
いろいろ聞いて楽しんでくださってみたいですね
スピーカー 1
実はアダム9っていうタンパク質僕研究してまして
昔ね
アダム13ってやっぱり
タンパク質切断酵素なんですけど
きっとそういう方なんじゃないかなって
僕はちょっと思っちゃったんですけど
スピーカー 3
ここからたくさんヒントを得たいなと思って
テイト大学の教授は何を
スピーカー 1
これはあれじゃないですか
味の解なんで
あれですよね
マクタンパク質の7回貫通か
12回マク貫通型かっていう話を
一緒にした時のことですよね
分析中
スピーカー 3
どんな方かなと思って
スピーカー 1
味の時にお話ししたんですけど
アクティブじゃないリンクを置いて
お便りできなかったんですよずっと
こうやってアダム13から来たってことは
リンクが復活した
スピーカー 3
広がってるってことで
スピーカー 1
ちゃんと復活して
アダム13だけじゃなく他の方々にも
1:15:01
スピーカー 1
かなでる細胞のリンク
ちゃんとお便り書けるようになってますよってことを
伝えてくれる非常に優しいお便りでしたね
スピーカー 3
そうね
スピーカー 1
きっとそういうね
かなでる細胞にお便りしてあげようと
でもリンクが確かめて
ちゃんと通じてるか
確かめる人いないだろうから
僕が確かめてあげようと
さすが
さすがね
タスクさんユミカさんもやってるから
今後も続けてもらうためにも
このくらい回とかないと
というところまで
分かっていただいてる方ですね
ありがとうございます本当に
スピーカー 3
マイケルの手のやつを
もっと分かりやすくできるように
お話の質を高めないといけないね
スピーカー 1
マイケルの手難しいかな
7回膜貫通すると
片手は細胞の膜側なんですよ
スピーカー 3
例えば左手は
スピーカー 1
C末端がタンパク質7回貫通した後
最後の手は7回奇数なんで
これ細胞の内側に入るんです
左手が上に上がってる
右手は下に下がってるっていうポーズになるんですよ
タンパク質のストラクチャーが
スピーカー 3
マイケル自体が膜貫通タンパク質ってことね
スピーカー 1
そうですね
膜一度でそのポーズやってみると
マイケルのポーズになるっていう感じなんですね
スピーカー 3
なんかますます難しくなる感じもするんだけど
スピーカー 1
でもこれをね
スピーカー 3
また調べてくださるってところがいいじゃないですか
そして膜貫通タンパク質を多分見つけて
これをマイケルと言ってる
たつさんのこの妄想力に
またバカがいっちゃうような
スピーカー 1
でもここだと思う
科学系ポッドキャスト聞いてても
大体みんな話してて
何のことあれってどうだっけって
その場でパソコンで調べるんだよ大体みんな
携帯とか
あれってこれかって言って話して
あれだったのっていう話があって
例えば今回もコラボ会で
リョウちゃんとかすぐ調べてすぐ
これねって補足情報とか出すじゃんか
もうポッドキャスターの人も
リスナーさん方もあれかと思って
また調べたりして
ただ聞いてるだけじゃなくて
聞いてるところから
次のステップをみんな動く人なんだろうね
スピーカー 3
すごいね
スピーカー 1
ということでアダム13さんありがとうございました
そして多くの皆さんもですね
今回心を開いて
ビッグバンドパート2楽しんでいただきました
次回ですね完結編です
パート3では
次のポッドキャスト番組開くについての
会話が続きますので
聞いていただければと思います
では今回もですね
最後まで聞いていただいてありがとうございました
お相手は科学教室の先生タツと
スピーカー 3
ユリカでした
スピーカー 1
バイバイ
バイバイク
01:17:44

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