1. 奏でる細胞 MUSIC SCIENCE PODCAST
  2. 3-8. ㊗️2周年特別ゲスト よ..
2024-07-31 58:58

3-8. ㊗️2周年特別ゲスト よしやすさんと「そんなゆりかの時間E」後編🔬🧬 理科っぽい視点で周りのことを見てみませんか? #そんない理科の時間B #科学系ポッドキャスト #金メダル #ゴーギャン

3-8. よしやすさんと「そんなゆりかの時間E」㊗️2周年特別ゲスト 後編 🔬🧬理科っぽい視点で会話も分析

#そんない理科の時間B #科学系ポッドキャスト

#本音 #金メダル #ゴーギャン

よしやすさん X:https://x.com/Yoshi_yasu

そんない理科の時間B リンク https://open.spotify.com/show/0lS3hXH9FzxGSPe5wneuzg

1)楽しい博物館の歩き方 2)定型文ではないアメリカでの会話 3)英語での雑談が楽しくなるまで 4)みんな大好きよしやすさんの声モニタリング 5)「理系文系は関係ない」 6)べき論を語ると正義と悪を切り分けたくなる 7)人生の楽しみは心の深いところからのコミュニケーション 8)レジェンドとの会話は楽しくて学びが多かった 9)ゆりかさん流、美術館の新しい楽しみ方 10)たつさんをプロデューサーと呼んだのあの人 11)今回も最高に楽しかったです Spotify 奏でる細胞 By タツ(細胞学)ゆりか(リベラルアーツ講師)⁠⁠https://open.spotify.com/show/0xUhOqvpo69YiT7pmYdech⁠⁠ アメリカから配信する科学番組 「心を開いて相手の話を聞くことで自分の人生に役立てていく」 学びあり、笑いあり、出会いあり、科学教室の先生が様々なゲストと語り合います。 細胞の中にある音楽やリズムの研究に夢中になっているタツさんがリベラルアーツ講師のゆりかさんと細胞、老化、物理学、など様々な分野の専門家、ポッドキャスター同士のコラボ、留学や海外生活などについてポッドキャストを通して楽しく学ぶ番組です。 リスナーからの感想お待ちしています! ⁠⁠

https://forms.gle/ihwyMGuX7iZLrV6W8⁠(お便りはこちらフォームから受け付けています ) ▼X:⁠⁠https://twitter.com/tatsukono⁠⁠    ▼ハッシュタグ:#奏でる細胞 ▼スポンサー:はたなか内科・糖尿病クリニック ⁠⁠⁠https://hatanaka-naika.com/ ▼スポンサー:ひらく(ウェブサイト準備中)

00:01
スピーカー 1
英語が上手で、日本語も上手です。
ひらくのサービス学習をしているからです。
世界があなたのstudy buddy。
日本語も英語も、もっともっと話したくなる。
ひらくのスポンサードでお送りします。
お送りします。
うまい。
みんな、よろしくね。僕は幸せだよ。
奏でる細胞
奏でる細胞は、サイエンスと音楽を愛する2人が、アメリカ、インディアナから楽しく奏でるようにおしゃべりする番組です。
こんにちは。ゆりかです。
こんにちは。サイエンティフィックライフスタイルプロデューサーのタトゥです。
SLP
プロデューサーって呼ばれてた時代を思い出したんですよ。
いつですか?
世界のあおきさんと一緒に暮らしてた頃ですね。
ちょっと難しいかもしれない。
今回、ゲストがそんないりかの時間B、そんないゆりかの時間Eのよしあさんなんですけれども、後半になりますね、ゲスト回の。
本当に素晴らしい話をいっぱいしてくれたんですけど、そんないりかの時間をですね、聞いてみたんですよ。
そしたら最新回、1個前かな。
博物館の回り方っていう、科学館とか博物館とかを自分なりの方法で楽しんでみたり、その回り方みたいなのってありますよねっていう話題だったんですよ。
すごいわかるんですね、僕。
私この間シカゴに行ってきたばっかりよ。シカゴのフィールドミュージアムに行ってきたばっかり。
僕ね、ゆりかさんと一緒に美術館の回り方を教えてもらってから。
美術館も行ったの、私実はシカゴの。
それからすごい美術館が楽しくなった。
本当に嬉しい。そんなこと言ってもいただくと。
僕は地元は宮城県美術館なんですけど、これ宮城県美術館前というバス停を高校時代3年間ほんと使ったので、美術館によく行ってたんですね。
佐藤駐領展とかやってたんですけど。
そうね、彫刻が立派なのよね、宮城県立美術館はね。
ただ、こんなもんでしょうと思ってたんですけど、美術館の回り方みたいなのをゆりかさんに教えてもらってから、
すごい絵というものはね、時代とともに光が神様の光から人の光に当たってくるとか、そういうのって人から習うとめちゃくちゃ面白いよね。
そうよね、私もそれは父から習ったから、好きだよね。
誰と見るか、そしてその人が詳しい人、自分よりいろいろ知ってる人とかが教えてくれると、
同じ美術館が違う美術館に感じたり、回り方を変えるだけで、うわ、こんなに面白いものがあったのかって思えることってあるでしょ。
03:05
スピーカー 1
そしたらね、達さんね、また次回も私と行くといいと思いますよ。
私ね、ちょっと新しい美術館の回り方を習得したんです、最近。
また見つけたの?
私、これは今までずっと父に習ったやり方でやってきてたんだけども、オリジナルのラインを見つけました。
なるほどね。なんか吉安さんも番組の中で語ってたんだけど、自分たちの独特の、独特のっていうか、吉安さんオススメコースとかがあるんだって。
30分で回りたい方はこちらへどうぞ。
さすがね。
60分で回りたい方はこちらへどうぞみたいな。
聞かなくっちゃ。
だからぜひね、本当に面白いので、吉安さんの方、その番組の方も聞いて欲しいなと思います。
私の回り方は聞いてこないの?美術館の新しい回り方は。
新しい美術館の回り方については、まず吉安さんの話を聞いて欲しいので。
そしたらね、私の出番が来るので。
行きたいと思います。
結構ね、いい方法を見つけたからさ、お話ししたかったなと思ったけど。
いや、今回本当にね、吉安さんの話がいいので、まず聞いて欲しいよね。
その後にそのゆりかさんの話と、あと僕もね、美術館とか博物館とかだけじゃなくて、
僕、すっごいいい観光をしたことがあって。
それ、東洋大の学部長に案内していただいた、フランスのリオンなんですよ。
オシャレ。どこ撮ってもオシャレ、今の。
そうね、今ね。
それは生物学部長でしょ?生物学科だからなんだかの。
あんまり詳しく言っちゃうとさ、特定されちゃうんだけど、すっごいよかったの。
その人に観光で回ってもらったあの街。
そもそもがオシャレな人だから。
だから、もうなんか、過去最高。
でしょうよ。
一生の前でぐらいのやつで。
どこ歩かせたってオシャレよ、そんな。
やっぱ誰と行くか、どんな人に見せてもらうかっていうのって大事だなっていうのを、
そんな理科の時間日を聞きながら思い出したというお話なので、
それもちょっと詳しく後で、
あと世界のあおきさんと僕とのプロデューサー話っていうのもちょっと混ぜてお話したいと思います。
あとですね、その前に一個だけ。
次回のかなでる細胞には金メダリストの親戚がやってきます。
すごいよね。
スピーカー 2
はい。
すごいよね。
スピーカー 1
ということで、今回、そして来週もですね、ぜひ楽しんでいただければと思います。
それではお聞きください。
スピーカー 2
理科っぽい視点で身の回りのことを見てみませんか。
かなでる細胞2周年記念会。
スピーカー 1
ゆりかっぽい視点で身の回りのことを見てみませんか。
そんなゆりかの時間、いい。
スピーカー 2
初めて会った人と雑談するのが不得意なんですけど、
面白い話題さえあれば結構しゃべれるっていうのがあって、
一時期海外の出張とかもあって、
どうするとお仕事でお話をした後、軽く食事でも行こうとかって話したときに、
06:01
スピーカー 2
一言目がなかなか出ないんですけど、話題がちょっと決まってくると話ができるんですけど、
何でもかんでも話せばいいってわけじゃないし、
黙っててもそんなに苦じゃないんで、私自身はね。
なんですけど、せっかくだから楽しく話そうって思ったときに、
うまく話し始めて、受け答えのテンポがつかめると楽しく話せるかなと思います。
ただ、人好きでいろんな人にすぐ声かけて、いつでも仲良くなれるなんて思ってないです。
スピーカー 1
それは私はアメリカに来て、日本だとそんなのが簡単にできたのに、
英語になるとそれがとっても難しくて、人格が変わったように思ってしまって、
それで、私は一体何を話したいんだろうか、私は何を伝えたいんだろうかっていうのは、
30ぐらいで初めて向き合いましたね、その気持ちに。
スピーカー 2
それは私も海外に行って、雑談じゃなくて、
自分が本当に興味あることをそれぞれが話すっていうのが楽しいじゃないかっていうふうに、
素で思えるようになったのは、アメリカの人と話したときに実感したかなと思うんですよね。
要は、挨拶のときには決まり文句で声をかけるけど、
私が感じたアメリカの人は、その後の会話が定型文じゃないというか、建前じゃない?
スピーカー 1
うん。本当に好きなことをまっすぐしゃべる感じですね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
いいですか、アメリカのどこでどんな方々とお話したか、
もうちょっと具体的に教えてもらっていいですか。
スピーカー 2
私は一番最初の海外出張は、マレーシアで工場の立ち上げでした。
で、担当者は自分だけで、もう英語しゃべらないと仕事にならない感じで、
もう全然英語、中学校3年生の英語レベルで話をして、
ただ、私が教える立場だったんで、聞いてくれるんですね、向こうの人がね。
で、わかんないと聞き直してくれるんで、こうだこうだって言うと、
たまにそれは何という単語ではないかとか言われて、
あ、そうだったそうだった、てへへへみたいなのがあった後、
英語力がついたのは、そのサポートを電話で知っているときが一番英語力がググって上がったんですけど、
昔はね、こういうズームとかないんで、海外の人と話をするのに電話しかなくて、
スピーカー 1
電話はつらい、ほんとにつらいです。
スピーカー 2
トラブルがあったんで教えてくれっていうのがあると、
それが、当時はね、メールもいい加減で、ファックスでやってきたりして、
こっちから説明用の図を書いたファックスを送って、
ついたころに電話で、図の何とかを見てくれ、これはこういう意味だからこうやって、
ソフトウェアのどこどこ何とか書き換えてくれっていうのをやったのが英語力が上がったときなんですけど、
その後、アメリカに出張することがあって、最初に出張したのはどっちだっけな。
ボルダーっていうとこですね。コロナ度首。
スピーカー 1
はいはいはい。
09:00
スピーカー 2
だから西海岸で乗り換えて、ボルダーに入って、
そこで私たちは実はお客さんでソリューションを買うっていうことだったんだけど、
ソフトウェアの中身を教わるのと相談するのとかをやっていて、
たまに出張して、そこで昼間はソフトウェア談議というか、
ここのサーボの定数の決め方はねえみたいな話をしつつ、
ここのCPU特殊だからここにコツがあってみたいなのを習いつつ、
ちょっと実験しようとかっていう話があって、うまく動かないねみたいな話をするんだけど、
夜は向こうの方が私たちお客さんだったんで、
近くのうまいとこ連れてってやるよって言って、
おいしいとこに毎日連れてってくれる中でお話をするっていうのが、
最初の英語で食事をしながら雑談をしなければいけなくて、
私が日本人一人で英語喋んなきゃいけないっていうときでした。
スピーカー 1
小さぼけもあるし仕事の疲れもある中で雑談をするだなんて、
もう大変ですよね。
スピーカー 2
そうそう。で、雑談はできなかったんですけど、
やっぱり向こうの人がいろいろ始めは聞いてきてくれて、
それについて答えるっていう感じだったのが、
だんだん私たちもどこに行くのが一番面白いかこの辺でみたいな話とかっていうのがあって、
いろいろ家に招いてもらったりね。
アメリカの人を家に招いてもらうと、
家に訪問するとね、ツアーをしてくれるんで。
スピーカー 1
そうそう、家ね、ベッドルームまで。
スピーカー 2
で、廊下に写真がだーって並んでいて、
これはいつので、これはいつので、これはいつのでって言って、
写真の説明をしてくれてみたいな話があったり、
違う方のうちでは、銃撃つとか言われて、
銃撃つって何?みたいな。
スピーカー 1
楽しいですよね。
スピーカー 2
どこで?みたいな。裏庭?
裏で。
みたいなのもやったりとかっていうので、
だんだん建前じゃなくて、
雑談ができるっていう風になったのは、
ちょっとアメリカの人と話してやった気かななんていうのは、
実感としてあるんですよね。
スピーカー 1
そのね、絵会話の教科書をユリカさん作ったやつが結構面白くて、
その共通の興味というものを浮き彫りにしてくれる教科書なんで、
非常にしゃべりやすくなるってやつなんですよ。
それでその、実はちょっと次の話題にも関わるんですけど、
吉安さんに相談したかったんですけど、
実はこの英語と日本語の言語交換の、
このユリカさんの本を盛り上げるために、
実はポッドキャストが3つぐらい立ち上がる予定なんですね。
そうするとこの3つのポッドキャストを結んで、
その英語をしゃべる喜び、そして日本語をしゃべる喜び、
で本音でしゃべりあって分かりあって通じる楽しさみたいなものを、
みんなで体験していけるような、
それぞれの会話、
例えば英語を学んで、
どうやって英語をしゃべっていったらいいかなっていったときに、
誰に向かっての英語なのかっていうことを、
この教科書を使うとですね、
このアメリカ人で、こういうのが好きなアメリカ人で、
12:01
スピーカー 1
っていうのが分かる浮き彫りになるんですね。
まあそういう会話が広がっていくときに、
いろんな会話を聞けたらいいなと思って、
これをポッドキャストにはぴったりなんじゃないかなと思ったんですけど、
吉橋さん、そんない理科とかそんないグループみたいなのをやってたときに、
グループでやるメリットを一番活かすような、
これまでやってきて、こういうグループ同士の、
例えば違うポッドキャストがこういうふうに結びつくと、
すごく盛り上がるとか、
そういうコツみたいなのがあったら教えてほしいなと思って。
スピーカー 2
えっと、何て言うんですかね、下世話な話って言うと、
言い過ぎかもしれないですけど、
グループで始めたのは、
何かを狙ってっていうよりも必要に迫られてです。
そもそも。
一つはさっきもちょっと話した、
サーバーを借りるのに番組数が増えた方がいいよねっていう、
一個のサーバーで複数配信した方がいいっていう、
効率がいいっていう。
あともう一つは、やはりポッドキャストを始めても、
誰も聞いてくれない時期が長いんですよ。
だって、どこで宣伝しても誰も聞いてないんだからっていう時に、
やっぱり有名な人に宣伝してもらうっていうのがとても大事で、
そういう時に、今はね、科学系ポッドキャストでつながりましょうとかってあるんで、
誰かが始めたら、誰だか始めたよっていうのを紹介したりね、
宣伝したりっていうのができるんですけど、
その当時はやっぱりそういう術がなかったので、
お互いがお互いを宣伝して、
グループで何とかする。
どこどこでどんなコミュニティがあるよとかっていうのがあったんですけど、
そういうところに入れなかったというか、
うまく見つからなかったのもあって、
グループで始めたっていうのが元々の。
なので、メリットがあるからというよりは、
宣伝する場所を自分たちで作んなきゃいけなかったから、
グループで始めたっていうのが一番大きいと思っています。
スピーカー 1
自分で作ったっていうのが楽しさっていうのもあるじゃないですか。
スピーカー 2
もちろんもちろん、あります。
もう一つは、科学系ポッドキャストは、
科学っていう共通のものでつながっているんで、
新しく聞いてもらうのも比較的敷居が低い一方で、
私たちのところは同じようなカテゴリーを作らないことで、
他のことにも興味を持ってみませんかとか、
うちのやつがつまんなくてもお隣がありますよっていう、
いろんなものを売ってる売り場が横に並んでるっていうので、
どれか聞いてくれるかもしれないなっていうところもあったりして、
そういう感じの思惑もあったりはしました。
すでにもう10年以上やってるんで、
それぞれがそこそこリスナーがいる状態なんで、
たまに同じグループの番組を宣伝するとか、
どことけ何さんが言ってたのをなんとかっていうのをやるぐらいで、
最初の頃はやっぱり番組をよくするための工夫とかのノウハウをお互いね、
みんな素人だったから一緒にやるとかっていうのはありましたけれども、
今はそんなにたくさんグループだからっていうのはなくて、
他の番組もやってるのでそっちも聞いてねっていう感じになってるかなと思います。
15:00
スピーカー 2
特に科学系ポッドキャストみたいな他のつながりがうまくできてきて、
そこで紹介し合えるようになると、
そんなにプロジェクトの中の横の紹介は
複散しなくてもなんとかなってるかなというのが、
今今かななんて思ってます。
スピーカー 1
コミュニティが成熟してきたっていうことが、
もう時期を迎えてきたんですね。
それはそう思いますね。
レジェンドのセリフを今聞くことができました。
コミュニティが力を合わせてやっていく時期があって、
それぞれが力を持ち出してまた違うコミュニティができて、
大きな大きなコミュニティが広がっていったってことですよね。
スピーカー 2
そうですね。だから、科学系のポッドキャストが
共同で何かやりたいって時に、
私ができることなら協力しますよっていう話と、
一方でなるべく口は出したくなくて、
若い人たちが自分たちがやりたいことができるように
協力できるといいかなとは思っているんですけどね。
スピーカー 1
そういう土壌があるから私たちも楽しく
やっていくことができているのかなって思います。
やっぱり、科学系ポッドキャストに仲間に入れてもらって、
本当にその緩い輪っていうのがちょうどいい緩さみたいなのがあって、
こうしなきゃいけない、こうしなきゃいけないっていう決まりはすごい少ない中で、
参加できるときに参加してみたいなやり方でしているのが、
やっぱりすごく参加しやすくていいなと思って、
それは継続性を見ますよね、お互いの。
スピーカー 2
そうなんです。やっぱりね、辞めないでほしい。
スピーカー 1
やっぱりこの長い道のりでお辞めになりたいなとか、
疲れちゃったなーなんていうことは。
スピーカー 2
あります。だから冒頭で話した、
俺本当にみんなに役に立つこと話してるんだろうかって思った時期があって、
そこはなんとか抜け出したり、
あとは体調が悪い時期だったり、
本業が忙しくて疲れて大変だったり、
みたいなことはあって、
続けてる秘訣は、とりあえず辞めないって決めることしかなくて。
そうそう。なので、毎週配信するっていうのを、
常に心がけるっていうところで、
一方で本当にね、仕事が忙しいとか、出張があるとかっていうときには、
潔く来週は休みますって決める、
スピーカー 1
みたいなところはやってますけど。
僕たちもらったアドバイスですごい良かったのが、
声が出ない時は無理に配信しないって。
スピーカー 1
そうそう、それはあると思う。
ゆりかさん結局声出ないくなるんですよ。
それで本当に出なくて、先月とかも出ない時期があって、
結局無理せず休んで、
そしたらまた次の収録、すごい新鮮で楽しい気持ちでできたりしてるんで、
すごい良いアドバイスだったなと思って。
何かやっぱり声は鍛えたりとかしていますか?
スピーカー 2
声は鍛えてはいません。
あ、ただ。
スピーカー 1
ただって出てくる。
隠れてますか?
隠してるんですよ。絶対何か持ってる。
18:00
スピーカー 2
今もお話しあった通り、
自分が声を出すのが辛くなってきたかどうかのモニターは、
しておかなきゃいけないと思います。
要は、ちょっと風邪気味だなって思ったときに、
気にしないんじゃなくて、風邪気味だったら、
ちょっと長めに寝てみるとかっていうのをやると、
深い風邪をひかなくて済むじゃないですか。
風邪気味なことに気がつけば。
声も、もう少し出せるかもって思ったときには、
実は休まないといけないときなのかもしれないと思っていて、
自分の声が出すのが大変かどうかは、
モニタリングをしておくべきだとは思っています。
スピーカー 1
分かりました。
スピーカー 2
常に100%じゃなくてもいいけど、
スピーカー 1
声が出にくい人なんだと思います、私は基本。
1日に喋る容量が、多分、
普通より少ないんじゃないかなって思っていて、
それは、ポッドキャストをして初めて気づきました。
スピーカー 2
えっとね、私が思うに、
喉で喋ってる人は、
おっきい声を出して続けてると、すぐにつらくなりますよね。
スピーカー 1
腹式呼吸ということですね。
スピーカー 2
腹式呼吸っていうか、
腹式呼吸を心がけるっていうと、なんとなくあれですけど、
おっきい声を、力を使わずに出すっていうのを、
もしかしたらボイストレーニングというのかもしれませんが、
そういうのを心がけていかないとやっぱダメで、
私はトレーニングはしてないですけど、
飲み会とかで喋ると、
次の日、声がガラガラになります。
それは、自分で自分が大声を出してるのに、
気がつかなくなっちゃうんですよね、お酒飲むと。
耳が聞こえにくくなるかららしいんですけど、
そうすると、自分が無理に声を出してるのがわからないまま、
ずっと喋ってるとダメなんですけど、
こういった普通の会話であれば、
疲れない音量で継続してっていうのが喋れるし、
つらくなったら自分でもわかるっていうのは、
あるんじゃないかなと思っています。
あとは、日本の女性だからかわかんないですけど、
ちょっと声低くてもいいって思うと、
楽に出せる人も多いんじゃないかと思うんですよね。
日本の女性、高い声を長く出すと、
やっぱり喉で喋っちゃう。
だんだん上向いて喋ってくるのはダメです。
スピーカー 1
わかりました。
なるほど。
姿勢とか、もしかしたら声の出し方、
喉に負担がかかってるかどうかっていうところで、
ここ1年はちょっと対策を練らないとなって思ってる次第です。
でも、ゆりかさんの場合は、大学で授業してるんで、
結構行動で喋らなきゃいけないんですよ。
それを昼間にやってきてからなんで、
ポッドキャストのときはそんなに大きい声出してないんですけど、
その前にね、声がね、やられてしまっているのかもしれないので。
行動の前で喋るっていうのはエネルギー使う仕事だから。
マイクを使ったりだとか、
ちょっと自分の体に合ったことをしないといけないなって思っていて、
21:00
スピーカー 1
ポッドキャストっていうのはこの2年間、
エクストラというか、私の生活のプラスアルファってポッドキャストがあって、
プラスアルファがちょっと増えただけで、乱れるようになってしまった。
もともと弱かったけれども、ますます、
あれ、もう声が出ないってなるんですよね。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
だから、こんなにこう、
しかも、よしやすさんの本業を知ることによって、
声をお使いな方で、さらにポッドキャストってことがわかって、
やっぱりロートを対策したりしてるんだな、
このいい声を保つためにって思いました。
スピーカー 2
でも、実は授業で喋ってるときは、
声の出し方、コントロールをされてるんじゃないかと思います。
1時間喋んなきゃいけないって思って。
スピーカー 1
ところを使ってますよね。
そうですね、コントロールしてますね。
あとは英語を使うっていうので、
日本語の発声とは、少したぶん調べたことはありませんけど、
違うところを使ってる声の出し方も違いますし、
自分はどうしてるかはわからないけれども、
例えばですね、アメリカで育つ子供たちを見ていると、
英語になるといきなり大人の声出すんですよ。
スピーカー 2
日本語になるといきなり子供の声。
スピーカー 1
低いんですよね。
そう、低いんですよ。特に女の子が。
男の子も低くて、結構ゆっくりで、
英語を出すときの音声と、
例えば日本語学校で日本人がいっぱいいるときの子供たちの声って全然違うんですね。
特に両方使ってる子たちは違うんですね。
スピーカー 2
そう思います。
スピーカー 1
私もそういうことを知らず知らずしてるのかなーなんて思って、
ってことは使ってる部分が違いますよね。
スピーカー 2
そう思います。
スピーカー 1
そうすると、たぶん相当負担をかけてるのかなっていうふうには思うんですけど、
ちょっと調べないとな。
かなり英語をしゃべりながら日本語をしゃべりながらみたいなのが負担になってるのかもしれないね、それはね。
うーん。
そうか。
スピーカー 2
私は英語をしゃべると、この辺の顎のあたりというかの使われ方が違うなと思います。
スピーカー 1
あ、ですよね。顔の形が変わるというか。
スピーカー 2
そう思います。
スピーカー 1
思います。変わってくると思います。
スピーカー 2
あと、えーと。
スピーカー 1
無理してますからね。そもそも英語を使うってこと自体私は。
スピーカー 2
そうです。そうなんですね。
スピーカー 1
まだに無理してますから、やっぱりちょっとグッとこう、背筋が変わりますよね。
日本語は楽です。楽しいです。
スピーカー 2
あ、そう。でも日本語は実はしゃべるときにはトーン、アクセント、声の工程をすごく意識するというか、しゃべらなきゃいけないのに対して、
英語って、手を抜くとアクセントのとこだけしっかり音を出すと、残りは少し緩くても通じるっていうのもあって、実は抜きやすいんじゃないかなと思ってるところはあります。
スピーカー 1
あー、ちょっとよく考えて、よく意識してみます。これから。
スピーカー 2
で、逆に言うと、英語のときに、たとえば1時間しゃべっても、疲れるけど声が枯れないっていうのがあるんだったら、日本語でも少し低い声でしゃべるとか、
24:01
スピーカー 2
あとは、いくつかのところで喉がグッてなるところを気をつけて避けるようなしゃべり方をするっていうのができそうな気がしますけどね。
スピーカー 1
あー、ちょっと自分自身をモニターしてみますね。
どういうときにグッとなるのかとか、面白いですね。
スピーカー 2
カラオケでね、ずーっと歌ってると、だんだん喉っていうか、顎が上がってくる人いませんか、高い声出すのに。
ついつい顎を上げて、あーって痛くなるときに、
スピーカー 1
うん、わかります。
スピーカー 2
それはだいたいダメです。
スピーカー 1
負担かかってるんですね。
スピーカー 2
負担かかってるんだと思うんで、少し顎を引いて背筋伸ばして、
喉でしゃべるんじゃなくて、胸と口でしゃべる感じに意識すると、枯れにくくなるのかななんて思いますけどね。
スピーカー 1
そういったアドバイスもまさに科学の味方ですね。
スピーカー 2
そうですね、やっぱ解析的に見ちゃうのはありますね。
スピーカー 1
解析的に見る。
先ほどの話にちょっとだけ戻らせてください。
とても興味を持ったのは、科学の目でやはり会話というものをご覧になっている方なんだなと思って、
そこが私の科学者の時代があって、その後日本語と英語の会話を教えざるを得ない状況になっちゃったんですね、アメリカに来て。
それは私にとって晴天の霹靂というか、とてもいいチャンスを何かからいただいた、とてもいい時期を始めこそはね、
私、科学者なのにこんなことしてていいんだろうという時期があったんですけども、
今、やっぱり私のこの科学法が大好きな科学をやってきた目で会話を見る、
直接生徒を教えることができるという立場を得て、この会話というものを科学の目で見始めた。
そして特に私も英語というものにとても苦労しましたし、
じゃあ一体日本語をどう喋ってたんだろうという、自分の過去も適当に喋れますよね、母国語というのは。
一体何を喋ってきたんだろうかという振り返り、
ちょうど30歳の前後で英語と日本語に向き合い、そしてそれを科学の目で、たまたまですけども、科学の目で見始めたということがあったんですけども、
今、吉安さんとこういう話を初めて、初対面ですよね、こういう話をして、
吉安さんがインタビューをするだとか、お客様と向き合うという時も、
まさに科学の視点で、科学的に分析する前ですね、初めに出会うところから、そして会話を作るところ、そして最後にそれをデータに持ってくるところということで、科学ですね、会話を。
本当そこで、僕吉安さんと話してて、僕も感じたんだけど、実は僕たちアメリカ最初来た時に、
その製造業、インディアナすごい強いので、LINEのところとか、あとは最後の製品の解析の機械とかの搬入の時の通訳の、実はバイトを僕はやりました。
27:09
スピーカー 1
ちょっとどっかのエピソードで聞きましたよ。
そうですね。なので、実はそこで来ている駐在員の方々が、実はうちに来てですね、今度ユリカさんに英語を教えてくれっていうお話をしてて、
ユリカさんの生徒として最初の頃の生徒は、社長クラスの方々が、こちらでアメリカ人とのコミュニケーションをユリカさんから習うっていう時期があったんですね。
つまりビジネスとかの方々がどんな英語で悩んでいるのかっていうと、実はその雑談だったりしたんです。会話というか、その仕事のトピックでは大丈夫。
それ以外の時にどうやって人と人と繋がるような会話をできるかっていうようなところで、ユリカさん試行錯誤です。生徒さんたちと。
私もそうでしたから、研究室のラボの中でラボの話しする、論文の話しするのは何とかなるんですよ。
でもその後、論文をまとめるっていう時になったら、利害関係だとか、すごくエモーショナルな部分が重なってきた時に理解ができないんですよね。
すごく苦労しました。
それを一つ一つプロットしていくっていうのが多分、理科っぽい視点だと思うんですよね。
僕たちはこの会話に関しても、こういうアプローチでやっているから少し苦しくなるんだとか、それこそ横の立場で並ぶとか、同じ共通の好きなものを目の前にしてしゃべるとか、そういう解決方法なんですよね。
でもそうすることによって、楽しくしゃべっていた日本語っていうことの楽しさは一体どこから来たのかだとか、日本語についても学ぶことができて、会話全体が楽しくて、だから今、ポッドキャストを達さんがするって言った時に、
まるでつながっていないことではないなと思っていて、吉安さんの今のお話だったり、他のサイエンス系のポッドキャストの方々の話を聞いていても、このデータを言語化するっていう理系特有の、理系だからあるわけじゃないんですけども、
科学と言葉っていうのがなかなか遠かったり、日常会話遠かったりするところをどうにかつなごうと思っている人たちっていうのは、志が近いのかなーなんて思ったりもして、ますますコミュニティの力を感じました。
なんかね、一般的には理系の人はコミュニケーションが不得意だって言われることはね。そうですね、一般的にね。そういうふうに言われるんですけど、私は実はそんなことは思ってなくて、理系文系っていうのは関係ないっていうのは理論であるんですけど、そうではなくて、理系の人は意味がわからない会話をするのが不得意というか、それってどういうこと?って。まさに。
30:04
スピーカー 2
ついつい聞きたくなっちゃうっていうのがある中で、どんな喋り方をすると理系の人と文系の人、英語と日本語の人が分かり合えるのかって、どっか似てるところはあると思っていて。ありますあります。すごくね、やっぱり日本人は雰囲気とか背景にあるものをなるべく省略して話すのがいいって思っているんですけど、そうではなくて、とりあえず主語言っといた方がいいんじゃないの?って。
っていうところだけでも、急に英語が喋れるようになったりするんですよね。そうですね。ありがとうございます。あと、背景のことを説明しておいた方がいいっていうところに気がつくかどうかっていうのが、やっぱり日本人が英語を喋るときにすごい大事なところで、私はあなたとバックグラウンドが違うんですよっていうのを意識して喋ってみてくださいって言うだけでも、やっぱり急に日本人が上手く喋れるようになったりするんですよね。
急に日本人が饒舌に喋れるようになったりするところの一つかななんて思うんですよね。本当は一文で終わらせない、もう一文で言いたいことがあるかもしれないけれども、例えば日本語なんて言ったら四字熟語で終わらせようとか、あの言葉座で終わらせちゃえっていうところを、もう1から10まで説明する。そうそう。
1個1個の文章はいくら短くてもいいから、主語と述語を使って短い文章を丁寧に順番に喋っていくだけで、日本語だとすごく長い文章だったのがキュってなるとか、あとは小学生に話す気持ちで日本語を話してみて英語化してみたらってやると、ちゃんとできたりするとかってすごくあると思うんですよね。
スピーカー 1
本当ですね。まさにそうですね。
今の話し方もよしやさん上手でしたね。
私はあなたの気持ちがわかるとか、ちょっとね、主語を足すと英語でも伝わりやすい日本語になってきますよね。
スピーカー 2
で、ポッドキャストはやっぱり片道でなおかつ言葉しかないんで、そういうところは新しい言語を学ぶっていうところにも役に立つんじゃないかと思うし、
なんだかポッドキャストで言ってることわかんないなっていうのは、仲間内だけで通じるお話をしてるってわかりにくいと思うところがあるんで、そこが工夫するだけでもリスナー層が広がるのかななんていうのは思っています。
スピーカー 1
そうですね。同じ言語を使うものでも紙砕く、そして主語をきちんと言うっていうのは、仲間内じゃなくて広がるコミュニティを目指してますよね。
スピーカー 2
そんな感じもありますね。
スピーカー 1
だから吉安さんわかりやすいのか。
スピーカー 2
ご仕事とかでも新人さんが入ってきたりした時に説明してくれて、あれ、さっき主語変わってるよねみたいなものを指摘できる関係性になっておくのが大事っていうのがありまして、ほら、嫌な先輩になっちゃダメじゃないですか。
あいつうるせえなではなくて、そういうところの信頼関係を得た後、今って話変わってるんじゃない、主語がさっきのと違うからそこ丁寧に書いたほうがいいんじゃないみたいな。
33:09
スピーカー 2
日本人ね、パワーポイントとかの説明資料でさえ、バンバン主語とか抜いて、ゆるい優しい言葉でザラザラって書く人を真面目に添削とかして、長くならないように切ってとかっていうのを気をつけることが多いんで。
スピーカー 1
それは大事なところですね。
スピーカー 2
何を喋ってるかをフィードバックして自分で考えるっていうのが大事かなと思っています。
スピーカー 1
ありがとうございます。もっと話したいところなんですけど、そろそろお時間になってしまったんですけど、最後にと言いますか、吉田さんの今後の目標みたいなのを聞きたかったんですけど、その中で僕、ポッドキャストを聞いてて思うのは、吉田さんTシャツを売ってたり、科学博物館に皆さんと一緒に行ったり、
ポッドキャストも好きだけど、ポッドキャスト以外に好きなことがたくさんあるようにすごい感じるんですね。そういうところも含めて、これから今やりたいことっていうか、今後考えてることとか教えてもらえますか。
スピーカー 2
建設的なほうがいいのか、それとも本音ベースがいいのかどっちがいいんですかね。
スピーカー 1
本音を聞いてみたいなと思ったんですよ。
スピーカー 2
本音はですね、とりあえず楽しいことを続けるしかないっていう感じで、具体的に何はどうするべきっていうのをなるべく持たずにいきたいなと思っています。
べき論を話した途端、急に負担になるし、べき論を話した途端、正義と悪に切り分けたくなるので、自分が楽しいことを継続してやっていくっていうのが目標と言えば目標で、だからポッドキャストはやめないこと。
Tシャツ売りも楽しいのが続くうちはやるっていう感じですかね。
実はTシャツ売りのほうは、私は自分でデザインしてるわけじゃないんですけど、ポッドキャストよりも前からやってるので、もう15年ぐらい。そうなんです。
スピーカー 1
なるほど。そこに行って、その周りの観光とかも楽しんでらっしゃるなと思うんですけど、人に会いに行ってる感じなんですか、それとも観光自体が好きって感じなんですか。
スピーカー 2
その話だと、ここからこうしていきたいとかこうするべきだっていう話ではなくて、やはりアウトプットをするにはインプットがないとネタが枯れちゃうと思っていて、どっかに行ったら何か得るものを欲しがるっていうのはずっとあるんだと思っています。
目標っていうわけじゃないんですけど、小学校とか中学校で習ったことあるじゃないですか。そこで出てきたところに行きたいっていうのちょっとあって、この前の5年育は戦国時代の美濃地方、岐阜県の南側ね、のお城に行くっていうのをテーマにして行く。
戦国時代って言えばドラマとかにも出てくるんですけど、関ヶ原って行ったことないよなとかね。去年か一昨年ぐらいは、私たちが小さい頃は、昔の遺跡って言えばトロ遺跡だったんですよ、教科書に載ってるのは。今トロ遺跡が教科書にないんですけど。
36:16
スピーカー 2
縄文にね、縄文に行ってしまって弥生が結構薄くなってるんですけど、トロ遺跡って絶対知ってるけど行ったことないよねみたいなところでトロ遺跡に行ったりとか、なんかね、そういう自分の中で言葉だけ知っていて本物を見たことがないものを見たいなっていうのをたまにやるっていうのがやりたいことかなーなんて思っています。
スピーカー 1
いいです。
いいですね。
まさに何が今好きかっていうことをね、僕は聞きたかった。ちょっと目標っていう言葉がちょっと悪かったなと思ったんですけど、それが聞きたかったです。ありがとうございます。ね、なんとかあの2周年まで来ることができたのも本当に、そんなに理科の時間、Bと吉田さんと、あと科学系ポッドキャストの皆さんのおかげなんで。
スピーカー 2
この収録の中で4回目に言いますけど、続けていただきたいです、科学系ポッドキャスト。
スピーカー 1
そうですね、皆さんにやって欲しいと思うのはまず楽しいし、あと今日の話題で出たところで言うと、自分で喋っているときに自分の気持ちというか自分の考えていることとか体調とかいろんな新しいことを客観的に自分を見たりしている中で新しい自分に気づけたり、そういうのがあるのでね、ポッドキャストって楽しいなって思いながらここまで続けてこれてます。
ね、困ったとき、ちょっとアドバイスが欲しいときにはまたお便りさせていただきますので。
スピーカー 2
もう何でも聞いてください。答えられるっていう保証はしませんけど、聞かれたことにはなるべく考えて話したいなと思っておりますので。
スピーカー 1
ありがとうございます。
今日は本当に吉谷さんの番組についてもね、そしてどういうルーツで始まったかとか、そして本業のお話も聞けて本当に楽しかったです。
本当に勉強になりました。
スピーカー 2
大丈夫でした?話す内容。
スピーカー 1
私、とても感銘を受けました。びっくりしました。こういう会話という話に持っていくとは、ちょっと想像してなかったんです。
会話の分析のところがやっぱりさすがすごかったなと思いました。面白かったです。
スピーカー 2
もうね、インタビューの仕方については2時間分ぐらい講義はできるんで。
スピーカー 1
ちょっとこれはまた別に私、勉強する時間をいただきたいと思います。お高くつくならば、ちょっと社長とマネージャーに相談して、出していただきますので。
スピーカー 2
実は言いたいこと1個だけあって、その場が楽しい薄っぺらい会話よりも本音が聞ける価値がわかるような会話をした方が人生楽しいと思いますし、そのためにできることをやってみると、
39:00
スピーカー 2
ポッドキャストってね、今リスナーの方たくさん聞いてると思いますけど、すごく聞くところではあるんですけれども、自分が直接コミュニケーションする相手と、なるべくこう薄っぺらい話じゃなくて、何を考えてるかどう思ってるか、自分は考え方が変わったっていうようなコミュニケーションしてほしいなと思っています。
私はね、仕事でもやってるし、ポッドキャストもやってますけれども、そういったところが人生の楽しみなんじゃないかなと思っています。
スピーカー 1
まさに私が今取り組んでいるひらくというプロジェクトの、まさに一番強い応援の言葉をいただきました。ありがとうございます。
本当に心を開いてね、話を聞いて、それを僕の人生に役立てていくというテーマでやってるんですけど、今日は吉安さんのその今の本音ってとこですよね。本音っていうのは、実はその楽しい会話、楽しそうな会話ではなくて、少し考えたり準備したり、だから台本がないから本音が出てくるってわけではなくて、
それなりに準備して今日ここで話したいこととか、吉安さんが来るからこういうお話ができたらいいなって、心の奥底にこうあったものが表に出てくるかどうかってところだと思うんですよね。だから今日は本当そういった意味で会話の重要性というか、ポッドキャストのね、真髄っていうところだと思うんです。その本音をここに出すっていうところがね。
声とかでわかっちゃうじゃないですか。やっぱ嘘っていうか、その上っ面の話っていうのもやっぱり聞いてるとわかるし、だからこそ自分の声で届けるっていうことって大事だなっていうのは、ポッドキャスターって気づけることですよね。ありがとうございます。
ありがとうございました。
すごい響きました。
お腹の底から納得いたしました。ありがとうございました。
スピーカー 2
いえいえ、こちらこそありがとうございます。
スピーカー 1
では収録はここで終わります。
スピーカー 2
ありがとうございました。
ありがとうございました。期待した感じの内容になりました。
スピーカー 1
期待だなんて私はあんまりそういうことはないんですけども、それ以上のまさかこんな会話のことに行くとは。
スピーカー 2
私は逆にタツさんに本業のことを少し喋ってもいいよってちょろっと送ったのは、たぶんお二人と喋るんだったらどんなコミュニケーションするかっていう話の方をした方が楽しいのかなって思ってちょろっと出してみたんですよね。
スピーカー 1
ありがとうございます。用意してくださっててありがとうございます。
本業ってちょろっと書いてあったことに僕も感じて、本業っていうのを聞いたところから入っていくっていうか。
僕も昔はこれ喋ってこれ喋ってっていう構成みたいなのを考えてたんですけど、そう考えると本音って実は出にくいところもあるので、もう出たとこ勝負になっててしばらくっていうか。
なので今日は本当にそれでよりかさんからガーンって出てきたこともすごい面白かったし、吉橋さんから聞けたことも本当に面白くて。
42:05
スピーカー 1
作れないからこその面白さみたいな。
特にタツさんは組み立てた会話をすることが会話だと思っている人だったんですね。
会話というものを理解していない。
スピーカー 2
講義とかね、講演会をする人はやっぱりそういうのがいいお話だと思ってらっしゃる人がやっぱり多いし、情報の濃い1時間をどんだけ喋るかって話だと思ってるんですけども。
そっちはそっちでいいのかもしれないですけど、やっぱりどこか会話なんじゃないかと思っていて、リスナーとの。
そうするとあんまり台本台本しすぎてないほうがやっぱり伝わるのかなって気はするんですよね。
台本をしっかり書けば書くほど文章でよくなってきちゃうんで、テキストのね。
スピーカー 1
それで最初のパートナーの指揮者のカルロスは真逆だったので、2人は戦いましたね。
スピーカー 2
要はライブだろうっていう感じのところに対して、全部不明に音符書いておけばダメだろうって言って、たぶん全部不明に音符が書いてあったってライブはできるよねっていうところに落ち着かなきゃいけなかったんですよね。
スピーカー 1
そうです、まさに。だからタツさんにとってはすごいいいトレーニング期間があって、1年間。
まさにその通りですね。
トレーニング期間があって、でもそこは会話の形を考えるいいきっかけだったんじゃない?
すごいいいきっかけですね。
まさか想像してなかったでしょ?ポッドキャストするときには。
いや、全然考えなかった。やっぱり喋ってたら楽しくなるのかなって思ってたんですけど、そういうことじゃないんですよね。
やっぱり自分をどれだけ出せるかとか、相手をどれだけ受け入れられるかとか、相手の良さがどれだけ出るかも自分の向き合い方で全然違うし。
もう学ぶことだらけな感じ。
スピーカー 2
いいじゃないですか。学ぶことだらけはいいことですよ。
スピーカー 1
それがポッドキャストの楽しさでもあると思います。
スピーカー 2
ゆりかっぽい視点で身の回りのことを見てみませんか?奏でる細胞2周年記念会
ゆりかっぽい視点で身の回りのことを見てみませんか?そんなゆりかの時間、いい!
スピーカー 1
はい、聞いていただきました。いかがだったでしょうか?
吉橋さんの後半、レジェンドのですね、すごい言葉がたくさん含まれていたと思いますね。
私がお話ししてて、すごく私がね、満足している自分に気づいちゃったんですよ。
吉橋さんとお話しすることによって自分のことも振り返ることができて、私が考えてきたことを吉橋さんが組んでくれたっていうんですか?
組んでくださったっていうんですか?大変嬉しい時間でした。本当にありがとうございました。
本当に素晴らしかったですね。ありがとうございます。
僕はね、今回学びがすごく多かったし、ポッドキャストをやってきていろいろ感じたことを、もう一度吉橋さんの言葉で縁取ってもらったなと思います。
45:09
スピーカー 1
いいね、その吉橋さんの言葉で縁取ってもらうって。
そうね、私もそういう気持ちになりました。
ライブとして話すことと台本を作ってやるっていうことと、そういうことのバランスの取り方とかね。
あたしさんは十分理解したのね。
それは一部であったよ。全体ですごいいろんな話をしたから内容が濃かったんだけど。
ここでちょっとポッドキャストやってる皆さんに言いたいことは、レジェンドはですね、何度も言いました。
私ができることであればやります。そしてポッドキャストをやめてほしくないと。
本音で話すことを楽しんでくださいっていうこの3つがね、僕はここに刺さったんですけど。
つまり吉橋さんにゲストに出てほしい方は呼べば吉橋さんが出てくるっていうことでもあったし、
ポッドキャストの悩みとか運営とかのこととかで相談があればいつでも乗ってくれるっていうことでしたよね。
レジェンドだからやっぱりついついいろんなことを話していくうちに自分たちの気持ちが見えてくるっていうのがとてもいい三者面談でした。
三者面談?僕お子さんですか?
二者面談?私が大変縁取られました。
そうですね。ゆりかさんの声の出し方とかね。
あとはやっぱり科学の目でいろいろなことを見るっていうね、一度得るこの視点っていうのはすごく一生の宝物であるっていうことに気づかされてとてもうれしい思いをしました。
嬉しかったね。ということで吉橋さん本当に2週にわたって参加していただいてありがとうございます。
これからも毎月科学系ポッドキャストの日でそんな理科の時間Bとはゆるーくね同じように番組を進めていくことになると思います。
参加できる方は参加していただければと思います。
さてゆりかさん、美術館の新しい歩き方ぜひご伝授いただければと思うんですけども。
ゴーギャン中心に巡るということです。
私ほら、無類のゴーギャン好きでしょ?
その心は?
いやそれがね、ゴーギャンにハマってからまだ3年ぐらい?だから私がなぜゴーギャンが好きなのかっていうことを探る日々なんです。
それをゴーギャンを見てにんまりした後に他の絵を見てやっぱゴーギャンだよねーって思って回るっていうことを繰り返してるんです。
なるほどね。ゴーギャンですね。
特にシカゴはゴーギャンの部屋があるから、ゴーギャンまであとどれくらいかなーみたいな気持ちでいろんな絵を見るんですよ。
モネだとか、それは世界唯一の絵画があるんですよね。
そういうのを見て、そうするとゴーギャンまであとどれくらいかなーなんて思って、
48:05
スピーカー 1
来た来た来た来たとゴーギャン来たぞと思ってゴーギャンの部屋でちょっとしばらしい時を過ごし、
そしてゴーギャンの部屋を出ると、大きな大きいアメリカの作家の大きな素敵な絵があって、
綺麗だなーって言うと、これもいいかなーなんて思うんだけど、やっぱゴーギャンだよねーって思ってまた回るっていう。
なるほどね。それはでも新しくないんじゃないですか。
私ずっとそう言ってた。
でしょ?僕だってこの間ボストンの美術館に約1年前に行った時にユリカさんから頂いたアドバイスは、
ゴーギャンの人はどこから来てどこへ行くのか、あれだけ見ればいいっていうアドバイス頂いたじゃないですか。
そうそうそうそう。
結局5時間いたんですよ。
ゴーギャンの前に?
いや、全部で5時間。
素晴らしい。
その中で最も贅沢なゴーギャンの絵の楽しみ方をしたと思います。
僕は物理学者と2人で行ったんですよ。
私だって彼にも伝授してるから。
ボストンに行くならゴーギャンだよーって。
その2人で行ったんですね。
彼はそのボストン大学あそこはですね、なんとボストン美術館年間フリーなんです。
それはね、実はインディアナもそういうことしてまーす。
意外とね、学生に優しいのよね、美術館って。
彼はそれでも何度も行ってるところなんで、僕に合わせて回ってくれたんですけど。
でもまあいろいろ説明もしてくれるし、いいなと思いながら、
でもゴーギャンの例の絵に関してはそんなにマークしてなかったみたいで。
私もあんだけ行ったというのにもかかわらず。
僕がきちんと説明をしたんですけど、そこで物理学の彼の今の研究の相談が始まり、
あのゴーギャンのあの名画の目の前でその視界を見ながら約1時間研究の相談に乗ってました。
絶対。
サイエンスを語る、しかも僕の専門の生物学ではなくて、
物理学について1時間語りながら絵のエネルギーを太陽を浴びる日光浴のようにゴーギャン浴してきました。
素晴らしい。
なんかね、やっぱ人はどこから来てどこへ行くのかっていうのにふさわしいテーマを語ったと思います。
ゴーギャンも喜んでると思います。
そうですよね。時空の時間を超えるような話題でしたね。
いいこと言うね。
そうかもな。私ゴーギャン好きなのはそういうところかもしれないな。
そうか。
だからね、私はゴーギャンのどこが好きかっていうことを日々楽しむ。
ありがとうございます。
えっとですね、僕、吉安さんのこの言葉で思い出して大学時代の一番目があるんですけど、
ゴールの決まっていない会話をするのが苦手だというお話がありました。
51:03
スピーカー 1
うんうんうん。
で、なぜそのお話をするのというところについこだわってしまって、
生産性のないお話っていうのはちょっと苦手みたいな傾向があるというお話が出て、
全くそれである世界の青木さんという方がいたんですよ。研究室の長いね。
その人が大体こうチャチャ入れてきて、
そして俺のリアクションを見ることによって楽しむっていう、いわゆる関西系のノリの方だったんですね。
そのなんかチャチャ入れとかどうこうがもうなんか無駄に感じて、
僕はちょっと生産性のない話はやめようよ青木さんって言ったんですよ。
うんうんうん。
ああ、なんや達さんよと。プロダクティブやなかったなあって言われて。
プロダクティブな達さんやからなあって言われて。
ノンプロダクティブはダメらしいって言う感じで、
バーンって広がっちゃって飲み会の度にプロデューサー達さんのお出ましやーって言われるようになりまして。
そういう話だったね。思い出したよ。
そうプロデューサー達さんの前ではみんな生産性に気をつけて話すよって言われて。
言ってたね。ずっと言ってた。
あれ一言言っただけなのよ。生産性のない話はやめようよって言っただけなんだけど。
私達東北人だからさ、関西の方に会うのって大学デビューなのよね。
うん、だけど世界の青木さんはさ、世界についてた青木さんの中でも。
懐かしいね。懐かしい。
懐かしかったね。そういうことで。
世界の青木さんってそっちの世界の青木さんだったのね。
ゴルフの方だと思ったってことね。
どこの青木かなあと思って。
いやいやそういうことです。
あ、学部長の話もしますか。リオンの。
おしゃれな人の話ね。
あれはさ、本当に学会でね、リオンに行ったんだけど。
そこにね、半年ぐらい住んでたんですよ。もうすでに。
そこに行ったので、その町を案内してあげるよって言われて、学会のついでに行ったんだけど。
見せてくれるところの、なんていうの、順番みたいなのもすごくよくて。
やっぱり町の歴史、綺麗なとこ、町で一番大きい教会。
そして川が二つあるんだけど、その川をクルーズイングで行けるような船に乗せてくれて。
全てが最高。
そして最後はさ、町で一番おいしい。
町で一番というか、まあ有名なね、おいしいところに連れて行ってもらえるっていう感じで。
いろんなところ旅行するけど、そこに住んでる人にその町を紹介してもらえる機会ってなかなかないでしょ。
だからこれまでいろんなところ回ったけど、ガイドさんとかじゃなくて、自分の知り合いが、
どんな目で僕はこの町行って、こういうところがいいところで、この町に住んでる人たちってこんなほがらかなところがあるとか。
夕方を楽しむんだよねって言って、その夕方に町の人たちの憩いの場になっているようなところで、
54:03
スピーカー 1
ちょっとおいしいものを食べながら、同じように時間を楽しむみたいなのを体験させてくれたから。
スピーカー 2
このリオンの町と、あとイタリア行った時にフォルリって町があって、そこユリカさんも一緒に行ったよね。
スピーカー 1
彼もね、実はボローニア大学で今学部長になってるんだけど。
すごいね。
友達がどんどん偉くなってるって嬉しいんだけど、彼もあそこの町をさ、
普段僕たちが食べてるもの、おいしいものっていう感じとかさ、ここが有名な町の自慢の場所なんだとかさ、
お腹、当時お腹の大きい奥さんと一緒にね。
結婚はしないんだっていうか、自立婚ね。
今イタリアっていうのは自立婚なんだっていう、そういう話とかも教えてくれてさ、
すごい思い出深かったなと思うんだけど。
観光もやばい。
日本の時英語全然喋れなかったなって今思い出した。
え、でもかなり喋ってなかった?そうでもない?通訳してた?
たくさんにお願いしてたと思うよ、私。
本当に?
いや、本当にあの時喋れなかったな。
でもバスだけは俺より分かった。
システムの理解ね。
システムの、町のシステムの理解に関しては長けてると思うのよ、私は。
川がどう流れるか、川に何個の橋が架かるか、町の中心部はどうしてそこにできたのかってことを、
こう地図を見て妄想するのが好きなのね。
だからバス路線を、私ならこういう風にバス路線作るなってまず思うわけ。
そしてその後にバス路線を見ると、だよねって答え合わせをするわけよ。
そっからバス乗るから大体理解できる。
いやでもすごいと思ったよ。だってイタリアの初めて行った町で、路線バスですごい何本も路線ある中で、
これって言って、ユリカさんが言って乗れば目的地作るの。
あれはね、私の想像とイタリア人のバス路線の配置の仕方が合致した時だったから、
これはいけるっていう風に思ったわけ。
いやすごいと思った。
俺はそのバスに乗ろうとしている人たちに一応英語で、このバスはここに行くのみたいな一生懸命話して聞いてたのね。
だけど意外と特に年配の方々は、英語喋れない方が多くて、ちょっとコミュニケーションできなくて、
僕は知っているスペイン語をなんとなく使ったら、話がだんだんわからなくなってしまったっていう。
楽しかったね。
若さゆえのチャレンジだったんだけど、ユリカさんがね、なんでわからんのって。
その時はGoogleマップなかった時代よ。
そうだよね。全然ないよね。携帯とか全然役に立たない時代だよね。だから、役に立つ携帯がないって言ったらいいのかな。
アイフォンの前だからね。
目的についたりしてね。あれ楽しかったけどね。
楽しかった。
ということで、そんなにかの時間Bのヨシアスさんに来ていただいたんですけど、そちらの番組の方も聞いたら、美術館の回り方、博物館の回り方。
57:05
スピーカー 1
すごくヨシアスさんのお話を私も聞きたいと思ってます。
見方を変えれば、また博物館とかがさらに面白くなるっていう話だったんだけど、
科学教室でもゆりかさんと一緒に行きたいっていう親子科学教室の生徒さんたちが多かったじゃん。
ゆりかさんと一緒に美術館とか博物館回るから楽しいって。
新しいインディアナの街を博物館から知るっていう、あの会話とっても面白かったね。
自分たちが住んでるこの街っていうのがどういう街だったんだろうかっていうのを博物館から探っていくっていうのはすごく親子としていいことよね。
またやりたいね、そういうことね。
そうそう、なんかヨシアスさんがそういうことやってるみたいだから、なんかそれってさ、やっぱりヨシアスさんの視点が好きな人はすごい楽しめるわけでしょ。
楽しいと思う。
で、ゆりかさんの視点が好きな人は、ゆりかさんの科学教室に大きなファンになってさ、来るわけじゃん。
嬉しいね。
で、みんなで回ったりしたわけじゃん。
やっぱ新しい視点を持つと、いろんなものが楽しくなるというね。
実はね、それは新しいと言いながらも、学校教育で習った視点の重ね合わせだったりするのよね。
だからすごく新しいわけじゃなくて、ああそうかと、こうやって使うんだ、今までの知識はっていうふうになると楽しいよね、ますますね。
学ぶ甲斐があるよね。
そうね、いや今回も本当に僕は学びが多かったです。
ありがとうございます、ゆりかさん。
いえいえ、ヨシアスさん本当にどうもありがとうございました。
はい、ということで、今回も非常に楽しい会になりました。ありがとうございます。
最後まで聞いてくださった皆さんもありがとうございます。
お相手は、科学教室の先生、たつと。
ゆりかでした。
バイバイ。
バイバイセコー。
58:58

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