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ジャーナリングを発信に活用する
2024-01-13 08:28

ジャーナリングを発信に活用する

ジャーナリングしたものを人に見せられる形に加工できるスキルは最強!

🔻note公開しました
https://note.com/kana30happylife/n/nf1b822c46cd0

#ジャーナリング #書く瞑想 #マインドフルネス
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00:06
こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
この前、ノートに、ジャーナリングをしているなら、発信もしちゃえ、みたいな感じのノートを下書きしてたんですよ。
で、それの音声バージョンも収録してから公開しようって思ってたんですけど、
そのノートを書いてから、ちょっとスタイフを収録する時間がなくて、
で、2日ぐらい経っちゃったんですね。
で、まだ公開してないんですけど、そのノートも。
で、その時に、書いた2日前の時から、なんかこう、いろいろ、また発信について考える機会があって、
で、なんかこう、もちろんその記事に書いたことは、
ジャーナリングしているっていうことは、自分の本心だったり、自分の言葉で、
いろんな思いがね、ノートに出てきてるはずなので、
それを人に見せられる形にしていきましょう、みたいな。
そういうふうにすると、いろんな人が発信していても、
なんていうか、こう、自分だけの発信というか、
自分の思いを届けたり、自己表現として、届けていくことができるよねって。
だから、ジャーナリングしたものを人に見せられるようになるって、
すごく、こう、今の時代にあった発信ができますよっていう話を書いたんですよね。
で、それが、だからビジネスやっていようが、やっていまいが、
こう、自分の思いを人に伝えるときに、
こう、自分の言葉で、自分の思ったように語れるってすごく大事ですよねっていう話を、
まあ、ノートに書いたんですよ。
で、新しく始めたコミュニティでは、
そういう、自分の書いたものを人に見せる、加工するっていう技術を練習できるように、
毎週みんなで本音発信ゲートっていうアトラクションの形で、
一緒にやってるんですよなんていう話をね、書いたんですよ。
で、今日のスタイフも、そういう話をね、ちゃんと今みたいなようやくじゃなくて、
話しようと思ってたんですけど、
なんかその話をした後に、
話、また発信についての話をする機会があって、
で、なんでやっぱその発信が大事なのかっていうのを、
あの、少し話したんですけど、
その時に、私はいつも発信は無人島で、
私はここにいるよ助けてとか、私はここにいるよって言ってるよみたいなイメージだって言ってるんですよ。
だから自分の言いたいことを言っていいし、それぐらいアピールしていいものなんだっていう話をね、したんですよ。
こう、よく発信すると、どういうことを書いていいかわからないとか、
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これを書くことでどういうふうに思われるか不安とか、
まあそういういろいろね、どう見られるかみたいなところとか、
どう見せていくかみたいなブランディングのところだったりっていうお悩みが結構多いんですけど、
なんかそういうこと以前に、発信とは自己表現なんだから、
ここに私いるよって仲間を作りたいんだよねみたいな感覚でいいと思ってるんですよ。
で、そういう話をして、だからなんかこう、その方と話した時に、
何にもない、周り水平線の海に自分はボロボロのイカダで浮いていて、
そこで発信してるみたいな気分だって言ってくださったので、
私は無人島にいて、ちゃんと地に足つけてて、
遠くの方ではいろんな船が行き来している。
で、それがその行き来している船に私の存在を見つけてほしいみたいな感じで発信してますって言ったんですよね。
で、なんで私は地に足がついているかっていうと、
やっぱりそのアカウントを持って自分も発信しているっていうだけで、
そのアカウント上で私の土台は守られているというか、
そこにいる時点で誰かが見つけてくれる可能性があるっていう土台は作られていて、
で、その見る専門の人たちが漂っていたりとか、
それぞれみんな自分の島を持っている人たちがちょっと外の世界を見ようと思って、
自分の船で航海しているみたいな感覚なんですよ。
で、その人たちと出会いたい、その人たちと気が合う仲間がいたら、
私は無人島に一人でいるんじゃなくて、
その人たちと交流を持ちたいと思って自分も発信してるんだっていう、
そういうイメージで発信してるっていう話をしたんですよね。
で、なんかこう、そう、だからノートを書いた後にそういう話をしたことで、
やっぱりそういう風にするには自分がどう思っているかっていうのを叫ばないと届かないし、
自分の思っていることっていうのをちゃんと伝えていくのが大事だよね、なんていう気づきがありました。
あとなんかそこでどういうキャラを見せたいかっていうか、
その発信をして周りに気づいてほしいとか、
あなたと仲間になりたい、友達になりたいみたいに言っているキャラの自分って、
多分なんかこう、一つのキャラクターとして作られていると思うんですよね。
だからなんか私も多分、まあビジネスアカウントってあんまり思ってないですけど、
一応ビジネス知ってる身としてのアカウントとして多少キャラを作っているところはあると思うんですよ。
でもそれがもう完全にキャラ作ってますみたいな感じでやってたら、
この人なんか裏ではどういう人なんだろうって思われるんじゃないかなって思うんです。
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でも私はジャーナリングしたものをそのままちょっと加工して出しているので、
そんなにキャラを作っているとはいえ、表裏がすごいはっきりしているみたいな全然違うキャラっていうことはないと思うんですね。
で、そういうジャーナリングしたまんまのキャラクターで人と繋がれる仲間を作っていけるっていうことは、
ものすごく楽なんですよね。
だから、なんかこう自分の思いを発するっていうことで仲間を作るときに、
ジャーナリングしたものを加工して仲間を作っていくっていうのは、
ものすごく自分の安心できるキャラクターで人と繋がっていくことができるんじゃないかなっていうことを思いました。
はい。 そんな感じですかね。伝えたかったことは。
そう、なんかやっぱりキャラクターってね、いろいろ作っちゃうなって思うんですけど。
でも自分のある程度本当のというか、自分のありのままでそんなに頑張ってなくていい
キャラで人と繋がれるっていうことが大事で、そのための発信なのかなって思います。
だから別にオンライン上でSNSで発信してなくても全然良くて、
オンラインの発信が苦手な人はリアルでいろんな人に会いに行って、いろんな人と交流すればいいと思うんですよね。
でもそこでもう自分の意見を言って自分ってこういう人なんだよねっていう発信ができないと、
仲間を作っていくことってできないじゃないですか。
だから人と会う時になんか自分が何かを発信しているっていう感覚ってないと思うんですけど、
それも立派な一つの自己表現だし一つの発信だと思うので、
オンライン上で発信するのが苦手っていう人はリアルで発信していったらいいと思うし、
なんかこうそういうふうに自分のことを発信するっていうことが大事で、
それってジャーナリングをしているとすごくやりやすいよって、だから人間関係も良くなるんだよっていう話をね、
今日はちょっと壮大な話にはなっちゃったんですけど伝えたいなって思って撮りました。
今日の話が何かあなたにも参考になってくれると嬉しいなと思います。
はい、じゃあ最後まで聞いていただいてありがとうございました。
また次回の放送でお会いしましょう。
かなでした。
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