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スタエフのコンセプト(わたしの想い)を語る
2023-03-02 09:03

スタエフのコンセプト(わたしの想い)を語る

再開してもうすぐ1ヶ月。
改めてこのスタエフでの発信のコンセプトを
決めていきたいと考えていました。

わたしが届けたい想いが
皆さんにも伝わってると嬉しいです。

みんなで幸せに生きましょう。

#人生 #ジャーナリング #書く瞑想 #マインドフルネス

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00:05
こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
前回の放送から、実はしれっと、このカバー写真みたいなやつを変えていたんですけれども、
皆さん気づきましたでしょうか?
これカバー写真っていうのかな?
なんかこの放送の時に見えるサムネイルみたいなやつです。
今までは、スタンドFMにあるフリー素材みたいな、
どうぞご自由に使ってください、みたいなのを適当に入れていたんですけれども、
そろそろ再開して1ヶ月経つので、
スタエフでの私の発信のコンセプトみたいなのを作りたいなと思っていたんですよね。
世な世な考えまして、
私はこのスタエフを通して、皆さんにどんなことを伝えていきたいんだろうなっていうふうに考えたんですね。
それが、いつも言ってることではあるんですが、
書いて自分の物語を作り出すっていうところに合わせて、
発信で自分の世界を作り変えるっていうところも伝えていきたいって思ってるなって気づきました。
なのでね、それを合わせて、
なんとなくCanvaでいい感じかなと思って画像を作ってみました。
皆さんどうですか?
本当Canvaっていう画像編集のアプリがあるんですけど、
それを使うとね、全然デザインセンスとか色のセンスがなくても、
それなりの画像が作れるかなと思って、
私はいつもね、愛用しているんですけれども。
今日はそのコンセプトについて改めてお話ししたいなというふうに思っています。
最初の、書いて自分の物語を作り出すっていうところは、
私が一番最初に活動し始めた時からずっと言ってきていることです。
ジャーナリングで自分自身が人生を変えた経験、
自分自身が自分の人生を一つの物語として楽しんでいて、
その自分の物語の監督であり、演者であり、音響であり、演出であり、みたいな、
もう全部なんですよ。
自分が全部プロデューサーを務めているような物語を作っているんだなっていう感覚がすごくあって、
だから、書いて自分の物語を作り出す。
自分が自分自身が作り上げていくっていう感覚をすごく大事にしてほしいなと思って、
マンツーマンセッションの時も、コミュニティの中でも、
自分っていうのをすごく大事にして皆さんにお伝えしています。
03:01
それはもちろんやっぱりSTAFFでも伝えていきたいんですが、
もう一個伝えたいのが、発信で自分の世界を作り変えるっていう点です。
私が1年間ブログとかツイッターとかで発信してきて、
何が一番良かったかっていうと、やっぱり私自身のことを知ってくださって、
メアルで生きてたら出会うことがないような人たちと繋がっていくことができて、
その人たちとの関係ってすごく心地がいいんですよね。
私がこうだと思うっていう主張していることに対して賛同してくれる方が返信だったりコメントだったりしてくれるので、
自分に敵対する人がいないんですよ、要するに。
リアルだとママ友とかでもそうだし、会社とかでもそうだけど気が合わなかったり、
自分のことをよく思ってなくても一緒の空間にいなきゃいけないとかっていうことがあるじゃないですか。
でもそういうことが本当にないんですよね。
私はリアルでお友達もそんなにいないので、
リアルの人間関係で悩むっていうことがなくなったんですよ。
じゃあ孤独かっていうと発信をしているので、
その発信で出会った人たちに繋がりを持つことができているから全然孤独じゃないんですよね。
昔の私はそういうことも知らなかったので、
やっぱりすごい組織苦手だからフリーランスになりたいと思ったり、
人間関係本当に難しいって悩んでたんですよ。
でもなんかそんなことないんだと思って。
自分が好きな人といられる環境を作っていって、
自分が住みやすい世界を作り上げていけばいいだけなんだっていうふうに思ったんですよね。
でそれができたのが私は発信だったので、
やっぱり書いて自分の物語を作ってどういう物語にするのかっていう延長線上に発信して、
自分の周りにいてくれる人、自分の周りの環境を変えていくっていうのも大事なのかもしれないっていうふうに思ったんですね。
なので今までノートっていうブログの方にはジャーナリングでどういう風に人生変えたとか、
ジャーナリングのことをメインでお話ししてきたんですけれども、
このスタイフでは発信っていうところに関しても伝えていきたいなというふうに思っています。
なかなかね、環境を変えるとか行動を変えるとか価値観を変えるって難しいじゃないですか。
06:05
私もね今までさんざん悩んできたのでもう分かるんですけど、
でも諦めずに幸せになりたい、私が望む人生を叶えたいって思っていれば必ず到達できます。
幸せになれない、幸せになる権利がない人はいないです。
絶対に頑張ってたらどうにかできます。
どうにかできるちょっと無責任な言葉だけど、
必ず変われます。
人は諦めさえしなければ何でも成し遂げられる存在になってるんだと思います。
だから私はそんな皆さんの可能性を信じたいですし、
何かのやっぱりきっかけは必要なんですよね。
だから出会いかもしれないし、
お金を払うことかもしれないし、
時間かもしれないし、
それは何かわからないんですけど、
やっぱり何かのきっかけになって自分が変わっていくんだっていうね、
一歩踏み出していけたらいいなと思いますよね。
私自身もまだまだ自分の人生の物語を作っている途中ですし、
結構正直今人生のキロに立っているなという感覚があります。
文庁カフェをやるにあたって旦那さんが3月で仕事を辞めるんですね。
4月からの生活どうするのっていうところだったり、
今ジャーナリングのこの活動してますけど、
やっぱりその発信っていうところにすごく力を入れたいなと思っているので、
新しい講座みたいなのを作りたいなというふうに思っているので、
そういった準備もしてたりして、
自分の中でも今結構いろんなことが転換点に来てるなというふうに思います。
でもだからこそ皆さんの複雑な葛藤とかもわかるんじゃないかなと思うので、
できるだけそういった気持ちにも寄り添っていきたいなというふうに思っています。
なのでそういうつもりでこのスタイフを、
そういうコンセプトでそういう思いで発信していきたいなと決意を新たにしたという放送です。
伝わったでしょうかね。
伝わっているといいなと思います。
私はちょっと厚苦しい人間なのでこういうことを結構平気でバシバシ飾ってしまうんですが、
皆さんがついてきてくださって共感してくださっているととっても励みになります。
では最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の放送でお会いしましょう。
かなでした。
09:03

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