コラボライブの様子
はい、おはようございます。業務瞬殺エンジニアの加門です。
昨日28日、日曜日にも関わらずですね、多くの方が来てくださったコラボライブリレーというものを行いました。
朝の7時からスタートいたしまして、私もね、出演させて、出演というかね、そうですね、登壇させていただきまして、
さまざまなことを話させていただきました。
そうですね、7時、あと11時、16時、20時、21時というふうにですね、5つの時間帯でお話しさせていただきました。
最初はね、トモミンという女優をやっていらっしゃる方からスタートいたしまして、最後はですね、ファンタジスタあゆみさんという、もうね、パワーがすごい、このお二人に最初と最後をね、締めていただいた、締めていただいた、最初を締めるというお菓子か、
最初をトモミンに切っていただいて、まゆみさんに締めを締めていただいたという、もうね、結構贅沢な、そんなコラボライブリレーを行いました。
本当、バラエティ豊かだなと思っております。僕の運営しているコミュニティは本当に、コラボライブしたことがないけど、してみたいとか、コラボライブ今後もやっていきたいんだけど、どうやってコラボライブしていけばいいかわからない、もうちょっと勇気が足らないというような方をですね、集めて、今やっており、集めてって言っといても、
結構皆さんコラボライブやってるんだけど、一番やってないの僕なんでね。運営してるのに一番やってないっていうね、意味のわからないことになってるんですけど、そういうメンバーが揃っておりまして、そういったみんなでね、わちゃわちゃしていろいろやっていければなと思って、コラボライブリレーを行いました。
そうですね、ぜひね、概要欄に貼っておきますので、ぜひコラボライブの様子をですね、見ていただければと思います。私は11時から参加しておりまして、11時から参加しておったというか、11時の分に交談してですね、お話しさせていただきました。
さて、本日のテーマになるんですけれども、今までね、音声配信のことも喋ってきたので、今日もね、音声配信のことを喋ろうと思っております。
で、サウンドオンのその注意点を今日はお話ししていこうかなと思っております。で、今までちょっと歌詞と曲作りと、もうちょっとね、歌詞については喋ってもいいのかなとは思うんですけど、
実際にサウンドオンの登録をしないとですね、できませんので、配信ができないので。なので、そのサウンドオンについてもね、ちょっとお話ししていこうと思っております。
で、今日の配信聞くことによってね、スノーAIで作るのかどうかわからないですけれども、音楽配信ができるようになりますので、ぜひ最後まで聞いていただけると幸いです。この番組は業務瞬殺エンジニアのカモンが業務効率化とITニュースを語るチャンネルです。
はい、それではね、早速始めていこうかなと思うんですけれども、新規登録に関しましてはサウンドオンというのはTikTokの会社なんですね。TikTokの会社というとあれなのか、TikTokが親会社でサウンドオンが子会社という関係性だったと思います。詳しくはちょっと調べてください。もう忘れちゃった。
で、ログインの方法はTikTokアカウントを持っているとやりやすいです。僕は持ってないので、Googleアカウントでログインしました。他にもね、メールアドレスでの登録とかもできますので、そちらでもできるんじゃないかなと思います。
電話番号も登録させられるので、ログイン時は電話番号でもいいんじゃないかなと思います。
実名情報も欠かされます。例えば僕の名前だったら加盟和役というのが実名本名になりますので、加盟和役となったりとか、あと住所もね、欠かされるので住所を書いてください。
身分証明というのが必要になりまして、マイナンバーはどうだろう、わからないけど、パスポートと運転免許証と保険証を提出します。
どれかですね。全部じゃないです。ここで一回ミスったことがあって、ミスったというか知らなかったんだけれども、自分の顔も一緒にセットで写真を撮らないといけない。
そうですね。僕、身分証明証、保険証とか運転免許証とかそういうのだけでパシャって撮ってあったんだけど、どうもこの免許証を持っているのは本当に私ですよっていうのを写真ではわからないので、カードだけだとね。
偽物かもしれないし、他の人が使っているかもしれないので、ちゃんと自分の顔写真も撮ってやらないといけないそうです。
僕初めてスマートフォンで、内側にカメラあるじゃないですか。自撮り用って言うんですか。あれ初めて使ったんですよ。本当になんというかどうやんねんこれとか思いながらパシャってやりました。
それで審査が入るんですけれども、審査中に曲のアップロードを行いましょうという話ですね。
アカウント情報というのもね、画像の編集だったりとか、あと略歴だったり、概要ですね。概要とかそういうのも書けるんですけど、それは身分証のチェックが済まないとできないですね。
なので、そういうのを書きたいという場合は、書きたいとか画像のアップロードを先にしたいという場合は、まず身分証の認証が降りてからになります。
楽曲のリリースと注意点
曲のアップロードになるんですけど、曲のアップロードはね、シングル楽曲とアルバムの2つから選べます。
どっちでもいいんじゃないかなと思うんですけどね。
タイトルが英語が書かれています。
I love youとか、だったらもうタイトルの言語っていうのが選べるんですけど、これはもう英語にしないといけないです。
どんなに簡単な言葉というか英語であってもですね、英語じゃないって日本語だよっていうふうにすると却下されるのでそこは気をつけてください。
これは曲だけではなくてアルバムもすべてそのタイトルの言語を指定する場合はそうなります。
例えば日本語が含まれている場合、例えばいつまでもI love youとかね、知らんけど、そういう名前だった場合は多分日本語でOKだと思いますけど、
いつまでも愛してるだったら日本語、I love youだったら英語っていうふうにですね、言語設定をする必要があります。
次に楽曲の話なんだけど、メインアーティストは別に自分のアーティストでいいと思うんですね。
ソングライターっていうところとかがあります。
あと歌詞を作ってますかとか、この曲を作ったのは誰ですかとかそういうところがあるんだけれども、
ここで自分の名前を指定したいところなんですけど、自分の名前を指定してしまうと自分の名前が投稿されてしまうんですね。
なのでペンネームというのを用意したほうがいいです。
別に例えば加盟和之という名前が世の中にドーンと出てもいいという場合はですね、全然それでもいいと思います。
ペンネームはわからないけど、遊戯王が好きだから例えば茅場瀬戸という名前をペンネームにしよう。
絶対あかんけど、瀬戸にしようか。瀬戸というペンネームを使おうみたいな感じで、名前はですね、それを使ったほうが安心安全ではありますね。
誰も見てないから結局、自分の名前を使ってもそうそう関係しないと思うんですけど、
自分の名前を使っちゃって後で面倒くさいことになるの嫌だなというのが1ミリでもあるんだったらペンネームを使ったほうが良いと思います。
1回リリースしたリリース設定というのは申請なので、大体10日ぐらいかかるんですね。
10日ぐらいかかるというと、リリース日というのは登録日から計算して10日になります。
その間にチェックが走るんですね。
なので、1日にリリース作業をしましたという場合はですね、大体10日にリリースが行われるみたいな感じになるんですけど、
その期間中に却下されてしまった場合は、その却下の対応を行う必要があります。
その却下の対応をしてから再申請になりますので、改めて10日かかるということになります。
なので、実は僕のアルバム、ファーストアルバムはですね、12月の18日にリリース予定だったんですね。
12月18日にリリース予定でした。
しかしながら、さっきお伝えさせていただいた、簡単な英語を日本語だというふうにした結果ですね、
これ日本語じゃねえじゃんというふうに言われまして、申請却下されちゃったんですね。
そこで、例えばファラオという曲があるんですけど、ファラオって英語で書いてるんですね。
なので、それを英語表記ですよというふうに指定してくださいと言われたので、英語表記に指定して、再申請しました。
その再申請した結果、26日にリリースになったというふうになります。
こういうふうにずれ込みが発生するので、1月中にリリースしたいみたいな感じだったら、
12月の基準とかにちゃんとやっといて、何か却下されても問題ないみたいな状況を作るというのがお勧めになります。
別に僕みたいなね、結構適当でいいかなとかいうタイプは別にそんなことないと思うんですけど、
1月中にリリースしたいなみたいなのがあるんだったら、そういうふうにしたほうがいいかなと思います。
ということで、今日はSnowについてお話しさせていただきました。
Snowはですね、TikTokと連携しているんですね。TikTokが親なんで。
なので、プレリリースというものを出すことができます。
Sound Onの特徴と配信状況
TikTokで実際の音楽配信の期間よりも少し早く聞けるよという状況を作ることができるので、
それを使ってですね、世界中に配信するということは可能です。
実際、聞いてくださった方がいらっしゃって、すごいなと思いますけど、これどうやって見るんだろうね。
スマートフォンのほうが見やすいですね。
ちょっと待ってね。
あ、あったあった。
例えばですけど、これ面白いんですよね。
あれ、これどうやって見るんだ?
ごめん、なんかよくわからなくなっちゃった。
海外、例えばベトナムとかイタリアとかに、この僕の曲が流れてたりとか。
いや、これ全部日本語やねんけどなみたいな。
これの何が良かったんやろうみたいなやつとかあったりとか見れるので、意外に面白いですね。
Spotifyは全然再生されてないんで、どうやったらいいんだろうね。
これからちょっと頑張っていきたいなと思ってますし、
YouTubeも今年中には1曲でもいいからアップしていきたいなと思ってますので、
またアップしたら概要欄とかに貼っていきたいなと思ってますので、ぜひ見ていただければと思います。
ということで、今日の放送はここまでとなります。
コラボライブとバサシのエピソード
今日はサウンドオンについてお話しさせていただきました。
なんて言ったって中国なんで、個人情報を渡すっていうのは結構抵抗があります。
なので、もしやるんやったら、天秤にかけた方がちゃんといいかなと思います。
何個かこういう配信サービスっていうのがありますので、そこをちゃんと見比べてやった方がいいんじゃないかなと思います。
アメリカが提供している会社さんだったりとかありますので、そこもチェックしてみていただければと思います。
中国にデータを渡すのかアメリカにデータを渡すのかの違いなんですけれども、
僕はどちらかというとアメリカの方がまだマシかなと思います。
というか、AWSとかAzureとかそういうデータセンターっていう、チャットGBTもそうなんですけどね、を活用してるじゃないですか。
その活用してる大元のデータがあるところは全部アメリカなんで、
アメリカ嫌やねんって言ったら生活できなくなっちゃうから、アメリカでいいんじゃないかなとは思いますけどね。
じゃあなんでお前サウンド音使ってんねんって言うと、無料だからですっていう。
無料だからなんですね。
ゆくゆくは配信サービスを変えようと思ってはいますけど、今のところはサウンド音を使っていきたいなと思っています。
で、告知をさせていただければなと思います。
今日の告知はですね、本日12月29日21時からですね、うまいっちゃさんという方とコラボライブをいたします。
いっちゃさんの場所で、チャンネルにお邪魔してですね、お話しさせていただきます。
昨日のコラボライブどうだったっていう話だったりとか、お互いのビジネスについては結構深く知ってるので、
そこからですね、お互いの内面ですね、パーソナルな部分っていうところをですね、少し深掘っていきたいなと私は勝手に思っております。
前半は多分ね、コラボライブの反省っていうか振り返りをするんじゃないかなとは思いますけど、
後半部分はそういった部分でね、パーソナルなところを、いっちゃさんのところをね、ベールを脱がすっていうか、
迫っていきたいというふうに思ってますので、いっちゃの秘密を迫っていきたいなと思ってますので、ぜひね、ご興味のある方はお越しください。
ちなみにうまいっちゃさんはバサシの専門家でございまして、日本国産のバサシってなんと1パーしかないらしいですね。
食べたんですけど、めっちゃうまいんですよ。めっちゃうまいんで、ぜひね、皆さんにも食べていただきたいんですけど、
僕バサシ大好きで、東京にいたときよく行ってたお店があるんですね。
そこではいつもバサシ頼んだりとか、ランチなのに夜メニューを頼むっていう迷惑なお客やったんですけど、
全然いいですよみたいなこと言うから、バサシうまそうですねって言ったら、いいですよ出しますよって言うからね。
いいんですかって言って、いいですいいですって言って、それからですよもうバサシだけ食いに行くとかね、そういう変なことをやってました。
でもね、すごい喜んでくれましたね、コロナの時とかね、めっちゃ食うんでバサシ。
3種盛りプラスおかわりみたいなことやってたんで、普通にサービスしてくれたりとかね、コロナの時はやってくれて、すごい楽しかったですね。
楽しかったですけど、それよりもうまかったですね、美味しかったです。
美味しかったです。
バサシそもそも好きだったんだけど、そこからグッと入り込んだ感じなんですね。
うまいっちゃさんのバサシって本当に臭みが、もともとバサシは臭みがないんですけど、より臭みがなくて、どっちかというと海鮮に近い感じかなと思いますね。
お肉なのにね。
で、うちの奥さんも食べさせたんですけど、そういう生刺しって言うんですか、肉刺しか、肉刺しあんまり好きじゃないんですけど、魚みたい、マグロみたいって美味しいって言ってたんで、食わすんじゃなかったなと非常に酷く公開したっていうエピソードはあります。
それはさておきね、21時から本日コラボライブしてまいりますので、ぜひご興味のある方はお越しください。
はい、それではちょっと20分になっちゃったので、今日はこの辺で終わろうと思います。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
カモンでした。バイバイ。