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セキュリティに関する資料作成をしたよ
2026-09-25 15:25

セキュリティに関する資料作成をしたよ


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00:05
はい、おはようございます。今日も瞬殺エンジニアの加門です。
今日のテーマなんですけれども、今日はクラウド生成AIのセキュリティと選定基準について資料を作ってるよ、みたいなお話をさせていただいたんですが、
その資料の作成が終わったというところで、今日は報告と言っていいのかな。
そんな感じで放送しようかなと思っておりますので、何か皆さんのためになればいいなと思っております。
作り方とかね、ちょっと公開してもいいかもしれないですね。
ということで、今日の放送はそういった流れをお伝えしようと思ってますので、ぜひ最後まで聞いていってください。
この番組は業務瞬殺エンジニアの加門が業務効率化とITニュースを語るチャンネルです。
本題に入っていこうかなと思うんですけれども、今回使ったAIがChatGPTとクロドです。
ChatGPTにディープリサーチで調査をさせた後で、その後クロドを使って作成を行っていきました。
その作成の時にあたって使ったモデルとかを今日はご紹介していきたいなと思っておるんですけれども、
まずChatGPTに関して言うと、GPT 5.6 SOLですね。
このSOLのエフォートレベル極めて高い、極高みたいなやつあると思うんですけど、それを使っております。
ディープリサーチかけてやってます。指示としては簡単ですよね。
簡単というとあれですけど、クラウド生成AI、今回対象にしたのが4つでございます。
ジェミニ、マイクロソフトのコパイロット、ChatGPT、クロドのこの4つあるんですけれども、
今回知りたかったこととしては、個人版と法人版で何が違うのかだったりとか、
その違いにおいて法人が使うとしたらどういうふうなところを気をつけなければならないのかとか、
法人版にしなければならない理由だったりとか、
法人版だと、例えばChatGPTだとISOの承認を受けてますよ、みたいなこと書いてあるんですけれども、
それは他の、例えばコパイロットだったりとか、ジェミニだったりとかではどうなのかとか、
法人が最初に取得すべき、生成AIとしてお勧めするものは何であるのか、またその理由というのは何かとか、
03:06
だいたいChatGPTを使っている方が多いのかな、またクロドを使っている方が多いのかなとは思うんですけど、
そこら辺を調べておりました。
調べておりましたじゃなくて、調べさせたって感じですかね。
その内容、少しを元にクロドにそれをぶん投げるということなんですが、
クロドはクロドでそんなに大したやつを使ってないですね。
オーパスですね。
オーパスのエフォートレベルは超高いってやつをやっていますね。
この時に、
アプリじゃなくて、僕がやったのは、VSコードにクロドを入れることができるんですけど、
そっちに入れた上で対応をしました。
なので、これは何なんだろうな。
コワークになるのかな。
チャットではやってないんですよね。
いや、チャットでやってるっちゃやってるんだけど、
VSコードでやってる場合って、プログラミングのクロドコードを使っているようなもので、
クロドコードでお願いをして作業をしたという形になります。
これは結構固まりましたね。
すぐクレジットの消費を行いましたし、
何回もフィードバックしました。
そのフィードバックの回数なんですけど、
回数としては10回以上いってるんじゃないかな。
そうですね。10回以上はいってますね。
1章から、これページ数にすると70ページなんですけど、
1章から、何章までだったっけな。
あと、付録もつけてるんですよね。
9章まであって、
9章は1枚なんで別にそんな大したことないんですけど、
付録抜きにしても55ページという超大作ができたんですけど、
言うてね、これね、3ヶ月後になると使い物ならんとかね、
そういったレベルなんでちょっと悲しいですけど、
セキュリティと、
06:02
行儀聞いたらダメですけど、
セキュリティに関してはそんなに変わらないから言っちゃいいんですけどね。
なので、第1章から第9章、
9章は1枚ペラなんで置いといて、
8章までの内容を1章ずつ読んで、
ここの表現ちょっとわかりにくいんだけど、
これってどういうこととか、
この表現だったらこっちの表現の方がいいんじゃないかとか、
そういうふうなフィードバックを行いました。
僕が読んでわからないっていうのは結構わかりにくいと思うので、
専門的な言葉を使わないように作ってるんですけど、
それでもやっぱり専門用語っていうのはどうしても抜かすことはできなくて、
例えばサーバーを住所とか家とかね、
いうふうに言うのはいいんですけど、
そうすると本質から外れてしまうんですね。
なので最低限の専門用語っていうのは残しています。
その専門用語を残しているために、
余計にわかりにくい表現だったりとかすることがあったりとか、
あと最近は日本語表記にしないんですね。
英語表記のままだったりとかするんです、
こういった技術的なものっていうのは。
そのせいもあってですね、
余計にわからなかったりとかすることが多いんですね。
なんでフロップもつけてるんですけど、
ISOは皆さんご存知だからいいとしてですね。
今ちょっと見てるんですけどね。
うーん、そうですね。
わかりやすいのはなんかあるかな。
あ、そうそうそう。
DPAとか言われてもね。
DPAって何?みたいなね。
やっぱ思うじゃないですか。
ご存知でしょうか、DPAってね。
これDPAっていうのはですね、
人によってドローンとか言われる人もいると思うんですけど、
データ収集する組織に関して、
ちゃんと守らないといけないよっていうルールになっております。
なのでデータ処理契約というふうなお話ですね。
このデータ処理の契約が交わされてるのは法人版になります。
なので法人版はここが交わされていないので、
お客様に対して、
お客様がクレームを起こしてきたときに、
私たちはこういうふうなことをやってるんで大丈夫ですよというような、
そうした防御というのはできないんですね。
だから法人版を使うべきだよというふうに僕は言っているんですけど、
09:00
こういったセキュリティの40ページもできた対策なんですけど、
読まねえだろうなと思って、
経営者のための生成AI選定という書類を作りました。
こっちは17ページなんですよ。
それでも17ページ回復ね。
本編は15ページ。
表紙と目字と付録があるので、
1枚、2枚、3枚、4枚。
だから13ページくらいかな。
13ページくらいです。
最初の3ページ目に結論が書いてあるので、
これ使ったらいいんじゃないみたいなこと書いてあるので、
それを読んで、なるほどねって思っていただいてもいいですし、
全部読んでいただいてもいいのかなとは思うんですけど、
この17枚の書類とかご用意しましたということでね。
はい。
これもさっき70枚作ったんですけど、
この70枚の中からこの書類を元に
ITに詳しくない方、経営者をターゲットに
第何章、第何章、第何章をまとめた書類を作りたいと。
その時に4つのAIがどういったもので、
なぜ法人版を選ばないといけないのか、
今AIを選んでいない場合、使っていないよといった場合は
何を選ぶべきなのかっていうのをまとめてくださいという指示をして
作らさせました。
それの内容を見て、本当にITがわからない人でもわかるのか
っていうところをフィードバックしながら
何回かやり取りしたという形ですね。
言うて、僕システムエンジニアなんで、
これを本当に見て、ITがわからない人でも
ちゃんと理解できるのかっていうと、
そこはちょっと不透明な部分もあるんですけど、
そうは言ってもね、完全にわからない用語、
僕でもこれなんだっけっていうような用語は無しにしています。
例えばベンチマークとか言われてもね、
最近よく聞きますけど、ベンチマークとか言われても
よくわからないじゃないですか。
順位表とかいう意味なんですけどね。
本当は違うかもしれないですけど、
そういうところとかね。
インシデントは最近よく言われるから、
インシデントはもう入れてませんけどね、
アクセスとかね、サインインとかね、
よく言われてきてるからまあいいかなと思って、
12:01
サインインとログインと何が違うねみたいなね、
ありますけどね。
そこらへんは置いといて、
本当にわかりにくいものは除外するようにしてますので、
わかりやすいんじゃないかなとは思います。
あとは付録として、
こういう用語はこういう意味ですよとか、
そういうのも付けてるんで、
わかりやすいんじゃないかなと思います。
ということで、この書類作りましたって感じですね。
どっかのタイミングでLINEに登録してくださってる方にね、
送ろうかなとは思うんですけどね。
あと今作ってるのが業務別のツールですね。
業務ツール。
こういう業務ツールあるよとか、
例えば均等は違うか。
経理だったらフリーとかマネーフォワードとかありますよね。
ラクラク生産さんとかね、ありますよね。
そういうふうなものだったりとか、
あとは業務効率化だったらこういうふうなツールがありますとか、
あとはBIツールっていったらこういうのあるよとかね、
そういうふうな感じのことをお伝えできればいいなと思って、
今作っておりますが、
僕はそんな業務ツールで詳しくないので、
そこら辺はAIに任せて後で読んで、
これってこういうソフトなかったっけみたいな、
いうふうなツッコミをしたりとかして、
作っている最中ですね。
あとカテゴリー別、
AIサービス一覧っていうのも作っている最中ですね。
例えば音楽生成つったらとかね、
あと画像生成といったらどんなやつがありますか、
資料作成といったらどんなものがありますかとかね、
そういうようなのをまとめておりますが、
最近はクロードチャットGPT、
ジェミニコパイロットが結構優秀になっているので、
ほぼほぼ使わなくてもよくないとか思ったりしますけどね、
よっぽど弁護士さんとか、
資料に法的なものがありますみたいな感じじゃないと、
使わなくてもいいんじゃないかなとは思いますけどね、
一回使い倒してもらって、
それでも即しているなっていうふうな部分が、
散見されるようだったら専用のやつを検討するっていうのが、
一番いいんじゃないかなとは思います。
はい、ということでね、
もう15分くらい喋っているので、
今日はこの辺で終わろうかなと思います。
LINEの登録の経路を全然紹介していないので、
LINEで送ろうかなとか言ってもね、
いやいやいやいやみたいな感じになりますけど、
もし送ってほしいっていう方がいらっしゃったらね、
DMだったりとか、
あとコメントだったりいただけると、
15:01
お送りさせていただきますので、
ぜひDM、コメントお待ちしています。
はい、ということで、
今日の放送はここまでとなります。
面白かなためになったなという方は、
いいね、フォロー、コメントいただけると幸いです。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
カモンでした。バイバイ。
15:25

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