「花咲く予祝マルシェ」のお知らせ
みなさん、こんばんは。お機嫌いかがですか?
今回は、天才は自分を貫ける人についてお話しします。最後まで聞いてください。
その前にお知らせです。
今月2月の21日にオンライン上でマルシェを開催します。
タイトルは、花咲予祝マルシェです。
ご存知だと思いますけど、予祝っていうのは、あらかじめお祝いしちゃうっていうことなんですよ。
2026年もね、もう2月に入りましたが、まだまだ続きます。
もうね、だけどその2026年はいい年だったってね、もう先に喜んじゃいましょう。
でね、もう26年こそ流れを変えよう。もっと私らしい人生を心から楽しんじゃおう、みたいなね。
そんな方のために新しい出会いの場がいっぱい可能性があるのが、この予祝マルシェです。
なんて言っても見どころは、30店舗近くの本当にいろんな出展者が集結してるんですよ。
もちろんビジネスのね、お手伝いをするブースがあったり、マインド系のブース、占いのブース、ヒーリングのブース、美容のブース、健康のブース、本当にいろんなジャンルがあります。
もうね、私ね、今回のこのマルシェに1枚企画運営として噛んでるわけなんですけれども、もうね、皆さんがちょっとでも質のいいものを提供して、お客様に喜んでいただきたいっていう思いがあふれてるミーティングをね、本当にしょっちゅうしょっちゅうやっております。
このコラボライブもさせていただいてるんですけれども、みんなそういう思いでいらっしゃるんで、一人一人皆さんそれぞれ自分の持ち味、売りなもの、推しのもの、もう本当にね、熱い思いを持ってるんですよ。
なんでね、そんな人たちが集結しているマルシェにぜひ遊びに来ていただきたいです。
もちろん私も出展しますよ。私のブースはね、ご機嫌探しっていう名前なんですよ。内容的には座談会とプチ講座をさせていただきます。
本当にね、日々の忙しさでご機嫌から遠ざかっていることはないですかっていう、だからここで自分のご機嫌を見つけてみましょうみたいなね、皆さんで見つけていくっていうちょっとゲーム感覚でね、やっていこうと思ってます。
申し込みはキャプションにリンクを貼ってありますので、ぜひぜひ申し込んでいただければと思います。
もうね、皆さんがお店の今タイトルを、タイトル、お店の名前をね、考えてくださって、制限があって10文字なんですよ。
もうね、その10文字の中に思いがあふれてるの。だからね、その10文字のお店の看板見てるだけで、もう全部に回りたいっていうね、気持ちになるんですよ。
これね、一緒に集っている出展者さんもみんなが言ってるの。私今回出展するけど、お客として回りたいって、もうそのぐらい魅力的なものなんですよ。
なのでぜひぜひいらしてくださいね。また宣伝というかお知らせがやたら長くなっておりますが、そろそろ本題のお話をさせていただこうと思います。
娘が「天才」と言われた理由
今日の昼間なんですけれども、この吉福マルシェにちなんで、私のビジネスの尊敬する、リスペクトの塊である一条佳林さんとコラボライブをさせていただいたんですね。
で、佳林さんに私娘がいるんですけれども、娘の話をちょろんちょろんとお話ししてるんですけれども、佳林さんがね、私の娘のことをね天才だって言ってくれたんですよ。
もうすごく私にとっては自慢の娘なんです。
なので、とっても嬉しいな、ありがたいなって思いながら、話を聞かせていただきました。
でね、なんかその話からふっとね、天才って何なんだろうって考えたんですよ。
そもそもどうしてそうなったかっていうと、私の娘がYouTubeチャンネルを立ち上げておりまして、まだ多分1年も経ってないんですよ。
なんですけど、結構バズり始めていて、一つの投稿に、さっき見たら2万ぐらいいいねがついてたり、2万にいいねがつくってなかなかのもんですよね。
だからね、そういうところを見て天才って言っていただけたんだと思うんですけれども。
なんだけど、私にとって娘って、もちろん自慢の娘なんですよ。
なんですけど、一緒に暮らしてるじゃないですか。
才能を発揮している部分もあるんだけど、その作品を作るときに、ものすごく苦しんでいる姿も一緒に見てきているわけなんですね。
かと思えば一方で、デローンっていうか、もうぐーたらしている姿も見てきているわけなんですよ。
だからね、天才だって言われて、そりゃ嬉しいんだけど、その一方で、天才って案外普通かもって思って。
案外普通かもっていうことは、普通の人ってみんな天才なのかななんて、そんなことをぼんやりと考えてたんですよ。
こういうことを考えると、私ね、チャットGPTにこの私の思いを投げかけたくなるんですよ。
なんで投げかけたんです。
まずはね、天才ってなんだろうね、みたいな、そんな投げかけをしたところ、チャットGPTは私はこう思う、チャットGPTの私の考えを話してくれたんですけど、
それがなかなかね、なるほどなーって思ったので、ちょっとここで読み上げさせていただこうかと思います。
天才とは「自分を貫ける人」
天才っていうのは、才能がある人じゃなくて、自分の感覚を裏切らずに生き続けられる人だって思ってる。
だからどういうことかというと、多くの人は途中で、自分の感覚通りに行くと変だと思われちゃうとかね、
それおかしいよって怒られちゃうとか、そういうふうに人に言われるのが嫌だから、人から変だって思われないようにとか、嫌な気持ちにさせないようにとかね、
あとは、うまいことをやろうとして、みたいな、そんな気持ちで自分の感覚をしまいこんじゃうことが多いんだって。
だけど天才の人っていうのは、その自分の感覚をしまい込むことをしなくて、
え、これ普通なんだけど、みたいな、決して自分の感覚を隠したりしない。
だから、大概ね、天才っていうのは、初めに変人と思われるとかね、空気の読めない人と思われるとかね、意味わからないって言われることが多いんだって。
確かにね、我が家の子供たちはね、学校に行かない時期があって、娘なんかもずっと部屋の中に引きこもって、
私はあの引きこもってる時期は、休養してる時期って、今思えばね、本当に安静の時間が必要だったんだろうなって思ってるんで、
本当にね、もう誰が何と言おうと、私はお休みします、養生します、みたいなね、もうそこのところは貫いてきたのかなって思ってるんですけれども、
天才の種を育てる3つの要素
その後のチャットGPTのセリフが、うーんって唸ったところがあって、それがどういうところなのかと言いますと、
誰もが天才の種を持っている。だけど、安心できる環境や、わかってくれる大人、急かされない時間、このね、3つのどれかが欠けると、天才の種は目を出さないんだって。
だから、これを読んだ時に、あー確かに娘は部屋に引きこもって、安心できる環境にいたな、私娘に何も言わなかったから、もう好きなだけやってください、みたいな感じで。
よく言えば見守ったなんだけど、悪く言えばほっぽったってところもあるんですけど、どうすることもできなかったからね、そうすると、
全てとは思わないけど、私は娘のことを知ることをしなかったから、あれせえこれせえって、そんなんでいいと思ってるのかとか、そういうことしなかったから、
とりあえず、わかってあげられた大人ではあったのかな、みたいな。腹ではいろんなことを思ってたけど、娘にそれを表出することはしなかったからね。
思うようにやんなさいって言ってたから、あとは急かすこともしなかったからね。だから、天才の種が発芽する要素は十分ある家だったんでしょうね。
それが外の人から天才だって言われるゆえんなのかなって思って。
だから、もちろん天才っていうのは、自分がこうしたい、ああしたいっていうのを貫くっていうところも要素ではあるんだけど、
貫ける環境があるっていうのも要素なんだなーって思って。だからね、自分を貫ける人っていうのは、決して自分だけがその力を持ってるからっていうんじゃなくて、周りの環境って大事なんだなーっていうことをね。
なんかこのチャットGPTを見てたら、なんかしみじみそんなことを感じちゃったので、ちょっとでもこのお話で響いてくれる方がいるんじゃないかなと思ったので、今回はこんなお話をしてみました。
子どものペースを尊重する育児
もうだからね、とにもかくにも子育てっていうのは、その自分の子供のペース、これを尊重してあげると、すごくいろんな才能が芽生えて伸びて飛躍してっていう、生き生きとした姿が将来見えるのかもしれないですよね。
ということで、今回は天才は自分を貫ける人っていうお話をさせていただきました。面白かったよ、良かったよと思っていただけたら、いいね、コメント、フォローよろしくお願いします。もちろん反対意見も大歓迎でございます。いいね、フォロー、コメントお待ちしております。
それでは今回もちょっと長くなってしまいましたが、このぐらいで終わりにします。聞いていただきありがとうございました。ただのかおれでした。おやすみなさい。