難しいなぁ、でもこの4月の引き継ぎとかね、先生が変わるタイミングの引き継ぎが一番難しくて、
基本先生たちは忙しいっていうのも前提なので、 どのタイミングでどう簡潔に
伝えて、どういうふうにヘルプを出して協力体制を整えるかっていうのはね、
めちゃくちゃ難しいんですよね。 今も、
明日はコンコンに行くって言っているので、 それをどのタイミングで言うのが一番先生的にはいいかなとか、
いろいろ深く考えすぎちゃうんですよね。 ちょっと後ほど電話をしてみたいと思っていますが、
えっとね、
喉が、
えっとね、春休みで 息子と2人旅をしたんですけども、それを
録音する時間をちょっと取れなくて、 もうなんやかんやであっという間に2週間?
旅行が終わってから2週間?違うな、1週間かだったのかな?
3月27日から30日にかけて、 基本的には特急をなるべく使わないような
電車の旅をしようということで計画して、 3泊4日で、
えっと、まず静岡に行って、で次に愛知に入って、 愛知を2日間堪能して、その次最後に長野の松本に行って帰ってくる、
という 2人旅をしてきました。
で、無事ね、あのちょっと途中、 私がお酒の飲みすぎという体調不良に見舞われたり、
これはね、本当に完全に自己責任なんですけど、 あとは息子が、
名古屋から松本に行く品野というちょっと古い特急で、
電車酔い、初めてですね、電車酔いをして顔が真っ青になっちゃったり、 なんていうのはあったんですけど、
基本的には天気も良くて、体調も良く、 楽しい3泊4日を過ごせました。
その中でね、基本的にはティーチャーティーチャーのコミュニティの方たちに、
会うっていう旅行だったので、
本当に何人もの方にお世話になりまして、
息子もきっとすごく心に残ったんじゃないかなぁと、 やっぱりリアルで会うっていうのの良さは本当にありますね。
1日目はね、静岡で、 彩子さんっていう方と、
みぽりんっていう、 みぽりんは息子さんが根古に通っているので、
息子のお友達もいるし、
その3家族ですね、で、ご飯を食べて、
息子が、 静岡にある学南鉄道っていうのを見たいって言ってたので、
ちょっとそのローカル線を見て、
みぽりんと彩子さんは、その学南電車本当何にもないよ、みたいな感じで、 大丈夫かなぁっていうふうに心配していたんですけど、
私たち親子は、 古い電車が大好きで、無人駅とかも本当に大好物なんで、
すごいね、趣のある駅で、
あの、なんだっけな、文化財?
なんちゃら文化財でしたよ。すごくいい駅で。
調べよう。
なんかね、工場の横に、 駅があってね、すごいかっこよかったんですよ。
何駅だろうな。
なんか夜景をね、売りにしてますね。 工場と電車の、
えっと、 そのノスタルジーな雰囲気を、
学南電車をしてますね。 夜景電車っていうヘッドマークとかもあるんだ。
イベントなんかもあるらしい。 めちゃくちゃ良くてね、何駅だったっけなぁ。
富士市はやっぱり工場が多くて、 それのね、横を通ってるっていうんで、
もちろん富士山も、ちょっとその日は見えなかったんですけど、綺麗に見えるので、
すごい良い電車だったんだよなぁ、もともとの、
うーん、なんかすごい、結構、
売り方がすごい良いというか、グッズもね、 いろいろあって、もう少しゆっくり、
今度楽しめたらなぁっていう感じの電車でしたね。 吉原駅と学南?
あー、漢字が読めない。ごめんなさい。 そんな感じで学南電車乗って、その後清水の、
ちびまろこちゃんランドに行って、大爆笑でした。
なんか、ちびまろこちゃんランドも、なんかそんな多分大したことないよー、みたいに言ってたんですけど、
あの、フォトスポットとかもね、いっぱいあって、 何より私はあの、桜桃子先生のコジコジとか、ちびまろこちゃんのグッズが
大好きなので、 タオルハンカチゲットして、
前髪クリップゲットして帰りました。 和薬散財ですね、本当に。
で、その後、 静岡駅のホテルに一泊して、
その日は、静岡名物なんかおでんとかね、食べたいなぁとかって思ってたんですけど、
ちょうどその夜から朝方にかけて大雨っていう 感じだったので、外には食べに行かず、セブンイレブンでお蕎麦を買って
食べました。 静岡限定の蕎麦って書いてあったけど、すごいもう普通の蕎麦でしたね。
ほんと多分全国で共通の味だと思われました。
で、 次の日起きたらすごいお天気良くなって、
そこからどん光で3時間50分ぐらいかな、かけ… 4時間いかないか、3時間近くかな、
かけて名古屋に入って、 そこでもう名古屋めちゃくちゃすごい人でしたよ、なんか
東京駅くらい混んでた。
で、もうね、お土産とかお土産屋さんとかもすごい混んでて、
で、そこでまずお昼に着いたので駅弁を購入して、 念願のテンムス弁当を購入して、
息子はアイチ、アイチ牛弁当みたいなの買って、
それを購入して、
青波線かな、 レゴランドとかの方に向かう、海の方に向かう電車に乗り、
そこで、えっと、
コンコンのすごい仲良いお友達と合流して、一緒に
リニア館に向かいました。
初めて行ったんですけど、あそこもすごい良かったなぁ、なんか、
Googleマップで一応行きたいっていう、あの旗みたいな建てて、ずっと行きたいなぁ、行きたいなぁと思っていて、
で、古い施設かなっていう、なんか謎の認識があったんですけど、
すごい建物、綺麗で新しくて、
中のね、えっと、鉄道リニア館っていうか、リニアばっかかなと思いきや、
全然そんなことなくて、 昔の新幹線がずらっとね、並んでいて、
0系、100系、300系とかがね、ずらっと並んでて、 その横に特急電車があって、機関車があって、
すごい、あの、多様多種な、国鉄の電車とかも並んでいて、
そう、私も息子も大興奮でしたね。で、子供たちは、
ジオラマのお部屋、このジオラマのお部屋が、なんか大宮の鉄柵よりすごいんじゃないかなっていう個人的な感想があって、
すごいね、仕掛けがいろいろあったり、 名古屋から東京までの風景を、なんとなくわかるように作られていて、
あれはね、大人も子供もすごく楽しめましたね。
3、40分ぐらい合計でそこにいたような気がする。
ジオラマ、すごい楽しかった。
で、その後、名古屋で買った駅弁を、上の飲食スペースで食べて、
なんか、レストランとかはなくて、自分でその食べ物を持参するか、
事前予約をして、駅弁を受け取って、そこで食べるみたいな形でしたね。
だから、そう、なんか持ってかないと、食べ物に困るっていうのはあったね。
で、そこで、どれぐらい行ったかな?
お昼に集合して、夕方4時半ぐらいまで見たのかな?
大満喫で、はい、過ごしました。
あっという間に、ね、ほんとあれ、ゴランドなんかも行けたらよかったんですけど、
高くてね、大人7,000いくらで、子供が5,000くらいで、
ちょっと厳しいなぁ、みたいな感じで、ちょっとまた、いつか行きたいなぁと思います。
その後、ティーチャー・ティーチャーのコミュニティの、
さやさんのお家に、お泊まりをさせてもらうっていうことで、
そもそも、なんでそういう、この、愛知を、静岡愛知を松本にしたかっていうと、
なんか電車でそのぐるっと行きたいなぁっていう時に、
コンコンのボランティアで一緒になったさやさんに、
じゃあ、うち泊まり寝ようっていう風に言ってもらって、
最初は、いやいやいや、みたいな話をしてたんですけど、
本当に、うちはホームステイもいっぱい受け入れてるし、全然平気よ、みたいな感じで、
ちょっと何回か、言っていただいて、
じゃあいいのかなぁっていう感じで、ちょっとお邪魔して、
さやさん家がこう、個人情報もあるのであんまり言えないんですけども、
すごい最高なお家で、
家族も最高で、お家も最高で、
で、あの、さやさんのご飯も最高で、めちゃくちゃ食べちゃって、
でもフラグですね、ここで。
美味しい美味しいって食べて、
で、お酒も、わーって飲んで、
でもね、たぶんちょっと疲れもあったのかもしれないんですけど、
そんなに飲んでた記憶はないんだけど、
ちゃんぽんしちゃったりなんだったりして、
次の日ね、もう、今までいないぐらい朝からさやさん家で吐くという、
本当にね、申し訳なくて、
体調もね、さやさん的にはもう心配だろうし、
てか家で吐くなよっていう感じで、もうやり直したいわ、あそこ。
あの時間に戻りたいっていう感じなんですけど、
本当ずっと笑顔で、なっちゃん大丈夫?とか言って背中さすってくれて、
はー、もう、さやさんにもう、お世話にめちゃくちゃなりました、本当に。
体調良ければなーって思うんだけど、なんかすごい体調悪かったけど、すごい楽しかったんで、
すごい、うん、もう絶対忘れないですね。
なんかね、あの、さやさん家は基本、テレビゲームとかあんまり子供たちに早く渡さない、
使わせないようなご家庭で、ボードゲームがほんと山ほどあって、
本ももう山ほどあって、漫画も山ほどあるっていう、
アナログだけど、もうアナログの世界だけどすごく楽しめるみたいな、
そんな素敵なお家で、息子がさやさん家から帰ってきたら、
UNOに激ハマりをして、別にさやさん家でUNOはしてないんだけど、カードゲームをいっぱいやらせてもらって、
カタカナーシとか、あとね、ジェンガやったりとか、
ボードゲームをいっぱいやって、お兄ちゃんとお姉ちゃんと娘さん息子さんでやらせてもらって、
だから、夜なんか、
うちに眠っていたカードゲームを引っ張り出してくれるなんて、すごく良い影響を受けてます。
なんかね、カタカナーシっていうカードゲームも、
さやさん家でみんなでやって、すごい楽しくて、
全然小学校2年生でも楽しめるんですよね、あのゲームね。
そう、良かったなーって思って、どうしても家だとデジタルやっちゃうし、やらせちゃうしね。
そういうアナログを一緒に、アナログゲームを一緒にやるの、いいなーって思いました。
でね、その次の日は、
その次の日というか、ゲロゲロしてしながら名古屋に向かって、
コミュニティの人たちが30人以上集まる懇親会をしまして、
最初の2時間、3時間制だった、2時間制か、最初の1時間ぐらいもずっとゲロゲロゲロゲロしてたんですけど、
で、えーとね、すごく揺れる特急でおなじみシナノに乗りまして、
松本に2時間ぐらいかな。本当は電車で行こうかなって、ドンコーで行こうかなって思って調べたら4時間で、
さすがにそれは無理かってなったので、特急結構高いんですよね。2人で1万円ぐらいかな。
で、松本行き、松本は初めて行ったんですけど、
めちゃくちゃいい町で、これはね、住みたくなっちゃいますね。
松本城が有名ですけど、
その周りの城下町的なところ、
蔵がたくさん建ってて、それをちょっとおしゃれにリノベーションしたお店だったり、
お店も1個ずつすごくこだわりがある感じのお店なんですよね。
雑貨屋さんとか洋服屋さんとか気になるお店がいっぱいあって、
お城もね、ちょっと中は入るのに40分かかるって書いてあったかな。
中見るのに1時間って書いてあって、やっぱり外国の観光の方とか、
すごい人多くて、
またゆっくり行ってみたいなぁ。
国宝ですからね、松本城。
で、あの、そうだ、次の、そうそう、
夜ついてその次の日、お城とか見たんですけど、
あの、松本ではね、それもコミュニティのお友達の純木さんに案内をしてもらうっていう形で、
最初おすすめのお蕎麦屋さん連れて行ってもらって、めっちゃ美味しくて、
天ぷらの盛り合わせも頼んだんですけど、
サクサクで、さつまいもがね、
めちゃくちゃ分厚いんだけど、中までホクホクで、
周りサクサクで甘くて、
あれ食べただけでも行った意味あったなぁみたいな。
もちろん蕎麦も美味しくて、
そのお蕎麦屋さんでね、あの、静岡で会っていて、
名古屋で会っているミポリンの家族がまた全員で松本に急遽来るっていうことになって、
子供たちもすごい体力なんですけど、親もやべぇなっていう体力。
そのお蕎麦屋さんで合流して、一緒に松本城行って、
松本城の結構ね、掘り、お掘りがね、すごい深いっていうか、
水までの距離も高い、長いし、
で、柵もね、一切ないから、
ミポリンの家のね、一番下の子が走ってその中に飛び込もうとすると、
心臓ヒュッてさせながら、もうヒィーって言いながら見て、もう慣れてるみたいだから、で、親2人は。
表情変えずにヒュッて捕まえたりして、4人の子供の母ちゃんすげぇなって思いましたね。
で、樹木さんはね、あの、城の周りにある砂利で子供たちと遊んで、
なんか松本城よりも、松本城の周りの砂利遊びがブームになってましたね、その家族の中で。
あと城とね、あと松本の、松本といえばの、
えっと、あ、ドア閉めしちゃった。
かぼちゃの、草迷いさんの美術館。
の美術館というか、草迷いさんの作品がたくさん置いてある、松本市美術館かな。
行ってきて、ちょっと中は入る時間がなかったんですけど、外の大きな作品を、
樹木さんに連れて行ってもらって、見て、ちょっとミュージアムショップでお買い物をして、形で松本はね、あっという間に終わってしまって、名残惜しかったんだけど、