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#98_音楽知識ゼロでも作曲家に?話題のAI「Suno」で広がる50代女子のクリエイティブライフ
2026-04-04 30:50

#98_音楽知識ゼロでも作曲家に?話題のAI「Suno」で広がる50代女子のクリエイティブライフ

【50代女子が「音楽生成AI、SUNOの魅力と活用術」について語り合いました!】

テキスト一つでプロ級の曲が完成?「Suno AI」の衝撃/無料版と有料版、どっちがいい? 著作権や商用利用のポイント/お気に入りの“専属歌手”を作れる「ペルソナ機能」/Suno AIをさらに使いこなす! DAWソフトを組み合わせた上級テクニック/音楽配信もスタート! 広がるAI作曲の可能性

<エンディングテーマ>

「まわるMusic Magic」

のちほどYouTubeにアップします!


過去のエンディング・テーマ曲を各音楽配信サービスに配信中!

・いい湯だね、白い世界(Floating in the White)

https://open.spotify.com/intl-ja/album/6ssTr08iv6N5nYq6xCEKg0

※「#90_50代女子流【冬の沈んだ気持ち】を上向かせる『ゆるっと』ストレス解消法」のED


・恋のサブスクパラダイス (Love on Subscription)

https://open.spotify.com/intl-ja/album/0ntb1d5CzLdIIZtKda1RgP

※#91_【50代のサブスク事情】便利?浪費?貯金1500万円の秘訣は「余計なサブスクの整理」から?のED


・贈り物上手になりたい (Gifting My Heart)

https://open.spotify.com/intl-ja/album/77RVLigs6SsSWpIqqCqmCX

#93_【お便り回】贈り物上手になりたい!50代女子が語る「本当に喜ばれるギフト選び」のコツのED


・金曜日のシゴデキSuper Star

https://open.spotify.com/intl-ja/album/4v0AoKSimpu4h83SIc50Iu

#95_ 【仕事ができる人の条件とは?】50代が語る「新生活に役立つプロフェッショナルな振る舞いとは?」のED


・愛は定期便 (Love is Subscription)

https://open.spotify.com/intl-ja/album/4csJIkCNDNOtb30iItfqH2

#96_「えええ〜!?香典返しが毎月届く恐怖のループ!」Amazon定期便の罠にご用心!のED


YouTubeでもチェックできます!

https://www.youtube.com/channel/UCxCdQqT2xwmXgnCjPF5iW6A


50代になってもいろいろチャレンジしてます!これについても後日また話しますねー。


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サマリー

このエピソードでは、音楽知識ゼロでも作曲家になれると話題のAI「Suno」について、50代女子の視点からその魅力と活用術が語られます。Suno AIを使えば、テキスト入力一つで歌詞、メロディー、伴奏まで自動生成される驚きの機能が紹介されます。無料版でも十分に楽しめるものの、商用利用や生成回数に制限があるため、本格的に活用したい場合は有料版が推奨されます。有料版では、生成回数が無制限になるだけでなく、カバー機能や「ペルソナ機能」で自分好みの専属ボーカルを作成できるなど、さらに高度な使い方が可能になります。また、DAWソフトと組み合わせた上級テクニックや、AI作曲の著作権に関する注意点、そしてSuno AI以外にも様々なAI作曲ツールが存在することにも触れられています。最終的には、AI作曲の可能性の広がりと、それによって50代女子のクリエイティブライフが豊かになる様子が描かれています。

AI作曲AI「Suno」の紹介と基本機能
私たち、というか、すごいエンディング、素晴らしいじゃないですか。
ニヤニヤしながら言ってる。
はい、ニヤニヤしながら言いますけれども。
それさ、どうやってんの?っていうのは知ってんだけど、
リスナーの皆さんに、どういうふうにやってるのかをお知らせしたいなと思って。
これだけAIが発達してきて、みんななんかAIでやってみたいなって思ってる気持ちがあると思うんです。
その中に一つに、音楽が好きな人だったら、私たちのリスナーさん、音楽好きな人が多いと思うんですけれども、
自分でAIでも使って作ってみたいっていう人がいらっしゃるんじゃないかと思いまして、
今日はそこの作曲のポイントをミュウチンに紐といてもらおうかな。
心にもないことに。
違う違う違う。
もつれちゃってるじゃない。
もつれちゃってる人がね。
はい、ということで、そんな感じで、今、AI作曲のすべてとポイントとおすすめっていうのをお知らせ、
お知らせじゃない、解説してください。
はい、わかりました。
はい、ということで、この番組では、私カウチンと私ミュウチンが50代女子の日常をゆるっとお届け、
あったらいいけどなくてもいい、そんな話題を語ります。
せーの、かいわれ帝国はじめるよ。
かいわれ帝国か。
番組を後から聞きたい、途中で消してしまってわからなくなったとならないために、番組をぜひフォローしてくださいね。
というわけで、今作曲をしているのは、SNOWを使ってってことですよね。
そうそう、SNOW AIっていうね、無料で使える。
無料で使えるんですか。
無料で使えるんですよ、作曲AIなんですけど、じゃあこのAIについてちょっとざっくり説明していきますね。
チャッピーにちょっとまとめてもらったので、それを順を追っていきますよ。
はい、お願いします。
SNOW AIとは何ってことなんだけど、SNOW AIはテキストを入力するだけで、
一曲ね、だから歌からメロディーから歌詞から伴奏とか間奏とかまで、全部自動で生成してくれる。一発、ボタン一個で。
はい、そこでちょっと質問です。テキストを入力したけど歌詞を整えてくれるってことですか。
ラフなテキストでいいってこと?
なんかね、自分で作りたい歌詞は自分で作って放り込んでもいいし、その歌詞がね、例えばね、三文的な、なんとかかんとかがなんとかしましたみたいなものでもいいの。
なんかね、最近の新しいバージョンでは、あなたがイメージしている曲の雰囲気、犬がなんとかして喜んでる感じの歌みたいな。
ああ、なるほど。
みたいなものを入れるだけで、いいバージョンになってて、今。
そうすると犬がどういうことで喜んだかっていう、ちゃんとストーリーになって歌詞になって出てくるってことね。
そうなの、そうなの。なんか不思議な歌が出来上がった。
ぜひちょっとスタートしてみてもらいたいんですけど。
面白い。
だからね、音楽知識はもうゼロで全然いいの。
はい。
ちゃんちゃらおかしいぐらいなくて良くて、ジャンルとか雰囲気とかそういう、なんかジャンルとかも、これはポップスなんですか、R&Bなんですかみたいなことを知らなくていい。
じゃあどうすればいいの?
雰囲気で。
雰囲気で。
楽しい明るいとかみたいな雰囲気も拾うようになったので。
へえ。
そう、ちょっと踊りたくなるような曲とかみたいな。
踊ろう。
そういう文章もちゃんと把握して落とし込むようになってるらしいよ。
頭いいね。
頭いいね。
でもあれでしょ、こんな曲を作って欲しいと思って自分が好きな曲を聴かせるみたいなのはやっちゃいけないし出来ないんでしょ?
聴かせること出来ないね。だめだし、あとこういう名詞入れられなくなってるので。
やはり。
そうそう。アーティストの誰とかさんみたいな曲みたいなのはNGなの。ジェネレート出来ませんって出てくるから。
ああ、やっぱり。
そこら辺はね、ちゃんとしてる。
こまちゃんもね。
そうね。で、最初の頃は英語じゃないと受け付けられなかったんだけど。
どれが高い?
最近は日本語で入れられるんですよ、プロンプト普通に。
あらまあ。
そう。だからそれこそロックとかね。演歌とかもあるよ。
へえ。演歌も出来るようになったの?
なんかでもやったことないですけど、新しいのしてないですけど、でも面白いのかもしれないね。
おお、なるほどね。
海外の脳みそで考える演歌。
うん。絶対違うそうって感じ。
どうなんだろう。でも上手いところを拾ってね、それっぽく作るんじゃないかなと思って。
なるほどね。
そう。でなんかね、さっきも言ったけど、なんとか風とか、夏っぽい曲とか、エモいやつとかみたいなのも拾うんですよ、ちゃんと。
へえ。
すごいでしょ。
すごい。
Suno AIの無料版と有料版の違い、著作権と商用利用
で歌、歌物とかからインストだけとか、どっちも作れるんですよ。
例えば伴奏さ、ピアノとベースだけみたいなこともできるの?
できるの。
すごいね。
うん。ピアノ、特にピアノとかベースとかドラムとか入れると、それを、その辺を中心に軸に考えてくれる。
オーケストラとか言ったらオーケストラもできるの?
そうそう。クラシックある。
へえ。
クラシックとか、クラシック音楽っていればもうそのままそうなっちゃうし。
アカペラっていうのもできちゃうの?
アカペラもできる。アカペラで歌ってってやるけど私も。
へえ。やるんだ。
やります、やります。
へえ。
その後結構ほら、声がすごいいろんな種類があって、曲に合わせた女性ボーカルとか男性ボーカルとか指定すると、声で歌ってきてくれるんだけど、声だけ抜け出して、ちょっと編集したりするみたいなことをするんだけど、
へえ。
その場合にアレンジしたやつをアカペラで歌ってって入れると、アカペラでこう。
ああ、なるほど。それでガッチャンコするってこと。
そうそう。それだけ抜いて、曲と合わせたりとかっていうこともできる。
ここまでお話しいただいた内容は無料でできるんですか?
えっとね、できる。
へえ。
無料でできます。
すごいね。
できるんだけど。
でも無料と有料の違い。
そうなんですよ。で、無料版だと、1日あたりの生成回数に制限があるらしくて、今ね1日10曲。
でもすごいね。
10曲も作れば。
作れたら十分でしょ。
でもあれか、リテイクも含めてってこと?なんかこれもの違うなと思って、それを元に変えてもらったりするの?
それもね、1クレジットになっちゃうので、それが10回ってことかな。
でもね、1回につき2曲、ADテストで1曲出してくるの。
だから20回再生できるってことは、相当だよね。
相当だ。
でもさ、一発で2パターンの曲出してきちゃうとさ、もうはいって感じだよね。
才能の無駄遣い。
そう、すごいよね。2パターン。
まあそう思うと作曲ってパターンなんだね。
ね、そうなのよ。そういうのもあると思うんだけど。
ただあとね、無料版はね、商用利用はできないから。
なるほど。
そのままYouTubeとか、個人で楽しい部分には、どうしようと自由だけど。
YouTubeにあげることもできないの?
ちょっと難しいのかな、なんか言われたりして。
広告収益とかがつくようなチャンネルの持ち主様だと、ちょっと難しいのかな。
なるほど。有料版は何曲ぐらい出せんの?
有料版は別に制限ないです。
あ、一晩中。
一晩中。
一晩中回すこともできます。
若者みたいだね。一晩中ギターをかき鳴らして作曲してたんだよ。
一晩中生成することもできます。
あらまあ、すごいハードワーカーだね。
そうだね、疲れを知らないよね。
知らないね。
こっちが飽きちゃうもん。
うちのAIはちょっと疲れたよ、パトラッシュになるけどね。
パトラッシュ。
ポンコツになっていく。もうできません、みたいなね。
いいね、その。
だから無料版だと著作権がサービス側の方にあるんで、気軽に遊ぶよっていうか、試すよには相当楽しい。
なるほど。
全然これで十分楽しめるんだよっていうんだけど、
有料版だと生成回数が無限っていうことですよね。
Suno AIの高度な機能:カバーとペルソナ機能
あと、なんかね、速さも速いらしいんだけど、最近遅いんですよね。
使う人が多いんじゃない?
そうなのかね。
で、あとちょっと音質が良くなったり、
さまざまな機能があって、スノーには。
ただボタン一個で曲を作ってくるっていうプラス、
例えばさ、出してきて気に入った曲あるじゃない。
これいいなって思ったやつを、ただちょっとこれをもう少しロックっぽくしたりとか、
自分が例えば歌詞を入れて作ったもので、歌詞のここだけがちょっとニュアンス、歌い方が全然違うという時に、
それをね、カバーするっていう風にして、別の歌詞を入れて、作り直すことができる。
作り直すって言うとカバー。
有料版だとね。
そうそうそうそう。で、作り直したりするとまた別のアレンジで、全然違うジャンルの新しい曲が出来上がったりして、
どんどん出来ちゃう。
およーってなる。それもまた2パターン来るから。
もうすごいネズミのように増えちゃうね。
そうなの。どんどんどんどん。それもすごくてね。カバー機能。
すごいね。
で、歌詞の、もちろん一部分だけ直すとかってこともできるのね。
すごいね。それがね、やりたくてね、やれなかったもんね。
そう。昔ね、最初の頃ね、まだ無料版で楽しんでいる頃ね、2人でね。
ここ直したいっていうのは出来なかったもんね。今じゃ全然ですよ。
すごいね。
あとね、ペルソナっていう機能もあって、例えばさ、自分で作った曲を歌わせた歌い方のノリとか、ジャンルとかがハマったパターンとかあるじゃん。
これは良いな、この人、みたいな。
そうそうそう。っていう人のペルソナっていうか、その歌ってるボーカルに名前を付けておくのよ。
そうすると、今度別の曲作る時に、この人に歌わせるっていう。
自分専属の歌詞やん。
そうそうそう。
すごいね。
そうなの。だから、例えばえっと、三文字界隈っていう曲があるんですけど、界隈のね、エンディングの一個で。
私はその人、三文字さんっていう名前してるんだけど。
あの人、三文字さんっていう人だったのか。
三文字さんっていう人だね、あの人ね。
で、あの曲のテンションで作りたいと思った曲は、三文字さんをペルソナに選んであげると、細かいプロンプト入れなくても、その人がちゃんとあれっぽく歌う。
へー。
これ、なかなか楽しい。
すごいね。じゃあ、パラダイスさんとかシゴデキさんとかも。
あの、シゴデキさんも作った。作りました。
これ、ちょっとね、何のことか分からない人は是非、その該当する回を概要欄に貼っときますので。
YouTubeをね、アップしてるから、ちょっとそこで聴いていただいてもいいかもしれない。
そう、あと番組をね、最後の方聴いていただくと、エンディングでフルで入れてますので。
そうですね。
そうですね。
ぜひ聴いてもらえたらすごく嬉しいです。
はい、それでもう一回初めから聞かされちゃうみたいな。
私たちのおしゃべりを聞かなくても、ちゃんと最後まで飛ばしちゃってもいいし、あとYouTubeでね、曲だけ上げてるので、そこも聴いていただいてもいいですしね。
できればYouTubeで聴いてもらえたら嬉しいね。
嬉しいよね。
そうだね。
それでね、あれ回数が回ってないなみたいなね。
回ってないですよね。
そうだね。宣伝が足りない。
そうです。
ここで宣伝会議を始めちゃう。
そういう意味で、違いますよ。これを聴いていただいて、あ、この人がしごできさんか、みたいに聞いていただけると嬉しいですね。
さんもちさん。
そういう聞き方もあるよね。
はい、なるほど。
そう。
そういうことができちゃう。
すごいね。
AI作曲の著作権問題と今後の展望
あとプラス、ほら、有料版だとさ、結局著作権が自分に来るんで、
はい。
安心してっていうか、どこまでかってちょっとその辺グレーなところもあって、
なんか一応曲とかは、なんだろう、著作権はこっちにある。
有料だとね。
お金を払ってる人のものなんだけれども、実はなんか今一方で言ってるのが、声が、私さんもちさんとか名前つけている、
その数多のいろんなボーカルボイスを作った元になっている声が、どこから拾ってるのかっていうのが問題になっていて、
学習元ね。
そうそう。
だから、
わかるもんなん、それって。
なんかね、正門って残るから、
あ、よくあるね。
分析していくとわかるらしいんだよ。
あれでしょ、犯罪者の電話とかさ、もう昔あったよね、番組でさ。
あったね、昔ね。
もしもし、みのしろきんどうなってんな、そんな話かよ。
昔なんか水曜スペシャルとかにそういうのあったよね。
あったでしょ、あったでしょ、この正門がこうやって動いてて、
普段のなんとかさんの話し方と比べてみようとか言って、ほら正門と並べるやつ。
あやことでしょ。
そういうこと。
遠いけど。
遠いか。
ちょっとね。
遠いか。
でもそういうことそういうこと、そういうやつそういうやつ。
で、なんか、そこら辺に対する著作権は実はあやふやだとか言われてるんですけど、
まあね、プロの人たちがそういうふうに言っているから、嘘ではないんだろうけど、
なんだろうね、またそれも進化の波にうやむやにされていくのかもしれない。
じゃあ、そこの部分は今後もウォッチングしていけばいいね。
適当に言ったでしょ、今。
なんか降ってきた。
降ってきた。
すごいね。
じゃあ重視していこうねって言おうとしたんだけど、ほらあるじゃん、親父逆みたいな。
親父逆だったんだ、今の。
降ってきて絶対しらけるってわかってても、言わずにいられない病気なのよ、これは。
分かる分かる。親父逆って病気だもんね。
そう、病気なの。
分かる分かる。
会議のときやって滑っちゃう。
全然するんだよね、その病気。
そう、ちょっと映す。
なのでウォッチしないと、そこら辺はね。
そうだね。
だからなんか私たちの野望としては、今後ね、自分たちでなんとか自力で歌もちゃんと歌って、
撮り直しをして出せたらいいよねってね。
さっき言ってたんだよね。
ついさっき。
ついさっき言っててね、それどうやったら歌がうまくなるのっていう話をしたんだよね。
ボイトレいこう。
ボイトレって言ってね。
そうなんだね。
じゃあ行こう。
行こう。
Suno AIを活用した音楽配信とクリエイティブ展開
そんで、スノーで作曲したいと思った人は、まずは無料版でいじってみて、
で、YouTubeとかに発表したいってなったら、無料版から有料版に移ればいいって感じですか?
そうそう、月額確か、今ほら円安なんで、3000円くらいなのかな?
3000円いくらかわかんないんだけど、それぐらいなので、1ヶ月だけちょっと試すとかでもいいと思うから。
でもさ、買い割れぐらいにはやりたいなーって思ったりする方がいた時に、実はミュウチンはいろいろいじってんですよね。
その技も教えてください。
いつもこれ収録でも使っているロジックプロっていうDAWソフトって言うんだけどね。
DAW?
DAWって言うんだけど、そういうソフトですよ。
音楽を編集するためのソフトがあって、ここにスノーで作った曲を一回ダウンロードして、
ダウンロードも自在にできるわけ、無料版だと。
で、ダウンロードして、その音源を放り込んで、それを分解って言ってね、ボーカルから楽器まで、
ステムスプリッターって言ってね、全部のトラックを分けることができるんですよ。
頭いいね。
それで分けて、もちろんスノーの中でもできるんだよ。なんだけど、スノーの中でステムスプリットしようとすると、
1回に10クレジットとか取るのよ。だから、自分のここのソフトの上だったら無料なんで。
それで分解して、ちょっと音の調整をしたり、スノーって割に、すぐ冒頭からあーとか、うーとか言うね。すぐ歌いたがるでしょ。
少し黙ってて欲しいところとかを切ったり。
あ、切っちゃうんだ。お前黙るみたいな感じで。
そうそう、ここはシャラップって言ってた。切って、
かっこいい。
乾燥を入れたり、他の楽器を入れたりとかして、
で、作って加工する。
なるほど。
っていうことを実はしているんです。
すごいです。
それを例えば無料版で言うと、マックの一番最初に付いてるガレージバンドみたいなのも、
そっくりそっくり。
あれも一応DAWソフトって言うんですか?
そうですそうです。もうほとんど変わんない。同じ同じ。
でもあれだと、そんな切り離しとかはできないってことですよね。
できるよ。
え、できるの?
できるできる。ステムスプリットはできたかわかんない。
ですよね。
そうだね。あれはもしかしたらロジックだけなのかな。
まあでもSNOWでできるから。
なるほどね。
10クレジット払えば。
じゃあ、そこまではっていう手前の人は、まずそっちでやってみればいい感じ?
うんうん。そう思います。
あとは?あとは何か覚えておくことある?
覚えておくこと?あ、あとね、歌詞付きのムービーみたいな、歌詞が流れてくる一枚絵に。
あれ作れる。けど、そうかなっていうやつが結構多いんで。
いらないかなみたいな。
そうなんだよね。だからついね、あれは無視してるけど。
見たことないね。
でもなんかね、そのSNOWが出してくる曲に合わせて出してきてるイメージがね、割とおかしい。
そんなイメージだったの?これっていう。
じゃあ、ぜひそれを共有いただきたいですね。
そうですね。
いつかね、それを切り出しして、つなげていただけると面白そうだな。
まあでもとにかく、自分で歌詞すら入れなくても一発で曲作るので、雰囲気だけ指定すれば。
だから逆に、歌詞になってないようなものを入れて、暴れん坊で作る曲が結構面白いらしいっていうのがね、YouTubeで結構転がっています。
暴れん坊ってどういう意味?
暴れん坊って。
乱暴ってこと?
うん。で、なんかね、そのね、乱暴度合いを指定することもできるのよ。
なんかそのアレンジっていうか、SNOWが曲作るときに、フロンプトの影響をどこまで受けますかみたいな。
指定するゲージが。そこで全然影響しなくていいとか。
関係ない曲が出てくるんだ、いきなり。
ガッチリフロンプトに沿ってくださいっていう風にするか、100、0も指定できるの。
私いつも真ん中ぐらいで一応やってるんだけど、でも想像以上のものが欲しい、刺激が欲しいって人が、
フロンプトに従わなくてよろしいっていう、ゼロの方にバーンって振り切って。
振り切って。
暴れん坊で。
それは暴れん坊ってんだ。
そうそうそう。作ると結構面白い。
へー。
でもやっぱさ、AIだからさ、ある程度自由度があった方が面白いことになるという風には最近思ったりしてる。
へー。
最初はね、なんか思った通りのものにしてほしいと思ったりしたんですけど。
そうだよね。
なんないですよ。
そうなんだよね。
なんないんですよ。
そうだね。思い通りになるものって、テキストも思い通りにならないからね。
なんないよね。
ましてやね、イラストなんて無理だね。
ああ、イラストね。
イラストも思い通りほぼほぼほぼならないね。
そうだよね。確かに。でもあれだよ。
カイワレのエンディング曲の後ろに貼っている女の子は、元はカオチンが作った女の子だもんね。
え、どれ?知らんかった。あれ?誰?
カイワレのエンディング曲のYouTubeに貼ってる女の子ちゃんいるじゃん。
あれ?だって、いやいや、アシじゃないよ。
違う、あれ元になってるやつ、カオチンが、前なんだっけ、お一人様の時に生成してくれた。
ああ、あれを元にしてるんだ。
そうだよ。
ここで初めて。
うそだ。マジで?言わなかった?
うん、なんか言われたのかな。いい加減に聞いてたのかな。
ひどいわ。
ひどいわ。
いや、そうなのよ。
ほら、ジェミニ君で作ったっていうのは聞いていたから、ジェミニ君で作ったんだっていうところしかインプットされてない。
そう、カオチンが作ったやつをジェミニ君に読まして、もうこの女の子で行くんで、この女の子でよろしくって。
なんとなく言われたような気がしてきた。
そうそう。
いい加減。
それです、それです。あの温泉のいい湯棚とかもそうです。
ね、あの子、綺麗、可愛い。
いい、全員可愛い。
素敵。
あれで行くんだよ。あれの線でね。
うん。
子供同士の会話みたいになっちゃった。
おこがましい、子供ね。
そうだ、おこがましい。
地方老人ぐらい言わないとダメだよ。
50歳もサバ読みなんて。
ほんとだよ。
それで、スノーで作りましたっていう先を私たちちょっと最近やってるんですよね。
ちょっとそれもね。
カオチン。
カオチンがすごい頑張ってくれていて。
今、音楽配信をかいわれ帝国では始めています。
はい。
皆さん、ご存知でしょうか。
ご存知でしたか?
はい、そうなんです。
要所要所概要欄に貼ったりとかして、しかもそれが過去のやつ差し替えたりとかして、
気がつかないよって人は気がつかないと思うんですけど。
誰も気がつかない。
すいません、過去の概要欄とかにちょっとアップして。
まず、あれですよね。その日の、今日だったら今日の音源ができました。
で、YouTubeに上げます。
そういう音源とジャケ写を用意ができました。
という、だいたい1週間後に登録をまずしておいて、
Distro Kidsっていう音楽配信サービスがあるんですよね。
そこを通じて、そこに上げておくと、
Apple Musicやら、Spotifyやら、Amazon Musicやらに自動的に配信されるっていうのを、
私たちは実は毎週毎週リリースしています。
実はやっていたんです。
ちょっとそこのページ、今日の配信の概要欄には貼ろうと思いますけれども、
よかったら、音楽配信サブスクに登録している方はもちろん、
Spotifyとかだと、ただ簡易登録無料版でも聞けると思いますので、ぜひ聞いてみてください。
励みになります。
励みになります。
励みになりますよね。
励みになりますね。
今後も毎週アップしていこうとしてるんですけど、
ちょっと今日は、あれかもしれないね。
ちょっとお休みする週もできちゃうかもしれないね。
音楽を毎週配信。
毎週今配信してるんだけど、ちょっとタイミングによっては一週お休みっていう事も。
音楽のリリースがね。
主語を話せ。
そうですね、会話ではお休みしません。
基本的には。
毎週ありがとう皆さん。
ありがとう皆さん。
音楽のリリースだっけね、たまに家一周会ったりするかもしれないんですけど。
毎週作ってるってすごいよってまた話が最初に戻ってっちゃう。
そうだよね。考えてみればね、なかなかやってるよね。
すごい、音楽体力がすごい。
体力だけはあるんですよ。
励みになります。
励みになりますので、ぜひお願いします。
はい、ぜひ聞いてみてください。
AI作曲ツールの比較と今後の可能性
ということで、こんな話をした今日のエンディングは。
ねえ、やっぱりなんだろう。
音楽が好き。
音楽が好き。
ロックですか?
違う。スティーポップで行くんだもんね。
音楽のあれでもいいし、なんかスノーのなんかとか。
スノーが主役の歌?
いやいや、違うな。
違うよね。
言ってみてすぐ逆化しちゃう。
一生懸命探してる。
音楽でいいんじゃないの?ストレートに。
そうですね。
もしくは音について何か歌う?
深い。
深いな。
じゃあ音楽で。
はい、音楽で。
はーい。
はーい。
というわけで、でもあれです。
今日の感想聞きたい。締めようとしたところまた戻って。
聞きたいですね、皆さん。
ここがこう、あれ言ったっけこれ。
何が?
またこういうところを知りたいとか、
そうは言ってもこのツールはどうなの?とか。
あ、そうね。
他にもいろんなプラグイン買ったりとか実はしてたりするからさ。
そういう問い合わせ。
でもあんまり専門的なことは。
わかりません。
有料とか言える?
あとね、音楽のスノー以外にもいろいろあるんですよ。
今もほら、ジェミニでもできるようになったから。
ジェミニはでも短いんだよ。
短いけどさ。
びっくりするぐらい。スノーはでも何分?
スノーは最長で4分。
だから普通の1曲分ぐらいやるよね。
じゃあ公共曲みたいなのはまだ無理なんだ。
どうなの?何分が最大かちょっと調べてないな。
でもクラシックみたいなもの作ってる人はいるはずだから、
もうちょっと長尺だよね。
すごいね。
ジェミニ君が作れるのは20秒とか10秒だからね。
あっけないよね。CMソング並みだったよね。
そう、びっくりするぐらいあっという間に終わります。
ジェミニで作っても楽しいよ。
楽しい。
ということで、いろいろ問い合わせください。
問い合わせください。
乱暴。
何か思ったことあったらください。
というわけで、今日のところはこれでおしまい。
カイワレ帝国では皆さんからのお便り質問を募集しています。
これで良かったんじゃない?
これでいいじゃないですか。
本当です。その通りです。
募集してます。
せーの、
カイワレ帝国、次回の放送もお楽しみに。
カイワレ帝国
カイワレ帝国
カイワレ帝国
カイワレ帝国
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カイワレ帝国
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