番組を後から聞きたい。
途中で消してしまって、わからなくなった。
そうならないために、番組をぜひフォローしてくださいね。
なんでその子芝入れたの?
ごめんごめん。なんかが降りてきたの。
そうなのか。
はい。
っていう時あるじゃない?
あるね。
はい。というので、で、で、で、で。
私が敬愛してやまない、
はい。
さかなクションの山口一郎さんがですね。
はい。
YouTubeで言ってたことを、
はい。
このまま伝えます。
受け入れ。
はい。
受け入れ伝えますけど。
はいはい。
あのね、
え、え。
あの、ペットボトルにね、
はい。
お水を、
はい。
半分ぐらい、
まあ7割とか言う人もいるらしいんだけど。
うん、ずいぶん、あの、違うね。
そうそう、まあまあ、半分ぐらい入れて、
うん。
ストローをさして、
はい。
そのストローで、お水をブクブクブクブクってやるの。
ほう。
つまりは出すってことね。
そう、息を吐くの。
うん、はい。
ブルーって。
はい。
で、7はちょっと声出しながら、
はい。
ブーってやって、
そのままその声、ストローを抜いて、
はい。
その声のままで歌うと、
はい。
ちゃんと歌えるっていうか、
うん。
お腹から声がスパーンと出る。
ほう。
つまりは、そこでかなり負担がかかるってことだよね。
え、あの、ストローを通して、
息を出すってね。
あ、そうだね。水に。
水にね。
そうそうそう。
あの、負荷をかけるっていうことになる。
だからお水の量が多ければ多いほど、多分負荷が上がるんだと思う。
あ、そうだよね。
で、細いストローかなと思ったんだけど、
山口一郎さんは、
はい。
あの、太いタピオカ用のストローとか、
うん。
あの、ほら、何て言うのかな。
血圧上がるんだよね、多分。
なんか上げちゃいけない年代のような気がしてきたんだけど、大丈夫そう?
あんまりさ、一生懸命やりすぎると、
はい。
動機も激しくなっちゃうし、
ああ。
あの、体に圧もかかるからかな?って思ったんだけど、
はい。
あの、その後でね、YouTube、他のYouTubeとか調べると、
はい。
細いストローでやってる人もいる、普通の。
へー。
普通の、ほら、飲み物についてくるストローでやってる人もいるから、
あ、じゃあカラオケのその場でできちゃうね。
そうそうそうそう。
だから、あの、お好みで。
お好みで。
うん。
はい。
自分の体調、年齢や体格に合わせて、
あら。
調整したらよろしいのではないかなと思うんだけど。
はい。
でさ、
はい。
私たちちょっと今、声出てる気がしませんか?
また、また腰張れない。
そうなんですよ。
ね、あの、もしかしたら、
あれ、ゆうざさんも、なんかちょっと、2人とも今日声出てない?
今日、声に張りがあるんじゃないかな?と思ったら、
ええ。
そこのあなた。
もう負けです。
あ、負け?
負けじゃないよ。
負けじゃないよ。
あの、あなたは、
うん。
それに気づいたあなたは、耳がすごい。
そうだねー。
はい。
そうなんでしょう。実はちょっとやってみたんだけど。
はい。やりましたね。
ね。
この収録の前に2人で、ボコボコボコボコっていうのをやってみたんですけど、はい。
これね、いきなりやると、
はい。
顔に水かかるんですよ。当たり前なんだけど。
私たちは顔にね、漏れなく。
見事にかかって、ビッシャーっていってるんですよ。
ね。
ボコボコってやった瞬間に。
口から水がはじけ飛ぶんだよね、勢いでね。
ボトルの口からね。
はい。
なので、おすすめしたいのは、ペットボトルにそのタピオカ用のストローを挿したら、
はい。
口のところは、
はい。
ハンカチとかタオルとかでぐるっとひと巻きして、
はい。
水が上がってこないようにした方がいいんだよね。
ね。そうだね。そこでカバーしてね。
そうそうそうそう。
それで、例えば、
はい。
あ、やっていただけますね。
そう。今ここにあるので、
はい。
このように。
はい。ペットボトルにタピオカストローを挿して、
口のところはタオルでしっかり包んで、そして食う音を吐き出す。
バン!みたいな。
これで歌うんですよ。
はい。
はい。
何でだったかわかった?
いやいや、これはちょっとほら、ジャスラックに関わるから。
ジャスラックに関わる。
なので、今ね、思いついてきた鼻歌ですよね。
そうそうそう。自作の鼻歌です。
そうですそうです。
水越しだからちょっとわからなかった。
あ、そう?よかった。
よかった。
ほんとだ。
はい。よかったですよ。
そうそうそう。
そんな感じで。
ちょっとカオチーもやってみな。
え?
それちょっとあなたも。
用意がちゃんとできていませんでした。すいません。じゃあやりますね。
私は歌じゃなくていいですか?
歌ってください。
はい、鼻歌です。
鼻歌です。
自作の鼻歌だよね。
そう、なんか降りてきた鼻歌。
そうだよね。
魚口さんの怪獣とかじゃないよね。
違うよ。
あ、だよね。
違うよ。
鼻歌だよね。
あ、よかったよかった。
違うよ。だって全然音違うじゃん。
そうだね。
そうそう、こういう具合に鼻をブクブクブクブクってやりながらやって、
そのストローをとったまさにそのまんまの状態で歌うとすごい良いっていうんで。
はい、声が出てる気がする、自分。
そうだよね。
だからこの調子で今日この後カラオケに行けばいいんだよね。
え?確かに?
あるっけ?ここの近く。
ないかもしれないね。
安心で始めちゃうんですけど。
ぜひリスナーの皆さんで、あ、違うじゃんとかちょっと反応いただけると嬉しいなと思います。
これがね、結局そのペットボトルを直に加えるっていう方法の人もいて。
すごくない?
すごい。え、どういうこと?
この口を大文字にして、こう覆うわけですよ、ペットボトルの口を。
で、そのまま、わーって声出すっていう人もいるの。
え、でも空気の逃げ道がなくなっちゃうない?
ちょっと苦しいよね。
だって、空気がどこにも行かないから、自分に入ってきちゃうない?
そうだね。苦しいんだけど、なんかね、その、ストローでやるバージョンの方のボイストレーニング法については、
息のコントロールができるようになるんですって、自然と。
その歌うときの呼吸の、ブレスコントロールって言うんですか。
できるようになるっていうのと、あとね、声帯の振動を安定させる効果があるんですって。
裏返ったりとか。
あ、あるね。
まさかね、ストローでやってて裏返るってことないよね。
ないね、確かに。
あと、ストローでブーってやってる間は、喉が閉まらない。
喉が開いてる。つい声出そうとして、喉を狭めちゃうっていうの?閉じて声を出そうっていうのがあるよね。
あるある。
あとね、リラックス効果もあるんですって。
眠くなってきた。
嘘でしょ。かおちゃん、昔から食べてるときの間にすぐ眠くなっちゃうよね。
眠くなっちゃう。血糖値上がっちゃって。糖尿病か、みたいになって。
早いな、上がるの。
糖尿病体質なのよね、波形的にね。
それはさておき。
非常に喉が開いてる感じがする。あとなんかね、不思議な声が出るようになるとさ、視界も開けてる。
本当に?そうなのかな。こっちはね、かおちんの方はね、私の後ろが窓だから、外が綺麗に見えるでしょ。
そうそう、さっきカラスが通って、ちょっとびっくりしちゃった。
本当に?私から見たかおちんの後ろは真っ白い壁なんだ。
わかんないよね、視界が。ごめん、もしかしたら外が明るくなって晴れてきたからかもしれない。
そうなんだ。
すごい。
本当だ、晴れてきた。
そう、いい加減な。
適当だな。
適当だよ。
ごめんなさい。視界は関係ないかもですね。
ぜひこれを役立てていただいて、私たちにも計画あるんですよね。
ボーイトレに行きたい、プロのボーイトレに会って。
そうなのよ、行きたいっていう希望があって。これちょっとさ、またやりたいんだよね。
やって続けてみて、声が本当に出てるかなっていうリスナーさんの反応とかをみんなから、あと自分たちもこの後カラオケ行って、どんな感じで声が出るのかっていうのを検証しつつ、生きていきましょう。
生きていきましょう。
ちなみにこのタピオカのストローを挿して歌うやつのこと、タピオカハイトーンっていうらしいよ。