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【お便り回】「深呼吸は逆効果!?」50代がたどり着いた“人前で緊張したときのコツ”#125
2026-10-10 30:29

【お便り回】「深呼吸は逆効果!?」50代がたどり着いた“人前で緊張したときのコツ”#125

【50代女子が「人前で緊張しないでしゃべるコツ」について語り合いました!】

年を取ってから、発表が憂鬱です/心臓が口から飛び出そう。「緊張」の正体/若い頃は平気だったのに。年をとって緊張するようになった理由/練習しても、「あの瞬間」から緊張が止まらない/子供の頃はニヤニヤ、大人になったら鉄仮面/パワハラ会議のトラウマと、ついた度胸/チャッピーが教えてくれた「深呼吸は逆効果」/アドリブを入れたくなる厄介な性格/「話が長いおじさん」問題/50代がたどり着いた結論とは!?


<エンディングテーマ>

「DOKI DOKIのドッキドキ」

のちほどYouTubeにアップします。


過去のエンディング・テーマ曲を各音楽配信サービスに配信中!

・いい湯だね、白い世界(Floating in the White)

https://open.spotify.com/intl-ja/album/6ssTr08iv6N5nYq6xCEKg0

※「#90_50代女子流【冬の沈んだ気持ち】を上向かせる『ゆるっと』ストレス解消法」のED


・恋のサブスクパラダイス (Love on Subscription)

https://open.spotify.com/intl-ja/album/0ntb1d5CzLdIIZtKda1RgP

※#91_【50代のサブスク事情】便利?浪費?貯金1500万円の秘訣は「余計なサブスクの整理」から?のED


・贈り物上手になりたい (Gifting My Heart)

https://open.spotify.com/intl-ja/album/77RVLigs6SsSWpIqqCqmCX

#93_【お便り回】贈り物上手になりたい!50代女子が語る「本当に喜ばれるギフト選び」のコツのED


・金曜日のシゴデキSuper Star

https://open.spotify.com/intl-ja/album/4v0AoKSimpu4h83SIc50Iu

#95_ 【仕事ができる人の条件とは?】50代が語る「新生活に役立つプロフェッショナルな振る舞いとは?」のED


・愛は定期便 (Love is Subscription)

https://open.spotify.com/intl-ja/album/4csJIkCNDNOtb30iItfqH2

#96_「えええ〜!?香典返しが毎月届く恐怖のループ!」Amazon定期便の罠にご用心!のED


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サマリー

アラフィフの会社員から届いた、人前で発表するときの緊張についてのお便りをきっかけに、二人が自身の経験を語る。かおちんは若い頃は平気だったのに、年齢を重ねて死や失敗を具体的に想像できるようになり、発表の前から動悸がするようになったと話す。練習を重ねても「緊張しそう」と意識した瞬間に緊張が強まり、みゅうちんは子どもの頃のニヤニヤ、大人になってからの鉄仮面、過去のパワハラ会議によるトラウマを振り返る。パワハラの職場を辞めた後、現在の活動を通じて少し度胸がつき、人前で話す恐怖が薄れたという。AIに相談した結果として、緊張を消そうとせず、動悸があっても発表を終えることを目標にする考え方が紹介される。深呼吸は過呼吸を招く可能性があるため、大きく吸わず細く吸って長く吐く方法が提案され、発表では滑らかさより伝えたいことを伝えることが大切だと確認する。かおちんはアドリブや説明の言い換えを足しすぎて話が長くなる癖にも気づき、発表中はアドリブを控える決意をする。終盤では、緊張を題材にしたエンディング曲と、AIの新バージョンで日本語など英語以外の言語性能が低下したという雑談も語られる。

お便り:人前で発表するときの緊張
お便りが来ました。久しぶりに。
ありがとうございます。嬉しい。
今日はお便りにお答えしていきたいと思います。
はい、お願いします。
たたかうまぬかハニーさんからいただきました。
ありがとうございます。
みゅうちんさん、かおちんさん、こんにちは。
こんにちは。
私は、アラフィフの会社員です。
最近、体制が変わってリーダー職になりまして、
すごい。
リーダー会で発表する機会が出てきました。
久しぶりに人前で発表することとなり、
毎回緊張してしまい、前の晩から憂鬱です。
すごい、わかる。
お二人は緊張する場面ってありますか?
また、緊張しそうな時、どうしてますか?
もし、緊張を全然なさらないのでしたら、何かコツはありますか?
教えてください。
だそうですよ。
あのさ、みゅうちんはどう?
っていうのを話しましょうかね。
そうだね。
そうしましょうか。
この番組では、私、かおちんと、
私、みゅうちんが、50代女子の日常をゆるっとお届け。
あったらいいけど、なくてもいい。
そんな話題を語ります。
せーの、かいわれ帝国、はじめるよ。
かいわれ帝国か。
番組は後から聞きたい。
途中で消してしまって、どれかわからなくなった。
とならないために、番組をぜひフォローしてくださいね。
はい。というわけで、戦うまぬかハニーさん、ありがとうございます。
なんか、久しぶりのお手紙で手順があれですね。
そうだね。
はい、すみません。ということで、もうね、私かと思っちゃった、この人。
そうだね。
本当に。
よく言ってますもんね。
嫌なのよ。本当にね、あの。
年齢とともに強くなった動悸の理由
どういう緊張なの?
というか、ブルブルブルブル震えちゃうの。
というかね、動機ですね。私ね、ブルブル震えるんじゃなかった。ごめん、嘘だった。
ちょっと待って。
いや、ブルブルじゃなくて、胸がドッキンドッキン、ドッキンドッキン。
もうね、心臓が口から飛び出るかっていうのは、こういうこと言うんだなって。
その場じゃなくて、前から。
前も、私の場合、前の番からどころか、1週間前ぐらいからというよりかは、
今、もう発表するっていうことを想像しただけで、ドキッてしちゃうの。
ああ、そうか。
あの場面を思い出すと、ドキドキってしちゃうの。
そんで、その場面では、ドッキンドッキンドッキンドッキンって、
すっごくって、自分でも心臓がすごく頑張って動いてるっていうのがわかるの。
生きてるな。
生きてる。私、生きてる。
生きてるなって。
感じですよ。
そうなの。
それはさ、ずっと?
違う。年をとってからなんです、私の場合は。
ちょっと私の話をしちゃってもいいですか。
いや、若い頃はね、全然平気だったの。
どこの誰に会おうとも。
世界の巨匠、映画監督に会う、みたいな場面でも平気だったし、
全校生徒の前で喋るっていう場合でも平気だったし、
なんか、もう霞がかってたぐらい、何の気持ちも沸かないというか。
これから自分が話すんだ、みたいな、そういう感覚も。
そういう気負いもなく、普通に話してる。
こういう場と一緒、みたいな感じ。
で、ちょっと考えて、自分でもこんなになんで年をとってから緊張するようになってたんだろうって考えてみたんです。
で、その若い頃って、ジェットコースターとかも、それこそスカイダイビングみたいなこともやったことあるんだけど、
すごい、意外。
なんもね、怖くなかったの。
でも今、ジェットコースター乗るの怖いの、乗れないの。
これ、私はもともと無理なんだけどね。
それはもともと無理なのは、怖い。
怖いのが苦手っていうだけ。
なんで怖いの?
死ぬから。
シンプル。
死ぬなって思うから、死に近い。
そうでしょ。
死に近い行動が怖い。
私ね、それをね、思ったの。
昔は、何もそれが死に近い行動だってのは、気がついてなかったの。
不思議な自信があって、絶対自分は死なないし、そんなことでは死なないし、
仮に死んだとしても、大したことないと思ってたの。
すごいね。
なんかね、信じることってすごいね。
いや、なんていうか、あんまり想像ができてなかったの。
その時、そうなったらどうなるのかっていう、想像、見通しとかがあまり立ってなくて、
はい、スカイダイビングも上に上がりました。はい、次の瞬間飛びますよ。
だから何も緊張しないわけ。
なんか夢の中に、先を考えないまま、夢の中でもさ、なんかこうあるじゃん。
先を予測できないまま、次から次へと物事があった。
自分がそこで何が、感情が起き上がらないまま、次の場面に行くような感じで、
はいはいはい。
何のスイッチも起きず、
オンにすることもなく。
ジェットコースターなんか、上がるぞ、上がるぞ、上がるぞ、下がるぞ、ひゃーみたいなのを、
ひゅーってするっていうのが気持ちいいっていうだけであって、
そこから外れたらどうしようとか、それで死んだ人もいるのじゃとか、
もしここで今このネジが外れていたらとか、全然想像が至らなかったの。
バカでしたね。
いやいやいや、そう考えれたんだね。
そうだね。考えれたというよりか、
若かったのかな?
考えてなかったの。逆に。何も考えてなかった。若かったから。
若かったから、あんまり資料深くなかったんだろうね、そこの部分ね。
あと、謎の自信があったんだよね。自分は死なないって。
ところが、こんな風に死が近づいてきたよ。
年がね。
年が経って。
そしたらね、なんか死がリアルにね、そばにいるっていうことに気づいちゃったんだよね。
から、ジェットコースターも怖くなったし、なんか発表も怖くなっちゃった。
発表は別にさ、特に発表したからって誰かが悔いに来るわけでもなくて。
そうそう、死ぬわけでもないんだけど。
そばに死ぬわけじゃないんだけど。
練習しても緊張が止まらない瞬間
ないんだけど、ドキドキドキドキしちゃって、今どきな私なので、いろいろAIに相談したりしたの。
あと、娘に相談してる人も結構人前で発表してるから。
全然どうして緊張しないのって娘に聞いて、練習だねって言われて。
覚えて、次から何も考えないで、言葉が出るぐらい練習をしているっていうの。
発表の時に。
ですから、真似をして、すごい毎回、すっごい練習するんだけど、でもダメ。やっぱ緊張する。
その時になっちゃうと。
その時になっちゃうと、初めの方は大丈夫でも、緊張くるなと思った途端に緊張がくるわけ。
それを考えちゃうと頭に入ってきちゃうんだ。
それを緊張に集中しちゃうの。
次の瞬間、心臓がドキドキするだろうなとか、
ドキドキしてるのをみんなに見られたら恥ずかしいなとか、
それをどうしようかなとか。
私ね、何歳のあの瞬間から緊張し始めたってすごくよく覚えてるの。
え、マジで?すごいね。
それはさ、そこに原因があるじゃん。
そうだね。久しぶりに会社員になって、人前で発表をしなきゃいけないってなって、会社員の立場で壇上に上がって、
横から発表になってて、順番のカウントダウンがあったの。
だんだん自分の番が近づいてくる。
壇上に上がってから自分の番が近づいてくるっていうので、ドキドキしたらどうしようって急に。
頭真っ白になっちゃうんじゃないかって。
何を話せばいいかわからなくなっちゃうんじゃないかとか。
それよりは前は、どういう話を組み立てようって、こういう風に話すとウケるんじゃないかとか、この順番で話そうとか、
今日、誰それがこういう話をしてたから、それを答えてこの話をぶっこもうとか、すごく構成ばっかりに頭がいっていて、
緊張する間もなく、その構成をちゃんとうまくやろうっていう頭しかなかったの。
でもその発表の時に、近づいてくる、近づいてくるって、もう頭の中で構成はできちゃった後に、
頭が開いちゃったんだろうね、開いちゃったっていうか、考える余地ができちゃったわけ。
それで、これで緊張したらどうしよう、緊張ってどうすんだっけ、緊張するってどういう状態だっけ、緊張するってドキドキするんだ、
ドキドキするかもしれない、どんどんドキドキしてるって、自分ですごく盛り上げてドキドキしてる。
すごくなんかドキドキする方向に、自分で持ってっちゃって。
持ってっちゃってんの、今もそうなんだから。
初め、それだけ練習して喋ってるのに、ごめんなさいね、真中ハニーさんより私の緊張の方が強いんじゃなかろうか。
でも真中ハニーさんも同じようなんじゃないの、前の番から憂鬱っていうことだから。
そうですね、なので私も前の番どころか、今も想像しただけでドギンドギンしちゃう感じ。
みんなそうだよね。
なる?イエチン全然大丈夫そうじゃん。
パワハラ会議のトラウマと度胸
私緊張するよ、子供の頃とかは緊張すると笑っちゃうタイプだったの。
バレエの発表会とかさ、大勢の前で。
やたらとニコニコしてる演者の人だ。
そうなっちゃうとニヤニヤが止まらなくなっちゃって。
おかしな子だよね。
それほら、自分はニヤニヤと思ってるかもしれないけど、見てる側としては、嬉しそうニコニコしてって見えるよ。
そうなのかな。
すごい怖い。知ってたけど。
そうだよ。
そうなのかな。
子供のニヤニヤと子供のニコニコは区別つかないもん。
そうだよね。大人のニヤニヤは間違ってちょっと怖いけどね。
分かる。目がニヤニヤしてるの。大人のニヤニヤって。今ニヤニヤしてるよ。
してるよね。こんな顔なんですけど。
いやいや、すいません。そうじゃないです。
子供の頃はそうだったけど、大人になってからは緊張するとぶっちょう面になっちゃうね。
いいね。
なんか鉄仮面のようになっていく。
それはいいね。
でも口も動かないし。だから喋れなくなっちゃう。
っていうか、緊張とは絶妙に違っちゃうかもしれないんだけど、
私、ある恐怖体験っていうか、トラウマだよね。言ってみれば。
トラウマがあって、人前で話すことみたいなのがちょっとやばい時があって、
っていうのは、カオチンも知っている、私が前に中に入っていたっていうか、
とある編集部の中でお仕事している時に、その時の自分の直接の上長と言いますか、
上の立場の人がすごくパワハラ、今で言うパワハラな人だったんだよね。
私にだけっていうか、みんなにすごかったから。
みんな順番にね。いじめの対象だよね。
だからみんな分かってたんだけど、毎回会議の時に私が話さなきゃいけないタイミングっていうのがあって、
ひらたく言うとウェブ会議なんだけど、ウェブ会議で急断される会議だったの。
ひどいもんだよね。お前の責任だよ、全部。
なんだけど、発表して、数字がもちろん最初だからあんまり伸びないわけよ。
そうだよね。
私にも策がなかったし、数字が上がらないのはなぜかっていうのをとりあえず言われるみたいな、
ブラック企業の話もね。
本当だよね。道筋を考えるのは情緒だよね。
本当にブラック企業だったんだけど、急断されてるうちに、もうその日が来ると怖くなってくるっていうか、
こんな楽しいトークのあれなんだけれども、毎週木曜日が会議の日だったんだけど、水曜日の夜になると吐き気がしてきて、
嫌すぎてっていうさ、ループに入り込んじゃったことがあって、結局どうやって辞めたかって言ったら、そこの現場から離れるしかなくて、
結局辞めたから、辞めてからはもうなんかスッキリ。
それはだいぶ、その人のせいな。
ごめんね、全然緊張を解消した話には全然なってないんだけれども、
でもトラウマがあって。
ああいう体験があったから、あんな人はいないわけよ、もう。
なるほど。逆説的にね。
だし、なんか今さ、もうこれくらいになって、そしてカイワレ帝国をやるようになってから、なんかちょっと、ちょっとだけツラの皮がもう一番熱くなったっていうか。
悪くは、なんか悪い行動じゃないですか。
言い方。
はいはい、言い方言い方。
ちょっとだけズズしくなったっていうか。
どっちもダメだな。
違うな。
度胸がついたって言ってくんない?
それですよ。
少しだけ度胸がついたのか、そんなにだんだん人前で話すことが怖くなくなったっていうのはあるかも。
ね、素晴らしい。
すごくビビったる、あれだよ。
いやいやいやいや、素晴らしい。
いやでも、その辛い経験を乗り越えて、それいいね、ちょっと勉強になりました。
でも、乗り越えてないからあれだけど。
いやでも、あんなことはもうないなと思うから、さすがに。
それはね、だいぶ励みになるね。
そうそう。
てか、あんなやついないよ。
あんなやつ。
飲んじゃげているので。
あんなやつを、カオチンは写真にして、持ってたらいいんじゃない?お守りに。
あんなやつを?
あんなやつを。
こいつほどひどくはない、この人たちは。
だから、大丈夫。
そうなの、そうなの。なんかね、ひどい人はいないの。
そうだよね。
AIが提案した緊張との付き合い方
私ね、AIにいろいろ相談していて、
いろんなAIに、いろんな時に、何回にもわたって緊張について、相談しているのね。
やっぱりAIの方も、練習すればいいんだよとか、誰だって緊張するんです。
そういう場面においては、緊張しないって方向じゃなくて、発表を終えるようにしましょうとか、
あとは深呼吸をするようにしましょうとか、平常心を持ちましょうとか、
あといろいろ言ってくるんです。
で、AIの進化とともに、
マジ何回相談してんだよね、これね。
AIの進化とともに、返答も進化していきまして、
前は落ち着く方法みたいなのを教えてくれたりとか、
人という文字を何回書くとか、
人を3回書いて飲むとかね、いろいろ。
飲むとか、自分なりに緊張しないルーチンを作ってみるとか、
あと、深呼吸を6回しましょうとか、立って脳をしましょうとか、
いう話になってたんですけど、最近のチャッピー、すごい頭良くて、
すごく私は納得したのは、緊張はするものであって、緊張や動機を消そうとしない。
深呼吸をすると、過呼吸になるって。
はいはい、わかる気がする。
大きく吸い込んでしまった、逆に酸素が溜まりすぎてしまって、
ちゃんと吐き出せないまま、余計に緊張が加速していって、
まるでパニック障害の時のような過呼吸になってしまうから、
大きく吸い込まない、細く細かく吸って、長く吐く。
あと、動機があっても発表はできる。
うん、胃動機みたいだね。
そうそう。
お元気ですか?
発表を終えることを目標、動機をせずに発表を終えようとしないっていうか、
こんなにドキドキしたって別に終わらせればいいんだっていう気持ちでいる。
でも、自分もわかっているのは、誰も聞いていないんだから、
こんなに緊張したってしょうがない、うまくやろうとしなくたっていいんだと思ってたんだけれども、
ちょっと今回の気づきでは、ドキドキしたまま終わらせようっていう提案だった。
なるほどね。
それいいね、ドキドキを収めようとすると、余計ドキドキするじゃん。
そうなんですよね。
それなので、ドキドキしたままでいいから終わらせ、とにかく発表を。
発表の目的っていうのは、緊張しないで滑らかに話すことではなくて、
緊張しながらでも伝えたいことを伝える。
それだ。
その場で何を言いたいかを伝えればいい。
ちゃっぴーいいね、やっぱ。
ちゃっぴーいいやつだよ。いいことをしているよ。
そして、自分の症状じゃなくて、相手がどう反応しているか。
とか、スライドの方に注意を盲導する。
録画したり、人に見せたり。
少人数、段階を増やす。これはどうでもいいな。
客観的に見ろって言いましたのかな。
そういうことでした。
なので、これは私は、ちゃっぴーありがとう、心のメモに書いておくよと言いながら忘れて、
さっきの一生懸命何て言ってたんだっけって検索したんですけれども、
そういう感じで、一緒に戦うまぬかハニーさん、一緒に緊張しましょうっていう風に思いました。
確かに、無理に緊張を沈めようとせず、目的を終えればいいというところに、気持ちを切り替えるというか。
あと5分後には終わってるんだとか。
アドリブで話が長くなる問題
1回の発表っていうのは、カオチンの場合は何分ぐらいなの?
5分ぐらい。
5分ぐらいなんだ。すっごい長く感じない?
また私が余計な性格で、その発表なんか誰にも見てないんだからさ。
そんなことはないだろう。
さっさとポイントだけ話して終わりにすればいいのに、あれもこれも入れたいという立場なの。
台本書いてたものをアドリブ入れたいってなっちゃうの。
それはすごいじゃん。
厄介な性格だよね。
いやいやいや。
緊張してんのにアドリブ入れたいのに、5分以内で終わらせろって言って、終わる1分前でチーンとかなるの。
面白いね。
逆になんか思わせちゃう。
話したい。
どっちなの?緊張してるの?してないの?
緊張してんの。緊張してんだけど、もっと話したい。これも話したいってなって。
アドリブ入れちゃう。
アドリブ入れちゃう。チーンってなるからドッキリして、終わらないかもって焦って焦っちゃうの。
アドリブは入れなくていいじゃん。
みんなに言われる。娘にも言われる。アドリブはやめたほうがいいんじゃないの。
入れちゃいたくなる性格なんだね。
なんだろう?サービス精神?
面白くしたいの。面白くないのに。面白くない人間に限ってこういう大それた夢を見るのよ。
そんなことない。そこまで言わなくても。
大それた夢なの。
AIはアドリブをやめていいって言ってくれないの?
言ってるよ。みんなに言われてるじゃん。やめろって言われてるのよ。娘からも言われてるし、AIからも言われてる。
一番先にやめたほうがいいやつじゃん。
なんかね、それで自分の緊張がほぐれるとか勘違いしてんの。
余計緊張してんじゃん。間に合わなくなるからと思って。
でもさ、それをなくしたら私じゃないような気もしてるわけ。
そんなことないよ。大丈夫。ちゃんと一言一句にカオチンが滲み出てるよ。
発表してる時だってさ、相手はいつも普段飲みに行ったりとかして、ウェーとかやってる人たちで、大したことない人たちばっかりやの。
怖がるような人たちじゃない。
そうだね、うまい。その表現で。それ言いたかった。怖がるような相手じゃないのよ。取るに足りないの。
そんなに言わなくても。
だから緊張することないのに、それとこれとは別なんだよね。
なんだろうね、環境が問題なの?会場、でかい会場とか。
でかくない。狭いね、狭い。
狭い。会議室。そうなんだね。
多分ね、自分で盛り上げてんだよね。さっきもお話しした通り、緊張しようとしてるんだよね。
そうだね、緊張しちゃうかもしちゃうかもしちゃうかもっていう温度がなっちゃう。
年をとって見通しが立つようになった時に、あとは暇なのかな、思考がね。
そんなことないでしょ、忙しいでしょ、脳の中。
脳内が、いかれていやがるなのかもしれないんだけども、見通しが立つようになり、想像ができるようになり、
これをこうやったらこうなのかなっていうのを、ちゃんと考えて行動しようぜってなった時に、緊張するんじゃないの?っていう自分がいるわけ。
見通しを立って、この出来事があったらこうなるっていうのをちゃんと考えて行動しようぜってなった時に、
この行動をしたら緊張するでしょっていう風に、その順番で出てきちゃうわけ。
伝わってる?言いたいこと。
伝わってる。それでどんどんそれが回ってっちゃう。
関係ないんだけどさ、おじさんとかおばさんでさ、話繰り返して長い人いるじゃん。
それ、私最近なっててさ、会議の時もそういう風に自覚もあんの。会議の時全然大丈夫よ、私。
ベロベロベロベロ。私しか喋んないからさ、むしろさ、もう一人芝居と思いながらさ、しょうがないから喋ってんだけど、
その時に伝わってないかなと思って、いろいろ反応がないからさ、言い換えしていくわけ。
Aっていう辞書がありまして、あれ伝わってない、Aダッシュってなって、あれ伝わってないって、Aダッシュダッシュって、話が長いって。
言われんの?
言われてないけど、自分が同じことを繰り返し、表現を変えながら、同じことを言ってるなと思って、
あ、話が長いおじさんってこれだって。
なるほど。
若い頃いたでしょ、話が長いおじさん。
いた。結局何が言いたいんだろうと思われるおじさん。
今今、私にものすごいダメージを与えた。
そう、何が言いたいか分からない。
結局何が言いたかったんだろうっていうね。
もうすごい今、ハートがズキンズキン。
それになっちゃってる。
っていうので、気づいたの。いろんな話が長いのがいけないんだね、今思った。
え、でもそれは緊張してる時じゃないじゃん。
緊張してる時もそれやろうとするから、長くなっていくし。
同じにやっちゃおうとするの。
アドリブだったり、話をみんな伝わってる?っていうので、
話そうとするから、余計なアドリブ入れちゃうんだよね。
発表を終えることを目標にする
いらないんじゃない?
いらない。
やっぱりいらないんじゃないかなと思う。だからそのさ、発表の時は発表モードでいいじゃん。
そうだね。
その方が良くない?どうなんだろう。
いや、すごい身に染みた。今までいろんな人に辞めなって言われてきたけど、
辞めなかった私が今ここで辞めれる気がしてきた。
良かった。
良かった。まぬかハニーさんにも感謝しながら、
まぬかハニーさんの悩み相談はちゃんとできてるの?これ。
できてると思う。できてるんだと思う。
なので、私はこんなに緊張シーンなので一緒に乗り越えていこうって。
そうだよ。
ということで、終わらせればいいんですって。
アドリブは入れない方がいいんですって。
あと練習した方がいいって言うので。
そうそう。これを終わらせようってことだけ目標にすればきっといいっていうことだよね。
はい。あとね、深呼吸は逆効果なので、やめてくださいっていうことらしいです。
はい。
あのよくね、緊張しないように深呼吸って。
どうしてもやっちゃう。私もやっちゃうんだけど。
辞めた方がいいんだって。
そうだね。平常時じゃなくなる気がするよね。
そうなんだよね。そういうことなんだね。自分の呼吸じゃないんだよね。
よくヨガの時にね、自分の呼吸でって言われるよね。
言われるね。確かに。ヨガの呼吸。
ヨガの呼吸。はい。
なんだろう。
ちょっと鬼滅っぽい。
ほんとそう思いました。
鬼滅の心でいけばいいんだね。
そうだね。
はい。ということでいいですかね。
いいと思います。
緊張をテーマにした曲とAIの新バージョン
じゃあ今日のエンディングテーマはどうですか?
やっぱりさ、その緊張とかさ、そういうのをさ、
ドキドキしちゃう。
ドキドキしちゃうをさ、恋の歌にしたいんじゃないの?
すぐ恋の歌にしちゃうんだよね。
いや、違う。真面目な社会問題に行こうよ。
どういう、なんか変化急に。どういうんだろうね。
どういうんだろう。
でも、緊張するっていうことだけで、何もシチュエーションは想像させず作ってみて。
分かった。
すごい難しい話。
そうだね。そういうのも面白そうだね。
恋でもなく、愛でもなく。
何もあんまり、スノーのプロンプトとかも複雑にせず、複雑にはしてないんだけど、
あのね、最近、これ聞く頃にはだいぶ経っちゃってるから、
スノーがつい最近、バージョンが変わったんですよ。
ちょっとだけ話していい?
お願いします。
なんか、裁判で訴えられて、いろいろ死のことがあったって話したじゃない。
YouTubeとかだいぶ食ってたってことですよね。
そうそう。それをきれいさっぱりやめて、食べていいやつだけ食べたAIに、
もう一新しましたみたいな。
綺麗な、クリーンな身になった。
もう綺麗な体になりましたって言って、
もう過去のバージョンは一切使用禁止ですみたいになって、
新しいリリースがなされたんです。つい一昨日ぐらいに。
すごい最新だ。
そう。そしたらね、なんかね、すごい下手くそっていうか、
なんかね、日本語とかね、特に、海外の人も言ってるんだけど、
英語以外の言葉がね、急に下手くそになったり、
やっぱりちょっとね、後退したのよね。
バージョンダウンっていうか、それをバージョンアップと言ってるけど、彼ら。
ニューバージョン。
なるほど。
ウェルカムツーぐらい言ってて。
なんか、無料で使えるぜみたいなこと言ってるんだけど、
なんだかね、ちょっと。
退化しちゃった。
だから、プロンプトシンプルに入れた結果、何が出るかわかんないけど。
じゃあぜひ、その実験も兼ねて。
はい。
楽しみにしてます。
はい。というわけで、今日のところはおしまい。
かいわれ帝国では、お便り、質問など募集してます。
せーの。
次回の放送もお楽しみに。
次回の放送もお楽しみに。
次回予告
次回予告
30:29

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