はい、っていうあたりで、時間の使い方全体について、今日お話ししたいと思います。
はい。
なんで時間がないんだろうっていう分析から、じゃあ時間が上手な、なんか使い方上手な人いるじゃない?
そうなんだと思う。
みゆうちんも上手だと思うんだけどね、すごいね。
そこら辺のコツも伺いたいなと思いながらも。
ないよ、ないよ。
ないのかい。
いや、あるって言ってよ。だから。
分かった。
あるから、この後楽しみに聞いてねっていう。
してよ。
なんか。
分かったよ。
そうそう、あるから。
あるんですよ、こっちが5つぐらい。
そうですよ。だから、終わりまで聞いてねっていうことで、行きましょうかね。
はい、この番組では私カオチンと。
私みゆうちんが50代女子の日常をゆるっとお届け。
あったらいいけどなくてもいい。
そんな話題を語ります。
せーの、かいわれ帝国はじめるよ。
かいわれ帝国か。
番組を後から聞きたい。
途中で消してしまってわからなくなったとならないために。
番組をぜひフォローしてくださいね。
今、焦ったでしょ。
焦った焦った。
次に話そうっていう内容をまとめながら、あれ?と思って、ちょっとごめんなさいね。焦りましたけれども。
はい、というので、なんでこんなふうに時間がないかっていうのを考えますに。
まあ浅い自分の考察で言うとさ、エンタメが増えた。
エンタメっていうかさ、自分のちっちゃい頃ってさ、
そんなに時間、余白を過ごすための道具がなかったじゃない。
何が言いたいかというと、本はさ、買いに行かないと無くないじゃない。
買いに行かない限りは本はないわけだし、テレビも時間が決まっていたわけだし、途中から録画もできるようになったけれども、
かといって録画もさ、テープを変わって録画して、溜めとかないとできないわけじゃない。
物理的にも、ビデオテープもそんなに買えなかったりして、
なんかチビチビチビチカットして使ったりしてたんだけどさ、
っていうのがあったりとかさ、ダビングマシンが出てきた時に書き切ってきたとかさ、
またそっそっ懐かしい話になっちゃうからちょっと違うんだけど、でもそれこそさ、
ピアノはみ出し、ピアノところとかもさ、ずっと時間が余ってるからさ、それ何度も何度も読んじゃったりしなかった?
そうだね、同じ本何度も読むとか、何年も前のものをひっくり返してきて読むとかみたいなこと普通にやってたよね。
暇で本棚漁るみたいなことやってたしね。
やってたよね。あとさ、ぼーっとしてたよね。
ぼーっとする時間って今さ、憧れだけどない。どこにもない。
ないよね。なんか天井見ながらぼーっとしてたことあるもんね。ひっくり返って。
天井の染みを数える的な。
そうそうそうそう。
どんだけ暇なんだろうか。
いや暇だったでしょ。昔って。
暇だった。夏とかも暇で、もうプールも行っちゃったし、図書館にも行き飽きたし、なんかどこ出かけんだろう、自分みたいな。
そう、そんで最高の暇つぶしが昼寝だったりしたよね。
そうだね、気がついたら寝ちゃってたみたいなね。
贅沢だったね。
幸せだったねっていう。
貝。
貝じゃない、違う違う違う。なんで忙しくなってるかというと、ほんとにさ、エンタメ増えたじゃん。買いに行かなくても、本屋さんに行かなくても、漫画はポチって。夜中に続きを見たくなったらポチって。
それだよ。
ほんと大人になってよかったなと思うんだけどさ、待たずにさ、続き見られるじゃん。あとさ、映画だってさ、映画館行かなくたってさ、ネットフリなりアマゾンなり。
スマホで見れちゃうからね。
ある日、突然あれ見たいって言った時に、すぐ見れる手段があるからね。
あと私がね、なんとかゲームね。ミニゲームね。
クソゲーと言ってるやつですね。
言ってなかったのに私ね、今回ね、スマホゲームね。あと何よりも悪って言っちゃうけど、SNS。
そうだね、悪だと思うよ。
ショート動画。脳みそ破壊されながら、ドパミンドパドパ出しながら。
口を半開きにしながらね。
そこまでじゃない。
よだれ垂れしながら、うひょいいなーみたいな。犬猫がこう戯れてるのに、うひょいいなー。
ずっと見てたいなーなんてね。
そう、一生見てたいと思っていたりするんですけど、やっぱりそういう選択肢が増えてるから、時間ってなくなるよねっていうのはあるじゃないですか。
あとなんかね、時間の経済価値観が上がったっていうことが、世の中的には、経済学者スタファンリンダーが半世紀前にできた話で、
社会が豊かになって、1時間あたりに稼げる額が増えると、ぼんやり過ごす時間がもったいない、高い。
こんなに私の時間は高いのに、ぼんやりしてたらもったいないっていうので、悪せつくレジャーしようというふうにしちゃう。
なので、かえって自分が忙しくさせちゃう。
あと忙しぶってるのがかっこよく見えちゃうっていうような話もあって。
でもさ、困ってんの、忙しくて。困ってない?
困ってるよ。時間が欲しいっていつも思うんだけど。
そう、時間が無限にあったらあんなこともしたいな、こんなこともしたいなと思ってるの。
確かにさ、ぼんやりしてる時間がもったいないっていう感覚、昔はなかったのに今あるもん。
あるでしょ。でもその分、あれもしたい、これもしたいっていう挙句に。
どんどん詰め込もうとしてる。
で、挙句の果てに隙間にしか、ほんの隙間しか開かなかった時間をSNSに溶かすの。
もったいない。
もったいない。ぼんやりした方がマシだよ。
そうだよね。その時間をSNSに溶かしなきゃいいんじゃないかとも思うけどね。
でもさ、そうなっちゃうんでね。
なんかさ、そういうのを指摘してる社会学者もあるらしいんですけれども、それをキャッチアップしないと、もったいない。自分は置いてかれるみたいなので。
要は観念がある。
SNS見ちゃう心境もさ、何か益になることにすごく有意義になる、勉強になるものが流れてきているんじゃないかとか、
今流行っているこれにキャッチアップしないと、人としてまずいんじゃないかという焦りで、
そういう細切れになって、そこの時間で費やすから余計に時間が細切れになっちゃうんだよね。
まあ確かにね。
っていうのはありませんか?
どうしたらいいんだろうね。
そこで私は考えた。
何でしょう。
元夫がさ、まだウルチョリしてるんだけど、ウルチョリ失礼だね。一緒に住んでますからね。
そうなんですよね。取り決めによりね。っていうのがあるんですけど、
やつとか元の夫に失礼だね。関係ない人なのにね。
いいから。分かってるからね。
前置き長い。
時間の使い方が上手っていうかね、ルーティンなんだよね。過ごし方が。
なるほどね。
朝の5時前には起きて。
早い。
早いよ。で、これとこれとこれだけやって、もう外に出るって決めてる。
何をやるの?
グルーミング?
歯磨いたりなんだり。自分で自作して。
シャワー浴びて、歯磨きして、髪の毛整えて服着たら、もうそのまますぐ出て、朝食は外で食べて、
で、そのまま朝早めに行った方が作業ができるっていうので、
ゆっくり朝ごはん食べて、会社にゆっくりやって、
で、ここの場所でこれだけタバコを吸うってまで決まってて。
すごいね。
すごいよね。
そんで帰ってきたら、7時ぐらいにはもう帰ってくるわけ。
帰ってきたら、一度も腰をかけないの。あの人は。
私だったら入ってきたら、まずひっくり返るの。
そうだね。座っちゃうね。
座っちゃうね。ひっくり返らないで、もうやることを一斉にやって、
洗濯物たたみ、洗濯物はし、そして自分はお風呂に入り、
そして出てきて、洗濯物が終わるまではビール一杯と、
ビール缶ビール一本と、ワインを一杯しか飲まないのね。
決まってんの?
そう。晩食はその量。それ以上はやらないの。だらだらと。
ほんと?
やらないのよ。
鏡みたいな人がそばにいるんだね。
それで、洗濯終わったら干して、洗い物があったら洗い物をして、
その間にテレビを見、ずっと誰もいないテレビがついてるんだけど、
最後のワイン一杯の時にテレビ見るなり、本を読むなり、
本もすごい読んでて、移動時間とかその間で読んでて、
SNSは一切やらないのよ。ほんのちょっとやるらしいんだけど。
で、9時には寝てんの。
人間の鏡だなって思ってて。
すごいちゃんとしてない?
ちゃんとしてるよね。だから会わなかったのかもしれないんだけど。
そこ?
そういう、すぐその話をごめんなさい。そうじゃない。
それを言いたいんじゃない。
ルーティンが決まってると、人は上手に時間を過ごせるのではないかと。
ルーティン化するっていう。
そうそう。だって一時期、モーニングルーティン流行ったじゃん。
流行った。YouTubeでね。
YouTubeでも流行ったし、雑誌でも散々やったじゃん。
誰それせんの、モーニングルーティンとか言ってたじゃん。タイムスケジュールでさ。
そうすると、上手にやりたい。
一日も回るし、朝そこをやれておけば、その時間にちゃんと出れるよみたいなのがあったじゃないですか。
そういうルーティンって、いいなと思った次第なんです。
上手な人は、やっぱね、考えるとか、余白ができたとか、そういうことをやってると、ずるずると時間がずれてゆき、
はてはまた、夜中の一時とか二時に仕事が終わらない、なってるんじゃないかと。
私の時間の使い方が、下手くそなんじゃないかなと思ったわけ。
今、目を見て挑むように言ってるけど。
私、すごい挑まれてる。
違う違う違う。
違うね。
そう思って、ここでAIさんの登場です。
今、私付き合ってるAIが、クロードさんなんですけど。
クロード君と付き合ってるのね。
今ね、クロード君。この間までジェミニ君だったんだけど。
ジェミオ君はもう。
ちょっともうできない人になっちゃって、対応ならしたんだ。
クロード君なんだね。
そう、クロード君。でも今ちょっと時々クロード君のことも怒ったりしてるんだけど。
クロード君と今すごい。でもやっぱりね、クロード君優秀で付き合ってて。
クロード君すごいよね。さっきさ、チラッと見せてもらったらさ、カオチンの。
1日のタイムスケジュールをめっちゃ整理してくれてるんだよね。
そうなんです。朝仕事を始めるときに、今日はこれだけのタスクがありますと。
これをやらなきゃいけないし、何時までにこれをやります?ミーティングは何時からやります?
1日はこれだけ終わらせなきゃいけません?って言ったのを伝えると、タイムトラッカーが出てくるの。
タイムトラッカーって何ですか?
測るやつ。その項目で例えば、
なんとかチェック。
誰それさんチェックって言うと、端にピッピッピッって矢印が出て、そこを押すと、何時からってか、カウントしてくれるの。
すごいね、ボタン付き?
そうそう、ボタン付いてて、それがストップウォッチになってんの。
すごい。外したら爆発しそうじゃない?
しないしない。
あー!みたいなの。バーン!
違う、大丈夫なんだって。
で、ほら、自分で記録つけると分かんなくなっちゃうじゃん?
そうだね、記録つけてることすらも途中で消え入りそうなんだけど。
そうね、それもあるんだけど、そういう時もあります。
でも自分の時間の使い方を見直したくて、それを始めたのね。
まずそこを伝えて、タイムトラッカーが出て、やるたびに押して、忘れる時があるから、だいたい何時間って後から修正できるようにもしてあるわけ。
後から追加になったら追加もできるようにしてあるわけ。
その朝に言った時に、タイムトラッカーは出てくるけど、タイムラインも出てきてくれて、
だいたい何時に何があるっていうのがバーって、ほら普通カレンダーでもあるけどさ、それよりもっと細かく出てくるわけ。
そこまでに何時までやらなきゃいけない作業とか見えるわけ。
それで何回も繰り返していくうちに、自分の見積もりが甘いから、
記事チェックの何々さんに関しては、だいたい1掲示員、いつも何分かかってるからっていうので、それも予測してくれるの。
すごいね。
すごいでしょ。漫画チェックはいつもこのテーマの漫画チェックは45分かかりますねとか、ベースラインはこれです。
そうするとね、何時までに終わります。
余白時間は一番今ここだから、ここのところにこれを作業しましょうって言ってくれるの。
すごいね。隙間ができる予見もしてくれる。
そうそう、これをやると夜に楽できるよ、早めに終わることができるよって言ってくれるの。
ちなみにクロード君はカオチンの仕事を終わりにしたい時間は設定してくれるの?
これなら何時ぐらいに終わるよみたいな。
そうそう、言ってくれるの。
それはいいね。
今からだいたい見積もりで言うと、ベースラインの時間で言うと、4時間30分ですねって言うんで、何時から始めたら4時間30分ですねっていう風になって、そういう風に時間を管理してくれるの。
そこで振り返りをして、どうやったらもうちょっと効率的に自分の余白の時間が作れるんだろうっていうので相談したら、
あのね、余白なかったの。
ホラー。
なかったの?
ホラーでした。
びっちりじゃん。
びっちりでした。
そんでね、じゃあこの時間削れますよって言ったのがね、夕飯作って、ご飯食べて、お風呂入って、これは生活の時間だから削れません。
だいたい人間の、ずっと仕事できるわけじゃないんですよ、何と違ってって怒っちゃった、AIに対して。
不満をぶつけて。
ここをもうちょっと詰めましょうとか。
ご飯を食べてますっていう時間を削ろうとしてきたから、それは無理ですって怒っちゃった。
それはAIはご飯食べないからね。
そう、もっとここを使えば効率的に1日が早く終わりますよって言われて。
そんなこと言われてもさ。
で、そう、余白がないってことに。
余白をなくすことで1日を成立させている。
余白を作りたかったんだけど、まとまった余白時間は作れないってことで、
で、私が、そういったゲームとかで時間を費やすのも無理もないって慰めてくれた。
まとまった時間はないから、やれることの精一杯な癒しをあなたは今やってるだけですって、慰めてくれた。
そうだね。
だからもうさ、クソゲーをやってる時間を、こんなことをやってしまったって思わずに、
これは頭の体操っていう風に思って、
ポジティブにこなすっていうことが良さそう。
本当はでもその時間にギターの練習をしたいとかさ、やってみたいと思って。
だからほら、この間チューニングして終わっちゃったからさ。
チューニングで終わっちゃうね。
そう、そのままずっとそれだからさ。
っていう、みゆうちんは上手だよね、時間の使い方。
いや、おっしゃいますけどね、とか言ってくださいますけど、そんなに上手でもなくて、
私の場合は、ただ決めたらその時間内に絶対やるっていう、
実体のない自信と、
実体がないじゃん、裏付けがある自信でやるんだから、いつも。
でも、だから今日はここまでっていう設定が、
かおちんほど高いところにないのかもしれない、私の場合。
かおちんはでも、ただでさえ作業量が多い。これはもう否めない。
で、私の方が作業量が若干少ないとかって、まあ24時間でかかりましたよね。
少なくはないけど、集中力がすごいんじゃない。
早いね。
それはあるのよ。
作業が早いんだよ。
確かに、もう決めたら、ずっとばーっと集中して、周りの声聞こえないって言ったじゃないですか。
同じ姿でずっと地蔵のように、あれだよね。
隣にね、編集長がたまたま座ってて、フリーアドレスだから。
黙々とわーっと仕事してて、で、終わった後も8時近くまでやっちゃって、
そろそろ帰んなきゃと思って、ふーって言いながらパソコン閉じてたら、
すごいねって。
どんだけすごいんだろうね。
え、何が?って言ったら、いやだって、すごい集中力じゃないって言われたから、やっぱりそうなんだと思って。
水も飲まないでやり続けるの?
水は飲んでますよ。飲んでるけど、なんだろう。
もうそれは機械化しちゃってるよね。
意識がいかないまま。
まあまあ無意識に飲んでいると。
素晴らしい。
ねえ、なんだろうね。なぜなのかっていうのはちょっとよくわかんないけど。
どうやったらその集中力が続くの?ヨガ?
ヨガじゃない。ヨガそんなに一生懸命やってないし。
なんだろうね、早く帰りたい。あ、そうじゃないか。家でもそうなんだよな。
ねえ、だってほら出かける前と帰ってきた後に同じ格好でいたっていうことよくあるんでしょ?
そうなの。夫から言われる。
あの、じゃあねって言って、向こうは外でやる仕事の日に出かけて、帰ってきて、あれ、行く時と姿勢が変わってないよって言われて。
うんね。すごいね。
だから。
体固まんない?
固まります。
ロボットのような。
固まります。だからヨガに行きます。
でも柔らかいもんね。
うーん、そうね。
そういう話じゃないね。そういう話じゃないね。
集中力ってどうやったら育つの?っていうのはみんな聞きたいと思う。
ねえ。
教えて。あ、わかんないんだ。
そう、集中力っていうか。
でも、集中力ってみんなあるじゃん。
ない。
あると思うよ。
金魚並みにないらしいよ、現代人って。
いやでもほら。
金魚よりないらしいよ。
今これをやるっていう、その瞬間、立ち向かってる瞬間はあるじゃん。
やる気ない。
集中してるかどうかわかんないけど、中では。
ダメだ、私気がそぞろだもん。いつも気になって一つのことやってると。
他が?
他が。
どういう、LINEが来たみたいな。
そうそう、LINEが来てないか、連絡が来てないか、今のインプレッションどうなってんだろうとか。
もうあちこちこちこちもぐるぐるぐるぐる回っちゃう。
でもほら、カオチンの場合、やっぱり与えられている立場が、広く見なきゃいけない立場の人だから、
いろんな人が何やってるかっていうのを見なきゃいけないっていう。
それはその、なんていうの、その仕事の立場がちょっと違う気がする。
いいこと言ってくれてると思うけど、でも多分違う。
そう?
気が散りがちなんだよね。
これは一度、SNSを、ほら、ポップコンブレインの回でお話しした通りに、
あの時もね、集中力すごいっていう話はしましたけれども、
そこをあげられると、やっぱりもうちょっと時間が上手に使えるんじゃないかなと思ったりしてます。
そうだね。
でもあれだね、やりたいこと、やらなくちゃいけないことはさ、見えてはいるじゃん。
これをやんなきゃなっていう。
それをもうひたすらやるしかないんだけど、周りにさ、いろんな雑然したものを置いとくと気が散るよ、私でさえ。
なんかNetflixついてたり、隣で例えばビデオゲームやってるとか、
多少、そういうのついててもガーってやっちゃうけど。
でしょ?
ね。
なんなら居酒屋でも仕事できるぐらい。
すごいね。
いやー、今からね、ちょっと集中力のつけ方を、ちょっと今度はAIに勉強して、あれします。
ただ、今日の今回のテーマは、ルーティンにすると、多少ね、多少、時間の使い方が上手になってきたんじゃないかなっていうのと、
あと自分の余白が見えるよっていうのはあったので、
AIのね、最近使い方よく言われるけど、こういう使い方もあるよっていう提案をしてみました。
というので、ただね、一番今ここで私が言いたいのは、土曜日休みになったじゃない?
今度さ、水曜日休みになるというね。
あ、水曜日っていいね。
いいでしょ。
中日に1日空いてると、すごくいいかも。
多分ね、フリーランスだし、私もフリーランスのような働き方をしていて、土日関係ないよっていうのはあるんだけど、
やっぱ土日って落ち着いて仕事ができるって、なんか悲しいこと言ってんだけど。
わかるけどね。
連絡来ないじゃない?
来ないから。
連絡をやめる日っていうのを作ってほしい。
そうだね。
その日はもう連絡つかないって、土日諦めんじゃん、みんな。
なので、寝かせてもいいじゃん。
邪魔されたくないんだよね。
そう。
なので、月曜日か火曜日はなるべく早めに答えますけれども、水曜日は一切連絡しない日っていうので、私からの提案。
どこに?誰に?
でもいい考え方だと思うんですよね。
いいと思う。水曜日休みっていいね。
はい、水曜日休み。本当、できたら休みたい。
そうするとさ、やっぱ木勤行って休めるじゃない?
5日行ったら1回休めるっていいよね。
いいと思う。
5日って長い。長くないって、でも1週間あっという間だからね。
そう。まあ、あっという間なんだよ。とにかく。
でもその間隔は、実は違かったのかもしれないけど、選択肢が増えすぎてるので、その選択肢を整理しつつ、時間は細切れじゃなく、まとめて過ごすためにAIでスケジュール頼んでみてねっていう流れでした。
なるほどね。
あれじゃない、あとさ、カオチンの場合さ、やりたいことが多いのと、
多い。
あとさ、すごいカオチンってきちんとしてる人だから、きちんとしたいっていうのがあるんじゃない?
でもそれはある。記事チェックで時間かかる。
あるでしょ。私そこのハードルがちょっと低いんだと思う。
いや、さっきを見てる限り結構寝てた。
さっきね、作業してた。
そう、さっきの作業を見る限りそうでもないなと思っちゃう。でも決断が早いのかもね。
それはあるある。
決断力早いもんね。
早いんです。
うん、早い。
言うてたら早い。
ね、オーダーとかも早いもんね。
確かにね。
食べるのも早いよね。
そう?
違うっけ?
あ、カオチン、そう、食べるのゆっくり、ゆっくりさんだもんね。
いや、私早いほうなんだよ。
あれ、そう?
うん。わりとみんなと食べてると、だからそれより早いんだって。
そうね、そんなに光の速さで食べてないんだけども。そんな噛んでない人みたいな。
噛んでないのかもしれない。
おにぎりは飲み物です。
飲み物だったね、さっきね。
美味しかった。
美味しかったね。
おにぎりを食べたんですよね。
おにぎりを食べたんだな。
お昼にね、さっきのね。
お昼に食べたんだな。
はい。
はい。
何の話?
違う、違う。
いや、こういうふうに時間を使うと、私はスッキリしましたとか、
こういう、集中力ってこうするとつきますよっていう話が皆さんリスナーさんであったら教えてほしいな。
ミュウチンからでもいいんだよ。
教えて。
思いついて、自分はこうだからだっていうのを分かったら教えてください。
私はとにかく遅い。遅いっていうか、多分そう、しつこいんだよね。
諦めが悪い。手離れがあんまり良くないのかもしれない。そういう意味では。
あんまり手離れが良くなくて。
なので、ちょっと人に振り切れてないところもあるんだと思う。
もうちょっとここを人に頼めばいいのにって思うんだよ。
でもなんか、人もいっぱいいっぱいって言うからさ。
言われちゃうとね、なんか言ったもの勝ちみたいなところもあるよね。
そうだよね。
なんかさ、基本断ったもの勝ちみたいなところない?
あるね。昔っていう話、昔話をしちゃいけないんだけど、昔って断れなかったじゃない?
仕事って触れられたら。
今はさ、断ってくるじゃない?
断ってくるよね。結構断られると、お?って思うよね。
なんかね、隣の編集長も言ってた。断るんだよねって。
できませんって言われるから、それで記事が増えちゃうんだよねって言ってた。
無理をしないのは偉い。
けど、誰かがやるんだけどなーっていう。
ちょっと余白あるよねーと思っちゃう。
で、自分の余白を切り崩しちゃう。
そうなんだよね。しょうがないのかな、これ。中間管理職だからね。
でもそれってさ、辛いだけになっちゃうよね。
でもさ、みゆうちんも中間管理職のようなもんじゃん。
フリーナンスですよ。
そこは全く欲しいんだけどさ、下にライターさんがいてさ、ライターさんの面倒を見てさ。
そんでライターさんが仕上げられないものをさ、引き取るわけじゃん、結局。
それさ、どうしたらいいの、この構図って。
いつか楽になりたいなり。
なりたいなり。
可愛くない?
そうだね、なりたいね。
ね、っていう感じかしら。すいません。
ごめんね、5つあるとか言って、最初に嘘ついたけどないです。
本当だよ。ここまで聞いてきたのに。
コツはどうしたって。
ないです。ないですよ。
自分の使い方がうまくなるコツなんかないよ。
でも集中力の問題と、あと手離れを良くすることと、人に任せられることは任そうっていうことですよね。
それ大きいかもだね。