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こんにちは、かいほです。 ちょっと雑談チェックに、
今日は考えてみます。 人の語源を
つなぐっていうようなお話をしていこうかなというふうに思っております。 良ければ最後まで聞いていってください。
ちなみに、宣伝で9月23日と9月27日の無料ワークショップ、リール作りの無料ワークショップ募集しておりますので、
アーカイブ参加、顔出しなし参加も歓迎ですので、 概要欄からチェックしてみてください。
今日はちょっと雑談、朝からスタートしようかなというふうに思ったんですけれども、 週末ですね、ワンオペで私過ごしていたんですけれども、
友達、オンラインでワンオペの隙間時間に癒されたり、 皆さんの投稿を見たりとか、
耐震聞いたりとか、そんな時間で癒されつつ乗り切ったワンオペだったんですけれども、 そんな中でちょっと嬉しい出来事が
いくつか重なりまして、ちょっとそれを今日はお話ししていこうかなというふうに思っております。 嬉しかった出来事が、その語源を繋いでいく、その循環、
語源を循環させていくっていうところに、 私を
褒めてもらえたみたいなところで、 それって私自身が強みなんていうことは一切思っていなかったにも関わらず、
なんかそういうふうに言っていただけた、その声がすごく嬉しかったんでしょうね。 まず何かというと、このスタイフで配信を私が聞いて、
これすごく素敵だなぁっていうか欲しいなぁと思って買ったものがありました。 それは何かというと一軸のパフェになります。
スタイフで配信されているベルさんの一軸パフェの食レポのライブを私は聞いていたんですけれども、
それがプティリスさんというお菓子屋さん、新潟県でされているお菓子屋さんが作るローチョコって体にとっても良いローチョコを使った
あとフルーツの一軸を使ったパフェっていうのを全国に冷凍で販売している、発送しているっていうのをされていて、
そのプティリスさんのオグロさんもスタイフで配信者さんで配信もされていてね。
そのプティリスさんのオグロさんは自閉症と18歳の息子さんともう一人男の子を育てながらお菓子屋さんをされているっていうような方で、
すごい社会課題に取り組みながらもお菓子屋さんをやっていて、スタイフもやっていて、インスタもやっているっていう方なんですけど、
そのベルさんの配信を一軸パフェに私はそそられて聞きまして、
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そこからインスタグラムに飛んだらすごい美味しそうな一軸のパフェがあって、
私一軸のパンとかが大好きでね、だから一軸を使ったパフェなんて珍しいなって思ったのと、
この3日間のワンオペっていうことがあったことと、
自分にパフェのご褒美をお家で食べれたら最高じゃんって思って、
ママとパフェにそそられて買いたいって思って、
買うにはインスタグラムのDMを使って注文するっていうところで、
DMを送らせていただいて、ワンオペが終了する日曜日の夜に届いたんですよね。
すごい嬉しくて、食べるのが楽しみだなっていうところで、
まだ食べてないんですけども、絶対美味しい、絶対美味しいっていうような感じなんです。
その配信をしてくれていたベルさんに、まずすごく美味しそうですって言って、
一軸大好きなんですって言って、ぜひ買いたいなっていうところで、
そしたらベルさんも喜んでくださったところなんでしょうね。
ベルさんをきっかけに私がパフェを買うっていう、
ご縁ありがとうございますっていうようなコメントをベルさんにしたことで、
ベルさんにも喜んでいただいて、買ったところでプティレスさんにもすごく喜んでもらって、
で、私がインスタグラムでシェアしたことでまた喜んでいただけるみたいな、
なんかその私の行為って、ただパフェが食べたくて、
パフェを買った1消費者みたいに見えるかもしれないんだけれど、
その間に立ってくれている、それを紹介してくれていた配信者さん、いわゆる発信者さん、
そして提供する製造者さんのどちらにも感謝を伝えたっていうそのありがとうの一言が、
普通のスーパーで買い物するっていうことだと、なかなかそうはいかないんじゃないですか。
でも、誰かが発信して、そこを経由して、ものを購入していく。
そしてそれを単に購入だけで終わらせないで、ご縁によってそこがつながっていくっていうのが、
なんか最近はすごく豊かだなっていうふうに思うし、
ここから多分AI時代に突入していって、人間の仕事がどんどん減っていくんだと思うんですけど、
そういう時に最終残るのって、もう人間関係、豊かな人間関係だけ、
人間の生活、人間界で必要になってくるのって、幸せの尺度みたいなのって、
より機能的かとか、よりスペックが高いかとかっていうよりも、
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その人肌感みたいな、そのご縁みたいなのがすごく大事になってくるんだろうなぁなんていうふうに思って、
そのパフェ自体も単にスーパーで売ってたとして、それを購入しているよりも、
私は何倍も楽しみが増える、届くまでも作ってくる、作っている過程をたまたまDMの中でシェアしてくださったりとかして、
そして私が住んでいる地域にゆかりがあったりとか、そういうちょっとした会話が、
消費者と製造者と、そしてそれを紹介していた配信者さんと繋いでいくっていうご縁の温かみと一緒に届くみたいなのが、
すごい幸せだなぁというふうに思ったので、楽しみだなぁというところプラスで、これが一つ目なんですよね。
ご縁が繋いでくれて、私も心がすごく嬉しくなった。
そして美味しそうなパフェがお家で楽しめるっていうのが楽しみっていうのとね、
もう一つ、私ユズステっていうユズ社さんのコミュニティに入っているんですけれども、
そこのコミュニティの中で、私がカオルンのスタイフで仲良くしているアパレルブランドを立ち上げたカオルンの配信と、
その配信していた方々のコメントとかもすごくなんかあったかくて、すごく心に響いたので、
ユズステの中で私がカオルンの配信をシェアをさせてもらって、
そしたらカオルンの配信を私がシェアしたことで、そこから派生してみんなさんのそれぞれの意見とか考え方とか、
カオルンへのアパレルブランドと家庭との両立のバランスに悩んでいるカオルンの配信へのみんなのアンサーみたいなのが、
そこのコミュニティの中でみんながしていて励ましの言葉だったりとか、それを見ていてもすごくカオルン自身を応援しているよ、みたいな声だったりとか、
めちゃくちゃ温かい空間だな、みたいな空間というか、コミュニティだなというふうに思って、
すごいなんか心がそれもじんわりしたんでしょうね。
で、それって私が配信していたわけでもなくて、なんかすごい心に響いた配信とその配信のコメントを残していた方々のコメントもすごく素敵だったから、
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なんかみんなにぜひ読んでほしいなぁなんていうふうに思ってシェアしたわけですよね。
そしたらそこにユズちゃんが、私のことをそういうふうにここでシェアしてくれるっていう、
カイホさんがその幸せの循環を生む天才なんだなって、すごい私の最近の展覧会、月を形にした展覧会みたいなのをやりたいな、みたいなふうに言ったのを見てても、
その幸せを循環させる天才だって最近思ってて、みたいなことをユズちゃんが私のことを褒めてくれたんでしょう。
で、なんかそれを私がシェアしたことで、そういうふうに言ってくれるユズちゃんもすごいありがたいし、そういう場を作ってくれたユズちゃん、そういうふうに言っても大丈夫だよみたいな、みんなでシェアして、
なんかその言った私自身も肯定してくれるみたいな場を作ってくれた、あのコミュニティにも感謝だし、
いやなんか、そしてそのプテリスさんのイジジックパフェのことが自分の中では少し前にあったから、幸せの循環を作る天才だって言ってくれたそのユズちゃんの言葉が、
そういえばあのパフェも一つの循環だったんだなぁって思ったら、確かに私はその循環、今こう循環っていう名前を使ってますけど、こういったチャンネル名をもっとこう循環、こう循環に回したいなーっていうふうに言っているけれど、
なんかそうだなーって今自分が幸せだな、豊かだなって思うのって、なんか物でも情報でも全部何でもいいんですけど、そうなんか人の思いとか声も一緒に、こう誰かと誰かが繋がっていくその瞬間みたいなのが幸せだし、
それってなんだろう、お金があってもなくても誰でもできるっていうか、私何者でもない私でも、そんなに漫画家でもインフルエンスを持っているわけでもない私でもシェアすることってできるじゃないですか、
なんかそれをしたことで繋がっていくっていうのが嬉しいからやっているんだな、そしてそこを見てくれている人が拾ってくれてね褒めてくれるゆずちゃんがいて、なんかそれを見てくれている人もいるんだと思ったら、これも何三方良しじゃないですけどみんなハッピーじゃんみたいな感じで、すごく嬉しかったんですよね、そうそうそう。
だから自分のインスタグラムで自分自身も今どういう方向性に向かっていくべきなんだろうなーって風に悩むことってたくさんあって、それも最近夫に相談したりとかしてて、自分のことって本当に自分で見えないんですよね。
私もクライアントさんだったり受講生さんのことってすごくよく見えるようになってきて、こういう風にしたらいいとかこういう風に見せたらいいみたいなことってすごく言えるんだけれど、やっぱり自分自身のことってよく見えなくて悩むしわかんないんですよね。
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でもそんな風に客観的に言葉を嬉しい言葉をもらえたことで、ちょっとまた自信につながって、これから先またワークショップも控えていますけれども、そこまでちょっとまたエンジンを燃やして頑張っていけそうかなという風に最近思ったところです。
皆さんもきっと自分には良いところだなぁとか、自分のアカウントがそんな大したアカウントじゃないからなぁとか、そういう風に思うこととかたくさんあると思うんですけど、
マジでそんなこと1ミリもないので、私には見えますので、私には見えるので、なんかそんな感じで楽しんで、発信を楽しんで、そしてその循環を楽しんでいきましょうというところです。
あ、そうだ、そうそう、そして、あの助産師のえなさんと9月16日のお昼の12時から私のバースレビューを聞いていただく対談をさせていただきます。
そのえなさんのバースレビューもご縁をいただいたような感じで、ハンちゃん、助産師のハンちゃんがえなさんとバースレビューのお話をされていてね、すっごい素敵な温かいライブだったんですよ。
本当に素敵だーっていうふうに職場の昼休憩の時に聞いていたんですけれども、それで私のお産、6年前とか8年前なんですけれども、また聞いてもらえるっていうのがすごくすごく嬉しくてですね、ぜひぜひ9月16日12時からぜひぜひえなさんのチャンネルの方に遊びに来てくださいっていうところで、カイホでした。またねー。