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こんにちは、かいほです。毎日10分で好循環に変わる。
今日は、AIにコメントやコメント返し、台本などを書かせるデメリットとメリットについてちょっと考えていこうかなーというふうに思ってふと、考えたことを収録してみることにします。
よければ最後まで聞いていってください。
このチャンネルでは、ヨガと発信を習慣にしたことで人生が好循環に回っていく。
そんなヒントを伝えるチャンネルです。
こんにちは、かいほです。
今日は、AIのことを書こうと思うんですけれども、
本当に、AIの発展がものすごいことになっているっていうのは、ニュースとか、何かYouTubeの話題とか、本当にそういうので、
驚異的な開発が進んでいて、アメリカとか中国とか、そこら辺の本当に自分が生活していることが便利になるなぁ、以外にも、
本当にどうなっちゃうんだろうっていうちょっと不安になるような発展の仕方をしているなというふうに思うんですけれども、
自分自身の日常も、このAIの発展で大きく変わってきたと思うんですよね。
スタイフを始めて、もう3年とか4年とかになるんですけれども、
その中でも、このAIが出てきたことによって、サムネが今までキャンバで対談のサムネを作っていたのが、
AIでチャッピーで対談の資料が作れるようになったりとか、あとは概要欄をチャッピーで作ってもらったりとか、
そういうふうにどんどんどんどん、AIを使って少しずつ便利に発信、スタイフ自体を全然できなかったところから、
そういうことができなかったところから、どんどんどんどん便利になっているなというふうに思うんですよね。
いわゆるコメントをたくさんもらって、それをコメントを返してというような、たくさんの交流というのがスタイフの醍醐味でもあり、楽しいところでもあり、
そこによって深い繋がりが生まれたり、新たなご縁が生まれたりということがたくさん私自身もあったんでしょうね。
なんかここ、昨今、そのAIが出てきて、例えばそういうコメント自体についた、たくさんコメントがついた後に、
それをね、AIでコメント返しを考えてもらう、たたき台を作ってもらうとか、
あとは配信自体を台本をAIに作ってもらって、それを読み上げるという構成自体も、
そうすればきっと伝わりやすい、伝えやすい、伝えやすい配信にはなっていくんだろうなというふうに思うんですけれども、
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伝えることがまとまって、それ自体がきちんと整理されて相手に届くっていう配信と、
伝わっていく配信ってまた別だったりすると思うんですよね。
特にこういう声の発信って、感情が乗ってるなぁとか、今考えて喋っていながら、こんなふうに着地するとか、
あとは全然まとまってないけど、とにかく感情が露点しているとか、ありのままの感情が配信の中に入っていくとか、
まとまってはないかもしれないけど、微妙なちょっと考えている間とかで相手に伝わったりとかするっていうことがあるので、
伝えるっていうことと相手に伝わるっていう配信ってまた別だよなぁなんていうふうにも感じているわけです。
それはまあ私が言わなくても皆さん多分そうだと思うんですけれども、
だからAIがダメだよね。全部自分で考えなくちゃいけないよねっていうふうにも考えていなくて、
必要な時に使うっていうのはもちろん大切だし、日々忙しい中で育児とか家事しながら発信して、
仕事もしてってなると、時短のために相手にまとめた文章を読みやすくするっていうのは大切なので、
私もなんかこのコメント返しパッと書いたけど日本語になってないやって思うときに、
チャッピーにちょっとこの文章直してって言って直してもらって貼り付けるみたいなことをやることもあります。
でもなんかこのそもそものコメント返しをAIにさせて、だからすぐにできるじゃないですか。
だからそのコメントをする側もパッとコメントをAIとかで作ってコメントする。
それを30件まとまった文章で浅いコメントをして、その30件コメント返しをまたAIで返信されて、
それはその先にもしかしたら自分の仕事が広がったり、語源が広がったりするかもしれないっていうふうに頑張ったり、
それで楽しんだり、そういうことってあると思うし悪いわけじゃないんだけど、
じゃあそのAIで作ったとか自動化されたコメントとかコメント返しとか、
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それを30本上げるぐらいだったら、自分の頭で考えて5件コメントを自分の配信とかコメント返しをする方が、
より深い関係が相手と築けるようになるような気もするし、
それがいいっていうふうに、これがダメっていうような話ではないんですけど、
なんかふと浅い30件より、でもAI活用してもいいんだけど、
数をたくさん浅くAIで時短して浅いコメントを30件残すぐらいだったら、
本当に心が震えるなって思った心が震えたタイミングで、
5人の方にコメントを残すとかそのコメントに少し時間はかかっても、
自分の言葉でコメント返す方が、その先リアルであった時の自分の言葉選びとか雰囲気とか、
そういうのの返りが生まれないかもしれないし、
ましてや台本とか構成とか全部自分で、
全部AIでまとめて伝えやすい、まとまった冒頭と締めという綺麗な文章になっているのを聞いて、
サービスに申し込んだとしても、その人の魅力というか、
魅力って意外とまとまってないところに乗ってるんじゃないかな、まとめてないところにあるんじゃないかな、
なんていうふうにもちょっと思ったりとかしてね。
だから、申し込んでくれた時の相手との親和性とかマッチしやすさみたいなところの、
なんだろう、それも変わってくるのかな、なんていうふうに思ったら、あえてうまくまとめないみたいな、
感情のままに喋るっていうことの方が意外となんかいいのかもしれないし、
自分自身が多分そういう方が合ってる、合ってる、そうそうそう、合ってるのかもしれないなって思って、
相変わらず台本など作らずにただただ喋ってはいるんですけれども、
でも、自分もだからといってAIを使わないとか、アナログバンザイってふうに思うわけではなく、
たくさん日本語がうまくいってないなっていう時は文章直してもらったりね、とかってしますけど、
なんかそういう、それで全て置き換わるような、置き換えて浅い繋がりだけにしたいというか、
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人数は少なくても、実際に会った時の自分と同じような言葉選びでちょっと日本語違うなとかってあるかもしれないけど、
なんかそれもそれで自分だったりもするんだよなーなんていうふうに思って、
ちょっと今日は取り留めもなくこんな話をしてみました。
伝えられるように綺麗にまとまった配信と、相手に伝わっていく配信ってまたちょっと違うよねーみたいな話を今日はしてみました。
どなたかの参考になったら嬉しいです。
ここまで聞いてくださってありがとうございます。
それでは、好き方講座2期が間もなく開講になって、自分自身もオープンチャットをオープンしてワクワクした気持ちでこれからスタートしていきます。
ここまで皆さん聞いてくださって、そしてアーカイブ、バクナーなども見ていただいて本当にありがとうございました。
こういうものをウェビナー形式というか動画を流すんじゃなくて、ライブでリア対してズームやるとか、スタイフのライブもそうだと思うんですけど、
こういうのってその時の空気感みたいなのを一緒に共有するから、やっぱりこういうことを皆さんと一緒にやって無料セミナーやって同じ時間を過ごして、
まとまって喋る言葉とか、ところどころ早口になっちゃったらとか、
質問に対して、急に質問が来てそれに対してどういうふうに回答するのかとか、
そういう私の本当の性格みたいなのを一緒に共有しながら、
これならこの雰囲気だったら講座入ってもいいかなみたいな感じで決めてくれた方っていうのもたくさんいるみたいなので、
本当にやってよかったなというふうに思います。
皆さんもこれから講座などを考えている方や自分のサービスなど、いろいろやり方あると思うんですけれども、
一つの参考例として、今回無料セミナーを皆さんにお届けして、
その後から私は講座を開講したので、こんなやり方もあったよみたいな感じの振り返りとしても残していこうと思います。
はい、かいほでした。またね。