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こんにちは、かいほです。ヨガと発信でもっと好循環。
今日は、発信のあちら側とこちら側というようなお話をしていこうかなというふうに思っています。
発信や自分業のこちら側とあちら側というお話をしていこうかなというふうに思っております。
よければ最後まで聞いていってください。
今日は、きのうですね。
盛りかけるコーチングで自分らしく生きるのヤスさんと対談をさせていただきました。
遊びに来ていただいた皆さん、本当にありがとうございました。
ヤスさんも振り返りの配信を撮ってくださっていて、
私たち、この私のスキューを形にする発信講座2ヶ月間のスキー型講座2ヶ月間の変化だったり、
それよりもっと前に、爆速する何かとはっていうその自分を探しをして、
自分ってこれから何をしていけばいいんだろう。
どういうことを仕事にしていけばいいんだろう。
自分業って何だろう、みたいな。
爆速できる何かが欲しいってもがいていた仲間でもありまして、
そこから私たちがそれぞれ歩んできたことも振り返りながらお話しさせていただいたんですけれども、
そのヤスさんの配信を聞いて、
そして過去のその爆速する何かとはっていうその自分とヤスさんの配信もまた改めて聞いて、
すごく考えてきたことがあって、
それっていうのは何かっていうと、
発信者、そして自分業をしている人っていうのは、
本当に何者でもなくただ薬剤師だけをして、
大学に入ってそのまま会社員として勤務して、
病院薬剤師をやっていた私からしたら、
発信をしている人っていうのはあちら側だったんですね。
そう、あちら側だったんですよ。
あちら側って何かすごく言い方としては曖昧ではあるんですけれども、
なんとなくわかりません?
芸能人が自分のあちら側である、
自分とは違う、住む世界が違った人みたいな立ち位置ですね。
あとは雑誌に載っている人とか、
あとはラジオに出ている人とか、
インフルエンサーさんみたいなYouTubeを見ていても、
あちら側の人間の人なんだなみたいなところですよね。
だから自分とはもう属性が違っていて、
もうこちらとあちら側の世界には、
ものすごく越えられないようなボーダーラインがあって、線があって、
あちら側の人を見ている私はこちら側っていうところですね。
私は今までずっとこちら側で生きてきたわけですよ。
あっちの世界、テレビだったりラジオだったり、
発信している人、そして自分業を何かしている人、
自分で事業をやっている人なんて、
自分とはもう一生交わることのない、
自分はあちら側に行くことがないと思って、
視聴者として、テレビをただ見ているだけの側の人だと思って生きてきたわけですよね。
何の迷いもなかったわけですよ、そこに。
で、眩しく見えていて、なんとなくキラキラして、
なんかアイドル、テレビを見ているアイドルで、
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なんかすごいキラキラするなぁみたいな憧れの幼少期があったとしても、
自分の器みたいなものを、なんかわかった時に、
あ、私はあちら側の人間には慣れない人間なんだなぁって途中からわかるので、
しくしくと勉強を重ねて、地に足ついた薬剤師で生きていこうかな、
みたいなところだったんですけれども、
そこからね、なんかひょっとしたら自分もあちら側に行けるかもしれないっていう風に
思えるようになったのが、自分がボイシーを聞き始めたところ、
そしてそのボイシーにいる方たちが、
なんか自分とあまり変わりがないような社会人の人たち、
例えばワーママハルさん、大石ハルさんだったりとか、
あの、なんだろう、竹澤花夫さんとかね、
いろいろこう会社員をしながらも発信をしていたりとか、
あとはなんか、だけど、あちら側にいるわけですよ。
だから、あ、もしかしたら、この人たちは自分の上位互換だとして、
もうなんだろう、自分には到底点を届かないところにはいるんだけれど、
あの、マーチさんとかね、ミサさんとかね、ボイシーの、
そういういわゆるインフルエンサーさんですけど、
あ、あちら側の人たちは自分とは全く違う、
もう自分はどんな、生まれ変わらない限りはあっちにはいけないんだっていう風に思っていたんだけれど、
そんなこともないかもしれないぞ、みたいなところが、
なんか勘違いすることによって、スタイフを始めることにしたんですよね。
そしてブログをスタートする。
そしてインスタグラムを始めることになったんですよね。
で、今、自分が、いわゆるあちら側に行ったっていう風には、
自覚は全然していないんですけれども、
今一つ言えるのは、あちら側とこちら側。
それは発信者であり、表現者だったり、
あとは自分業、自分のサービスを何かに提供して、
自分としてお金をいただく。
ありがとうって言われて、お困り事を解決してお金をいただくっていう、
そのあちら側とこちら側は、当初自分が思い描いていたよりも、
そんなに大きなハードルはないんだよ。
その隔たれた万里の頂上みたいな、
ああいう、なんだろう、ベルリンの壁みたいな、
ああいう壁は特になくって、
意外とシームレスでね、
行ったり来たりをすることができるんだよっていうことを、
今の私だったら言えるかもしれないなって思ったんでしょうね。
そう、だからずっと雑誌に載るとか、
発信をして、自分のライフスタイルを晒すとか、
自分が考えていることを、
皆さんが聞こえるようなところで言うなんて、
あっちの人だけが、あっち側の世界の人たちだけができることで、
そういう適正がない私は、
もう見てるだけで、人生を終えるしかないって思ってたんだけれど、
いや、そんなこともないよ。
また、発信することもあちら側で発信して、
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私はね、日経ウーマンに乗らせてもらったりとか、
Kindle本ね、普通の私ですけど、
Kindle本を出すことができたりとか、
あとは自分のサービスをして、
それが良かったよっていう風に言って、
ありがとうって言ってもらって、
お金をいただくっていう、こんななんか、
当初考えてきた、あっち側の人間がやっているようなことを、
自分ができたんでしょう。
急にできたっていうわけじゃなくて、
意外とそこは行ったり来たり、
あっち側でなんかそういう風に出たと思いきや、
また日常は、私には病院薬剤師という現実があり、
ただの母親っていう側面があり、
個人面談があれば、そわそわしながら個人面談に行き、
仕事で失敗したら落ち込む日もある、
なんかそういうあっちとこっちを、
行き来が本当にスルスルと行ったり来たりできる世界だったっていうところが、
今の自分の発信を始めてから、
そして今の自分だから言えるのは、
あっち側になんか憧れがあるとか、
ちょっとやってみたいかもっていう風な思いがあるのであれば、
意外とね、スルスルとこっちに来ることができるよっていうことは、
今の自分だったら本当に伝えられるかなという風に思っているので、
ちょっと興味がある方は是非是非、
少し小さな一歩からでも、
なんか踏み出してもらえたらなという風に思いました。
なんかそれは、
昨日の朝の対談をしていて、
自分のその90分のゴールデンウィークの、
思い出をリール動画にしようワークショップ、
無料のワークショップ開催した時に、
それは、自分はインスタは無理だ、諦めていたみたいな、
その自分はもう無理だろうなーっていう風に思ってた人が、
90分ワークショップ受けたことで、
こちら側からあちら側に、
インスタを発信する側に、
あ、意外となれるかもっていう風に、
あちら側にね、スルスルと引き寄せて、
引き寄せられて、なんか安さんも飛び込んで、
そして、あ、私にも意外とできるかもしれない、
そんなに怖がって、
インスタは別の世界のあっち側の人間がやることなんでしょ、
って風に敬遠してた方も、
なんかそうでもなかった、
完璧じゃないかもしれないけど、
表現していいんだって、
あっち側に行って、行ったり来たり、
していいんだなーっていう、
そういうきっかけにしてもらえたんだなー
っていう風に思ったら、
私が、なんだろう、講座をやる意味って、
すごいね、有名なインフルエンサーさん、
っていうわけではないし、
減少何億も稼ぐような企業家でもない、
でもそれでも私が伝える価値って、
きっとそういうところなんだろうな、
っていう風にすごく感じたわけですよ。
だから引き続きですね、
あっち側とこっち側をつなぐ、
なんか私が仲介人みたいな役割ができたらな、
という風に思うことができました。
そして対談を通してですね、
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やっぱり学ぶだけじゃなくって、
こんな風に一歩行動して、
したからこそ、
安さんも景色が変わってきたし、
私もその爆速する何かを、
ずっと5年探し続けてきた時には、
ずっと苦しかったから、
ずっと自分探ししてるの苦しかったから、
探すんじゃなくって、
お互い動く虫になりましょう、
っていうところで、
一緒に進んでいける仲間が、
こんな風に私の周りにいてくれるっていうことが、
何よりも環境ですね、
自分自身は周囲5人の平均である、
っていう風に言われると思うんですけど、
その5人の、
自分の周囲の5人を、
こういうオンラインだったら、
リアルはね、
もちろん選べないことたくさんありますけれども、
自分がどういう5人に囲まれていたいか、
っていう風に思ったら、
なんかチャレンジしていたり、
前向きで、
なんかまだまだ自分の人生を、
あちら側とこちら側を行ったり来たりしながら、
自分の人生より良くしていきたいな、
っていう方に囲まれていきたいんだな、
っていう風に思ったら、
それをこういう配信とか、
オンラインだったら、
それがすぐにできると思うんですよね。
選び取れるのって、
本当に手軽に選びる時代になったと思うので、
これがインターネットがなかったら、
なかなか商工会議所に行かなくちゃいけないとか、
リアルなね、
そういう企業家の多職種、
なんとか交流会みたいなとこ行って、
名刺配らないと、
自分の周囲5人って、
なかなか変わらなかったと思うんですけど、
その点、
このインターネットが発達して、
こういう風にSNSがあって、
っていう風になると、
すごくね、
こういう刺激をいただける場が、
気軽にできて、
それがSNSの良い使い方でもあるな、
という風に思ったので、
引き続きね、
私も頑張っていこうかな、
という風に思っております。
ライブのアーカイブは載せておりますので、
ぜひぜひ、
タイムスタンプも頑張って付けましたので、
気になるところだけでも、
聞いていただけたらと思います。
それでは、
KAIHOでした。
またねー。