お年玉をめぐる葛藤
おはようございまーす。
いや、あと10分で仕事に行かなくちゃいけないんですけど、
なんかもう、どうしたらいいかわかんないので、
喋ってちょっと、すっきりしようと思って、ライブを立ち上げました。
はぁー、つらい。
ちょっと、仕事の準備しながら寝しよう。
ちょっと、頭の中を整理しよう。
まず、ことの発端は、お年玉をジジバーバにもらって、
それをどういう風に使うかっていうので、毎年ちょっと揉めることがあったんですけれども、
もう小学校2年生になって、お年玉がね、自分がいくら入ってるのかっていうのはもうわかってしまったがゆえ、
それの合計が2万5千円、小学校2年生で手に入れていることを本人が把握し、
それを好きなように使うっていうのが本人の希望というか、
悩んで毎年ね、それのうちのちょっとを好きなように使うとかね、
そういう感じで来てたんですけど、
今年はそれで、
ニューホーキャッチャーにね、1日に5千円溶け込ませて、
でも本人としてはすごい楽しんで入ってきてね、
私はクレーンゲームとかゲームセンターとかそんなに好きじゃないので、
パパがね、付き添ったんですけど、1日5千円使って、
それを次の週もまたクレーンゲームをやりたいと本人が言っていたんですけど、
もうちょっと1日に5千円使って、クレーンゲームでね、
その翌週にまたクレーンゲームに行きたいと、
残りの2万円もまたクレーンゲームにつぎ込むのはちょっとどうなんだろうっていうところで、
もう1ヶ月に使うのは5千円にしようよっていうところで、
そこでもまた揉めたんですけど、
それで一度ね、もうそこでもすごい揉めて、
結果的にもうこれを残りの2万5千円の年玉のうち2万円をね、
あと残り2万円をクレーンゲームにまたつぎ込むんだったら、
ずっと買ってこなかったね、ゲームをね、買って、
みんな周りは結構持っているんだけれど、
うちはちょっともう約束ごととかそういうのを守るのが結構難しくて、
毎回すごく揉めるので、もうね、買ってなかったんですけど、
もうクレーンゲームをずっとずっと浪費するぐらいならスイッチをね、
2人の年玉を4万円集めてスイッチを買ったらいいんじゃないかっていう、
それでもう約束を守るっていうのを約束にスイッチを買って、
お年玉が終わったんですけど、
親子の意見の食い違い
そのまた来て翌日にはまた揉め事が起き、
そこで私は娘とね、大喧嘩をしてしまい、
約束がね、最初に開封するときはもう絶対お約束を守るみたいな感じで、
じゃあちょっとルールをね、ちゃんと決めようねっていう風に言って、
うんみたいな感じでもうウキウキとスタートしたんですけれども、
翌日にはお姉ちゃんがやって弟に貸さないっていうのがあって、
それでそれを注意したらブチギレて娘が、
そしてインスタのストーリーズでもちょっと言ったんですけど、
私が娘からもらって大切にしていた、
ママ大好きだよ、いつもありがとうっていうお手紙を
冷蔵庫の横に保管してたんですけど、
その大切にしてた手紙を娘が取り出して、
ママ大好きだよって書いたお手紙を上書きでぐちゃぐちゃにボールペンで書いて、
それを私に見せつけるというか、
それはいわゆるママが嫌いって大好きって言ってたことを、
嫌いになったっていうことを提示するために、
そういう行動をとったんですけど、
それがあまりにも悲しくて、私はもうそれで子供の前で泣いてしまい、
おはようございます、ありがとうございます、
もうちょっとただのお口なんですよ、今日、
ストーリーズの、それでめっちゃ泣いて、
本当に悲しいんですよ、本当に悲しかった。
頭がすごく切れる子なので、
小さい時からどうやったら相手が一番悲しむのかっていうのはもう分かってるんでしょう。
こんなこと言うと、すごい頭のいい子だと私は思っていて、
だからどうやったらこの目の前の人が一番急所をつけるかっていうのをいつも分かってるわけですよ。
だからね、唾吐きかけてきたりとか、そういう事件は前からあったんですけど、
それをすれば一番嫌だっていうのは分かってるんですよね。
今回の手紙も完全にそれで、
ママが一番これをやったら傷つくだろうが分かって、
わざわざ大切にしてた手紙を引っ張り出して、
そういう事をされたのがめちゃくちゃ悲しくて、
ママがこれをしたら悲しむって思ってやったんだよね、
それだったら大成功だったね、
ママはすっごく悲しいよって言ってめっちゃ泣いて、
最終的には娘も泣いて、
私もどうしたらいいか分からなかったみたいな感じでね、
泣いてたんですけど、
それはすごい才能、本当そうなんですよ。
頭のいい子だと私は思ってるんですけど、
それの使い道がね。
赤井ちゃん大丈夫?ありがとうございます。
あまり悲しい物は悲しい。
洗濯物欲しながら少しだけありがとうございます。
私もあと4分で仕事に行くんですけど、
思わず辛すぎて、
もうしんどいと思って。
でもそれには続編があって、
さらに娘が家族全員分のシール帳を作ってくれたんですよね、
お手製で。
そのシール帳には中には子供と交換した、
家族内の交換するシールとかもあったんですけど、
そのシール帳、私が娘から作ってくれたシール帳の中身のシールも
全部引き抜かれて、
シールを全部取ったっていうのも、
息子から昨日聞いたりとかして、
なんかもう、いや、ひしひし。
なんかもう悲しくて、
本当にこれをやったら悲しむっていうことの時に、
こんなに大切なのに、
こんなに大切な人にこんな風にされるって、
しかもなんか、
私はもう子供にとって敵と思われてるんだなって、
なんかすごい悲しくて。
あーつら。
あーつら。
つらつら。
そう、すでに春季。
いや、本当そうですね。
メストリーズ見てくれたんですよね。
なんかそう、あんまり声の垂れ流してあれかなと思ったんだけど、
なんかもうしんどすぎて。
パパはね、ずっと優しいので、
すごく優しいから寄り添ってくれるんですけど、
いわば舐められてるっちゃ舐められてるんですよね。
だからある程度私は、
私がこのルールとかをきちってする分、
自分は敵役になってるっていうのも、
なんか自覚はあったんですけど、
なんか、あーしんどーって。
朝からまたスイッチをやろうとしてて娘が、
朝からゲームはさすがにないでしょっていうのと、
平日は1時間にしようっていうルールも、
きちんとそれを話し、
土日にちゃんとルール決めようねって言ってたのに、
ちゃんと決めないで、
それで揉めてたっていうのもあるんですけど、
だからきちんとしたルール作りをしなかったから、
子育ての困難
また朝、さっき学校行く前にも、
うわーってめちゃくちゃ怒って、
そんなルールは私は決めてないみたいな、
勝手に決めたルールでなんとかって言って、
うわーって言って、またなんか怒って、
それに対してなんかちょっとパパが言おうとしたら、
もう喋るなみたいな、
その自分がわーって言ったことに対してのコメントを
パパがしようとしたのと同時に、
喋るんじゃねえと、
あの、ハロウィンに対してのコメントを
パパがしようとしたのと同時に、
喋るんじゃねえと、
反論は受け付けないという感じでね、
もう自分がわーと言って、
で、なんか、
じゃあどういうルールにしたいのかっていう希望をね、
聞こうとしたら、
そんな言い方されたらなんかイライラしてくるから、
もうなんか、
学校行けないんじゃないかみたいな、
お前たちのせいで学校行けねえじゃねえかみたいな感じですよね、
もう、つらーい、
もう本当につらーい、
もう本当につらーい、
でもそこまでしても、
また母は私を嫌いにならないっていう安心感があるから、
そうなんですよね、あやーね、
そうそうそう、
そうなんですよね、
敵じゃない心を許せる相手だから、
それを出してるだけ、
あー、見たら泣いちゃう、
やばい、仕事に行くのに、
あ、ゆずちゃんおはよう、
わかっててもつらいもんはつらいそうなの、
超つらい、
あー朝から、
朝の朝はもう綺麗だ、
いやー爆発した、そう私も、
だからまた帰ってきたら、
またね、ちょっと一旦スイッチ手の届かないとこに置いたんですけど、
絶対揉めるから、
で、もうパパ、
パパとルール決めようねって金曜日の夜言ってたんだけど、
やっぱりパパは優しすぎて、
もう全然、もう、
そうだよね、みたいな、
それはパパとママが決めたルールだから、
ちょっとちゃんと、
決めないとね、みたいなって言ってて、
いや、そんなんじゃおかしいでしょって、
ちょっと心の中で思いながら、
なんか、
そこはもう取り上げてくる、
ルール守れないんだったら取り上げるぐらい言ってくれよって、
私は心の中で思いながら、
結局私がまた悪者にならなきゃいけないのかなと思って、
もう、どうせ平日帰ってこないから、
今日、平日、金曜日まで、
一人でまたゲームと戦うの嫌だから、
もうじゃあ、
娘が行った後に、
私、子供とルール作りするからって言って、
それでもう、
私と子供二人で、
この後帰ってきたら、
まずゲームの良いところ、悪いところと、
あとは、
子供家庭調みたいなところが決まって、
ゲーム依存に対しての動画を出してくれてた、
小学生向けのやつを見つけたので、
それを見せて、
良いところ、悪いところをして、
ルールをみんなで決めて、
それを必ず見えるところに貼る、
みたいな感じにしようかなと思って。
ああ、やばい。
いやあ、ほんとそう、
地雷が付き物で、
共感しかない。
ありがとうございます。
ほんと、
ああ、
私にだけグズグズするから、
二人とも、
バーバにもパパにもめちゃめちゃ、
うわあ、めっちゃ分かる、これも。
外ではだからね、
バーバとかには、
いいね、頑張ってるのもあるんだろうけど、
あまり良かったらルールゲーム一緒にやり、
ありがとうございます。
ちょっとじゃあ、
今日の夜、
一旦子供と話し合って、
それでも駄目そうだったら、
相談します。
いやあ、もう多分、
子供との忘れられないエピソードって、
たくさんあるんだけど、
もう忘れないだろうな、
この手紙事件は。
多分一生、
残ってるなって思って、
ああ、生きてるとこんなに大切な人から、
こんなつらい仕打ちがあることがあるんだな、
みたいな、
それでも、
なんか、
それでも続いていくし、
なんか、
そう、こんな、
伝わらないもんだな、みたいな、
感じですよね。
報われな、みたいな。
ライフさんどうしたの?
どうなの?
マリーさんちょっと後で、
ちょっとじゃあ後でこっそり、
URLライブ送りつけてもいいですか?
仕事に行ってきます。
ルール作りの重要性
皆さん本当こんな、
すいません、マジで仕事行ってきます。
頑張ります。
行ってきます。
ライフさんありがとう。
行ってきます。