1. かいだん
  2. 【SIDE-B 025】意外な顔ぶれ!?..
2026-03-18 1:24:28

【SIDE-B 025】意外な顔ぶれ!? 年に一度の祭典を採点、「R-1グランプリ2026」準決勝を語る

spotify apple_podcasts

#かいだんSIDEB #かいだんお笑いシリーズ

このポッドキャストは、Webニュース編集者のうすだと、ブロガー兼ライターのカイがITの話題から最近のお気に入り、個人的イチ推しなどを雑多に語る番組です。

今回はSIDE-Bのお笑いシリーズ、お笑いイベント「R-1グランプリ2026」決勝の感想を語りました。

白坂 翔 - Sho Shirasaka(@shoshirasaka)さん / Twitter

Yusuke Sakakura🍎携帯総合研究所(@xeno_twit)さん / Twitter

Hirokazu Arino ⚡️ ®︎(@kan1arino)さん / X

お知らせ

過去のアーカイブおよび番組の文字起こしはLISTENをご覧ください。

かいだん - LISTEN

取り上げて欲しいネタ、過去配信回へのツッコミなど、以下のフォームからお気軽にご投稿ください。

お便りフォーム

SNSやコミュニティはこちらをどうぞ。

Twitterアカウント

● ハッシュタグ #kaidancast

Twitterコミュニティ

Discordコミュニティ

ニュースレターはじめました

登録していただくと、番組が配信された時にメールでお知らせします。

「かいだん」ニュースレター

取り上げた話題

◇ R-1グランプリ2026

今年の決勝戦は3月21日18時30分から。

R1グランプリ2026

準決勝の模様は当日の出順と違いますがYouTubeで見られます。

【準決勝ネタ】かが屋 賀屋 - YouTube

◇ バカリズムの日本地図

バカリズムの持ちネタは本になってます

都道府県の持ちかた|一般書|サブカルチャー|本を探す|ポプラ社

 ◇ 引っ越すと投票権がない

引っ越して3ヶ月は前の住所での投票になり、さらに短期間で引っ越すと投票ができなくなるとのこと。

2回の引っ越しで投票が不可能に… 司法修習生は「違憲だ」と訴えた [衆院選(衆議院選挙)2026]:朝日新聞

◇ かまいたちのとなりのトトロ

となりのトトロを見たことがない、というだけで突き進む2019年M-1決勝のネタ。

かまいたちの傑作漫才「『となりのトトロ』を観たことがない人」は山内以外に存在するのか?(田辺ユウキ) - エキスパート - Yahoo!ニュース

◇ キンタロー。は最近も怒られた

フィギュアのりくりゅうペアのモノマネで炎上。

三浦璃来・木原龍一の“りくりゅう”ペアをモノマネして炎上したキンタロー。「傷つきます」被害者ぶるも、欠落した“ネタにされる側”の気持ち | 週刊女性PRIME

◇ 中山功太の自虐

最近はすっかり自虐芸人な中山功太

【粗品×中山功太】中山功太のハゲの例え自虐ネタ面白すぎる。粗品も爆笑(公式 粗品の切り抜き)#粗品#お笑い#粗品切り抜き#芸人#吉本#粗品#1人賛否#太客 - YouTube

◇ ヨネダ2000のマッチョネタ

M-1決勝で出すはずという幻のネタ

テレ朝POST » ヨネダ2000、M-1決勝で披露するはずだった“幻のネタ”「こっちのほうが好き」と審査員べた褒め

◇ おととしのkento fukaya

こちらをどうぞ。

【R-1グランプリ2024決勝ネタ】マッチングアプリ【kento fukaya】 - YouTube

◇ さすらいラビー「ブラウザ」

こちらをどうぞ。

さすらいラビー「ブラウザ」 - YouTube 

◇ レインボー池田

女装が似合いすぎることで有名なレインボー池田のYouTubeチャンネル。

レインボー池田直人の美しちゃんねる - YouTube

◇ ピアノ忍者の当時の感想

2023年の準決勝ネタを今回はブラッシュアップ。当時の感想はこちらをどうぞ。

【SIDE-B 002】今年は当たり年!? 「R-1グランプリ2023」から期待のお笑いイベントまでを徹底的に語る - かいだん - LISTEN

◇ R-1の新MC

ついに霜降り明星から山里亮太にバトンタッチ。審査員も発表されたが残念ながら粗品の姿は無し。

山里亮太&生見愛瑠が初タッグ! 『Indeed R-1グランプリ2026』新MCに就任決定 | FANY Magazine

R-1グランプリ2026 決勝審査員決定!!|R-1グランプリ

◇ 3人のファイナルラウンド進出予想

3票入っているのが太字です。

カイかんいちしらさかSakakura
九条ジョー九条ジョーさすらいラビー 中田九条ジョー
真輝志さすらいラビー 中田真輝志真輝志
トンツカタン お抹茶ドンテコルテ 渡辺銀次トンツカタン お抹茶トンツカタン お抹茶

編集後記

カイ

九条ジョーの2本目に期待!

かんいち

今年のR-1は個人的に一番の推しである、惹女香花が準決勝に進出、手応えを感じていたのですが、残念な結果で2,3日ほど落ち込む経験ができました。今回の決勝進出のなかにはコンビ芸人が多く、審査員のほとんどがピン芸人なので、そのあたりが審査にどう現れるか期待します。

しらさか

九条ジョーの決勝進出が一番嬉しい! しっかり爪あと残してほしい!
惹女香花が決勝行けなかったのは残念でしたが、準決勝きっかけで惹女香花のYouTubeチャンネル登録した。めちゃ面白いのでおすすめです。

Sakakura

過去5回の優勝は、ゆりやんレトリィバァ→お見送り芸人しんいち→田津原理音→街裏ぴんく→友田オレ

決勝進出はコンビ芸人が多いなと思いつつ、最後のところでピン芸人が勝ち切ってることが多いR-1。今年はどうだろう。今から楽しみです!

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
kai3
かいです。
kan1
かんいちです。
Sakakura
Sakakuraです。
しらさか
しらさかです。
kai3
はい、このメンバーということでやってまいりました。今年もR-1グランプリ2026準決勝完走会でございます。
ちょっと早速なんですが、準決勝の完走、全体感をちょっとお一つずついただきたいんですけど、いかがですか?
kan1
そうですね。全体としては、去年よりは面白かったかなっていうのはまずあるんですけど、
最後の誰が通るかっていうのが、結構意外と読めたようで読めなかったかなって感じですね。
ちょうど半分くらい予想当たったんですけど、半分きれいに外れたので、なんか結構その辺りが難しい、評価が難しいなって思いました。
その選ばれるものの評価ですね。それが難しいなっていう感じがしました。
kai3
じゃあ、Sakakuraさんいかがですか?
Sakakura
そうですね。9人中5人当てましたけど、なんか残り3人くらいがすごい意外だったなっていう。
これが上がるんだみたいなのが3人くらいで、ちょっとびっくりしましたね、結果的には。
絶対的にはどうなんでしょうね。個人的には去年の方がレベルが高かったのかなって感じはしました。
そんな感じです。
kai3
いかがですか?しらさかさん。
しらさか
僕も去年の方がレベルが高かったかなと思っていて、
さらに今年の決勝に上がったネタは、僕は会場で見ていたから面白かったんですけど、
テレビでやった時にめっちゃ滑る可能性があるなとか思っていて。
kai3
誰だろう、気になるな?ちょっと後で聞ききます。
しらさか
温度差というか、会場とSNSのコメントでつまんないって言われそうだなって思いながらちょっと見てました。
会場にいれば面白いのにみたいなやつ感じ。
kai3
僕の感想はですね、面白さというより、今までにアプローチしてきた人が結構いたのが面白かった。
こんなやり方あるんだみたいな発明というか、そういうものを仕込んできた人が多かったので、
kai3
僕はR-1の面白さは、いろんなバラエティーに飛んでいるところなんですけど、
kai3
バラエティーに飛んでいるというところでは、僕は今年は面白かったですね。
やってきたな、みたいなそういう面白さがあった。
みたいなところを一人一人、相変わらず上から言っていこうと思いますけど、
まずAグループ、トップバッター、九条ジョー、いかがでしたか?
kan1
これはもう結構すごかったですね。めちゃくちゃウケてましたね。
kai3
すごかったですね。めっちゃすごかったな、これ。
03:01
kan1
トップでかなりウケてましたよね。
kai3
しかもこれね。
しらさか
いちウケなんじゃないですか?
kai3
かもしれない。トップであんだけウケてるから。
トップじゃなかったとしたら、中盤に来たらもっと面白くもありそうだし、
逆にトップバッターでやりきったから面白いというのもあるので、
どこに置いても面白かったですね。
あれやるのかな、テレビで決勝行きましたけど。
kan1
やるんじゃないかなと思いましたね。
kai3
やってほしいし、現場の臨場感だから良かったところもあって、
kai3
あれがテレビで見たときにどう映るかはちょっと楽しみ。
kan1
気になっているのは一番最後のところですか?
kai3
もちろんです。
kan1
やるでしょ。
kai3
やると思うんですけど、全体的に会場一体型じゃないですか。
kai3
会場を巻き込んで気持ちを持っていくところがすごく上手かったから、
すごく良かった分、テレビでそこの距離感が出ちゃうんじゃないかという、
妙な心配がしますけど。
kan1
確かにそうですね。どう映るか、視聴者がどう見るかですね。
kai3
Sakakuraさんどうですか?
Sakakura
そうですね。もう振り返ってみると圧倒的だったなという感じがしますね。
多分今回も決勝って9人やって最後3人やるんですかね。
kai3
おそらく。
Sakakura
最後3人残るだろうなという感じがしますね。
kai3
もう1本がどうなっているかですね。
そこも気になる。もうあの手使えないじゃないですか。
1本目でやっちゃったら。
kai3
でもやってくる可能性ゼロじゃないか。
kai3
もう1回やってもいいはいいけど、ちょっと鮮度は落ちるから。
気になるところですね。
Sakakura
急に進んだ中で決勝絶対行くだろうなと思うのが、
目上上ぐらいかなという感じがしますね。
kai3
はいはい。
続いて吉本興業、おしみんまる。
電話買ったら油揚げが入ってたってやつですね。
kan1
だいぶ九条ジョーとの差がありすぎて。
kai3
そうですよね。
kan1
ちょっときついですよね。
持っている小道具が油揚げだけで、どうしても会場からだと分かりにくいですよね。
何持っているのかなというのと、
メーカーに電話している手ですけど、
ちょっときついですよね。
絵が想像できないというか。
しらさか
爆笑にはならないですよね。
クスクス笑いでそのまま終わっちゃうって感じなので、
おもしおかったけど、
決勝には行かないだろうなと。
kai3
そうですね。
kai3
前半で油揚げで、
でもサポートが言うことを聞いてくれないので一旦終わっちゃったのに、
それが結構中盤もずっと続いちゃって、
06:01
kai3
割と出落ち感で同じことを繰り返しちゃってたなと。
最後いきなりリンゴマークが来たじゃないですか。
kai3
あれもうちょっと中盤できて、
kai3
え、動くの?ってなったらちょっと転換があって面白かったんですけど、
kai3
結局油揚げ動かないじゃん。
kai3
それは分かったよねというまま続いちゃった感はある。
どうですかSakakuraさんは。
Sakakura
そうですね。
そうですね、みんな言われた通りの感じ。
なんか序盤かな?の方で気になってるが、
油揚げをアップグレードしたら厚揚げみたいな。
って言ってましたけど、
それアップグレードじゃない?みたいな。
kan1
アップグレードじゃない?
kai3
なるほどね。
kai3
なるほどね。さすが研究所の所長は違うね。
まあちょっとそんな感じですかね。
Sakakura
そうですね。
kai3
じゃあ3番手。
アマチュア、ナカヤ。
女性のフリップのPがおっこってくる子ですね。
Sakakura
そうですね。
kai3
言われた?
しらさか
可愛かったですね。
kan1
そっち?僕?
kai3
距離があるからさ、その可愛さ分かんないのよ。
kai3
こっちは。あなたたちは。最前線だからいいけど。
しらさか
いやいや伝わったでしょ。可愛さ。
kan1
なるほど。
Sakakura
ネタの可愛らしさってことですよね。
kai3
そういうこと?
しらさか
総合的に。
kai3
総合的に可愛いね。
kai3
今ね、可愛いの難しいからさ、使えることが。
しらさか
メイクを見てる感じにしちゃう。
kai3
なるほどね。年齢的には確か現役大学生でしょ?
kan1
そうです。現役の大学生ですね。
筑波大学。
kai3
あ、筑波なんだ。
kan1
そうです。筑波大学の、そしてお笑いサークルから来てますね。
kai3
やっぱお笑いサークルなんですね。
kan1
まあ、やっぱ理系っちゃ理系ですよね。
Sakakura
理系?文系じゃないですか。
kai3
文系じゃねえか。発想としては文系じゃないですか。
理系あんのかわからない気がする。
kan1
Pとか使うから、どうしてもあれですけど。
kai3
僕は好きでしたけどね。割と。
無茶な世界観作る人嫌いではないというか。
たぶんしらさかさんが言いたいことあるでしょうね。
しらさか
そうね。バカリズムの下位互換っていう感じはしましたね。
絶対それ思った人結構いるかなと思ったんですよ。
Sakakura
そうですね。確かに。
kai3
最初は日本地図どこを持つみたいな。都道府県みたいな。
kai3
あれに近いね。
最近あの手のがあんまりいなかったね。フリップ芸で。
kai3
その意味では久々に見た気がする。R-1とかでも。
割とオーソドックスフリップが多かったから。
ちょっとそういうバカリズム系のシュールネタで来たって意味でも。
ネタ自体は僕は悪くはなかったので。
割とちょっと読めちゃうとこもあったんで。
バカリズム介護官っていう意見もわからないではないものの。
割と好きでしたね。
09:03
kai3
作家からさんどうですか。
Sakakura
そうですね。大学生っぽいなって。
kai3
なんだろう。褒めてるか褒めてないかわかんないけど。
授業の間に暇つぶしでやりそうな感じの発想の音源がそんなところにありそうだなって。
確かに学生が発想しそうではあるね。
Pとか書いてたらちょっと思ってた。
Sakakura
バカリズムがやったらどうなるんだろうみたいなのはちょっと思いましたね。
プロっぽくなりそうだなって。
kai3
続きましょうか。4番手、あぁ~しらき。
知りの縄かなこれは。
Sakakura
くだらなかったっすねこれ。
kai3
くだらなかったけど、あぁ~しらきってこういうのできるんだって知らなかった。
そういう意味ではちょっと良くない補正だけど。
Sakakura
ホントやるんだと思ってましたね。真面目に。
kan1
YouTubeで見返したら意外と面白かった。なんかもっと面白かったです。
kai3
僕結構好きでしたよ。
ただのダジャレなんだけど、入れ替えるっていうことでどうなるみたいな絶対おかしいんだけど。
全てが根拠ないというか、そこでバーコードどこで読んでるんだよとか、
金払えるわけねえじゃんってバカバカいさも含めて。世界観は良かったな。
Sakakura
そうですね、世界観は良かったです。
おばさんのバイトテロみたいなワードありましたけど。
確かにおばさんのバイトテロは見たことないなって。
kai3
おばさんバイトテロしないからってやつね。
ワードセンスが含めて結構あぁ~しらきってこういうネタできるんだっていう意味で、
あぁ~しらき評価がちょっとすげえ上がった。
しらさか
ちょっと意外性ありましたね。
kai3
普通にネタもオーソドックスだけど良かったです。
しりとしりを気づかせるのにちょっと時間をわざとかけたんだと思うんですけど、
kai3
最初あんまり言わなくて。
kan1
なるほど、そうですね。
kai3
もうワンテンポ前に行っても良かったんだけど、2回目ぐらいまで振ってやっと行ったんですけど、
kai3
そこをもうちょい早めに言ってあげた方が、ちょっとそこが分かりづらかった感はあったんで。
kai3
これがしりを呼びかけてないから。
kan1
そうですね。
kai3
そこのちょっとだから、あの世界に入るのに少し遅れちゃった人はいるかなと思ったけど。
でも僕は好きでした。
kan1
そうですね。日本人だったら誰でも思い浮かぶしりとしりのダジャレ感をネタで見た時に。
kai3
そう、あれを突き進めて見たらこうなるんだって。
kan1
初めてですね。コントならではでできるのが良いなって思いました。
kai3
僕は良かったですね、割と。
12:00
kai3
はい、じゃあ次。メガネロック大屋。
これはですね、オタクで押してたら相手が立候補しちゃったってやつね。
ミルクちゃんが。
kan1
そうですね。
これは僕は好きですね、こういうのは。
kai3
僕はこれ全然決勝行って良かったなってくらい好きでした。
Sakakura
決勝行くかなと思いましたけどね。
しらさか
受けてましたよね。
kan1
受けてましたね。
kai3
受けてたし、最近政治をネタにするのが昔よりは堅苦しくないというか受け入れられてる。
kai3
政治が身の回りにちょっと身近なことになってきてるし。
ちょうど選挙がタイミングがあったこともあるし。
組み立てがいちいち上手いし。
kan1
そうですね。
kai3
箱押しですとかあの辺の設定がめちゃくちゃ上手いなと思って。
kan1
そうですね。
鍵締めとかね。
知らない、なかなか押しを持っていてそういう現場を知らないと知らないようなことが。
kai3
専門用語がちょこちょこ多かったんで。
kai3
そこを置いていっちゃったかなっていうのはちょっとあったな。
kan1
そうですね。
kai3
あとね、一個だけ一番大事なことがありまして。
残念ながら引っ越して3ヶ月は投票権ないんですよ。
あー。
だからミルクちゃんのために中どもに引っ越してきてもあなたは公表できませんよって思った。
kai3
せっかくすげー細かく作ってるのに最後そこだけもったいねーって思っちゃった。
Sakakura
それ含めておもろいですね。
kai3
それはわざとやってないだろうけど。
Sakakura
それはそれでも。
kai3
なんかね、こないだちょうどバズってて引っ越しを3ヶ月以内を2連続くらいでやると投票本当にできなくなるみたいな。
制服みたいなのがあるらしくて。
それで知ったんですけど。
いやーでもあの組み立て見事だったしな。
なんかよくわからないアイドルの世界と選挙うまく。
確かに推し勝ちだし投票だしっていう。
kai3
でもこれもあれじゃないですか。
kai3
シリと一緒で投票と選挙から無理やり持ってきてるかもしれないし。
駄洒落から始まったんでしたら裏付けがめっちゃ面白かったんで僕はすごいよかったですね。
kan1
そうなんですよね。
フリーなんですよね。
kai3
そうなんだ。
kan1
そうなんですよね。
kai3
なんかYouTubeで見直したんだけどコメント欄でなんか彼が4人出てないのはもったいないみたいなすごい評価のコメントが出てましたね。
いやちょっと好きですあのタイプ。
はいじゃあ次ははいこれあれじゃない。
しんや、吉本興業。
ラグビー芸人。
来ましたよ。
kan1
難しいっすねなんかね。
いやー結論として決勝いったじゃないですか。
kai3
誰も予想してなかったよね。
kai3
誰も予想してないでしょあれは。
kan1
そうですねそれはまあ面白い分かりやすい面白さではあるけどそこなんかR-1のなんかそのレベルっていうと失礼ですけど。
15:00
kan1
なんかもうちょっと1,2回戦くらいで終わるパターンかなっていう風に思いましたね。
なんか意外とここまで残ってるんだっていうのがまずありました。
あのとまあ通るとは思わなかったって感じですよね。
kai3
Sakakuraさんどうですか。
Sakakura
会場自体は結構受け入れてたんじゃないかなって。
kai3
会場の受け入れ方。
Sakakura
めちゃくちゃ受け入れてたなと思って。
そんな受けるんだって結構簡単だねというか。
シンプルなネタで。
あそうかこれが受けるんだって。
メガネロックを屋でがダメでこっちなんだって感じはしましたね。
kai3
あー確かにね直後だった。
Sakakura
あとネタの内容は球技の批判をしていくみたいな感じで。
バスケットボールがボールが汚いみたいな。
あったじゃないですか。
屋内だから一番綺麗なんじゃねみたいな。
kai3
さすがバスケットボール。
Sakakura
さすが汚いんだろうね。
なんかよく上がらんなみたいな感じでしたね。
しらさか
メガネロックを屋と比べると結構雑なネタというかそんなひねりもない。
なんか大喜利としてもちょっと弱めというか。
そんなね結構だから勢いだけで私に来てる感じで。
これでいくんだという気がしますね。
kai3
そうっすよね。
ラグビー大好きで芸がないのかと思ったら他の球技を批判にしてきたっていう構図までは良かったんですけど。
他の球技の批判がことごとく共感できないあらゆるばっかで。
そうかみたいな。
全然我々でもすらなくねっていう。
kai3
芯喰ってないが
kai3
そうわざとならいいんだけど真空って何かそのまま3分とか続くとさすがに全部真空ってねーなこいつと思っちゃったんで。
僕も本当これが決勝が一番今回意外でしたね。
ただ最初のラグビーで出てきて他の球技をけなしていくっていうの自体はウケそうだけど。
でもさすがに決勝の上位にはいかない気がするこれは。
だったらもっとぶっ飛んでほしいからネタが。
kai3
中途半端にあるあるでもないし。
もっとそのとんでもないところにはっちゃけてもないしみたいな。
まあそうですね一番不思議な方でしたけど。
kai3
じゃあ次吉本なかるてぃん、中野なかるてぃん。
クイズの司会者と回答者がこっそりいたずら書きで答えるという。
Sakakura
僕はもうずっと面白かったですね。登場から。
kai3
登場から面白かった?あの雰囲気が。
Sakakura
ネクタイ長っから。
kai3
気づいてたんだ。
Sakakura
ずっと面白かったんですけどね。
kai3
気づいてなかったんでネクタイ長いのに。
気づいてたらもっと面白かったですね。
18:01
Sakakura
なんか去年の○×ネタとかもそうですけど新しいツッコミをするなと思って。
今回もパネル使ってツッコムみたいな。
あのやり方新しくて面白いなと。
kan1
確かに確かに。
リアルタイムで書いていくツッコミですよね。
kai3
あれ面白かったですね。
Sakakura
僕一番評価だったんですけど。
なんかずっと面白くて4分か3分か。
一番だったんですけどそうか落ちたかと思って。
しらさか
去年の方が面白かったんですけどね。
Sakakura
去年も面白かった。
kai3
去年も良かった。
kai3
僕もすげえ良かったんですけど。
これは帰り道も言った気がするんですけど。
あれが司会者に見えてないってことがやや分かりづらかった。
kai3
考えれば分かるんだけどなんかパッと見画面で見えちゃうから。
kai3
まるで司会者が見えてないような説明というか雰囲気を出してほしい。
kan1
モニターが見えてないってことですか?
kai3
あのモニターは司会者には見えてないということが分からなかったので。
これ司会者が見ちゃったらどうするの?どっちなの?
kai3
途中から見えてないんだろうな分かったんだけど。
ちょっとそこをもうちょっとディスプレイの演出。
映像を変えるとかで何とかしてほしいなっていうところが1つあったのと。
ゴッホすげえ良かったんですよ。
わーって悪口書いてバーって消して残った文字でゴッホ正解はすげえ良かったんですけど。
kai3
次は丸を残しただけだったんですよね。
ゴッホの縦書きすげえ良くできてたのにその次は丸残すだけなのかっていうところが丸×で丸っていうところが
kai3
あのゴッホクラスのが何個もっと来てたらもっと良かったなって思いました。
去年もそんな感じで。あれも丸×でしたっけ去年も。なんだっけあれ。
丸×。
いや1個すごい良かったんだけどその後のあれなんかちょっと落ちてったなみたいな感じだったので。
あのなんかセンスでもっと頑張ってこう2、3個続いたらすげえ良さそうだなって思いました。
でも僕もすげえ良いと思いました。なかなか面白かった。
全然消しといてもおかしくないとは思いましたね。
kan1
うーん。はい。そうですよね。
kai3
じゃあそしてここまででAグループが終わりで、いよいよBグループ来ましたよ。
惹女香花 。グレープカンパニー。
kan1
そうですね。
kai3
これねYouTubeでもう1回見たんですけどやっぱ良かったっすね。
YouTubeで見た方がむしろ良かったかもしれない。
僕は距離が遠かったのもあって、アップで見た方がリアクションも含めてより良かったっすね。
kai3
いやー行ってほしかったなー。
21:01
しらさか
行ってほしかったー。
kan1
結構このネタ去年くらいからずっとやってて、僕はもう山ほど見てるんですけど、
毎回もう凄い仕上がってきてて、これ通るなーと思ったんですけど、
やっぱり僕としらさかさんが最前列で見てたんですよね。
で、多分最前だと結構受け入れを感じてたんですけど、
kan1
後ろの方そんなにもしかして盛り上がってなかったのかなと思いました。
会場的には。
kai3
僕がYouTubeで見た方が面白かったっていうのはそれもあるかもしれないですね。
近くで和術の迫力を遠くだとやっぱりちょっと距離感はあったかもしれない。
kan1
あと本人が終わった後に解説したんですけど、やっぱり大爆発がなかったみたいなこと言ってましたね。
常に受けてるっていう感じだったので、一発だけめちゃくちゃ印象に残るところで、
みんな大笑いみたいなものが撮れてなかったなっていうのは終始あったから、
そこの分かりやすさが撮るのがどうしても難しいかなっていうようなこと言ってましたね。
個人的には屁の祖とかがめっちゃ面白かったんですけど。
kai3
屁の祖とかありえないじゃないですか。
kan1
そういうところで笑いが一括に集まると良かったのかなっていう。
kai3
凄い贅沢いっちゃうと全部同じテンポでバーって詰め込んでるから山はないというか、
kai3
淡々とずっと面白い感じだったので、
なんか爆発する企業とかが一個あそこにボーンと入ったら全然違ったかもしれないですね。
僕は凄い良かったですけど。
Sakakuraさんどうですか?
Sakakura
そうですね、僕だけ入れてないんですけど。
kai3
良いね。
Sakakura
なんかやっぱ一番最初一発目のバーとか出てきた時に、これずっと続くんだろうなって。
kai3
それは確かに面白かったね。
Sakakura
山がないっていうので、最初乗れなくてずっと乗れなかったみたいな感じですか。
kai3
確かに、最初乗れなかった方が悪い人。
kai3
僕もバーでどこまで行くんだろうなって聞いて、最初の方はこのパターンねと思ったんだけど、
ここまで行くんかってどっからちょっと中盤から凄いことになってきた。
要は一文字でここまで攻め込むなって。
良かったです。
とりあえずあそこに山があったらまた変わりそうですね。
ちょっと楽しみと思いますが。
じゃあ来ましたBグループ、キンタロー。、パンキュパイ。
パンキュパイって何これ個人事務所?
kan1
個人事務所ですよね。
kai3
この名前本人っぽいもんな。
僕はね、めちゃくちゃ良かったんですけど。
これは僕がちゃんみなとかHANAとかXGとか好きだから余計面白かったんだと思うんですけど。
kai3
すっげー面白かった。
kai3
みんな刺さってなかったっすねキンタロー。。
24:00
kai3
めっちゃ良かったよ今回のキンタロー。。今まで一番良かった僕はもう。
しらさか
キンタロー。ラスターはありましたね。
kan1
タイムオーバーだったんですよね結局。
kai3
あれはなかったと思うんですよね。
kan1
間に合わなかったんですよね。
kai3
僕はわざとやった気がするんで。
Sakakura
あれ含めては良かったと思います。
時間切れが一番おもろかったなと。
kai3
フッフっていうあれが来た時点でもう踊り始めたからもう絶対やる気になるわけがないと思って。
kan1
なんかR-1に向けて仕上げてきた感じがちょっとなかったんですよね。
時間切れも含めて展開とかも含めて。
XGのモノマネとかも結構無茶したなって感じっすよね。
なんか知らないでやりますみたいな。
kai3
本当に無茶でしたよ。
kan1
だったらなんか知ってることをちゃんとやって欲しかった感じっすよね。
キンタロー。の良さが出るような。
kai3
あえてでも知らないのやってみるアプローチ。
知っちゃったらもう二度とできないあれですよ。
kai3
かまいたちのとなりのトトロみたいなもんじゃないですか。
知らないからこそできるやつだから。
僕は数年前の生成AIの前田敦子がすげえ良かったんですよね。
kai3
あれ今までアプローチしたなと思って。
kai3
全然生成AI関係ないんだけど。
前田敦くんをこうも料理できるんだとかで最初から最後まで全部良かった。
僕は多分キンタロー。が好きなんだろうなシンプルに。
すごい良かったですけど。
しらさかさんはどうですか?キンタロー。は。
しらさか
僕に振られないでください。
カイさんと逆で。
もともとそんなに評価してないからそこまでハマらなかったです。
kai3
あれはキンタロー。というキャラをそもそも好きかどうかで分かれそうではありますね。
僕はすごい良かったです。
でもあれ一歩間違えたらXGとかちゃんみなが好きな人は怒るかもしれないですね。
あれはむしろ楽しかったけど。
すげー怒られそうだなと思った。
Sakakura
キンタロー。モノマネすると絶対怒られますね。
最近も怒られてましたよ。
kai3
これは鼻いじって怒られたもんね。
kai3
ああいう存在はいてほしいなと思いましたけど。
じゃあ次、吉本興業、中山功太。
久々に登場。
しらさか
久しぶり。
kai3
結構久々じゃないですか?準決で見るの。
しらさか
出場自体はしてたんですか?
kai3
出場してると思うんですけど。
しらさか
そうなんだ。
kai3
じゃあいかがでしょうか。
Sakakura
落語っていうのがかっこよかったなって思いましたね。
kan1
そうですね。
Sakakura
テレビでやってるようなネタとかやるのかなと思ったら全然違う落語やってきてすごいかっこよかったなって思いました。
面白かったし。
kai3
でもかっこいいなっていうのがかっこいいなっていう感じですかね。
27:06
Sakakura
面白い。
kai3
面白い。芸人に対してかっこいいって評価ひどい。逆にひどいわ。
Sakakura
そうなんですけど。でも正直山もあんまり。
しらさか
山なかったですね。
kai3
そうね。淡々と行ってたね。
しらさか
落ちのドヤ感と面白さが比例してなかったですね。
kai3
そうね。
kai3
僕はこれ最初に会場に入る前に僕の心配をして行ったことがまさに的中しちゃったというか。
中山功太はもういい加減自虐やめてほしいと思ってるので。
あんなに面白い人がまさに本当にかっこいいだったんですよ。
kai3
あの落語スタイルですごい話も上手いし綺麗だし落ちも上手いのに全部また自虐してる。
kai3
自虐しちゃうから。
今の時自虐でわかるよ。自虐芸人としてテレビとかアベマとか色々出てきてるからそっちなのもわかるけど。
一回R-1優勝してる人としていい加減自虐を捨てて実力でもう一回来てくれよって思った。
あそこが実力で来てたら僕はもっとすげえよかったなと思った。
わかる。
kan1
確かに確かに。
kai3
自虐始まった時に始まってしまったっていうそっちの心配になっちゃった。
するだろうなと思ったけど一粒ぐらい捨ててくれよって後半ずっと自虐だったから。
しらさか
わかる。
kan1
タイムトラベルにして自虐っていうところは許してあげてほしいなと思いました。
kai3
あそこは面白かったんですよ。え?おじさんは?っていうところ自体の設定は良かったんですけど、
タイムトラベルにしてもなおずっと自虐してたので。
ちょっともっとかっこいい中山光太見たいぞって思いました。
しらさか
わかる。
kai3
じゃあ次問題児。ケイダッシュステージ、サツマカワRPG。
kan1
いやー。
kai3
問題字。
しらさか
行ってほしかった決勝。
kai3
これ絶対無理でしょ。
Sakakura
無理なんだけど。
無理なだけに見たかった。
kai3
見て見たかったとは思うけど。
しらさか
反則ではないですよね。
kan1
反則ではないですよね。
kai3
ギリじゃない?
舞台中に人を使ってるわけじゃない。
基本的には転換の最初だけ。
途中、話題のシーンが入れ替わる時にスタッフ手伝ってもらうことはあるけど、ギリギリだと思いますよ。
kai3
スタッフ使うことを前提にしているお笑いになってるから。
だから面白いんですけど、メタな。
面白いんだけど。
kai3
めっちゃメタにできたなと思って。
しらさか
本質的なお笑いじゃないよねってことでしょ。
kai3
そのお笑いの肝が全部スタッフがいることに成り立っているっていうところは、結構グレーだなと思う。
ピンじゃないじゃん。他人数がいないと整理しないネタだから。
30:00
しらさか
失格だったのかなと思ったんですけど、失格ではないのか別に。
kai3
失格じゃないんじゃない?
kai3
いい線についてきたと思うんですけど。
普通に場面転換があるピン芸人だったら、スタッフは途中で出てくること自体はあるから。
確かに。
次から禁止になるかもね。
kai3
確かに。
しらさか
ぶっちゃけ一番面白かったですけどね。
kai3
マジで?
しらさか
天才だと思って。
kai3
天才だと思った。天才とあれをあそこでやる度胸と含めて、すげえなと思った。
たださすがに後半ちょっと同じパターンになって読めちゃったからさ。
もう一回電車に乗って楽しみですねぐらいで終わっちゃった僕は。
Sakakura
2人は一番前で見てたじゃないですか。
kai3
見えてるんじゃない?
Sakakura
反転した時に全部見れたと思うんですけど、後ろの方最初全然わからなくて。
kai3
後ろ真っ暗だからね。
Sakakura
何やってるのか。
しらさか
後半だってだんだん目が慣れてきて、何やってるのか。
Sakakura
そうなんですか?
kan1
そうなんですよ。はっきりとは見えてないですけど、やっぱりでもスタッフの走る音とか、パイプ椅子を広げてるなみたいな音は聞こえましたね。
しらさか
パイプ椅子のガチャガチャ音がね。
Sakakura
後ろはそういうのも聞き取りづらくて、何やってるんだろうなみたいなのがあって、後半だんだん目が慣れてきて、めちゃくちゃ人動いてるなみたいなので。
それもちょっと面白くて。
kan1
完全にあの部分が真っ暗の音も聞こえなかったら、もっと印象変わりますかね。
確かに後ろの方だと。
kai3
ドタバタやってるから面白いわけじゃないですか。近くでも面白い気がしますね。
kan1
結構そうですね、小道具っていう延長で、やっぱり照明のオンオフが多すぎたところが、僕もちょっと気になりましたね。
Sakakura
なんか、R-1というか、R-1.9みたいな感じでしたね。
kai3
そうね。ほぼほぼ0.9って現実的になってるからね。
kan1
1人以上ってことですね。
kai3
面白かった。
1.5次元なんじゃないの?
Sakakura
でもテレビで見たかったな。
kai3
そうね、テレビであれ、高量でだいぶ変わる気がする印象が。
ちょっと見えるのかな。
真っ暗になるのかなね。
kan1
そうですね。
kai3
はい、じゃあ次終わりましょうか。
ヨネダ2000、誠。
kan1
やっぱなんか、YouTubeで見てたらちょっと面白かったですね。
kai3
現場ダメでしたか?
kan1
現場ではまあ、中くらいっていうか、まあそうですよねって。米田2000だよね、みたいな感じがありましたけど。
やっぱり、まあ決勝は厳しいかなっていうのと。
33:00
kan1
でもやっぱYouTubeとかで見るとやっぱ面白いなって感じしましたね。
ちゃんと映像になって、カメラでの引きとかあれば、やっぱ印象変わるなっていうのはありますね。
しらさか
ヨネダ2000らしさ出てるから、好きな人は好きだろうな、でも一般向けしないだろうなって感じですね。
kai3
そうね。これもあれですよ、キンタロー。と同じですよ。僕は好きでしたね。
kai3
ただまことがシンプルに好きなんだろうな。
ただ、M-1ほどの爆発力はなかった。マッチョのやつM-1でしたっけ?
その爆発力はなかったんだけど。
まあでも、暴弱無人の感じはすごい好きだし、まことってまだRは2回しか出てなくて、2回とも準決いってらしいんですよね。だからやっぱりすげえなと思って。
ただ決勝上がれないはそんな気はするし、決勝上がろうともしてないんじゃないかっていう気もする。
僕はそもそも誠が好きなんで、ちょっと評価が甘いかもしれない。
kai3
こんなところで大丈夫ですか?
しらさか
はい。
kai3
じゃあ次。SMA、ヒロ・オクムラ。
キャバクラ。キャバクラのボーイですね。
しらさか
去年の方が面白かったですね。
kai3
そうね。正直それ。去年が良すぎた。
kai3
立場が入れ替わってから何も起きなかったんで、結局。
kai3
割とベタでしたもんね。
ベタでそこの一点突破した割にそこから広がらなかったんで、前回のね、何回もひっくり返してくるあの重さに比べると。
ちょっと共感しちゃうじゃないですか、前回のネタだと。モテない男みたいなところの共感もちょっとしたんだけど、ちょっとその距離も遠いし。
kai3
なぜ男同士だと盛り上がるんですか?みたいなところの説得力もなく、ただただ男同士の方が楽しいですよね、だったから。
思わずこういう話で盛り上がっちゃうから男同士は面白いみたいな、だったらね。ちょっと違った気がするんですけど。
僕は結構好きだったんで、一発勝負だったなっていう、もったいなさがあった。
はい、じゃあBグループ最後、吉本興業、島田珠代。
Sakakura
Bグループはすごいっすね。
kai3
すごいよね。カオス。ほぼほぼカオス。
kan1
そうなんですよね。Bグループ誰も通ってないんですよね。
kai3
なるほど。通っていい人たちはいたのになぁ。
kan1
そうなんですよ、そうなんですよ。別に当然グループだから落とすってことはないと思うんですけど、だからそうですよね。
深夜からずっと出てないんですよね、あの通過者が。7万だり8千まで出てないんで。B全部出てないとCの最初が出てない感じですよね。
36:07
kai3
ちょっと待って、島田珠代についで触れてあげた。
kan1
そうですね、そうですね。なんかちょっときついなって感じしましたね。
kai3
僕もきついだったな、感想が。
しらさか
生で見れて嬉しかった。
kai3
そういうレベルよね。大御所が来たなって思ったけど。
大御所が前線であれをやってるってこと自体はすごいんだけど、
ちょっとこのR-1で一人で戦う空気でやるネタではないのではないか。吉本の他の芸人がいる中でやるんだったらいいけど。
死んでみるにはちょっとしんどかったかな。
という感じです。
ほんまにみんなコメントないから次行きますか。
じゃあCグループ、フラットファイヴ、ホロッコ こまり。
kan1
結構常連になってますよね。毎回残って。
kai3
2年か3年連続来てるかもしれない。
しらさか
ずっとほぼ同じネタですよね。
kai3
僕はネタ自体は好きなんだけど、去年間アップデートはそんななかったなって思ってしまった。
kan1
去年もラップありましたっけ?
kai3
ありましたありました。
kan1
おととしがラップなくて、去年ラップあって今年もラップがあったって感じだから、やっぱアップデートがされてない感じはありますよね。
kai3
テレビ行きがしそうだと思うんですけどね。
良かったんですよ。だから去年で出られない時点で、今年もそうかなって思ったってぐらい。
去年とやってることに変わらなかったから。
kan1
そうですね。
kai3
手数がもったいないかなっていうのを贅沢に思っちゃうのが、最初のコップのコースター外れるに気づかすまでに結構時間かけたから。
この人こういうネタなのねって気づかせるのに結構時間かけたのがちょっともったいない。
あれは多分手数の勝負だと思う。あの下風は。
kan1
歌ネタになるとやっぱ難しいですよね。リズムがあってイントロがあってって歌になるので。
手数が確かにな。
kai3
ラップ入れてきたからね。手数が増えるはずだから。
kan1
言葉数が増えた感じです。
kai3
あのラップに切り替えるところが最高に良かったんだけど。
しらさか
ラップがもうちょっと上手ければ。下手な感じが面白いんですかね。
kai3
歌全体的にあの人歌うまいのにわざと上手く歌ってないとこないです。声はいいんだけど。
だって最後の赤坂もちょっと赤坂ってずれた歌い方するじゃない。
そこはある程度ラップもわざとおばさんっぽさを出してるんじゃないかなっていう気は。
たどたどしい。わざとたどたどしいみたいな。
石原坂さんどうですか。ちょっと軽減な表現だけど。
39:03
kan1
いやー行ってほしかったんですよね。一人ぐらいに行っても良かったです。
確かに。
kai3
まあ行っても良かった枠ってことですね。
しらさか
ぐらい。
kai3
じゃあ次行っちゃいます?
しらさか
はい。
kai3
松竹、紺野ぶるま。
それお金持ちのデートのやつですね。
kan1
下ネタまでの展開が遅かったから、今回は下ネタないのかなと思ったら、やっぱり彼女らしい下ネタが出てきたので。
まあそこでの安心感はありましたね。
kai3
なるほどね。
kan1
ようやく来たって感じ。
もうちょっといつもの面白さがなかった感じもしたかな。
kai3
そうね。てか落語のやつが良すぎたんですよね。
でも感謝力が高すぎて。
もうちょっとあのレベルからするとやっぱりちょっと。
まず西東京通じねえだろってところもあるし。一部の人しか刺さらない。東京圏じゃないとあの面白さあっちゃわないだろうし。
英語に行くんだったらもっと早めに行っちゃって良かったのに。ネタが半分に分かれた気がします。
西東京いじるのとエロネタで。どっちもどっちになっちゃった気がする。
しらさか
西東京あるあるちょっとずれてましたよね。
kai3
うんちょっとね。
しらさか
しっくり来なかった。
kai3
まあね。ありがちですけど。一回ヒット飛ばすとその後辛くなる系のパターン。
次行きましょうか。ワタナベエンターテインメントのふかわりょう。どうですか?
しらさか
楽しみだったんですけどね。本当に。ぼくはふかわりょう大好きだったので。
やっぱりそうですね。最新のお笑いではない気がしましたね。
kai3
Sakakuraさんどうですか?
Sakakura
まあなんかやっぱ。一言シュールなネタを言うまでの過程を変えてきたけど。
やっぱ芯が変わってないから。新しく見せようとしてるんだろうなっていうのは感じましたけど。
あんまりキラー的なワードもなかったし。
kan1
ふかわりょうの世界観で結局フォーマット変えてずっとこんな感じなので。
楽しみではあったんですけどそこの一つ一つがそんなに来なかったかなって感じですね。
終わってみて印象に残ったものがあんまり残ってない。
42:02
kan1
音、最前で見てたせいかもしれないですけどやっぱ声小さいなって感じしますよね。
むしろ後ろの方がマイクで拾えて聞こえてるかもしれないですけど。
前だと中間くらいだから聞き取りにくさもあったかも。
kai3
僕は正直全体で声が小さいという値段はいまいちあるんですけど。
前回からのアップデートはすごいしてて。
かわいいだけじゃダメですかを入れてきてとか。
あとはSakakuraさんも知らないかつてのダンスをちょいっと入れてきたりとかそういうアレンジが面白くて。
kai3
ふかわりょうリミックスとしては僕は結構面白かったんですが。
ただ根本的な問題はあるあるが全然刺さらない。
そこが根本的な問題だと思う。
しらさか
辛いねそれは。
kai3
昔はあの人面白かったと思うんだけど。
あるあるが全然刺さらなかったんで。
そこが一番気になっちゃった。
Sakakura
なんか一個も出てこないですもんね。
あれ何言ってたっけみたいな。
kan1
思い出せないですよね。
Sakakura
思い出せないですね。
kan1
確かにあるあるが古い感じですよね。
多分もう知ってるあるあるっていうか。
kai3
僕はそもそものあるあるのネタ描きのクオリティっていう根本的なところだった気がしました。
なんかこうふーんって言うのがちょっと多すぎて。
そんなところいいですか。
吉本興業、ななまがり初瀬、生決勝進出。
しらさか
素晴らしい。やっと。
kan1
そうですね。これ翔くん入れてましたね。
しらさか
入れました?
なんかね去年より面白かった気がします。
kai3
良かったですよ。去年より絶対良かった。
しらさか
でも何が変わったか覚えてない。
kai3
思いっきり変わってましたよ。めちゃめちゃ変わってきてたよ。
kai3
去年は結局言い切りますだけで全て終わらせてたんですよ。
で今回は言い切りますからちょっとこの後展開あるでしょうかって言ってコント始めたりとか。
しらさか
去年はありませんでしたっけちょっと。
kai3
いやあそこまで大胆にはやってないと思う。
kai3
結構後半にいろんな新しい要素を入れてどっちでしょうみたいなのがいろやってきたんで。
kai3
ネタはすげえ去年よりは全然良くなったと思います。
しらさか
粘りがちですね。
Sakakura
そうですね。ほんと粘りがち。
なんか今年もやるんだっていうのにちょっと笑っちゃいましたもんね。
今年もやるんだみたいなんで。
なんか会場も笑いありましたもんね。
kan1
ああ確かに確かにね。
まあ確かにお客さんも慣れてますよね確かに。
kai3
ちょっと変わりますね。
またこれかいっていう。
kan1
またこれかいで僕はちょっと止まっちゃいましたね正直。
45:00
kai3
僕もちょっと最初止まったんですよ。で正直出落ちの評価低かったんですけど後半すごいアップデートが入ってて面白かったんで。
僕はあの本当に面白いものしか今回入れなかったので入れなかったんですけど。
結晶出てもおかしくないなと思ってます。後付けですけど。
そのぐらい良かった良かったです。
kai3
割と納得彼は。
しらさか
R-1に出てその後なんかのCMで使われることを期待してます。
kai3
生きる?確かにね。
kan1
indeedってもう出てるんですよね確かね。
kai3
そうかなんかindeedなんかみんな言ってましたね。
kan1
今回なんかスポンサーがindeedがついてだから七曲り2人通ったのかみたいなオープニングのMCでいじられてましたよね。
まあそんなことは絶対ないと思いますけど。
確かにCMとかでは使えそうですね。
しらさか
言い切ってくれるかな。
kai3
いいと思ういいキャラしてるからあれは今後使えそうですよね結晶出たらね。
はいじゃあ次行きましょうか。
吉本興業、カラタチ 前田。フリップでオタクの生態について語るフリップですね。
kan1
唐田地はねこの前のM-1は辞退しちゃったんですよね片っぽが。
ちょっと片っぽがねちょうど休業になってそうです体調不良で1回戦すら出なかったのか。
そう1ヶ月休業になってちょうどラストイヤーだったんでM-1出れないまま。
去年おととしがね確か準決勝の敗者復活に残ったくらいなので結構オタクネタで面白い漫才をしている2人の片っぽですけど。
kai3
そうなんだネタ自体がオタク系なんだなだからオタクの解像度がむちゃくちゃ高いんでそこの面白さはすごいありましたね。
kan1
そうなんですよねだからメガネロック大屋がだいぶ前に出てたのも良かったかなと思いました。
メガネロック大屋のファッションとかは昔のオタクじゃないですか。
前田はねああいうのもういませんよって言ってた。
確かにそのアップデートあったなそうなんですよね。
kai3
解像度が高すぎる分ちょっとそのオタクある程度知らないとついていけなかったかもしれないなっていうネタがちょっと多かった。
その辺をメガネロック大屋はすごく分かりやすい程度の解像度を落としてたんだけどそこの違いがちょっとあったなっていうのと
ちょっと内輪ネタというかシシガシラとかそういうのを入れてくるじゃないですか。
そのオタクゆえの内輪ネタがちょっと多かったかなというか。
あの解像度をもっと分かりやすくやってくれたらもっと面白かっただろうなっていう気はしましたね。
僕はどっちかというとオタクゆえだからちょっと分かるので面白かったんですけど。
他どうですか皆様は。
しらさか
印象ないですね。
kai3
印象ないまあそうね印象ないは確かにそうかもしれない。
まあじゃあそんな印象ないならしょうがないからそんなことしとこうか。
じゃあ来ました次も決勝進出。
マセキ、ルシファー吉岡。
48:01
kan1
そうですね。
いつもの世界だったね。
決勝進出が意外だったって感じですよね。
Sakakura
そうですね。
しらさか
去年と比べてもね。
Sakakura
去年の方が全然良かった。
kai3
去年は良かったですね。
古民家とかねすごいワード上がったんで。
kan1
去年決勝行ってないんだっけ。
kai3
行ったんじゃなかったでしたっけ。
kan1
一昨年が行ったんだ。
kai3
行ってないだっけ。
隣の家のものですけどみたいな来るやつ。
kai3
あれじゃなかったでしたっけ。
kan1
それ一昨年じゃないですか。
kai3
それ一昨年か。
kan1
25年は決勝4位ですね。
kai3
じゃあギリギリ来てないのか。
kan1
24年に隣のもので決勝残ったって感じですよね。
kai3
見すぎて分からなくなってますね。
kai3
去年すげえ良かった分別に先制の意味ないし。
kai3
そろそろ優勝してほしいみたいなそういうものもあるんじゃないかと思ってしまうような。
しらさか
優勝できなそうではありますよね。
kai3
あれでもし出ても優勝はきついでしょうね。
ネタ入れ替えてくるのは別だけど。
あのネタで優勝は想像できないかな。
次の方参りましょうか。
はい、kento fukaya来ましたよ。
YouTubeにアップされなかったという。
kan1
そうなんですよね。ないんですよね。
なんでなんだろう。
kai3
権利問題なさそうですけどね。
kan1
そうなんですよね。
僕は通ると思いました。
けど他の皆さん入れてないですよね。
kai3
僕は入れてないけど通ってもいいなと思ってはいました。
Sakakura
やっぱり一昨年が面白すぎたかな。
だんだん下がってきてる感があるかなって感じ。
kai3
去年と今年ほぼ一緒じゃないですか。やってることとしては。
ただあの演出自体はすごい新しいんで。
kai3
あの演出だけでテレビに出られる、上に行く可能性は僕はあったのかな。
kai3
前回よりさらにマイナーアップデートなんだけど。
kai3
使い方が上手くなってる。
車より教室の方が良かったねっていう感じはあったので。
kai3
トータルの完成度は地道に上がってるんだけど。
あれで上がれないんだったらあのネタきついなって思っちゃった。
kai3
僕はあれで全然上がれると思ってたんで。
kai3
あれはでも最初見たら絶対面白いと思うんですけどね。
あの車でもあるよね、手法は。
あれも新しい試みだし。
kan1
全然ね、テレビで見てもきっと映えますよね。
そうか、通らないかって感じですね。
kai3
通りだめならしゃーねーなって感じでした。
51:05
Sakakura
なんでしょうね。
なんか期待してるだけに。
kai3
そう、期待がある上にね。
来年このネタでまだ来るのか、いい加減また新しいの来るかでしょうかね。
kai3
すげー凝ってるから一ネタ考えるの大変そうなんだよな。
kan1
そうですよね。
やっぱり吉本の劇場でしかやれないですよね。
やっぱりいろんなライブに出ていろんな反応を得たいのに
固定ファンが毎回見てくれる感じになっちゃうかな。
あの設備がいろんなところにあるわけじゃないんで。
kai3
はい、じゃあそんなところに続きましょうか。
じゃあここでCグループ終わりまして、Dグループ。
吉本興業、エアコンぶんぶんお姉さん。
しらさか
吉本だったんだ。
kai3
吉本っぽくない。
kan1
NSC出てるんですよね確か。
NSC出てますね、そう。
意外と。
しらさか
いやー面白くなかったですね。
kan1
ダメですか?
kai3
今日一発起きに来たね。
本当そうですね。
kai3
ちょっと自分の妄想物語語ってるだけだしね。
kan1
あー、なるほど。
kai3
妄想に引っ込ますまでもちょっと中途半端というか
kai3
あれ実際には試着室で服を着られたままステージに勝手に出ちゃった。
kai3
っていうのも全部妄想だったみたいなことじゃないですか。
kai3
その組み立てがあんまり説明もなく出ちゃってるから
kai3
結局どうだったのっていう
こっちでシチュエーションを想像せざるを得ないところがあったんで
そこちょっと弱かったかな。
kan1
もうちょっと小道具とかあった方が分かりやすかったかもしれないですよね。
試着しただけなんで変わったところが分かりにくいかな。
kai3
確かに確かに。
kan1
あとは、そうですね。
話せコールですよね。
なんか微妙に揃ってない話せコール。
ちょっと面白かった感じだし。
kai3
なんかこう妄想の面白さがあんまり伝わらなかった感じがしますね。
こっちは届かなかった感じは。
はい、そんなところで続きましょうか。
人力舎 うちまつげ 内間。
そうですね。
ご先祖様のやつですね。
kai3
お墓を壊せるだけで洗わないでるってやつ。
しらさか
ほそっ墓だほそっ墓。
kai3
うん、ほそっ墓だほそっ墓。
Sakakura
墓漫談ね。
kai3
漫談としてはすげえ上手かったなとは思いました。
しらさか
墓あるある。
kai3
あるあるだろうかな。高温洗浄機であるやつなんかいない。
kai3
高温洗浄機であるやつなんかいないし、だからこそ丸くなっていくとか、
kai3
ああいう世界観も良かったんですけどね。
54:01
kai3
これSakakuraさん良かったですか?
Sakakura
いや、全然良くなかったですけど。
kai3
笑ってるくせに。
Sakakura
笑いましたけど、
いやもう本当その一言じゃないですか。
高温洗浄機であるやついねえだろっていう。
kai3
家帰ってさ、モンチョウ調べようとしてたもんね。
先にネタバラシしてくれよかったけど。
kan1
これなんで僕は決勝に通ると思ったんだろう。
kai3
漫談のレベルは高かったと思いますよ。
kan1
普通にコンビで漫才やってるコンビ打ちまつげなんで、
普通に上手いですけど。
kai3
もっと別のネタで、それこそ渡辺銀次みたいな結構説得力あるトークが上手かったから、
kai3
政治ネタにしなくても良いけど、
kai3
もうちょっと別のネタでも良かったんじゃないかという気がします。
kai3
せっかく漫談良い感じだったので。
kan1
確かに。
kai3
次、吉本興業浜田順平、キャッチボールですね。
しらさか
カベポスター。
kan1
カベポスターですね。名前を変えたんですよね、この直前に。
kai3
チャギントン。
kan1
チャギントンか。
しらさか
電車のアニメと被るからですよね、多分ね。
kai3
なるほどね。
そういうことなんだ。
しらさか
直前で名前変えたんですよね。
kai3
皆さんどうでした?
しらさか
キャッチボールネタでしょ。
Sakakura
僕野球やってたんですけど、野球やってた身からすると面白かったです。
面白かったけど、すごい地味だなと思って。
kai3
僕は結構好きでしたね。
Sakakura
でも伝わるのかなっていう気がしたんですよね、野球やってない人に。
kai3
プロ野球知ってるぐらいだったらわかると思うな。
kai3
最後の高津はわかんないと思うけど。
高津はそういうことなんだろうなとはわかるんで。
kai3
一般受けしないけど、やっぱりさすがだなっていう視点の。
kai3
そこでわざわざ変革を投げてくんねとか。
うんって言わせたいところを言い風出すとか。
ああいうのは僕はさすがにいちいち面白かったんで、世界観はすごい好きでしたね。
ただちょっと盛り上がらないのもわかる、ノリだと。
kan1
うん。
kai3
ワードセンスがあるタイプだと思ってたから、もっと言葉で笑わせてほしかったなと思いましたね。
kai3
ああ、なるほどね。
視点は相変わらずだったけど、言葉っていうのは確かにそんなになかったかもしれないですね。
57:04
kai3
じゃあ次行きましょうか。
ネコニスズ ヤマゲン。
kan1
いやー。
kai3
僕は今回の準決勝で一番しんどかったのがここですね。
kan1
そうですね。
kai3
一番しんどかった僕は。
kan1
そうですよねー。
kai3
そうやってくれるのかと思ったら、ちょっとあまりにもだったな。
kan1
そうですね。
ネコニスズ自体が赤ちゃん片っぽのほうの赤ちゃんとの漫才で。
ツッコミも確かに上手くて面白いですけど、ちょっときつかったですよね。
赤ちゃんのほうだけが出てるんだったらまだ、R-1としての納得度合いがあるんだけど、
ツッコミのほうで残ったかって感じがまずあったのと、
フリップだけ持って走り回ってたんで、なんか結構無茶な感じではありましたよね。
kai3
ボケが全然、なんかボケでないというか、笑いどころすらわからなかったです。
これツッコミのベストアルバムって言ってるけど、全然シンクってないじゃんっていう話ですか?
そうそう。シンクってないのが、ただシンクってないだけだから、
なんかこう、外し方も中途半端で。
しらさか
あー、そうね。中途半端でしたね。
笑いどころがわからんで終わってしまったという感じでした。
kai3
わかる。
まあ、そんなところで。
はい、次、相方ななまがり 森下、吉本興業。
いつものネタでしたね。
やなちゃん。
kan1
やなちゃんから始まりましたな。
またやなちゃんかーって感じです。
しらさか
こっちはちょっともうお腹いっぱいでしたね。
Sakakura
確かに。確かに。
kai3
ちょっとまたね、もうこれは良くないんだけど、見たことあるネタになっちゃったから人欠来てると。
そうですね。
ちょっと新しさがなかったっていう。
だから良くないんですけどね、こんな見方。本当の見方としては良くないんだけど。
みんなそんなもんなの?
kai3
そんなもんです。
kai3
まあ、しょうがないね。ちょっとね、あまりにもそうだったね。
はい、じゃあ次行きましょう。
さすらいラビー 中田、太田プロダクション。
kai3
これはあれね、野球の相手チームの監督が入ってきてってやつですね。
しらさか
設定めっちゃ面白いですよね。
Sakakura
面白かった。
野球ならこっちかなって感じでしたね。
kai3
なるほど、あれ野球ネタなのかな、まあそうか。
kai3
結婚報告ネタだと思ってたから。
kan1
そうですね、良かったですね。
kai3
僕は良かったんだけどなんかなんか刺さらない感じというか、上手いなーって感じだった。僕の。
なるほどね、みたいな感じだったので、僕は行くんだーって感じでしたね。
1:00:06
Sakakura
そうですね。
kai3
ここは人による気はするけど、なんでだろうな、なんか上手いんだけどあんまり刺さらなかったというか。
嫌味な感じが刺さらなかったのかな。
kan1
なるほど。
kai3
なんかまあ割と感じ悪いことあるわけじゃないですか。で、感じ悪いんだけど露骨に感じ悪くない、なんか本当に嫌なやつっていう感じでもないし、なんかこのキャラをどう見ていいのかみたいなところが、僕の中であんまり着手できてないで見てしまったんでしょうね。
kan1
そうですね、さすらいラビーの漫才とかは結構好きで見てるんですよね。
で、たぶんここのメンバーの皆さんだと、たぶんブラウザっていうネタがあるんで後で見てもらえれば。
kai3
面白い、名前だけでも面白い。
kan1
ぜひ見てみてください、めちゃくちゃ面白いです。本人がやっぱり決勝行くつもりもなかったみたいなんで、一番びっくりしました。
kai3
そうなんだ。
kan1
ラジオから準決勝でそんなの通らないでしょみたいなこと言ってて、準決勝残っちゃったとか、決勝なんか行くはずないじゃんみたいなこと言って、
決勝行ってなんか。
kai3
え、じゃあ2本目ないのかな?もしかして。
kan1
えっとね、ピンネタちょいちょい持ってるんですよ。
本数はあると思いますけど、まあ本人もたぶん優勝するつもりないかもしれないですよね。
どちらかというとやっぱり漫才っていうか、さすらいラビーで残りたいタイプだったので。
kai3
なるほどね。
kan1
でもまあやっぱり上手いですよね、やっぱり。
kai3
上手かった。
kan1
ベテランとか。
kai3
はい、じゃあ続きましょう。Dグループラスト、吉本興業、今井らいぱち、決勝進出。
kai3
決勝進出、意外だったな。
あれですね、謎の講師ですよね。意外でしたね、これも意外でした僕は。
kai3
今井らいぱち僕2年前かなんかに歌ネタやったようになったじゃないですか、あれがすげえよかったんだけど。
kan1
そうですね、ちょっと通らないかなって言われましたけど。
kai3
ちょっとね、出落ちじゃないですか。
もう2週目3週目全部わかっちゃうから、全員生徒が満点回答するんでしょうっていうところのひねりもなくいったんで。
最初の3回プレゼンするけど最初の3分の1でも大体全部わかっちゃった感じがしますよね。
しらさか
テレビで受けますかね?
kai3
いやー読めねえ。なぜ上がったのかもわかんないから読めないです。
しらさか
テレビで滑ったのはかわいそうだなと思って。
kai3
ちょっと場所によってはあるかもね。
Sakakura
会場もそんな受けてなかった気は。
kai3
受けてなかった気するけどね。
kai3
僕らまあまあ後ろの席だったんで、後ろの席まで反応が来てれば会場受けてるなというのがわかるんですけど。
その意味だとちょっとそんな盛り上がってなかったなっていう感じは。
若干失笑に近いものも聞こえた記憶。
1:03:05
kai3
まあでも撮ったんで頑張ってほしいんで結晶見守りたいですが。
いよいよ最後Eグループ。
アマチュア、栗尾真理かな。
これ結構僕よかったんですよね。
kan1
いられた。
kai3
いられてる。
この人なんか調べたら結構いろんなところでお笑いのいろんなショーとか撮りまくってるアマチュアさんなんですよね。
結構すごい。
kan1
アマチュア、そうですね。
年齢も結構ベテラン。
kai3
年齢自分で言ってたじゃないですか。
kai3
1971年か。
僕あれで気になって調べたら本当に71年だから。
僕ワードセンスとか突っ込みの視点とかもすごいよかった。
なので行ってもいいかなと思って。
いられる。
若干贅沢を言うとすげえ視点が面白くて切り込み方も上手いんだけど
その分いられてるに寄りすぎてもったいなかったな。
別にいられてるそんな使わなくてもいいんじゃないかなって。
ちょっと言葉の間というかキンキン感が強かったから。
言葉の喋りが。
あれもうちょっとマイルドでしたから。
僕がキンキン語彙が苦手って単なる個人的な話ですけど。
せっかくのすごいいい視点がもっとサラッといった方がはまりそうだなっていう僕の好みだけで。
こういうのはSakakuraさんどうですか。
Sakakura
僕は年齢とこの漫画みたいな設定というかちょっと笑っちゃいましたね。
この年齢でやるんだみたいな。
kai3
この年齢であれすごいよね。
しらさか
確かにギャップが面白かったのかもね。
Sakakura
でも急に残るかって言われると。
kai3
まあそうね。
良かったけど。
ただ個人的にはここに入った9人よりは入っても良かったって思ってしまうのはちょっとある。
kai3
ちょっとテレビで見てみたかったな。
kan1
なんかテレビで普通に受けそうですよね。
kai3
全然良かったですけど。
こんなとこで大丈夫ですか。
じゃあ行きますよ。
次は吉本、真輝志。
狸の恩返しですね。
そうですね。
kan1
みんなさん票入れてますね。
kai3
良かったよ真輝志。
僕真輝志基本好きだからな。
しらさか
安定感やっぱりありますね。
kai3
ドアを閉める間際に一言言う。
その一言がちゃんと刺さる一言を振ってくるから。
kai3
そこのセンスが良かったですね。
1:06:00
kai3
センスが鋭い。
ビシッと決めてくる。
どんどん怖くなってくるじゃないですか。
その怖くなる気持ち分かるし、寝たいのにガンガン来るから。
この苛立ちとの狂気とのあれがすごい面白かったですね。
kai3
絵が地味だったのかな。扉の開け閉めが続くから。
kan1
確かに。
Sakakura
でもなんかあんなシンプルな感じのセットで全部見えたというか。
狸の恩返しが。
面白かったですね。
kai3
すごい上手かった。
あれはピン芸人ならではの技だなと思ったし。
一切狸は喋っていないわけじゃないですか。
それがすげえなと思って。
kai3
普通ああいうのって、もし狸じゃない人間だったら
kai3
録音した音声とかでやり取りするとかはあるけど
kai3
一切喋らせずにドアをどんどんどんってやらしただけで答えてる。
kai3
ピン芸人、ピン芸としてもすげえ美しいなと思って。
Sakakura
確かに。
kan1
テレビでも全然なんかいけそうですよね。
しらさか
いけそう、いけそう。めちゃいけそう。
kai3
真輝志って去年も出ましたっけ?
kan1
去年はダメで、2024年に決勝4位ですね。
kai3
軟式ラグビーが一昨年?
kan1
あ、そっか。
軟式ラグビーが一昨年で。
kai3
一昨年出てますよね。
kan1
それテレビだったんですよね。
kai3
軟式ラグビーは僕テレビで見た記憶がありますよ。
kan1
そうですね、それが多分一昨年ですね。
kai3
じゃあ続きまして、ジャパンミュージックエンターテインメント石井亮次。
お疲れ様でした。
登録しすらないでしょ、だって。
kan1
まあそうですよね。
漫談というか喋りはやっぱりうまいんで。
kai3
喋りうまいけど、エピソードトークでしかないからな。
kan1
終始エピソードトークだったんで。
しらさか
すごいよ、アナウンサー。
アナウンサーすごいなと思って。
kai3
喋りがすげえなと思ったんですけど、逆に僕あれを見てお笑い芸人すげえなと思いましたよ。
確かに。
笑わせてすげえんだなと思った。
kan1
確かに。今思えば中MCのようですよね。
場を繋いだって感じになっちゃったかも。
kai3
まあここはそんなにコメントないということで、次行きましょう。
はい、マセキ、かが屋 賀屋。
原文ママ。
kan1
原文ママが出てくるまでがちょっとわからなかったかな。
kai3
あれめっちゃ難しいですよね、見せ方。
僕もね、2週目見て思ったんだけど、必ず2回言うじゃないですか。
kai3
2回が多いんだけど、でもあれはお父さんが噛んだとこまで再現してるっていうのを伝えるためには2回やらなきゃいけないじゃないですか。
確かに。
kai3
だからしょうがないんだけど、やっぱりちょっと気づかれるまでにね。
kan1
ちょっと時間かかりますよね。
kai3
原文ママっていうのがどこまで伝わるのかがちょっと読めなかった。
Xとかでそんなに見る?って僕はあんまりそんなに見てない。
どっちかというと僕は新聞とかの方が見る気がするので、本人の発言をそのまま切り取ったっていう。
1:09:03
Sakakura
多分ネットニュースとかで結構見るんですよね、原文ママ。
ネットニュース?そうニュースだよね。
おそらくは、きっと子供の頃誰もが勘違いする原文ママってママのこと?みたいな。
kai3
多分そういうのからきてるんだと思うんだけど、
kai3
言葉の難しさじゃないです。
原文ママっていう音声フレーズからネットニュースの原文ママをイコールにするのがちょっと難しかった。
日本語の古文、漢文、原文みたいなのが原文っていうのも頭に浮かんじゃったし、
kai3
あれは本当は原文ママじゃないですか、発音ですよ。
原文ママって言っちゃったので余計、ちょっと。
kai3
その原文ママねが、最後ちゃんと原文ママっていうので発音で落とすんですけど。
kan1
どうしてもやっぱりそのお子さんが原文っていうあだ名を付けられてるを持ってくるようになると、
そうなっちゃいますよね。ママっていうママの立場でやらざるを得ないですよね。
kai3
あれは面白かったんですけどね。原文グランマとかいらっしゃったりとかがすげえよかったんですけど。
先生までそっち側かよみたいなね。
kai3
ああいう視点はすげえよかったんだけど、最初はやっぱり繰り返しがちょっと長かったのと、
kai3
原文ママを理解させるのにちょっと難しいネタを選んできたなと思いましたね。
でも僕は好きでした、あのやりとり。
Sakakuraさんどうでした?
Sakakura
いや僕だけ入れてましたね。
しらさか
ああ入れてたんだ。
僕はよかったんですよ。
kai3
心に刺さったやつだけ上から言うと入れなかっただけで、全然浮かりそうだなと思ってるぐらいに良かった。
Sakakura
好きなネタでしたけどね。
kai3
僕も好きでした。ネタの選び方自体が結構面白かった。
原文ママをもうちょっとどう伝わりやすくすればいいのかなって勝手に考えちゃったもん。
Sakakura
あともう風貌が、エプロン一枚着ただけでママに見えるなっていう。
kai3
あいつずるいよねあのね、あの感じね。
kai3
なんかこうレインボー池田っぽいというか、別のベクトルだけどあれはあれで。
はいじゃあこちらも来ました。人力舎、トンツカタンお抹茶。どうでしたか?
kan1
そうですね。これ皆さん入れてましたね。
まあ行くでしょうねって感じですね。
かりんとうが前々回ですか?
kai3
かりんとうは前々回。
kan1
前々回でテレビ。
kai3
去年が忍者かな。
kan1
忍者で行かなかったですよね。
kai3
忍者行かなかったです。
kai3
でピアノ侍は3年前かなだから。
kai3
かりんとうの前がピアノ侍だったんですよ。
で僕はその時の感想を見返したんですけど、
ピアノ侍の設定は面白いのにピアノ侍からそこ以上の跳ねがない変化がなかったみたいな感想を書いてて。
1:12:07
kai3
今回は見事にそこのアレンジが効いてて後半がむちゃくちゃ面白かったので。
音域解放とか最高に良かったんで。
これはもう僕は満額回答でしたねこれは。
kan1
これピアノの刃って言ってましたっけ?
kai3
どこか覚えてないな。
でも基本的に鬼滅には絡めてましたよね全体的に。
kan1
そうですよね。
kai3
良かったですね。
しらさか
優勝しちゃおうかな。
kai3
いいんじゃない?ワンチャン下ネタ目次第だけど。
優勝の話はこの後まとめるとして。
僕はすごい良かったですね。
お抹茶好きなんでそもそも。
みなさんいいですか?お抹茶ネタ。
じゃあいよいよ終盤近づきました。
吉本、渡辺銀次、ドンデコルテ。
kan1
漫談ですね。
kai3
漫談でしたね。
どうですか?
kan1
僕は票を入れましたね。これは面白かったですね。
kai3
僕は若干M-1バフがかかってるなという気がしました。
しらさか
まあかかるでしょそれは。
kai3
ネタは正直M-1の方が良すぎたので
kai3
ブラジャーのネタはそんなに刺さらないし
kai3
聞きかじったことを言っている感がすごかったんですよ。
M-1の時は本当に自分が苦しんでいるとか
悩んでいることを吐露している感じがあったんだけど
kai3
ブラジャーの話は別にそんなに本気で困ってないでしょ
という借りてきた言葉感があって
kai3
なかなか弱かったんだけど
でもM-1バフで行くだろうなという感じでした。
kai3
別につまらなくはないんで。
しらさか
人間力で話題にもてっている感じが
さすがだなと思いましたね。
kai3
いい人だからね基本的にね。
みんな困っているのにみたいなね。
しらさか
これくらいのバフはいいじゃないですかって。
kai3
だからこそ言っていいし
M-1が良すぎただけなので十分面白かったですよ。
Sakakuraさんどうでした?
Sakakura
そうですね面白かったですけど
させられてるんださせられてないけどみたいな
ああいう落とし方も面白かったですね。
前伸びになりそうで引き戻してくれるというか
揺さぶられ感が
パンクブーブーみたいな感じに似てるなと思いました。
M-1のネタでありましたよね
行ってないけどみたいな
どなんだっけ
言ってやろうと思ったんだよみたいな
kai3
だけど言わないみたいな
Sakakura
そういう感じがパンクブーブーっぽいなと思って
1:15:01
Sakakura
好きな感じの落とし方というか
でもM-1のバフがかかって
その分ハードルも上がったと思うんですけど
それは全然超えてきてたかなと思ったんで
kai3
それはそう
kai3
十分なクオリティーを出していたと思います
ただM-1が良すぎたんだよなっていうのが
kai3
あのネタが
kai3
素直にキャラクターアンテナが
じゃあ最後来ましたよ
吉本、ZAZY
Sakakura
毎年最後じゃないですか
kai3
去年も最後でしたね
kai3
たまたまですか?
たまたまじゃないでしょここまで最後ってことは
本人希望してるのかな
kan1
一応芸人さんたちが言ったのは
プロデューサーの人が
順番にクジを引いていったっていう言い方をしてましたね
全ての出順は
kai3
確率論で言ったら
結構な確率ですよ2年連続って
kan1
そうですよね
そうですよね確かに
kai3
だって令和ロマンのトップバッターだって
別にあれは8組9組とかそんなもんでしょ
30何組の
最後だけ取るのはなかなかですけどね
kai3
まあまあネタの話してあげてください
kai3
ネタ撮りしちゃってもいいですか
しらさか
去年より面白かったですね
kai3
良かったですよね
僕もすげえ良かったと思うんだけど今回
kai3
ZAZYらしさで出たし
kai3
あの伏線の取り方とかもすげえ良かったし
kan1
でもなんか意外と皆さん票入れてないですよね
kai3
全体の中で入れるかって言うと入れないんだけど
kai3
ちょっとここ最近あれなんか方向性見失っちゃってましたかね
っていう感じが戻ってきたなって感じがしました
kai3
ではそんなところで全員終わりまして
じゃあ決勝メンバー最後に
しんや、今井らいぱち、ドンデコルテ、渡辺銀次、七曲り初瀬、さすらいラビー 中田、真輝志、ルシファー吉岡
kai3
九条ジョー、トンツカタン お抹茶さあどうでしょう
kai3
この9名
僕は九条ジョーじゃないかと思ってますね
しらさか
むずいっすねこの中だと
kai3
結局ね鮮度が良い人はやっぱり有利なんですよね毎回
これはM-1もR-1もそうだけど
見たことがないパターンで見たことのないスタイルでやってくるって意味で
九条ジョーはそこが強いなと思いました
しらさか
いや確かに九条ジョーは強いな
kan1
確かに言われると確かに
kai3
あのスタイルテレビだったらとりあえず最後の3人には残れそう
2本目がどうか次第
あとは渡辺銀次のバフがどこまで効くかですね
1:18:00
kai3
今度は審査員がねお笑い側になるからちょっと審査のスタイルが変わっちゃうんで
そこも結構でかい気がする
しらさか
お抹茶とかは芸人受けそんなしなそうなんですよね
kai3
そうなんですよね僕は好きなんだけどなんか上がれないよね
そういうと真輝志とかの方がキュッと上がる
しらさか
さすらいラビーとか
kai3
さすらいラビーもその本人はそんなじゃないのかもしれないけど評価的には上がれそうな気がしますね
結構なんか技法とかを見られる気がする決勝では
お抹茶好きなんだけどなめっちゃ面白かった
kai3
かりんとうでダメだったから
kai3
かりんとうでダメならピアノ侍も厳しいのではとはちょっと思っちゃったけど
しらさか
ほんとそうほんとそう
kai3
じゃあ3人行ってきましょうか
最後残り3人
Sakakura
うわーむず
kan1
難しいですね
kai3
もう僕はね当てに行くっていうのやめたのでちゃんと残ってほしいで行きますが
九条ジョー、真輝志、トンツカタン お抹茶で行きます
kan1
あー近いな
しらさか
僕当てに行っていいですか
kai3
どうぞどうぞ
しらさか
当てに行くと九条ジョーさすらいラビー 中田、ドンデコルテ
kai3
僕もそうっすね当てに行くならその3人です
しらさか
なんだそれ
kai3
そういうのやめたの心に赴くままに好きな人を好きっていうのをちゃんと
kan1
なるほど
じゃあいやーでもだいぶ被るな
僕はこのメンバーの中で言うとさすらいラビー中田が好きなんですよ
ちなみに「なかだ」で濁る
kai3
「なかだ」なんですね
kan1
で濁るの知ってるくらいなんですよ
kai3
それはだいぶ好きだわ
kan1
このメンバーで言うとさすらいラビー中田を決勝に残したい
であと真輝志とトンツカタンお抹茶かな
そうなんですよねなんかちょっと気になったのが今回のポスターって
貼ってあったポスターって街裏ぴんくと友田オレの2人だったんですよ
意外じゃないですかなんで2人にしちゃったんだろうって普通1人じゃないですか
でもしかして来年3人になるかなって考えた時に
真輝志が入りそうかなって思いました
kai3
すごい読み方すごい角度から読んできましたね
kan1
もしくは九条ジョーか。
kai3
Sakakuraさんどうですか
Sakakura
僕はですね決勝進出である程度順位つけてて
1位が中野なかるてぃんだったんですよね
で落ちちゃったので
2位が九条ジョーだったんですよ
3位がお抹茶だったんですよね
あと1人なんですけど
1:21:02
Sakakura
上3つしか決めてないからあと1人なんですけど
さすらいラビーか真輝志のどっちかなんですけど
Sakakura
真輝志にします
kai3
ほぼ被ってますねみんな結局ね
九条ジョー、真輝志
さすらいラビー 中田
当たりが強そうって感じかな
僕はもうとりあえず九条ジョーをテレビで見たいな
あれをどう受けるのかも含めて
僕メタのことやってくるのは結構好きなんですよね
ちょっと楽しそう
Sakakura
審査員とか決まってないですよね
kai3
えそうなのまだ
審査員大事だよねでもね
kan1
確かに発表された印象がない
去年と同じかなって勝手に思っちゃったけど
発表されてはいないですよね
kai3
え来ちゃう?粗品
ついに司会から
kai3
審査員
しらさか
MCも発表されてないですか
kan1
MCもされてない
kai3
確かにだってMC言った時点で粗品かどうかって話になっちゃうから
しらさか
粗品結構YouTubeでよく見るんですけど
kai3
僕も見ますよ結構好きよ
しらさか
去年の年末ぐらいかなちょっと忘れたんですけど
あの2026年あの番組やめますみたいなことを
ピーって言ってて
Sakakura
言ってましたね
しらさか
意外でしょみたいなことを言ってたんですけど
R-1なんじゃないか説
Sakakura
でも番組やめますか
番組やめますだと
R-1も出ないってことですよね
しらさか
MCやめますで審査員
kai3
でもMCやめて審査員に回るんだったら意外ではないよね
むしろみんなが待ってるシチュエーションだから
kai3
という気はする
ずっとMCやってたら審査員に回るのはちょっとやりづらいんじゃないの
そんな気にする人かどうかわからんけど
kai3
まあシンプルに彼の評価は聞きたいですからね
kai3
やっぱり評価面白いし
確かに
kan1
それだけでずっと話題を持ってこれますもんねしばらく
kai3
ちょっとまだ発表されてない審査員も含めて楽しみがまだまだありますけれども
はいということで決勝の放送が3月21日
もう来週か
はいまたちょっと楽しみにして
本日も番組をお聞きいただきありがとうございます
ポッドキャストかいだんでは皆様からのお便りをお待ちしています
1:24:00
kai3
XでハッシュタグK-A-I-D-A-N-C-A-S-T、ローマ字でkaidancastをつけて投稿するか
kai3
概要欄のGoogleフォームからお送りください
感想や質問番組への要望など何でも送ってくださいね
kai3
また番組のDiscordコミュニティもあります
気になる方はぜひ概要欄からお気軽にご参加ください
はい
01:24:28

コメント

スクロール