1. 柳楽芽生の「かえりみち」
  2. S2E23 今年もありがとうござい..
2025-12-31 21:51

S2E23 今年もありがとうございました

お疲れ様です、柳楽芽生です。


今回お届けするのは雑談コーナー「よたよた話」

2025年を振り返ります


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サマリー

2025年を振り返る柳楽芽生さんが、番組「かえりみち」の進捗や自身の転職、旅行体験について話しています。年末に向けた準備や雑談形式での配信の楽しみについても触れています。柳楽さんは2025年を振り返り、今後の「かえりみち」やノマド番組に対する期待や不安についても述べています。個人のラジオ番組を通じて新しい挑戦を模索し、リスナーへの感謝の気持ちも伝えています。

年末の雑談
お疲れ様です、柳楽芽生です。 柳楽芽生の「かえりみち」、この番組は私、柳楽芽生がお仕事終わりのだらけた時間をただただだらだらと過ごす、低カロリーな配信番組となっております。
はい、本日は12月31日でございますね。 2025年も残りわずかといったところでございましょうか。
まず謝罪からですね。 すみません、あの先週の金曜日分をですね、私すっかり忘れてまして。
あのネタも作っていたにも関わらずすっかり忘れてましてですね。 えっとこのままでは年内これで終わってしまうというところで、
慌てて今ね、気づいた瞬間でございます。 収録をしてございます。
はい、あのなんでしょうね、やっぱりこの年末年始ね、あのバタバタバタバタするのはまあ当然のことながらですよ。
まあ私その日はですね、金曜日ですか、まあその実は木曜日ぐらいにはね、 もちろん動画なんて、動画じゃねえや音声はね、作ってあるというのがベースなんですけれども、
なかなかお仕事が忙しくてですね、金曜日1日お休みをいただいておりましたんで、金曜日に撮ろうと、でその日のうちに出してしまおうというふうに思っていたんですが、
当日になってですね、いろんなことが舞い込んできてしまってですね、なかなかそれがかなわなかったというところまでは良かったんですが、
良かったというかね、まあそこまではね、その記憶あるんですけど、 すっぽり抜けましたね。
いやーこれは良くないというところで、今回ね、こういうふうな形で、せっかくですからもうね、もう土年末中の土年末ですけれども、
出させていただければなというところですね。 12月31日ということもありますのでですね、まあどうしようかなと、まあその今までね、いろいろ企画をやってきまして、
今週もね、その企画をやろうかなというふうな形で準備まで進めていたんですけれども、 まあ
とりあえず年末も年末なんで、どっちかというとそういう企画ものよりかは、 雑談の方がいいかなというところでね、今日はの雑談します。
2025年のイベント
はい、あの特段そのテーマも何も決めてないですけど、 まあダラダラとお話をしていったらいいかなというふうに思っております。
はい、一応ね、あの雑談もね、コーナー名を作ってあるんですよ。 なのでね、今回はそんなコーナー名も一応言っておきましょう。今回のコーナーは
ヨタヨタ話。 ヨタヨタとしたヨタ話ですね。
本当にフラフラしながらダラダラとしゃべるというような形でございますね。 まああの本当にですね、私自身ですね、非常に
まあフリートークというものがあまり得意ではないというのは、まあ自認としてあるんです けれども、
まあとはいえですね、まあこうやってね、何回目? 今回23回目ぐらいになってますけれども、続けてきた中でですね、少しずつ
自分の中で抵抗感というのが薄れてきたのかなというふうなとこもありまして、 まあそんな抵抗感をなくしてくれたね、この
番組ですね、に関してですね、まあ振り返りをしていってもいいのかなというふうな形で 今回やっていこうかなと思いますよ。
ヤギの実の「かえりみち」としてはですね、2025年の8月1日に復活をしましてですね、
違うわ、7月25日だ、7月25日に復活をしましてですね、 そこから8月1日、8月8日、8月15日というふうな形でですね、
毎週1本上げるというふうなコンスタントな配信スタイルに変更になってます。 これですね、そのコンスタントに収録をして、
まあソロですよ、しかもソロで収録をして配信をするっていうのはですね、なかなかこう 最初はいつまで続けられるかなというところかなりあったんですが、
まあね、やってみると意外とできるというところでしたね。 まあ今回みたいにすっぽ抜けることはあるんですが、基本的にはね、もうその
やること自体、喋ること自体にそこまでこう不安負荷がかかるというところはあまりなくてですね、 まあどちらかというと
まあなんだろうな、本当にその他の番組と違ってすげーラフに喋っているので、 もう聞いてもらうために喋っているっていうのは1個ありつつも、
もういっそ聞いてもらわなくてもいいやぐらいの、 本当にその自分の心の中をただただトロしているという、
そういったね、状態でこの番組やってますので、 まあ本当に1個の私のアウトプット先というところで、
ちゃんと機能している番組かなと思っていてですね。 その週に1回っていうアウトプットはですね、定期的なね、この吐き出しのためにやっぱりそれをするための
インプットっていうのもやっぱりあったりとか、それをするための何か準備段階っていうのもあったりとかして、そこもね、
1個私の中で成長材料になったのかなというふうに自分の中ではね、 思っているところでもあるんですけれども、
これね、あの本当にその「かえりみち」はね、 続けていけるだけは続けていきたいなというふうに思っていて、
ただまあどう続けていくかっていうところでやっぱ苦心した結果、 コーナー制というふうな形になったんですけれども、
あの本当のフリートークってね、むずいんですよ。 まああのボッドキャスターさんなんかね、よく
一人でね、まあお話しされて、まあ自分の中でお話組み立ててね、 その例えば最近あった面白かったことを、もしかしたら面白くなかったことでさえも
起承転結をしっかりと整えてしゃべることによって、綺麗にまとめ上げてコンテンツとして仕上げて いくということをやられている方ね、たくさんいらっしゃいますけれども、
まあよくやるよねと思いますね。 私は無理だなぁと思いますね。
まああの全く喋れないわけではないのだろうと自分でも思っていますが、 とはいえですね、あんなこうなんですか、こう爆笑をとっていくようなね、
ちょっとネタを仕込んでね、 これ聞いてよかったなっていうこう満足感を与えるようなものをね、皆様にご提供できるかと言うと、なかなかそれ難しいんですね。
まあ本当にその私言ったっけ、MVDI診断というので、 何だっけ、討論者だっけかな、になったんですけど、
その討論者の特徴のところに確か書いてあったんですよね、その身のない話はできないというね、 まさにその通りでございまして、
もう何かテーマがないと喋れないというのが私自身かなというふうに思っています。 一方でね、身がある話だったら意外と何でも喋れちゃうというのもあるので、
これ別に完全なデメリットでもないかなというふうに思ってはいるんですけれども、 ことね、こういう個人配信、
しかも雑談ベースという中ではですね、なかなか難しいところもあるなというふうに実感しながらやっているというふうな形ですね。
みなさんいかがですか、この番組。 本当に聞き流しとしてね、流して聞いてますよなんていう方もね、お声いただくことはあるんですけれども、
とてもですね、私としてもですね、こんなにも気を抜いて喋っている番組って他なくてですね、 本当に素で喋ってるなっていうのを自分で客観視でもわかるぐらいのね、
感じでございますから、そんなものをね、皆様に聞かせていいのかというところも、割とね、当初悩んでいたところではあるんですが、
聞いてくださっている方々もね、やっぱりいらっしゃるというところで、ある一定の、本当にごくわずかかもしれないけど、ある一定の需要はあったりするのかなというふうに思っているところではありますけどもね。
うだうだと言ってますけれども、もうちょっとこの番組に限定せず、2025年についてちょっと振り返ってみようかなというふうに思います。
まあ2025年、私はですね、大きなことはそうだなぁ、なんかちょこちょこ大きなことはあったんですけれども、
まあかなりね、私の中で大きかったことと言えば、そうだな、お仕事のところはかなり大きいことがありましたね。
ここで解禁になるのか、ここで解禁になりますけれどもですね、私は転職することになりましてですね、お仕事を変えるというところで、かなり10月ぐらいからバタバタしてたんですね。
なのでちょっとね、その他の活動とかにあまり力が入れられなかった時期があって、
あの筋トレとかも11月とかは一番忙しくてですね、全然その筋トレ1週間にね、だいたい今3から5行くんですよ、普通。
なんですけど11月はね月でね4回か5回しか行ってないはず。
本当は1週間でやるぐらいの回数を1ヶ月かけてやったぐらいの、
しかも毎回毎回ちょっと久々だから、毎回毎回ちょっと慣らしながらやったりとかね、やってたんですけれども、
本当ね、仕事が変わるというところで、とてもですね、私の中では大きく変わった2025年という年だったなというふうに思うんですけれども、
配信活動の振り返り
あとね、2025年何かあったかなぁ、まあソロ旅もね、久々にやりまして、一人でね、4日間ぐらいダラダラと電車旅をしたりもしたんですけれども、
これね、動画撮ってたんですよ。この旅の。動画撮ってて、動画編集してて出してやろうと思ったんですけど、
さっき言った通り、転職活動でバタバタしすぎちゃって、動画を編集する時間も気力もなくなってしまってですね、
結局オクラになりましたね。しっかりね、あれなんですよ、
DJIのアクションカメラを買って、しかもマイクもつけて、
もっと言うと、なんだ、それ以外にも動画の編集ソフトも持ってますから、それでちゃんと編集も入れて、写真も撮って、
美人もつけて、字幕も入れてね、あの結構ね、冒頭1分、2分、3分ぐらいはね、作り込んでたんですよ。
ただね、これ間に合わねえな、何にもっていうね、年内に出せたらよかったなというふうに思ったんですけど、
なかなかね、タイミングも難しく出すことが叶わなかったなというところでね、
もしかしたらね、もしかしたらどっかで出すかもしれませんけど、今のところ出す予定はないです。
ただまあ、あの本当にそういう動画を撮りながらね、旅行に行って、それを後から編集して出すなんていうことをね、初めてやってみたので、
そこはね、とても未完成ながらもですね、楽しい作業だったなというふうに覚えてますね。
あとなんだろうな、配信関係でいくと、何かあったかな?
個人ラジオノマドという番組は私メインでやってますけれども、ノマドが始まったのが2020年の9月になるんですが、
そこから数えて5年経ちましてですね、私も今6年目と、配信者6年目というところで、こんなにグダグダな6年目があっていいのかと、
自分でもね非常に思うところでありますけれども、まあそうですね、この6年目というふうなところでですね、今まで5年間ね、かなり自分のやりたいように自分の作りたいものを作ってきたというところの中からですね、
さらにこういう「かえりみち」っていう番組を作るにまで至って、それをさらにこの2025年にね、まあレギュラー化復活というところでね、やらせていただいたというところ。
そこも踏まえてですね、あの非常に配信活動っていうのはこれからもうちょっと力を入れていきたいなというふうに思っているところではあるんですけれども、
2025年の振り返りと新たな挑戦
まあ転職しちゃったもんでね、まあこれからなんですけど転職するのはね、職が変わるのはこれからなんですけど、転職するもんでね、あの今後の私のスケジュールがわからない。
自分のスケジュールがどうなるか全然わからないんですよ。今までみたいに、そのまあ多分ね土日はね普通に休みなんで、普通にそこは大丈夫だと思うんです。
だからノマドとか「かえりみち」もそうだし、ジャムもそう、いろんな番組ですね、そこまで大きくダメージを受けるものはないのかなというふうに思いつつもですね、今まではまあ結構簡単に平日とか休めてはいたんですが、
今後平日休みってどれぐらい取れるんだろうなぁというのは非常に全くわからないというのが現状でございます。本当にあのそういう意味でもですね、不安要素というか不確定要素がまだまだ
点在するんですけども、とはいえですねやっぱりこの先ほども言った通りやっぱ6年目、まあ丸5年もやったわけですよ配信。びっくりですね。
丸5年もやったこの配信というのをですね、さらにこうもう1段2段とステップアップさせていけたらいいなというふうに個人的には思っているところですね。
それがもしかしたら動画っていうふうな形になるのかもしれないし、いやいやそういう形ではなくてまた番組の形を大きく変えてみよう。
まあ「かえりみち」はね多分変わんないけどノマドが変わるとかねであったりとか、まったく新しいチャレンジとしてね何かいいものができないかなと模索することだったりとか
まあもっとこの細かい話でいくと機材をね新しくしてみてより良い皆様に提供をねできないかなであるとかね
まあ根本からすればもう少し話を練ってしゃべれよっていうところもあると思うのでそこらへんのね
まあそのトークスキルの勉強というか少しこう皆様にねより面白いものをより何かこうためになるとか
よりも聞いていて疲れないが一番いいかな 楽しいよりかは疲れない番組作りができるようにね
精進していくみたいなそんなアプローチもありかなというふうに思ったりはしてますけれども
まあ本当にねあの思い描くことはねいっぱいあるんですよ これをやりたいあれをやりたい実はグッズを作りたいとかね
あるんですよ「かえりみち」のねグッズとか作りたいんですよね本当はね っていうかね心残りが1個あって2025年
あのジャケギキさんあったじゃないですかジャケギキさんの方に個人ラジオノマドとして まあジャケット出させていただいたんですが
あれね「かえりみち」もね出したかったの本当は「かえりみち」のジャケット結構かっこよくないですか私大好き なんですけど自分で作っておいてあれなんですが
このねその「かえりみち」のジャケット結構私個人的にも 自分でね作っておきながら気に入っていて
まあ当時 本当に自分がねその歩きながら撮るっていうところをベースにしてそこを番組化
してっていう中であまりこういう なんだろうな色をぼかすようなアート的なものって作ってなかったんですけど
まあ本当にこのカバーアートで初めてやるような技法をたくさん使ってですね 一生懸命作った
アートだったんでこれをねジャケギキさんに出せればよかったなぁというね 非常に
まあ個人的には後悔しているポイントですね なんでもなかなかねまあのああいうイベントってまあ
言っちゃ悪いすけどパスお金はやっぱかかるものではあるのでそのお金分をね まあそのちょっと渋ってしまったというのが私の中であるので
まあ今後ねなんかこうあったらねそういうところにも出していきたいし まあこのね「かえりみち」グッズみたいなもねなんか作っていきたいしホームページとかもね作り
たいなとかって思ってるんですけど何せねこの「かえりみち」は結構私の中ではこう 実験場であったりとかする感覚もあるので
その「かえりみち」をベースに何かを作る「かえりみち」に合わせて何かを作ってみるみたいなことを 全然これから
なんかやっていっても面白いかなぁなんていうふうに結構なんでもここの発想の 起点になるような番組だったりも私の中でするので
あの今後でどういうふうな展開をしていけるしていけるかなというのはすごく 考えるところではあるんですが
まああの本当にねえ 2025年まあ復活させたこの
「かえりみち」という番組をですねより皆様にいい形 何がいいのかわかんないけどいい形でね
お渡しできるようなお伝えできるようなねものになっていけたらいいなというふう に思って2026年を迎えたいなというふうに思っております
はい いやーほんとねつらつらとしゃべりましたけど本当中身のない話でねこれね台本なして
リスナーへの感謝と今後の展望
マジでこう一発で撮ってるんで多分 a 棟とかあのーとか 噛んだところとか全部そのも使ってるんですけど
もうね今日ねちょっとお酒飲んでて実は ちょっと頭がねフワッとしているところもあります
台本も抜けてますけどねうん というところでまぁここらへんで今回は終わっておきましょうかね
はいまああの営業に喋れてしまうので
はいということで8とっとっと何を言えばいいんだっけ はいこの番組はですね皆様からのメッセージ募集してございます
x で a ポストいただく場合はしたくや議会平仮名でや議会とつけてポストお願いします はい
あとですねまぁ各コーナーに送っていただく ね内容に関してはですねまぁコーナーがあるときにまあご紹介させていただければなぁと思って
はいるんですけれどもこれねメールの方でも報酬しています メールアドレス y a g i r a ドット m e e e アットマーク g メルドドコムや
ギラドット名後も悪事メントとコムとなっておりますのでこちらでもぜひよろしくお願いします あとでお聞きのその媒体の方でのコメントでもバッチリ ok でございますので
そちらでもどれでもね書きやすいもので書いていただければなというふうに思います はいということでございましたま年内最後ね2025年滑り込み政府ということで
どうにかご容赦いただけたらなというふうに思いますけれども また2026年ね
これもね難しくてね私ね1月2日ねー 上げれない気がするのでちょっとこれもまたずれると思いますはい
多分1月3日か4日かになるかなというふうに思いますけれどもまたね 聞きに来てくださったら嬉しいなというふうに思っているところでございます
はいというところで本当にね2025年ありがとうございましたというかここまで聞いて くださってありがとうございました
まあ 2026年もね変わらず頑張っていきたいというふうに思っておりますのでよろしくお願い致しますと
いったところで 今回はここまで
お相手はヤギラメでございました本年もありがとうございました良いお年をじゃあね
21:51

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