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【第100回】創業期を振り返る!~nocallメンバーが選ぶベスト回を振り返ってみた~
2026-05-25 30:17

【第100回】創業期を振り返る!~nocallメンバーが選ぶベスト回を振り返ってみた~

nocallスタートアップ日記100回記念!今回はこれまで配信してきたエピソードの中から、メンバーそれぞれが「特に印象に残っている回」を持ち寄って振り返ります。

創業期を知るメンバーだからこそ語れるリアルな裏話や、この会社いいなと思った瞬間についても深掘りしています。


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サマリー

このエピソードでは、創業期から続くポッドキャスト「nocallスタートアップ日記」が100回を記念して、メンバーが選ぶベストエピソードを振り返ります。佐藤さんと林さんは、それぞれ「この会社いいなと思った瞬間」や「自分が褒められた回」などを基準に3つずつベストエピソードを選出しました。快適な職場作りの秘訣や、展示会の大成功、優秀な人ほど陥る罠、そして創業期のインターンが語る変わらない思いなど、様々なエピソードが語られました。特に、メンバー同士が褒め合う回や、創業初期のインターンが語る入社インタビューは、感動を呼びました。今後のポッドキャストの展望として、再生数を伸ばすためのYouTube展開や、より「知れてよかった」と思えるコンテンツの拡充が語られました。また、メンバーの過去の経験や考え方を知ることで、会社への理解を深めることの重要性も強調されました。

100回記念!ベストエピソード発表
nocallのマーケット担当、佐藤と、
しおの林です。
はい。これ私ですかね?
そうですよ。
今回は、nocallのスタートアップ日記記念ということで、これまでの振り返りをしていこうと思います。
やっていきましょう!
イエイ!
早いペースでしたね。1年。1年経ったと思ったら100回ってこと、結構なペースで配信してますよね。
本当ですね。あっという間でした。
あっという間でしたね。
どう振り返っていくかというと、のやすさんと私で3つずつベスト回を決めてきたので、発表し合っていこうかなと思ってます。
はい。厳選してきました。
絶対にかぶってる自信があります。
そうですか。
じゃあ、まず私からですかね。
そうですね。ちなみにどういう基準で選んできたんですか?
1つずつ違うんですけど、
ちょっと待ってください。
3分の2が、この会社いいなって思ったっていう基準です。
3分の1が、めちゃくちゃ褒められてるってやつ。
そんなのあったっけ?
ありますよ。めっちゃ褒められてるってやつを選びました。
なるほどね。
やすさんはどんな基準で選べたんですか?
本当に主観で聞いてて楽しかったなとか、思い出に残ってるというか覚えてるっていうエピソードを取ってきました。
いいですね。じゃあ私からいきます。
はい、第3位。
第3位は、第42回快適な職場のためにCEOがやっているたった1つのことです。
はい、覚えてますよ。
ネクベで撮ったの覚えてるんですけど、
あ、そうだったか。
さしさんが快適な職場を作るためにやってること2つその中で言ってて、
1個目が失敗を仕組み化するっていうことと、
それ覚えてる。
もう1つは怒られないと動けない人を増やさない。
採用の時点で。
はい。
って言ってて、
なんか今よくノーコールの人、
すごい何でもチャレンジするよね。
それってすごいよねみたいな風に外部の方から言われるかなっていう印象を受けてて、
なんかそれも誰も怒られないような環境だからこそ挑戦しやすい職場とかになってて、
なんかすごい快適だなと感じてるのかなみたいなところで、
今になってすごい、
確かに。
って思ってますね。
人数が増えた。
今になって思ってて、すごい好きで選びました。
なるほどね。
振り返ってみて、なるほどって感じだったってことですね。
そうですね。
確かに確かに。
変わってないですね。
あんま変わってないですね。
あんま変わってない。
でも本当になんかみんな自分自分でしっかり考えてミッション達成のためにやってくれてるから、
本当にいい人集めるっていうのが大事だなっていう、
やっぱ人間なかなか変わんないから、
採用した後にこういうことができるようになるでしょうとか、
新しい経験としては変わると思うんですけど、
能力だったり、特に性格みたいのは変わんないから、
やっぱり採用の時点がすぐに重要かなと思ってますね。
集まってきてくれて、
自分は結構やらずに住んでたりするんで助かってますね。
怒られないとわけない人増やさないって採用の時点で努力されてるかと思うんですけど、
見極めるための方法とかって、
これいいよみたいなのあったりするんですか?
なんかプラクティスっていう感じではなくて、
直感的にわかるっていう感じが強いですかね。
なんか喋って、
自責志向になる人の方が、
自分でこんなもんじゃ足りないなって思って考えてくれるっていうところがあったりするかなと思っているので、
そういう過去を振り返ってどうこうみたいな話をしてる時に、
自責志向で考えてるかなみたいなところが、
本当に言葉の端、節々から滲み出てくるから、
そういうところを感じ取ってるっていう感じですかね。
よく山田さんからも自責志向でいかないとって、
最近よく言われますね。
自責志向なんですか逆に。
私めっちゃ自責ですよ。
自責すぎるぐらい自責です。
なるほど、そうでしたか。
はい、はやさんの。
私の第3位は、第70回熱狂と歓喜の初展示会大成功物語。
チームの大興奮の大成功を支えたメンバーの努力と差別化戦略でした。
かぶってないですか。
かぶってますね。
かぶってるんだ。
あとこれ、私めっちゃ褒められてるよっしゃ会です。
確かに確かに、これ褒められてましたね。
全部頑張ってましたもんね、この時は。
その時も山田さんに怒られながら。
頑張ってましたね。
山田さん、怒られるときも最後呆れてましたね。
これ良かったですね。
しっかり準備して、ノーコルのプロダクトも使いながらフォローアップもして。
まだうちとしては展示会これ1回きりしかやってなくて、
もうちょっと体制できてからだよねっていう結論にはなってるんですけど。
うちで使ってくれているラクーンホールディングスの導入事例が上がってきてて、
それは展示会で知って、こんな風に使ってみて、正解が出ましたみたいな話で、
展示会が導入事例まで次に来たんだな。
確かに。
感慨深かったですね。
そうですね。
あとこれあれですよね、確かこれ唯一ビデオポッドキャストでしたよね。
そうですね。
だからそれもぜひ見ていただきたいポイントではありますね。
自分と石山さんが企業の履歴書っていうポッドキャストをフォローして、
来ましたって言って始まってるテンション、自分はめっちゃ上げてるポッドキャストなんで、
石山さんはいつもあんな感じ。
石山さん通常運転なんですけど。
ほんとにあれから石山さんが来ましたって言って、
ほんと何も考えずに回答されます、いつも。
石山さんほんとに脊髄で反射するときばっかだからね。
でもあれやっぱ唯一のビデオポッドキャストっていうこともあって、
すごい記憶に残ってるし、
展示会もしっかり目標を達成することもできたんでよかったっていうところでしたね。
私は2位がこれなんですよね。
そうなんですか。
じゃあこのまま、石山さんのなぜ2位にこのエピソードを選んだ話を聞かせてください。
そうします。
この2位に選んだ理由は、このポッドキャストだけどこで聞いたかっていうのを明確に覚えてて、
ビデオポッドキャストパンって上がったときに、
展示会だ、私展示会頑張ったなぁと思いながら、
通勤中歩道橋登りながらプチッと押したんですよ。
はいはい。
で、割と冒頭で、この展示会を頑張って支えたのが誰ですか?みたいな感じになって、
ヒャンさんなんですとか言われて、うわヤバってなったんですよね。
そこでめっちゃニヤニヤしちゃって、一旦聞くのはやめて、
これめっちゃ嬉しいかもしれないみたいな。
思ったのめっちゃ覚えてるんですよ。
だからすごく思い出深いポッドキャストです。
ほんとね。いやもう頑張りましたよね。
なんかみんな別に誰も展示会なりしてるわけじゃなかったし、
結構1ヶ月2ヶ月かけてね、ギリギリのスケジュールで仕込みましたよね、展示会。
本当に、無理くりいろんなことをやらせてもらいました。
めっちゃ楽しかったですね、思い返せば。
そうですよね、スタートアップやってるなって感じですよね。
確かにそうですね。
その後山田さんと話したんですけど、
あの時期に展示会もやるし、ハブスポットも導入したしみたいな感じで、
新しいこと、普通の企業が何年かかけてやることを、
あの1ヶ月とかで凝縮されてて、すごかったねみたいなお話しされてらっしゃって、確かに思いました。
しかもハブスポットで経由で、展示会来てフォーム回答した人に対して、
展示会後に即時コールとかするみたいな、ノーコールで自動コールするみたいなこともやってたりして、
デジタルコラボアップが取れたりしてね、結構ノーコールならではの営業みたいなのができましたよね。
そうですね。何度もやりたいですね。楽しみです。
そうですね。大変だけど、次回はいつになるかって感じですね。
創業期のリアルとメンバーの成長
じゃあ、自分の第2位行きますね。
はい。
はい。林が選んだ第2位は、
第80回、優秀な人ほど陥る罠。全部できるのを幻想してエッセンシャル思考で生きよう。
もうこれを選んだ理由は、明確に1個名言が出たんですよ。
はい。ピンときてます。
ピンときてます。みんな結構あれだよねって言いますよね。割と。
そうですね。意外にも。
よく聞いてくれてるんだなっていうところも感じますね。
その名言は何ですかね。
私が愛媛が生んだ非エッセンシャル思考の化け物だという名言ですね。
名言だと思ってないんですけどね。
名言でした。最後の方で。
私、愛媛が生んだ非エッセンシャル思考の化け物だと思うんですよね。
めっちゃたせきでした。私。
確かに。めっちゃたせきだ。
めちゃめちゃでかい愛媛のせいにしてる。
めちゃくちゃ愛媛のせいにしてる。田舎だからみたいな。
田舎だからみんなちょっとできても褒めてくれるからそのせいでみたいな。
めちゃくちゃたせきだった。危な。騙されるところだった。
びっくりしましたね。
これなんかすごくいろんな方に言っていただけるんですけど。
よくわかんないんですけど。
共感してるんですかね。
待ってください。やばいなそれ。
非エッセンシャル思考の化け物だなみたいな。
思われてるかもしれない。
そういうことですね。私それ言われてちょっと喜んでた自分を一回ちょっと殴りに戻りたいです。
なんか聞いてくれて嬉しいとか思ってたら。
どこでやろ。
パワーワードであった。めちゃくちゃパワーワードでありました。
この非エッセンシャル思考自体もいろいろ頼まれたら頼まれただけできる人っていうのはこれメロディもやるって言ってどんどんやるみたいなところが出てきて
結局絞って仕事した方が成果出るよねみたいな話でしたね。
それはそうかなっていう感じだし、自分がこの中でコメントしてたのは
結局みんな自己重要感、自分の自己重要感が大事だから
頼まれて感謝されるみたいになると嬉しくてどんどん引き受けちゃうけど
それってすごい短期的な自己重要感だけ満たしにいっていて
中長期で自分がやりたい大きな成果に向かっていくみたいなところは全然できてないよねみたいな話でしたね。
面白いというか私はこの非エッセンシャル思考も
自己重要感が人間にとって大事だっていうことを書いているカーネギーの人を動かすって本も
それって林さんからお勧めしていただいて読んだんですけど
結構若いフェーズというか20代前半でこの本に出会えて良かったなって思ってますね。
良かったですね。
人間の本質みたいなこと書かれてると思ってます。
本当そうですよね。
人を動かすってなったら相手の重要感を満たしてあげるってなると逆に
何でもやって動いてくれる非エッセンシャルな人間を作り出すこともできるってわけです。
やばい、本当残酷ですね。
でも分かってても難しいです。人を動かすっていうのがすごく難しくて。
そうですね。逆にそれができると仕事なんでもできると思いますけど。
営業でもってことですね。
全ての仕事は人間との関わりなんで
その中で相手がランさんのために動いてあげたいと思えるっていうのは
別に良い人とか関係なくて相手の自己重要感を満たしてあげれば
そういう形になるんで。
なのでそういうところができると仕事ができるようになりますね。
そうですね。林さん的にこれ今めっちゃ人を動かした
重要感満たしてめっちゃ人を動かしたみたいな経験あります?
でも結構最初からそれやらないといけなかったんですよね。
この話したかもしれないけど
インターナショナルスクールを設立するってなった時に
自分は広島の山奥で造船会社の資本で学校を作っていいって言われて
結構権限与えられてたんですよ。
その造船会社はホールディングスなんで
スキー場を持っていれば海のリゾットを持っていればホテルも持っていれば
保険会社も建築会社も全部持っていって
そこに新卒の家族が行ってこれやってくれますかみたいな
これ社長命令なんですけどって言いに行くわけですよ。
でもみんなやっぱり嫌な顔するじゃないですか。それぞれみんな忙しいし
みんなそれぞれにPLを持っててそれ合わせに行かないといけないのに
何で関係ない学校の授業を手伝わないといけないっていうのは
やっぱりずっと最初からこれやらないといけないんだ
感じでいかないといけなかったから
そこは本当にお願いするっていう体で会いに行くけど
一旦先方がどういう事情で動いているのか
とにかく話をするっていうのをやってましたね。
だから今できる限界とうちでお願いしたいことのちょうどいいところを取ってやる
みたいなところをしっかりやってたから
代表から直接言われるよりも
仲良しなに計らってやってくれるからめっちゃ助かったよ
辞めるときすげえ色んなところから感謝されたの覚えてますね。
なるほど、相手にどう言えば
相手としてはただ追加で仕事が増えただけなんですけど
社長から直で言われるよりはだいぶマシだったっていう
動かしてます人を
そうですね、動くのかなと困ったけど
そこは一番、みんな施設のオーナーとかは
40から60歳とか人たちばっかりなんで
急に親切な若者が言ってあれやってこれやってとか言ってるのは
なかなか大変でしたね。
それできるようになりたいですね。
やっぱ相手の立場に立って何を持ってるか考えるみたいな
そこ一番大事ですね。今も聞いてた。
そうですね。
頑張ります。
第1位の発表の前に今色々過去の回を振り返ってたんですけど
途中なんか頑張ってジェンソンさんの話とかやってましたね。
ちょっとやめてください。
あれ黒歴史で本当に一人見るたびにうーってなっちゃうんです。
そうなんですか?
何言ってんのこいつってなっちゃう感じです。
2025年の3月30日からエピソード5回
やりすぎですね。
6回か。6回にわたって。
この時暇だったんかって感じですよね。
仕事なかったんかって感じですよね本当に。
めちゃくちゃ暇だったんですよ。
考えてないもんね。
最近忙しくてポッドキャストにすぐ出なくなったのに
この時ジェンソンさん調べてポッドキャストで喋ってたんですよ。
しかも撮り直ししてましたハイスさんに
これ内容ちょっとよくわかんないんでもう一回調べ直してきてくださいってなって
めっちゃおもしろいですね。
うまかったのかもしれない。
感じましたタイトルで。
やべーしたねー。
懐かしい。
メンバーの意外な一面と今後の展望
他になんかヘアンさんランキングに入れてないけど
これ覚えてるのみたいなのあります?
えー。
やば。
あ、ベスト5とかですかね。
確かに結構聞かれてますよね。
そうですね。
純粋に楽しかったですね。
やってて楽しかった。
確かにな。ヘアンさんの金持ちっぷりが表に出ちゃいましたよね。
それはあの今否定したくて出したっていうのもあります。
あれはパフォーマンスみたいなとこなんですよ。
本当に今もう何も買ってないからベスト5できないんですっていうのを言おうと思いました。
知ってます。
3万円で買った分割式のキーボードをトラックに置いているだけで全く使ってないです。
いやもう本当にあの時はあのベスト5とかを言ってる時に買ったじゃないですか。
ベスト5収録してる最中ぐらいにあの分割式のキーボードも買ったんですけど
あの時は結構こう買っちゃおうぜみたいな波だったんです。
あるじゃん。
今この一瞬一瞬買わないだけで
明日になったら波来るんで。
明日お買い物行きますお姉ちゃんと。
爆発するじゃないですか。
しますね。
でもことはねこの終わってから結構自分物買ってるんで最近。
ですよね。
ちょっと6月でやりたいですね。
半年分でやりたいから。
いやお願いします。
私家庭的な部分を出しちゃうんで。
いやいやいや。
机の上の汚さから家の汚さから分かる。
今日は私ははやすさんにパソコンのシート?マウスシート?マウスパッドか。
マウスパッドが汚すぎるんで洗ってくださいって注意が入ったので洗いました。
本当ですか。
ちなみにもう隣に置いてあるひなさんがいつも見てる鏡汚すぎて本当に本当に気持ち悪いなと思って全力で拭いてみてあげました。
あれは私が汚したのじゃないです。
みなさんがなぜか使っててっていう話ですね。
汚すぎた。本当に汚すぎた今日。
では1位に行きますか。
私ですね。
ダイチュウがかぶらないチャンネルですからお願いします。
1位はタイトルが。
あと6分なんです間に合いますかね。
6分しか撮れないんですこれ。
ちょっと待ってください。
いきます。
第1位はノーコールのメンバーが本気で褒め合ってみたCEO×営業編。
最近のやつだ。
そうです。
山田さんと林さんが褒め合うっていう回なんですけど。
はいはいはい。
これはなんで選んだかっていうと聞きたいなと思ってて質問が1個あるから選んだんですけど。
何ですかそれにランキングと関係あるんですか。
良くないんじゃないですか。
でもしっかり理由があります。
1位になった理由はこれ良かったよって言われた回数が圧倒的に多くて。
誰から。
聞いてる方からです。
そう。
洋次郎さんとか。
そうでしたね。
柳沢さんからもあれ面白かったですねって。
すごい嬉しかったんですよね。
柳沢さんが。
でもそれで疑問が思い浮かぶんで。
これを聞いて良い会社だなって思って。
皆さんどこが良い会社だと思ってるんだろうと思ったんですよね。
確かに。
どう目指すかっていうところで。
聞いてくださいその人たちに。
確かに。
確かに。
洋次郎さんからも、洋次郎さんがコーラインベンチャーズっていううちに投資してくれてるVCのキャピタリストの方なんですけど。
これ聞きましたけど感動しました。
めっちゃ良い会社ですっていう。
嬉しかったね。
嬉しいですね。
あと私も聞いててめっちゃ聞いちゃいました。
面白いみたいな感じで。
でも普通に褒められて嬉しかったです。
なんなんだろうね。
でも個人的にはやっぱり良いところ見るのは得意なんで。
褒めるのも結構得意というか。
結構アクションベースでこういうとこ良いよねっていうのは普通にメモとかはしてないけど、
すげー覚えてるなっていう気がしますね。
なるほど。
その言語化と内容ですごく面白かったのかもしれないですね。
そうですね。あと雰囲気感とか。
そうですね。
喋ってる雰囲気ちゃんとかな。
山田さんはそれを私は伝えたんですよ。めちゃくちゃ好評でしたって言ったら、
これボタンゲスト向きかもなーってなってました。
自分の良いとこが出たと思ってんだ。
Sさんも山田さんも良いの自分のおかげだと思うしね。
確かに。確かにエゴイストの集団なんで。
そうですね。Sさん的にはどこが良かったんですか?
私は外部の人に褒められたのが嬉しかったんですよね。
なんでですか?
わかんないです。だからなんでなんでって考えないのがもう良くないんで考えときます。
はい。わかりました。
まあでもおすすめですね。とっても。
はい。おすすめです。
じゃあ自分の第一行きましょうか。
はい。
はい。林が選んだ第1位は。
ちょっと待って。出てこなくなっちゃった。
林が選んだ第1位は。
第83回、創業期インターンが3年越しにノークール駅間公園のベンチで働いていた時代からずっと変わらない思いとは入社インタビュー5です。
ああ、これですね。これですよ。
これはね、多分4回ぐらい聞いたね。
だってこれ聞いた後、Sさん私にスラックされましたよね。
これヤバすぎるみたいな。
いや、ちょっとマジで泣きそうになりましたね、これ。
これ泣きます。
で、これがどういうのかっていうと、
厚成さんね、ビズデブの厚成さんが入社した入社インタビューなんですけど、
このエピソードも聞いて欲しいんですけど、厚成さんは自分の起業したばっかりの時に、
トンボコードっていうAI教育のプロダクトの時にインターン生として最初に参加して、
その時はほぼ自分と厚成さんで、あと業務委託のエンジニアの人で授業をやってて、
その授業はうまくいかずに、
その授業がどうこうなる前に厚成さんは就職ですっていうタイミングで、
大手の広告系のデジタル部門の方に行ったんですけど、
で、残りピボットして、何年だろう、3年弱ぐらい働いたのかな、厚成さんは。
で、改めて帰ってきません?みたいな。
言って帰ってくると。
で、これなんで帰ってきたんですか?っていうところがインタビューだったんですけど、
その公演で最初はね、2人の時は公演でミーティングしてたなみたいなところもエモかったし、
なんで帰ってきたの?って言われて、
トムコード時代、なかなかうまくいかせられなかったのは自分の力不足もあったんじゃないかと、
リベンジしたいみたいなところだったりとか、
プロダクトどうこうというよりは、林と一緒に成功したいということを言ってて、
直接そんな照れくさいことは男同士だから言わないですけど、
やっぱ嬉しいなというところでしたね。
いや泣いちゃいます、今でも。
しかも厚成さんの場合すごく行動も伴っているというか、
そういった気持ちが今働いていても見えてくるっていうところがかっこいいですね、マジで。
そうっすね。成功しないとなってほんと思いますね。
すいません、なんか40分で切れちゃうんです。
でも有料の図は持ってないんでしたっけ?
持ってないんですよ。
雰囲気ですよね。
でもちょうどよく話が終わったというか、
いつにかで話したいとこあります?
じゃあこれからの話をします。
今後のトップ3について。
確かに。
じゃあというところが、それぞれのトップ3っていうところだったんですけど、
送ったの1個でしたね。
そうですね。
今後どうしていきたい?みたいなのありますか?このポッドキャスト。
今後は、でも再生数伸ばしたいです。
再生数伸ばしたいんですか?
はい。
そうなんだ。再生数伸ばすために何するんですか?
そうですよね。今まで通りやってて再生数勝手に伸びたら嬉しいなって思ったんですけど。
伸びないですよ。
そうですね。
やっぱりビデオポッドキャストしてYouTube乗っけるしかないんじゃないですか?そしたら。
今、明日ってやっとくれですかね。
そうですよね。来ました時のものを作らないと。
ノーコールが成長すればというか、どんどんどんどん売れてけば、
自然にこの組織のことを知りたいってなってポッドキャストを見る人も増えて、
かつなんかちょっとおもろかったりしたらいけんじゃないかって思ってるんですけど。
まあそうですよね。なんかどんどん2話3話って聞いてもらえるコンテンツにしないといけないですよね。
そうですね。
1話だけじゃなくて。
はいさんはありますか?こんな風にされたい、したいみたいな。
でもなんか最近やっぱりこう、もうちょっとなんか知れてよかったな系のコンテンツ。
グッドゥーノーなコンテンツを増やしたいなっていうのがある感じかな。
そうですね。確かに。
でもそのくらいですかね。やっぱこう振り返ったこの時これあったよねみたいなところを思い出せるの。
やっぱこの趣旨でもあるから。ノーコールスタートアップ日記っていう趣旨ではあるから。
週1でこれ続けてんのはいいなとは思ってますね。
確かに。
あとって今あれですね。なんかね自分採用するときにあんまりその人の過去の話聞かないんですよ。
今現時点でどういう考えを持ってる人かみたいなところばっかり聞いてて、
ポッドキャストの中でそういう人なんだみたいなことを、
てかそういうことしてたんだみたいなことをキャンさんのインタビューで知ることって結構多いから、
特に直近のね、まいとさんと山田さんのキャリア聞く回みたいなのがすごい面白かったんで、
それもっとやってほしいですね。
いや面白いです。幼稚園の頃からとか聞いちゃいたいですもんね。
確かに確かに。
褒めすぎると調子乗っちゃうから良くないんですけど、
でもやっぱキャンさん最初の回からだいぶ上手になりましたね、この話を。
いやいやいやいいです。
はい。
そうですね。
ですよね。
ナレーターっぽくなってきましたね。
え?ナレーター目指します?
いやそれ向いてないと思います。
うん、ほんと今さっきの褒めすぎると調子乗っちゃうっていうのそのまんまでした。
はい、ほんとそうなんですよね。
皆さんやっぱね、褒めたらはーいとか言って。
本当になんか喜んでないです、なんかね。
まあまあ知ってますけど。
え?めっちゃ喜んでます。
いやいやいや、なんかねやっぱそこがねみんなからねガチレスばっかりされてる原因なんですよね。
原因ですか?
え?
やっぱなんかはーい。
え、でもその褒められたときに思ってることは、え、褒められた嬉しい、でもずっと褒められるってないじゃないですか。
だから次はなんか言われちゃうかもって思ったら悲しくなっちゃって、たぶんはーいって言ってるんだと思うんですよ。
いやもう意味わかんない、ちょっと追いつけなかった。
褒められたらめっちゃ喜んでますよ、私無邪気に。
うん、そっかそっか。
無邪気に喜んでるっていうメタル道でやってるんですね。
あははは。
ダメだ。
100倍褒められたりした方がいいですかね。
え?なんなんだろうな。
次のトピックにさせていただきます。
みんなはなぜハンシロー褒めたくないのかっていうトピックですか?
本当にそうなんです、最近うしろさんさえも。
うしろさんは結構グサグサさされること言いますから。
一生言われます。
鋭いわ。
鋭い、そうですね。
というところで、じゃあ次の200回目指してまたトピックいきますか。
楽しみです。
はい、では今日もお聞きいただきありがとうございました。また次回のポッドキャストでお会いしましょう。
30:17

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