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【第107回】nocall APIリリース!|DevRelと語る電話APIの未来
2026-07-20 27:35

【第107回】nocall APIリリース!|DevRelと語る電話APIの未来

nocall APIのリリースを担当したDevRel・矢野さんをゲストに迎えた特別回です。

今回は、DevRelという役割の魅力やnocall API立ち上げの裏側、そして電話をソフトウェアの一部として組み込める未来について語っていただきました。

なぜ今、電話のAPI化に挑戦するのか。
リリースまでの苦労や反響、そして「電話版Stripe」を目指すビジョンについて深掘りしています。

▼ NoCall APIプレスリリースはこちら

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000033.000076585.html


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サマリー

今回のエピソードでは、ノーコールAPIのリリースを担当したDevRelの矢野さんをゲストに迎え、電話APIの未来について語られました。矢野さんはエンジニア歴8年で、以前はコミュニティ活動に携わっていましたが、ノーコールAPIプロジェクトを通じて初めてDevRelとしての業務に挑戦しています。DevRelとは、開発者とプロダクトの橋渡し役であり、矢野さんはその役割に魅力を感じています。 ノーコールAPIは、国内に電話をアプリケーションに組み込むためのプレーヤーが不足している現状と、決済分野における「組み込み型金融」のように、電話もAPIとして容易に組み込めるようにしたいというビジョンから生まれました。これにより、これまで電話業務で非効率だった部分の解消や、ノーコード・ローコードの流れに乗った新しいアプリ開発への貢献が期待されています。リリースまでの道のりは短期間でしたが、関係者の協力もあり、無事にローンチされました。 プレスリリースでは、開発者への熱い想いを込めた「ポエム」のようなメッセージが特徴的で、これは大きなビジョンを描き、その実現に向けて地道な努力を重ねるという矢野さんの信条に基づいています。リリース後の反響は良好で、特に「イケてる」スタートアップからの関心が高いとのことです。今後は、法人だけでなく個人開発者への展開や、電話という社会インフラを変革していくことに意欲を示しています。また、石山さんのアイドルデビューというユニークな目標にも触れ、IT業界をより明るくしていく可能性についても言及されました。

ゲスト紹介とDevRelの役割
ノーコールCAOの林です。 今日、また新しいゲストの方に来ていただいて、
直近リリースしたノーコールAPIというサービスについて、 語っていただこうと思います。
今日はそのゲストというノーコールAPIを プロジェクトリードしてくださっている
DevRelという役職の矢野さんになります。 矢野さんお願いします。
あ、矢野です。よろしくお願いします。
お願いします。 矢野さんなんかざっくり自己紹介してもらっていいですか?
あ、自己紹介。分かりました。
生まれは、出身は山梨で、 エンジニア歴は多分今年で8年ぐらいになります。
ちなみに、私たちの出会いは覚えてますか?
いや、違います。
ちいかわで出会うってどういうことですか?
お互いちいかわ好きなんですけど、 ちいかわじゃなくて、
あれですね、やかたぶねですね。
確かにやかたぶね。
最初はやかたぶねですね。
やかたぶねで出会いましたね。
やかたぶねで出会って、 その時なんか共通の知り合いが呼んでくれて、
ノーコールがやってるエンジニアやかたぶね みたいなの来てくれて、
で、なんか二次会みたいなとこで喋って、
めっちゃ面白くて変な人だなって思ったのが第一印象でした。
ちょっと遅れ多いです。
いやいやいや、ほんとに別に変わってないです。
第一印象も変だし、今も変なんで、 別に変わってないです。
安心しました。
ヤノさんって一光栄ですか?
この間なんかFacebook来たやつ見て、95年生まれ?
一光栄ですね。
一光栄。
一光栄ですね。
31の代なんですね。
31ですね。
そう、30の代です。
いや、知らなかった。
同じ年ぐらいかなと思ってましたけど。
分かりました。
で、ちょっとなんかデブれるってさっき紹介したんですけど、
そもそもデブれるってなんだ?みたいなことを多分、
世の中の99%の人は思うと思うんですけど、
デブれるって何ですか?
デブれるは、デベロッパーリレーションズっていう略で、
直訳すると、IRとかPRとかあると思うんですけど、
IRだったらインベスターリレーションズなんで、
投資家とリレーション、決算のことをやったりするっていうところで、
投資家と会社の関係を作る。
パブリックリレーションであれば、
会社と一般社会との関係を作るっていうところだと思うんですけど、
デベロッパーリレーションズは、
開発者のリレーションなので、
特にAPIとか開発者向けのプロダクトと、
これを使っている外部の開発者たち、
もしくは会社とその会社のプロダクトを使っている開発者たちとの
橋渡しをするっていう、ざっくり言うと、
役割になりますかね。
ありがとうございます。
そのデベロッパーリレーションのデビュレルとしての、
業務としては初めてみたいな感じですか?
そうですね。初めてです。
もともとヤノさんにお願いしてお声掛けしたのって、
レイキャストのコミュニティをヤノさんがやっていて、
イベントにも呼んでいただいて行ったりしたんですけど、
すごいコミュニティ作ってるなみたいな。
集まってる人面白いなと思ってて、
今回ノーコールでお仕事としてデビュレルやってみませんか?
みたいなお願いした経緯でしたね。
すごい嬉しかったです。
本当ですか。
そもそもデビュレルやった方がいいんじゃない?
前、職場の上司からも言われたみたいなのをおっしゃってました。
そうですね。前職の杖木さんっていうすごくお世話になった、
マクビープラネットのCTOの方がいて、
その人は結構一人一人に向き合う方で、
一人一人の得意なこととかをすごい言語化してくれる人で、
その方にいつかデビュレルやった方がいいよって言われてて、
言われてたっていうのはあります。
なるほどですね。
でもその人すごいですね。
だってデビュレルってあんまり普通の仕事じゃないというか、
そうですね。
日本だとほぼないじゃないですか。
なりたいですって言って募集してる会社が、
本当に10社もあるのかみたいな、正直そういうレベルかなと思ってて。
だから結構向いてるよって言われても、
なれないですけどみたいな感じはしますけど。
そうですね。
一回アメリカ行かないといけないのかなって思って。
ですよね。ですよね。
本気でなろうとしたら。
うちがやってるのが結構珍しいっていうところが。
僕もDMもらった時すごいびっくりしました。
でもなんかそうそう。
さすがに自分たちで抱えるにしては1人1人が欲しいし、
重いよなって思った時に、
やっぱレイケストやってる矢野さんがいいなって。
嬉しいです。
ただちょっと自分の中でちょっと葛藤があって。
葛藤。
なんか矢野さんってレイケストお金もらわずにやってるじゃないですか。
そうですね、まあ推し活なんで。
そうそうそう。
だからなんか推し活としての楽しさがあるところに、
お金の関係持ち込んじゃうと、
ちょっと仕事になって嫌になっちゃうみたいなこと思わないかなみたいなことを、
ちょっと声かける前に思ったんですよね。
それ嬉しいですね。
僕もなんか声かけてもらった時に、
僕がレイケストであれだけパフォーマンスできてるのって、
純粋にちょっと好きすぎて、
基地を超えてるから結構変なこと、
それが結果につながっちゃうみたいなところがあって、
で、林さんからそのお仕事もらった時に、
仕事をもらってやるので、
多分デプレイの仕事って、
多分その会社が好きだったりとか、
プロダクトが好きか、
その技術チームが好きみたいなところがないと、
パフォーマンスが、
期待するパフォーマンスがはっきりできないんじゃないかなと思って、
そこはちょっと懸念としては持ってたという感じです。
なるほど。今もその懸念はありそうですか?
いや、今はなくて、
っていうのは結構、
僕ソースとか見てないんですけど、
開発チームの人とか、
結構情熱的な人ばかりですし、
普通になんでしょうね、
いくつか現場、僕もフリーナンスレーナー社か、
手伝いしたりとかしてたんで、見てなかで、
ノーコールの開発組織はすごい人もいいし、
毎日リリースしてるし、
成長してるし、
すごくいい組織だなと思ってて、
そこの懸念は、
ご飯に誘っていただいたりとか、
お話とかして、
今はなくなった感じではあります。
良かったです。
最初、エンジン屋ゾロゾロとみんな来ちゃったのは良かったんですね。
すごい来るじゃん、全員来たから。
すごい来るじゃんって思いましたよね。
2、3人かなと思ってた。
全員来て、めっちゃ来るじゃんって思いましたよね。
でも、すいません、
いよいよ教えていただいたい時、申し訳ない。
はいはいはい。
そうですね。
なるほど、でも良かったです。
というとこで、
ノーコールAPIの誕生背景とビジョン
そもそもあれですよね、
ノーコールAPIって何?
なんでノーコールAPI出して、
なんでリリースするの?
自分が語った方が良いかもしれないですけど。
確かに。
改めて、
矢野さんから、
どうしてノーコールは、
今、ノーコールAPIというプロジェクトを
出そうとしているんだと思いますか?
僕の今の理解をお伝えすると、
2つあるかなと思ってまして、
まず1つ目に関しては、
まず国内にこういう、
電話をいろんなアプリケーションとかシステムに
組み込むっていうプレーヤーがいなくて、
そこのニーズが本当の意味で解消できている
プレーヤーがいない。
例えば手入れ用であれば、
手入れ用は国内にはサーバーがないので、
おそらく国内のエンタープライズ企業とかで
全てのデータを日本国内で管理したい
っていうお客様のニーズには
応えられなかったりっていうのがあって、
そういったところでニーズがあります。
そこを取りに行けるっていうのと、
2つ目に関しては、
例えばこの電話以外の領域であれば、
決済であればJMOさんが
組み込み型金融っていうので、
振り込みAPIとか金融のサービスを
自社のサービスにAPIとして組み込む
っていうことは一定実現できているんですが、
電話っていうのは結構ないなと思っていて、
もしこのノーコールAPIができてくると、
今まで電話が入り込むべきだったけれども、
できていないから大体手段で対応できてた、
不合理な業務とかが解消されたいですとか、
あるいはコンシューマー向けに
これからVive講座とかでどんどん
自分でアプリを作ったりとか、
グローバルの流れを見ていっていると、
Raycastもそうなんですけど、
結構アプリを生成するっていう、
オーダーメイドのアプリを
いい感じに生成させるっていう動きに振っている
1個のトレンドがあると思っていて、
その後的に電話っていまだにかなり重要なので、
そこに組み込めたら、
多分会社の事業としても
より大きい市場を取れるだろうし、
国内の何でしょうね、
多分あえてノーコールは国内で勝負、
あえて勝負していると思うんですけど、
そういった意味で国内の市場を取り切るっていうところに
結構大きく寄与するんじゃないかなっていう
認識を持っています。
そうっすね、ありがとうございます。
でもめちゃくちゃおっしゃる通りで、
でも結構これやっぱり説明むずいなっていうのは、
デベロッパーリレーションシップって言ってる通り、
お客さんってちょっと開発者目線が
ある人なんですよね。
だからちょっと聞いている人が
エンジニアじゃないと少し難しいかな
と思ってるんですけど、
さっき例に出してくれた
決済の話は結構自分も
ピッチン届きとかしてて、
ノーコールっていうのは
ECサイトを作ったら
決済でストライプをみんな使うように
企業が電話を使って
AIで自動化
AIを、
企業がAIで自分の
自社の電話を自動化したいってなったら
システムにノーコールの
電話のAPIだけ繋いどけば
もう勝手にやってくれるよね。
そういうものを作りたいっていう風に話してます。
まさにまさにっていうところです。
嬉しかったです。
そうなんですよ。
そういうものが実際ないし、
これまでも割と
海外サービス頼りだったし
これからは
それにAIの付加価値までついて
しかも世の中の
トレンド的には
バイブコーディングとか言って
クロードコードとかコーデックスとかで
どんどんみんなMCPとか使って
システム作ってますみたいな人も
エンジニアじゃなくても増えてきてるので
そういう
API公開して
開発ガンガンやって
自社の
ものに組み込んでいきたいです
っていう層が
イメージ10倍ぐらいに増えてるのかな
と思ってるので
トレンド的にもすごいいいなっていうところで
出そうと
なったというところでした。
ノーコールAPIリリースまでの道のりとプレスリリース
ありがとうございます。
いいえ。
今回
ヤノさんと
いつスタートしますみたいな話をして
キックオフいつでしたっけ
6月の
18ですかね
6月の18
6月の18で
そうですね
1回ちょっと提案持ってきてもらって
2回目も提案持ってきてもらって
じゃあもう始めますかみたいな
2週間後からで
みたいな感じで2週間でリリース
しましたね
そうでしたね
バタバタでしたね
バタバタで嬉しかったです
バタバタで
確かに願い叶いそうですからね
実際どうでした
この
あんまりコミュニケーション取ってないじゃないですか
割とヤノさん任せて
最初
どう進めたらいいかな
と思って
勝手に進めた方がいいんだろうな
って思ってて
でも
はやしさんには結構
誰と話をしていれば
いいか分からなかったんで
結構ご相談のっていただいたな
と思ってて
PR
PR候補の佐藤さん
あーはいヒャンさん
あと田内さんが
インターの田内さんと
ちょっとご協力があって
なんとかいきました
あー
結構みんな
何日でも対応してくれてギリでしたね
ギリギリでした
プレスリリースとか
打つのも初めてだったんですか
そうですね
ポエムを書くのはよくやるんで
アンキャストで
ああいうプレスリリースは初めてでした
ちなみに
プレスリリースにめっちゃポエム書いてるじゃないですか
そう
これぜひ
よかったら
編集するタウンツアーの概要欄に
プレスリリース貼っておいてほしいんですけど
ヒャンさんもびっくりしてたんですよ
こんなポエム
プレスリリースで出していいんですかみたいな
めちゃくちゃびっくりしてたんですけど
これって
意図的にこれが
刺さると思ってこれを出してるのか
それとも
プレスリリースよくわかんないから
本当に開発者向けのメッセージ書こう
みたいなところで出してるのかというと
どっちなんですか
自己認識としてはこうしたで
客観的に見たときに
ポエムだなって感じなんですけど
僕の思いを書いた方がいいんだろうな
と思ってたのと
あとやっぱりこれからのプロダクトなんで
多分
未来はすごく
皆さんとお話しした中で
結構大きい未来を描いてるなと思ってて
ってなったとき
レイキャストでも経験としてあるんですけど
これは僕が尊敬する
中嶋さとしさんに
教わったことなんですけど
何か物事をするときは
できるだけ大きいビジョンを描いて
やることは本当に地道に
小さいことからやるべきだってことを
常々おっしゃってて
なので僕もプレスリリースを書くときは
僕なりに
林さんとか林M大谷さんとか
お話を聞いたことを
噛み砕いた上で
自分が一番
描けるだろう大きいビジョンを
詰めた方が
たぶん仕事としても
たぶん描いて
それを言語化することによって
まず思いが
届く人には届くだろうっていうのが一つと
っていうのが他者目線で
自分目線でいうと
自分でいったん大きな絵を描くことによって
そのアクションが
たぶん変わって
より確かで
特により遠くを見たものになっていくので
きっとレベルの
今の仕事っていうのは不確実性が高くて
失敗するリスクも
大きいと思っているんですが
それの成功角度が
かなり上がるだろうなっていう
なんだろう
自分に対する
自分が
自分が
自分の成功確率を上げるために
大きいビジョンを描いたほうがいいだろうと思って
っていう2つの理由で描いたという感じ
なるほど
自分も読んでワクワクしたんで
大丈夫ですかね
読んだ時に
これがプレスリリースなのか
と思ったんですけど
言っちゃえと思って
ほぼ直さずに
あれが一般的なプレスリリースなんですか
いやー
そうですね
誰かの心に
刺さったんだと思いますよね
結構
結構ね
電話の歴史の話とか
知らなかったし
確かにこういう変遷たどって
今の電話の形があって
自分たちこの歴史の中で
この新しい1ページを作ろうとしてるんだな
みたいなところをすごい感じて
なんかめちゃくちゃ
ワクワクしましたね
じゃあよかったって感じです
リリース後の反響と今後の展望
でも実際リリースしてみての
反響はどうでした
そうですね
自分もっと
くるかなっていうところは
そうですか
でもすごい色々メッセージをいただいて
嬉しかったです
かなりよかったな
結構ちゃんとした企業というか
なんかいわゆるイケてる
スタートアップとかベンチャーかな
割とバンバン来ましたよね
そうですね
僕がやっぱこの新しいプロダクトを出す時に
リリースで
反響が来るってめっちゃ
すごいことだと思っていて
だから嬉しかった
はやさんの
お友達パワーとかあるんですか
そうですね
知り合いからめっちゃメッセージ来ましたね
嬉しかったです
いや本当に
最初
浮いてた案件というか
なんかノーコール
AIだったらみたいな感じのところも
APIだったらやりたいですみたいな感じで
連絡とか
やっぱそういう需要あるよなって思いましたね
しかも改めて
ニーズが出てきたという
うん
そうですね
ちゃんと育ててちゃんと使えるものを出していくことで
すごいなんか
わくわくしそうなプロダクトになるだろうな
っていう
もう感じはひしひしとしてますけどね
僕も結構
当てたらわくわく当てなんじゃないかみたいな
うんそうですよね
はい
だからまあちょっと今
何だろうな
まあ
もっとよく言うなら
個人開発者みたいな
はい
人がもっとこう
自分の身の周りのこういう仕事してて
エンジニアというよりかは
何だろうな
飲食店やっててとか病院やっててみたいな
そこの電話もやりたいんですみたいな
個人に近い人がね
して欲しいですよね
そうですね今
まあやっぱそこ
今回法人の問い合わせ
だったので
そうですねやっぱりそういう
個人のエンパワーメントっていうのは
僕もすごいやりたいので
そこの次は行きたいです
うんうん
まあね法人のとこだったら
プロダクト普通に使ってくれればいいし
みたいなところがあったりするんで
やっぱなんか
普通にお金払ったらあれは見えない
でもすごいペインが大きいみたいな
課題の深いところをやってみたいですよね
まさにちょっと
そこをやりたいですね
はい
そこが十分出なかったら
こっちから営業も
していこうということで
今日ちょっとミーティングしてましたね
そうですねこちらからちょっと
お湯おこしに行くっていうので
そうですね
なんか結構ぬるっと
こっちから営業していきましょう
みたいなことヤノさんに言ってますけど
あのうちはなんか
さっきちょっとご飯作りながら
思ってたんですけど結構当たり前に
それやってるんですよエンジニアの人が
はい
こっちから営業しに行くみたいな
そっか石山さんとかすごい
営業してるイメージがね
いやそうなんです石山さんとかも
勉強会するのに
企業の問い合わせページに行って一緒に
エンジニア向けの勉強会
しませんかとか勝手に営業してるから
なんかみんな
みんなやってるからそういうのが
当たり前の感覚にあってヤノさんにも
じゃあちょっと営業してきてくださいみたいな
言っちゃってますけど
すごい良い文化
ヤノさんは全然大丈夫だと思うんですけどね
はい
楽しんでいきたいと思います
これ普通じゃないよなってさっき
あーそういうことか
結構スタートアップは
AIXのイメージもあるかもしれないんですけど
なんか
全員で営業頑張る
文化がある
ちょっとイメージがありました
あー本当ですか
それは良かったです
ですね
今後のこのAPIの
ところの展望とか目標とかありますか
あーやっぱ目標は
レベルとして
なんかやっぱり僕が
自分がプロダクト作ってるときの
モチベーションもそうなんですけど
人が変わっていくのが
レイキャストコミュニティもそうなんですけど
なんかポジティブに人が変わっていくのが
すごい好きで
全身が開発して機能で売り上げがすごく
お客さんのビジネスが伸びて
なんかそのビジネス側の人が
表彰されたりとかしたらすごい嬉しかったですし
レイキャストコミュニティだったら
やっぱり一緒に
運営してくれる人が
開発
みんな
運営チームほとんどエンジニアなので
エンジニアじゃないことをやったときに
この人ってこういう才能があるんだな
っていうのが見つかるのが
僕すごく面白くて
デビューの仕事だと
やっぱり
これからノーコールAPIを使う
人に向き合ってくると思うので
なんか向き合っていく人が
人生が
こう
もともと持ってたペインが解消されたりとか
今まで電話で
できなかったことができるようになったりとか
例えば
ハエさんに電話リレーっていう
手話
手話
えっと
喋れない人
が電話でできた
やっぱあれの事例とか読んだときに
すごいいいサービスだなと思って
そういう感じで
人の心が
ノーコールAPIの
レベルとして
目指していくのは
プロダクトを通じて
できるだけ
最終的には
1億層
1億人というか
いろんな人の
心を動かせたらいいなという風に
ありがとうございます
思ったよりすごく真面目なコメントを
いただきまして
アイドルはいいですか
そうですね
ノーコールAPI売り上げ
あと個人的には
石山さんがすごく明るい
すごくいい人だな
情熱的な人だなと思っていて
石山さんの夢というか
センターに立って輝くっていう
アイドルデビューを
実現させたいなと思っています
いつもずっとこれ言われるんです
ミーティングの度に
最後にアジェンダの最後にアイドルデビューについて
話が毎回あるんで
次の時代に
考えた時に
エンジニアと
エンジニアとアイドル
今の日本の
IT業界にも
考えた時に
2026年の
5月ぐらいから
一つの
ソリューションとしては
男性アイドルグループを通じて
美容とかを
ユニクロは
ライフウェアっていうのを
広めたと思うんですけど
IT業界男性
まず前提として
長くなりますね
長くなります
すぐ終わります
僕はあんまり美容に興味ないんですけど
若い人
新卒の人とかが結構
メイクとか
身だし並みとか
気を使っている人が増えていく中で
かつエンジニアも
よりビジネス側に
伸縮していくと思う
融合していくと思うので
人と向き合っていくと思うので
IT業界に
森本さんのような
石山さんのような
かっこいい男性アイドルがいて
美容の
その
美容のスキルとかが
当たり前になっていったら
みんなちょっといつもと違う自分で
より頑張ったりとか
周りのことを幸せにできて
IT業界がすごい
明るくなっていくんじゃないかっていう
結構メンタルヘルスの問題とかもIT業界
あるんで
エンジニアしながら
ステージに立って
人を喜ばせるっていうポジションが
石山さんがなってくれたら
IT業界もっと明るい業界
になってくるんじゃないかなっていう風に
確信しています
自分は何言ってるか全然よくわからなかったんですけど
そうですね
答え合わせが
5年後10年後
起こるでしょうねきっとね
そうですねたぶん5年くらいはスパンで
いくと思います
ちょっと最後よくわからないオチになっちゃったんですけど
でも
自分も
石山さんのアイドルデビューと未来への期待
電話っていうやっぱみんな使ってるインフラじゃないですか
社会のインフラを
変えていくみたいな取り組みでいうと
うちも頑張って営業とかしてますけど
うち自社じゃ変わらないと思ってるんですよ
だから
うちのAPI使ってもらって
いろんなシステムに組み込んでもらって
みんなの開発者の力で
日本の電話みたいな
ところを変えたいなと思ってるし
それで
社会の
あり方みたいなところが変わるのって
ワクワクするんですね個人的に
今まですごい電話を受けないといけない
レストランの厨房で
仕込み中に電話を受けないといけなかったみたいな
人にも
仕事が
そんなことまだ人手でやってんの?
みたいな意識が変えれるみたいな
それに
時代を変えれるというか
人々のワークスタイルを変えれるみたいなところに
ワクワクしてるんで
はい
頑張って広めていきましょう
ぜひお願いします
チーカに近いっていうか目指してるところは
アイドル来て
チーカの話したら視聴者は離れちゃうから
この辺で
この辺でやります
はい
普段はこういうミーティングしてるんですけど
これ聞いてる人はもう辛いと思うんで
この辺でやめときます
はい
それでは今後真面目に仕事していきたいと思ってますので
応援よろしくお願いします
誠実に頑張ってまいります
はい
本日もお聞きくださりありがとうございました
27:35

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