ノーコールCAOの林です。 今日、また新しいゲストの方に来ていただいて、
直近リリースしたノーコールAPIというサービスについて、 語っていただこうと思います。
今日はそのゲストというノーコールAPIを プロジェクトリードしてくださっている
DevRelという役職の矢野さんになります。 矢野さんお願いします。
あ、矢野です。よろしくお願いします。
お願いします。 矢野さんなんかざっくり自己紹介してもらっていいですか?
あ、自己紹介。分かりました。
生まれは、出身は山梨で、 エンジニア歴は多分今年で8年ぐらいになります。
ちなみに、私たちの出会いは覚えてますか?
いや、違います。
ちいかわで出会うってどういうことですか?
お互いちいかわ好きなんですけど、 ちいかわじゃなくて、
あれですね、やかたぶねですね。
確かにやかたぶね。
最初はやかたぶねですね。
やかたぶねで出会いましたね。
やかたぶねで出会って、 その時なんか共通の知り合いが呼んでくれて、
ノーコールがやってるエンジニアやかたぶね みたいなの来てくれて、
で、なんか二次会みたいなとこで喋って、
めっちゃ面白くて変な人だなって思ったのが第一印象でした。
ちょっと遅れ多いです。
いやいやいや、ほんとに別に変わってないです。
第一印象も変だし、今も変なんで、 別に変わってないです。
安心しました。
ヤノさんって一光栄ですか?
この間なんかFacebook来たやつ見て、95年生まれ?
一光栄ですね。
一光栄。
一光栄ですね。
31の代なんですね。
31ですね。
そう、30の代です。
いや、知らなかった。
同じ年ぐらいかなと思ってましたけど。
分かりました。
で、ちょっとなんかデブれるってさっき紹介したんですけど、
そもそもデブれるってなんだ?みたいなことを多分、
世の中の99%の人は思うと思うんですけど、
デブれるって何ですか?
デブれるは、デベロッパーリレーションズっていう略で、
直訳すると、IRとかPRとかあると思うんですけど、
IRだったらインベスターリレーションズなんで、
投資家とリレーション、決算のことをやったりするっていうところで、
投資家と会社の関係を作る。
パブリックリレーションであれば、
会社と一般社会との関係を作るっていうところだと思うんですけど、
デベロッパーリレーションズは、
開発者のリレーションなので、
特にAPIとか開発者向けのプロダクトと、
これを使っている外部の開発者たち、
もしくは会社とその会社のプロダクトを使っている開発者たちとの
橋渡しをするっていう、ざっくり言うと、
役割になりますかね。
ありがとうございます。
そのデベロッパーリレーションのデビュレルとしての、
業務としては初めてみたいな感じですか?
そうですね。初めてです。
もともとヤノさんにお願いしてお声掛けしたのって、
レイキャストのコミュニティをヤノさんがやっていて、
イベントにも呼んでいただいて行ったりしたんですけど、
すごいコミュニティ作ってるなみたいな。
集まってる人面白いなと思ってて、
今回ノーコールでお仕事としてデビュレルやってみませんか?
みたいなお願いした経緯でしたね。
すごい嬉しかったです。
本当ですか。
そもそもデビュレルやった方がいいんじゃない?
前、職場の上司からも言われたみたいなのをおっしゃってました。
そうですね。前職の杖木さんっていうすごくお世話になった、
マクビープラネットのCTOの方がいて、
その人は結構一人一人に向き合う方で、
一人一人の得意なこととかをすごい言語化してくれる人で、
その方にいつかデビュレルやった方がいいよって言われてて、
言われてたっていうのはあります。
なるほどですね。
でもその人すごいですね。
だってデビュレルってあんまり普通の仕事じゃないというか、
そうですね。
日本だとほぼないじゃないですか。
なりたいですって言って募集してる会社が、
本当に10社もあるのかみたいな、正直そういうレベルかなと思ってて。
だから結構向いてるよって言われても、
なれないですけどみたいな感じはしますけど。
そうですね。
一回アメリカ行かないといけないのかなって思って。
ですよね。ですよね。
本気でなろうとしたら。
うちがやってるのが結構珍しいっていうところが。
僕もDMもらった時すごいびっくりしました。
でもなんかそうそう。
さすがに自分たちで抱えるにしては1人1人が欲しいし、
重いよなって思った時に、
やっぱレイケストやってる矢野さんがいいなって。
嬉しいです。
ただちょっと自分の中でちょっと葛藤があって。
葛藤。
なんか矢野さんってレイケストお金もらわずにやってるじゃないですか。
そうですね、まあ推し活なんで。
そうそうそう。
だからなんか推し活としての楽しさがあるところに、
お金の関係持ち込んじゃうと、
ちょっと仕事になって嫌になっちゃうみたいなこと思わないかなみたいなことを、
ちょっと声かける前に思ったんですよね。
それ嬉しいですね。
僕もなんか声かけてもらった時に、
僕がレイケストであれだけパフォーマンスできてるのって、
純粋にちょっと好きすぎて、
基地を超えてるから結構変なこと、
それが結果につながっちゃうみたいなところがあって、
で、林さんからそのお仕事もらった時に、
仕事をもらってやるので、
多分デプレイの仕事って、
多分その会社が好きだったりとか、
プロダクトが好きか、
その技術チームが好きみたいなところがないと、
パフォーマンスが、
期待するパフォーマンスがはっきりできないんじゃないかなと思って、
そこはちょっと懸念としては持ってたという感じです。
なるほど。今もその懸念はありそうですか?
いや、今はなくて、
っていうのは結構、
僕ソースとか見てないんですけど、
開発チームの人とか、
結構情熱的な人ばかりですし、
普通になんでしょうね、
いくつか現場、僕もフリーナンスレーナー社か、
手伝いしたりとかしてたんで、見てなかで、
ノーコールの開発組織はすごい人もいいし、
毎日リリースしてるし、
成長してるし、
すごくいい組織だなと思ってて、
そこの懸念は、
ご飯に誘っていただいたりとか、
お話とかして、
今はなくなった感じではあります。
良かったです。
最初、エンジン屋ゾロゾロとみんな来ちゃったのは良かったんですね。
すごい来るじゃん、全員来たから。
すごい来るじゃんって思いましたよね。
2、3人かなと思ってた。
全員来て、めっちゃ来るじゃんって思いましたよね。
でも、すいません、
いよいよ教えていただいたい時、申し訳ない。
はいはいはい。
そうですね。
なるほど、でも良かったです。
というとこで、