2026年M-1グランプリへの挑戦
この番組は、いろんな仕事における失敗エピソードを紹介し、笑いや学びに変えて成仏させるチャンネルです。お届けするのは、デビター!
名前を言うと笑いが減るんで黙ってきます。 二人でお届けいたします。よろしくお願いします。
今週を最後にしますね。AI使うやつね。
ついに諦めてくれた。何の意地にもせんと次行こうかなと思ってたけど。
僕のチャッピー君も、僕がアイディアをもっと出せ、もっと出せって言い過ぎたからですかね。最後の方こんな感じになってきた、今みたいな。名乗らないって言い出した。
どういうことなんですか?名前を言うと笑いが減るので。 わかんない。
わかって言ってよ、さすがに。わかんないじゃないよ。なんか、俺が考えたんちゃうからじゃないよ。
大事なパートナーやから。 そこ。わかんない。全然わかんない。わかんないじゃないのよ、ほんまに。なんでこれ出てきないだろうと思うんでね。
読んでるだけ。読んでるだけ。読んでるだけじゃないのよ、ほんまに。ほんまにちゃうのよ、それは。
あ、そう。俺のせいちゃうしなと思って。 めちゃくちゃ多席性あるやつやな。
多席やな。 いや、ちょっと2026年は多席で行こうかな。
やめてください。 いや、もう何にも頑張らへんし、挑まへんし。
全部、全部人のせいにしていこうかな。 そうしよう。
楽やし。 まあ、それはそれで面白くなるかもしれないね。
新しいというか、あかんって言われてる方を全力に振り切ってやってみる。 逆張りってよく言うやん、戦略で。逆張りな。逆張りって言うやん。
ポジショニングを逆に取りに行くっていう。 逆張りでやってみてもいいんじゃないですかね。
そうやんな。 めっちゃ伸びたらどうする?逆にクリティカルというか。
売上がめっちゃ伸びてくっていう。 人のせいにしまくって、俺悪ないねん。
人のせいにしまくって、なんかいろいろやってたら。
いやー、じゃあもう逆張りか。明日からTシャツ短パンで行こうかな。 いいやん。
奥さんが来てけー、言うてん。 降ろせちゃうよ、言うて。
寒いなー、誰のせいだよ、俺、寒いなー、言うて。 誰やねん、この気温なん、俺、言うて、ずーっと。
目につくやつ全部に、なんかそんなトーンでいったらいいんじゃない?
子供とかにも。 子供にガツガツ行くの面白いね。
何で絡んでいこうかな。 俺が見たいテレビ見られんかったんやけど、お前がゲームしてたからやろ、ボケ。
自分の子供にね。 そうそうそう。
俺今日これ食いたい思ったのに、なんでこのメニューはね、お前のせいやろ。 って言い続ける。
いいね。 いや何も良くないよ、別に。やめとき? 多席にすんの。
俺一番嫌いやねん、多席にする人。
イライラするから。 そうやな、多席はあかんな。
いや本当にイライラするんですよ。
こういうね、転職の相談の仕事をしてても、やっぱり多席にする人結構多いんですよ。
なんか毎回突っ込んでますね、そこは。なんかお話聞いてると、すげー第三者視点で聞こえたのは、なんかちょっと多席にされてるなと思いましたっていう。
あ、言うんだ。 言うよ、めっちゃ言う。 結構ストレートだね。 言うよ、しっかり言うよ。
へー、こわ。 そこ乗り越えて、多分次の景色があると思いますよ、みたいな言うよ。
多分これ言われたら腹立ったりとか、なんやねんって思うと思うんですけど。 そういう人こそ面白いやん、だって。
そうそうそうそう。あ、けどね、半分ぐらいは、はっ!ってなる。 あ、そうなんだ。
なる。自分これ多席なんだって気づいてないから、その人。 あー、そっかそっかそっか。そのつもりないのにね。
そう、ほんまにあかんと思って言ってるから、その人。 そっかそっかそっか。
その上で自分でなんかできませんかっていう問いに対しては、確かになってなる人が半分と、もう半分はもうブチ切れる。
あ、そう。切れる人いるの? あ、いるいる、全然いる。
何もあらたくされる気はありません、みたいな。 えっ!?
そうそう、その場から立ち去る人もいる、全然いるよ。
面談中に? 面談中に。
すごいね、攻めてるね、デビくん。 あ、けどね、個人的にはスクリーニングだとも思ってまして。
あー、なるほどね。 ここを受け取れるかどうかって結構大事だと思うんですよ、その人の成長とか、その人の人生において。
それはあるかも、確かに。
受け取ることがまだレディーじゃない人、準備段階にも入ってない人は、僕とやり取りしてたらその分ずっとストレスがかかると思うので。
そっかそっか。 そういうことを僕は突き詰めていっちゃうので。
っていう役割もちょっと兼ねて言うんですけど。
へー、なんかあの時あの人にああ言ってもらってって言ってもらうといいね。
そうね、そういう人もね。そういえば言うてたなあいつって。 そうそうそうそう。
ありそうですけどね。 今日は何の話してるんですか?
あの2026始まって、もう早に2週間3週間経ってますけども、 そろそろ決めていきたい。
なるほど。 M-1グランプリ。 なるほど。 今年まず出るのかどうか。
もうだから4%今年終わってるってことで。 約。
ヤバいですよ。 そうよだから出るのかっていう話ですよ。
出るよ。 8月に向けて。 出るよ。
出る? 出るよ。
え、出へんの? で、出る。
え、出る? 出る。
OK、出ようか。
一大決心やな。
ちょっと今年こそやっぱ、あのね先週の放送で超えると挑むっていう僕らのテーマが発表されましたけど、
やっぱ超えていきたいですよね。 去年とか今までの僕らを。 そうですよね。
だから今日はどんなネタの方向性にするかぐらいまでは決めたんですよ。
あ、そうですね。
なのでちょっとそれを本編でいろいろ話せればなと思います。 わかりました。そうしましょう。
昨年の振り返りと反省
はい、お願いします。
成仏ラジオ
去年の振り返りをね。 まあどっかでラジオでしたよね。
そうそうそう、まあしたと思うんですけど、改めてですけど去年はあの電話相談室というネタをして、
で、つんさんが子供で、子供の相談ちゃうやないかっていうボケをして連発して僕が突っ込むっていうスタイルでしたよね。
最後政治家みたいになってくるやつね。 最後そうそうなんか演説みたいなして。
しましたよ、長いねあれセリフがちょっと。
僕がちょっとセリフ間違えたりしてます。 短いくせに。
あの振り返り。 情報の非対称性言うて。
なやそれって言うね。
あの先月ぐらいにもう一回自分たちで撮ったビデオを見直してみたんですよそのネタ。 そうなんだ、すげえ好きじゃん自分のこと。
いやいやあのなんか準決勝とかね、今の準決勝とかの情報とかも入ってくる。 遜色ないかどうかを確かめたかったわけやな。
そうそうそう俺らのネタのクオリティとそのYouTubeで流れてくる人たち。 興味ある興味ある。
企画をしてみたらもうやっぱ圧倒的にまあそもそもスキル面が劣ってます。 それはわかったんですけど。
スキル面が圧倒的に劣ってるんですけど。 そこはやっぱ練習しかないなと思いましたまずね。
あとネタの構成がやっぱもう一展開、もう二展開欲しいなっていうのは思いましたね。 ちょっと見ててね。
テーマ1個で一転張りで言っちゃってるってこと?俺たちは。 テーマ1個でいいんですけどそのひねりというか、あの分かりやすく展開して笑いを生むみたいな。
ネタの構成のこの構成の妙で笑わすというか。 そうですかそうですか。
っていうのはなんかもう1個いけるんじゃないかなと思ったポイントと。 あとなんかけど今のままでいいなと思ったのがあのつかみ。
それで言うと逆ってやつ。 あれはいいなと思いました。僕らなりのなんかやっぱそれで言うと逆っていうやつね。
だいたいねデビの方がでかいキャラで俺がちっちゃいキャラなのをこう 逆の感じにするっていうつかみですよね。
で鶴がそれでつかみで言っていやそれで言うと逆って。 去年は僕がスモーブのエースでデビのマネージャー。
で一昨年は僕がバレーブか何かのアタッカーみたいな。そうそうそうで俺がリベロか。それで言うと逆。
この言い方というかね。 それはじゃあもう鉄板にしていくわけな。 そのつかみはもう絶対やるっていう。
っていうところはちょっと一応反省としてあるのでだから今年はそのネタの構成でこう 一展開を見たいなっていうところとあとは練習
これは本番にやりましょうっていう。 まずありますと。
漫才スタイルの探求
でも練習の方はまあまたそのスケジューリングの話なので一旦置いておいたとして ネタのこの構成どうするのかっていうね。
それを考えていきましょうと。考えていきたいなと思ってます。 で、サンドイッチマンっぽくやりたいなぁ。
うん 好きよ。
面白いよね。面白い。 あのサンドイッチマンとかパンクブーブーとかさ。
はいはいはいはい。 わかる?
なんやろうね。ボケも思わぬタイミングで ボケるよね。
そうちょっとずらしてくるというか、ちょっとずらしてくるのを連発してくる。 シュートモーションめっちゃ短いシュートみたいな。
あーそうそうそうね。トーキック。そうそうそうそう。今来たみたいな感じよね。 共通してるのはね。
で、あれを連発するからなんかやっぱ面白なっていく。 はいはいはいはい。
そう。あのね、連発っていうのが結構大事だと思うんですよ。このボケ量というか。
あのスタイルにチャレンジしたいな俺は。 そうだな。そうなんだよな。タイミングがそこじゃない的なとこでボケっていくんだよな。
そこが裏切られてるんだよな。 そう裏切られるんですよ。そのその。
だからコント漫才みたいなのをやっぱ今年も入れていきたいなっていう気はしますね。
それはそうね。そっちの方がいいってなったもんね。 そう。
まあ俺らの演技力は練習で何とかするとして。 やっぱ漫才の方がスキルいるイメージあるもんね。
そう、和のね。和霊というかそうそう。 和者としてのスキルは
いるよね。あのミルクボーイみたいな漫才はもう 難しいでしょあれは。
ノーカンが言うにはなーってやつ。
それ言うと俺のイメージはえっと 自分の素で戦うのが漫才で何か設定がある感じがコント風と思ってた時にミルクボーイは
俺がノーカンが言うにはなっていう設定を下ろしてるから コント寄りになるのよ。
なるほど。 で、通常のしゃべくり漫才がむずいのは知名度が一切ない奴らがしゃべくりだけで笑かすのが
むずいって俺は分析をしていて。 確かに。
なんかそのキャラクターまでわかってもらった上でのべしゃり 笑いみたいのあるじゃないですか。
はいはいはいあのブラックマヨネーズみたいなね。 そうそうそうそうそうそう。
あれは天才だよね。すごいよね。 一瞬でねキャラ立ちしてキャラがこういうキャラだよなこいつっていうのがね
ぴゅーっと入るといいんだけどね。 キャラ立ちしてなくはないか。いやでも芸人のそれには負けるな。
ということでコント風ですと。 ってなった時にどの設定やりたいかはあるよね。なんかね設定の
はいはいはいはいはいはいみんなに とって
その馴染みがあるシーンがいいですよ
例えば動物園とかそういうこと? 動物園とかね。
イオンの中とか例えば? イオンの中とかね。その清寺って自分が経験したことがないような
シーンって想像しづらいじゃないですか。 想像できてないことで裏切っても笑い取りづらいんじゃないのっていう話なんですけど。
俺昨日ねあの 笑ってしまった日常シーンが
娘と2人でサイゼリア行ったんですよ。 でサイゼリアで飯食うてて
隣に新しい家族が座り張って
ずっとあの
フォカチャのことを フォッカチャって言ってたのずっと。
めっちゃおもろかったよ。ずーっと言ってるから。しかもお父さんとお母さんと子供2人の4人家族なんだけど
お父さんとお母さんがずーっと言ってんの。このフォッカチャの方が美味しいとか。 子供の方じゃない。
違うの。いやいやけどこのフォッカチャはちょっと味濃そうだからこっちのフォッカチャの方があって 2人ともずっとフォッカチャって言っててもう俺ツッコミターでしゃーなかった。もうほんまに。
いやフォカチャやー言うて。フォッカチャってどこにツー入れてんねんってほんまに言いたかった。
めっちゃもう笑いそうになってて俺一人。いやフォカチャやしなと思って。娘の方向いていやフォカチャやからなーって。
漫才のテーマ検討
フォッカチャフォッカチャ言われるわけ。なんかそういう そういうのがやりたい。それもやるとより。
そういう単なる言い間違いとかも確かにシュートモーション短いシュートにシリーズかもしれない。
フォッカチャを5回ぐらい重ねたらフォカチャやしなっていうツッコミでこのワンボケできる。何回か見逃すやつな。
何回か見逃すシリーズのやつな。そうそうそうそう。
ジャルジャルドパターンや。そうそうジャルジャルドパターンや。確かに。ジャルジャルドパターンな。
その間にボケも入れてるっていうね。
複雑すぎて。あの人らほんますごいよな。あれすごいあれはほんまにすごい。あれは真似してあかんほんまに真似してあかん。
例えばそういうねイタリアンレストランの話だったりとか。イタリアンレストランいいんじゃないですか。
ツッコミたくなるシーンみたいなんてよくあるんですよ。
そういうのとこから組んでいってみようかなと思いました。
日常のシーンをね。切り取っていってね。
俺なんか去年のM1、今収録で言うと今年ですけど、
今回のM1出た直後ぐらいに来年のテーマこれにしようと思ったことがあったことだけ記憶してるんだけど。
それ忘れた。漢字のようなの忘れた。
アイデアのブレインストーミング
これでいいやんって。むちゃくちゃやでそれ。
むちゃむちゃ言うてますよ今。
でも家族ネタとかいいかもね。
家族ネタね。お父さんと息子とか、お父さんとお母さんとか。
中年度ね。
哀愁漂うお父さんと
娘の、
思春期の娘の物語的なね。
やつでもいいし。
じゃあ一旦
こうしましょうか。次の収録までに
日常シーンでツッコミたくなるもしくは笑えそうなシーンを
ブレストできるように
集めておくっていうのはどうですか。分かりました。いいですよ。
今のフォッカチャみたいな話。
なんかそういうところからなんかこの漢字繋げれそうやなとかこの設定良さそうやなみたいなのがなんか出てきそうな気が
しません。しかもあの
おそらく正月年末年始挟むじゃないですか。この宿題。いろいろありそうよね。いろいろありそうだ。メモって
なんかどっかにちょっと打ち込み合いながら
でこの放送次収録の時に
桃っていうのはどうですか。そうしましょうかね。こういうアプローチしたことないでしょ。
今までどうやって決めてたっけね。なんか今までは3年くらい前は
多分わーっと全部見て若手の漫才とか。見た見た見た。
こうやってこのシーンこの設定でいこうかみたいな。
シーンと設定は結構エイヤーで決めてたかもな毎回。
前回のラジオはもうラジオで喋りながらラジオヤーってなったもんね。
そうそうそう多分これぐらいの時期にラジオヤー。俺らはラジオヤーっていうかラジオで行こうぜ。子供相談ってあるな。相談いいやんっていうので多分。
日常のシーンでちょっとくすっときた時とか笑いとか子供との会話とかなんかそういうのを
書き出し。ほんまの芸人みたいなことやりだしてますね。なんかちょっと芸人がやりそうなことをしてますね。
夏場の設定のネタがいいのか
冬の設定のネタがいいのか
っていう話もありますけど。夏やからねやるの。予選はね。でも今日決勝は冬ですから。
いやけどその決勝はネタ変えますから鶴さん。ごめんごめん間違えちゃった。出れないから決勝なんて。危なかった今なんか騙されるとか言った。
危ね。載せられて騙されるとか言った。決勝まで行く頃にはもう4本ぐらいあるもんな確かにネタがな。そうそうネタ変えるからじゃないのよ。無理やから。
作っといたらいいのよな。無理。無理なの無理なの無理なのよ。
絶対無理なのよ決勝なんてマジで。
夏よね。じゃあキャンプとかもいいかもねテーマね。ああそういうのありかもしれないですね。
キャンプ場のあるあるをこうねちょっとやりながら。
ボケとツッコミはそのままでいくんですか? まあそうじゃないですか僕がツッコミで
鶴さんボケ。 過去1回だけは逆にしたね。
1回しましたね。1回だけのアホな社長みたいなやつとかね。 1回しましたね。
あれ俺楽しかったなぁ。 ああそうツッコミ楽しい?独語感としては俺は。
じゃあ俺ボケそのネタ次第ですけどいいですよ全然そのなんか僕もキャラクター
キャラクターによるところネタで構成でこっちがボケやった方がおもろそうはあると思うんで。
いいですね。それでじゃあ次の収録運動決めましょう。 わかりましたそうしましょうかね。
2回戦までね行きたいですね。 超えるということで。
竹野さん聞いてらっしゃるかわかんないですけどちょっとやらせてくださいね。 ああそうそうそれをねちょっといろんな人にちょっとお願いしましょうよ。
なんか鶴さんそれこそ熊本まで僕行くんであの熊本の知り合いとかね。
例えば集めてもらうとか。 うちのサウナでやりますか? 307で。
福岡で僕もなんかもし知り合いたらちょっと 漫才見てくださいって言ってやってもいいですし。
そうしましょう。 あのダイエット成功したらストリート漫才しましょうか。
ご褒美にね。 ああ全然できます僕は正直言うけど。天人で。
どうもみなさん集まってください漫才しますー言って。 あのやってたんだよね僕高校時代。
大阪でやってない? 大阪であの道頓堀の水道寺のとこでやってましたから。
やりましょうかじゃあそれも。 はいということでちょっと一旦ネタを考えるということで。
収録に向けての準備
すいませんねよろしくお願いしますね今年もね。 今年もよろしくお願いします。 皆さんあってのレッドスネークなんで。
ありがとうございます本当に。
じゃあエンディング行きましょうか。 はい。 成仏ラジオ
はいエンディングということで。 いやーなんかクレイジー分析とかしたなぁと思って。
昔ね。 そうあの僕たちクレイジークレイジーさがあるコンビがやっぱをねこう
アマチュアとかだと特に通過しやすいっていう分析をしてね。 そうそうそうそうそういうコンビのやつの動画をもういっぱい見つけてね。
見てね。 そうそうそうそうそうそうそうそうそう。 採点してるわ偉そうに。
30個ぐらい。 したねー。
ここはこうだーだーやってたねー。 何が3点やんお前らつって。 うーんやってたやってた。
本当に。 調子乗ってやってたよ本当に。
もうもう自覚してますよ。僕たちちゃんと。 はいはい。
俺は結構早い段階から自覚してたけど、鶴はなんかしてなかった気がする。
そう? うん俺は結構もっと早い段階から自覚してたけど、鶴は全然。
俺写真、俺と写真撮りたいキッズがいると思ったぐらいやからな。 あれはほんま痛かったよなぁ。あれは痛かったなぁ。
面白かったなぁ。
あ俺オレっすか?みたいな。 ほんまにそう思った。ほんまにそう思ったわあれ。
びっくりした。 そんなわけない。 ゲームワンすげーと思って。
1回戦で出たら写真撮られるって思ったよね。 一緒に撮ってほしいっていうファンができるんやと思って。
4回ぐらい出てたらそうなるんやと思って。 そんなわけない。 追っかけがおる思って。
絶対しかもあの年齢の男子学生が、なるはずないやん。 このセグメントにはまったーって思って。
違うよ違うよ。 びっくりしたわ。 はまるはずないやん。
ほんまに。 ということでね、頑張っていきましょうね。 ちゃんと今年もね、アライバン頑張りたいなと思いますので、皆さんまた応援してください。
よろしくお願いします。 はい、ということで今週も
成仏、成仏、成仏。 お届けしたのはレッドスネークのステビとツルでした。
ありがとうございました。