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義実家帰省…今までで1番辛かった😇←自爆多め🫠
2026-08-17 17:55

義実家帰省…今までで1番辛かった😇←自爆多め🫠

⚠️この放送は無益です、自己満です😇
一旦何も考えず、気持ちを吐き出したため長くなります。。。
我が家は、毎年お盆とお正月は義実家に帰省しています🚘


⏰タイムスタンプ⏰
 自爆①仕事をしようとしたから🫠
 自爆②いい嫁になろうとしすぎた😂
   父は白内障の手術後、母は介助が必要
 滋賀→神奈川 5時間弱の移動🚘
    親戚の挨拶まわり、お墓参り…
 夫の一言に涙🥲
    嫁のしんどさ 想像できてる?
 感情爆発し、『なぜ、帰省がしんどかったのか…』夫に伝えられたのは3割くらいかな😇また落ち着いたら相談😇

#お盆の過ごし方 #義実家帰省 #嫁姑問題 
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サマリー

このエピソードでは、語り手が毎年恒例の義実家への8日間の帰省で経験した、過去一番の辛い出来事について語っています。仕事と育児を両立させながら義実家での滞在をこなそうとした「自爆」や、義両親のサポート、特に病気の母への配慮に追われ、一人で抱え込みすぎたことが疲労の原因だと分析しています。さらに、夫からの「24時間子供といるからじゃない?」という一言に深く傷つき、理解されていないと感じたことで、楽しかったはずの帰省が台無しになったと感じています。この経験から、今後の帰省への不安と工夫の必要性を感じている様子が語られています。

お盆休み明けと義実家帰省の始まり
こんばんは、えなです。 今日は久しぶりに、夜のひそひそ話でお送りしたいと思います。
皆さんお盆休みは終わりましたか? わが家はね、
今日から幼稚園に行って、 私もお仕事をしていきました。
息子のね、登園しぶりもすごく収まってきて、 今日も特に問題なく行ってくれましたね。
お仕事はあったんですけど、やっぱり一人最高。 日常ありがたーってなってます、今。
義実家での8日間と過去最高の疲労
わが家のお盆はね、 義理の実家、神奈川県に結局8日間寄生をしていました。
8日間と言っても、ずっと実家で過ごしているわけではなくて、 一緒に旅行に行ったり、親戚のお家を回ったりね、
そういうこともうろうろしながら過ごしたんですけれども、 今まで寄生した中で本当に今回がなんか一番疲れた気がします。
というか疲れて、しんどくて、夫に泣きながら、 もう今回無理っていうふうに訴えたくらいです。
本当にね、辛かった時にコミュニティ欄で投稿したので、 見てくださってね、コメントいただいたりとか、
いいねいただいたりした方もいるので、 少しわかった方もいるかなと思います。
疲労の原因:自爆① 仕事との両立
なんでね、今回こんなに疲れたかなーって考えると、 全部ね自爆なんですよね。
自分で自分の首を締めてる。 そして夫の一言に勝手に傷ついて泣く。
っていうね、夫からしたらきっと良い迷惑だったと思います。 何も言ってこなかったですけど、というか多分何も言えなかったんだと思います。
まずね、自爆1は、仕事を規制しながらもやってたってことなんですよね。
これはね、パートなんで、働いてる稼働時間でパート代が発生するし、
実家にね、規制してることで逆に家事とか減るし、 子供も見てもらえたり、夫もいたりするし、
なんかいつも以上にしやすいんじゃないかなって思っちゃったんですよね。 まあそれが間違いだった。
会社にね、規制はしますって言ってて、
瞬時に即座に反応とかはできなくなる可能性がありますけれども、 最低限の稼働はしますっていうことで、
最低限1日2時間くらいですかね、 お仕事分ぐらいはしていたような感じです。
まあやっぱりね、規制中に家族で話したりね、 家族で談覧で過ごしている中で、
この時間を年出するっていうのは難しかったですね。
やっぱりギリの実家ですし、スマホで対応するのもやっぱり気を使うし、
パソコンを持っていてこういうお仕事しているんですって言っていても、
やっぱり夢である私が、
座ってる、仕事してる子供を見ていないように見えてるんじゃないかっていうのを、
私が勝手に考えた自爆ですよね。
夫もやってていいよって言うけど気になって、
結局夜中に仕事をしたりとか、なんか全部が中途半端になりましたね。
それがその1。
疲労の原因:自爆② いい嫁になろうとしすぎた
自爆その2は、いい嫁になりすぎようとしていたことですね。
父とね、母の情報を少しお話しすると、
父は元料理人なんです。
だからご飯を作るというか、家族にも振る舞うことが好きで、
美味しいものを食べたいっていう気持ちも結構強くて。
でもね、今回8月初めまでね、
白内障の手術で入院したりしていて、
まだ結局きちんと治ってないんですよね。
なので一応運転もできるけど、できるだけしない方がいいし、
目薬のささないといけないとか、
治療用の眼鏡をかけないといけないとか、
そういう制限もありました。
母の方はですね、少し病気があってサポートが必要な状態です。
今はね、ショートステイに行ったり、デイサービスを利用したり、
そういうね、介護的なサービスを受けながら生活をしています。
母ので病気が発症したのは、
夫が中学生の時だったそうなので、
もうね、病気を発症してから20年以上は経過しているそうです。
脳の病気なので、普通に大人として喋ることもできるし、
見た目も普通っぽいんですけれども、
まあヘルプマークをつけた方がいいんじゃないかなっていうぐらい、
やっぱりちょっと剣道がずれている時だったり、
いろいろとサポートが必要だったり、
感情のコントロールが効かなかったり、
あまり理性のコントロールができないこともあるので、
少しね、私たち子供2人と母のことがあるので、
ちょっとした言葉は悪いかもしれないんですけれども、
3人に目を配ってないといけないというか、
母、子供たち2人を危なくないかとか、迷子にならないか、
ご飯、寝ること、こういう風なところをどういう風に整えればいいかっていうところはね、
配慮しないといけないっていうのが、
まあ私たちの家族の形かなっていう風に思っています。
なのでね、なんか今回すごく手が足りなかったというか、
いつも父が母をサポートして、私と夫で子供たちを見て、
で、じいじばあばと子供たちが遊べるように、
一緒に楽しく過ごせるように、
日程を考えたり、配慮したりしてたんですけれども、
それがね、今回父の目のこともありましたし、
なんかね、そのことによって私は父のことも母のことも子供たちのことも、
なんか一人で背負いすぎちゃって、疲れた気がしましたね。
いつもはね、母のこともやっぱり気には欠けてますけど、
基本的には父と母が一番心地いい形なので、
私は、まあ頼まれたことをやるっていう感じなんですけれども、
まあね、なので温泉に行ったらね、母と二人で温泉に入ったりとか、
母がね、お手洗いから帰ってこなかったら私が洋装を見に行ったりとか、
そういう感じでね、まあ私が女性という母と同性なので、
そういうことを頼まれたりとかね、
まあできることをしたりとかすることが多いんですけれども、
それ以上のことをね、なんか毎日毎日そんなに頼まれてもないけど、
なんかしないといけないような気がして、勝手になってましたね。
で一回ね、家族みんなで散歩に行った時に、
母がちょっと軽い熱中症みたいな感じになって、
散歩の途中から戻れなくなっちゃったんですよね、歩いて。
でね、私はもともとこの暑い中、散歩はやめといた方がいいと思ってたけど、
父は母を楽しませてあげたいって思ってる気持ちも尊重したかったし、
やめた方がいいんじゃないかなって思ったけど止めなかった。
なんかそれを勝手にね、自分で止めなかった自分を責めたりとか、
でその後もね、その熱中症の対応に追われるというか、
ちょっとね、ここで詳細はあまり詳しくは話さないですけれども、
まあ車椅子でホテルの部屋に戻って、そこからの対処もね、
私と父中心になってやるんですけれども、まあそういうところも結構。
あとね、いつも父がね、6人分のご飯を毎食作ったり、
どこか食べに行くのを考えたりね、そういうことをするのが大変だろうなって思ってね、
5歳の娘と実家で、ギリの実家で料理を初挑戦することになったりとか、
あとね、なんかね、母がね髪の毛染めたいって言って、
お家でね、私が染めたりとかね、なんかいろんなことを頼まれたり、
引き受けたりして疲れたのもあるかなって思います。
移動と親戚訪問、積み重なる出来事
それでね、結構8日間と言っても、夜に住んでいる滋賀県を出発して、
子どもたちが寝ている間に車を走らせて、朝に神奈川に着いて、
っていう感じでね、始まるので、夫はね、実家だし堂々と寝てるんですけど、
私は車で途中、観眠をしたとはいえ、そのまま子どもたちをね、見たりね、
買い物に行ったり、虫取りに行ったり、神奈川なんで海に行ったり、
本当に結構ね、予定がパツパツなんですよね、いつも。
で、親戚に挨拶に行ったりね、娘と息子が眠たくなって、
親戚の家でハラハラしたりね、
なんか何がっていうわけじゃないけど、なんかそういうことも小さく積み重なってたんですかね。
夫の一言に傷つき、疲労がピークに
でね、夫に、なんか今回本当に気性、ちょっと私疲れたわーって言ったんですよね。
そしたら、ああ、それは24時間子どもたちと一緒にいるからじゃない?ってさらって言われたんですよね。
えっ、なんかこれ、私伝わりますかね?
私だけなんかな?私がなんか、自意識過剰というか、被害妄想が強いんか?
ちょっと配信で、もし思った方がいたらコメントいただきたいんですけれども。
なんか夫はね、まあ常に子どもたちを見てるからじゃないっていう意味で言ったと思うんですけど、
なんかね、その言葉が悲しかったんかな?
なんかあなた全然私のこと分かってないって思うんですよね。
私は気を使わないようにじゃないですけど、
まあ純粋に本当にギリの実家に帰ることは基本的には楽しいし、一緒に旅行できることも嬉しいし、
基本的にはね、家にいる時よりは家事もそんなにしてないと思うし、
挙げ銭据え銭のような感じでね、過ごさせてもらって楽見えてるとは思うんですけれども、
なんだかんだやっぱりギリの実家で24時間ギリの両親と一緒に過ごすことって、
なんかやっぱり気張ってますし、私もこれでも一応気を使っているつもりでした。
でも夫は自分と同じような立場で私が過ごしているように見えてたんかなっていうことと、
なんか普段子供たちを預けて好きなように仕事できて好きな時間で働けていいよねみたいな感じに私は受け取っちゃったんですよ。
なんか周りくどい言い方したんですけれども伝わりますか?
とりあえずなんかいつも味方でいてくれる、分かってくれるって思ってた夫が全然分かってなかったっていう一言だったんですよね。
そりゃね、嫁姑問題はないにしても、岡山から滋賀に近くなったとしても、
8日間ね、それだけの距離を車で一緒に走って帰省することに、夫はきっと私も慣れてるだろうし、夫自身も慣れてたんだと思います。
なんか慣れによって別に感謝してほしいわけじゃないけど、私は純粋にただ楽しんでいるっていうふうに思ってたのかなと思って、
なんかねそれが悲しくなって、楽しいけど楽しいだけじゃないでっていうことを夫が分かってくれてなかったっていうその一言でなんかドッと疲れたんですよね。
なんかねそこで緊張してた糸が切れちゃって、それが7日目ぐらいですかね。
で、なんかね本当に泣けてきちゃって、で夫になんで私がこういう気持ちになってるか分かる?って言って、
帰省の振り返りと今後の不安
なんか思い当たることをこと細かにちょっとずつ言うんですけど、なんか私からしたら自分の気持ちを3割ぐらいしか喋れてなくて、なんか伝わった気もしなくてね。
なんかね今回の帰省は前半うまくいってたような感じもしましたけれど、なんか終わりが悪かったので、なんか全部良くなかったように思っちゃってる自分がいて、
なんか次の帰省がちょっと怖いというか、どういう風に工夫したらいいのかなーって若干今からもやもやしているところです。
っていうねただの愚痴の配信になりましたが、もし最後まで聞いてくれた方がいたらありがとうございました。
私のギリの実家への帰省はこんなんだよとか、アドバイスとかね、頑張ったねーだけでも嬉しいのでコメントいただけるとありがたいです。
ではまた次の配信でお会いしましょう。バイバーイ。
17:55

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