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南アルプスツアー振り返りと5月のイベント募集開始しますー!のライブ配信
2026-04-03 1:05:27

南アルプスツアー振り返りと5月のイベント募集開始しますー!のライブ配信

法華経を基礎から学ぶ(第3回)
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感想

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サマリー

この放送では、南アルプスツアーの振り返りと、5月24日に開催される法華経講座の募集開始について告知が行われました。南アルプスツアーでは、ワイン蔵出しイベント、花祭り、1周年記念イベントが開催され、参加者はワインを楽しみながら上層からの説明を聞くという贅沢な時間を過ごしました。法華経講座は全3回シリーズの3回目となり、薬草油本、樹器本、化粧油本の3つについて、改まって1時間半から2時間かけてじっくり学ぶ内容です。過去の講座に参加していない人も、レジュメと音声データが共有されるため途中参加も可能で、途中参加でも理解できるよう配慮されています。ツアーの振り返りでは、参加者が最多宿泊者数トップリーダーになったことや、バス移動でのハプニング、宿での濃厚な休息、本堂での座禅体験、そしてバーベキューとワインの堪能など、様々なエピソードが語られました。特に、地域に根差した文化や、参加者同士の交流が深まったことが強調されました。また、翌日のワインサミットや、地元の特産品である蜂蜜やジンジャーエールの素、パン屋についても触れられました。後半では、横山さんの家族旅行の振り返りとして、名古屋でのレゴランド訪問やアウトレットでの買い物、そしてカニ将軍での食事体験などが語られ、充実した2日間であったことが伺えます。最後に、6月には東京での座禅会と飲み会の企画が予定されていることが告知され、今後のイベントへの期待が寄せられました。

イベント告知と南アルプスツアーの振り返り
こんにちは、東京でゲストハウスをやっているジュリーです。
本日は、横山さんと直さんと、大源氏東京別院のライブをいたします。
はい、では、こんばんはー。
はい、こんばんはー。
はい、聞こえますか?よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、もうひとつ。
わかんないですけど。
いつもフォロワーから入ってきたりとかしてるんだよね。
え、そうなの?
どんな1日だったですか?
いや、もうなんかひっちゃかめっちゃかでしたね。
そうなんだ。
そうでしたか。
はい。
予定通りにできてよかったですね、ライブは。
いや、ほんとですよ。
ね。ほんとほんと。
まあ、ちょっと合間でメイジング行ってきて。
あ、そうですか。今日?
はい。
あそこの芝生エリアは最高ですね。
人いた?
あんまりいないね。
あそこ穴場だよね、やっぱね。
穴場っていうかさ、あそこにとどまるっていう。
いや、とどまっていいのかっていうのもあるんじゃない?
いや、全然大丈夫ですよ。
敷物敷いて座ってられますよ。
あ、そうなんだ。
そっかそっか。
あそこはほんとに最高ですね。
座ってたんですか?それで。
寝転んでました。
寝転んでたんだ。
楽しそうですね。
楽しいですね。どんどん飛行機が通過してってね。
そうなんだ。
桜もぽつぽつ咲いてるんですよね、あそこね。
あ、その芝生エリアも?
そうそうそうそう。
招待送りました。
あれ、いなくなっちゃった。
なんかいろいろ調子悪いんじゃないですかね。
え、そうなの?
なんか音声がブチブチ言ったりね。
あれはマイクを変えたからって言ってなかった?
うん。そう、マイクを変えたりさ。
これはね、あ、いたいた。あれ、招待済みになってるけど。
あれ、どうしたんだ。あ、来た来た来た。
はーい。
開始っていう風になってるんだけどね。
クエスト受付。
あ、はい。こんにちは。
あ、はい。よろしくお願いします。
お願いします。
よろしくお願いします。
いろいろいろいろいろいろ。
お、どうした。お世話になりました。
いえいえ、こちらこそありがとうございました。
先週の土日だったんだもんね。
そうですよ。まだ1週間経ってないです。
あ、そうかそうか。じゃあちょっとその話からします。
それとも先に次のお知らせからしますか。
まあ、どっちでもいいですよ。どっちがいいですか。
うーん、じゃあ先の予定とお知らせをしてから振り返りしましょうか。
あ、わかりました。
じゃあお願いします。
はい、お願いします。
はい、と言いながら全部横山さん振ってしまおうという。
あ、そうなの。
次回は4月12日なんですけど、これまだ1枠残ってるんですよね。
そうです。もし良ければ是非。
プラチナチケット1枚残ってるので是非。
南アルプスワインの蔵出しイベントなので、上層からの説明を聞きながら
そのワインが飲めるというなかなか贅沢な企画になっているので。
いいですね。
あと花祭りと、あとは別に一周年記念というようなイベントになっておりますので、
是非ご参加いただければと思っております。
あ、てんこ盛りです。ありがとうございます。
で、5月がですね。
はい、24日ですね。
24日ですね。
日曜日、はい。
はい、特許教講座の3回目ということで、
薬草油本というところから樹器本、化粧油本の3つをですね、
やってみようかなというふうに思っております。
なかなかですね、お経の話を改まって1時間半とか、2時間以上やってましたね。
2時間やってましたよね。
質疑応答までで2時間やってたので、それぐらいがっつりやるので。
まあまあ、なるべくですね、皆さんの身に引き寄せて考えられるような形で話をしたいなというふうに思っておりますので、
是非ね、お気軽に、この放送が終わった後からあれですかね、募集開始みたいな感じで。
このアーカイブの、スタッフのアーカイブの概要欄に、
申し込みを貼りますので、よろしくお願いします。
1回目、2回目参加してないよという人も、1回目、2回目のレジュメと音声データをですね、
シェアさせていただきますので、途中空いたり、途中参加したりしても大丈夫、
なるべく大丈夫なような配慮もしていこうというふうな感じなので、
是非ね、思い立った時に参加していただければなというふうに思っております。
そうですよね、1回でもその前後の聞けるっていうのはすごいお得というかいいですよね。
はい、もう本当にお得です。
いやいやいや。
お得すぎるだろう。
大盤振る舞いですよ、これ。
はい、もう本当に。
レジュメもですね、当日皆さんに配るというか、僕の官邸なので。
でも配った資料本当に良かったですよ。あれにメモ書きとかできますからね。
2回目は困ったんですよね。
うん、そうそうそうそう。
私いつもホワイトボードで解説してくださるじゃないですか、あれは結構好きですよ。
これ何だか分かりますか?もうみんな大体分かるじゃないですか。インドですみたいな。
これがヒマラヤですみたいな。
もうなんかあれやってると教授になっての気分になっちゃってダメですね。
どっかの某底辺教授みたいな気分になれると。
いやいやもう足元に泳がないですけど。
そうそう、それでこれがアーカイブ化された時に募集要項とか募集ページに
イベント概要を記載してあるんですけれども、
その横山さんの解説っていうところをですね、これぜひ読んでいただければ。
あとでね、読んでいただければと思うんですけど、
その全く読めないんですけど、この役所なんとかと銃なんとかと
何とかの説明があるので、ちょっとこれを皆さん読んでいただいて、
なかなかこれを読むだけでですね、そういうことかというふうに
聞いてみたいぞみたいになると思うので、ぜひぜひ皆さん
概要欄のURLをリンクをクリックしてですね、横山さんの解説のところを
お読みいただければと思います。
ありがとうございます。そこで大体ネタバレしてるんで。
いやいやいや、ネタバレもするんですが、実際聞くとね、これがまた2時間
みっちりやるとまた感じるところがまた出てきますからね。
それはそれでちょっと3回、常連メンバーはまたぜひ常連メンバーなりに
しっかり参加していただいてですね、積み重ねていただきたいですし、
常連じゃない方もですね、ちょっとこれは参加してですね、
その雰囲気を味わってほしいですし、ぜひですね、今回3回目なんですが、
1回目、2回目の音声はそのまま公開しておりますので、
何となくながらにギキとか、通勤電車に乗りながら聞いてるとか、
ウォーキングしながら、ランニングしながらみたいな感じで聞いていただけるとですね、
これは本当に深みがぐんぐん増していきますので、ぜひ。
はい、ぜひお願いします。
お願いしますって感じです。
ありがとうございます。
こんな感じですかね、告知をね。
で、告知を、じゃあ振り返りのほう行きましょう。
南アルプスツアーの詳細な振り返り
はい。
いや振り返りもなんかもう、いろんなことがありすぎて、
ちょっともう、なんかちょっともう訳わかんなくいいぐらいですよね。
訳わかってない人は僕ぐらいなんですかね。
そうだね。
大体訳わかってないですよね。
そうだね。
いやでも、これついにあれじゃないですか、私が、
横山さんの宿望の最多宿泊2数トップリーダーになったんじゃないですか。
なりましたね、あのジュリーさんを置いてきましたね。
そうそうそうそう。
頭抜けましたね。
同率1位だった。
単独1位になりましたね。
単独1位になりましたね。
トーナメントリーダーです。
トーナメントリーダーでちょっとマスターズ最終日迎えるみたいな、
そんなような。
よくわかんない。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
でも、そうですね、出なしから話をすると、交付駅でね。
そうですね。
帰りに行って、ちょっと僕の車で行ったんですけど、
全員乗り切れなかったので、バスにも乗っていただいたり。
まあそうですね、それはそれでですね、
某ノンフィクションライターと一緒に楽しいバス旅をしましたんで、私は。
楽しかったんですか。
楽しかったですよ。
はい、良かったですね。
車に乗ってもらった方は、ちょっと桜の花とかが綺麗に見える道を通りながら。
そうなんだ。ずるいですね。
大和畑とか見ながら。
そうなんだ。
なおさんたちも楽しかったみたいで。
いやいやいや、楽しかったって言っただけですよ。
車出る時に、意外とバスより出るの遅くなっちゃったんですよ、混んでて。
あ、そうなんですか。
バス停で知らない人と話していませんでした?
いや、してないしてない。
そう見えただけか。
面白い。
でもさ、あのバスのバス停って変じゃないですか。
どこが先頭か全く分かんない配置になってる。
多分そういう雑な駅前計画で。
あれちょっと争いが起こりますよ。
誰、どこが先頭か全く分かんないですよ。
あっちが先頭と思いきや逆に違いましたもんね。
そうそうそうそう。
で、バスの乗り場の左右にベンチがあるんですよ。
あ、そうかもしれないですね。
それどっちが先頭なのみたいな。
全く聞いてる方には全く関係ない話してますけど。
全く役立たない話してますけど。
もし分かりたかったら聞いてください。
交付駅前にね。
いや、すごい混乱しますよあれ。
そうみたいです。
あれなんかした方がいいですね、施策をね。
なんかしてください。
してくださいじゃないですよ。
そうなんです。
そんなとこから始まりまして。
着いたら1回は宿に行ってもらってちょっとお休みいただいて。
車況をですね、していただいたり。
なんか今回長い、濃厚な休みだったって聞いたんですけど。
1時間半ぐらい、2時間ぐらいのプログラムで。
いやー、あれはちょっとあれはすごかったですね。
やりすぎましたかね。
いや、まあでもあの本堂でやるっていうのはちょっと大事なことなのかもしれないですね。
確かに。
僕は多分皆さんの半分ぐらいの時間で書き切っちゃいましたけど。
早かったですね。
ケイトさんこんばんは、ありがとうございます。
こんばんは、ありがとうございます。
ちょっとあれ一応ほとんど興味のない話だと思うんですが。
お話ししておきたいのは、先週のこの3月のワインの本家、方言寺に行くツアーに
私、ジュリーは参加できなかったんですね。
なので、祝福が一回なおさんに負けちゃったって話をしています。
一応そこをお伝えしておこうかなと思いました。
はい。
そんなこんなでジュリーさんがなかなか参加できてないから、
ジュリーさん言語科がね、挨拶ができないんで、我々2人で話してて何言ってか分かんないみたいな感じで。
ごじゃごじゃごじゃみたいな話してた。
教えてください、いろいろ。
皆さんがどんな感じでした?
今日2時間も本当に途中通りに行かないで書き続けてたのかどうかとか。
誰も通りに行かなかった。
今回は口にあれをやったんですか?
入れました、入れました。
クローグを。
手に塗るやつもやりましたよ。
やりましたね。
手に塗ったやつが、僕はその晩シャワーも浴びなかったんで、
翌朝までずっと香ってましたね。
いい匂いがすばらしい。
うちあれですよね、なおさんが寝てしまった写真が、
安定のなおさんが酔い潰れて寝てるのを横山さんに写真を送ってくださいましたもんね。
はい、そうですね。
あれは安定のお家芸ですね。
スイケンです。
そんな感じで社長を終えて、
ちょっと経ったらバーベキューですね。
2時間みっちり社長をやって、
某ノンフィクションライターさんもしっかり書いてましたよ。
頭抱えながら。
書いてて、2時間社長をして、
最後、祈願をして、
お寺に収める方と、お持ち帰りになる方と、
選択制だったんですけど、
どれくらいの方がどんな配分だったんですか。
半分ちょいぐらい収めてきましたかね。
でも半分持って帰られたんだ。
半分いなかったかな、持って帰ってる人は。
3分の1ぐらい?
そうですね、そのぐらいですね。
なるほど。
それでですよ。
なになになに。
金をついたんですよ。
そうだそうだ。
金をみんなつかしていただいて、
某ノンフィクションライター以外は全員金ついたんですよね。
そうなんですね。
その時、某ノンフィクションライターはどこに行っちゃってたんですけど、
何されてたんですかね、あの人ね。
全然わかんないですね。
タバコでも吸ってたのかな。
そうかもしれないですね。
でも、あそこの金は本当に素晴らしいですよね。
素晴らしいですよね。
素晴らしいですよ。
小楼のたたずまいも本当に美しいですし。
そうですね。
金が有名な金なんですよね。
あれは高岡という富山にある、
柱像文化が昔からあるところです。
お寺の金のシェア100%かっていうの知ってません?
そんな独占?
独占だ。
でも金に名文というか秘文みたいなの書かれてましたよね。
だからあれはもうオーダーで。
方言師さんの由来みたいなのが書いてあるんですか。
演技が書いてあるんですか。
あとはそれを給付した人の名前とかが入ってますね。
すごいかっこいい感じですね。
音も本当にいいんですよね。
いい音ですよね。
あれをやっぱり皆さんが一同に関心していたのは
全然関係ない時間じゃないですか。
金を叩くような時間じゃない時間に
みんながボンボン叩いても一応OKだという風になっている
地域の方がそれを受け入れている
その方言師さん周辺の文化の懐の深さって感じですよね。
受け入れてるかどうかは僕はよく分からないですけどね。
でもクレームはないんですよね。
クレームはあるけど聞こえてないだけかもしれないですね。
今世知辛い世の中じゃないですか。
金叩くなとかなんとかかんとかって。
やっぱり変な時間に別に時刻の金でもないのに。
逆に時刻の金じゃないから変な時間でもいけるのかもしれないですね。
でも皆さんボンボコボンボコってランダムに
ノホースにやってるわけじゃないですけど
皆さん参加して叩きたいって皆さんが全員叩けたのは
本当にあればいい思い出になったんじゃないかなと思います。
本当ですか。よかったですね。
いやいやいやいや。
あれは行くたんびに叩きたいですよ僕は。
サブスク始められたじゃないですか。
それもちゃんとやらないといけないですね。
それの権利の一つに壁も叩けるとか言われたらいいですよ。
そうします。
すごい価値ですよあれ。
そうかそうなんですね。
いい音ですもんね。
だいたい金叩くのに金取りますからね。
最近比叡山とかもね。
そうなんですね。
比叡山の麓の
自文派の
ミーデラも金取りますよ。
そうなんですね。
1000円以上取るんじゃないかな。
すごいですね。
別に金の問題じゃないんですけど。
でもなかなかちょっとね。
金1000円かみたいになると
それがやっぱりタダだっていうとやっぱりね。
嬉しいですよね。
そうなんですね。
そういうもんです。
あれは普段は叩いてないんですか。
叩いてないですね。
そうなんだ。
JRの金ぐらいですか。
そうです。うちは基本的にJRの金ぐらいですよね。
結構だから機械を入れて
決まった時間に流すようになってるお寺っていうのはありますけど
うちの辺じゃないかな。
それはそれで味気ないですけどね。
そうだね。
どっちかだとね。
なるほどね。どっちかですね。
なおさんはすごい金好きなもんね。
東大とか金叩くないじゃん。
ちょっとこだかりとこが好きなんですか。
そうかそうか。
シンボリックな感じが好き。
シンボリック。
アトラクションな感じじゃないですか。
登って何かできるっていうシンボリックな感じが。
金は叩いてみんなに知らせるし
東大は光ってみんなに知らせるからね。
そういうなんだろうね。
そうそうそう。
好きですね。
船とかも船長席が大好きだしね。
そうね。
こういうなんか好きなんだよね。
子供みたいだね。
子供じゃん。
子供じゃん。
保護者の方がそう言ってる。
うちのお子が本当にお世話になりました。
でも確かに金好きかもね。
金好きだよ。金のことしか言ってないよ。
うちの近所のお寺の金は1回100円で付けます。
うちは100円払っても付けないときは付けないので。
マイマイさんこんばんは。
そうなんですか。1回100円。
こんばんは。うちの近所のお寺の金は1回100円。
F23さんもこんばんは。ありがとうございます。
そうなんだ。
1回からとか言い始めるとね。
ちょっと部粋ですよね。
意気じゃないですよね。
意気じゃないですね。
そうなんだ。
ちょっと前に進みますか。
すいません。金の話に中断します。
金が終わって。
金が終わって、
一旦また宿に戻って休憩タイム的な、
でも冷蔵庫にビールとかハイボールあるから
いくらでも飲んでくださいよって言ったおもてなしがあって、
本当にみんなそこからガンガン飲んでったんですよね。
そんなに。
これからバーベキューやってワイン飲むぞってなってんのに、
みんなビールとハイボールガンガン開けて飲んでて。
すごかったですね。
最終的にうちのワインセラーも空っぽになってましたからね。
そうそう。
本当に?
今だから空っぽですよ。
その後バタバタしてて補充できてない。
明日ちょっと補充しなきゃ。
ものすごい量飲みましたよね。
ありがたかったですけどね。
いやものすごかったですね、今回ね。
すごいね。
すごいツアーでしたね。
そうは言っても一人一本ぐらいのワインを用意していて、
それ以上飲んでんだ。
しかもだってノンアルの方もいらっしゃったから。
そう、ノンアルの人が一人だから本当に一人一本ぐらい。
ね。
いやいやいやいや、すごかったですよね。
無事にバーベキューも好評のうちに終わってよかったです。
あのバーベキューは本当に有料級ですよ。
なんかちょっと写真で拝見したんですけど、
ピタパンみたいなのに入れてるのが新メニューですか?
あれはね、結構定番ではあるんですけど、トルティーヤに挟まれて。
トルティーヤか。
今回ね、燻製を今までできなかったので、
久しぶりにやりすぎてダメですね。
ちょっと練習しておきます。
あ、そうなんだ。今回なんか新メニューがっておっしゃってたから。
それは燻製なんですよ。
燻製か。
ちょっと思ったようにできなくて、本当に反省してます。
反省しなくていいけど。
本当になおさんが東京で燻製やるんじゃないかと思ったけど、
ここまでちょっとお膳立てができなかったので。
そうか。なおさんにいかにインフルエンスするかっていうね、味噌も。
じくじいたる思いですね。
燻製はやりたいっちゃやりたいですけどね。
味噌とかもね、やってるしね。
それぐらい、まあでも本当に皆さんおいしく。
結構、飲むも飲んだけど、食べる方もほぼほぼ。
いや、食べましたね。
食材も全部食べてもらってありがたかったですね。
あの前菜の、何でしたっけ、菜の花のお浸しとか。
なんか写真見た。おいしそうだった。
あとはブロッコリー。
ブロッコリー。
普段買うようなブロッコリーじゃなくて、どっちかっていうと刃物に近い。
そんな感じのね。
細長いやつですよね。おいしそうだった。
ああいうのもね、用意しといたらあっという間にみんな食べちゃいましたね。
いや、あれ本当においしかったですよ。
あれだって横山さんのお手製なんでしょ。
あれは僕が茹でただけです。
素晴らしい。
なかなかああいうこともできないんですよね。
お手製ってすごい難しいと思う。
まあでもね、お肉食べるからさっぱりした野菜があった方が嬉しいですよね。
ワインサミットと地元の特産品
最近気づいたけど、JAがやってるスーパーの野菜がめちゃくちゃいいってことに気づいて。
そうですか。
前回菜の花とか、この間別院でやった狂犬の時もそうですけど。
あれもお浸しでしたね。
今日も晩御飯食べたんですけど、菜の花とか一袋150円とかは夕方には半額になってるんですよ。
そうなんですか。
イカれてますよね。
おいしいですよね。
Aコープ行った方がいいですね。
ますます横山さんのシェフ化プロジェクトが進んでるじゃないですか。
もう本当にテロワールですよ。
テロワールね。
テロワールって言えばみんなハーってなるっていう。
テロワールって言ってればいいって感じの感じですね。
悪い癖かもしれないですね。
でもそうやってみんなたっぷり食べてくれて、風が強かったのは申し訳なかったかなと思って。
でもだんだんやんだんじゃないですか、あれ。
そうですね。最後の方がちょこっとあれでしたけど。
だんだん酔っ払って風も気にならなくなったっていうか。
そんな感じでしたね。
酔っ払っちゃって分かんないと。
だから10時くらいになったら入りましょうみたいな感じで入って、
飲む人は飲んで、順番に入っていこうって感じでしたね。
そうでしたね。
最終的にだから一番最後くらいまで僕は飲んでたのかな。
横山さんがいつものピークを迎えられたのがやっぱり遅かったと。
一人消え、二人消え。
最後は大阪の先輩と私で二人で。
言ってた言ってた。
ドヤ顔でしたよ、あの方も。
最後は私が残ったからみたいな。
ドヤ顔で。
分かりましたよ、すごいですよ、偉いですよって言ってきましたけど。
僕が一応ホストだから最後まで付き合おうと思って、僕が残ったんですけど。
ありがとうございます。
楽しかったですね。ありがとうございます。
今回初の試みというか、初でもないんですけど、
初か、別院として初なんですけど、
南アルプスに行って地域を堪能して、お寺を堪能して、バーベキューを堪能して、
翌日はワインサミットというジバのイベントを堪能してみたいなのをやりましたけど、
なかなか単独で泊まるのはあれなんで、イベントで泊まりたいぞって方がいれば、
言っていただければね、組み合わせますよね。
ミソの時とかもね、今回は我々家族だけで楽しんじゃいましたけど、
その前の年はね、京都からご家族と一緒に2組でまたあそこに泊まりましたし、
結構なんだろうな、部屋がたくさんあるし、
セパレートしてるんで、大人数で知らない方と一緒に泊まっても、
なんか別に気遣わないし、いい感じで泊まれるっていうキャパと大きさがあるからいいですよね。
すごくいいですよね、開放感あるしね。開放感あるのに仕切っちゃえばプライベートみたいなね。
そういうの言っていただければバンバン、発生ベースでやってもいいです。
イベントをこの日にやりますよベースもなかなかね、そりゃそれでいいんですけど、
こんなことやってほしいベースでやるっていうのもありかなっていう風に思いましたね。
日だけ決めてもらえばイベント作れる。
イベントは作れますからね。
いっぱいありますからね、やることね。できることがね。
畑やりたくて畑もできるし。
個人的にはやっぱりカラオケナイトが私は大好き。
おだらね。
岡山さんがいつもお母さんお母さんって呼んでる、ママのいるおだらっていう、
おいしいうどんのようなおだらっていうローカルフードが出てくるめちゃめちゃおいしい。
カラオケ、ボックスではない、カラオケスペースというかカラオケ居酒屋というか。
あれもいいですよね、あれバックスでどれくらい行けますかね。
広いよあそこ。
12、3人は入れるじゃないですか。
カウンターとか。
あそこいい。
宿泊ツアーで言えば2、2、2、2で8人ぐらいでできる感じかな。
でも8人でそうですね、8人がちょうどいいですね。
あのお店も8人なら貸切でできますよ。
ねえねえねえねえ。
まあそれもいいですよね、やりたいですよねまたね。
お店行くとお母ちゃん喜んでくれるし。
ごめんなさい、それで今1日目が終わったところまでで2日目の話に行きましょうか。
2日目はですね、まずテンプルモーニングから始まったんですね。
お寺で朝のお参りと。
この日は本当にお寺のテンプルモーニングと一緒だったので、
いつも参加している人たちと、
ダンカさんのおばちゃんとかとも一緒にやった感じですよね。
そう、ダンカのおばちゃんの方がいらっしゃったのと、
あともう一人は謎の人物。
グループ底辺だとおっしゃる上流な方が、
あの人なかなか存在感ある人ですよね。
ねえ、僕も初めてあんな長い時間一緒に過ごしたんですけど面白かったです。
あの人面白いですよね。
あの人が1年以上前に来てくれて、
1回目の参加の終わった後見送りする時にいきなり僕のとこ来て、
見事でボソボソと僕グループ底辺なんですって言って、
囁いてくれたっていう。
そういう人がいたんだ。
でもお会いしたかったなあ。
いや、すごいね。
なんていうかね、
ちゃんとした人でしたよ。
ちゃんとした人って言い方も。
世界的にはたぶんジョリーさん、ナオさん近い。
近いです。
お子さんも大きいって言ってたし。
そうそう、もうなんか社会人、大学生と社会人って言ってたんだっけ。
そうそう。
で、なんかその方が、
ジョリーさんの配信とか僕の配信を聞いてくれてるらしくて。
嬉しいですね、それは。
ありがとうございます。
嬉しい、それは。
ありがとうございます。
だからその企画も、今回のうちの宿望に来てワインサービスに行くっていうのも、
当日参加プランもやりますみたいなこと言ってたじゃないですか。
あ、じゃあそれに参加しますって僕に結構言ってくれてて。
はいはいはいはい。
あ、でもちょっとそれ、そんな大ピラにやられませんって言ったら、
あ、じゃあ連絡くださいみたいな感じで、
当日参加みたいな感じになったんだけど。
おまけにその方飲まないって言ってた。
飲まない?飲めないのかな、飲まないのかな。
飲めないか飲まないか。
でも奥様に、
奥様にワイン買ってってね。
奥様めちゃくちゃどうもって言ってましたね。
うん、言ってましたね。
そうだから奥様も連れてくればよかったよね。
でも今度リアスも行きたいって言ってました。
ぜひぜひ。
リアスも別院もぜひいらしてくださいって感じなんですけど。
いやでも、なんかああいう方と知り合えるのもね、やっぱり、
なんかご縁というか、やってるとつながるというか。
ほんとですね、でもね。
ほんとほんと。
なかなか相方と出会えないからね、普通に来てたらね。
そうですね。
そうだね。
こんな感じで朝が終わって。
はい。
で、ちょっと間が空いて、
でも移動、10時過ぎぐらいでしたかね、皆さん片付けしてもらったりして。
そうですね、チェックアウト時間に合わせて皆さん移動してて。
まあ、というか横山さんがちょっと、申し訳ないですけど、
すごい車いっぱいピストンしてもらって。
はい、全然全然。
アテンダーなんで。
ありがとうございます。
でもあのワインサミットもすごいですよね。
盛り上がってて。
いやいやいや、素晴らしいですよ。
結構人いましたね。
今年多分、集客頑張ったみたいで。
いやー、結構来てますね。
マニアみたいな人が結構いましたね。
そうですね。
なんかその、マイグラス持ってきてくださいみたいに言ってたじゃないですか。
はい。
で、僕マンマと横山さんの車にプラカップ忘れちゃったんですけど、
まあ、というかそれはどうでもいいんですが、
なんかその、なんていうか、なんつーの、ボルドーグラスっていうか、
すごいでかいボルドーグラスみたいなの持ってきてる、
ご夫婦みたいなの結構いましたよね。
首からなんか皮のストラップみたいなのでぶら下げてる人がいましたね。
そうそうそうそう。
あ、それ我々が目ドックの、目ドックマンさんの翌日に色々飲んだ時に
首からぶら下げさせられたやつ?
それに近いですね。
ガチ勢がですね。
ガチ勢がすごくて、
ちょっとまあ、別に文句じゃないんですけど、
ガチ勢の割に前でやってるイベントがガチに見合わない、
ちょっとゆるい感じだったので、
あれがあのアンマッチはちょっといけないなと思いましたね。
ありがとうございます。
あれもう本当にガチな人しか来てないんだったら、
イベントでなんか若者に対して、
なんか最近の若者はワイン、アルコールを飲まないんだけど、
アルコールを飲むおじさんとかをどう思う?みたいな、
あんなわけやからないトークセッションいらないなと思いましたね。
あ、そんなのやってたんだ。
面白い。
面白くないよ、バカかと思いました。
イラッとした?イラッとした?
なあさんイラッとした?
怖い。
ちょっと僕、すいません、トイレ行ってくるんで。
どうぞどうぞ。
いやいやいや。
どうぞどうぞ。
なんかまた変な毒を吐いてますけどね。
でもこれ毎年やってるんだったら、毎年企画にしていけばいいんじゃない?
何が?ワインサミット?
そうそうそう、ワインサミットツアー。
そうですね、ワインサミットツアーは出てもいいですよね。
でも本当にあの辺はおいしいものは多いよね。
うん。
そう思います。
おいしいものが多い。
おいしいものが多いよね。
あとはちょっと洋補さん戻ってきてから話してなんですけど、
フェリスの方?
はいはいはい。
中村さんの配信に参加されてた方ね。
参加されてたというか、無理やり録音したっていうか。
ちょっと地場でやっぱり、何でしたっけ、
洋補所の蜂蜜もめちゃくちゃおいしいですし、
ジンジャーエールの素みたいなのあるじゃないですか。
はい、おいしいあれ。
ジンジャーシロップか、あれもおいしいし、
あとは何でしたっけ、
地場っていうかなんていうか言いようがないんですけど、
パン屋さん?
うん、パン屋さん。
高橋ヒルズの近くのパン屋さん。
うん、分かります。
あのパン屋もすごい実力があるよね。
おいしいですしね、そう。
おいしいし、しかもなんかよく分かんないんだけど、
巨大なワインセラーがあって、
ワイン、パンとワイン買ってくださいみたいな感じなんだけど。
そう、もうラインナップが上流だよね。
ラインナップが。
パン屋にワインなんか売ってねえじゃんと思うんだけど、
ラインナップが本当に上流ですよ。
だからあそこのパン屋さんも、
南山市ワインとかね、山梨ワインとか、
もっとちゃんとパンとワインを合わせることを
ちゃんと作っていかなきゃいけないみたいなのがやっぱり、
そうそう。
それは絶対そうだと思います。
こういうことからああいうことを始めたって言ってましたね。
いやあのパン屋、ちょっとすごすぎるなあ。
ハルキ先生と教え子の話、家族旅行の振り返り
なんだろう、存在がすごいって感じ。
そうね。
僕パン屋、パンとか別に全く興味ないんですけど。
南山はパンをね、下げすんでますよ。
下げすんではいない。下げすんでない。
いや、パンのことは全く関心をまず持ってないし。
持ってない。
パンって言ってるとこ、一回も見たことないです。
いやいや、パンとか全然、認めてないよ、存在を。
いや、そんなことはないんだよ。
日本のパン屋を認めてないだけど。
とにかく、なんで日本でパンやってんの?ぐらいだから。
しかもよく、これはまた別口で、
ジュリーさんとよく話になるんだけど、
パン屋なくせにオープンするのが12時とか、
舐めてるのかみたいな。
ああ、そうですね。
やっぱりヨーロッパ文化だったら、
パン屋やっぱりね、5時とか6時に開かなきゃダメでしょ。
ああ、やっぱりそうなんだ。
そうだね。
確かに、なおさ、フランスに行くと積極的にバケット買ってるもんね。
そうそう、フランスに行くとパン屋がやっぱり大事ですよね。
と思うんですよ。
積極的に買ってるし、パン屋にほとんど行ってんのは男の人だもんね。
買い出しに行ってんのね。
面白いよね。
パン文化がすごいです、やっぱりね。
まあ、そんな感じで、何の話をしようかと。
で、ハルキ先生の話を聞いて。
ああ、そう、教え子。
教え子じゃないってこと?
あ、そうだ。直接の教え子じゃないんですけどってことですね。
洋補家のね、梅ちゃんね。
でも、なんかハルキ先生すごい素敵。
今も素敵なのに、若い時のちょっと素敵なね、写真あげてたね。
ああ、なんかあの、あげてたね、ハルキ先生ね。
ヒゲ生やしてない写真ね、あれかっこよかったよね。
パソコンルームみたいなところに。
そうそうそうそう。
あの、バブルのスーツみたいな。
木のスーツみたいな。
かっこよかったですね、あれね。
かっこよかったです。
そう、ハルキストがいたみたいですね。
でもなんか、負けず嫌いみたいな感じで、
それが誰だか私は分かってますぐらいの配信をまたやってましたよね、アンサー配信をね。
まあ、そうですね。
まあでも、やっぱり人気だったんだと思って、すごいなってね。
話してよね。
裏話をすると、最初に録音する前に、
はい、録音してたんですか。
八蜜、洋補家の方で八蜜売ってて、
その日はワインイベントで、
八蜜買ったピザ、クワトロフォルマッチですね、あれね。
そうそう、クワトロフォルマッチ。
あれを作って売ってて、
最初僕が知り合いだったから買おうと思って買ったらそう。
で、たまたまその日に手伝いに来てた人が、
横浜さんこの人もフェリスなんですって僕にご紹介してくれて、
ああじゃあハルキ先生みたいな話になって、
ああそうそう、ハルキ先生みたいな話になったらその人とかと、
いやなんかでも人気だったよねみたいな話になって、
ハルキハルキって25、もう学生だった頃、
結構学生の間でハルキかっこいいみたいな感じでしたよとか言うから。
それをみんなの前で話してて、中村さんもそれを聞いてて、
で、一旦そこはそこで終わったんですよね。
終わったんだけど、またじっとりと中村さんが、
あれもう一回撮りたいよねみたいな話してて、
撮りたいよねとかって言って、撮りたいって言ったら呼ばなきゃいけないし、
ただで呼ぶわけじゃないから、やっぱり注文しなきゃいけないんじゃないですかって言ったら、
なんかみんなそこでフリーズしてるから、
それ躊躇するタイミングじゃないでしょうと思って、
なんかなんだろう、僕がお金を出して買ってきてもらって来てもらったんですよね。
一本ぐらい話してもらって、
横山総理がインタビューしてくれって言われたんですけど、
結局中村さん自分から前のり。
そこで5分は無理ですよね。
本当は5分から聞きたかったみたいな。
でもあれで十分聞き出した感じじゃないですか。
面白かったですよね。
面白かったです。
もう一回聞いてみよう。
なんか聞いたんだけど、また聞きたくなった。
カフェテリアで春木先生かっこいいって話をしてたって。
でもそういうのって、なんかうちの大学とかであったの?
どういうこと?うちの大学って。
いやいや、誰がかっこいいとかって。
教授に対してかっこいいなんて、
僕は一度も思ったことないですけど、
なんつーの。
やっぱり女子大だからじゃん。
ね、やっぱり女子大だから。
僕だって、大学の教授の名前とかほとんど覚えてないですよ。
いや、教授の名前は覚えてるけど、
かっこいいかどうかっていうのの対象にならないよね。
順番子がいるから。
そうか、だからジジイがいても、
同年代の同性がいればそっちに行かないってことか。
そうだったと思うけどね。
例えば30代40代の人が仮にちょっとイケてる女教授みたいなのがいても、
あんまり目立たないというかね。
まあ、大きさにもよるのかな。
次第文化なのかもしれないですね。
やっぱり女子大にいることって意味があるよね。
楽しいじゃん。
確かに。
そんなことですよね。
マインサービットのハイライトは、
古木先生がいた大学の学生になった人のインタビュー。
まあ、そうね。
そもそも朝っ端からまた飲み始めたっていうのと、
2日酔いだっていう某ノンフィクションライターがいたり、
ちょっとダラダラしてたっちゃダラダラしてた。
でもね、1日目にそんなに釈迦をガッツリやったりとかしてたらね。
翌日は天ぷりモーニングやって、ワインっていうのは、
それはすごい楽しいよね、中身がいっぱいあって。
いやー、あれは本当にね、やっぱり出店の質もすごいですね。
結構そうですね。
まあまあ、そうですね。
それでなおかつですよ、
みんな3、3、5をこの列車予約してるとか、
このぐらいに帰りたいとかっていう方をですね、
また役山さんに送っていただいちゃってですね。
はい。
何ピストンしたんですか?3ピストンぐらいしたんですか?
2ピストンか。
2ピストンですね。
ありがとうございました。お疲れ様でした。
ありがたいですよね。
みなさん楽しんでいただけてよかったですよ。
いやー、なんか主催者と言いながらは、
私は勝手になんかずっと酔っ払って堪能してたって感じなんですけど。
何さんはそれでどうやって帰ってきたの?その後。
横山号で送迎していただいて。
あ、そうだったんだ。
例の駅前の改札前にある立ち飲みワイン屋っていうのがあって。
はいはい。
あそこに入って、
某サニーさんと入って、
某サニーさんは列車まで30分ぐらいで、
僕は車の中で列車の変更しなかったんで、
それがアダになって、1時間後ぐらいになる。
もともと撮ってたのはさらに1時間後。
5時発ぐらいで撮ってたのか。
5時発はさすがになと思って、
前倒しをどんどんしていったんですけど、
それで撮れたのが4時台に変更できて、
その例のワイン屋さんにワイン立ち飲み場に、
1時間ぐらい一人で飲んでたのかな。
某ノンフィクションライターの人は帰ったんですか?
某ノンフィクションライターは、
たぶん緑の窓口みたいなところに飛び込んでいったんじゃないですか。
そこから消息不明でした。
面白い。
でもすごい充実した2日間で、何よりでした。
ありがとうございました。
またちょっと企画しましょう。
3月でも濃厚でしたね。
教研スタディーから。
教研スタディーからね。
何で大笑いしてるの。
ちょっと我々、あの後疲れ切っちゃって。
体調も崩しちゃったね。
あれから、これがみなみなプロジェクトが終わるまで、
気持ちが休まるときがなかったですよね。
そうですよね。
最後、ナオさん達を送って家に帰った後、
急に体調崩しました?
その後、何かだって、次の日旅行であったじゃないですか。
家族旅行だったんですよ。
そこしか行けるタイミングがなくて。
そこが気が休まなかった。
しかも、その日、みなさんが泊まって終わった後に、
学壇がね。
入れ替えであったから、
その掃除もちょっと戻ってしたり、朝もしましたけど、
そんなことをやったりして、
次の日は、
もともと、
31日に、2日目に、
この話してもいいですか。
お願いします。
名古屋に行ったんですけど、
2日目の2泊みたいな真ん中の日に、レゴランドに行こうって言ってたんですけど、
どうやらその31日がめちゃくちゃ天気が悪いってなって、
ゆっくり朝出ようと思ったんですけど、
もう、初日にレゴランド行こうみたいな話になって、
めちゃくちゃ朝早く出ることにして。
えー。
大変。
でも、すごい、
またエアビー泊まって、
面白かったですけどね。
名古屋飯。
名古屋飯ってあんま好きじゃないですけど。
なんか面白かったですよね。
ご家族全員で行ったの?
ご家族で行って、
ビルみたいな2泊。
仲いいっすよね。
仲いいよ。
結束感があるよね。
結束感があるふうに作ってるんですかね。
いやいやいやいや。
ふうに作っても、無理なものはほころびが出ますからね。
騙しそうと思ってもね、
騙せないからですからね。
なんかね、そう。
なんかいい会社だとかって言ってる、
広報とか人事が言ってもね、
バレバレみたいな会社がいっぱいありますからね。
めくれますからね。
いい会社じゃねえだろ、バカみたいな。
なんか買わなかったんですか?
横浜さんアウトレットで何か。
僕Tシャツ買いました。
Tシャツですか。
それは試着しないで。
試着しないで、Tシャツ。
Tシャツ必要だったんですか、Tシャツ。
一応Tシャツしか着ないので、僕冬でも。
朝一に息子と僕が店に入れ込められて、
とにかく朝これだけやったら開放するから、
試着しろと神さんに言われて。
やれと。
特に息子が本当に嫌がってて、
服なんか俺は着れれば何でもいいとか言いながら、
いや黒しか着ないとか言い始めたりとか。
だってそれ長男くんでしょ。
はい。
イケメンなのにね、そういう感じなんだねイケメンって。
いやでも、
イケメンだからそうなっちゃうんだよね。
これでイケメンでしゃれっ気があって、
あれも着たい、これも着たい、
俺これも欲しいとかなると、
やばいけど、そうじゃないとかさすがですね。
黒い服なら何でもいいってことを今回判明した。
そうなんだ。
ただ今なんか身長がめちゃくちゃ伸びてて、
渋だけのズボンみたいなのしかない。
ね、なんかね、売ってましたね。
いいじゃないですか。
でも、またしさが僕と変わらなくなってたみたいで。
すごい。
神さんがケラケラ笑ってて、
ズボンの長さ同じじゃんとか言って笑われて、
へー。
じゃあ、共有できるじゃないですか。
いやーでもなんかね、
ウエストが違うのか。
ウエストと全然合わないですよ。
もう本当にもう、
えー、
もう大変ですよ。
楽しみですね、でもね。
楽しいね、買い物楽しいんだね。
いやーまあ、
奥さんとしてはね、
よし、これでもう横山さんと長男くん、
はい、終わりって感じで、
良かったですね。
その後なんかね、色々見てましたけどね。
僕も昼ご飯食べることしか考えてなかったですけどね。
なんか急になんか、
チャプター分け配信とか始めたじゃないですか。
いや素敵でした。
あー、あれはもうなんか、
そうそう、あの、
ボイシーアプリで撮ってたから、
10分上限があったんで、
あーそうか、足してくやつですね。
はい、そうですそうです。
あれはもうあの日マジで時間がなくて、
しかもちょっと2日で気持ち悪くて、
ちょっとずつ撮っていくしか、
それしかできないなと思って、
すいません、やりました。
家族旅行の続きとカニ将軍での食事
いやいや、なんか楽しんでるのかなと思ったんですよ。
楽しんでましたよ。
だからあれを撮るために、
どうやってこう、
そのメインストリームが離れるかみたいな。
どうしたメインストリームって。
家族のね。
家族イベントのね。
ちょっと俺荷物、車に置きに行ってくるとかって言いながら、
どうやって自分の一人の時間を作るかっていうのを、
自分にゲーム的に返してたんですよ。
結局だから、
横山さんは、
そういうふうに、
一人になりたい時間が多すぎるってことですよね。
そうなんですかね。
そうかもしれない。
そうですよ、きっと。
そんなに優しいっていうか、
素晴らしい家族にも囲まれているにも関わらず、
一人になりたい時間がありすぎるっていう、
なかなかわがままな、
あれですよ。
そんなことを、
そんなふうな父親いないですよ。
もっと疎外されてる。
だから一人の時間が必然的にできちゃうんですよ。
疎外されてるから。
あーって言っている間に、
疎外されてるから、
あれ、俺なんか一人時間ありすぎるとかつって、
パチンコとか言っちゃったり、
立ち飲みとか言っちゃうんですけど、
横山さんの場合には、
満たされてるにも関わらず、
自分の時間が欲しいみたいになって、
なんか逃げるように、
配信に逃げてるんですよ。
あーそうか。
すごい分かりやすいな。
急にすごい分析力ありすぎましたね。
そう。
横山のこと好きすぎる。
一件だけ、
なおさんにわがままって言われたのだけは、
作戦として。
そうなの?
わがままか、そうかもしれないですね。
わがままですよ。
そんなに満たされてるのに、
避けるように時間を作ろうって、
チャプター、チャプターってやってたじゃないですか、
あの時。
どうしたんだと思いましたよ。
何とか思いついて、
それやろうと思って。
いや、違います。
とにかく逃げたい。
満たされてるのに逃げたいんです。
天の弱というか、
そんな感じなんですね。
そうか。
面白いな。
そんな感じで、
イベントの話から、
家族旅行の振り返りまで行って、
最終日は、
中日は、
アウトレット行って、
帰ってきて、
カニを食べたいっていう。
カニ。
カニを、
カニどこで食うんですか?
始まりはですね、
浜寿司のカニを食って、
カニがうまいって言ってたんですよ。
かわいい。
最初、今回、
カニ食いたい、旅行に行ってカニ食いたいって言うから、
富山とか行ったほうがいいのかなと思って。
そうですよね。
そういう話をしてたら、上さんが、
そんなにガチの港とか行ってカニ食っても、
全然たぶん喜ばないから。
あー、なるほど。
それは考えて。
そんなこともありながら、
教壇語の話とかも聞いたじゃないですか。
そうですね。
まあでも、
教壇語はいけないなと思って、
なんか名古屋で調べたら、
カニ将軍っていうのがあるって言うから、
カニ将軍が。
カニ将軍行ってきましたよね。
初めてあんなにカニを食べました。
結構食べたんだじゃん。
そう、
カニシャブって言うんですか。
はい。
初めて食べましたね。
へー。
みんな美味しいって言って食べてました。
良かったじゃないですか。
なんで?
よくなかったら美味しくなかったの?
美味しかったですけど、
なんかそう、
なんかでも食べ放題とかあったんですけど、
なんかでも、ほら、
殻を剥くのが大変じゃないですか。
はい、はい。
僕は殻剥けないので、
ちょっと値段は張るんですけど、
でも食べ放題で家族全員で行くよりも安かったですね。
カニシャブにして。
食べましたよね。
美味しかったですね。
最後、締めのカニ雑炊も美味しかったですね。
カニ将軍っていうのは、
名古屋で有名な。
いやー、そんなに有名じゃない。
どっかでも本店は北海道とかじゃないですかね。
そうなんだ。
まあでも、
でかいカニが、
やっぱり店の看板の上のところに、
カニざんまいみたいなのがありました。
大阪風な?
大阪風な。
写真は撮りましたけどね、あそこで。
へー。
いやでも、
カニってあんまり食べないので、
普段、美味しかったですね。
あ、カニ食わないですか。
そうですね。山梨でカニ食える店ってないですね。
あー。
あんなに魚介類に鈍欲な人たちでも。
マグロ泊まりですよね。
マグロ泊まり。
マグロから先には行ってないですね。
これから流行るんじゃないですか、じゃあ。
確かにそうですね。
で、まあそんな感じで最終日は、
今後のイベント告知と座禅会
お前らヒツマブシって知ってるかって言って。
何ですか、お前らって何なのそれ。
家ロックになっちゃった。
お父さんロックみたいな。
急にマウント取り始めるわけですね。
あつたほうらいけんで知ってるかって言って。
俺やったことあるけど、お前らないだろうって。
何それ、おかしい。
で、ヒツマブシの本場で最後、
あそこヒツマブシの発祥ですよね、ほうらいけんで。
そうですね。
あそこ行って食おうぜって言って、
最後食って、帰りましたね。
元気も悪かった。
本当に今ちょっとようやっと落ち着いたって感じですか。
お日がもう終わったし、桜もなんとなく終わる。
そうですね。
遊ぶのも疲れるなと思って今。
まあそうですね。
全力で遊ばないとね。
そうですよね。
そんな感じですよね。
その疲労感を残しながら、
社会復帰のために仕事してるみたいな、
昨日の今日みたいな感じですね。
でももうまたすぐお会いできますしね。
12月1日ってもう来週ですからね。
ぜひお願いします。
よろしくお願いします。
1周年ね。
サクッと打ち合わせします?
そうですね。
でも高橋プロとも僕やり取りしましたけど。
本当ですか。
そっちはお任せしますよ、ワイン関係は。
うん、大丈夫。
どの道注文なんで、
持ってきてもらうものは参加者ベースで、
試飲っていうか、
試飲とか言ってもワイン1本分飲めるぐらいの試飲なんですけど、
それは持ってきていただいて、
で、あとは、
またパンですよね。
パンですね。
なのでパン屋さんのパンでお願いしますって。
はい、わかりました。
一応打ち合わせしようか。
打ち合わせは、はい、しましょう。
来週の。
一応ね。
僕日付感覚全く。
来週やりましょう。
どっかでお願いします。
温めてそれは温めて。
はい。
はーい、じゃあありがとうございました。
そんな感じで、
なんか1時間も喋っちゃいましたね。
こんな話に付き合ってくれてる人いるんですか?
いるでしょう。
大変恐縮ですが、ありがとうございます。
聞いていただいて。
いらっしゃいませ。
打ち合わせしましょう、じゃあ。
マヤマヤさんありがとうございます。
ありがとうございます、マヤマヤさん。
家族旅行の話いらなかったんじゃないですか。
いやいや、そんなことないですよ。
そしたら今後の予定としては4月の12日が1周年で、
次、今日概要欄に貼るのは5月24日です。
よろしくお願いしますということですね。
そうですね。
なので、
保険金をガチ税は早めに。
ぜひぜひ。
そうですね。
ここも企画をしていくので。
6月もお二人はあれですよね。
私たちはちょっと世界一周年に行きかけて。
ちょっといろいろありまして。
6月は勝手に僕が東京に行って企画するというのを
今企画しています。
一応、
僕の知り合いのお寺で座禅をして、
そのお寺さんが境内にラウンジみたいなの作ったので、
そこでお茶会じゃなくて、
飲み会みたいなのを。
いいですね。
企画しようかなと思って。
座禅会の日程が、
次の6月の座禅会の日程が
5月の頭に決まるらしいので。
いいですね、それ。
それ、お知り合いなんですか。
そうそう、友達のお寺で。
座禅というと相当。
相当周辺。
住職というよりも、
住職の奥さんと仲良しなんですけど。
場所が東小川でいい。
なるほど、いいじゃないですかね。
それを企画しようかなと思っております。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
そこまでは、
その告知会もしっかりやらせていただきます。
よろしくお願いします。
まゆまゆさんが座禅足痺れるんだって。
多分大丈夫だと思います。
僕もあんまりやったことないですけど。
やりましょう。
説得力ないですが、
なんとかなんでしょう。
なんとか残します。
はい。
はい。
ありがとうございました。
皆さん聞いていただきありがとうございます。
アーカイブ残します。
ありがとうございます。
じゃあ、アーカイブにそのURL、
ちょっと今公開手続きもしたので。
うん、その後でじゃあ。
じゃあ、貼りますね。
まゆまゆさんありがとうございました。
ありがとうございました。
またよろしくお願いします。
はい、横浜さんありがとうございました。
ありがとうございました。
失礼します。
どうもどうもありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
01:05:27

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