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こんにちは、東京でゲストハウスをやっているジュリーです。 本日はライブ配信ということで、狂犬スタディ参加者のみなさまにウェルカムの意を込めて生配信しております。
よろしくお願いします。 いつもはですね、なおさんも別の
彼のグローバル走るんさん、こんにちは、こんばんは、よろしくお願いします。 なおさんもスタイフのチャンネルを持っていて、別々で入って対談とか、あと横山松任とも
定談とかいろいろしてるんですけども、今日はあの ちょうど一緒にいるので、ここで2人でやっております。よろしくお願いします。
はい、お願いします。 いよいよ狂犬がやってくるやーやーやーっていうのの、昨年も
昨年もやってきましたね。 狂犬の皆さん、狂犬参加者の皆さんが来る時に、このようにあの音声配信であの皆さんにウェルカムだったりとか、
あとその終わった後もアフタートークみたいなことやっていたんですけども、 2回目があるとはちょっと驚いてるんですけども、どうでしょう。
いや、ないと思ってましたね。 2回目が。
はい、で2回目が、あのなんで2回目っていうのは、先日、あれ1月だったと思うんですけど、木下さんとのボイシーの方のね、チャンネルになおさんと私、あの一緒に出させていただいて、収録で
出させていただいたことがあったと思うんですけれども、その時にも喋ったんだけれども、とにかくちょっと東京のオフ会的なものが少ないんじゃないんですかって、ちょっと私が申し立てっていうと大げさですけど、
ちょっとお話しさせていただいて、で前回ね、狂犬スタディで4人、4人プラス木下さんでやっていただいたんですけど、
キャパシティーがね、増えましたよーと、つきましてはどうですかーっていうふうに言って、木下さんと企画したということで、
なんかあわらに行ってたよ、あなた。
そう、私あわらに、あわらの温泉のヤギさんのホテルに参加させていただいて、雨の中、自転車で恋で、かなりあれだったんですけど、
こぼりヨギさん、こんにちは、こんばんは、よろしくお願いします。
そう、その時もその話をして、その後あなたが、なおさんが京タンゴに行って、
そう、京タンゴ3回目、京タンゴで狂犬ツアーをやるのが3回目なんですけど、
それがなぜかですね、全部出てるっていう、よくわかんない感じなんですけど、
京タンゴに行き過ぎるお礼みたいな感じですね。
京タンゴ異様に盛り上がるよね、特にカニの方が。
いやー、あれはすごいね。
そう、だから去年のカニはちょっと私は参加できなかったんですが、私はあわらに参加させていただいて、
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その時に話をして、よしと、じゃあちょっと具体的にしましょう、みたいな感じになり、やっていましたと。
前回は参加者が木下さん以外の方々で4人ということと、あと一泊だったんですが、今回は2泊3日。
何人いるんですか?
今回の狂犬スタディはトータル14、13かな。
すごいね。
プラス木下さん、スタッフが私たちと、あと横山松林ですよ。
強力な実力スタッフが。
豪華メンバー、豪華スタッフ、豪華ゲストの集まりになっちゃいましたね。
そうなんですよね。
で、その真ん中の2日目に狂犬ポイズンということで、これもう一昨年の伝説のポイズン会、下北沢ワイン会っていうのがあって、
それなおさも私も参加させていただいたんですが、もう止まらないですよね、毒吐きが。
あの時3つテーブルがあって。
みんなで毒吐いてたよね。
毒吐いて毒吐きが終わらないみたいな感じ。
あの時もライブしてたような気がしたんだけど。
してたよ、してた。
してましたよね。
だから今回ね、昼間からポイズンで新年度に向かってクリーンになって。
毒を吐き切って新しい年度を迎えようっていう趣旨という風に聞いてますね。
はい、ですね。
今日のこの配信では、狂犬スタディに参加される方に向けてお話しさせていただいてるんですが、
もちろんこれはオープンなものなので、そうでない方々も聞いたら、そんなことやってるんだみたいになってもいただいても全然結構な内容になってますのでよろしくお願いします。
はい。
それで結構ですね、スケジュールがきつきつで、今回の狂犬スタディが。
きついね、マジきついね。
そうなんですよね。
2泊3日と言いながら、狂犬スタディ参加者は前半組と後半組ってなってるわけ。
うん。
だから、まず我々のところに、代々木リアスってところなんですけども、来ていただいて、
まず集合したら、各部屋に一旦荷物を置いていただこうと思ってます。
で、部屋が実際使っていただく部屋が3つあって、男女と人数とで振り分けさせていただいて、
で、お部屋に行っていただく。
で、その後すぐにもう、実は本館とアネックスっていうのがあるんですよ。
そうですね。
本館のその1階にバーがありまして、そこに集合なんですけども、そこに一旦集合したら、
メリーンでみんなで、今回ボーズキッチンっていう横山商人のお料理をみんなでいただくことができるんですけども、
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この会をやるのは、アネックスの方の2階にあるセミナールーム的な、ここがメインなんで、荷物を置いたらそこに集まっていただいて、
で、そこでみんなで、ブリーフィングですね。
自己紹介タイム。
そうそう、自己紹介タイム。
この時点で参加者が機能者さん以外に7人いるはずなんだよね。
で、みんなで喋って、その後に、いざゲストハウスの見学会っていうのがあるわけです。
なかなかレアなんですよね、実はね。
ゲストハウス。
今ですね、その大元の建物に、私たちの2つゲストルームがついている併用住宅を建てたんですけれども、
そこをプラス、昨年ですね、アネックスといって、部屋を増やしたんですね。
不動産を拡充してっていうふうに、募集要項には書いてあったよね。
実際そうなんだけれども、なので、トータル4部屋、見ていただくことになります。
見学会だから、全部屋は一応細かく見れるっていう。
見れます。
本館の方は、我々が建てたんで、どうやって建てたのかみたいな話もちょっとしながら、
みたいな裏エピソードとかもいろいろあるんですけど、そういうのを話しながら、
2部屋、見ていただいて、そこで質疑があれば質疑をしていただいて、
で、その後別の、アネックスの方は借りてる部屋なんで、
そっちは借りてるので、別に我々設計もしてないんですけど、
ゲストルームとしてどんな工夫をしたか、みたいなのはちょっと話してあげてもいいね。
もちろんそうです。これはお借りしている部屋ではあるものの、
海外からのお客様が来た時に、どんだけこのコンパクトの部屋で快適にするのか。
で、必要なものは最低限必ず設置しておく。
例えば、細かい話だけど、ゴミ箱とかドライヤーとか、
ゴミ箱なんてね、いろんなのを見て、一番フィットして、一番収納力の高いやつをセレクトしてるんですよ。
そういう、私のちょっとオタク的なこだわりを展開させていただきたいかなと思ってます。
いいですね。
タケさんが、こんばんは、仕事やっと終わりました。お疲れ様です。
Kindle本に載ってた本、部屋が見えるので楽しみです。はい、そうなんです。
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楽しみにしててください。
あのイラストがそのまま、図面がね、
厳然します。そうなんですよ。
でね、ただ見学会をやるし、今回その見学会が終わった後に、
ボーズキッチンっていう、この南アルプス方言寺の僧侶されてます。横山商人の、
彼の腕前がもう本当に、もうシェフで、
彼のお料理、南アルプスの素材を堪能していただくパートがあるんですけども、
実は、このゲストハウスだったり、私たちのその、
私たちだから、会社員やってたんじゃないですか。ついこの間まで実は。
多分そういうのってよく分かられてないと思うんですよね。
そうそう。
元々は会社員やりながら、このゲストハウス、民泊をやり始めて、
ゲストと交流するってことにもう徹底的にこだわって、
ずっと、もうこの7年ぐらいやってるんですよね。
で、そのあたりの、なんでそんなことやり始めたのかっていうことと、
どんなゲストが来て、どういうふうに対応してるのかっていうことだったり、
我々が作り上げた、その型ですね。
ゲストとのおもてなしの型みたいなことも、
その本、キンドル本、で最近ペーパーバッグも出したんですけども、
それに全部載ってるわけですよね。
なのでそのあたりを、事前学習とは言いませんが、
読んでいただくと、より膨らみがあるのかなと思うわけです。
そうですね。
ぜひ参加していただく方には、
読んでくださいってなかなかおこがましいんですが、
でも読んだほうがいいと思うので、
あえて売り込みますけれども、
そのキンドル本はですね、
一通り目を通していただいた上で参加されると、
多分解像度が300%ぐらい上がると思いますし、
そこで今回は、
夕飯の時に、きちきちのスケジュールなんですけど、
夕飯の時には、
ゲストハウス、質問コーナーみたいなのを、
そうですね、Q&Aで。
Q&Aでさせていただきたいと思っているので、
そのキンドルを読んでいただいた上で、
かつ見学会も各部屋にありますので、
それを見ていただいた上で、その後夕食なので、
その夕食の場でQ&Aで質問とかをしていただくとですね、
非常に解像度が上がるのと、
参加者の皆さんの共同作業でですね、
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いろいろと質問していただければですね、
きわどい質問をしていただければ、
きわどい回答もできるんじゃないかというふうに思いますので、
皆さんで一緒にですね、
なんでこんなことをやっているかというとですね、
皆さんも多分来るという上ですごい緊張されていると思うんですよ。
この今回の表現スターディに参加するってことで緊張する?
それは緊張するでしょう。
我々は我々で迎える側としてもすごい緊張してるんですよ。
それはいいことだと思うんですね。
そのいい緊張関係の中で、
こういう会が開かれるというのは非常に大事なことなんですが、
でもそれはそれで有益なものにするためには、
やっぱりアイスブレイク的なものが、
即時アイスブレイクみたいなのは絶対必要だと思うので、
よくありがちなのが、
一泊とかして終わりぐらいに仲良くなっちゃいそうだったんだけど、
もうちょっと早く仲良くなればよかったですね、
みたいな話ってよくあると思うんですけど、
そういうことではダメなんです。
もう会った瞬間から仲良くなんないといけないので、
そういう意味ではアイスブレイカー、
あっという間にブレイクしなきゃいけないので。
今日が火曜日だから、
今日、火、水、木、ここが、
私たちもそれをね、
措置をね、地ならしでね、
マウンドを整える整備係のような感じで、
皆さまをお迎えする前に、
こういう音声配信をしてやってるわけですね。
なので緊急生配信。
緊急じゃないけど。
ほらね、たけさんが、たきびさんが、
教研ツアー初めてかな?
今週?
ちょっと初めてとは書いてないんですけど、ごめんなさい。
今週教研ツアー参加させていただきます。
よろしくお願いします。
Kindle文読みました?
ありがとうございます。
ありがとうございます。
たけさんがペーバーバッグが欲しくなってきました。
ペーバーバッグはね、写真が拡大していてよりね、
なんかちょっとこう、いい感じ。
豪華ですね。
豪華なんで、ぜひもしよければ。
愛像版になりますね。
Amazonから買っていただいてもいいですし、
実はもう何冊か手元に用意してますので、
現場で。
現場で来ていただいたときに、
ご購入いただいてもウェルカムですよ。
そうですね。定価ですもんね。
私たちね、これ実は初めてこの本出したし、
文章を書いたことがあったかっていうと、
そうでもないんで、
だからこの自分で本書いてみたいっていう人たちにも、
ものすごい今、私たちもね、
パーフェクトではないんだけれども、
経験としては今持ってるし、
Kindle本出すとかね、そういうのもあるし、
中身を見ていただいたら、
もともと会社員だった我々が、
なんでそういうことをやってるのかとか、
実際は土地を買ってね、建ててるわけですよ。
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で、その辺り。
ここは今ちょうど木下さんが、
土地を買ってね、家建てられるって話を、
もうずっとボイシーでもね、シリーズでされてますけれども、
この辺とすごくシンクするような内容になるのかな、
と思っていて、
とにかく昨年ですね、
この教研スタディやったときに、
木下さん初め、参加した方々が、
その私たちの家見て、
これやばいな、みたいな。
こんなことを設計とか公務店にオーダーしてる施術、
ひどいみたいな。
極悪施術。
悪質な施術です、みたいに言われるぐらいね、
無茶なことやってたらしくて。
でも私たちもね、そのとき初めてだし、
人生初自分たちで、
家を設計して建てるなんていう経験を、
とにかくがむしゃらに、
こっちはもう100%の力出してやって、
それに応えてくれた設計の方と、
公務店だったんだと、
今はね、振り返られるんですけども、
その辺りの話もそうだし、
あとはもう純粋にコミュニケーションみたいな、
外国人含めたいろんなタイプの人とのコミュニケーションの仕方とか、
あとは我々の人となりというかね、
どんな意識でやってるのかとか、
でも今ですね、
今日もそうなんですけども、
私たちはゲストハウスだけに留まらずですね、
おまかせ寿司エクスペリエンスっていう、
体験型の寿司レストランをやっていて、
今日も実は2組お客様を迎えた後なんですけれども、
なんかすごい人来たね。
今日はまたすごい人が来ましたね。
検索すると名前で上位検索で、
すぐ顔写真で出てくるぐらいのハイソーな方が、
どちらに泊まってられるんですか?
ハイヤットって普通に言ってましたね。
パークハイヤットに泊まるでしょ、普通みたいな。
パークハイヤットから近いから来たのよぐらいの感じだよね。
そうでしたね。
とある企業のCEOでしたね。
そうでしたね、外資系のね。
だから別にそれがどうのっていう話ではなく、
なんで寿司になっているのかとか、
その辺の意識というか、
なんでそういう展開になっているのかというのと、
そうなった時の行動力というか、
前進するパワーみたいなものは、
改めて今回この本にして、
やっぱり割と私たち特有、
昨年木下さんに名付けていただいた異常ユニーク。
異常ユニーク。
こんなユニークな人たちが作る家はやっぱりユニークみたいな。
こういうのもありだなみたいなことをフィードバックをいただいて、
木下さんの私たちへのフィードバックの文章も全部、
本に許可いただいて掲載させていただいているんですけども。
Kindle本には掲載されていますね。
その中に、今回本にした中でも、
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元々ですね、私がおととしスタイフで、
ゲストハウス開業ヒストリーっていうですね、
前の家を売って土地を買って、
設計していくっていう様子だったりとか、
あと実際にも本当建築編っていう長いストーリーの話があって、
それはさすがに本にしたらそれはそれでまた膨大になるので、
それはスタイフのリンクを一覧にして載せてるんだよね本にね。
そのあたりもご興味あるところだけでも買い詰まってもらえると、
多分7人とか参加者がいると、
結構もういろんな話が工作して、もちろん木下さんもいるし、
食事の後は個別相談会をやってくださるじゃない、木下さんが。
それでプラス飲み食いしてカラオケとか言ってると、
あっという間なので、もちろん私たちも全力でおもてなしするので、
ぜひ自分が聞きたいこととか知りたいことは、
もう初めから積極的にやっていただきたいなと思ってます。
そんな意味の配信なんですね。
気になってるんです。スタイフがまだ聞けてない。
必須ではないんですが、気になるところだけぜひ聞いていただければと思います。
ご自身の関心ごとがいろいろあると思いますので、
その関心ごとのキーワードに引っかかったものだけでも聞いていただいたり、
Kindleを斜め読み、長め読みしていただくだけでも、
それをですね、繰り返しになりますが、
アイスブレイクを一晩かけてる暇はないので、
瞬時にアイスブレイクして一緒に楽しみましょうという、
こちらは本当に緊張してるんですけど、
いろんな方がいらっしゃるっていうのがあるんで、
ただ、超ウェルカムですよっていうのだけをお伝えしたいのと、
皆さんと一緒に一気に楽しみましょうっていうような心意気を持ってますという、
やる気ありますってやつ。
超やる気がありますんで、
そういう超ウェルカム配信だと思って聞いていただいて、
一気にアイスブレイクしたいなと思います。
なおさんはね、こういう風に言ってもね、
なかなかやっぱり直接会うとみんな話しかけづらいみたいでね。
おっさんはなかなかね、おっさんになると人に話しかけられなくなるよね。
まあまあ、だからそういうあまり緊張せずにぜひ。
あと、じゃあちょっと校庭に戻りますと。
夜が更景で寝ていただき、朝は朝朝食をですね、
このバーっていうのがあるんですけれども、
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バーの方でいつも私たちが外国人のお客様にやってるような感じで、
コーヒーを入れて朝食を食べると。
そこでまたメンバーの皆さんと交流して、
木下さんメインでトークをみんなで展開していただく感じかなと。
それでほどなく荷物を持ってポイズン会場に移動すると。
みんな忙しいですね。
忙しいですよ皆さん。
うちから多分移動するのも車じゃなくて、電車とか色々使っていく必要があるので、
ポイズンで出し切っていただいて、
今度はポイズンの後から教研スタディ後半で、
第二部の皆さんが今度いらっしゃるということですね。
それでまた夕飯を食べて、ゲストハウスの見学会があって、
QA&坊主キッチンがあって、
ちなみに坊主キッチンは横山商人は1日目と2日目とちゃんと
メニューを分けてご用意していただける予定です。
楽しみです。
二次会は個別声援相談会とカラオケとあって、
我々にとっては3日目、
Day3はまた朝食を食べて、
ご希望者、天気にもよりますけれども、
オプションで明治神宮を参拝して解散かなと、
こんな流れになっています。
いいですか。
今日はまだ火曜日だから、
まだ水曜日と木曜日があるから、
また喋るかもしれないし、
またやってもいいよね。
そうですね。
あれも話せばよかった、
これも話せばよかったとか、
あるかもわからないので。
他に何かありますか。
とにかく、
スーパーウェルカムな気持ちが伝わればいい。
変だけどね。
ウェルカムですって、
ウェルカムに決まってるんだろうみたいに、
思われるかもしれませんが、
こっちとしては気持ちを、
気持ちを上げていってるんで。
ほら、ウェルカムありがたいです。
こちらもオッサンですが全開でございます。
全開で向かっていきましょう。
男塾だよ。
オッサン塾やん。
いいじゃないですか。
とにかく、
皆さんの
トーンが合わないと、
面白くなるものも面白くならないので。
そうですか。
じゃあ、密度の濃い表現スタディに
していきましょう。
とにかく、
Q&A会を夕食では
しっかりやりますよと、我々的にはね。
そこだけ頭に置いていただいて、
いろいろ、
感じたものをですね、
聞いていただければ、
いいかなというふうに思ってます。
24:01
ナオちゃんありがとうございます。
楽しみすぎます。
じゃあ今日はこんなところで。
たぶんまたもう一回やるかもね。
またやるかもしれないですね。
すみません、その時はしつこいと思って、
また参加してください。
横山さんの乱入もお待ちしております。
ということで、ありがとうございます。
すみません、ありがとうございました。
聞いてくださりありがとうございました。
ありがとうございました。
See you soon.
どうも。
ありがとうございます。