1. To The Lighthouse - 視点と生活のラジオ -
  2. 韓国で考えた、ブックインフル..
韓国で考えた、ブックインフルエンサーの話
2026-09-10 16:42

韓国で考えた、ブックインフルエンサーの話

京都の哲学者が、身近なことから雑談するラジオ。月3回更新予定。

視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。


いま韓国にいるよ/韓国のコンビニに行って驚いたこと/日本のブックインフルエンサーに驚かれた話/韓国のブックインフルエンサーとの違い/インフルエンサーであることは顔出しを含んでいる/日本のマスメディア出身者のYouTubeチャンネル/本についてマスメディア(出身者)はうまくやっている?/また韓国行きたいね


告知本:

谷川嘉浩・朱喜哲・杉谷和哉『⁠増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる⁠』(ちくま文庫)

ポッドキャスト本⁠⁠『Think and Ink』の通販⁠⁠(ZINE)

谷川嘉浩・朱喜哲編『はたらく人文知』(光文社)

谷川嘉浩ほか『迷子になった「社会人」のための哲学の時間』(KADOKAWA)


告知イベント:

・「⁠谷川嘉浩×杉谷和哉×朱喜哲×三宅香帆トークライブ」(9/19)

・「原宿×谷川嘉浩×松本紹圭 人生の寄り道肯定委員会」(10/3)

・「出口剛司×谷川嘉浩 加速社会というディストピア:来店チケット、オンラインチケット」(10/6)

・「シンポジウム 常時接続の世界で、孤独を問う ― スマホ時代の哲学」(10/10, 無料)

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

16:42

コメント

スクロール