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みなさん、こんにちは。AIを駆使する事務代行、和田博です。
この配信では、AIを活用した効率的な仕事術や、私が起業して事務代行を行っている中での気づきなどをお話ししています。
2025年の振り返り
2025年も、残すところ、今日だけとなってしまいました。
皆さまは、どのような年末をお過ごしでしょうか。
今日は、25年の振り返りと、私の企業仲間のトドロキさんがスタンドFMで、
今年聞かれたポッドキャスト数のランキングをやっていたので、
私もちょっと真似してやってみようかなと思いますので、そんな話をしたいと思います。
まず、今年の私の行動なんですけれども、前半ちょっと忙しかったんですね。
前半は、ユーデミをたくさん作りたいなって、本当は1年間に5、6本作りたかったんですね。
2ヶ月に1本ペースぐらいで作りたいなって思っていたんですけれども、
実際1年間に2本しか作れなかったんですね。
そこは結構辛かったなっていうのがあって、後半はもう開き直っちゃって、
夏ごろちょっと体調崩したりしたのもあって、いつまでに作ろうって決めないで、
できるときにやろうぐらいな感じでいって、2本目は半年ぐらい作るのにかかったんですけど、
先日出したのジム大講座ですね、50代からの。
それがようやく出せて、なんとか今年2本できたっていう感じですね。
ですので、今年大雑把に言うと、前半忙しくて苦しかった。
後半は苦しかったことがあって、ちょっと量を減らして、
ようやく今12月になって安定してきたなって、体調も心も安定してきたかなっていうところです。
それでですね、私もちょっとこのスタンドFMをずっとやっていて、
どんなランキングが出るのかなって思ってちょっとソートしたりして比べてみたんですね。
あと私はスタンドFMで配信した録音をYouTubeにも自動的に流れるようにしています。
YouTubeの方は声だけですね。
ポッドキャストとして自動的にスタンドFMを配信した日にYouTubeの方でも配信されるようになっていて、
YouTubeの方は本当に数が少ない人しか聞いてくださってないんですけれども、
それでも一応傾向が出ていたので、ちょっと面白かったのでここでお話したいと思います。
ちなみにスタンドFMの今年1年間で一番聞かれた話っていうのは、
あなたは1位、3位から聞きましょうかね。ランキングだから。
3位がですね、4時間かけて作ったプレゼン資料が1分のAIに負けたっていうお話で、
これあれですね、Gammaを紹介したときですね。
私いつもキャン、その前はキャンまでいつもスライドとか作ってたんですけど、
AIスライドとかを作るGammaが出てきて、Gammaで作ったら1分間ぐらいでできちゃって、
それでクライアントさんにこれ両方お見せしたんですね、キャンバのやつとGammaのやつ。
私はキャンバの方がいいかなと思って提案したんですけど、
Gammaで1分で作った資料の方、こちらがいいですって言って、
そちらが採用されたっていう話でしたね。
2位が、Xが凍結された話。これはもうショックでした。
もうこれはいろんなところでお話ししてるんですけど、いまだに理由がわかんないですね。
1位は、あなたが心が弱っているときどうしていますかっていう、
ちょっと自分が落ち込んでいるときにどんな解消法があるかなとかってそんな話をしたんですけど、
これがベスト3ですね。
ランキングの違い
YouTubeの方は、3位が、ゆうびちんのジャズライブを聞きに行ってきましたっていう話。
2位が、ユーデミーコースを作ってますっていう話。
これはどのユーデミーコースかっていうと、
イルシルですね、日本製のスライド作成AIのツールのコースを作ってたときの話ですね。
1位が、オンラインジム大工ジムスキーのテーマをSNOWとChatGPPでミュージックビデオを作りましたっていうその話が1位でしたね。
面白い違いがあって、全然ランキングがかぶらなくてですね、
面白いなと思いました。
多分見ている層というか全然違うんだなと思いまして、
スタンドFMの方はどっちかというと私の内面を話している話のほう、回のほうが聞かれている傾向にありますね。
YouTubeはどっちかというと外向きとか、石化物だったり自分が何をやったのかっていうのがタイトルから分かるものがたくさん聞かれているという感じでしたね。
私としては、もともとこのスタンドFMは何か商品を買ってもらおうというよりは、私を知ってもらおうというのが一番の目的でやっているので、
この順位というのは私の希望通りな感じになって、それはそれで良かったなと思っているんですけど、
YouTubeの方が全然違っていたのでびっくりしました。
これ、新たな気づきなので今後に活かしていきたいなって思いました。
年末に私がSpotifyとリッスンというまた違うアプリのポッドキャストがあるんですけど、そこも自動的に配信できるようにしたので、
少しリスナーが来年は増えてくれればいいかなと思います。
これで今年の最後の放送になります。
今年も1年間皆さま聞いていただきまして大変ありがとうございました。
いつも聞いてくださる皆さま、時々好きをしてくださる皆さま、本当に感謝しています。
また来年も定期的に配信していきたいと思いますので、応援どうぞよろしくお願いいたします。
良いお年をお過ごしください。和田博史でした。