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皆さん、こんにちは。AI駆使する事務代行、和田博です。
この配信では、AIを活用した効率的な仕事術や、フリーランスの方、これから起業をしようと考えている皆さんに、お役立ちの情報をお届けしています。
今日はですね、豚丼を焦がしたという話をしたいと思います。
どうでもいい話なんですけれども、ちょっとね、やってしまったので、皆さんに共有したいなと思います。
何が起こったか、何が起こったかって言いますと、前の日に妻が作ってくれた豚丼があって、次の日のお昼にそれを温めようと思ってお鍋にかけたんですね。
それと並行して、私はチャットGDPで文章を整えるという作業をしているんですけど、その文章を整えるという作業が、結構チャットGDPは出力が遅いんですよ。
いつも僕、千何百文字っていうのをダーって入れて、それを直してもらったりっていうのをGPティーズに登録してやってるんですけど、結構出力2分ぐらいかかるんですね。
この2分がもったいなくて、豚丼のスイッチを入れて、チャットGDPで指示出して、ちょうど戻って温まったぐらいに戻れば出力が終わってるだろうっていうつもりでやったんですけど、
何でか自分記憶がないんですけれども、チャットGDPの指示を出してエンターを押した後に何か思いついたんでしょうね。
集中して別の仕事を始めてしまったんですよ。やってる間に、その時は豚丼のことを全く忘れてて、なんか変な匂いがしてきたんですね。
ちょっと後ろを振り向いたら、部屋中が真っ白になってるんですよ。煙で。
そういえばと思ってコンロのところに行ったら、豚丼がどんどん焦げてて、ものすごい煙が鍋から出てて、大急ぎで止めて火事にはならなかったんですけれども、本当にすごかったです。びっくりしました。
自分はあんまり鍋焦がしたりしないタイプなんですけど、久しぶりにやってしまって、その時はさすがに自己嫌悪になりましたね。
なるべく自分を責めないようにしようという今年の目標だったんですけど、その豚丼については自分を責めました。
結局やっぱりながら作業は危険なんですね。
マルチタスクって、その方が時間が節約できるように見えますけど、やっぱりこういう失敗しちゃうと、結局煙を換気したりするのにやっぱり10分、15分時間取られちゃって、
なかなか部屋の匂いが取れないし、子供が帰ってきたらなんか臭いって言われて、2、3時間経っててもまだね、豚丼臭いって言われましたね。
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やっぱりやめた方がいいなって思いました。
仕事に夢中になれるっていうのはね、もちろんいいことなんですけれども、日常生活とのバランスって大事だなと改めて思いました。
ポジティブに考えれば、このラジオで話すネタができたということも言えるんですけれども、でもトータルだったらもう大失敗ですね。
最初から鍋は鍋、チャットGPTはチャットGPTって別にやった方が、1、2分の時間を省略するために両方同時でやろうとして、結局もっと時間がかかってしまったっていう失敗だったっていう話ですね。
世の中なかなかうまくいかないものですね。
でもね、カジリにならなかったっていうふうに前向きに捉えて、ただもちろんもうコンロをやるときはチャットGPTとか、離れない方がいいですね、そこからね。
そういうことで決めました。
皆さんも鍋をかけながらパソコンの作業をするのはやめましょう。
いないと思いますけどね。
皆さんも気を付けていただければと思います。
すいません、こんなくだらないお話で最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
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それでは次回の配信をお楽しみにしてください。
和田ひろしでした。