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音声入力ソフトを買い切り980円の「ぽちペタ」に変えた話
2026-10-30 06:39

音声入力ソフトを買い切り980円の「ぽちペタ」に変えた話

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AIを駆使する事務代行、和田博です。
この配信では、AIを活用した効率的な仕事術や、私が起業して事務代行を行っている中での気づきなどをお話ししています。

今日は、音声入力ソフトを「ぽちペタ」に変えたお話です。
音声入力を使い始めたきっかけ、サブスクを避けて買い切りを選ぶ理由、ぽちペタを試した感想をお話ししています。

↓けいすけさん作成のぽちペタはこちら
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#音声入力 #ポチペタ #AI活用 #オンライン事務代行 #サブスク #ジムスキ
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サマリー

音声入力を使ってこなかった話者が、手入力による疲れをきっかけに音声入力ソフトを試し始めた経緯を語ります。AIの進歩で実用的になった一方、Typelessなどのサブスクは長期的な支出が大きいため避け、買い切り型を選ぶ理由を説明します。以前使っていたボイスリンクの操作性と反応速度に不満を感じ、ケイスケさんの「ぽちペタ」を試用。買い切り980円で、日本語変換の精度や言い間違いの補正を評価し、仕事の効率化と節約につなげたいと話しています。

音声入力を使い始めた理由とAIによる進歩
今日はですね、音声入力ソフトを変更したという話をしたいと思います。
えーとですね、私はずっとしばらく前までは音声入力アプリとかって使ってなくて、ずっと手でカチカチやってたんですね。
声で喋るのがちょっと億劫で、どれだけ面倒くさがりなんだってことなんですけど、なんか声を出すと体力使うじゃないですか。
それで疲れちゃうのが嫌だなと思って手でやってたんですけど、でも考えたら手でやるほうも手が疲れるなということで、
ダメだったらやめようというのをお試しぐらいで、半年前ぐらいですかね、音声入力ソフトを入れました。
音声入力ソフトって使ったことない人のために説明すると
喋ったことをそのままもう文字にして入力してくれるっていうすごい優秀なアプリですね。
ですからもうタイプのこのタイピングの練習とかしてなくて、例えば手の位置とか自己流だったとしても、
声でどんどんやってくれるので、そういうのが苦手な人もパソコンに取り組めるようになるっていうすごい優れもののソフトです。
これは結構前からもう十何年以上前からあったんですけれども、まともに使えるようになってきたのはここ数年でやっぱチャットGPTができてAIが出てきてからですね。
それまでは職場とかでも時々この音声入力ソフト使おうよって話が出て、試して使っては間違いが多すぎてやめて、
また何年かしたら使ってみようよって新しいやつが出てきたよっていうので、試してみたけどやっぱり間違いが多すぎてダメでっていうのを
繰り返しでなかなか浸透してこなかったんですけど、ちょうど3、4年前ぐらいからようやく使用に耐えるものができてきたって感じですね。
有名なところだと、Aqua Voiceっていうソフトと、あとTypelessっていうソフトがあって、この二大巨頭みたいな感じになっているようなのが現状です。
サブスクを避けて買い切りを選ぶ理由
TypelessもAqua Voiceも外国のソフトだったと思うんですけど、とっても優秀なんですけれども、何が一番違うかというとですね、
Typeless、何が違うかって私が使わなかったんですけど、結局それは。 なんで使わなかったかというと、
最も一番の理由はサブスクだったからです。 私なるべくサブスクを減らしたい派なんですよね。サブスクって便利なんですけれども、
1ヶ月のかかるお金が少ないから、 結構キラクリポンポン導入しちゃうと年額ですごい金額になっちゃったりして、
月1,000円だって言っても1年間だと1万2,000円ですからね。 5年したらもう6万円ぐらいになっちゃうし、
1,000円のサブスク5座入ったら月5,000円で年間6万円ですからね。 かなりの支出になっちゃうので、できれば僕はちょっと高かったとしても買い切りのものをなるべくソフトは買うようにしてるんですね。
その時に企業仲間の海野さんという方が紹介してた、ボイスリンクっていうソフトがありまして、それがね、確かボイスリンクいくらだったかな、当時。
20ドルぐらいだったかなと思うんですよね。 ちょっと今ネットで見てみると29ドルか。
当時は今ほど円安じゃなかったから、4,000円までいかなかったような気がします。
それでボイスリンクをずっと使ってたんですけれども、ちょっと最近アップデートがあって、
UIが使いにくくなっちゃったなっていうのと、反応が遅くなったんですね。 だと優秀になりすぎちゃったのかな。いろんな機能を詰め込みすぎちゃって、
声を発信してから文字にするまでの間の時間が長くなるようになってきちゃったので、
ぽちペタの価格と試用感想
ちょっと何か違うのないかなーって探していたところに、 ケイスケさんという方、私よくブログとか見てて、この人すごいAI漫画とか書いてる人なんですけれども、
ケイスケさんが作ったポチペタというソフトを紹介されているのを見まして、これは買い切り980円ということだったんですね。
これは良いと思って。これも買い切り。 あとは使った分のAPI代がかかるっていうことなんですね。
このAPIっていうのは、スマホのギガみたいなものですね。
どれぐらい文字変換したら1日1円とか2円とかなんで、そんなにAPIはほとんどハッシュタグみたいなものしかかからないので、すごい使っても月500円もいかないぐらいな感じです。
普通にやってりゃ100円かかんないぐらいのものなんで、ほぼ980円で使えるっていうので、今これを試しているところです。
まだ購入はしてなくて、お試し期間みたいな感じでちょっと試してるんですけど、今のところ良いですね。
何が良いって、やっぱり日本人が作ってるからなんですかね。
日本語の変換能力がすごい高いといった、語変換が少ないっていうのと、うまく言い換えてくれるところもあったりして、
私の英等とか言い間違いとかもちゃんとAIが判断して、普通のちゃんとした正しい言葉で入力してくれるっていうところがあったので、これは良いなと思って課金しようと思っているところです。
いろんなソフトがありますね。
僕はけいすけさんの買うつもりなんですけど、ノートとか見ると結構自分で作ってる方もいるんですね。
今すごいですね、AI使って自分でアプリを作っちゃう時代になったので、いろんなマネタイズの仕方が出てくるんでしょうけど、
仕事の効率化と節約
私はこれを買って自分で使って、仕事の効率化、仕事のスピードを速くして、トータルでは節約になったなというような感じにしたいと思っています。
最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
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荒広志でした。
06:39

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