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こんにちは、オンライン事務代行事務仕の和田博です。
ハロウィンの季節ですが、やってきましたね。
今はだいぶ定着して、当たり前のようにハロウィンだーって街も鳴ってるし、お店とかでもハロウィン関係のものをいっぱい売ってますね。
学堂に行くと子供たちがカゴ持って、トリックアトリートって言いながら、せいせいとか回ってお菓子をもらったりしてましたけれども、
ハロウィンって昔から日本に定着してたわけではないかと思うんですよね。
お聞きになっている皆さんはどうでしたか?子供の頃からハロウィンってありました?
僕がちっちゃかった頃はまだそういう習慣というのはなくて、これすごい鮮明に覚えてるんですけど、
中学2年生の時に、学校で順番で日記を書くみたいなのがありまして、先生が決めたやつで。
それで同じ班の人が今日はハッピーハロウィンですっていう書いてあるのを見て、
ハッピーハロウィンってなんだって思ったのをすごい鮮明に覚えています。
その頃はまだそんなに日本ではハロウィンっていうのは広まってなくて、絵法巻きもまだなかったですね。
こちら関東の方では。ですのでこういうのってやっぱり時代もあるのかなーって思いました。
確かにハッピーハロウィンですってノートには書いてあったけど、
かといってその時にクラスでみんなにその話題が広がったかっていうと全然そうでもないし、
仮想もしないし飾り付けもしないっていうそんなことだったので、
多分自分の周りの同級生もそんなに分かってない感じの人が多かったんじゃないかなって思います。
なので何が言いたいかっていうと、
ハロウィンはだいぶ広がって絵法巻きも広がって、
こういういろんな行事って日本っていろんな、もともと神道の国ですけど仏教のイベントだったりキリスト教のイベントだったり、
いろんなものがごっちゃり混じっても喧嘩してないのはとってもいいところだと思っていまして、
また新しいイベントが増えてくるんじゃないかなーってちょっと思ったっていうお話でした。
またこの未来はどんなイベントが増えてくるんでしょうか。
なくなるイベントもあるかもしれないですけどね。
楽しみに私はまた未来を待っていたいと思います。
今日もお聞きいただきましてありがとうございました。
和田博史でした。