WBN|ビジネスグロースメディア。事業をつくり、伸ばす人へ。AI・テクノロジーの変化と、成長の壁に挑む実践者の経験から、あなたの事業を前に進めるヒントを届けます。→ https://wbn.live/
PLAUDは10月21日に、イヤホン型でeSIM内蔵ケースの「Plaud One」(44,000円)と、録音から資料を作って外部サービスまで流す「Plaud Intelligence」を国内発表。
10月29日にはカード型の「Note Pro Flow Edition」(29,700円)を発売しました。AIボイスレコーダーで世界1位、累計300万ユーザーのPLAUDで法人向けプロダクトを担当する加納智之さんに、なぜAIに専用のハードが必要なのか、画面を見せてもらいながら聞いています。
日本は世界で1、2位を争う市場で、法人の購買は1万6000社以上。その日本から法人向けプロダクトを設計している人の話です。
▼ 目次
加納さんの呼び込みと自己紹介
エンタープライズ担当PM。何千台規模の導入が増えた
PMの仕事に危機感。要件定義はClaudeの方が上手い
世界300万人、日本は1、2位。法人1万6000社以上
個人と法人のギャップはワークフロー設計
「ClaudeやChatGPTでよくない?」への答え
デモ: Plaud Intelligenceの画面を見る
録音後に自動で成果物。スキルとルーティン
ソフト開発は4、5人。B2Bを見るのは3人
世界で300万台超。それでもまだスタートアップ
本体にエージェントが入った新デバイス。いまは先行登録の段階
店頭のカスタマーハラスメント対策など、使われる場面
「スマホのアプリで十分では」への答え。マイク4つで半径5メートル
デバイスは「新しいクライアント」になる
オンライン会議の次。トップパフォーマーの会話を型にする
目指す世界。会話がそのまま仕事になる
グローバルの文化と、日本の大口顧客で変わる開発の優先順位
数百人規模で導入してもらうときの壁
年末に向けた注力。1万人単位で使う組織を
加納さんが考える理想のビルダー像
加納さんを見送って。2人のアフタートーク
今週のハイライトと、WBNがいち早く届けたいもの
エンディング
※ Plaud Oneは収録時点でアーリーアクセス(ウェイトリスト登録)の段階です。数字は放送時点の公開情報と加納さんの説明に基づきます。
▼ 出演
金城(Kinjo) X: https://x.com/illshin
Yuki Torii(Cohost) X: https://x.com/ToriiYuki
ゲスト・加納智之さん(PLAUD / Principal Product Manager)
▼ 主要ソース(一次情報)
PR TIMES 10/21: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000027.000161544.html
公式 Plaud One: https://jp.plaud.ai/products/plaud-one
事業の次の一手が、見つかる。
WBN|ビジネスグロースメディア
事業をつくり、伸ばす人へ。
AI・テクノロジーの変化と、成長の壁に挑む実践者の経験から、あなたの事業を前に進めるヒントを届けます。
最初の顧客をどう見つけたのか。
何を変えたら、選ばれるようになったのか。
次の成長のために、何を続け、何をやめたのか。
ニュースとインタビューを通じて、具体的な判断、行動、その結果を掘り下げる。
ゼロからの挑戦にも、その先の成長にも。
自分の事業で、次に試すことが見つかる番組です。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!