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#117 「みんなでエビバデ京エール2026」振り返り回:ともに奏でるラジオ
2026-10-02 21:03

#117 「みんなでエビバデ京エール2026」振り返り回:ともに奏でるラジオ

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ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONとかかげる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。

今回の「ともに奏でるラジオ」は、京都のまちなかで開催された「みんなでエビバデ京エール2026」を振り返ります。
地域のコミュニティ畑で育てたホップからクラフトビールをつくり、みんなで乾杯するこのお祭り。ジャムセッションズは昨年に続き、今年も「野菜交換会」と「百姓カード」で出店しました。


野菜交換会は、野菜をお金で売るのではなく、「お金以外のものなら何とでも交換できる」という仕組み。オクラやホップ、ひょうたんなどの野菜や植物をきっかけに、似顔絵や書道、家から持ってきた飲み物など、思いもよらないものとの交換が生まれました。
「交換するものがない」と一度は帰ったおばさまが、道端で見つけた“葉っぱ”を持って戻ってきたり、昨年の野菜交換会を覚えていて、わざわざ交換するものを家から持ってきてくれたり。お金では買えない、ちょっとした物語が次々と生まれます。


そして今回、初めて販売したのが「百姓カード」。
名刺サイズのカードに、自分ができること・得意なこと・大切にしている「ナリワイ」を登録し、それを人と交換していく取り組みです。
「重いものの持ち方を教えます」「こんなことができます」――そんな一人ひとりの“ナリワイ”を知ることで、普段の仕事や肩書きだけでは見えてこない、その人の意外な一面が見えてきます。
カードを交換したことをきっかけに会話が生まれ、知らない人同士の間にも新しいつながりが生まれていく。
野菜、ホップ、ひょうたん、似顔絵、書道、そして「ナリワイ」。


「お金以外のもの」を交換してみると、そこにはどんなコミュニケーションが生まれるのでしょうか?
今回の放送では、そんな「交換」から生まれた面白いエピソードや、百姓カードのこれからについて、メンバーで語ります。

ぜひお聴きください~📻
---
ともに奏でるラジオは、毎週金曜日に更新しています。
 次回の更新を、どうぞお楽しみに✨
◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)
 VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる
https://jam-sessionz.com/

 

感想

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サマリー

ジャムセッションズのメンバーが、京都のまちなかで開かれた「エビバデエール」への出展を振り返ります。60か所で育てたホップからクラフトビールをつくり、みんなで乾杯する祭りで、今回はアルコールを飲めない人向けのホップソーダも登場しました。出展した野菜交換会では、オクラやホップ、ひょうたんなどをお金以外のものと交換し、似顔絵や書道、家から持参した品、道端の草などを通じて会話が生まれました。昨年の青パパイヤを覚えていた参加者が交換品を持って再訪したことや、水草を欲しがった女性が草を持って戻ってきたことも紹介されます。 初めて販売した百姓カードは、自分の得意なことや大切にしている「なりわい」を登録し、カードを交換する仕組みです。「重いものの持ち方を教える」というカードをきっかけに、引っ越しや介護の話へつながるなど、肩書きだけでは見えない一面が分かりました。カードはイベント当日に30人増え、今後はイベントの恒例として交換の場やコミュニティを広げたいと話します。コンポストや「あわいにわ」などの出展も含め、来年も形を変えながら参加したいという結論で収録を終えます。

大根の植え付けとエビバデエールの概要
スピーカー 1
みなさんこんにちは。ジャムセッションズのケイタです。 春花です。モモです。
スピーカー 2
共に奏でるラジオ、この番組は株式会社ジャムセッションズが即興演奏から生まれる
協奏をテーマにチームメンバーや様々なゲストと共に対話を送り広げる、そんな番組です。
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
今日は野外収録ですね。
スピーカー 1
はい、またそこですね。
またそこですね。
そこでアナウンスを出ますね。
スピーカー 2
じゃあ何でしたとかは、じゃあちょっと全子さんから。
スピーカー 1
そうですね。前回の、ちょっと前に多分放送していたと思うんですけれども、
客席高校での大肥コンポストを入れ込んで大根を育てるっていうので、
前回土作りをして、今日は大根の箸をしました。
そうですね。
スピーカー 2
船を作って、大根の種とか苗を。
スピーカー 1
でも高校生がほとんどやってくれたので、私たちほとんど写真撮ってたくらいかな。
スピーカー 2
何いました?
スピーカー 1
10人くらい来て。
スピーカー 2
15人か。スープ飲んだ人というか。
スピーカー 1
大人も入れて。
スピーカー 2
作業をして、結構雨、土砂降りの雨の中。
スピーカー 1
なのにみんな来てくれる。
スピーカー 2
なのにみんな、高校生も来てくれて。
先生はどっちでもいいよって言ったのにね。
スピーカー 2
作業終わって、ももちゃんが作ってくれたスープを飲んで一休みして、今という感じですね。
今日の収録は、9月末の金曜日にエビバデエールというお祭りがあって、そこに出展をしたので、
振り返りも兼ねて、どんな感じだったのかというのを振り返っていきたいなと思うんですけれども、
ホップのクラフトビールと野菜交換会
スピーカー 2
エビバデエール自体は2年目ですね。去年に引き続き2年目の出展になります。
お祭りの趣旨としては、京都のいろんな場所、デイサービスセンターとか、個人とか、僕らもそうですね、
京都でいろんな場所でコミュニティーバーケットだったり、やってる人たちがいるので、
そこの一角でホップを育てると、街中の至るところで60箇所と言ってましたね、今年は。
めちゃくちゃ増えてるんですけど、どんどん増えて、今は60箇所でホップを作って、
スピーカー 2
そのホップを使ったクラフトビールを作ると、できたクラフトビールでみんなで乾杯しようというお祭りの
ビール開きみたいな感じですね。
毎年9月末ぐらいに名を出て、それが先日終わりまして、そこでジャムセッションとしても出展したという感じですね。
出展した内容は、これも去年と引き続きなんですけど、野菜交換会ですね。
僕らのコミュニティー畑で採れた野菜をペントに並べて、お金以外のものだったら何でも交換できるよというものを企画としてやって、
プラス、僕らが百姓カードを最近作ったので、その百姓カードを販売するというのも初めてチャレンジした、そんなサイバーでした。
はい、どうでした?ももちゃん。
スピーカー 1
楽しかったですね。
15時からスタートして20時まで、8時まで買ったんですけど、
最初15時スタートの時にみんなで輪になって、主催者の方とか出展者の方とかで自己紹介し合って、
始めます、で始まったんですけど、その時めちゃくちゃ暑かったです。
日差しもすごくって。
スピーカー 2
もう少し涼しいかなと思ったんですよね。時期的に。
スピーカー 1
うん、結構暑かった。でもなんか良かったですね。
みんなが作ったホップで作ったビールも美味しかったし、今回初めてソーダ。
ホップで作ったソーダ。
スピーカー 2
アルコール飲めない人のためにクラフトソーダ。
スピーカー 1
あれも美味しかったね。
我々が育てているホップも生のホップも野菜交換会で持って行ったんですけど、
ちょっとそれをいただいてソーダに浮かべていただいて、
オイルホップして飲んだんですけど、すごい美味しかったですね。
最初15時は知っている人たちとか出展者の方々としっかりお話しする時間があって、
だんだん夕方になっていって、お仕事終わられた方とかがどんどん集まっていって、
どっちかというと夕方の方が人が多かったですね。
スピーカー 2
夕方以降は結構人が多かったですね。
スピーカー 1
すごかったですよね。普段会えない人とか久しぶりの方とも会いできたり、
初めましてもあって、すごい楽しかったです。
スピーカー 2
野菜自体はいろんなものと、去年引き続きですけど交換。
僕らは去年もなかなかこの時期は合わせにくいんですよね。
作物の収穫サイクルが合わせにくくて、
今年も採れた野菜でいうとオクラがほとんどで、
あとホップがあったのと、
あとはヒョウタンですね。
食べられないんですけどヒョウタンも。
あのヒョウタンも立派なヒョウタンのヒョウタンでそれを並べたり、
あとはジャムセッションズの仲間のアツシさんが売ってるタマネギを
ジェイコさんが購入して持ってきてもらったりします。
こんな感じのものが並んでました。
スピーカー 1
苗もありましたね。急遽友達から。
スピーカー 2
でも苗はあれだけでなんかめちゃあれですね。
映えるというか。
スピーカー 1
水草とかね、水草の苗とかいっぱいあって緑いっぱいあって。
似顔絵・書道・道端の草から生まれた交換
スピーカー 1
お金以外っていうのはみんな何?ってなるけど。
そこからコミュニケーションを始めるのが本当に
前回もやってるけど今回はますます面白くて。
スピーカー 2
年もいろいろありましたよね。
スピーカー 1
そう、年もいろんなものがありました。
スピーカー 2
印象の子っていうのはなんですか?
スピーカー 1
一番はやっぱりグラレコさん。
タオルの子ですね。
スピーカー 1
タオルマンのグラレコ。
もう僕絵しか描けないんですとか言って
似顔絵描きましょうか?って言ってくれて。
で、描き始めてくれて。
描いてるうちにどんどん人の顔を増やしていってくれて。
スピーカー 1
いい似顔絵ができて。
それで交換っていう話になったりとか。
スピーカー 2
すごかった。
あの短時間で一人の似顔絵じゃなくて。
写真のぐらい。
8人ぐらい。
私たちに関係する人たちを描いてくれて。
スピーカー 1
結局持って帰ってもらったのがタマネギだった。
スピーカー 2
タマネギとかオクラとか。
スピーカー 1
いろいろ押し付けた感じもあるけど。
いっぱい描いてくれて。
スピーカー 1
でもそれ以外でもやっぱり何にしようって言っても
お話とかでもいいですよとか言い出すと
いろんな話を聞き出せるから逆にこっちも。
すごく面白くて。
普段その人が忘れているような話を思い出して
そういえばみたいな話を話してくれたりして。
お金以外っていうのはやっぱり面白いなったようで。
ほうちゃん印象に残った交換は?
スピーカー 1
そうですね。私は書道ですね。
スピーカー 2
書道ね。結構後半のね。
急に書道セットが出てきて見てたんですよ後ろで。
スピーカー 1
我々のブースの後ろで半紙が出てきて長半紙が出てきて。
スピーカー 2
確かにどういう経緯であれがあったのか全然分かれへんけど。
スピーカー 1
分かんない。
スピーカー 2
うちの野菜交換したいって言ってくれた?
スピーカー 1
エリファンの知り合いが書道みたいなのやってたからね。
外国人の人とかいろんな人に向けて。
ひょうたん、ひょうたんプロジェクトのひょうたんも
スピーカー 1
我々の野菜交換会の隣で一緒にひょうたんを販売してたんですけど
スピーカー 2
そこにはひょうたんって書いてた。
スピーカー 1
ひょうたんって書いてた。
我々には交換野菜って書いてくれたんで。
めちゃくちゃいいじゃん。
スピーカー 1
3時に来て欲しかった。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
暗くなってからだったからね。真っ暗だから見えるから。
仕事帰りに寄ってくれたみたいな。
スピーカー 1
めちゃくちゃ嬉しかったです。
あんなことができるって。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
このイベントを知って邪魔セッションとか野菜交換するよって知ってたから
おうちからわざわざ交換するものを持ってきてくれた。
いいものを持ってきて。
スピーカー 1
あのティーサーバーとか、フィギュアとか。
ちゃんとおうちから交換するために持ってきてくださった。
スピーカー 2
すごいすごい。
スピーカー 1
それもめちゃくちゃ嬉しかったです。
嬉しかったですよね。去年会ったからみたいな。
すごいですね。
去年は青パパイヤがすごくおいしくてって言いに来てくださったって書いて。
スピーカー 2
今年はちょっと残念ながら青パパイヤがないっていう。
青パパイヤね、今年は。
スピーカー 1
交換するものを持ってきてくださってて、その時に青パパイヤ今年ありますかって。
スピーカー 2
いいですね。
毎年の恒例にして。
スピーカー 1
嬉しかったですね。
スピーカー 2
15時ぐらい、始まってすぐぐらいに印象が残ってるのが
ふらーっと立ち寄ってくれたおばさまがいて
苗の中にウォーターなんていうのがあって、水草みたいな。
スピーカー 1
ウォーターコイン。
スピーカー 2
ウォーターコインっていう。
水草ですよね。
どうしても水草が欲しいけど交換するものがないから
っていうので去ってたんですけど
またしばらくして気張って
ロカタに生えてた草。
スピーカー 1
もう全然オッケーですね。
スピーカー 2
草持ってきまして、水草持って帰って帰って。
めっちゃおもろかった。
ロカタの草が水草と交換されて帰ってた。
おもしろい。
めっちゃ嬉しそうに水草持って帰るやん。
スピーカー 1
よかったです。
スピーカー 2
よっぽど水草欲しかったね。
めっちゃおもろかった。
スピーカー 1
面白かったですね。
それぞれのアイディアが面白かったですね。
ちゃんと申し訳ないって思うぐらい
ビールとか持ってきてくれた。
喋るネタがいろいろできるみたいな。
スピーカー 1
今回は私たちだけじゃなくて
いろんなひょうたんプロジェクトとかね。
スピーカー 2
いろいろね。
スピーカー 1
一緒にひょうたんプロジェクトをやってる
一緒の坂田さんという方も
ずっと見ててくれて
嬉しかったです。
百姓カードで「なりわい」を交換する
スピーカー 2
今年は冒頭にもちらっと言いましたけど
百姓カードっていう
スピーカー 2
あれいつだったっけ
9月の頭ぐらいに
リラムセッションズナイトで
スピーカー 1
9月の9日
またできたてぽやぽやな感じで
百姓カードを作るというイベントをやっています。
スピーカー 2
その名刺サイズのカードに
なりわえを登録して
そのなりわえを交換できるという
人と交換できるみたいな
仕組みとかね。サイトを作ったんですけど
それがめっちゃ売れましたね。
スピーカー 1
売れました。すごい。
スピーカー 2
めっちゃ広がりました。
スピーカー 1
話しかけたらみんな気にしてくれて
その場でいろいろ交換が始まって
買って、じゃあ買いますって言って
どんどん交換が始まるという。
スピーカー 2
大体みんな楽しんでやってくれてましたね。
これいいですね。
スピーカー 1
ももちゃんとろかったね。
スピーカー 2
ももちゃんの
ももちゃんのいろんな人に勧めてくれる
勧めてくれた人全員買ってきて
スピーカー 1
全員がすごい影響して
勧めるっていうか、買おうやんなぐらい
スピーカー 2
買おうやんなぐらい
スピーカー 1
今回提供してきてくれた友達もそれ聞いて
すごいよかったって後でもね
言ってくれたからね。すごい嬉しかった。
そういうのってやっぱり必要よね
それがきっかけでどんどんいろんな人と
喋れるようになったら
あれはいいと思う。広がって欲しい
スピーカー 2
いいですよね。誰かが交換して
私も交換させてくださいみたいな感じで
知らない人同士で交換始まって
スピーカー 1
その短時間でたくさんの人と話したの
初めてですって
スピーカー 2
コレクションする感じで
いろんな人と自分を交換させてください
スピーカー 1
そのために自分ももうちょっとなりわい
こんななりわいもあるんだって思って
もう一度探してみようかなとか
学んでみようかなって思った
マジか
スピーカー 2
結構いろんなところで交換し合ってる状況で
見れたな
仲良かった
カードから見える得意分野と今後の展開
スピーカー 1
なんか面白かったのが
この交換カード作ってくださって
初めましてやったけど
交換カード作った後に
交換しましょうって言って
私も交換させてもらったんですけど
その人が重いものの
持ち方を伝授するっていうのが
教えられるっていうなりわいで
重いもの持ち方教えてくれるんですか?
って言って
私1ヶ月後に引っ越すから
前回の9月9日の
ジャムセッションズナイトで
引っ越し
引っ越しする予定だったから
引っ越し得意な人探そうと思ってて
ちょうど
スピーカー 2
引っ越し得意な人がいた
スピーカー 1
まさかの
さらにこないだ金曜日に
重いものを持つ
持ち方
持つのが得意な人
見つけたから
引っ越しですかって
違います
スピーカー 2
介護の方
人を持ち上げるの
スピーカー 1
引っ越しじゃないんですって
スピーカー 2
惜しい
スピーカー 1
そこから色々繋がるよね
その人の得意なことから
その人の職業とか普段やってることが
見えてくる
スピーカー 2
それがおもろい
その話ないと
そうならんもんね
スピーカー 1
めちゃ面白い
だからこのなりわい
百姓カードのなりわいは
どんどん
重複して1回だけじゃなくて
更新をしていけるので
こないだ金曜日に交換した人も
その場では
思いつくやるだけ
登録されてると思うんですけど
そのあと
他の人のやつ見ながら
自分もこれあるなとか
追加していったりするじゃないですか
だから多分我々も交換した人
改めて見てみたら
新しいなりわいが
多分増えてると思うんですよね
それが楽しくて
いいですよね
だから
あの時に
スピーカー 1
仲間がいっぱい増えたから
もっともっと
これを広められる
場所づくりとか
コミュニティは
作っていきたいなって
スピーカー 2
毎回のイベントの
恒例に沿って
1点くらいしたらね
普通に持ってる人が
普通に交換されたり
スピーカー 1
面子交換のついでに
これもありますよみたいに
出せるといいよね
スピーカー 2
出せるといいですね
イベントの成果と来年への展望
スピーカー 2
今回のイベント
そんな感じになりました
最後にあるですね
レンさんが登場しました
終わりました
作業終わりのレンさんが
懸命に100賞カードのページを
開こうと
スピーカー 2
笑
スピーカー 1
あの日でめっちゃ増えてるやん
スピーカー 2
金曜日で30人増えたんですよ
レンさんね
来れなかったんですよね
家の中めっちゃ広かったんで
なるほど
そうなんです
30人増えたんで
でも交換した人
だけですもんね
スピーカー 1
交換し合わないと
見れないから
スピーカー 2
そう交換し合わないと
検索とか
こういう機能つけて欲しい
とかあれば
検索はちょっとあれですよね
検索よりは実際会ったら
スピーカー 1
会って接触した方がいいですね
スピーカー 2
絶対その方が面白いですね
絶対その方がいい
後ろ半ばにめっちゃ見やすくなってます
スピーカー 1
そうそう
すぐに絶対間違って
閉じることなくなった
ちゃんと保存できる
スピーカー 2
すごいですね
ちょっとずつ進化してる
スピーカー 1
ちょっとずつというかすごい
やろうってなってから数週間で動けるのがすごい
とにかくみんな
このカードの説明して
まず最初ポカーンで
スピーカー 2
最初はポカーン
スピーカー 1
ポカーンで
実際物を見てもらったり
作ってもらった動画を見てもらったりして
なんとなく分かってきて
実際に登録して
これすごい
みんな反応してくれる
誰が作った?
すごいでしょ
それでどんどんコミュニケーションできたから
面白かったよね
それ以外にもコンポストもあったし
カーブの販売もあったし
ある意味も
スピーカー 1
あと
うにわの説明も
あわいにわというのも
ひょうとしさんが出してもらったのも
何でもありの
スピーカー 1
楽しい
大成功
スピーカー 2
ダムセンションズっぽい
スピーカー 1
じゃあみなさんと別れない
スピーカー 2
みなさんと別れや
ほんまに
いいですね
また来年
スピーカー 2
会ったら出ましょ
スピーカー 1
またやってほしいですね
コップも育てたいね
スピーカー 2
コップも育てて
ちょっと年齢はずれたんですよね
スピーカー 1
年齢多分
遅かったよね
スピーカー 1
こんなところですね
スピーカー 2
じゃあまた来年も
また来年も
スピーカー 2
来年は行きます
スピーカー 1
またみんなでやりましょう
またちょっと変わるかもしれないですね
スピーカー 2
ありがとうございます
21:03

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