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#97 畑で収録!京都アーバンファームPJ今後の構想を語る:ともに奏でるラジオ
2026-05-15 33:46

#97 畑で収録!京都アーバンファームPJ今後の構想を語る:ともに奏でるラジオ

spotify

ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONとかかげる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。

今回はゲスト回ではなく、ジャムセッションズの「アーバンファーム」メンバーでお届けする特別回。しかも、番組初の試みとなる青空収録でお送りします!

舞台は、東山区にある方広寺。豊臣秀吉が大仏殿を造営した由緒ある場所で、今年から始まった「京都瓢箪プロジェクト」の棚作りに、メンバーで参加してきました。

10年以上続く「東山瓢箪プロジェクト」が、今年から「京都瓢箪プロジェクト」へと名前を変え、瓢箪を京都全体に広げていこうという新たなフェーズへ。朝7時から、神戸から駆けつけてくれた方や子どもたちも含めて10名以上が集まり、竹を組み合わせて棚を作っていく時間。観光客が行き交うこの場所で、瓢箪を育てる人と通りすがりの人が自然と言葉を交わしていく――まさに「協奏」が立ち現れる風景がそこにありました。

そんな現場の余韻を味わいながら、4人で青空のもと(途中、雲が出てきましたが…!)車座になって語り合った今回。

・豊臣秀吉ゆかりの瓢箪と、京都瓢箪プロジェクトの魅力
・私たちのコミュニティ畑「虹ファーム」のこれから
・地域や学校とのつながりをどう編んでいくか
・防災クッキングや、いつか叶えたい"自家製ホップでビール"の夢

途中、お芋屋さんのお仕事を終えたえみさんも合流し、収穫期を迎えるニンニク・玉ねぎ・スナップエンドウの話や、前回みんなで楽しんだ"オープントルティーヤ"の思い出話まで、話題は尽きません。

オンライン収録とはまったく違う、リアルな場でしか生まれない会話のリズム。風や鳥の声、観光客の足音も混ざるそのライブ感ごと、ぜひお楽しみください!

---
ともに奏でるラジオは、毎週金曜日に更新しています。
次回の更新を、どうぞお楽しみに✨
◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)
VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる
https://jam-sessionz.com/

感想

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サマリー

今回の「ジャムセッションズ」は、メンバー4人が初めてオフラインで、しかも青空の下での収録に挑戦。しかし、あいにくの曇り空。場所は東山区の高校寺近くで、豊臣秀吉ゆかりの地であり、かつて東大寺よりも大きな大仏殿があったという歴史的な場所。現在は「京都ひょうたんプロジェクト」の棚作り作業が行われており、参加者も集まっている。このプロジェクトは10年以上前から始まり、東山の町づくりとひょうたんの普及を目的としている。ひょうたんの栽培は、プランターや壁際など、様々な場所で可能で、そのユニークな形からアートとしても注目されている。 後半では、畑での活動や今後の展望について語られる。夏野菜の栽培計画や、防災にも役立つ新聞紙を使った炊飯方法、そして地域との繋がりを深めるためのアイデアなどが話し合われた。特に、ビール作りやハーブを使ったオリジナルドリンクなど、食と農を楽しむための様々な企画が提案された。また、オンライン収録とは異なり、リアルな対話のしやすさについても触れられ、今後の活動への期待が語られた。

オフライン&青空収録の試み
スピーカー 2
みなさんこんにちは。ジャムセッションズのケイタです。
スピーカー 1
まもです。
スピーカー 2
フラッシュです。
スピーカー 1
じゅんこです。
スピーカー 2
共に奏でるラジオ。
この番組は株式会社ジャムセッションズが即興演奏から生まれる協奏をテーマにチームメンバーや様々なゲストと共に対話を繰り広げるそんな番組です。
はい、みなさんこんにちは。
スピーカー 1
こんにちは。
スピーカー 2
始まりました。
今日はオフラインですね。
いつもリモートでつないで、Zoomでつないで収録してますけれども、今日はオフラインで4人同じ場所に集まって収録をしてます。
スピーカー 1
レア界で。
スピーカー 2
レア界で。
しかも今日は初めての試みということで、青空収録と言いますかね。
外で。
青空の予定だったんですけども。
曇りですね。
スピーカー 1
どこどこ?
スピーカー 2
東山区の高校寺と言いまして、昔、豊臣秀吉が大仏殿を建ててた近くにありまして、大きい鐘がね、すごい観光客が見に来て。
スピーカー 1
そして隣の大仏殿は、実は東大寺よりも大きい大仏が建ててたっていう大仏殿があったんですよ。
スピーカー 2
昔。
スピーカー 1
はじらんの跡が建ててたんですよ。
スピーカー 2
詳しくはぶらたもりを調べてください。
ここもちょっと帰りに。
スピーカー 1
地震とか火事とか。
スピーカー 2
何回も。
スピーカー 1
何回も潰れちゃったんですね。
スピーカー 2
この神社?お寺?
スピーカー 1
大仏。
スピーカー 2
大仏が?
スピーカー 1
そうらしいですよ。
スピーカー 2
なんでこの場所にいるんですか?
これはひがし山ひょうたんプロジェクトから、今年からひょうたんプロジェクトになりました。
ひょうたんを広めようっていう会員の方と一緒にマーボハンもやりましょうっていうことになったので、
今日は棚作りですね。ひょうたんぶら下がるための棚作りをしております。
スピーカー 1
朝7時から来て。
スピーカー 2
僕はちょっと遅くまで行きました。
10時になりました。
参加者も10人くらい。
子どもも来て。
スピーカー 1
遠いところは神戸から来るんですかね。
京都ひょうたんプロジェクト
スピーカー 2
村木が来たから来たりとか。
村木さんいたんですか?
スピーカー 1
朝早く行って。
スピーカー 2
8時に帰りました。
スピーカー 1
次の予定があるということで。
次の予定があるっていうのがすごい。
この遠くから自転車で。
スピーカー 2
自転車で岩倉から?
スピーカー 1
向こうの7畳ですよね。
スピーカー 2
なかなかすごいな。
さきほうに帰っていったんですか。
小牧住宅みなか。
寸独会。
すごい人。
スピーカー 1
次の予定が朝から。
スピーカー 2
すごいな。
スピーカー 1
無事に棚は大枠ができた。
まだもうちょっと細かくないから。
スピーカー 2
お疲れ様です。
プロジェクトの方は帰っていくという形になっています。
スピーカー 1
このプロジェクト10年以上前からやられてるんですよね。
スピーカー 2
そうですね。
どういうプロジェクトなんですか、このひょうたんプロジェクトってのは。
もともとは東山のほうで。
町づくりの活動を始めるっていう。
夏カフェ事業みたいなのがあって。
その時に東山県から水吉でしょ。
水吉っていうのはひょうたんでしょ。
ひょうたんで活性化しましょうという形になりました。
で、広めようというところで。
どこでやりますかということで。
北国地、北国人族と北国地で始めようと言って。
人たちがそこで育てさせてくれませんかとお願いし。
最初はうーんって言ってくださったけど、だんだんいいよって言ってくださった。
人の場所でできることになったんですか。
すごい場所ですよね。
スピーカー 1
ほうの隣とか観光客がいっぱい。
スピーカー 2
観光客も結構いる。
スピーカー 1
井戸とか、井戸もあって水戸もあって。
スピーカー 2
しかもひょうは竹の花が100年に一度咲くやつも見れて。
観光もできてね。
ほんと素敵な場所なんでしょう。
スピーカー 1
素晴らしい。
前ここで初めて来たときは何月ですかね。
スピーカー 2
9月くらいに。
ひょうたんの写真を。
スピーカー 1
ひょうたんの収穫から初めて関わらせてもらって。
そのときにちょうどグラタモリの収録、放送のすぐ後やった。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ひょうたんプロジェクトですね。
この13本から資料が入りました。
ひょうたんプロジェクトの。
スピーカー 1
我々が収穫しているときにグラタモリにて来ましたみたいな。
スピーカー 2
観光客がいっぱい来て。
ハワイからの人から、東京の人から。
ひょうたんにひょうたんを持って帰ってくださいって。
新幹線でこの大きいのはねって。
止められながら、子供がひょうたんを持って帰って。
グラタモリを見てこられた。
ここをやってた。
ここら辺を歩いてはったんですか?
スピーカー 1
ここら辺を歩いてはったの、確か。
お餅も食べてはった。
スピーカー 2
というところで、今年に関してはタイがあるので。
じゃあ東山ひょうたんプロジェクトよりも、
京都ひょうたんプロジェクトにして広めようって話になりまして。
わざわざ新しい動画にも撮っていただき。
ホームページとかフェイスブックとか見てください。
スピーカー 1
なんて検索したの?
スピーカー 2
京都ひょうたんで出そうですね。
今日の神戸から来られてた人もそれで検索したって言ってたから。
スピーカー 1
ぜひぜひ興味のある人は、
京都ひょうたんプロジェクトで検索してください。
スピーカー 2
何も随時。
スピーカー 1
今の時期でね。
スピーカー 2
エビ場でホップみたいにいろんな場所でひょうたん育てようみたいな。
スピーカー 1
本当は京都全体にっていうので、最初は開いてもらってもらったけど。
ニラパプとか、プランターで壁とかね。
いいですよね。
カーテン代わりとかね。
2枚分くらい育てる場所があったらできるんですか?
そうって言ってた。2枚でだいたい60センチくらい。
スピーカー 2
1本はダメですって。
ジョブさんはやるんですか?
スピーカー 1
やってみようかなと思うんですけど、うちめっちゃ狭いので。
狭いけど、これくらいしかなくて。
玄関の場合は30センチくらいしかないので。
狭いでやってみようかなと思うんですけど。
ゴーヤもこの間植えたので、そこに。
ゴーヤと一緒にどこまでできるかなと思ってます。
楽しみ。
ミジファームではどうします?
スピーカー 2
ミジファームもこういうプロジェクト系のやつが増えてきましたね。
どこに植えようか。
スピーカー 1
結構大きくなるんですね。聞いたら今。
スピーカー 2
去年やりましたもんね。
ホップの場所がある。
ホップとお茶が絡まりそうですよね。
スピーカー 1
ミジファームの反対側も畑ですよね。
スピーカー 2
種ばらまいときもそうかもね。
スピーカー 1
ちょっと借りれないかなあそこ。
そしたらあそこをひょうたん棚作れるかなと思って。
スピーカー 2
日陰ができたらね。
去年やりましたよね。ひょうたん棚みたいな。
小さくね。
小さいのしかできなかった。
こういうドーム型にできたらね。
寸式でいいですけどね。
スピーカー 1
あそばつい。
スピーカー 2
あそばついからね。
スピーカー 1
ひょうたん棚作ったら。
スピーカー 2
またひもの渡しといたら。
スピーカー 1
今日はひもの結び方を教えてもらって。
我々はレベルアップをしたので。
スピーカー 2
忘れないうちにやらなきゃね。
スピーカー 1
ひょうたん棚って竹のつくみ合わせて。
それをクロスしながら作るっていうので結構結び方。
普通に考えてたらどんどんくらって結べばいいやだけど。
今回結び方を教えてもらったら。
きっちり止まるんだっていう結び方で。
すごいギンギン教えてもらいましたね。
スピーカー 1
そうやったら棚が作れる。
スピーカー 2
しかも大体の竹をしんでる。
竹のしんでる。
川に入ってね。
確かにね。いっぱい入ってますよね。
ひょうたんの歴史と可能性
スピーカー 2
ごちそうさまでーす。
はい、いってらっしゃい。
スピーカー 1
ひょうたんが広がっていく。
長年かけてここの竹も出てきたんですね。
10年くらいかけてほうこく神社の国宝の門の隣にもひょうたんが。
何にもないところにたがやす場所を作って。
神社の境内とか畑になるような場所じゃない。
スピーカー 2
こういう場所でできるのいいですね。
スピーカー 1
いいですよね。
畑とかってそれ専用に目的で来ないとなかなか出会えないけど。
たとえば観光とかで来てフラッと何やってるんやろうみたいな見てもらえるような環境って我々もあまりない。
来られた人と話したりこんにちはーって言いながら何やってるんですか。
ひょうたんやってるんです。
ていうのはすごいいいな。この環境すごいいいなと思って。
スピーカー 2
西はちょっとペーフルとか遠いもんね。
ここすごい近かった。
前収穫してた人がこの間フレ弾いてましたよねって言うくらい近かった。
そのくらい近い。
混ざり合うくらいの距離感。
団体で30〜40人アピールしながらひょうたんやってるんです。
しかもひょうたんの形いいじゃないですか。かわいいし。
スピーカー 1
めっちゃ映える。
スピーカー 2
芸大とか芸大の人とかと組んでアートと仕合わせたりとか。
スピーカー 1
食べれはないんですよね。
スピーカー 2
毒性があるって言ってましたね。
倒れるんかな。
スピーカー 1
ちょっと怖い感じ。
スピーカー 2
食用もあるけど危険なんで。
どんだけいい感じの小物を作れるかと。
スピーカー 1
なんかね。広められる。
アイディアがあればぜひぜひ。
フレ弾っていつぐらいからあるんだろう。昔?
豊臣秀吉のときは使われた。
水筒として使われてたんですね。
スピーカー 2
それは平安とか縄文からあったかと。
スピーカー 1
お酒入れとか。
プラスチックがない時代に。
スピーカー 2
オマナとメバナがあるからだいぶ古いんじゃないかな。
スピーカー 1
そういうことなんだ。
スピーカー 2
そういう意味。食物っておしべみしべみたいな。
スピーカー 1
あれって中国とか大陸の方から来たんじゃないかな。
スピーカー 2
難しい感じあるね。
確かにね。
スピーカー 1
韓国でキムチを作ってる唐辛子っていうのは実は日本から入ったって説があって。
日本で吸入して。
唐辛子もともと干渉用。
赤いの。
中朝鮮に行ったときに広めたっていう。
それをもともとは白いキムチ。
今もある水キムチっていうものに唐辛子を入れた。
スピーカー 2
日本が持ち込んで唐辛子を入れた。
唐辛子の唐じゃないの?
スピーカー 1
いらないね。
日本初期に登場するひょうたんって書いてるから。
スピーカー 2
日本初期で言ったら日本のスタートぐらいですね。
ウサギとカエルのやつ。
あれでも出てきてる。
あれ何?
あれもひょうたんで出てきてますよね。
スピーカー 1
超人気が?
日本初期じゃない?
あれドイツやったっけ?
なんかほんまにフォルムも可愛い。
あの可愛さが昔からあって。
スピーカー 2
でもこの形だけじゃなくてスライムみたいな形もあったもんね。
バーバパパみたいなやつもあったし。
いろいろありましたね。
スピーカー 1
顔と体じゃなかったね。
畑の活動と今後の計画
スピーカー 2
なんか出来そうですね。出来上がった何かを使って。
スピーカー 1
ニジも今後どうしていきます?
スピーカー 2
今年もパファイア。
スピーカー 1
パファイア!
何か楽しんで食べれるものと一緒に出来るものを作りたいから。
どうしましょう。
ただ遠いから1週間に1回とか毎日とか無理だから。
だからお芋とかを今回多めにしたんだけど。
さつまいもも次は手前の方に作ったらいいかなと思って。
今回あれしましたよね。
新しく。麦とクローバー、緑肥。
やっぱり夏の雑草との戦いがすごいから。
その対策でね。
スピーカー 2
一応上だけ刈るんですよね?
スピーカー 1
そう。上だけ刈る。
抜かずに。
スピーカー 2
抜くと下の根っこのネットワークを壊しちゃうから。
スピーカー 1
でもその刈ったやつもマルチに出来る?
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
それでまた耕してマルチにする。
スピーカー 2
最近入ってくる動画が窯でシャカシャカしてる。
30センチ以上は。
スピーカー 1
1回調べたら全部どんどん入ってくるね。
スピーカー 2
そういうこと。
スピーカー 1
すごい出てくるよね。
出てくる出てくる。
スピーカー 2
それと対比に興奮がループされて。
スピーカー 1
でも虹の雑草対比がなかなかいい感じになってきたから。
スピーカー 2
あれ2年熟成くらいされてるから。
スピーカー 1
ちょうどいい感じ。2、3年でいい感じ。
もうちょっと横広げられないかなとか。
スピーカー 2
横広げ?
横腰たんたんと狙ってますからね。
スピーカー 1
横腰たんたんやってます。
スピーカー 2
生化財の先生が裏返事をやってます。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
ちょっとそのへん上の横返事で。
街の人とか施設の人との繋がりとかを作る。
スピーカー 1
そうですね。作りたいな。
手渡したりとか勝手に取ってっていいので。
スピーカー 2
そこが学部が岩倉みな実という学部なんで。
そこの人と繋がるのを作りたいなと仕事的に思ってます。
どうやって繋がり作るのがいいんですかね。
町内会から。
なるほど。
逆に言うなら行事に参加するとかで対して。
来てくれたわみたいなのをするか。
最初は児童館と思ったんですけど。
児童館は結構遠くて。
あのエリアの。
こっちに来てる人が多いなと思って。
あの辺の近所に住む人の方がいいかなと思ってて。
この辺絶地の家がいっぱいできてくれる。
スピーカー 1
今すごい綺麗だよ。
スピーカー 2
子供もいっぱいやはるなと思ったので。
そこと一緒に何かできるという意味では。
さっき虹さんがやってる虹祭り。
虹祭りね、確かにね。
スピーカー 1
あそこで積極的に候補してますからね。
スピーカー 2
あとはアーバンファンのメンバーがあそこに誰か行って家買って。
町内会とか。
スピーカー 1
いいね。
ご飯食べれるやん。
スピーカー 2
そこで。
ちょっとドッペキデーみたいな。
スピーカー 1
お邪魔しますって。
ナルバさんとか遠い?
スピーカー 2
ナルバは遠いね。
ちょっと遠いね。
山一つ越えるね。
そういう風に増えてきてる。
あれとしては成果台とかなんですけど。
なかなかね。
繋がりがあった。
スピーカー 1
この間前回のアーバンファーム虹の活動の時に。
みかんさん来てくださってた時に。
どっちかって畑コミュニティ的な感じやったかな。
うちでも育ててるよこれ。
どうやってやってるとか。
こうしたらいいんじゃないとか。
種とか話とかも。
それもすごいよかったなと思って。
育てるっていうのにもっと意識がいって。
そうするとまた食べるが楽しくなるなと思うから。
そういうことを発信していくといいのかな。
スピーカー 1
地域を巻き込めればもっといいよね。
本間はね。
先ほども。
スピーカー 2
地づくり女性研修取れたんでね。
クラクション応援してくれるんで。
より公共的になるんで。
スピーカー 2
ちょっと発信がしやすくなって。
来やすくなるんちゃうかなと思うんですけど。
作曲カタリストと持続可能性
締め切りがもうすぐでしたね。
スピーカー 1
5月11日やね。
気にはなってたけど言わなかったけど。
スピーカー 2
お金がいるっていうよりも。
そういう宣伝とか応援してもらうっていうか。
地面的な感じかな。
スピーカー 1
作曲役者は遠い?
遠いね。
広いよね。
カタリスト。
スピーカー 2
作曲カタリスト。
何ですか?カタリストって。
スピーカー 1
村木なんかナンバー2とか3とか。
スピーカー 2
めっちゃ職場の人。
職場意識的な。
作曲をやっていく人達みたいな。
メンバー登録があって。
登録してメインリクエストに流れてくるから。
それをメインリクエストに流すっていう。
レースというか。
北区民とか。
スピーカー 1
北区民ね。
スピーカー 2
でも作曲区民じゃなくてもいいって。
小さいのか。
小さいのか。
作曲区民。
一乗じって作曲区民。
じゃあもうしょうちゃん。
カタリストから。
スピーカー 1
一個じゃないでね。
スピーカー 2
外からでも作曲で活動したらいいっていう。
確かにでも女性キャラクターとかをね。
スピーカー 1
そうね。
存在感をね。
スピーカー 2
確かに。
どうしてもやっぱ草刈りとか水やりとかね。
やってくれるのは大変な作業だったりもするし。
例えば水やったら。
祭りコインのQRコードはあそこに置いといて。
水やったらこれかざしたら。
スピーカー 1
祭りコインもらえるよ。
スピーカー 2
それの原資が女性キャラクターになってて。
持続可能じゃないとね。
スピーカー 1
作る理由がないとね。
スピーカー 2
やっぱりね。
みんなの全員とか。
やるのもいいんですよ。
地域との繋がりと連携
スピーカー 2
平山線と協力はできないんですか?
ああ。
青函ダイオルのあそこの駅に。
ガーバンファームやってます。
上から覗いてくださいみたいな。
スピーカー 1
あの場所すごいよね。
上から見たら面白いよね。
スピーカー 2
青函大学は多分。
中釣り広告みたいなのをしたりしたから。
誰か青函大学生になればいい。
青函大のいい先生。
大ちゃん。
トッピーね。
トッピーから。
たぎき本は。
大ちゃん先生は?
あそこか。
駅ジャック。
上から見てもらう。
観てもらう。
広告も出せる。
お金も出せる。
一回虹の作業のとき。
街散策してみましょうか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
いつも帰るだけだからね。
スピーカー 1
駅直行やからね。
スピーカー 2
街の人と話してみるっていうのをやってみよう。
スピーカー 1
そうですね。
あそこの辺は農地が多いから。
みんな隣とか。
世話畑?
隣の農地。
農地民。
隣。
近く。
エミさん登場と5月のイベント
スピーカー 1
さっき、
今ここ、方向寺の方。
やけど。
豊国神社の方の
6株割ってる
評価のところって
手弱?
スピーカー 2
エミさん。
スピーカー 1
エミさん。
エミさん来た。
エミさん登場。
スピーカー 2
収録中。
こんにちは。
エミさん久しぶり。
スピーカー 1
久しぶりです。
パパイヤありがとう。
パパイヤなんか植えたの?
パパイヤを植えるんだけど。
スピーカー 2
今年アバンファーム
どうしていこうっていうのを
収録してるんですよ。
スピーカー 1
どうするの?
スピーカー 2
最近エミさん忙しいから
2時とかね。
スピーカー 1
忙しいんだけど
4月末でお芋屋さんの
バイトが終わったので。
ステップロードが終わったので。
割と暇になります。
手が空きます。
スピーカー 2
5月24日なんで。
5月24日。
スピーカー 1
だいぶ遠いね。
たぶん何かやらないと
スピーカー 2
多分あの
あれあれ
パパイヤにアンドン付けないといけない。
付けてくれたの?
あれも付けてくれたね。
スピーカー 1
前回植えたのが私なのだって覚えてる。
よかった。
スピーカー 2
ありがたい。
スピーカー 1
今度5月は何やるやつ?
5月は
スピーカー 2
ホットプレートもOK出たね。
換気とかをちょっと気をつければ。
スピーカー 1
たぶんジャガイモのためしぼりが
できるかな。
なんか食べるやつじゃん。
食べるやつをやろうって。
シェフが。
玉ねぎももうちょっとできるかなって。
スピーカー 2
玉ねぎそろそろできますね。
スピーカー 1
今年ちっちゃいから
栄養不足やったかなと思うけど
食べれると。
豆めっちゃできてる。
取って取って。
5月まで持たないと。
今週とか来週
行きたい方行ってください。
豆取ってください。
それもどんどんできてるから
取ってやらないと
たぶん次もできにくいから
できたやつは取らないと。
スピーカー 2
取ってすぐ茹でる。
いいですね。
スピーカー 1
でも茹でずに食うのもいいよ。
生でもおいしい。
もぎくい。
スピーカー 2
もぎくいが一番おいしい。
スピーカー 1
だから5月は
ジャガイモためしぼりと
玉ねぎとスナップエンド
その他なんか
ハーブ系もいけるし
いちごもあるし
ちょっとかぼちゃ植えたんだけど
かぼちゃがちょっと
場所がないから
葉っぱで食べてしまった方がいいかなと
花が咲いてた。
スピーカー 2
すぐに渋いにあげるのかぼちゃ?
スピーカー 1
かぼちゃは下なんだけど
場所がないんですよ。
かぼちゃが狭すぎて
本当は一番下です。
スピーカー 2
結構広がりますもんね。
スピーカー 1
食べてもいいかも。
ホットプレート持っていくのと
オープンサンドみたいな感じで
パンの上にいろいろ乗せて
食べるのどうかなと思ってるんで
よかったら来てください。
食べたい。
ジャガイモためしぼりして
焼いてみるとかかな。
スピーカー 2
飲み物持参で。
スピーカー 1
飲み物持参で。
ビール作りと新聞紙炊飯
スピーカー 1
食器も持参で。
こないだトルティーヤの回も
すごい面白くて
美味しかったし
何食べたの?
トルティーヤ。
ももちゃんがホットプレート
おじさんで来てくれて
スピーカー 2
トルティーヤってくるくるくるって
スピーカー 1
くるくるの
この部分は?
スピーカー 2
それは持ってきてくれて
中身は?
スピーカー 1
ハサミ編くらいだったね。
パンを乗せるくらい。
スピーカー 2
めっちゃ美味しかった。
スピーカー 1
美味しかった。
やっぱりその場で食べたいですよね。
お家帰って食べるのも
楽しいけど
こうやってやったら美味しんじゃうとかね。
楽しいな。
ビールは?
ビールはおじさんで。
スピーカー 2
餃子屋が近くにあったらいいね。
スピーカー 1
でも最近ビール作るの流行ってるでしょ。
誰か。
スピーカー 2
確かにホップ育ててるしね。
スピーカー 1
作ろうよ。
スピーカー 2
アバンファーマービール作ろうよ。
ネジビール。
スピーカー 1
どんなレベルで作れるの?
まず麦だな。
麦育てないと。
大麦はダメ?
大麦あれは食べれないよね。
今、麦植えてる。
緑肥代わりで。
そのまま刈り取る予定。
ビールにしようと思ったら
なんかいろいろしないといけないよね。
こうやって。
透明みたいな色。
スピーカー 2
いいですね。
小型のホットプレートが手に入ったから。
そういうのやりやすい。
スピーカー 1
背負えるレベル。
スピーカー 2
それにしても重い。
スピーカー 1
重たいけど。
スピーカー 2
これめっちゃ重いんちゃうと思いながら。
ありがとうと思って。
スピーカー 1
ちょっと温めるだけで。
スピーカー 2
倉庫みたいなのない?
そうかね。
たぶん置かせてくれるかな。
使ってもらっていいですよ。
小3号か。
スピーカー 1
腰パンパンと甘れ。
新聞紙で炊く。
炊飯器。
スピーカー 2
すごいね。
新聞紙何枚?
スピーカー 1
一応長缶一冊でできる。
ご飯の何号かにもよるけど。
一応マックス白米やったら
スピーカー 2
5号までいける。
結構いけるね。
スピーカー 1
炊き込みご飯とかするんやったら
3号マックスで。
だいたい新聞紙一面を
6枚。
3号とかやったら6、7枚で
いける。それを巻きにする。
だから
すごいのが
後片付けも簡単やし。
スピーカー 2
そうね。
そのまますっぺれるもんね。
スピーカー 1
箇所は?
全然普通。
左のところ。
火を使っていいようなところを
今探してる。
スピーカー 2
火が使いそうにすればどこでもできる。
スピーカー 1
その基準って何やろ?
施設基準?
ロケットストーブも
やりたいでしょうね。
スピーカー 2
あれは結局
焚き火届出して
煙出ませんけどって言って
消防が
言われるときに
知ってますって分かってたら
一応。
一応来ますけど
という。
見に行かなきゃ。
見に行くって
通報があったらね。
建物の
やっちゃダメなんて
確認ですかね。
スピーカー 1
やりたいです。
スピーカー 2
火はちょっと無理かな。
聞いてみましょうかね。
防災訓練。
災害時どうしますか?
スピーカー 1
そうなんですよ。
新聞紙で炊ける炊飯器は
災害でも使えるっていうのが
ベリーと
だから
いざなんかあったとき
昨日も地震ありましたもんね。
スピーカー 2
昨日あったときさっそく。
スピーカー 1
だからそういったときでも
しっかり使えるように
事前に訓練してこないとは。
訓練で
魔法の言葉を使えば
どこでもできる。
防災イベント。
やりたいですね。
スピーカー 2
それで一回聞いてみますかね。
スピーカー 1
防災クッキングの人として。
なんかあったら
スピーカー 2
うちに来るんですかね。
スピーカー 1
それは困りますね。
スピーカー 2
ちょっと聞いてみよう。
おばあちゃんたちに練習した感じで。
確かにね。
電気止まったらアウトですもんね。
夏野菜の栽培と収穫
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
いざっていうときに。
スピーカー 2
こんな感じで
あれですかね。
スピーカー 1
今年も。
スピーカー 2
畑の季節になりましたからね。
畑の様子も
だいぶ緑色に
スピーカー 1
なってきましたもんね。
スピーカー 2
夏野菜って5月ぐらいに
出るんですけど。
スピーカー 1
夏野菜は今回ジャガイモやってるから
あまり場所がなくて。
次終わったら
ジャガイモ終わったらオクラとか植えようかな。
ニンニクを次抜くから。
ニンニクとか玉ねぎとか抜くんですよ。
スピーカー 2
5月中に抜いて植えるっていう。
スピーカー 1
5月か6月の頭ぐらいに
植えようかな。
スピーカー 2
次夏野菜で言うと何ですかね。
スピーカー 1
オクラ。
あと枝豆を追加しよう。
すぐ食べれるものがいいなと思って。
オクラは別に生でいけるし。
トマトは植えたから。
スピーカー 2
トマトはちっちゃい?
大きい?
スピーカー 1
大きいトマト。
トマトがあまり育てるのは難しいよね。
スピーカー 2
1年目やりますよね。
トマト。
ちっちゃい方。
大きいやつはむずいのよ。
スピーカー 1
確かにね。
1年目はカラフルトマトやった。
スピーカー 2
カラフルトマトやって
スピーカー 1
熟してるのか熟してないのか分かれへんからね。
緑色やからね。
スピーカー 2
これどっちやって。
1年目にこんなチャレンジするもんじゃなかった。
スピーカー 1
難しいけど
きゅうりは長すぎるかもしれないし
きゅうりが豪やかなんで
乙女のやつで
やったらいいかな。
楽しみですね。
ニンニクも大量に好きです。
何にしよう。
何にしよう。
スピーカー 2
荷物に。
スピーカー 1
アヒージャしかもいっぱい。
ニンニクアルミホイルで巻いて
ストーブをつぼって
ストーブを置いただけで
スピーカー 2
丸焼きね。
スピーカー 1
いいね。
力のビールだよね。
力のビール。
ビールは作れないよね。
スピーカー 2
現実的に。
スピーカー 1
じゃあ
ハーブを育てて
スピーカー 2
ハイボールにハーブをブレンドするみたいな。
スピーカー 1
オリジナルタッチルを
みんなで作っていこうよ。
いいね。
木から楽しんで
染めるものがあったほうがいいから
ハーブをね。
ハーブと
刃物系をね。
スピーカー 2
刃物系ね。
スピーカー 1
ちょっと沸くね。
ハーブと染物、そして今後の展望
スピーカー 1
自然してた。
去年明石染めてたでしょ。
スピーカー 2
明石染めてた。毎年してたんですよ。
今年も多分出てくると思います。
出てくるもんあれは。
スピーカー 1
そういうのが楽しめるよね。
大量に作ったから。
見た目もよくなるしね。
いいですね。
スピーカー 2
いいですね。
こんな感じで
青空収録何回か
またやりましょう。
いいですね。
音の音がどんだけ入ってるか。
確かに。
僕ら今聞いたじゃないから。
もしかしたら収録に全然
音声が
無理ですってなったら
幻の際になるかもしれないです。
ひょうたんプロジェクト毎週ぐらい
やるみたいだ。
スピーカー 1
お手話必要やからね。
可能な範囲で。
スピーカー 2
来てくれた人に出てもらって
いろんな人に登場してもらうとか
普通の収録をリアルにやってると。
スピーカー 1
いいですよね。
我々はいつも
オンラインでやってるから
まあみたいなのがあるじゃないですか。
でもリアルに回って
喋ってやってるから
すごい喋りやすい。
スピーカー 2
喋りやすい。
スピーカー 1
いつも喋りにくい環境でやってる。
スピーカー 2
オンラインはね
どっちが喋るみたいなのも
やっぱり多少変えるからね。
スピーカー 1
で、ちょっとなんか全波悪い
スピーカー 2
パターンの時とかは
スピーカー 1
実際がある。
スピーカー 2
いいです。
ちょっと音程聞いて。
よかったらやりましょう。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
今日はこのぐらいにしましょうか。
33:46

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