00:05
みなさん、おはようございま〜す。
おはようございま〜す。
やってまいりましたよ、金曜日。
金曜日ですね。
もう3月最後の金曜日ですからね。
そうか、そうですね。
早いですね、本当に。
もう桜も満開でね。
そうかそうか、そうですよね。
あっという間の3ヶ月。
お花見を始めている方もいるんじゃないでしょうかね。
本当ですね。
この間はね、1月、正月おめでとうって言ったような気がするんですけど、
もう3ヶ月終わるんですね。
早いなあ。
早いですよね。
もうこうやって、
おっさんが、またおっさんが。
年を取っていくと。
じゃあ、いきますよ。
はい、お願いします。
名古屋の元気なおっさんのこと、ひろ兄さんです。
よろしくお願いします。
そして、
愛知県伊勢市のおっさんことAちゃんです。よろしくお願いします。
そして、
愛知県名古屋市のいいじゃんすげーちゃんでお馴染みのひろのぶです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあね、今日もわちゃわちゃいこうと思ってたんですけど、
今日も真面目な話をね。
真面目な話を。
たまーにやっぱりしなきゃいけないので。
そうですね。
今日のテーマはですね、
いつも幸せを感じるためにはどうしたらいいかですね。
いつもね、幸せを。
感じたいですよね、いつもね。
感じたいですね。
もう幸せ満開の、このおっさん3人がね。
どう感じてるか。
どうしたらいいのか。
そうなんですけどね。
真面目に答えますので。
はい。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあAちゃん、お願いいたします。
はい、ありがとうございます。
ぜひね、この放送を聞いてくださっている方で、
このおっさんの3人から聞くべきじゃなかったっていう風にね、
思ってもらわないように気を付けて、
頑張っていきますのでよろしくお願いします。
お願いします。
はい。
幸せという話ですけども、
僕はね、ある本の中で、
幸せにはなるものじゃないということが書いてありまして、
どういうことなんだというところで、
ちょっと疑問に思ったことがありました。
幸せってなるものでしょうって思ったんですけど、
その方曰く、
幸せは気づくものですよと。
よーっていうことを言われていました。
この幸せって、
03:00
日常的にめちゃくちゃありふれてるんだっていうことを、
その方は言われていましたね。
全てにおいて、
愛情でできているっていうね、
心を目にしたときに、
目の当たりにしたときに、
目に映る光景のものって、
ほぼほぼ人が作ったもの。
ありふれていませんか。
そうですね。
全てそうですよね。
学校もそうですし、
大学、高校、小学校もそうですし、
校舎だってそう、
ホワイトボードとか、
黒板のチョークとかもね、
全て人が作ったものですよね。
それでやっぱり、
みんなが勉強しよう、
みんなのために勉強をしてもらおうと思っている人が作ったからこそ、
それがあるわけであって、
自然にできたものじゃないんですよね。
それに気づいた瞬間って、
周りに愛情であふれているんだっていうふうに気づいた瞬間に、
全てが幸せに感じるんじゃないかと、
僕は思っています。
そこに気づいた瞬間に、
いいですね。
環境に置かれていたんだなっていうふうに
今気づくことができるんですね。
そうですね。
自然に感謝ができてしまうんじゃないかなと、
思います。
確かに。
シャソリン高い高いと言っているそこのあなた、
シャソリンってそもそもね、
誰が作ったのか、
こんな便利な液体を作って、
車を運転して、
出勤とかね、
通学に行けちゃうんですから、
多少高くてもね、
これを作ってくださった人、
もしくはそれを動かすエンジンを作ってくれた人、
本当に感謝ですよね。
本当ですね。
例にね、世の中になったというところでですね、
はい。
それを気づいた瞬間に、
気づく、そうですね。
そこにあるものってことですね。
そうですね。
そこにある本当に、
今日もご飯が食べられたとかね、
そうですね。
気づくことですよね。
はい、気づくこと。
ありがとうございます。
いい話ですね。
さすがです。
さすがAちゃんです。
じゃあ次、ひととぶさん。
いきましょうか。
はい。
このテーマを出したときにですね、
もしかしたら、
もう3人とも同じことを言うんじゃないかと
一瞬思ったんですよね。
なんでAちゃんの話が出てくるときにね、
ドキドキしていたんですよ。
はい。
で、
その中で次のことを
僕は伝えたいので、
3番目のヒロニンさんに
06:01
すごくプレッシャーが上がると思うんですけど。
だいぶプレッシャーが上がってますよ。
ですよね。
Aちゃんが言ったことを言おうと思って。
ですよね。
僕は次のことを用意しました。
確かにそうなんですよ。
探すものではなくて、
気づくものっていうのはね、
僕もすごい思っていて、
要するにありふれているんですよね。
すでに幸せの中に
いるんだっていうことですね、
僕たちはね。
そのために、
気づくためにはどうしたらいいのか
っていうことを、僕は今お話をしたい
と思ってるんです。
気づくためには
どうしたらいいのか。
それはね、口に出して
ありがとうということって
どうですか。
いろんなところで
ありがとう、
いただきますとかご馳走様も同じかもしれませんね。
行ってきますとか
お帰りなさいも同じかもしれませんけど、
そうでなくてもほんの些細な
よくコンビニエンスで
お金を払った時に
商品をもらったらありがとうって言うとか、
ラーメン屋さんに
入ってご飯食べ終わった時に
ありがとう、ご馳走様って言うとか。
それ以外にもね、
Aちゃんが言ってくれたように
鉛筆さんに
ありがとう、
今動いている
手にありがとう、足にありがとう、
車にありがとう、
仲間にありがとうっていうことを
意識的に
口に出して伝えていく。
そうすると、
そうだそうだ、これが感謝なんだ、
これがありがとうなんだって言って、
自分の周りにある
幸せに気が付けるんじゃないか。
そしたら自分が
幸せの中にいたんだということに
気付けるんじゃないか。
そんな風に思いましたね。
なんで、ありがとうを
あちらこちらに
1日10回は言ってみましょう
って感じかな。
そしたらいつもね、幸せに
いられるんじゃないかなと思うんですけどね。どうでしょう?
いいと思います。
ありがとうの語源の
漢字にすると
ありがたしい。
ある漢字にすると
よくわかるんですけど、
あることが難しいと書いてますよね。
なので、そこに存在している
そのもの自体が
本当はないものなんですけど
あること自体がありがたい
っていうことの意味なので、
ありがとうっていう言葉って
めちゃくちゃエネルギーがありますよね。
そうですね、本当にそう思いますね。
そうするときっと幸せになれると思います。
そうですね。
いいですね。
間違いない。
さてさて、ひろりんさん。
お願いします。
ちょっとハードルが上がりましたね。
もう2人が言ったので、今日はこれで終わります。
本当に
いいことないですよ。
嫌いな食べ物は
大根で。
そうじゃなくて。
09:03
言うことないんですけど、
今は本当に
ありがとうを言うっていうのを
言おうと思ったんですけど。
今、誰かに
ありがとうって言うのも
結局、人と繋がるってことが
とてもいいかなと。
やっぱり
人は一人では
生きていけない。
生きていけないし、
一人だとなかなか幸せも感じ続けられない
と思うんですよね。
先ほどひろさんが言ったように、
誰かにありがとうって言うこととか、
あと、
誰かに仲間と人と繋がって
応援されるとか、
誰かに役に立つとかね。
こういうことを
応援されたり役に立ったり
ありがとうって言うと、
自然と幸せを感じられるんじゃないかな
っていうので、
人と繋がっていなかったら、
一人だけじゃなかなか
ありがとうも言えないし、
自分は役に立ったな
とか思えないので、
そのためにやっぱり
人と繋がることっていうのは
すごく大切なことかなと
いうふうに
思います。
確かにそうですよね。
人とやっぱり繋がることでね、
また違った視点で
ありがたさがわたったりね。
そうなんですよ。
そうなんですよね。
うちの学生なんかでも、
人といるのは煩わしいので、
一人ぼっちが楽でいい
っていう子がいるんですけど、
確かにね、
いつかそんな話を皆さんでしたけど、
一人でいる時間っていう時間も
大切だとは思うんですけど、
だけど、
一人の方がいいって思ってしまうのは
ちょっと寂しいなと。
なんかね、
残念な感じがしますよね。
しますよね。
みんなで
心を通わして、
幸せを感じた
経験があれば、なかなか
そういうふうには思わないんじゃないかな
なんて思うんですけど、
傷ついた経験の方が多くて、
やっぱり一人でいる方が
いいんだと言ってしまう人がいるので、
そこをなんとかね、
この世の中が変わっていけるといいのにな
なんて思ったりもしますね。
そうですね。
確かにいいことばっかりじゃなくて、
いいことも当然ありますし、
そうでないこともありますしね、
それをひっくるめての
波乱万丈な人生ですから、
そうですそうです。
そこの醍醐味って、
人生の醍醐味っていうのはね、
そこにあるんじゃないかなと
思いますけどね。
そうですね。
いやぁ、今日は
本当にまたいいこと言いましたね。
いいこと言いましたね。
幸せを皆さんに感じてもらいたいという
思いで、みんなで話しましたね。
はい。
おっさんたまにはいいこと言いますので、
ぜひぜひ。
遊びに来てください。
ほんとにたまにですけど。
12:02
次は醍醐の話しましょうかね。
醍醐。
次は外れの回なんですけど。
次は外れの回ですか。
期待してないようにお願いします。
はい。
いい回になりました。
はい。ありがとうございます。
いかがでしたでしょうか。
ぜひぜひね、
今日おっさんが言ったことをね、
ちょっと思い出していただいてね。
もう幸せ、
感じて幸せになってほしいなと思いますので。
うん。ですね。
ぜひ毎週
聞きに来てくださいね。
はい。お願いします。
よろしくお願いします。
今日はこれで終わりたいと思います。
告知がなかったですよね。
大丈夫ですかね。
はい。大丈夫です。
はい。じゃあ今日はこれで終わりたいと思います。
今日も聞いてくださって
ありがとうございました。
ありがとうございました。
今日も素敵な一日を
いってらっしゃい。
いってらっしゃい。
じゃあいきますよ。
はい。
せーの。
せーの
いいじゃーん
すげーじゃーん
ありがとうございました
失礼しまーす
はい