00:07
バーママのみなさん、お疲れ様です。 40代のバーママが着たい洋服をかっこよく着るためのファッション×ワークアウトドレーナー、知花いずみです。
今日はですね、ワークアウトとかそういうお話じゃなくて、 以前にもですね、3月の末頃に配信していた放置子のお話の続きをしていこうかなというふうに思っております。
この話の続きをね、また収録しようと思ったのが何でなのかっていうと、 記録として残しておこうかなって思ったっていうのと、
あとはその進展があったっていうか、あんまり良くない進展なんですけどがあったりとか、
あと、それに伴って今後の生活の仕方をどうしようかなって思っちゃうなって思うことがあったので、続きの配信をしてみようと思いました。
なので、今年1年生にお子さんが上がられた方のもしかしたら参考になるのかもしれないなというふうに思っております。
で、なんでその1年生に上がったご家庭のママさんに参考になるのかっていうと、私の体感ではなんですけどね、
保育園って割と地域にもよるんだと思うんですけれども、人学年の人数が少ないし、
だいたいその家庭環境って細かく見ていくと違うんだと思うけど、保育園に入れるご家庭って両親ともに働いているのが条件だから、
両親ともに働いているっていう部分が各家庭で共通しているから、
教育方針にずれはあると思うけど、ライフスタイルにそこまで大きなずれがないように感じてたんですよ。
なんですけど、小学校に行くと人学年の人数も全然多くなるし、保育園の何倍もになってくるし、
家庭環境ですよね、うちでいうと公立だから、いろんな家庭の子が来るようになるから、
そこでこういうふうに保育園の時とのギャップをすごい感じるんだろうなって思っているので、
今年の春から1年生に上がったご家庭のママさんの参考になるかなというふうに思っています。
そのこの放置語の話っていうのは前回にも収録してたんですけど、
小学校に上がってからすごい仲良くなったお友達の中に2人放置語のお子さんがいるんですよね。
A君とB君といるんですけど、その放置語の定義はというと、私もよくめちゃくちゃ詳しく知ってるわけじゃないけれども、
放置する子供っていう漢字を書くので、字の通りで放置されている子供なんですよね。
ちゃんと毎日毎日ね、家に帰ってご飯を食べさせてもらうということはしてもらえるけれども、
03:01
それ以上どこにでも親がつき添っていくだとかそういうことはしてもらえないし、
土日で恐らく両親どちらかもしくは両方が家にいるような日であっても、
子供一人でプラプラその辺を出歩かせているご家庭というのが放置語の特徴になってくるのかなと思っていて、
そういう特徴のA君B君と仲良くなっていて、
A君とは家がめちゃくちゃ近いんですよ。
横並びで25メートルぐらいしか離れていないようなオタクの男の子。
B君とは家が遠いけど、同じくA君とB君というのは放置語だから、
2人ともいつでも公園でプラプラしているから、そこで2人はよく出会ってものすごくよく遊んでるんですよね。
そこにそのA君とうちは家が近いから、
しょっちゅうね、学校で仲良くなって家が近いってなるとやっぱりインターホン押しに行こうかなって思うんですかね。
それでよく押しに来るようになっていて、
うちは一人っ子だから、子供がもう2年生にもなったから、できれば子供同士で遊んでほしいんですよ。
私が毎回公園に付き添うっていうのも、公園に私は行きたくないんですよ。
なんですけど、そこで2時間も3時間もずっと付き添っているっていうのが私はめちゃくちゃストレスなんですよ。
なんですけど、今年の2月3月ぐらいまではそれをやってたんですよね。
去年の4月ぐらいからずっと。
なんですけど、もういい加減限界なので私も。
なので子供に携帯を持たせて、そのA君が誘いに来たときは何時までっていうふうにタイマーをかけて遊びに行かせるようにしてるんですよ。
そうしてると、その2人で公園に行った先にはB君もいるから絶対その3人で遊ぶっていうふうになるんですよ。
そうするとますますその3人はどんどん仲良くなっていくんですよね。
その公園での接点がなかったとしても、学校で毎日会うからどうやったって仲良くなるんですよ。
っていう環境なんですよ。
で、その3人で今日も今遊んでて、で、A君とは帰る方向が一緒だから。
公園で遊んで、もうそろそろ帰ろっかって言って一緒に帰ってくるのは分かるんですよ。
なんですけどそこに家の方向が全く反対のB君までついてくるんですよ。
で、ついてきて今日息子がインターホン押しに来たから何だろうと思って出て行ったら
お友達がのど渇いたって言ってるって言うんですよ。
で、この時期に水筒持たせて家出さないんだって思いながらも出て行って
で、のど渇いたって言うから、のど渇いたんだったら家に帰ってお茶飲んできなよって言ったんですよ。
そしたらめんどくさいのか何なのかよく分からないけど帰る感じじゃなかったんですよ。
でもここで何か家に入れてお茶飲ませたりとかしたら絶対それが癖づくから絶対にやりたくなかったんですよ。
だからいつもね飲んでるお茶とうちのお茶は違うだろうから
06:02
お家でお茶飲んだ方がいいよって言って扉閉めたんですよ。
で、そのお茶飲んだ方がいいよって家に帰ることを促した時に
なんかのど渇いたって言うんですよ。
でもそこは扉を閉めて、閉めた後に思ったのがやっぱね今日とかね結構暑いんですよ。
で、この今の時代ねその暑い時期に外で遊んでて水飲む飲まないが命に関わったりするじゃないですか。
だからここで自分が飲み物を与えなかったことによって何かが起きたら嫌だなって思って
で、あのペットボトルのお水があったからそれを渡したんですよ。
そしたらありがとうございますって言って受け取って飲んでたんですけど
なんかね判断が難しいなって思って
毎日毎日ね、よその家にその飲み物を頂戴だとか
言って家に来るようになってそれが習慣になられるのもすごい嫌だし
だからって与えなくてそれが命に関わるようなことになってもすごく嫌だしと思って
でも渡した時にもう次はお水あげないから
お家からお茶を持って遊びに出かけなきゃダメだよっていうのを言ったんですよ
まあでもそれをねその子がお家に帰ってから
今度からお茶持っていくみたいなことを言うか言わないかはもう本当にわからないから
また次も同じことになる可能性はものすごくあるんですよね
なんですけどその水問題があって
なんか今日は渡したけど次来たらどうしようっていうのはちょっと思うんですよね
でもそれが常にねこの暑い季節だと命に関わるから
来られたらやっぱりこっちはその飲み物を与えないっていう選択肢はもしかしたらないのかもしれないなっていうのはちょっと思ってるんですよね
で、それはまあいいんですよ
まあ良くないけどまあ一旦いいんですよ
で、私はですね今年の夏はこううちでね
うちは名古屋市内の子建て、3階建ての子建てなんですけど
だから庭はないんですよ
庭はないけれども家のこの扉を玄関を開けた前が
駐車場っていうかアスファルトで車が停められるようなスペースがあるんですよね
で、そこが結構広いからそこにこのプールを出して子供を遊ばせたいって思ってるんですよ
で、私は子供の頃団地に住んでたから
プールで遊ぶっていうことができなかったんですよ
できなかったけどそうやってプールを持ってるお家もあったから
そのお家が出して遊んでたらそこに混ぜてもらうっていうことはしてたけど
うちでしょっちゅうしょっちゅうそういう遊びができなかったんですよ
だから自分の子供にはそれをさせてあげたいって思うんですよ
だからプールを出して日差しっていうんですか日焼けか
日焼け用のタープも買ってシーンで今届くのを待ってるんですけど
そんな感じで準備して夏はプールで遊ばせよって思ってて
0歳の頃から同じ保育園で今も同じ学校で同じクラスに行ってる男の子がいるんですよ
09:02
その子とは息子も当然仲いいし習い事も一緒だったり
ご両親ともすごく仲良くて一緒にご飯食べに行ったりするぐらいの仲なんですよ
だからその男の子とうちの子を私は遊ばせたいんですよ
だけどその男の子はA君よりは全然家が遠くて
でも全然徒歩で行ける距離ではあるんだけれども
その保育園から一緒の子よりはA君の方が断然家が近いんですよ
だから私が思ってるのが私が遊ばせたい男の子とうちの子が遊ばせてるところに
A君が通りかかってA君も参加してくるっていうことが絶対あるだろうなって思ってて
それが嫌なんですよ
その男の子自体がどうこうっていう話じゃないけど
そこのご家庭のご両親は育児に参加するスタンスがない上に
同級生の保護者さんとのコミュニケーションも
何か取りたくないんだろうなっていうのをすごい感じるんですよ
目が合ってここで挨拶するのが普通だなっていう場面でも
挨拶してこなかったりだとかっていうのがあるから
そして水遊びってなるとないと思うけど
最悪の最悪命に関わるじゃないですか
ビニールプールって言っても高さ50センチぐらいだから
そこで溺れるっていうのはあんまり考えにくいけど
でも万が一がないとは言い切れないから
だから相手の親御さんとコミュニケーションがスムーズに取れる関係性じゃないと
一緒に遊ばせてはいけないと思うんですよ
でもやっぱり男の子は2年生だから
遊んでて楽しいことをしてたら
自分もそこに行きたいと思って多分来るだろうし
だからそれを何かどうしようかなって思ってたりだとか
あとはあれですね
同じく放置後のB君だって
その辺いつでもフラフラしてるんだから
A君がねB君にね
千葉ゆうさん家のお家は夏プールやってるから
今度一緒に行こうぜみたいな話をしちゃうと
また連れてくるんだろうなとかって思うと
もうそれがすごく嫌だなって思うんですよね
でもだからってそれが嫌だからって
じゃあ夏プールやめようかなとか
考えなきゃいけないのも何でなんだろうとかって思うし
私が遊ばせたい男の子とそのうちのママさんですよね主に
とは夏はうちでプールやるから
例えば金曜日の夜とかに学校終わりで来て
その後なんか私カレーでも作るんで
カレー一緒に食べてそれで帰らせますねみたいな
男の子にも一緒にそういうのやろうねって楽しみだねっていう話をしてるんですよ
そのことやるのは全然いいけど
それ以外の放置後A君B君が来るのがすごい嫌なんですよね
これがね直近でのね課題なんですよね
でもどうやったってね来させないようにすることはできないんですよ
12:00
来るなっていう以外ない
でも来るなって言っても絶対子供だから来るから
どうしようかなって思ってるっていう感じですね
でもねそこでねじゃあなんかパッパとかママとかに聞いてくるって言って
聞いたらいいよって言ったみたいな展開になっても
本当に聞いてるかどうかわかんないし
嫌だなって思うんですよね
何かがあった時がね一番嫌じゃないですか
なんかうち悪くないのに勝手にそこのオタクのお子さんが来てるだけなのに
何かあればうちが悪くなるわけじゃないですか
でなんかそういうのもせめてねその
相手のねご家庭のお父さんなのかお母さんなのか
どっちかとコミュニケーション取れる状態だったらまだ
仕方ないかなって思えるんですけど
コミュニケーション取れるような状況でもないし
そもそも積極的にコミュニケーション取ってこないし
っていう関係性だから
なんだかなって思ってるっていう感じなんですよね
でも私はね夏はねお家の前でねプールさせてあげたいんですよね
うちの家はあの家自体は狭いけど
家の前のスペースがその大きな車1台1.5台ぐらい
だから大きな車と軽4ぐらいなら
止められるぐらいのスペースがあるから
そして夫は単身婦人で基本的にいないから
車止まってないんですよね普段
だからそこでねプール出して日焼けも出して遊ぶっていうの
めっちゃ楽しいだろうなって思うんですよね
だからねそれをさせてあげたいなっていう風に思ってるんですけど
その放置国A君B君が理由にそれを諦めるのか
っていうのは諦めるっていうのはなんか絶対違うよなっていう風にも思うし
なんかなーって思ってるっていう感じなんですよね
まあこの問題のねそのなんだろう
解決することはきっとないんだろうなっていう風には思うんですけれども
そのA君B君はねちょっとね学年の中でもね問題になっているらしくって
担任の先生たちもちょっと注意して見ているっていう感じではあるんですけど
でもやっぱりそのご家庭のスタンスが変わらない限り
その2人が休みの日にふらふら一人で出歩いてるっていう状況はきっと変わらないんだろうから
なのでこっちの対応を変えるというか考えるというか
それしかないんだろうなっていう風には思ってるんですよね
でですねちなみになんですけれどもその放置後A君ですね
お家が近い方の男の子なんですけど
この春休みですね2週間ぐらいあった春休み
ほぼ毎日うちにインターホン押しに来てて
だいたい朝も9時台に押しに来て
それ以降も最大で1日5回ぐらい押しに来てましたね
少なくても1日3回っていう感じで
春休み終わってからはそれでもほとんど毎日なのかな
平日は学校終わって学路終わってお家に帰ってきてから
だいたい5時ぐらいに1回押しに来る
だからあれですね春休み終わってからは1日1回になったけど
土日だとまた3回5回とか押しに来るみたいな感じで
15:03
まあとにかくあれでしょうね
お家にいても誰も遊んでくれないからつまんないんでしょうね
でなんか一人で公園に行っても
午前中とかまだ特に誰も遊びに出かけてないから
誰もいないなって思ってきて帰ってきて
家に来るのかなっていうふうに思ってるんですけど
まあそんな感じでねインターホンもよく押しに来ているっていう感じですね
でまあその頃ねそういえばと思って1年前とか振り返ってみると
1年前もね他のお家のインターホンをしょっちゅう押しに行っている姿を見てたんですよ
で最近はそこには行かず家に来てるんですよ
だからもともとねインターホンを押しに行っていたお家は
反応しなくなったのか何なのかまあよくわかんないけど
まあそこは反応しなくなったから家に来ているのかもしれないし
また違う理由なのかもしれないしまあわかんないんですけど
だから家が反応しなくなったらまた別の家に押しに行ったりするのかなとか
まあなんか余計なこと考えてるんですけど
まあそんな感じなんですよね
まあなのでまあちょっとあのこの話で終わりがないんで結論もないんですけれども
まあこのね4月に1年生に上がったお家のママさんには
まあちょっと住んでる地域にもよりますけどね
そのお家を一歩出たらすぐ近くに友達の家があるみたいな環境にお住まいのママさんであれば
まあちょっとぐらい参考になるのかなというふうに思って
まああとは自分の記録のために配信を撮ってみました
はい長い放送だったんですけれども最後まで聞いていただきありがとうございました