秋冬だからって体型カバーできると思ったら大間違い!!秋冬こそボディメイクが必要
2026-10-30 07:53

秋冬だからって体型カバーできると思ったら大間違い!!秋冬こそボディメイクが必要

やっと気温が落ち着いてきました。
秋冬の洋服はもう買いましたか??

春夏に比べて露出が減るこれからの季節は、
体型カバーしやすいと思いがちですが、実はそうではない。というお話しをしてみました。


#ワークアウト
#ボディメイク
#ダイエット
#40代ワーママ
#ウォーキング
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感想

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00:06
わーままのみなさんお疲れ様です。40代のわーままが着たい洋服をかっこよく着るためのファッションかけるワークアウトトレーナー 知花いずみです。
ちょっと間が空いてしまったんですけれども、今日は花が隠れるようになる秋冬こそボディメイクは必要なんですよっていう話をしようと思います。
愛知県名古屋市、日本一暑い愛知県名古屋市。でもさすがに昨日ぐらいから気温がすごい落ち着いてきて、なんか今朝目覚ましテレビを見てたら東京はすごい寒かったらしいですけど、
愛知県名古屋市で言うと寒いまでは行かないんですけど、ここ最近に比べたらだいぶ気温が落ち着いてきて、朝早い時間だとちょっと上着欲しいな。
でも日中だとTシャツ1枚で行けるかなみたいな感じではなってきていて、かなり気温が落ち着いてきてるんですね。
そうなると着るものがね、だんだん春夏のものから秋冬のものに変わってきて、素材も面からウールっていう風に変わってきてると思います。
秋冬って結構体型カバーしやすいと思ってる方が多いんじゃないのかなっていうふうに思うんですけど、
そうじゃないからトレーニングしてねって話を今日はしていくんですけど、
確かに春夏と秋冬で比較すると肌が出る面積が増えるから秋冬の方が、間違えた肌が出る面積が減るから秋冬の方がね体型カバーだとかそういうことしやすいって思っている人が多いと思うんですよ。
なんですけど、シンプルに春夏は面を着ていて、秋冬はウールを着るっていう風に変わっていくと思うんですね。
で、素材の特性上ウールの方が体の線は拾いやすくなるんですよ。
なのでつまり、肌を覆っているから体型カバーできているような気がするだけであって、体のラインは確実に夏よりも秋冬の方が広いです。
ので、体型カバーには結論にならないんですよ。
この時点でまだね、その素材の違いで秋冬だからって体型カバーにならないんですよっていう話、あんまりピンときてる人は少ないはずなんですよ。
なので、なんで秋冬で肌が覆われるのに体型カバーにならないのかって話を今からしていこうと思うんですけど、
最近の冬って、住んでるエリアによっても変わると思うんだけど、少なくとも日本の本州であれば、本州でも北の方が違うのかな?
言ってもそんな寒くないじゃないですか、最近ね。
めっちゃ寒い時期ってすんごい限られてるじゃないですか。年明けの1月2月ぐらいだけ。
で、それ以外って言うほど寒くないじゃないですか。
なので、寒いエリアだったとしても外は寒いけど、家の中とか屋内とか行くと暖房がガンガンに効いてて、なんなら暑いぐらいじゃないですか。
03:06
っていう環境だと、冬であっても着るものの生地ってウールなんだけど、生地が薄めのウールを着たりすることが多くないですか。
で、めっちゃ寒がりで、冬はゴワゴワのゴツゴツの厚のニットしか着ないんですっていう人に限っては、それが体型カバーになると思います。
けど、そうじゃない方の方が多いと思うんですよ。
例えば、ユニクロで言うと、毎年出てるのだとメリノウールのニットとか、生地がそんなに厚くない薄めのVネックとか丸首の本当にシンプルなニットとか、
あと、カシミヤもそうかな。カシミヤも生地が薄かったりするとそうなんですけど、着てる本人はわからないんですよ。
でも、他人の目にはちゃんと体型カバーできていないということが見えているんですよ。
ニットって特にね。生地が薄いニット。
で、ニットを着た時に薄手のニットだと背中の下着からあふれてくる肉をちゃんと拾うんですよ。薄手のニットって。
で、それってサイズ感でも調整のしようがないことなんですね。
ざっくりしたものを着ればカバーできるんじゃないの?って思うと思うんですけど、やっぱり、なんて言ったらいいんだろうな。
ざっくりしたサイズ感のものを着ていたとしても、それがワンピースみたいにざっくりしてるんだったら、また話は変わってくるけど、
でもトップス、腰の位置ぐらいで、までの着丈ぐらいのニットを着ようと思った時には、どうやったって二足歩行して生活をする姿勢が基本じゃないですか。
その姿勢で生活していると、どうやったって前かがみになったりする時とか、普通に立って歩いている時とかに、背中のニットは背中に、なんて言ったらいいの?後ろ身頃か。
後ろ身頃は背中に張り付くんですよ。そうなると、生地の薄いニットだと、背中の下着からあふれているニットをちゃんと拾うんですね。
なので、秋冬でも体型カバーにならないっていうのはそういうことなんですよ。
なので、秋冬でもボディメイクをしてくださいねっていう話です。
今日はこの話だけにしておこうと思います。
じゃあね、こういう話すると、だったら背中を鍛えるのには何をしたらいいんですかっていう話になると思うんですよ。
背中を鍛える方法ありますよ。背中だけを鍛える方法。
でも、そんな変わったことを言ったって結局続かないじゃないですか。
普段やっている日常生活の中に、いつもはやらない不自然なことを取り入れて習慣化できる人って、上位数パーセントだと思うんですね。
だから、そんなもんやらなくていいんですよ。
じゃあ何やればいいかっていうと、私のボディメイクとかワークアウトの話でいくと着地点、結局ウォーキングなんですよ。
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ウォーキングって結局、誰でもウォーキングはするからね。それがそんなワークアウトになるって思ってないと思うんですけど、
ウォーキングって、ちゃんとやると全身の筋肉を使う全身運動なんですよ。
のんびり散歩をするっていうんじゃなくて、ちゃんとそれなりのスピードで、ちゃんと腕を振って歩くっていうウォーキングの仕方をすると、ちゃんと全身の筋肉を使う運動になるので、
まずはそれをやって、それが習慣化できてから次のことをするっていうのが、結局、長い目で見た時に効果が最短で出るなっていうふうに思ってるんですよ。
ワークアウトとかボディメイクって、今日やって明日結果が出るものじゃないので、コツコツの積み上げの結果でしかないんですよね。
なので、今日背中が気になったからって言って何か特別なことを、よっしゃやるぞじゃなくて、
毎日、永遠にコツコツとできることだけをまずやってくださいってことを私は言いたいので、
ボディメイクとかダイエットとかワークアウトの話の着地点って、どうしてもいつもウォーキングになるんですよね。
なので、それすでにやってるんですよっていう人は、コメントとかいただけると、コメントで返せるかな?細かい内容。
そういうこともすでにやってるんだっていう人は、そこから別の対策をしていくのがいいと思うので、コメントでもネタでもいただけたらなというふうに思います。
今日は、秋冬だからって体型カバーできると思うなよっていう話をしてみました。
それでは最後まで聞いていただきありがとうございます。
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