半年前の自分からの手紙
おはようございます。泉はな🪡です。
今日は、いつの手紙を通じて
未来って経験したことないことって不安だったり怖いけれども、意外と過ぎ去ってみるとそうでもなかったよっていうことを感じたっていう話をさせてください。
この番組は、3人育児専業主婦から個人事業主となった泉はな🪡が刺繍作家やアパレルブランド立ち上げに挑戦し、ママがおうちで働く選択肢を伝える番組です。
私は以前こちらのスタンドFMでもね、たまに配信をされていらっしゃる
千春さんの夜日報部っていうコミュニティに入ってました。
その時にオフ会があって、ちょうど半年前ぐらいなんですけど
そのオフ会に参加した時にですね、半年後の自分に手紙を書きましょうっていうワークみたいなのがあったんですね。
で、えっと
なんだろう その手紙がですね、4月に来てたんですよ。
で、今5月ですよね。終わりですよね。もう6月になろうと思って、6月になるところですが、
なぜね私がこのね、千春さんが本当は4月に届けてくれていたのに、この2ヶ月ぐらい気づかなかったのかというと、
娘の予防接種の封筒に貼り付いたというか、なんかちょっとこうなんか挟まってたというか、
それで気づかなかったんですね。
ということで本当にね、千春さんにはお礼が遅くなってしまったので、メッセージはね、させていただいたところだったんですけど、
で、その内容ですよね。内容を読んでちょっと私がすごく感じたことですね。
娘の小学校入学への不安と成長
で、どういう内容か私、半年前の自分は何に不安を感じていたかというと、
4月の私に送りましょうということで、この4月っていうのは自分の娘の次女が1年生になるっていうところに一番不安を抱えてたんですよね。
いつものと違うタイムスケジュールで、きっとあの
娘にね振り回されている頃でしょうっていうふうに書いていて、
なぜこう振り回されている頃でしょうというふうに思ったのかというと、その当時、
多分その半年前の娘は本当にとてもまあ今も活発なんですけれども、
自分の思いとか、本当に嫌なことがあったら泣き出したりとか、
まあ結構なんて言うでしょうね、感情が外にすごく素直に出やすいっていう、素直でねすごくいいところだと思うんですけれども、
それにやっぱり私、親としてはなんて言うかな、素直に受け止めきれないっていうところが結構あったりとかして、
まあ本当に手を焼いていたっていうところだったんですよね。
そこにすごく不安を感じていたんだけれども、実際4月になってみれば、なんか娘もすごく成長していて、
本当のところね、娘自体わからないけれども、私が見るからにして、
いろいろ不安を抱えていた部分、なんか学校行きたくないとか言われたらどうしようとか、
学童で、私の仕事の都合で入れることになったけれども、
なんかそれにちゃんと楽しんでくれるかなとか、いろんな本当に不安を抱えてたんですよね。
だけれども、実際4月になって、今もう2ヶ月経っていて、
本当に順調に学校行ってくれてるし、楽しんでくれているし、
なんか自分が想像していたよりも、娘の心も成長していたというか、
感情自体は今もすごく出すけれども、なんかその半年前ほど、
この幼児感がなくなったというか、やっぱりなんだろうな、小学校に行って勉強も始まって、
心もなんだろう、ちょっとしっかりというか成長してきたのかなっていうのを親目線で今見ることができてるんですよね。
半年前の自分への励ましと現在の挑戦
この私の半年前の私は、すごく不安だらけのことを手紙に書いてたんですよね。
自分も仕事をやりたい気持ちが強いし、自分のことをおろそかにしがちだから、
今月は本当にご自愛を大事にしてねっていうふうに書いてあったり、
娘の気持ちに寄り添ってあげてねとか、
仕事に集中していると娘たちの声も届かなくなるから、ちゃんと耳を傾けてあげて、
しんどい時はしんどいって夫に伝えたり、周りにちゃんと吐き出していってねって、
5月は休憩をちゃんととって、5月病にならないようにしていきましょうっていうふうに書いてるんですけど、
自分にもいろいろ声をかけてあげてたりしていて、
やっぱりね、今私お洋服のブランドの方で、最近お洋服がやっとって覚えたんですよ。
本当にすごい可愛かったし、早く見せたいっていう感じなんですけど、
7月の中旬に大阪のポップアップに出展することを申し込みました。
もう決めました。腹をくくったですけれども、
期日が近づいてきたりとか、実際本当にどうやったらいけるかとか、
すごくね、スケジュールとか飛行機の金額とか、もの自体がポップアップに出展するに対して、
動きとか行動とかスケジュールとかが具体化してきた時に、めちゃくちゃ怖くなったんですよ。
今も怖いですね。多分進めるうちにどんどん迷いもいろいろ出てくるし、
なんか怖いなってすごい思うことも増えてちょこちょこ細かく感じるんですよね。
経験による成長と未来への期待
でもそれってやっぱりこの手紙で感じたように、見えないものだから、見えないものだし、
それに対して時間や労力やお金をかけている部分もあるからこそ、
すごく怖い。失敗したらというか、
受け取るものがたくさんあるっていうのは最終的に決めているんだけれども、
でもすごく不安っていう面がどうしてもやる具体化ということを進める上で具体化していくと、
どうしても起こってしまうことなんだよなっていうのは、その手紙からも感じたんですよね。
でも結局過ぎ去ってみると、意外と怖いって思ってたよりもそうでもなかったなって、
これが一つ経験できたことで、自分が少しずつレベルアップしていけてるなっていうことを感じることが、
この手紙からも読んで、今の自分を通して感じることができたんですよね。
だから今怖いなって思ってる7月の出展に対しても、出展し終えたらこんな世界が、こんな景色が、こんな感じる、こんな感じ方ができるんだっていうことを、
きっと感じれるんだろうなと思っているので、ワクワクもすごくしています。
怖いなっていう部分はまだまだ全然出てくると思うけど、
すみません。目がちょっと来ちゃったので。
怖いことを感じることも多分あると思うけれども、
でもそれよりも、やっぱりそこを超えた時にワクワク感じていろいろ感じ取れることの方を、
時間もお金も労力もかける分受け取れるものもたくさんあるだろうなと思って、
頑張って大阪に行っていきたいとおもいます。
ドキドキする。
なので、その7月のポップアップまでは、それに備えてたくさん準備も重ねていきたいと思っています。
ということで今日は、自分の1枚の手紙から感じたことをお話しさせていただきました。
感謝と今後の抱負
そして千春さん本当にありがとうございました。
楽しい。この千春さんがこういう半年後の自分に手紙を書きましょうっていうことをワークを持ちかけてくれて、
自分がやらなかったらそういう感じ方ってできなかったと思うので、
いい経験をさせてくださってありがとうございました。
ということで最後まで聞いてくださりありがとうございます。
今日も楽しい1日を過ごしていきましょう。
ではまたねー。