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おはようございます、泉はな🪡です。
えーっと、今日はね、Threadsがプチバズったよーっていう話をしたいと思います。
ちょっとどういうことになってんだっていう感じで、ちょっと本当にびっくりして、てんやわんやになっているんですけれども、
えー、なぜね、こんなことが起こったのか、まあちょっと考察も含めたお話もしたいと思いますので、
スレツでバズりたいっていう方はね、ぜひ、ちょっとは参考になるんじゃないかなと思うので、最後まで聞いていただけると思います。
この番組は、40代から夢を形にアパレルブランドを運営する私が、自分の人生を自由にデザインしたいままへ、
ブランド作りの舞台裏と家で働くリアルな声を届ける番組です。
えーっと、ここの発端はですね、5月6日ですね。ゴールデンウィークの最終の日です。
この日にね、私、あのー、ある投稿をしたんですよ。
それは、んーとー、お家で働くママ図鑑のアカウントの方で、
今日起こった出来事ですごく感動したことをですね、つぶやいたんですよね。
そしたらね、えーっと、今15時間、えー、発信して15時間経ってるんですが、えー、5.3万閲覧されています。
で、いいねもですね、えー、1700を超えておりまして、返信も、私の返信を含め、まだ返信しきれてない部分もあるんですが、
えー、58と、再投稿が5、引用が1、えー、フォローもしていただけましたね。
なんかすごいことにあっていて、なんだ、なんだこれはっていう感じになったんですけど、
どういう内容を、えー、投稿したかというと、まあ、軽く話すとですね、えーっとー、そう、5月6日にね、ゴールデンウィークの最終の日ですよ。
えーっと、あれ行ったんですよね。マクドナルド、そう、行ったんですよ。
で、いつもとね、えーっと、ちょっとね、いつも行くマックじゃなくて、まあ、買い物も含めて行ったので、ちょっと遠目のマックに行ったんですよね。
で、そこでね、えーっと、モバイルオーダーで、えーっと、ドライブスルーに並んでたんですけど、
ほんと、そこにね、3人ぐらいね、えーっと、店員さんが立ってたんですよ。
で、まあ、あのー、ゴールデンウィークってね、やっぱ忙しいじゃないですか。
マックはね、きっとね。
だから私もどう、まあ、すごいますかなと思いながら行ったんですけど。
んで、まあ、えーっと、1人の店員さんに対応してもらった時に、えーっと、お子さん何いらっしゃいますか?って言われて、
で、そこで、ほんと、あ、まあ何です?って答えたら、
あのー、子供の日なので、これお子さんに差し上げてくださいって言うのでね、恋のぼりの折り紙。
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ん?折り紙で恋のぼりを折ったものを、あのー、人数分くださったんですよね。
で、その後ろにも、あのー、ありがとうまた来てねっていうメッセージ付きの、えー、ものをくださって、
で、子供たちもわーってみたいな。
で、その折り紙もね、なんか結構綺麗な色を使っていて、で、目もキラキラだったりとかして、すごい可愛かったんですよ。
で、あのー、私が行った時はね、意外と空いてた。
ゴールデンウィーク、まあ、最終だからかなっていうのもあると思うんですけど、
意外と空いてたんですけど、これきっと、あのー、子供の日なんでって用意してたんと思うんですよね。
で、まあ、ゴールデンウィークはめちゃくちゃ忙しかったと思うんですよ。
で、たぶんドライブするとかで待っている方々に、うんと、少しでもきっと、あのー、なんていうんだ、
あのー、待っている時間を楽しんでもらえるようにと思った思いやりなのかなっていう風に私は受け取って、
あのー、すごく感動したんですよね。
で、そのー、それを見ながらね、あのー、これいつ折ったんだろうとか、
あのー、そのー、私にくださった定員さんだけがやってることなのか、
その店舗自体がやってることなのか、それはわからなかったんですけど、
うーん、まあでも全員なのかな、なんか、あのー、私よりもちょっと年上そうなお姉さまから受け取ったんですが、
その方が書きそうにない文字だったので、なんか若かったんだよな、字が。
だから多分店舗全員でやってるのかなー。
まあとにかくね、そういう、あのー、マックって私友達でマックに勤めてる子がいて、
そことは違う店舗なんですけど、
すっごいね、もうめちゃくちゃ忙しいって聞くんですよ。
マルチタスクだし、もう大変だーっていう風に言ってたので、
なんかそれを聞くと、本当にこう時間のない中でね、
そうやってお客様に楽しんでもらえるようにって思っておったのかなとか、
休憩時間におったのかなとか、
なんかそうやってプライスレスなことに対してお金を、なんだろう、時間を投資してる、
投資っていうか、時間をかけてることに対して私はすごく感動してですね、
いやー、こういうのが本当に嬉しいし、気持ち伝わるし、本当になんだろう、
まあとにかく嬉しかったんですよ。
で、別にそのね、私の子供は言ってるわけではなかったけれども、
あれでね、なんかたぶん救いに、本当に救いになった人もね、数知れずいるんじゃないかなという風に思ったんですよね。
だからその取り組みというかサービスというか、本当にすごいなと思って、
なんか私その初めてだったんですよね、
そういうのの経験がMacに行って、そうやって人を感動させてもらうことが、
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まあそう、初めてで、だからすごくびっくりして、これはみんなに伝えたいなって思って、
スレッジで、ママ図鑑の方のスレッジに投稿したんですよ。
そしたら、もう寝てる間にどんどんどんどんなんか数字がいってて、
朝起きたらすごいなんか返信とかいろいろ溜まってて、コメントとかが、えーってなって、
で、今ね、15時間経ったけど、やったらもう5.3超えてますね。
本当にびっくりしましたね。
で、ちょっと返信するのも、全員に今のところ返信してるんですけど、
うん、あの大変、意外とその返信するのが大変だなと思いました。
で、その中でですね、あの、Macの本社にこれ言った方がいいですよって言われて、
あ、そうか、そういうお返しの仕方もあるのかと思ってね。
うん、それでね、Macの問い合わせ窓口の方にこんな感動、こんなサービスしてもらって、
本当に感動しました。ありがとうございましたっていうような内容もね、送らせてもらいました。
で、それも本当なんかメールか電話で選べて、
まあ、メールでいいかと思って、うん、残った方がね、たぶん嬉しいよなと思って。
で、メールもなんか返信ありか返信なしかどっちか選べたんですよ。
で、別にね、あの、クレームとかそういうわけでもないから、
あの、まあお時間をね、忘れ合わせてはいけないなと思って返信なしでメールを送りました。
うん、どうなるかはわからないんですけど、
なんかそう、そういうスレツに投稿したことで、そういうアイデアをもらうこともあるんだなと思って。
で、今のところ、あの、まあこんなMacの店員もいるのにみたいな写真付きで、
あの、返信された方もいらっしゃったんですけど、割と本当に、あの、なんだろうな、
すごく素敵ですねとか、すごくいいコメントをたくさん、肯定的なコメントをたくさんいただいております。
で、でですよ、私が本当、なんだろうな、このスレツがバズった考察、
あんまりね、そこまで詳しくはないけど、若干ちょっとスレツを見たりとか、
自分も、なんだろうな、学んだりとか、YouTubeでやってるのとかね、
いろんな人との、あの、あれを聞いて、まあそれ意識してやった部分もあったんですけど、
まずですね、一番最初に、うーんと、感、なんだろう、感情?感情の文字を載せるっていうのが、
いいのかなって思ったんですよね。
なんかあの、なんだろう、こんな感動したことがあったんですみたいな、
すごい感動しましたっていう一文、私は入れたんですよ。
で、それを例えば、なんかすごい腹立たしい経験だったら、もうくそーとかね、
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本当にありえないんですけどっていう、もう心の叫びの声みたいなのを、
一番最初の一文に入れると、ちょっとやっぱり一番最初に見る文字だから、
心に引っかかりやすい、次が読みやすいんじゃないかなと思ったんですよね。
で、私写真も載せてたんですよ。
で、写真も2枚載せてて、最初に恋のぼりもらったら恋のぼりと、
その次にメッセージ書いてある部分を撮ってやりました。
写真付きののもね、ちょっと、うーん、いいのかなーっていうふうに思いましたね。
で、あと、私わざとコメントの部分に、分けてね、投稿してたんですよ。
本文に内容をある程度書いて、それはつまりみたいな感じで、
コメントの部分に、こういう感情があったんだと思いますみたいなことをね、書いたり書いてたんですよね。
で、なんか、すれずってコメントまで見てもらうと、
閲覧数が増えやすいとかっていうふうに聞いたこともあったので、
ここは本当に意識的にやったことなんですけど、
それで、見てもらう回数もすごく高くなったなぁと思いました。
で、たぶんね、なんかすれず見てても思うんですけど、
やっぱりなんか感動エピソードだったり、すごく感情的なものに対して、
いいねとかコメントとかが多いなぁというふうに、
私はちょっと見て思っていて、それ以外のこともね、全然あると思うんですけど、
そうなのでね、こんな感じで、もしかしたら、
ちょっとバズってみたいなっていう方の参考になるかわからないんですけど、
実際ちょっと今もまだ、閲覧数もどんどん上がっている最中の最中でですね、
たぶんこれもっといくんじゃないかな、今でもどんどんいいねが押されている感じでございます。
もし気になる方は、投稿のリンクかな?載せれるのかな?
わかんないけど、ちょっとやってみますので、概要欄見てみてください。
はい、というわけで今日は以上となります。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
今日も楽しい一日を過ごしていきましょう。
ではまたねー。
ばいばーい。