18から29歳の未婚男女400名のうち、
子供が欲しくないと回答した割合が62.6%に上り、今回初めて6割を超えた。
みんな自分好きじゃない?
相談できるような雰囲気じゃないんだよね。
でもいざ出産、妊娠出産したら、やっぱ体力的な問題でマジできついから。
1年でも早くとか何ヶ月かでも早く、若い時の自分だったらもっと体力あっただろうなとか。
このパートナーがいる人でも、そのパートナーとの
今月も頑張ろうね。何日から何日ね。
はい、来た!今!みたいな時に、よし2人でやろう頑張ろうってならんと、
片方がニリってなったらもう、は?みたいになるぞ。わかる?はい、終わりーみたいな。はい、もうエグ、終わりーみたいな。
政府の少子化対策は的外れで、経済的ハードルが結婚・出産を阻んでいると警報を鳴らしています。
みんなそれどころじゃない。日本のこととか考えてる場合じゃないわけ。
幸せじゃないんだよね。
早稲田大学の山内教授さんら、教授5名が発表した論文、「沖縄県の合計出産率はなぜ本土よりも高いのか?」によると、
歴史的・文化的な家族間に支えられたものであり、政策によって本土に同様の文化を作り出すことは現実的ではありません。
もう最後は日本人はみんなうちなんちゅになるのか。
違うんです。Last Japanese will be Okinawan.
せーの!
それでは本日は以上で、ご視聴ありがとうございました。
それではまた。
女性が受験や決定を受けることが できることが今、
2025年12月にオンラインで実施され、2020年度のサーベイでは、この質問が最初に発表されたときに、
子どもが44.4%を超えていない回答者の数値が、5年間に超過18%のポイントを示しました。
ロート製薬は2日、妊娠・出産を取り巻く意識や実態を調査した2025年版の妊活白書を公表した。
18から29歳の未婚男女400名のうち、子どもが欲しくないと回答した割合が62.6%に上り、今回初めて6割を超えた。
男女別では、初めて女性の割合が男性を上回り、過去最高の64.7%となった。
調査は2025年12月にインターネット上で実施。
子どもが欲しくないと回答した男女の割合は、この質問を始めた2020年の調査では、44%で18ポイントを超上昇した。
子どもを産み育てることについて、男性よりも女性が特に不安視しているのは、経済的な負担や仕事のキャリアへの支障だった。
ということです。
あなたが私と共有した記事です。
この記事を共有した後、
他のニュースメディアは、この質問について話していました。
私はこの記事をインスタグラムの友人のストーリーで見ました。
面白い話だと思いました。
子どもが欲しくないと答えるんだって思って、質問の仕方もどうなのって思うけど、
かっこたる衣装を持って欲しくないって言ってる人が6割いるんだったらちょっとびっくりかもね。
だってYou never knowじゃん。
なんか周りで子どもが欲しい人とかが多かったから、自分の周りではね。
人活してる人とかもいたし、子どもが欲しい欲しくないとかじゃなくて、今はタイミングじゃないとかっていう人はいたけど、
欲しくないって決断した人はあんまり見たことない。
一応さ、このdon't want kids,
I don't know which they don't want kids now orthey don't want kids like everが、
あんまり明記されてないかわからないんだけど、
This research conducted in 18 to 29.
だから、
You're too young to imagine.
20歳とかもいるってことでしょ。
うん。
29だったらわからんけど。
確かに。
だからなんか、
I think for them, it's not so hard to say, like, Idon't want kids.
Right now.
But after 30, it's not gonna be easy to say, I don't want kids ever.
うん。
じゃん。
そうだね。なんか20sって、
They focus on what they wanna do in their careerとかが多いから、
今、子供欲しくないっていう人多いと思う。
自分もそうだった。
でもあれなのかな、
Back in the day, people want the kids in thefuture.
If, you know, we did the same research maybe 10years ago.
だってこれ2020年だったら、
18ポイントマイナスだったってことじゃん。
4割ぐらいしか、欲しくないですよっていう人がいなかったのに、
上がってる。
てかさ、この子供を産み育てることに関してのさ、
このネガティブじゃないけど、このハードさを、
みんなで伝え合いすぎてるかもね。
どんだけ大変かっていう情報が今超あるさ。
女性が特にどんだけ大変か。
産んでもなくても、分かりすぎてて、無理。
ってなってる人も多そうだなと思う。
多いと思うし、
で、なんかまず自分が生きるのも大変な世の中なのに、
誰かを育てるとか、全然想像できない。
っていうのは簡単に思えると思う。
あとあれじゃん。
There is like another trend, like saying 親ガチャ?
Something gacha?
Like you happen to be born in a poor familyとか、
like you're unluckyみたいな言葉が生まれて。
自分はunluckyなんだって。
そうそう、不可抗力で、そんな親の元に生まれた自分なら、
自分も子供を産まないが、世にとって弱いじゃないけど、
産んでいいはずがない。
家族や遺伝子を残したくない、みたいな。
そうそうそう。
言ってる人多かったよね。
なんかそういう風潮っていうか。
なんかみなみが送ったYouTubeのコメントで、
a lot of people say like,
I don't want to have kids like me since I haveADHDとかさ、
I'm poor and I don't have enough money to affordkidsとか、
It's something for luxury peopleみたいな。
っていう人がめっちゃいて、それに対してめっちゃみんな賛同みたいな。
でも一方で、
そうやって気軽に子供が欲しくないと言える世の中に感謝みたいな。
私は子供ができなかったので、みたいな人もいる。
なるほどね。そっちの視点の人もいるよね。
自分の決断をできる世の中に感謝みたいな人もいる。
Whether they want kids or not.
昔は当たり前というプレッシャーがあったけど、
今は選択の自由があるよっていう。
ある意味ネガティブ前向き思考みたいなことね。
そうそうそう。
まあね。
まあそういう捉え方もできるけど、
なんか、それってさ、
Okay, that one who commented like,
I don't like myself. だから、I don't want kids.
的な。
I have ADHD. I have something inferior inthemselves.
I don't want to have same DNA.
遺伝マターの話をしてる人って結構いるけどさ、
多分自分がブスだから子供もブスでとか、
自分も苦労したから苦労させたくないとか。
てか、それって、要は、
They are denying themselves.
They don't love themselves.
They are not having a good life.
結局自己肯定感の問題なのかな、その人たちは。
それめっちゃ思った。
自分のこと好きだったらさ、ADHDで貧乏でブスだろうが、
ガンガン家族作ると思うわけよ。
こんな可愛い自分の遺伝子を残したいです、みたいな。
人もいるってことでしょ。
そうそう。で、実際その人って別に可愛くなかったりするじゃん。
可愛さって主観でしかないから、美人な人ほど美に悩まされて落ち込んじゃったりする人もいるから、
結局別に客観的にスマートで可愛くてとかどうでもよくて、
本人が自分の存在に満足してたら肯定感ってもう高いじゃん、既に。
だから別にそんな自分の子供が不幸になるはずはって思うはずがないんだけど、
みんな自分が好きじゃない?
自分が好きだよ。
今のこの地点で言うと、そうなるよね。
さっきロートのリサーチだけじゃなくて、みなさんがシェアしたYouTubeのコメント。
なんでみんな子供欲しくない、結婚したくないかっていうのを。
じゃあ次ね。いろいろありすぎて盛りだくさん。
さっきのロートのやつは、若年未婚男女のアンケートで、6割が欲しくないと答えた。
で、プラスこの第一子がいくつに欲しいですか?っていうアンケートに関しても、
前だと30歳になるまでに第一子を望んでいましたが、
2025年には4年にしていると。
第一子が欲しい年齢が遅くなっているってことね。
要は、昔だったら3人ぐらい産むよねーみたいな気持ちが、
もう1人産めるかわかんないみたいな気持ちになったってことなのかな。
そうじゃない?I'm not readyみたいな人が多いんじゃん。不景気だから。
次の調査対象2番。
現在または将来子供を望む既婚男女25から44歳。
妊娠中含め子供はいない人たち。
その人たちに聞いたのが、
妊活と仕事、キャリアに対する意識に関して、
既婚男女は子供を持つことで仕事のキャリアに支障が出る。
男性52%、女性64.1%。
子供を産み育てていく上で、転職や異動も視野に入れている。
男女共2半数以上が仕事、キャリアへの影響を感じており、
特に女性は男性に比べ10ポイント以上高い結果に。
これはよく話してるけど、そりゃそうだ。
プラス、既婚男女の妊活の相談相手について、
職場の上司、同僚への相談は男性3.8%、女性4.2%とほとんどの方がしておらず、
そもそも男女の4割以上が、誰にも相談していないことが明らかになりました。
相談できるような雰囲気じゃないんじゃ。
彼らの友達にとっては。
どうなんだろうね。
みんなが子供いなさすぎて相談できないんですか。
子供いない人だったら相談しやすくない。
子供いない人に子供欲しいんだけどって言われても、あ、そうって感じ。
あとあれかな。
職場の人には相談してないのは別に。
風潮的にさ、いろんなハラスメントって言われたくないから聞きたくないのもあるけど。
先程話したことは、
女性とか結婚した人に、
未来に子供が欲しいのか、
2人の子供を期待してるのか、
って話があって、
相談するのにとても感情的。
その人に関しても、
彼らを傷つける意欲はない。
何が地雷かわからんさ今って。
だからこそ相談する側も相談もできない。
そういう感じ。
今妊活してます?とかも聞けるけど、
人に質問するのは難しい。
ある人は子供が欲しいんだけど、
試してるんだけど、
ある人は子供が欲しいんだけど、
っていうパターンもあるから。
そういうわけ。見てて。
妊娠してない人とかは、
普通に、つわりどんな?とか、
いつ生まれるの?とかめっちゃ聞いてくるけど、
そのカップルは、たぶん子供が欲しくて、
まだできてないから、何も聞いてこない。
彼らは私に何か質問したくない。
っていうバイブスが伝わった経験とかがあったから、
何も言ってないけど、
めっちゃ伝わったよね。みたいなのを、
こっち側で話したりとかもあった。
なんか、そういうカップル同士なのか、
妻同士なのか分からんけど、
言わずもがな、お互い分かってるんだよね。
赤音はその、エクスペクティング側として、
この人はもしかしたらTryingで、
たぶん聞くともうたぶんしんどいから、
聞かないんだなっていう人と、
相手も赤音が何も言ってこないのは、
自分がそうTryingと分かってるから、
やっぱリスペクトもあって、
言わない、聞かない、もあるよね。
あとはもう、
Some couples already decide to not have kids とかは、
めっちゃおめでとう、みたいな。
They overcome something じゃん。
They are in different stage.
でも人による、なんかめっちゃ素直な人とかは、
めっちゃ聞いてくれるし、
今妊活中なんだけど、どんな、みたいな。
人によりますけど、
なんか一応めっちゃセンシティブって感じはする。
We don't know like what stage in their 妊活。
妊活はステージ、right?
If they just started, maybe they are like soexcited.
If they doing like over 10 years とかも、たまにいるじゃん。
ってなったら、
なんかわざわざストレスをかけて、
他人とコミュニケーション取らない方がいいなとは思う。
確かに。
でもこのさ、なんか妊活の人たちとか、
結婚のカップルの、
もう今めっちゃなんかダイバースじゃん。
昔ってなんかパターン決まってたかもしれんけど、
結婚したら子供産むんだ、みたいな。
意思が生まれたら次も産むのか、みたいな。
みんな若いうちに結婚してて、みたいな。
だから婦人も今ほどいない。
けど今ってもう全然状況変わって、
なんか内地行ったら40代で産む人もいるし、
で、それって妊娠安定期入ってから報告受けるじゃない?
この一般というか知り合いレベルは。
そこまで何があったかわからんさ。
多分相当努力して、金もかけてって思ったらやっぱり、
簡単には何も聞けないよね。
当たり障りのないコメントと、
I'm happy for you?
ということしか言えない。
でもこんなに妊活頑張ってる人がいるけど、
子供が欲しくない人が6割って。
そんな簡単にできるものでもないしね、みたいな。
私なんだよね、ファルタリティ、
お金かかるし。
婦人治療。
延年、今、物価、物価高っていうか、
給料低いからみんな。
そんなこと考えたらもう無理やんってなるのかな。
でも子供を持つのが当たり前じゃなくなったら、
一応、婦人の人にとってもちょっとストレス軽減じゃん。
そうだね、さっき言ってたみたいなもんだよね。
結婚者でも子供がいないのは普通ですっていう世の中だから。
あと本当に最初からいらないって思ってる人もいるじゃん。
どの時代でも。
その人たちが堂々といりませんと言えるようになっているっていう
肯定の仕方もできるけど、
でもどっちみち別にこの出産とかだけじゃなくてさ、
恋愛もダイバーしたから、
何でもいいんじゃんって感じはするけどね。
ただ疑問なのは、
本当にいらないって今決めて、
何もしなくて後から欲しい。
例えば自分の仕事も安定しました。
お家もあります。
カップルとしても成熟しました。
っていうステージがもし来た時に、
子供が得たら最高だなって思ってしまったら、
体的に難しいってなってる可能性もあるじゃん。
そういう時ってどうなんだろうって思う。
この18から30代の人にアンケート取ってるじゃん。
その人たちってまだ期限来てないから。
そういう決断をするのも簡単かもしれないけど。
だからやっぱり時間がかかるからキャリアの構築とかも。
それが安定した時に子供が欲しいって思っても持てない。
年齢とかだったら、もったいないなって思った。
さあ、some women does like a frozen egg activity じゃん。
それもさ、it's not easy to use the egg.
It's expensive.
だからもうその時点でできる人は限られてくる。
Even if you could, you know, froze your egg, like,when you're gonna use it.
If you're trying to, you know, get pregnant like40とかだったら、
you're not that young.
だからもっとしんどくなるわけじゃん。
あとプラスあれじゃん。
養子縁組が日本ポピュラーじゃないから、
そのもし自分がダメでも、次の手段として養子縁組がいつもなんかあんまり入ってないのが、
なんか少子化のくせにそっちも遅れてどうすんねんって思うんだけど。
日本っていうかアジア自体が欠縁主義だから、
そんなすぐなんか欧米みたいに白人がチャイニーズ育ててるみたいな状況は生まれないと思うけど、
でもそこも寛容になっていいんじゃないかなと思うけどね。
でもなんかそれってあれなのか、宗教的なこと。
そうじゃん、儒教、仏教、先祖崇拝もそうや。
欠縁は重要されてはいるから、いきなり養子っていう発想にならない日本人の親とか多いかもね。
あと養子の人とかって養子ですみたいなあんまポップにはないもん。
アメリカ人がなんかもう違うステージに居すぎて養子に関して。
養子ですみたいな普通に言えないっていう。
そうだよね。
なんか有名人とかがめっちゃ養子ですみたいな、それもit's coolみたいな文化を出したら言いやすいかも。
うん。
ニコールリッチーみたいな。
ニコールリッチーって養子なんだ。
養子じゃん。
あ、そうなんだ。
お父さん黒人でしょ。
あ、ライオネルリッチー、ごめん今ニコールキッドマンそうだね、ニコールリッチーね、あ、そうだね、うん。
みたいな。
ライオネルリッチーの娘ニコールリッチーね。
うん。
確かに。
私あれじゃん、マドンナとかも死に、アフリカの子供とかダフと死に批判されちゃうよね。
でもそれぐらいこの養子縁組というものがカルチャーに根付いてるから、
アメリカはカラーのダイバースがあるからちょっと問題がもっとあるけど、
そうだね。
日本人だったら別に。
日本人なんて分からないもんね。
もちろんそのハーフとか全然外国人の子供がこの日本の養子縁組の中にいるかもしれないけど、
一旦それを置いといて、9割以上は別にパッと見はエスニシティが一緒なんだったらと思うけど、
そういう問題じゃないんだよね、はずね。
宗教のやつだから。
Anyway、次、調査対象。
人活経験者男女、18歳から49歳、子供がいるに聞いたアンケートと、
人活を経験し子供を授かった男女のうち、女性の約3人に1人が人活開始タイミングが自身の希望より遅くなったと回答。
30代女性は4割以上が希望していた時期に人活ができなかったと回答。
男女共に人活と仕事、キャリアの両立の難しさや人活への知識、準備不足を実感。
どうですか。
そうだと思います。
準備をしてはい、いざ人活しようと思っても、人活もすぐ上手くいくこと、
上手くいく人と上手くいかない人がいるだろうし、
子供が欲しいんだったら同時進行でやっていった方がいいんじゃないかなって思った。妊娠して。
うーん。
なんか自分的にも、
私の場合は、
なんか、
もっと自分のキャリアに集中したいと思ってた。
うん。
だけど、
妊娠しちゃった。
意外と。
うん。
自分は人活とかしてなかったけど、
妊娠できたから、
幸いに。
だけど、
タイミング的には、
もし人活をしようっていう考えだったら、
全然もっと先だったと思う。
あー、なるほどね。
自分がちゃんとステージを踏んでやっていったら、
もうちょっとあと5年後ぐらいかなとか。
年齢的にも、何歳までにみたいなのを考えて逆算してたと思うけど、
でもいざ出産、妊娠出産したら、
やっぱ体力的な問題で、マジできついから、
1年でも早くとか、何ヶ月かでも早く、
若い時の自分だったら、もっと体力あっただろうなとか、
腰痛になってなかっただろうなとか、
いろいろ考えた上でいくと、
もし産みたいっていう希望が少しでもあるんだったら、
キャリアとかは置いといて、もう妊活した方がいいと思う。
相手がいる人。
うーん。
迷ってるぐらいだったら、って思う。
うーん。
そんな簡単にすぐ妊娠、全員するわけじゃないし。
だからあれだよね。
このパートナーがいる人でも、
そのパートナーとの、
they have to be on the same page。
ってなって、足踏み揃わないカップルも多い気がする。
They should discuss earlier than you think.
だし、何がゴールかみたいなの、やっぱすり合わせしとかないといけないよね。
うん。
なんか、自分は子供欲しいって思ってたけど、
相手は子供いりませんみたいな感じだったら、
妊活始められないし、
うん。
全然うまくいかないし、みたいな。
カップルとしては成立してるけど、
家族として成立するかどうかが不明みたいな。
うん。
感じがする。
だし、なんか30代超えたら、はい、妊活しましょうって言って、
じゃあ予定日に、予定日じゃなくて、
入らん日にセックスすればいいとか言うわけでもないくてさ、
うん。
まずなんか、you should check
that your egg and sperm is aliveみたいなことがあるじゃん。
それも男性にとっては大きいハードルだったりするじゃん。
うん。だし、仕事で疲れて、まずやりたい気持ちにもならないみたいな人も多いだろうし。
うん。
でさ、別にやらなくてもいいけど、他の手段はあるけど、
それってまず予定合わせにしないといけないさ。
うん。
じゃあ今月も頑張ろうね。何日から何日ね。
はい、来た!今!みたいな時に、よし2人でやろう、頑張ろうってならんと、
うん。
なんか片方がニリってなったらもう、は?みたいになるさ。
わかる?
はい、終わりーみたいな。はい、もうエッグ終わりーみたいな。
っていう、
マジでエッグ基調。
いろんなマッチがあるから、そのバイブスとこの雰囲気。
うんうん。
チームの雰囲気。
うんうん。
だからセックスとか別に置いといても、
うん。
これ大事だよね。
協力体制。
そうそうそう。
協力体制もだし、スケジュールもだし、体力もだし、あとモチベーションじゃん。
うん。
一番は。
って考えたら本当に、
そこからもね。
だからなんか、普通に、何?結婚もする前に妊娠した人とかめっちゃすごいと思う。
めっちゃ相性いい。
若かったか、相性とか2人ともめっちゃ元気だったかとかね。
それはあるな。
まあでも今って大体30代で結婚して、子供ってなってるパターンが今周りも多いから、
多分マジでみんな一筋縄ではいかない人たちが半数以上はいるんじゃん。
うん。
でもこの面倒くささもあっても子供いらないってなってる人もいる気がする。
結構、too much work。
なんかそもそもお金ない、みんな。
日本が高すぎて。
はい。
はい。
次、これ日本だけじゃなくて、東アジアの文化から見たその人格とか子供についてなんですけど、
北京大学のアレクシス・ヘンブンチン博士らが発表した論文によると、
博士らは日本1.15だけではなく、他の東アジア諸国、中国、韓国、台湾が、
いずれも1.0未満の世界最低水準の出生率に苦しんでいる深い要因として儒教を挙げている。
論文によると、西洋の罪悪感の文化が個人の良心や宗教的信念に起因するのに対し、
儒教に基づく恥の文化では、社会的支配が個人に恥を植え付けるという。
つまり、個人の成果が直接家族全体の評判に反映され、子供の成績は親の評価に直結する。
この文化的背景の中で、親は子供に異常だまでの期待をかけることになると博士らは分析している。
確かに、日本社会が求める完璧な子供や完璧な子育ては、
良き母と同義語になっているように感じる。
保育園、幼稚園や小学校が親に要求する細かなルール、
手作りバッグ、タオルや雑巾のサイズ、
持ち物につける名前シール、
送り迎え時の母親の服装、
こういった規則を守らなければ、まず母親として失格の落院をされる。
そして受験。
この受験に合格しなければ、子育てが成功したと社会から認められない構造がある。
これ、次も続けて読むんだけど。
学歴史上主義の呪縛。
この完璧主義の根は深い。
古代中国の格教制度から始まった学歴史上主義は、
朝鮮半島や日本にも深く根を下ろしていた。
現在の中国のガオカオ、韓国のツムン、
そして日本の受験戦争はまさにこの伝統の現代版といえる。
格教では、古来では平民が出世する唯一の道であった。
身分を超えて成り上がるには、この試験に通るしかない。
欧米では、スポーツ、学業、音楽や芸術をまんべんなくできる学位の高い人がエリートの証だが、
東アジアでは偏差値の高い大学を卒業した人が優秀だと認められる文化が根強い。
アジア文化。
偏差値の高い大学を卒業した人ってさ、
本当に内地の人気にしすぎじゃんって思う。
よく聞く。このなんかどこどこ大卒でとかさ。
でも、それってさ、やっぱり学歴がいい人って幸せな生活してるのかな?
でないんじゃん。幸せとかじゃない。ステイレス。
偉いか偉くないかみたいな。
社会的地位。
なるほどね。
きちんと育てられましたか。
でも幸せじゃなかったらなんかあんまり自分的には。
だからこの住居、恥の文化の中では、
お前が幸せかどうかというより、
家を代表する人間としてふさわしいかどうかみたいなことなんじゃない。
でもなんかこの、細かいルールあるじゃん。
保育園とか幼稚園の手作りなんとか、お弁当とかいろいろ。
それも結構、なんかこれが完璧にできたらいいお母さんだっていうプレッシャーは、
なんかわからないところで自分でも負荷をかけてる気はする。
ただ、働くお母さんも多いから、
やっぱそれを完璧にできないのって当たり前だと思うんだけど、
なんかそれをバランス取るのめっちゃ難しいけど、
結構その保育園の先生の圧とかもある気がする。
そうだよね。
沖縄行ってもそう思うんだったら内地のさ、もっとさ、
埼玉や品川港とか行ったら、
さらにこの先生たちの目も、そのステータスに行くわけでしょ。
いくら優しくても、やっぱその人たちもいい育ちで来てる人たちだったら、
子供に対する目利きっていうか、親に対する目が厳しくなる。
言わなくても。
って考えたらね、ほらでもさ、
日本人ってさ、すっぴんとか外であるかん人多いさ。
それから始まってるよねもうね。
お前のこと誰も見てんよみたいな。
けど、誰も見てないとかじゃなくて、
自分が情けないと思うというかさ、
自分が自分を見た時に嫌になるわけでしょ。
だから綺麗に、
Perfectionがなんか高い。このレベルが。
それがマナーにもなるよね。相手に対するマナー。
から一概になんかすごい良い文化とも言えるけど、
この子育てとかにも、
自分に対するプレッシャーに関しても、
マイナスになってるのが、
あれかもね。
さっき幸せ。
大学に行かせるのがゴールみたいになってるから、
大学ってお金かかるし、やることいっぱいお金ないみたいな。
なんか他の記事では、
フランスは公立の大学はタダとかさ、
スウェーデンは公立も私立もタダみたいな。
そういうことをしない限りは、
子供を産みたいってならんかも。
その環境にいたら、
完璧な学歴を求めるような環境にいたら。
もうアウトローになるか、
国から出るか、みたいな。
でもみんなそんな個性的な職業を行ったりして、
批判から逃れる手段もあるけど、
例えば、
法理士とかになったら、
もう売れるから外れるさ、完全に。
みんな誰もお前の大学とか気にしなくなるじゃん。
法理士だから。
歌手とかだったら、
そこの視点では見ないからいいけど、
総合例をいちいちあえてみんな選ばないから、
あれだよね。難しいよね。
育て方に正解はないけど、
これを基本みたいなのができてしまってるから、
やっぱそれに合わせないとっていう、
親のプレッシャーはあると思う。
あとは学歴がいいほど環境もいいはずだから、
子供にとって選択肢が増えるとかっていうのはあるかもしれないけど、
でも、そこまでしてやる必要もないと思う。
完璧に子育てする必要もないと思う。
子供を産んだ時点で偉いからあなたはって感じ。
まあでも、環境の問題だよね。
だし、そのママたちでも自分も呪縛に入ってるから、
いきなり幸せこそが本当の価値みたいにならないんじゃない?
だってそいつもそういう親に育てられちゃうわけでしょ。
難しいよね。
だからそこから外れたいって思うか、
基本はそのまま親から考えも移るからさ、いつか。
で、自分の子にもいい教育をってなったら、
そりゃああれだよね、豊かな暮らしを目指していくっていうか、
になるよね。
確かに。
まあでも学歴社会って聞いたら韓国しか思えるかも。
もう大学落ちたら自殺するみたいな。
本当にそのレベルのイメージだけどね。
なんかちょっとアウ、なんかその悪く、
堀氏じゃないけども、外れた友達の方がいるから、
なんか全然なんかハッピーそうに見えるけど、
大体の人ってもう親からのプレッシャーと、
ドコドコ大に卒業して、そしたらなんかこの大敵業に染めてみたいな、
めっちゃ大変そうって思う。
でも整形とかもそうじゃん。
だから就職のためとか受験のために整形すんだよね。
なんかその、なんだろう、この基準に合わせるみたいなのが結構強いよね。
右向け右。
もうなんだ、整形してる人多すぎてみんな同じ顔してる。
確かに。
金太郎雨。
で、えっと、
日本の、
アジア終わり。
we embrace diversity みたいなのに含めちゃうと、
おいおいおいってならん。
もちろん一定数の人たちが常に子供いらないっていうのはごめん。
何十年も前からそんな世の中だから。
南中の弟の代でさえ、いない人はいる。いつも。
だから、全員そうしろって言ったわけじゃなくて、
常にいる少数派の人たちは、それをリスペクトすればいいけど、
社会全体で、we have a choice not to have kids みたいなことが、
広く伝わって、それもトレンド、それもファッションみたいになっちゃったら、
本当に、前違うエピソードでも話したけど、
何十年後に日本人ゼロ人になりますみたいなのが起こっちゃうわけじゃん。
それでもいいのかってならん。
それはダメじゃんってなる。
それはダメなんだけど、みんなそれどころじゃない。
日本のこととか考えてる場合じゃないわけ。
幸せじゃないんだよね。
幸せじゃないし、自分はブスだし、AD1になって、
そんな子供が生まれたら不幸せですって。
こんな世の中に産み落としては。
でもそれってさ、それこそあなたの英語じゃんって思うけど。
産まないことが、産まないというか、育てないことが。
それって、例えばね、子供が生まれた後に聞いてみたいわけ。
そういうことをお父さんお母さん思ってることもあったけど、結果産みました。
子供として産まれてあなたはどう思いますか?っていう。
でも、産まれてよかったって思うと思うわけ。
この世に存在することができて。
それは、If you were that kid?
自分が子供の立場になったらってこと?
そうそうそう。
もし自分の親がそういう風に言ってて産まれたとしても、
自分は産まれないと生きるチャンスがないからさ。
それは子供に聞いてみないとわからないけど。
でも、それもだから親の英語じゃんって思う。
産むことが。
反面教師でさ、親はこんな人だったけど自分はこうなりたくないみたいな子供とかもいるじゃん。
子供には意思があるから自分とは違う。
全く自分と同じものが産まれるわけじゃないからさ。
だからそこも産んでみないとわからないけど、子供がどう育つとかは。
なんか別にいい学校に行くこととか、いい親になることが正解じゃないし、
何のためにあなたも子供も生きてるの?って感じ。
そんな不幸せなことを思いながら生きたいの?って思う。
そういう風に社会が思わせてるかもしれないけど、
なんかそれに引っ張られちゃっていいの?って個人的に思う。
もったいなくない?
社会の問題でもだけど、
I think they grew up in a bad parenting.
っていうのもあると思うわけ。
だから子供としての主観で、こんなに好きでもないっていうか、
この毒々しい親に育てられたのに、
自分がそれを、そういうのも残念ながら、
遺伝したりするからさ。
遺伝というか、育った環境で影響を受けたりするから、
それが繰り返されるんだったらっていう考えの人もいると思うわけよ。
We grew up in like a regular normal happy family.
だからそこの人たちの気持ちまでも代弁できないし、
ただなんか、南中がどう思うから変わらないとじゃなくて、
やっぱ国とか市町村とかがさ、
大丈夫です、あなた生んでもちゃんとサポートしますよ。
みたいな世の空気、空気感と本物の制度、
作ってあげないと。
てか今から作ったとしても、
今なんか、こんなネガティビティに陥っている人たちが、
子供欲しいと思っても、もうババアとジジイになって、もう遅い。
だからそれも社会のせいでもあると思うわけよ。
こんなネガティブ思考に、みんなで作り上げたわけじゃん。
子供を産むの。
つらい、みたいな。
だから、なんか、
だし子供を産むどころか、結婚ができない人たちが多いから。
できないっていうか、お金ないし。
したら負担が増えるだけ。
だから全体の空気が悪いよね。
もうじゃあ少子化になってしょうがない国です。
って感じだね。
なんかあのほら、前はいっぱいいたけどどんどん少子化なりますよって、
もう何十年前かずっと言われてるじゃん。
で、結局なんかうまくいってなくて、
でも韓国とかはもっとやばいみたい、少子化は。
だからなんかそういうbad exampleとかworst exampleを見て、
改善すればいいんじゃないのって言ってる人もいた。
そのなんかフランス側とか、国王側とかさ、
話が違いすぎるから。
そんなうまくいってるとこじゃなくて、
うまくいってないところにならないように、
そうそう失敗を反面教師、それこそ。
っていうのでやらないとって思うけど、
もうまずあれじゃん、物価高じゃん。
お金がないことが最大の問題。
給料あげて。
お金がないと結婚はできないし、
子供を産みたいとも思いません。
自分に余裕がまずないから。
給料あげて、もうだし、
あげなくてもいいんだったら、
支出をそもそもしないようにしないと、
なんかもうどんどん、
それを見たくないわな。
産むって、全員女性の気持ちを代弁してるんじゃなくて、
妊活と産み育てること、
パートナーシップのことを言いたいんだけど、
なんかシングル的、
選択的シングルマザーとかもさ、
一時期言葉あったけどさ、
普通に無理さ、よく考えたら。
お金か親のサポートある人、限定だから。
最後、駆け足で言うんですけど、
沖縄の出生率は全国一位です。
早稲田大学の山内教授さんら、
教授5名が発表した論文、
沖縄県の合計出生率はなぜ本土よりも高いのかによると、
沖縄県の合計特殊出生率が本土より高い理由は、
単なる人口構成の違いではなく、
沖縄特有の3つの家族間が強く影響しているとのこと。
1、多子価値観。
子たくさんであることを肯定的、
あるいは望ましいとする価値観が根付いている。
2、非婚・婚前妊娠への寛容さ。
結婚前に子供を授かること。
授かり婚に対して、
本土よりも社会的な心理的障壁が低い。
3、父系継承規範。
家系を継ぐための父系の摘出子を重視する
伝統的な家族形成の規範が出産意欲を後押ししている。
これらは地域社会に深く埋め込まれた文脈として機能しており、
個人の出生行動に強い影響を与えています。
が、沖縄の事例をそのまま、
日本政府の少子化対策に生かすのは難しいと結論づけています。
政策による再現の不可能性。
沖縄県の出生率は歴史的文化的な家族間に支えられたものであり、
政策によって本土に同様の文化を作り出すことは現実的ではありません。
家族間の変容と揺らぎ。
現在、沖縄固有の家族間自体が揺らぎ始めています。
また、沖縄の社会経済状況は本土に比べて劣位にあり、
このままでは沖縄の出生率も低下していく可能性があります。
リプロダクティブ・ライツの課題。
専攻研究の指摘を引用し、沖縄の出生率の高さの裏には、
女性の自己決定権、性と性色に関する健康と権利が脆弱であるという側面も
無視できないとしています。
多分これは一人親とか、シングルマムの話ですね。
はい。
沖縄は古学さんで有名ですけど、問題もたくさんあって、
逆に沖縄だけにおいては埋めばいいってもんじゃない。
っていう見方もできなくもないけど。
最後は日本人はみんなウチナンチュになるのか。
違うんです。
Last Japanese will be Okinawan.
そうだ。
でも沖縄も発展していったら少子化になっていくと思うんだけど、
このちょっと昔みたいな歴史文化みたいな、この沖縄の価値観、家族価値観みたいなのを
どうにか発展させないようにしたい。
どうにか。
このままステイ。
かつ、女性を守る。
シングルマムじゃなくてパートナーとしての成熟、クオリティーを上げるみたいな。
男性の責任感を増やすとか、
そういったのは必要だと思うけど、
でもこの子供を産むというモチベーションは素晴らしいと思う。
いつもこの沖縄の貧困問題について話して、
沖縄もっと貧困から脱して、教育水準上がって、キャリアレベルも上がったら、
次は沖縄も少子化に突入するっていう、相反する課題があるから。
社会的な生き物としてはそこまで能力がないけど、人類的にはめっちゃ能力ある。
やっぱ島社会と東東名文化が問題にもなっているけど、
子孫繁栄を支えている価値観でもある。
ちゃんとこの代々人は生まれて育って、子育てして、
年取って死ぬというライフサイクルが美しいとされる島だから。
でもそれも徐々に変わりつつあるということを、ちゃんと肝に銘じて、
沖縄、日本もだけど沖縄もどうしていくか、考えた方がいいね。
いっぱい子供が生まれている反面、大変している女性が一方で増えていったら、意味ないからね。
そうだね。難しい問題だな。
貧乏なところって子が多いところも多いじゃん。他の国でも。
だから先進国になればなるほど、少子化になるっていうのかも。
人類的に当たり前の流れなんだったら、仕方ないともなるのかな。消滅するもの。
でもヨーロッパとかはどうなの?
だからね。
すごくない?
もともとの人口等で、日本も少子化だけど結婚して、段階を踏んでいってる人はみんな子供を産んでるって。
そもそも結婚してない人が多いから、もしかしたらお金の問題で解決するのかもしれないし。
確かにね。
あとこのSNSのみんなのネガティブキャンペーン。
ネガティブキャンペーンっていうか、リアリティをシェアしてみんなでサポートしようっていうのがみんな根底にあると思うんだけど、
逆にこの女性の生きづらさとか、出産のつらさ、子育ての大変さとかの意見のステータスというか、
意見の市民権が上がれば上がるほど、この産んで幸せですよっていう人たちが何も言う場所がなくなっちゃうと、
なんかこのメディアはネガティブなので溢れちゃうから、あんまり良くないよね。
この記事でも結局幸せな人が家庭を持って子供を産んでますみたいな。
だからまずみんな幸せになった方がいいと思う。
さっきのブースでADHDに話に戻るけど、
やっぱり結局自己肯定感に、この昨今の情報とか、みんなを刺激しすぎて、
Don't Love Myselfキャンペーンが行き過ぎているのかなと思う。
もういいよ、子供も結婚もしなくていいから、とりあえずあなたがあなたのことを肯定してほしいと思う。
生きていることとか。
まずね。
生かされていて、それに納得してほしいと思う。
一回もお正式かどうでもいい。
じゃないとそれが悲しいもんなんか。
そうだね。
その人が幸せじゃないと。
生きる意味みたいなのがあんまり感じられない。
自分の趣味がいっぱいあって、一人の時間も楽しめる世の中ではあると思うけど、
人間としてひねくれているような感じがする。
社会に揉まれすぎたっていうのはもちろんあるんだけど。
沖縄の別のさ、このレポートの感想を書いている人が、
沖縄はやっぱり戦争があったから、子供を産んで育てるっていうことに対して、
もっと価値を見出してるじゃないけど、
そこが本土とは違うのではないか?みたいなのも書かれていたけど、
確かにそれはあるけど、そもそも闘闘名があるから、
戦前からもう受け継がれている魂だと思いつつも、
沖縄って、一個嫌味が思ったのは、戦後から未だにハッスルしている感覚があるさ。
まだ上がれるって思うさ、沖縄は。
沖縄県民も沖縄も、まだまだそこに達していないみたいな変な高みが常にあるじゃん。
だから、すごいハングリー精神がある人たちが多いから、
そこで子孫を育てないという選択肢はないんじゃん、もう。
だって、we have to raise じゃん。
じゃあ、we gonna have kids to raise.
And then they gonna raise Okinawa better.
っていうリレーをみんなでしている感覚はあるのよ、やっぱり沖縄の人って。
でも、日本は一回成熟して、もう日本今から盛り上げようぜっていう日本人何人いるって思うわけ。
沖縄の人にはある。沖縄はまだまだ生きるっていう。
それはあるかも。
その戦争も関係しているかもしれないけど、そのなんか、underdog mentalityみたいなのがあるのかなと思った。
はい、失礼しました。長々と。
じゃあ、とりあえず、あなたの幸せが第一ですので、子供は置いておいて。
That's all for today. Bye.