1. 虎の威を借る狐/とらのイヲカルきつね
  2. #111 身体の姿勢と接客の姿勢
#111 身体の姿勢と接客の姿勢
2025-08-03 27:38

#111 身体の姿勢と接客の姿勢

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「背のびた?」の威を借る。

#シニアフォーティー 同じ歳ゲイのムコ(M)とりュウ(R)が世の中のひと・もの・ことの威を借りてそこそこ真面目にそこそこ適当におしゃべりする番組です。

・背が伸びたと言われるM
グリーンジャイアント
丸大ハンバーグ大きくなれよ
・反省会は裏でしろ
・現実的には伸びてない
・一人目「背伸びた?そんなに背が高かったっけ?」
・二人目「こんな背が高かったっけ?」
・R的にもMは背が高いイメージはない
・整形!?
・舞の海が頭にシリコン
・整形したといったら「それで?」って言われたらイヤ
・メイクが上手くて整形したと思った子がいた
・いわゆる韓国メイク
・コンプレックスじゃなく
・コンシーラ
・シミやクマを隠す
・マイナスを補うためのメイク
・マイナスを補うためではないメイク
・プラスの意味でのメイク
・整体に行き始めたM
・肩が痛い
・四十肩?
・姿勢に気をつけ始めた
・背が高いと言われたの姿勢かも!
・over the sun でも姿勢の話
・人は見た目じゃないといいつつも
・同じスペックなら姿勢がいい人が良くない?
・腰が曲がっている老人も
・癖でそうなってしまった
・なるべく立つ生活をしているM
・週イチペースで通っている
・整体のスタッフがいい男
・歯医者さんの声ダンディ
・通うモチベーション
・Mの美容院の人の話
・腕は良いけど口が悪い
・MとRが得意なタイプ?
・Rの通ってた理髪店の話
・腕は良いけど口が臭い
・Mのスイミングスクールの話
・泳げるようになったM
・息継ぎが苦手なR

タイガァ⤴️のみなさん、いつもありがとうございます!
※ イヲカルではリスナーさんを「タイガァ⤴️」と呼ばせてもらっています。

姿勢(attitude) から「♫111 P.M.A.(Positive Mental Attitude)」という KEMURIにちなんだRとKEMURIファンタイガァ⤴️選曲の #プレイリスト

【PLAYLIST】
P.M.A(Positive Mental Attitude) / KEMURI
そらのライオン / KEMURI
Ohichyo / KEMURI
Ato-Ichinene / KEMURI
白いばら / KEMURI
five o'clock at night - BLASTIN'!Version / KEMURI
Along the Longest Way / KEMURI
Prayer / KEMURI
Heart Beat - 2017 Remaster / KEMURI
New Generation / KEMURI
I am proud / KEMURI
Workin' Dayz / KEMURI
THUMBS UP! / KEMURI
サラバアタエラレン - FREEDOMOSH ver. / KEMURI
Mugen no kanata he - ラスト・ツアーver. / KEMURI
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この番組の内容は二人の記憶によるものであり、正確な情報とは限りません。ノリとバイブスで話しています。ご了承ください。

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Summary

このエピソードでは、身体の姿勢や接客の姿勢について語られ、友人との会話を通じて自己理解や印象形成の重要性が探られます。また、整形やメイクのトピックも交えながら、外見や内面の変化について考察されます。身体の姿勢が接客や印象にどのように影響を与えるかについて話し合われ、特に猫背や肩の痛みが自信や見た目に与える影響についての具体的な経験が交えられ、姿勢を改善することの重要性が強調されます。身体の姿勢が接客に与える影響については、過去の経験やエピソードが語られ、スイミングスクールでのエピソードを通じて、身体的な接し方の重要性が強調されています。

身体の姿勢についての考察
Speaker 1
みなさんどうも、むこです。
りゅうです。
Speaker 2
この番組は、シニアフォーティー同い年ゲイのむことりゅうが、
世の中の人、もの、こと、の威を借りて、
そこそこ真面目に、そこそこ適当に、おしゃべりする番組です。
Speaker 1
はい。どうもー。
あのー、私最近、突然なんですけど、
Speaker 2
背が伸びたって言われまして。
Speaker 1
はい。伸びたんですか。5メートルぐらいになったんですか。
Speaker 2
5メートルぐらいになったらね、グリーンジャイアントみたいな感じで楽しそうだなって思うんですよ。
Speaker 1
あ、どっち?グリーンジャイアントなんだ、やっぱり。
Speaker 2
俺はね、とんでもなくなれよー、なんだけど。
あー、丸大ハンバーグ。
あ、そっち言えばよかったなー。
Speaker 1
グリーンジャイアントもいいよね。グリーンジャイアントも俺も好きだよ。
Speaker 2
入れ、入れ、ふれ、入れ、ほいでしょ。
あー、そっち一緒によかった。悔しい。
Speaker 1
お風呂入れ、みたいなことでしょ。
あー、入れ、入れ、ふろ、入れ、ふろ。
懐かしい。
Speaker 2
懐かしい。そんな替え歌で歌ってたことあったなーって。
Speaker 1
歌ってたよー。大きくなれよーっつってね。
Speaker 2
あ、悔しい。やっぱりそっちにしとけばよかった。
グリーンジャイアントってそこから先全然、全然いじれないじゃんね。
Speaker 1
そういう話じゃないよ。
Speaker 2
こういうとこなんだよな、先に進めない。
反省会は裏でしろって言われるわ。
Speaker 1
えーと、背高いって言われたと。
Speaker 2
伸びたと言われましてね。
Speaker 1
あー、背が伸びたって言われた。
そうだよね。背高いって言われた。
背伸びたって言われた。
Speaker 2
背伸びたって言われて、現実問題の話、1ミリも伸びてないんですよ。
Speaker 1
あー。
だってもう、育ち盛りと言われたら年頃を過ぎて一体何十年ってぐらいの、もうお年号なので。
Speaker 2
はいはいはい。そりゃそうだもんね。
全然伸びてないんですよ、数値としては。
けど、こないだ久々に会った友達とお待ち合わせをしていて。
Speaker 1
こないだ話したミートボール、ミートボールがあるとお話してたよね。
ミートボール乗って、みんな石井君だったってこと?
行ったときの話なんですけど。
まあ久しぶりに会ってるっていうのもあるからね。
Speaker 2
久々に会いまして。
で、僕が一番最初に店に着いたのよ。
Speaker 2
で、店の前でちょっと席ご用意するんで待っててくださいって言われて、
店の前で待ってたところ、その道沿いに一人の同行者が来て、
開口一番、背伸びた?って言われて。
あ、こんなに背高かったっけ?って言われたの。
Speaker 1
ああ。
Speaker 2
いやいやいや。
そんなのはね、彼も同い年なので、
世の中のいろんな酸いも甘いも吸い尽くしてきた人なわけですよ。
もう同い年ってことは。
Speaker 1
もっとやり手だからね。
もっとやり手だからってことですか?
Speaker 2
俺らなんかよりね、はるかにやり手だから。
Speaker 1
全然やり手だから。
Speaker 2
そういう、なんかちょっとジャブを打ったりとか、
場をなんかちょっとこう、なんだろうな。
Speaker 1
ネタとしてね。
Speaker 2
本当だったら場を和ませるやり方が上手いって言ってなかったんだけど、
和ませるんじゃねえんだよな。場をピリつかせる?
まあそういう一言とか、ちょっと。
そうそうそう。
そういうとこちょっと上手いなっていうことを言う人なので、
まあいつものちょっとした社交事例が、
ふんだんに含まれた感じの一言でしょうぐらいには思ってたわけよ。
Speaker 1
彼のね、人となりをある程度知ってるから。
Speaker 2
でまあまあそんなもんで、それで、
いや別に伸びるわけないじゃんみたいな感じの通り一遍のことを返して話をしてたら、
自己理解と印象形成
Speaker 2
もう一人の同行者がほどなくしてやってきて、
また、また、開講一番、
こんなに背が高かったっけ?って言うわけ。
Speaker 1
え?って思って。
これも二人だからね。
でも俺も思うんだけど、
ムコ君ってイメージがそんなに高くないのよ。
それはね、ほんとよく言われるんだよね。
でもやっぱ二人がそうだっていうことでなんかあったんだよね、たぶんね。
Speaker 2
そうだねって思ったけど、
そこでちょっとピンときまして、
あ、もしかしてって思ったのが、
その会話、みんなとね会った日も、
2週間ぐらい前から実は私政権に行き始めた。
Speaker 1
びっくりしたー、プチ政権。
とうとう手を出したかと思っちゃったよ。
Speaker 2
しかも俺の今言った意味合いとしては、
政権下下のほうの政権のとこ行ったのに、
政権しか言わなかったらもう完全にネタとしてはそっちに持ってかれるなと思う。
Speaker 1
最初前野文がさ、シリコンを頭に入れたみたいな。
Speaker 2
シリコンを入れてね、背を伸ばしてって。
いやいやそうじゃない。
背の話がそうじゃねえよ。
背伸ばす政権つったらそうなっちゃうよ。
いやでも政権とかしてさ、久々にリュウ君にさ、
たとえば、いや俺本当に政権したんだよとかさ、
韓国行ってしてきたんだよねって言って、
久々に会ったら、
え、それでって言われたら、どうしようってとこまで考えちゃった。
Speaker 1
思っても言わない。
Speaker 2
いやここまででセットじゃないって思ってるわけよ、ネタとしてはもうね。
ムコ君は政権したって言うからさ、
なんかそういう気構えで行くじゃんって。
Speaker 1
いやでも逆があるよ俺。逆。
Speaker 2
逆?どういうこと逆?
Speaker 1
すっごいメイクが上手くなった男の子がいて、
政権したって思ったの。
Speaker 2
メイクではなくて、
え、でもそれっつったらすごいその人、スキル高いよね。
メイクと思わせなかったってことでしょ?
Speaker 1
そうそうそうそう。今よりさ、
韓国系のアイドルみたいなのが今流行ってるでしょ?
そういう子じゃなかったんだけど、そういう子に寄ったんだよね。好きだから。
Speaker 2
あ、その人が?
Speaker 1
元々メイクするような感じじゃなくて、
だったんだけど、好きだからって言って始めたの。
それは別にさ、
自分のコンプレックスとかで政権をするとかではなくて、
アイドルとか周りの人たちがやってるからっていうだけの軽い理由でね。
Speaker 2
え、でもそれで上手いってことでしょ?
それすごいよね。
Speaker 1
だから本当に会った時に、
美白になるぐらいはさ、メイクってわかるじゃん?
Speaker 2
やってるから。ちょっとツルッとするっていうかさ。
Speaker 1
そういう感じじゃなくて、ちゃんとなんか掘りの深さとかも、
これはメイクをやってますよっていう感じ。
前ちょっと話したじゃん?男子のメイクの話とかちょっとして。
そんなに印象はすごい良くなるけど、メイクしてる感じはしなかったよって俺言ったんだけど、
そのことは別で、
あ、この子はもうメイクして変えたんだって感じなんだよね。
だからやっぱ女性がさ今まで、俺たちはメイクって言うと女性だったじゃん?今までずっと。
Speaker 2
はいはい、そうですそうです。
Speaker 1
すっぴんを見せる見せないみたいな話とかもあるじゃん?
Speaker 2
あるある。
Speaker 1
そういうことを考えて、やっぱり鼻の高さとかそういうのは変わるんだよね。
うわっと思ったもん。
Speaker 2
そうなんだ。
あれはもうデザインって感じだよ。陰影とかそういうのやるわけだからさ。
Speaker 1
上手いなーって思っちゃった。
Speaker 2
それがほら、周りの子がやってるからぐらいのレベルのきっかけで、そこまでってすごいなーって思ってさ。
外見の変化とメイク
Speaker 2
まあライブだったみたいだから、
Speaker 1
だからちょっと強めのメイクなのかもしれない。
その後なんかわかるって言ってたからかもしれないけど、
Speaker 2
まあでもなんか、あ、もう整形したなっていうぐらいの感じにはなるんだなって思っちゃった。
そっか、まあそうだね。
うん。
すごいな。
まだね、まだね、そこにまだねっていうか、いまいちそっちにはね、気が向かないから。
Speaker 1
いけないいけない。
Speaker 2
いろんなきっかけにしても。
ただ変わるっていう意味では、
あ、これこうやったら、ちょっとだけでも雰囲気とか見た目の、なんかこれが変わるっていう現体験みたいなものは何回かしてるから、
これ続けたいって思うのかなーっていうぐらいのなんか想像なんだけどね。
Speaker 1
あーはいはいはいはい。
Speaker 2
コンシーラーってわかる?
Speaker 1
わかるわかる。俺もコンシーラーはたまにやるもん。
Speaker 2
使ったことがあってか、たまに俺も使うんだけど。
Speaker 1
相性?ちょっとシミっぽくなった。
うん、シミとか吹き出物とか。
これ完全に嫌なとこ隠すためのメイクだよね、俺たちの最初は。
Speaker 2
そうそうそうそう。まさにそうなんだけど、
え、でもこれちょっとなじませて、え、あ、全然ない雰囲気になるって思うと。
Speaker 1
そうそうそう、存在感みたいなの起きえんだよね。
Speaker 2
傷跡とかさ、そういうやつとか、ニキビの跡みたいなところとか。
あと俺はすごいクマがすごいから、ここだけやると印象が違うから。
Speaker 1
違うよねー。
そんな毎日やってるわけじゃないけど。
Speaker 2
だからそれの、より、なんだろうな、それがより層になっていく感じなんでしょうね、きっと。
Speaker 1
俺らが隠したいっていうところしかまだないものの上に、より色味を増したいとか、鮮やかにしたいとか。
そのアイドル風になりたいという気持ちとか。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
それは別に普段の自分が嫌いではないけれど、そっちに乗せたいみたいな。
上に乗っける意味。
俺たちはもうシミかかった。マイナスをプラマイゼロにするっていう感じだけど。
そういうのは結構いいのかもしんないなって思っちゃう。
そうっすね、すごいな。
Speaker 2
で、俺、ちょっと前から背帯に行ってんの。
別に背伸ばしたりとかそういうんじゃなくて。
身体の不調と姿勢の関連
Speaker 2
きっかけとしてはちょっと肩が、これ痛えな。肩から腕にかけて、右肩から右腕にかけて。
ちょっとこれ左に比べると上がりにくいし、いったんゴリっていうみたいなのが、いわゆるそういうのの一つだと思うんだけど。
あれこれちょっと、最初のうちはアンベルツみたいなの塗ったりとかして、横横を塗ったりとかしてたんだけど、
その塗ってすぐは収まっても、やっぱりどっかで痛ってなってたりとかして、これはちょっと本格的に何かがおかしいと思って、
地元の、本当に家からすぐ近くの生骨院、生体もしてくれるところに行ったんだよね。
やっぱりそうすると巻き方だったり、寝固定だったり、指定が悪いところからのちょっと肩につまりが合ってるみたいな話になったんで、
そこでボキボキってやるさ、強制とかもやってもらったり。
Speaker 1
カイロプラクティックみたいなね。
Speaker 2
みたいな、みたいな。そういうのをちょっとやったほうがいいですねって言って、2,3回やってもらって、
あとは施術的なことをしてマッサージしてもらってとかいうのを、あれ先週じゃん。
その先週ぐらいから俺行ってたのよ。
で、姿勢をやっぱりちょっと直さなきゃねって言って、今度自分でも調べ始め、
もう首がやっぱりちょっと前に行きがちだったりとか、胸を張ってないとか、いろいろ胸開かなきゃねっていうのを意識し始めて、1週間ぐらい経った時期だったんだよね。
で、あれこれもしかして本当にそう見えてんのかなと思って。
思って、そうそうそうそう。
で、後から、でもそうだよね、そんな伸びるわけないわけないわけないもんね、姿勢かなって言ったわけ。
それかもって、俺そこでピーンってなって、姿勢でそう見えるのかもな。
Speaker 1
うん、姿勢でね。
Speaker 2
あ、そうなのかなって思い始め、そしたら金曜日のオーバー・ザ・サンデー、ジェン・スーさんが姿勢の話をしたわね。
Speaker 1
えー、そうなんだ、すごいじゃん。
Speaker 2
やっぱりその、胸張らないとか、猫背で丸まって首が前に行ってっていう状態の人だとやっぱり。
それと、やっぱりそこがクリアになっている人、ちゃんとシュッとなっている人とやっぱり印象が違うみたいな話からの自信にもつながるとかね。
なんかそういう話を、彼女の経験からの話をしてて、あ、これジャストだなと思って、それだ、それだなと思って。
Speaker 1
あー、そうかも。
Speaker 2
大事なのねって思った。
Speaker 1
姿勢大事だよね。
Speaker 2
いやー、でもね、これからさ、やっぱり年齢を考えていくとさ、知事コマって自信がなさげな人にそんなに。
Speaker 1
いや、でもそう見える可能性あるよね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
同じようなスペックの人が二人いたとしてね、俺とね、もう一人いたとして、外から見たときに、どっちに、例えば何か仕事にしても、ちょっと声をかけようかっていうのを考えるにしても。
Speaker 1
わー、すごい。
Speaker 2
よくね、人は見た目じゃないとは言いつつも、見た目しか判断材料がないときに。
Speaker 1
ないときね。
Speaker 2
そう思ったんだよね。
あ、これは。
やっぱりちょっと意識しないとダメねって思ったりとかして。
っていう、まあ大したオチではないけど、そういうことの気づきがあった日でした。
姿勢の重要性
Speaker 1
いいと思います。
それはね、でもね、気をつけてないといけないよね。
特にパソコンとか向かう仕事だったらずっと結構やっちゃったりとか。
すごいおばあちゃんとかでさ、腰曲がってる人とかいるじゃん。
Speaker 2
いるいるいる。
Speaker 1
あの人たちは別に腰曲げようと思って曲げてるんじゃないんだって。まあ当然なんだけど。
うんうん。
その癖が始まって、たぶん50代くらいから始まってんだよね。
そういうふうな感じで慣れちゃってるから、どんどんどんどん骨が弱まったときにそっち側に曲がるようになっちゃって、結果そうなってるって言ってたもん。
そういうことだよね。かつ筋肉がなくなっちゃうとそうなるよね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
重さで勝手にそっちに行きがちになっちゃうみたいなこととか。
うんうんうん。
いやほんと、だからもう、いやそうだよね。俺ももう50年近く猫背でやらしてもらってますから。
Speaker 2
いやほんとそう思った。ちょっと前も話したけどさ、1年くらい前から立つ生活をしてるって話はしたじゃん。
立って生活してるから、座りっぱの時よりは腰の調子が良かったりっていうところは感じてはいたんだけど、姿勢までは全然正直考えてなかったんだよね。
気づきもしてなかったっていうか、ああでもここで肩が痛くなったのが良かった。逆に良かったなと思って気づきになったからさ。
Speaker 1
いやそこで早めに気づいたからいいよね。肩痛くてもさ、別にって言って放置するとそうなっちゃうからさ。
Speaker 2
いやうん、そうだと思うんだよな。
うん。
でも明らかにねやっぱね、可動域が違うから、これはやっぱ歪んでたんでしょうねって思う。
Speaker 1
じゃあちょっとしばらくは行ってんの?
Speaker 2
もう今日も午前中行ってきた。週一ぐらいの感じで。
痛み自体はだいぶだいぶ最初に比べたら収まってはいるんだけど、左と同じようにいわゆる人間の肩の可動域でしょうねっていう範囲においては、
左は全然痛くないんだけど、右はやっぱりここらへんの角度からちょっと痛いかもみたいなのがまだあるから、
Speaker 1
まあのんびりやるしかないよなと思ってストレッチかけてもらったりとか。
Speaker 2
えーでもそれで気づいてたらいいよね。
Speaker 1
いやよかった。あと生態のとこにいる一人が可愛いっていうのもあってそれもよかった。
当たり前だよ、そんなんね。そういうの通うモチベーションにならないから、マジで。
他者との関わり
Speaker 1
本当になんかさ、俺今歯医者さん行ってて、その歯医者さんの声がダンディーっていうだけでモチベーション保ってるもん。
Speaker 2
いいよね。やっぱそういうの大事だよね。そういうのはないんだからさ。
Speaker 1
安心感のあるあの声で。
人事ぶら下げないとさ。
やっぱそうだよね。見た目とかもなんかもういいの。
Speaker 2
いやでもね、声がいいって素敵よ。
フォトキャストの方が久しぶりに行くから、怖いんだよ。
いやわかる。
怖いから。
Speaker 1
そこで安心感を。あれ結構近いじゃん顔とか目つぶってるとはいえ。
Speaker 2
だから近くで安心感のある声で言ってくれるのはちょっと良かったと思った。
Speaker 1
高い声とかでキンキン声で言われても。
Speaker 2
いやすごいなこれ。なんかすごいタイミングだなと思ったのが、
整体に行って午前中ね、その後お昼前ぐらいに髪切ってきたの。いつもの美容院で。
Speaker 1
でその美容院の人が、最近歯医者がやってるんですよって話をしてて。
Speaker 2
ああそうなんだって言って。
やっぱりその人も歯医者は苦手なんだって。
大体そうじゃない。得意な人ってあんまりいないと思うんだけど。
こうやってもらってるんですよ。ちょっと緊張とかするんですよねみたいな。
しかもそこの歯医者さん腕はいいんですよって。
あんまり痛くないし、パッと色々テキパキやってくれて。
歯医者さんの腕としてはすごくいいんですけど、女性らしいんだけどね。
ちょっとヒステリックなところがあってみたいな。
歯科衛生師さんって女性がメインじゃんほとんど。
ほぼほぼスタッフが女性オンディみたいな感じらしいんだけど、
その中でも、俺とかリュウくんが割と得意な出席の仕方をするんだって。
Speaker 1
得意なって面白いって思っちゃうってことね。
Speaker 2
嫌味っぽいというか、爪がっち。
例えば、今覚えてるのは、バックヤードの休憩室に換気扇がついてるらしいんだけど、
それをいなくなったら消すっていうのがルールらしいんだよね。
まあまあありがちな話じゃんと思って、電源とかそういうのは消してから出ていきましょうみたいな。
それをダイナレさんが消してませんでしたっていうのを、
その人に直で言うんじゃなくて、隣で作業してる別の衛生師さんに、
あの人ってさ、なんで電気消さないのかな?消せないのかな?みたいなこと言うんだって。
あれでさ、ごめん、行っといて。どっか行くっていうの。
Speaker 1
恐ろしい。
Speaker 2
それ裏でやってほしいみたいな。
Speaker 1
そうだよ、そこでやんなよ。
Speaker 2
なんか思いついたらつい行っちゃうみたいで、
でさ、みたいな感じで普通に始まって、そのおこごとが始まるとか言って。
Speaker 1
ウケる。
Speaker 2
ちょっと嫌なんですよ。でもすごい腕はいいし、ほんと痛いってあんま感じたこともないし、
周りでも腕はいいから。
あとやっぱり排斥さんって一回始めたらさ、そんなにコロコロ変えたくないじゃない?
変えれないよね。
Speaker 1
途中まで掘ってもらってた、そこがさ、ちょっと次のとこにバトンタッチとか絶対無理だよね。
Speaker 2
根っこの治療もしてるっていうか、なかなかそういうわけにはいかないし。
あ、じゃあそうだね。
だから帰らないんですけどって言って、慣れては来たんです。
もう何回か言ってるから慣れては来たんですけど、いきなりなんか説教始まるかなとか言ってて。
その話を聞いたばっかりだから、今のリュウ君の言ってる声がダンディで、
しぐいっていうのがすごいコントラストあったなって思って。
Speaker 1
イーフォーの話ね、それね。
しかもさ、歯に集中するじゃん、排斥さんって。
たぶん顔とか、そこに患者がいるっていうことより歯を見てるんだろうね、その人はね。
Speaker 2
まあまあ、そうだろうね。
Speaker 1
集中しちゃって。集中してるっていう意味ではいいのかもしれないけど。
一応客商売っていうところもあるからね、そういうのはね。
Speaker 2
そうなのよ。え、なんでああいう言い方すんの?って。え、そうやって言ったっけ?みたいな。
違うんだって。
Speaker 1
そうね、例えばそれがさ、そこじゃなくてここに置くとかさ、
身体の姿勢と接客
Speaker 1
ちゃんと出てきた唾液吸ってみたいなことの言い方が強いんだったらまだわかるけど、
あーわかるわかる。
Speaker 2
関係ないもんね。
そうそうそう。
Speaker 1
俺らに関係ないことは言わないでほしいよね、せめて。
Speaker 2
治療してる人の話ではなくて、1つ前か2つ前ぐらいにやった人の時のやり方とかに、
またそこでお説教が思い出したように始まっちゃうってな。
Speaker 1
はいはいはい、厳しいねそれ。
Speaker 2
さっきさ、やったさ、佐藤さんの時さ、みたいな。
それをでもさ、器用だよね。ミーミーってやりながら。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
そう思うと腕はあるんだなって思っちゃうけど。
Speaker 1
佐藤さんがそこに行ってるっていうもう個人情報だからね、最近だと思うけど。
Speaker 2
ほんとだよね。
Speaker 1
ねえ。それが産婦人科とかだったらえらいことになるわけじゃん。
ねえ。
Speaker 2
ほんとだよな。名前は言うなよって感じがする。
Speaker 1
そう。
すげえなあ。でもまあ、ねえ、そういうこととかも出てくるよね。
やっぱその、
まあまあ、やっぱりね。
もちろんね、歯医者さんもそうだけどさ、髪切ってもらう人もそうじゃん。
うんうん。
俺もすごい昔さ、高校の時とかに切ってもらってた人がいてさ、
普通のその辺の利用者さん、近所の利用者さんとか、
二人いるの。
おじさんとおばさんが。
はいはいはい。
腕はいいおじさんと、腕はそうでもないけど、しゃべりが面白いおばさんがいるのね。
もうおじさんに当たりたいんだけど、
うん。
おじさんは、ちょっとね、お口が臭いの。
だから2分の1。
Speaker 2
つらめ。つらめ。
Speaker 1
そう。
だからあの、学園祭前は、もう口臭くてもいいからおじさんでお願いしますって思ってた。
Speaker 2
つらいね、その二択つらいね。
Speaker 1
そう。はちゃめちゃに下手じゃないから、おばさんだってもちろん。
よくやってんじゃん。夫婦でやってて、パーマもできて、癒発もできます。
あのね、医療、そういうね、とこだったから、
どっちでも子供、子供っていうかね、言わなければどっちもやってくれるみたいなとこだったから。
Speaker 2
うんうんうんうん。
Speaker 1
そういうの思い出した。
Speaker 2
子供屋さんとか多いよね、そういうところはね。
Speaker 1
そういうのあるよね。近い、結構近い、その接客とかの場合ね。
そうだね。
仕方なく近くなる場合とかあるから、いろいろケアしなきゃいけないし。
あるあるある。
Speaker 2
ね。
俺もそういえば、生まれて初めてそれを感じたのは、スイミングスクールだったなって今思い出したわ。
あの、小学生ぐらいのときに、ハイエバック泳ぎをするときに、
コーチが俺の背中に手を当てて、背中をグッと押して、恐怖心を沈むっていう背中を支えてくれて、
その段階でバタ足を押して、こういう感覚だよね、みたいなのを教えてくれたんだけど、
そのときに、うっ!って思ったのが初めてだったなと思って。
Speaker 1
大変じゃない?だって息しなきゃダメじゃん、水泳なんて。
Speaker 2
いや、そうなのよ。そうなのよ。
で、これ、口でスーッてなると水入ってきちゃうしさ。
Speaker 1
そうだよね。
Speaker 2
ああ、こういう世の中、難しいことあんだなっていうのが一番最初に感じたことだなと思った。
水泳のエピソード
Speaker 1
もうこれ、それであれでしょ、桃子くんは、もう水が怖くなったんだよね。
Speaker 2
いやいやいや。もともと怖かったけど、怖かったから行った。もともと怖くて全然泳げなかったから、行ったっていうか、生かされた。
Speaker 1
で、泳げるようになったの?それで。
Speaker 2
なったなった。今でもたまにプールとか行って泳ぐから、それは行ってよかったなと思うけど。
Speaker 1
俺、そういう子供の頃のやつで断念した派だから。
Speaker 2
ああ、え?泳げないんだっけ、今。
Speaker 1
泳げない。泳げないっていうか、たぶん25メートルあったら25メートルは泳げんの。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
息継ぎとかが下手だから、ビャーって行く感じ。
Speaker 2
25メートル泳げたら十分だよ。泳げない人って沈んじゃうから、人間浮くはずの。
Speaker 1
ああ、そうね。
Speaker 2
大丈夫、全然平気。なんかの時にはそれは助かる人だから。
Speaker 1
今回も最後までお聞きいただきありがとうございます。
この番組の内容は、2人の記憶によるものであり、正確な情報とは限りません。
ノリとバイオスで話しているので、あしからずご了承ください。
この番組では皆さんからのお便りをお待ちしております。
概要欄のお便りフォームよりお寄せください。
Speaker 2
エックスやインスタグラムもやっています。
感想などお寄せいただけると嬉しいです。
IDはどちらもIWOKARU、ハッシュタグEOKARU、カタカナでEOKARUでお願いします。
エックスは不具合によりハッシュタグ検索にヒットしないこともあります。
引用リポストしていただけると助かります。
その他リンク諸々は概要欄のリンクツリーからアクセスしてください。
Speaker 1
ということで、そろそろお別れの時間です。
次回またお会いしましょう。
お相手はリュウとヨコでした。
Speaker 2
あと10秒くらいで切れます。
Speaker 1
OK、じゃあ。
Speaker 2
また後で。
Speaker 1
はーい。
Speaker 2
はーい。
ほむどん。ほむどん。
27:38

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