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スピーカー 2
ちょうど仕事であの辺歩くことになって、
仕事関係の人と歩くことになって、
ここオモカドとか原宿って最近いろんなイベントとかやってるんですよって言ってたときにさ、
ちょっと鎌掛けて、ここコンドマニアあったんですよねって言ったの。
そしたら、コンドマニア懐かしいって言ったから、
同じくらいの世代だなってちょっと理解した。
スピーカー 1
年代がまだ分かってなかった人なんだ、お相手が。
あーなるほど。
それは良いビトマスシーンになりましたね。
スピーカー 2
そうでしょ。
45はくだらないなっていうね、そういう感じはしました。
スピーカー 1
45はくだらないなって。
でも、ある程度世代でね、コンドマニアの認知度はある程度で止まっちゃうからね、当然。
スピーカー 2
有楽町の阪急メンズの上の方にコンドマニアの自販機みたいのがあるんだよね、確か今。
それも何年か前の情報だけど。
スピーカー 1
今?今ってか何年、ここ数年の話だけどあるんだ。
スピーカー 2
そうそうそう。それはなんかね、出てて。
テンガーとかもあの辺にお店あったよね、確か。
なんかその流れじゃないかな。
ポップアップだったかなってわからないけど。
スピーカー 1
まあまあまあ、でもちょっと息づいてるとか残ってるかもしれないってことだもんね。
あのときのコンドマニアっていう概念が。
スピーカー 2
ポップアップといえばなんだけどさ、向子くん。
ここできれいに挟み込むけど。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
今週の土日、何があるかって知ってた?
向子くん、あんま知らないと思うけど何があるか知ってる?
今週の土日だから、今度来る土日って意味ですね。
スピーカー 1
今、収録日が日曜日だもんで。
スピーカー 2
月曜日です。もうあなた湧いてますね、あなた。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
今日月曜日ですよ。
スピーカー 1
嘘?今日月曜日?やば、だめだ、ずれてる。
そうだそうだそうだ月曜日だ。
俺今日さ、朝起きて、日曜日だと完全に勘違いしてて。
ぼんやりして、なんかあれ?外で。
今日ね、月曜日ってゴミの日なんですよ。
私たちの地域。
スピーカー 2
分かります、私もそうです。
スピーカー 1
燃えるゴミと、瓶の日なの。
瓶を回収してる音って、ガチャガチャガチャっていう音がするから。
スピーカー 2
キンキンキンキンキンみたいなね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あるある。
スピーカー 1
は?え?は?ってなって。
そうなるとやっちゃったと思って。
スピーカー 2
ずっと日曜日って感覚になるよね。
スピーカー 1
連休っていうのもあるし、プラス、
俺ちょっとその連休のさらに前1週間か1週間半ぐらい前から、
ちょっと長期で出かけてて。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
だからなんか自分の中でのもう曜日感覚がほぼほぼゼロだったんだよね。
あ、そうか今日月曜日かと思って。
あ、そうでしたすいません。
今度の土日ね。
スピーカー 2
今度の土日ね。
スピーカー 1
ごめんごめん、ずれちゃった話が。
スピーカー 2
今度の土日は5月の9日と10日。
スピーカー 1
9、10ですかね。
スピーカー 2
10日は母の日ですけどね。
あ、そうですそうです。ありがとうございます。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
あ、そうなんだって。
スピーカー 2
9日、10日でポッドキャストの、ポッドキャストエキスポ。
スピーカー 1
あれ?PCWE?
スピーカー 2
ポッドキャストウィーケンドね。
ポッドキャストエキスポっていう。
スピーカー 1
あ、また違うんだ。
スピーカー 2
で、大きいのがあって、大きいイベントがあって、
その中にポッドキャストウィーケンドっていうのが入るんですよ。
今まではね、ポッドキャストウィーケンドしかやってなかったんだけど、
人が来るから運営が落ちちゃったろうって思ったんだろうね、多分ね。
で、それをちょっとエキスキャストで大きいものにして。
で、それでそっちのほうでは有名ポッドキャスターとか、
あとはポッドキャスト関係の多分音響の会社とかあるじゃん。
ああいうところがおしゃべりをするのを聞くとかさ、講演みたいなのも含めてあるんだけど。
そんなのが一個としてポッドキャストウィーケンドがあるんですよ。
で、それに自分の聞いてる番組とかリンクとか。
リンク貼らせてもらってるって初期のホームページみたいなこと言っちゃった。
恥ずかしい。
交流させていただいてるね。
スピーカー 1
あったね、そういうのね。
スピーカー 2
相互リンクお願いしますってね。
スピーカー 1
相互リンクお願いします。
スピーカー 2
相互リンクしなかったら怒られるみたいなさ。
ミクシーの踏み逃げはやめてくださいみたいな。
スピーカー 1
結局ミクシーの踏み逃げってその流れだもんね。
きっとそういう風になんか。
スピーカー 2
絶対その仲間うちとしてのガッチリしてくださいみたいな、そういうことじゃん。
スピーカー 1
分かる分かる。
スピーカー 2
ほんとやめてほしいよね、ああいう文化。
あと最近さ、インスタのストーリーあるじゃん。
インスタのストーリーでお題あるじゃん。
俺がよくさ、なんとかが入った。
スピーカー 1
ハッピーって入った。
四角い、白い四角いのがポッて出てきてね。
スピーカー 2
ハッピーっていうのが入った曲を入れてください。
スピーカー 1
で、それやったりするの。
スピーカー 2
ああいうのは自分が聞きたいし、
こういうのやったら面白いなってやってるんだけど、
たまにさ、5年前の自撮りをアップして、
アップしなかった人はブロックとかさ。
スピーカー 1
あー一番苦手。
スピーカー 2
しかとしたらさ、そんなに
俺はこれを流れで見させられたのに
そんな罰を与えられるなんてっていう時あるよね。
スピーカー 1
分かる分かる。
ああやってお題に書き始めた人が絶対いるんだよね、最初に。
どこの世界にもいるんだよね。
スピーカー 2
絶対やってみたいな。
スピーカー 1
ちょっと覗かれるだけじゃ嫌だみたいな。
来たんだ。
来たんだったらやることやってっていう。
それを言いたくなるのって
やっぱり人間の本能なのかなとはちょっと思ってる。
スピーカー 2
分かるよね、こうね。
こういうことやるから一緒にやろうよまでは分かるじゃん。
でもそれでよかったらやってってんねんじゃない?
スピーカー 1
いや分かるよ。
気が乗ったらやってるでしょ。
スピーカー 2
もう全てにおいて、
スピーカー 1
そうそっち側だからさ。
スピーカー 2
ブロックまでは言わないけどさ、なんか
なんかすげーこと書いてあった時あったよ。
結構でもちょこちょこ書いてない?そういうこと。
スピーカー 1
でもまぁまぁあるあるあると思う。
まぁでも無視したら
スピーカー 2
すぐ殴るみたいな。
こんな物体的なものはないけど。
スピーカー 1
怖い。
すぐ手が出る人怖い。
スピーカー 2
髪剃り怒られるとか怖い。
スピーカー 1
いやー怖い。
卵投げられちゃう。
スピーカー 2
卵投げられちゃうよね、ほんとに。
スピーカー 1
怖い怖い。
靴下三つ折りにしただけですぐ締められちゃうからわたしたちの世代。
怒られるからね。
怒られるから。
スピーカー 2
折ったところにね、ピンク入ってんの知ってんだよ。
って言ってね。
スピーカー 1
やばいやばい。
やばいやばい。
もうほんとやばい。
スピーカー 2
具体的な例を出すなって言ってんだよ。
スピーカー 1
もうディティールがね、細かいところまで言い始めちゃうからね、俺ら。
スピーカー 2
ピンクぐらいでだっていいじゃねえかよって思うけどね。
スピーカー 1
お前ヒラ三本多いんだよ。
スピーカー 2
って。
スピーカー 1
数えてますね。
よく数えてらっしゃいますね。
スピーカー 2
こんな、こんなわたしどものね、
番長たるものがさ、こんなわたしどもの。
でもそれも近いよね。
そういうわたしのルールでやってくれみたいなことじゃん、それって。
スピーカー 1
いや、そうそうそう。
スピーカー 2
そういうことなんだよね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ちっちゃい村ルールですよ、そういうのがほんとに。
スピーカー 1
でもどの世界にもやっぱりあるし、
ああやってSNSっていう、そういうなんつーの、デジタルな世界にも結局そういうアナログな感性っていうのは誰かが持ち込むし、
なんとなくはびこるんだなーって思いながら見ますね、ああいうのは。
スピーカー 2
じゃあ俺も今回やるね。
このストーリー図を見たら、青春時代に一番テンションが上がった曲を書くこと。
書かなかったら、しっぺとか書くわ。
スピーカー 1
かわいいね。
だって。
しっぺとかかわいい。
スピーカー 2
あんまいいの出てこなかった。反省してる。
スピーカー 1
いやだから、その出てこないのが、
だから私たちの本来のところが出てていいなって思う。
何かを強制するっていう前提で、いろんなことをしてないから。
スピーカー 2
ちょっとふざけたノリでやってんだからさ、乗っかってくれたらサンキューぐらいの気持ちでさ、見てくれてサンキューぐらいの気持ちでいいと思うんだけどさ。
スピーカー 1
ほんとそうなんじゃないの?だってね、ストーリー図のそれって結局みんなエンターネなわけじゃん。
スピーカー 2
あんなたまたま流れてきたものを見て、なんでこっちがちょっとイラっとしたりしなきゃいけないのって思うんだよ。
モラジコにもオードガールだろ、あんな暇な時間ちょっと見てるのさ。
スピーカー 1
でもなんかそういうふうに言う側の人はやっぱ囲い込みたいみたいな気持ちはあるんだろうね、やっぱどうしてもね。
仲間口で固まりたいみたいなさ。
それはわからないでもないじゃん、俺らだって。
スピーカー 2
それが心地いいわけじゃん。
ある意味その2丁目という中でのさ、そういうコミュニティの中でのハイコンテキストのやつでしょ。
それはそれでいいわけだけど、それを大海原でやられてもっていうね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
そんなこと言うんだったらね、奥使ってから歩きなさいってね言われちゃうもんね。
スピーカー 2
あれ面白いね、あれ。
スピーカー 1
面白いなと思った。
スピーカー 2
ちょっと心配にはなるよね。
スピーカー 1
前後が分かってなくて切り抜き、切り取りだからね。
ちょっと分かりませんし、半分もうエンタメに自分は理解しちゃってるけど、何かあったのかなーって思ったりはするよね。
スピーカー 2
すごいこの人はなんか抱えて生きてるんだろうなとかさ、すごい持ってかれちゃいそうになって危なかったもんあれ。
ただでは笑えなかったなんか。
本当に。
スピーカー 1
地獄へ落ちるわよぐらいのこと言ってくれたらさ、もう今流行ってるからさ、笑えるけどさ。
スピーカー 1
トレンド、トレンド。
スピーカー 2
トレンド、もうすいまいトレンディでごめんなさいね、本当に見てないけど。
スピーカー 1
見てる、今5話目。
スピーカー 2
見てんだ。
見てんだ。
なんかHGは自分から出してくれって言って出たらしいよね、あれね。
スピーカー 1
出てた、そういえば。
スピーカー 2
あれ本当にあった時点で。
スピーカー 1
あれHGだ。
はいはいはい、そうですよね。
スピーカー 2
本当にあった事件でいろいろなんかでむにゃむにゃむにゃってなっちゃったんだって。
芸人としては伝説じゃん、ああいうのって。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
でも本人としてはまだ売れたてで上下関係っていうか。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
あれも急に他の営業とか行って帰ってきて急にTBSまで行かされて、はい出てって感じだったんだって。
だからその前の打ち合わせとかもせずに、とりあえずなんかディレクターかなんかがとりあえず食ってかかって絡んでくださいみたいなこと言われたから、
細木和子の方もそれをわかっててあんた失礼だよとか、なんかそんなこと言ってんだと思ったからどんどんどんどんエスカレートしちゃったんだって。
それでなんか謝りに行ったっていう話で、なんか言ってたよ、それ。自分で言っちゃって。
スピーカー 1
しかもだって今が一番ピークみたいな時だもんね、あれ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
で一日側としてもさ。
スピーカー 2
ここで言ってもふわーって言ったらさ笑われたとか。
スピーカー 1
そう、そうですよ。
まあ馬鹿げのいたり、本人のいたりじゃないかもしれないけど。
でもあの頃の、あれもう軽く20年ぐらい前じゃない?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
2005年とか4年とかでしょ?
それであんなにやったのに帰っちゃって、いっぱい食ってかかってくださいって言ったディレクターが謝りに行ってくださいって言ったときが怒りそうになった。
スピーカー 1
手のひら返しでしょ?そういう世界だよね、あそこは。
スピーカー 2
まあ大御所が怒っちゃったからっていうことだよね。
でもあの時視聴率とってたじゃん、絶対にいろんなところで。
スピーカー 1
いやそうだよ。
スピーカー 2
急に料理とか作ったりしてたよね、どっかの番組でなんか急に。
スピーカー 1
細木和子さんのほうがでしょ?
やってたやってたやってたやってたやってた。
だから細木和子さんがあんなにクローズアップされて、どの番組でもいろいろ使われてたのがそのちょうど時期じゃない?2005年とか。
スピーカー 2
ちょうどその時期だよね。お互いピークピークだから。
スピーカー 1
でもまあ、2、3年だよねきっとね。もともといらっしゃった人なんだろうけど、テレビであんなにワインとワインのってなったのは、2000年代初頭の数年だから。
スピーカー 2
本屋で。
スピーカー 1
そう、本屋でなんか表紙のおばちゃんだなっていう感じ。
スピーカー 2
きっと書店に出版社の人が営業で、こういうふうなポップで出しますからって言って組み立てるやつでさ。
スピーカー 1
何座何座とかわかんないけど、何座何座なんてなんとかなんとか。
ろくせい戦術?
スピーカー 2
そう、ろくせい戦術。白なんとか金なんとか。
スピーカー 1
一泊彗星みたいなそういうやつ。
スピーカー 2
そういうやつ。
スピーカー 1
それはね、占いのおばちゃんでしょ?ぐらいにしか思ってなかったんだけど。
スピーカー 2
そう、思ってた。
スピーカー 1
テレビ出てきたらやたら独舌で、いろんな人に常に偉そうに。
スピーカー 2
ズバリ言われ。
スピーカー 1
ズバリ言われとかさ。
スピーカー 2
ズバリ言われ。
スピーカー 1
あんたもうそのままじゃ死ぬよみたいなさ、そういう切り口で言ってるからなんか面白い。
あの頃ってさ、ほらSNSがないから、テレビがほぼほぼエンタメの中心の最後のぐらいの時期だからさ。
面白いおばちゃん出てきたな、ぐらいにしか思ってなかったけど。
スピーカー 2
完全にハマるってこともなかったしね。ズバリ言う人があんまりいなかったりするじゃん。
気持ちよかったんでしょ?
スピーカー 1
ちょっとほら年齢が高めのおばさんがパーンって言いたいこと言うっていうのでさ、定期的にそういう人っているっていうか。
スピーカー 2
出てくるよね。
スピーカー 1
ね、昔だったらあわやのりこ先生みたいな人とかさ。
スピーカー 2
たじまいをこそがね。
スピーカー 1
応募召喚!
たじまいをこそがね。
スピーカー 2
たじまいをこそがね。
どいたかことかね。
スピーカー 1
あーもうね、やるしかない。
スピーカー 2
あれもそうじゃん。
やるしかない。
どいたかこはしみずみちこのモノマネのモノマネしそうになっちゃった。
そういうたまにあるもんね。
スピーカー 1
田中真彦さんとか。
スピーカー 2
そうね、田中真彦とか。
スピーカー 1
歯に切る着せぬ物言い的なのがやっぱりこうちょっとさ、世の中としては痛快っていうかさ、そういう人が出てくるときはあるよね。
スピーカー 2
ちょっと経路が違ったけどね。
スピーカー 1
まあね、そのうちの一人ぐらいだなって思ってたけど、なんかだんだんだんだん、なんかちょっといろいろ話を聞くとずいぶん大変な人なんですね。
スピーカー 2
そうね、お墓の話は出てきた。
スピーカー 1
末期のほうとかは、ちょっとそのなんつーのかね、スッパ抜かれたじゃないけど、そういう話が出てきたり、島倉千代子さんとかの話とか、あーそうなのかなとかね。
そう。
スピーカー 2
意味あるもん。
スピーカー 1
ねー、そういうの見たいですよ。
スピーカー 2
こういうふうにゴシップ程度知ってる人たちが一番面白くドラマ見れるんだよね、ほんとに。
スピーカー 1
いやそうだと思う。
スピーカー 2
思いますよ。面白いわ。
スピーカー 1
りゅうくんは東京ミンドタウンやS2って何してきたんだっけ。
スピーカー 2
えーと、シンガポールに友達がいまして。
そうだね。
シンガポールに友達がいまして。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
大学時代からの仲良い友達がいて、今シンガポールで働いていて、ゴールデンウィークというか、別にゴールデンウィークでは帰ってきたわけじゃないんだけど、ちょっと用事があって帰ってきたので、
ちょっと久しぶりに会いましょうと言って、成田エクスプレスの時間までご飯でも食べましょうかって言って、ひとしきり。
スピーカー 1
そちらで。
スピーカー 2
すごく有意義な時間を過ごしました。
スピーカー 1
よかったね、それも。
スピーカー 2
それで、その後に5月90は何になったかってなったんですよ。
スピーカー 1
はいはい、そうです。
スピーカー 2
ポッドキャストエキスポだったんですよ。
スピーカー 1
ポッドキャストウィークエンド。
ポッドキャストエキスポ、はいはい。
スピーカー 2
で、そのポッドキャストウィークエンドの初日、5月9日の夜に、いよかるバーをやるよっていう話をここで告知したいと思って言ったんです、そういえば。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
スピーカー 2
収録が久しぶりすぎて、むこくんと喋ることが中心になってしまったね。すいませんね、ほんと。
で、今回なんですけど、今回は土曜日にやるっていうのも、せっかくポッドキャストウィークエンドとかポッドキャストエキスポがあるから、土曜日のほうがいいんじゃないかっていうのと、
あとは、一緒にやる人たちが、東京の人だけじゃないんですよ。フィーチャリングにゃんにゃん。
スピーカー 1
はいはいはい、スポンみたいだね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
ポッドキャストウィークエンドに出る人がいて、その人と話しててこういうことになったんですけど。
まず一番組目が、地方芸だけど丁寧な暮らしがしたいの、地方芸さんね。
佐藤もちおくん。
スピーカー 1
ごへんもちをやられる人ですよね。
ごへんもちを持ってくる、ごへんもちを持ってくるみたいな話されてませんでしたっけ。
スピーカー 2
ごへんもちを売るという話してました。
スピーカー 1
いやいいね、おいしいのよね。岐阜のごへんもちはないですよ。
スピーカー 2
すごい岐阜推しだからさ、番組自体が。岐阜のグッズを持ってきてくれるので。
スピーカー 1
岐阜のお酒とかも用意できたら用意するっていう話なので、お楽しみにしてください。
お楽しみですね。
スピーカー 2
あともう一個が土曜の魚、りょうとくん。
こちらも関西のほうから。
スピーカー 1
あ、関西のほうから。
スピーカー 2
それの二人とも10日に出るんですよ。5月10日がポッドキャストウィークエンドだね。
なんでその前夜祭みたいな感じで、例えば10日に行けない人がいたら、会いに行きたい人とかもいるじゃん、リスナーさんとかで。
それぞれの番組の。なんでもしよかったらこの他に来てくださいって感じで。
ステッカーとかいろいろ用意してくれるらしいので。
あともう一つが、ぼくらが豆腐になれるまでさん、ぼくまめさん。
スピーカー 2
こちらはもうお二人とも関東にいらっしゃるんですけど、今回はそのタイミングで、よかったんで一緒にやろうと。
スピーカー 1
以前ヨーカルのポップアップにもいらしてくれたことがあったよね。
二人でやってる。たしかお一人のほうが来てくださったなと思うんですけど。
スピーカー 2
あともう一つが、キスた人ごとのえんやさん。
えんやさんはわりと何回も来ていただいてるんで、今回はステッカーとかを出したいということで、一緒にやろうと。
あともう一個が、大人の途中のプーさん。
これはまだ今の時点で、エスコネシアンみたいですけど、最終最後の一番組ということで。
スピーカー 1
ちょっと前にナレーション的なことをやらされてもらったとこですね。
スピーカー 2
どっかで絡みたいねって言ってて、結局まだコラボできてないので。
も含めて。
お酒とかに関しては、地方芸のもちょーくんがギフって感じでバーって何か用意してくれるのと、
あと俺がいつも出しているフォーナンブリュワーズ。
スピーカー 1
クラフトビール。
スピーカー 2
クラフトビールを出すのと。
あとフォーナンブリュワーズの新作が出まして、ここで初めて出しますけど。
ウィートエールが、夏にいい軽い感じのウィートエールが出まして。
それも今回試演させてもらえるということなので、それも出させていただこうと思います。
って感じですかね。
それをやるということを一応ちゃんと言おうと思いまして。
5月9日。今回はこしつじコーヒーさんが、一応19時半までは普通の営業をしています。
スピーカー 1
そうだ、そうだよね。言われてみれば土曜日だもんね。
スピーカー 2
そう、土曜日なんで。
で、その後、こちらが一緒に始めるんだけど、しばらくの間か、こしつじコーヒーさんがいらっしゃる時間の間は、こしつじコーヒーさんのコーヒーも飲めるので、今回は。
スピーカー 1
素敵。
スピーカー 2
素敵でしょう。
で、カフェでも飲んでください。おいしいから。時間的にね、寝るのが。
スピーカー 1
そういうことか。夜だったらね。
スピーカー 2
酒飲むのも大切にいいんだけどさ。
スピーカー 1
でももっともですね、夜だからね、飲むと人によっては寝つきが良くなくなっちゃう方もいらっしゃいますでしょうし、私なんかまさにそうなんで。
カフェがあるとありがたいなって思います。
スピーカー 2
あれでした。一応そっちのメニューも頼めますっていうことも。何時までかちょっとわかんないけど、いらっしゃる時間まで。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
で、いよかれの番に関しては、19時半に切り替わるから、だいたい40分とか45分くらいから始まって、で、10時過ぎまで。10時ってとこですかね。
なのでまあまあみなさん、6時とか、そのくらいまでたぶんPodcast WeekendとPodcastExpoの初日があるので、それが終わった後に来ていただいてね、やいのやいのやっていただいてもいいですし。
ポッドキャスターさんを見に来るのでもいいし、あとはポッドキャストをやっているみなさんは、ファイルを置いておくのでステッカーとか入れてもらえるようにしてるから。
そういうのも置いていくのも全然やっていただいて構わないですし、勝手にあそこでバーをやってるっていうから、リスナーの人来てくださいって言ってやり始めても別に構わないので。
そういう場として、場を俺たちは作ろうと思ってるだけなので。
スピーカー 1
各番組の方々がね、そう呼びかけてもってことですね。
スピーカー 2
場所は限られてるから、すっごい狭いわけでもないけど、すっごい広いわけでもないじゃん。
スピーカー 1
まあ、そうだね。
スピーカー 2
いわゆる個人でやってるカフェにしては結構広いんだけど、だからちょこちょこね、挨拶をしに来るとか、そういうのでも構わないんで、使っていただければいいと思います。
スピーカー 1
でも素敵なお店ですからね、ぜひ。
スピーカー 2
名前だけ覚えてください。こしつじコーヒーの名前だけ覚えてもらって。
名前だけ覚えてね。
スピーカー 1
ロボーターがよく言うやつ。やっぱり名前だけでも覚えて帰ってください。
出始めのバンドとかが言うやつ。
スピーカー 2
そうそう、名前とね、あとは場所だけね、覚えて帰ってもらえればいいと思って。
スピーカー 1
駅からすぐだしね、そういう意味ではアクセスがいいんで。
新公園地の駅ですね、地下鉄丸の内線、東京メトロ。
スピーカー 2
ぜひ来ていただければと思いますよ。