スピーカー 1
スピーカー 2
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りュウ@イヲカル
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ムコ@イヲカル
スピーカー 2
みなさんどうも、むこです。 りゅうです。
スピーカー 1
この番組は、ミドルフォーティー同い年ゲイのむことりゅうが、世の中の人、もの、ことの威を借りておしゃべりする番組です。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、どうもこんにちは。ごきげんようまし。
スピーカー 2
ごめんね、ちょっとずらしてもらっちゃって、うちの予定で。
スピーカー 1
あ、いえいえいえ、そんなそんな。
スピーカー 2
ごめんごめん。
スピーカー 1
いえいえ。
スピーカー 2
まあごめん、まあごめん。
スピーカー 1
まあごめん、まあごめん。
スピーカー 2
まあごめん、まあごめん。まあごめんが言いたかっただけなんですけどね。
まあごめんがね、ちょっとね、俺たちの中でまあごめんが一時期流行ったじゃん。流行ったっていうか。
スピーカー 1
流行ったっていうか、俺もでも最初は全然知らなかった。
スピーカー 2
まあごめんがなんで、今ネタにしようかと思ったっていうことなんですけど。
週末にM1がありまして。
スピーカー 1
あ、はいはいはい。
スピーカー 2
M1グランプリ。
うんうんうん。
ウエストランドとか買ったりとかね。たぶんむこ君見てないと思うけど。
スピーカー 1
そうなんですよ、はい。すみません。お好きな方には申し訳ない。
スピーカー 2
ヨネダ2000っていう女の子二人のコンビがあって。
片っぽの大きい方はね、神奈川県出身なんですけどね。
このネタがさ、イギリスで餅つきをしたいっていうネタでね、ぺったんぺったんやって。
片っぽが餅を返すので、ああ、ああ、とかやるので、リズムみたいになってくるわけ。
その後にさ、その感じの流れで、周りの見てるイギリス人たちが、おーとか言ったりするのもちょっとやったりとかして。
なんかこう、リズムネタになってきたと思ったら、途中でね、急にね、ダパンプのイフを歌うの。
スピーカー 1
もしもともち、もちも、もちもんだったじゃん。
スピーカー 2
もうさ、俺たちの中でのダパンプは、4人のダパンプじゃん、昔の。
スピーカー 1
ああ、その、だからイフの頃のってことでしょ?
スピーカー 2
今の大いいダパンプじゃないじゃん。
スピーカー 1
USAじゃない方でね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。途中で、このUSAのダンスみたいなさ、ヒロインバックしながらキックするみたいなダンサーじゃん。
ああいうのとかも、こう、入りながらやったりするわけ。
それもうめちゃめちゃ面白くてさ、M1のYouTubeにヨネダ2000だけのやつがあるから。
スピーカー 1
それはいいんですけど。
マーゴメの話なんですね。
スピーカー 2
マーゴメの話すんだよ。
ママタルトっていうコンビなんです。マーゴメを言ってるやつが。
で、そのママタルトが実は準決勝まで出てたんですよ。
M1でママタルトを見るとは思ってなかったから、敗者復活みたいのがあるのね。
そこの流れでママタルトを見たのよ、俺。
スピーカー 1
それでマーゴメを思い出して、マーゴメ言ってやろうと思っただけです。
スピーカー 1
何だろうな、瞬発力使ったりとかしてる感じはする、今でも。
スピーカー 2
なんかちょっと自分の違う面を見れたりもするしね。
スピーカー 1
そうだね、だからこんなにさ、自分が発した声を後から聞き返すことってなかったかな。
スピーカー 2
ないよね。
スピーカー 1
そこから気づくこともあったし。
スピーカー 2
あった。あんなにムコくん緊張すると思わなかったもんね、日賀くんさんとの。
スピーカー 1
いやいやいや、もう本当にあれはね、
申し訳ねえなって思うくらい緊張しちゃっても、
一気に自分のテリトリーじゃないとこに丸腰で行っちゃったもんだから。
スピーカー 2
でもそれってさ、結構見た目同じ4人だったのにね。
スピーカー 1
見た目?
スピーカー 2
番組の形みたいなところのさ、カチッと入るとやっぱ違う。
だって4人でさ、場所を移動したけどさ、別に4人でやってたわけじゃん。
スピーカー 1
もうあれはそうだね、完全に。
スピーカー 2
形式でこうなりますよっていうさ、立場をスイッチポンって入れたらやっぱそうなるんだよ。
スピーカー 1
もう飲まれちゃったんだと思う。本物の雰囲気に。
スピーカー 2
2人のさ、スイッチの入り方すごかったもんね。
スピーカー 1
そうなんだ、多分そういうのもガッってなって、
もう完全にこれは飲まれましたって感じ。
オーディションで1位取っただけじゃ、本番のスタジオでは全然ダメでしたみたいな感じ。
いやオーディションで1位取ってませんけど、
そういう感じで歌手になりたいって言って、ポットでのスター誕生で出てきた子が、
グランプリは取ってチヤホヤされて、これからデビューも決まってるのに、
最初のヤンヤン歌うスタジオでは全然なんか上手く歌えないみたいな、
そういうイメージで考えることにして、もう消化して。
スピーカー 2
あなたはアイドルです。大丈夫です。あなたはアイドルです。
スピーカー 1
周りの審査員というかさ、大人の人たちに、
それは今日の着てるお洋服は衣装?って聞かれて、
いや、これまだ作ってもらえてないんでって言った後に、
あ、ダメ、こんなこと言っちゃいけないみたいな顔をしたりとか、そういうのをやってた。
おぼこい振りすんじゃねえよ。
これ秋のね、秋長いやってたやつ。
スピーカー 2
こういうこともさ、向こうくんからなかなか引き出せないじゃん。
これってやっぱり飲んで1時間半とか経たないと、こういう話出てこないじゃん。
スピーカー 1
かつやっぱ飲んで、やっぱ誰かがちょっと引き出してくれたらって感じになるよね。
スピーカー 2
そこはそのテリトリーだって自分で思えたから、
自分はここを出していいんだって思えてるってことじゃん。
スピーカー 1
そうだね、そうだね。
スピーカー 2
それデカいね。
スピーカー 1
いや、そうなんですよ。
本当にいい経験をさせてもらいました。
スピーカー 2
いきなりコラボなんて大それたことを受けてくださって、
スピーカー 1
本当に感謝です。
スピーカー 2
友達からのお便りもあったけど、
スピーカー 1
知り合いじゃない人からも本当にお便りいただいたりとか。
スピーカー 2
お知り合いの方はなぜかみんなキャラ作ってきてくれましたし、
お便りとかもらってよかったです。
スピーカー 1
でも聞いてもらえてるんだなっていうのはまずね。