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2025-04-20 11:51

【朗読】“命の序列”を超えて 〜すべての生命体が共に生きる星へ〜



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📖 朗読したNoteの記事

“命の序列”を超えて 〜すべての生命体が共に生きる星へ〜
https://note.com/maki_morishita/n/ndf40e1544fde

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感想

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00:06
みなさん、こんにちは。
Nature Healing Projectの森下まきです。
いつもお聞きいただきありがとうございます。
今回ですね、Nature Healing Projectを紹介するシリーズということで、
5回目になります。
これは全6回を予定していて、それの5回目ということになります。
プロジェクトは、魂意識に目覚める4つのステップということで、
1つ目、和のスピリットを思い出す。
2つ目、ご先祖様への感謝。
3つ目、お金のない世界を作る。
そして4つ目が、全ての生命体が平等に暮らす世界ということで、
この順番でお伝えをしています。
今回が全ての生命体が平等に暮らす世界の4つ目のところですね。
今回のブログ記事のタイトルは、
命の序列を超えて、全ての生命体が共に生きる星へというタイトルです。
では読んでいきますね。
命に値段がつけられ、商品として扱われる現実に、私は大きなショックを受けました。
その猫、ミーちゃんは、最終的に私の実家で生涯を過ごすことになりますが、
この出来事は、命の尊厳について考える原点となりました。
猫との日々が教えてくれたこと。
気概のあるメス猫だったミーちゃんは、20歳すぎまで生きた長寿猫でした。
不安定な家庭だったこともあり、いつしか彼女は過剰的存在となっており、
私はその背中から多くのことを学んで育ちました。
そうした経験から、動物より人間が上という古い価値観に、私はずっと違和感を持ち続けてきました。
そして30代。
ある猫を飼い始めた矢先の突然の別れ。
03:03
その深い喪失感は、私の内側の未熟さを炙り出し、他者への批判に依存していた自分を目覚めさせてくれました。
命との別れが、私を人として育ててくれたのです。
魂の孤独と目覚めの瞬間。
そして、私にとってはすでに外せない存在である地球外生命体とのエピソードについて。
私の魂には、深い孤独の記憶がありました。
2018年、アシュタールという宇宙存在からメッセージを受け取った時、
ハートの奥から涙があふれ、私は魂としての自分に目覚めました。
その時感じたのは、ようやく仲間とつながれたという安堵感。
私の魂は、この惑星でどれほど長く孤独に耐えてきたのか。
その記憶と癒しは、私の人生を深くから栄養させることになりました。
タルを知るという魂の豊かさ。
人間中心の文明からすべての生命が尊重される時代へ。
それは、持つことよりつながることに価値を置く生き方です。
食べ物、物、住まい。便利さや効率を負う余り、私たちは本当に大切なものから遠ざかってしまいました。
タルを知るという感覚は、自然や他の命との調和を思い出す鍵なのです。
希望の光。すでに始まっている強制の形。
未来を描くヒントは、すでに私たちの現実の中にあります。
一つ目、エシカルな選択が広がる世界。
動物福祉、環境保護、人道的視点を持った選択。
美販やフェアトレードのことですね。これが広まり始めています。
そして二つ目が、ミュウヘンのティアハイム、動物保護施設。
殺処分ゼロを実現。命を商品でなく尊厳ある存在として扱う文化が根付いています。
06:04
三つ目、自然と共に生きるアーユルベイラ村、インドだそうです。
人、動物、植物が調和する循環村。
すべての命がつながる生活の知恵が息づいています。
ここで少し補足です。
2番目と3番目は、チャットGPTに調べるのを手伝ってもらってピックアップしたんですけれども、
世界各地で調べるといろいろな活動をされている方がいらっしゃるので、
本当にね、私たちは想像している以上に細かなところでは実践がされているなっていうのはね、
今回、こうして文章にしてみて、すごく感じたことでした。
それでは最後の実践ワークです。
今日の私を支えてくれた存在たち。
今、あなたがこうして生きてここにいる。
それは、たくさんの目には見えない存在たちの支えがあってこそです。
今日の一日を振り返りながら、
今日の私を支えてくれた存在をできるだけ具体的に書き出してみましょう。
例えば、食べたご飯や野菜を育てた人、運んだ人、
地球や太陽、水、家族や友人、職場の人、
使ったスマホや服、住まいや車、通りすがりに微笑んでくれた人、
そして、大地、空気、地球そのもの。
書き出していくうちに、どれだけ多くの存在に支えられているかに気づくでしょう。
自然と心の奥から、「ありがとう。」が湧いてくるかもしれません。
このワークは、与えられている豊かさに気づく意識の扉を開きます。
命の循環の中で、自分もまた誰かの支えになっていることを思い出すことで、
共に生きるという感覚が、あなたの魂の奥に静かに根付いていくでしょう。
この星のすべての命が尊重される世界へ。
09:00
続きはね、明日お伝えできるかな?
最後の章ということで、エピローグになります。
このね、最後のワークは、私自身がね、
お夕食の前に、ちょっと時間がね、多分5分ぐらいかかっていると思うんですけれども、
心の中で思い出してね、いろいろ。
それで、ありがとうってね、
伝えているものになります。
はい。
皆さんも是非ね、やっていただくと、
自分が割と最初の方に出した内容っていうのは、
自分がすごく意識しやすいところだなって、何回もこなっていると気づいてくるようになるし、
逆に、私なんかはね、自分自身のことを、
自分の肉体とかですね、肉体の中の細胞とかね、
そうしたところを後回しにしがちなんですね、実際。
つまり、ストレッチしたり、
っていうことをね、後回しにしがちなんですね。
そうするとね、感謝を送る時にも、
しばらく気がつかなかったり、
それをそこにありがとうって言ってないことに気がつかなかったりして、
割と自分の傾向がね、
自分がどこに意識を、
いつも注いでいるかっていうのが、結構はっきりとね、わかったりします。
ぜひぜひ、一度ね、
まずは、
やってみていただくと、本当に書いていただくとね、いいと思います。
それでは、今回のブログの朗読は、
命の序列を超えて、すべての生命体がともに生きる星へ、
というね、ことでした。
今回もお聞きいただき、本当にありがとうございました。
ぜひ、高評価とか、いいねをね、押していただいて、
あと、何かご質問とかね、感想とかあれば、
コメント欄に書いておいていただけると、とっても嬉しいです。
いつもありがとうございます。さよなら。
11:51

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