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2025-04-17 15:46

【朗読】時空を超えて届く声 〜 御霊上げと、日本人の魂の目覚め

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4/17(木)
ライブ配信します✨
https://www.instagram.com/maki_phoenix/



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📖 朗読したNoteの記事

【御霊上げ】時空を超えて届く声 〜 御霊上げと、日本人の魂の目覚め
https://note.com/maki_morishita/n/n0642cd61e971

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#浄化
#和のスピリットを憶い出す
#使命
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00:06
みなさんこんにちは。
Nature Healing Projectの森下マキです。
いつもお聞きいただきありがとうございます。
今回はですね、Nature Healing Projectをご紹介しているシリーズの、
ご先祖様への感謝の関連記事をね、ブログを読ませていただきます。
ご先祖様への感謝も、すでに公開しているんですけれども、
その前にね、記事を書こうと思ったら、Nature Healing Projectを始動させる、スタートさせるきっかけになったのが、
戦争で亡くなられた方たちの見たまあげだったんですね。
そのことに触れると、文章はだいぶ長くなってしまうので、
ちょっと別シリーズにね、見たまあげはまた別シリーズにしました。
なので、先にね、見たまあげのシリーズの1個目だけなんですけれども、
まずは、こちらを読ませていただきます。
なので、次にご先祖様からの、なんだっけ、ご先祖様への感謝の記事をね、読ませていただきます。
あ、そうだそうだ、告知なんですけれども、
前回もね、ご案内しているインスタグラムのライブ配信が、
今日の19時からになります。
概要欄にリンクを貼ってありますので、
Nature Healing Projectにご興味のある方は、ぜひ遊びに来ていただけると嬉しいです。
YouTubeでもね、後から公開する予定なので、
お忙しい方はね、予定がある方は後からでも聞いていただけます。
はい、それでは、見たまあげのシリーズをね、読んでいきたいと思います。
時空を越えて届く声。見たまあげと日本人の魂の目覚め。
私が見たまあげというライトワークを始めたのは、2020年夏のこと。
03:00
それは私自身も全く予期していなかった魂の導きによるものでした。
夜の海で突然始まった物語。
2020年8月、パートナーの朝則さんと淡路島への移住のため、物件を下見した帰り道、天海岸に立ち寄りました。
美しい夕日を楽しんだ後、車に戻ろうと思ったその時、不思議な出来事が起きたのです。
突然、車の安全装置が誤作動を起こし、車内に入れなくなってしまったのです。
ジャフが到着するまでの2時間、私たちは暗闇に包まれた浜辺で待つことに。
その時、ふと思い出したのは、幼い頃に祖母から聞かされた言葉でした。
夜の海は浮かばれない霊が集まる場所だから、気をつけなさい。
と同時に、アルクトゥルスヒーリングの学びの中で聞いた、亡くなられた方たちへの浄化の話も甦ってきました。
その場のエネルギーを感じ取った私は、直感的に理解したのです。
ここで彷徨っている御霊たちを浄化して、天聖へと送り出す。
それが、今ここにいる私の役割なのだ。
その時の体験が、その後の私と武蔵則さんのライトワークの始まりとなったのです。
なぜ私たちは御霊あげをするのか。
私の魂のミッションは、深海と共同して日本のエーデル領域を軽くすること。
特に金流の魂を持つ者を癒し、マスターソウルへと帰還させること。
これは宇宙時代のカルマの解消。
そのために、未だ旅立つことができないでいる戦没者の御霊あげをしているのだ、と感じています。
未浄化の魂を療し、天聖の流れへと送り出す。
この活動は、日本という国の集合意識を軽くし、物理次元の現実もまた軽やかに動き出していく。
その一端を担っているのだ、と思っています。
06:06
私たち日本人が持つ和の精神、それはただ親切な行いという意味を超えて、
あらゆる命との調和、過去と未来、天と地をつなぐ祈りの文化そのものです。
激動の時代を迎える今、この国の過去の歴史と向き合い、先人たちの思いを受け継ぎながら、
新しい在り方を模索していくことが、未来の地球と人類のために必要なことではないでしょうか。
戦没者の御霊から受け取ったメッセージ。
2023年夏、動画のライブ配信で、戦没者の三玉揚げの体験を語っていた時、
ハードチャクラに強い動機を感じました。
その瞬間、私はこう感じたのです。
ご先祖様たちは、私たちにDNAをつなぐために、その命を的されたのだ。
多くの者の死を無駄にしないでほしい。平和で幸せな社会を築いてほしい。
これは言葉ではなく、ハードチャクラを通して伝わってきた戦没たちの魂の声でした。
こみ上げてくるその思いは涙ともなり、その時の私はただありのままに伝えることしかできませんでした。
現地でのライトワークと魂との対話。
これまで私たちは淡路島の和光土の広場や鹿児島の治安平和公園など、日本各地の御霊施設を訪れ、
未浄化の三玉たちを天聖へと送り出してきました。
特に初めて戦没者の三玉あげをすることになった和光土の広場では、高台に向かう道のりが不気味に感じられ、
美しい夕日が海に沈むと同時に山を下りたくなるような怖い感覚がありました。
でも今思い返せば三玉たちの浄化を望む思いが私に呼びかけていたのでしょう。
場所ごとに伝わってくる感情は違いますが、共通しているのは、
丹田や太陽神経相といったハードチャクラから下のチャクラに痛みを感じることです。
09:08
これらのチャクラにおける課題は、自分軸の確立につながる決断や自信など、
つまり、そのDNAを受け継いだ現代の日本人の集合意識の課題でもあるといえるのです。
三玉あげがもたらす変化
私たちはこれまでオンラインサロンや講座の中でも、参加者の皆さんの変容の一つの過程として、
ご先祖様の三玉あげをしてきました。
こうしたケースでは、ご本人の魂の浄化が進むことで、ご先祖様も安心して旅立つことができるようになり、
家計のエネルギーが温巡回していく様子を目の当たりにしてきました。
これはまさに過去と未来という時空を超えたDNAの循環であり、
個人と霊的世界が確かにつながっている証なのだと感じています。
あなたが今ご先祖様に思いを馳せるとしたら、どのようなメッセージを伝えたいですか?
ということでね、この三玉あげのシリーズは、
シリーズとしての次の回では、それぞれの場所、現場で感じた体験について、
一つずつ記憶をたどって綴っていきたいと思います。
こちらのお話した内容の一部が、ライブ配信でお送りしたものなんですけれども、
ブログの方にはそのライブ配信の、YouTubeでライブ配信したんですけれども、
その時の動画も貼っていますので、
ご興味のある方はそちらを直接見ていただくと、
リアルな感じがね、私が受け取りながらお話ししている感じが見ていただけるかと思います。
よろしくお願いします。
それでは今回は三玉あげについてね、
ニーチャーヒーリングプロジェクトが始まるきっかけとなった、
潜没者の皆さんからね、受け取ったメッセージについてお伝えしました。
12:12
私が、そうですね、多分これからやっていくことというのは、
この時の、2年前になるんですけれども、
この時の潜没者の方たちの思いは、
特に霊と呼ばれる出兵された方たちですね。
そうした方たちの思いを受けて、このプロジェクトというのを行っていくものです。
またね、もし沖縄にお住まいの方がこれを聞いてくださっていたら、
私たち5月の下旬に、ようやくなんですけれども、
沖縄で2日間で、何とかポイントになるところを回って三玉あげをさせていただこうと思っています。
なかなかこういう方って少ないかもしれないんですが、
一緒にね、祈り合わせをしたいという方がいらしたら、
何らかしらの形で関わっていただけると大変ありがたいなと思っています。
特にね、今回は沖縄ということで、
現地の方が投稿してくださると、やっぱり見た目が上がりやすいんじゃないかなと思ってるんですが、
こういった霊的なことがお分かりになる方で、やっぱり危険も伴うものですので、
全くわからないってなると、後からのケアとか、ご自身で浄化をしっかりできる方ということになってきますので、
そのあたりも含めて、投稿していただける方がいらっしゃると、とってもありがたいかなと思っています。
15:09
その場所場所だけでも別に全然いいんです。
もしそういう方がいらっしゃったら、ご連絡いただけると、とってもありがたいです。
それではね、ここまでお聞きいただき、本当にありがとうございました。
それではまた次回の配信を楽しみにしていただけたら嬉しいです。ありがとうございます。
15:46

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