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みなさんこんにちは。 ネイチャーヒーリングプロジェクトの森下まきです。
今回は、前回のカラーセラピーの本のお話で、
私自身がセルフセッションをやってみて、気がついたことをシェアしたいと思います。
ワークがいくつか、その本に載ってますよ、という話をしたと思うんですけれども、
それのね、どれだったかな。
前向きな自分になるというような、これからのやっていきたいことを見つけていく、みたいな、
そういう内容のワークだったと思うんですけれども、
それでね、目指したいカラーに対してね。
目指したいカラーを何にしたのかな。
目標をするにしたのは、
目標の次のもっと大きな目的みたいなところをね、
そこで選んだのはゴールドだったんですけれども、
そのもうちょっと手前の中期目標みたいな、
これはちょっと私のやり方にアレンジしたんですけれども、
中期目標にしたのが、
写真を見てみます。
写真を撮ったはず。
オレンジだ。
すごいね、私の記憶力。
忘れちゃった。
オレンジね。
ちょっと今写真を見ているので、行ってしまおう。
でね、それに対してね、
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今現在の私の色っていうのは、
緑だったんですね。
緑かもしくは、シアン?
青、薄い水色みたいな色ですね。
そうだったんです。
とりあえず目標はオレンジの色ということで出したんですけれども、
これとは別に、
今私が課題にしている色が赤なんですね。
今日の話のメインは赤色なんですが、
赤色が必要だということに気がついたという話なんですけれども、
この赤色っていうのは、
私がね、
カチ風水で言えば、
火の色なんですよね。
セメントって、
もともと私は、
ジオセントリックでは太陽星座が
お羊座なので、
色にすると火なんですよね。
でもね、
魂に戻っていくと、
これが、
天秤座になるんですよね。
統合されるとね、天秤座になります。
なので私の意識は、
結構天秤座の方に近いんですよね。
近くなってきているんだけど、
なんか近くなればなるほど、
反対側の性質というのが、
なんかね、
ちょっと違和感が出てくるわけですよ。
家庭においてはね、
完全に統合しているわけではないから、もちろん。
赤色に対して、
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違和感というのかな。
ちょっと待ってくださいね。
違和感。
うん。
考えてみたらね、
私は子供の頃から、
すごく赤色というか、
自分の中に爆発的なエネルギーが、
私の場合は持ったまま生まれてきていたので、
コントロールできなくて結構大変だったんですね。
自分もコントロールできなかったわけではないんだけど、
やったんだけど、
やったんだけど、
なんていうのかな。
その反動で、
学校に行くのも苦しくなってしまったし、
やっぱり普通の、
どういう状態かというと、
結局、
組んだりに覚醒という、
普通は修行をしたりすると思いますけど、
これはそのままの状態で生まれてきてしまっていたんですよね。
今から思えばですよ。
なので、
結構大変だったんですよね。
そのまま地球で暮らしているのってね。
なので、やっぱり当然、学校にはそのまま通えないんですよね。
そんなこともあったりして、
私は、
それを鎮静化させるために、
子どもの頃、
10代、
中学生くらいまでかな。
ブルーというか紺色のものばかり着ていました。
本当に紺色が好きで、
家の中は特に、
ブルーをしっかり着ていました。
多分その赤を消すためだったんでしょうね。
反対色になるんですね。
そうそう。
今でも、
火のエネルギーが強い方とかって苦手なんですよね、私。
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どうしても私の中では、
物理次元のものよりも、
宇宙意識というか魂の方が優れている、
みたいな感じで思っているところがどうしてもあって、
優劣はないし、
ここで生きている限りは、
麻酔症するまでということですね。
そのうちは、
落ち辻座というね、
私の丹陽星座というのも、
大切にしなければいけないんだけれども、
なかなかそれを受け入れることができていない。
だから、外側に対して、
自分自身がその火のエネルギーを使うというのもできないんですよね。
最近本当に、これ何とかしなきゃなって思っているんですけれど、
だからはっきりと、
思ったことをストレートに言う。
ついついそれに対して、
オブラートをかけて、
言ってしまうんですね。
やっぱり今までの理解されにくかったっていう、
そこの落ち辻が、
まだ続いているというかな。
カラーのカードを使って、
セルフセッションをしたことによって、
それが浮き彫りになってきたんですよね。
そうなんです。
ということで、実はその次に、
その次に気づいたこと、
全身するために、
その火のエネルギーが必要だということに気がついたわけだけど、
それが具体的に、
何を指していたのかというのも、
はっとしたことがあって、
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それがちょっと長くなるので、
次にお話ししようと思います。
ではここまで、
ご視聴いただきありがとうございました。
ありがとうございました。
ではでは。