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みなさん、こんにちは。 ネイチャーヒーリングプロジェクトの野西珠希です。
今日は、久しぶりになったんですけれども、散歩をしながら集音をしています。
今日もまた川沿いを歩いているんですけれども、暑くなってきましたね、だんだんね。
私は今、パーカーを着ているんですけれど。
今日はですね、読んだ本のお話をしたいと思います。
サムネにしようと思っているんですけれども、
12色でカラーセラピーをするというものなんですよね。
カラーのセラピーって、わりと知られていると思うんですけれども、
私なんかがパッと思いつくのは、オーラソーマって言うんでしたっけ。
液体の小瓶にいろんな色の小瓶があって、それで心理的なものを見ていくっていうものをパッと思い浮かべるんですけれども。
私が読んだ本に書かれている特徴というのは、
一般的なカラーを用いたセラピーというのかな、心理療法というのは、
色に対して意味付けが最初からしてあるんですね。
普通のカラーの色彩検定なんかでも多分そうだと思うんですけれども、
色に対して意味を出せてありますよね。
長年、本を書かれた方が、もともとはそういうものを学ばれてセッションなんかで活用されていたようなんですけれども、
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どうもしっくりこないと。
そういうところから、カラーの意味を最初から持たせておくのではなくて、
クライアントさんから引き出すツールとしてカラーを使う。
クライアントさんから言葉を引き出すためにカードを使うという、そういうふうに変えられたそうなんですね。
その事例なんかがいろいろ書かれているのが、サムネの本ということになります。
一番後ろの方にワークが12くらい載っていて、ワークのやり方が載っていて、
12色が何かというのも切り取って使えるようになっているんですよね、12色が印刷されていて。
図書館の方なので、ちょっとそれはできないので、
私はオラクルカードとかそういう感じのカードで、色がたくさん載ったカードというのを持っているので、
その中から基本的な12色に沿った色というのを抜き出して、自分でもワークを早速やってみました。
これはもともと私が、私も心理面のことで整理・収納をやっているときからそうなんですけれども、
そのとき含めて発達障害のことをしているときは当然関わってきますし、
その後、感情の開放、いわゆるヒーリングですよね。
ヒーリングを行うときもそうだし、ずっと心の問題というのは、皆さんの気持ちを開放していくというのをずっとやってきたんですよね。
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なので、そのノウハウが私なりのやり方というのもあるので、そこと重ねてみたんですね。
カラーで言葉を引き出すというのをね。
それを実際に政之さんでね、まずはやってみたら、自分でもやってみて、
何となく感覚が、こういう感じで使うと効果的だなというのが向かってきたので、
セッションでも使える、オンラインセッションでも使える方法をちょっと今考え中です。
言語化するのが苦手な方、HSP傾向の方ってそうだと思うんですけれども、
私もね、思いを言葉にするのが結構苦手なんですよね。ちょっと時間かかるんですよね。
でもね、カラーだとね、やりやすいんですよね。
感覚で選べるから。
12色っていう選択肢に限りがあるので、再現ない言葉の中からの選択じゃないから、12色の中から選べばいいという。
しかも直感でね、選んだ方がいいと思うんですよね。
なので、すごく言葉にしづらい人にはすごくおすすめだなって思います。
もうすでに心と向き合うということをもともとされている方って、自分でも本命って読んだだけでもできるかもしれないです。
そういう人は毎日、日々考えるじゃないですか。向き合ってるじゃないですか、自分とね。
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結構取り入れすぐ取り入れるかな。
そういう経験がない方は、まずは本を読んでみると、なんとなくわかるかもしれないですね。
ということで、うまくできそうな感じだったら、モニターの方を何か募集するかなと思ってます。
そうしようかなと思ってます。
オンラインで試してみないと、どこまでできるかなというのもあって、興味のある方は楽しみにしていてください。
では今回は、十二色でセラピーを行うという、自分の心の内側とか目標を見出していったりとか、そういうことに使えるカラーのお話でした。
それではご視聴いただきありがとうございました。