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みなさん、こんにちは。 違和感の翻訳室、Maki Nishimotoです。
すごいね、暖かくなってきましたね。 春だなぁ
っていうね。 子鳥の声が聞こえるようになってきて、
幸せ感が広がっていくというか、 なんていうんですか?
解けていくっていうのかな? 体を解けていく、みたいなね。
猫ちゃんのシーツから飛び出してきた。
はい、えっと、
そうそう、今日ね、あの、ここね、2、3日、 藤井風さんの
旅路っていう曲だけ。 それが、あの、
頭の中で、鳴っていて。
で、ちょっとその、どの曲なのか、藤井風さんの曲かなぁと思ったんだけど、
あの、はっきりわからなかったので、
えっと、 Google の曲のね、検索で
調べて。 それで、まあ、旅路っていう曲だってわかったので、
あの、 それをね、
繰り返し、 聴いてたんですね。
で、別にあの、今回初めて聴いたわけじゃなくて、
えっと、 私、藤井風さんの
youtube の登録をしているので、
なんか、新しい曲が出るとね、
流れてくる。 まあ、そのぐらいの感じではあるんだけど、
リピート再生してたら、
なんかね、 ソファに座って聴いてたんですね。
で、結構、頭の中で再生される時って、
流れてくる時ってね、
ハイヤーがね、何か伝えたい時なんですよ。 ハイヤーセルフが、
えっと、 何か伝えたい。
で、なので、ちょっとソファに座って聴いてました。
そしたらね、 涙が流れてきて、
うん。 あの曲って、
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個別に、個別の詩というのは全然追ってないんですよね。
私はね、そういう聴き方は 全然してなくて、
でもその理由は、えっと、彼自身がね、
あのー、
うーん、
なんていうのかな、この時代の転換期に役割を持って生まれてきた人だなって、
感じてきたし、
霊的な感覚っていうのを、
よくわかって、 仕組みっていうのもちゃんと知っていて、
それで、
表現しているっていうのを、感じてきていたので、
うーん、なんだろ、それが、
日本人として、
世界にね、広がっていくという様子を、
楽しみにしている。
そういう立ち位置の、
そういう、なんだろ、
そういう感覚なんですよね。
彼に対してのその見方っていうのは。
そう、で、
まあ、だけどね、私今回は、私自身の、
その、私自身が、その、
曲を、旅路を、
聴く、
触れる、ということによって、
何が引き出されるのか、
っていうところに関心があったんですけれども、
あのー、
そう、あの涙がね、そう出てきて、
この歌詞を聞いて、歌詞、言葉に対して涙が出たわけじゃないんですよ。
ねー、
うん、あのー、あ、彼、天使界から降りてきた、
存在なんだなーって思ったときにね、
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そうそう、それで涙が溢れてきたんですね。
ねー、まあ結局、
あのー、これまでね、そういう、同じようにね、天使界から降りてきたあのー、存在、
それなりにはいて、少ないけれども、ごく少数だけれども、それなりにいて、
もうその、マルクトルスヒーリングをね、学んだときには、
あのー、そういう、長輪たちばっかりがね、集まるので、
あのー、そう、でよね、体感してるんですけれども、
別にその全然、優しい、愛にあふれた世界が広がるというか、いうことじゃないんですよ、全然。
うん、あのー、ことではないんだよな。
ときに、見守って、そのことの経緯を見守っていく様子というのが、
あのー、
分厚い情報を土台に、経験を、血を土台に、こう見守っていくみたいな感じ。
窯同士の繋がりみたいなね。
本当に、あのー、一瞬、
そういう仲間が集まるのは一瞬だけれども、
あの、これまでも宇宙的には何回も、こういう出会いがあったんだろうなって思える仲間たちだったんですが、
えーと、まあ、それでね、あのー、藤風さんの存在っていうのは、
そういう、こう、私たち、つまり、
あのー、これまでのね、社会の中では、
えっと、なかなか、
生きるのが大変だった、本当に困難だった人たちにとって、
あのー、結び目になってくれる、
くれてる、それを感じたんですね。
彼が、あの、活躍して、
で、そのー、
彼の発信している意図というのが、あのー、
今後はね、ますます、
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うーん、
より明確になっていくと思うんですね。
まあ、そうした時に、それに対してね、
反発する人、
まあ、なんとなく嫌だと思う、
も出てくるし、
なんか、もう出てきてる、うん、だと思うんですけれども、
そうじゃなくて、
素直にね、受け入れたりとか、
彼が言っていることの背景ってどういうことなんだろうと思って、
自分で検索して調べてみたりとかね、
あのー、素直にそうやって行動する、わからないことを調べるっていうね、
あの、行動する人がね、あったりすることで、
これまで、そのー、
まあ、社会にね、なじめず、こう、引きこもっていたような人だとか、
あのー、能力をね、開花することがなんだ、
というか、社会に役立たせるということを控えてきたような、
うーん、例えば、
えっと、
霊的な能力はものすごく高いのに、
あのー、工場の中でのね、そのー、
アルバイトに、
作業に、
あのー、
ずっと、何十年もね、
そういうとこに、とかね、
まあ、実際に、
のね、話をね、私も聞く、
あのー、
以前ね、サロンしてた時に、
あのー、ありましたんですけれども、
なんかそういうとね、
なんていうのかな、そのー、理解を広めてってくれる存在が、
彼なんだなーって、
本当になんかこう、
そうだね、
物理次元と、
そうだね、
物理次元と、
あのー、
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まあ、現実世界ってことね、
現実世界と、
えっとー、
その霊的な世界の、
結び目に、
あのー、
いてくれるのが、
彼であって、
その結び目というのは、
火星の領域なんですよね。
うーん、
そう、
まあ、
彼、
カゼさんっていう名前ですけれども、
名前というのは、
自分自身で決めて、
降りてくる、
という風にね、言われているし、
私もまあ間違いなく、
私自身のこととしてもね、
間違いなくそうだろうなって思うんだけど、
あのー、
まさにね、
火星の時代を、
象徴するような、
あのー、
存在だなって、
私は、
とってもとっても、
楽しみ。
うふふふ。
彼が、
世界中に広がっていく、
というのが、
とても楽しみだし、
最初はまあ、
英語、
英語バージョンで、
一生懸命、
この歌詞っていうののところに、
足に力を入れていると思うんだけれども、
あのー、
まあ、いずれはね、
日本語で、
あのー、
広めてて、
あのー、
触れる、
のがね、
一番いいのかなーって思ってます。
あのー、
やっぱりその、
ね、
語感っていうのもね、
すごい、
らしいので、
うーん、
そうしたことも、
以上、
になります。