1. 違和感の翻訳室
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2026-02-25 25:29

🐈 猫と密度の濃い学び合いをしたい

西本真紀
使命コンサルタント🌿
フラーレン型社会を構想🌐
領域を超えた浄化と再構築
違和感を翻訳する人


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#猫 #222
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みなさん、こんにちは。 違和感の翻訳室、Maki Nishimotoです。
今日はね、2月22日で、にゃんにゃんにゃんのね、猫の日です。
これを公開するのは少し後の日になると思うんですけれども、
猫の日ということね、私もね、猫ちゃんがずっと人生においてね、とても重要な役割を果たしてくれてきているのでね、
猫ちゃんの話を詳しくはね、ノートにも載っているので、過去についてはそちらも見ていただけたらと思うんですが、進んでいます。
未来は、えっと、2022年にすぐ家に来たので、もうすぐ4歳で、6月まではね、しんのすけというね、子という言い方をするのも、今となっては違和感があるくらいなんですけれども、
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23歳、23年間ね、私のそばにしっかりガードしてくれていた、非常に、婚姓だけではない、深い深いご縁のある、例的には、大本が一生の子でした。
はい、なので、この地球でも、過去生、私がはっきり思い出したのは、2回、思い出したというのかな、パンと見えたんですよね、見えたのと、
深い、翌日に、すぐにね、あげて、今は、大本の方にね、マスターソウルの方に、竜になってね、竜だったんですね、西竜、私に見えたビジョンは、緑の、ちょっと今日はしんのすけのことだけじゃなくて、
猫ちゃん、私ね、その、しんのすけとね、一緒に、2014年、私が30歳の時か、兄弟としてね、しんのすけの兄弟として、この子がね、ちょっと知的障害があったんだけど、
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私、ちょっとペットロスになってしまって、そこからね、大きく自分の人生を転換していくというフェーズに入った、自分自身を変えようというフェーズに入ったんですね。
まあ、でも実は、この小太郎と、しんのすけの存在というのは、私と正之さんが、高知城のね、初代藩主、正之さんが藩主で、私がその妻だった時の、その時の子供との関係性と、
全く同じだったんですね。当時は、その、どうも実子だったようなんですけれども、実子を早くに亡くして、その後で、ご縁のあった妙心寺のね、達中の大きな、当時大きな達中だったところの、
ご住職、住職という言い方でいいのかな、になった人なんですけれども、それがしんのすけの過去世だった。そんな感じでね、絡み合っているというか、そんなことはね。
えーとね、その前は、子供の頃は猫ちゃんをたくさん飼ってたというかな、一緒に暮らしてたんだけど、私は小学生の2年に妹を拾ってきた猫ちゃんが、みーちゃんっていう女の子で、
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私は、この子のね、みーちゃんの背中を見て育ったと言っても、過言ではないぐらい。この子もね、20何歳まで生きたんですよね。
そうなんで、私が家を出て実家を離れて千葉の方に住んでいたときに、私のおばあちゃんが亡くなったときには、すぐにはいけなかったんだけど、みーちゃんが亡くなるときには、まずいって聞いただけでもすぐ帰りました。
そのぐらい大きな、うちにとってはね、私にとってだけじゃなくて、うちの家族にとっての精神的な支柱になりました。
うちはあまり、両親が彼として離婚したりするようなお家だったので、やっぱり精神的な支柱というのがバランスがくれたみたいなところがあって、私なんとなくね、ひいおばあちゃんの生まれ変わりなんじゃないかなってちょっと思ってたりします。
でもそれはその、はっきりとした何かがあったわけではないので、そんな感じで猫ちゃんとのご縁というのはすごくあったんです。
そのね、みーちゃん、一番最初に猫ちゃんの、そう、みーちゃんを妹がもらってきて、友達のところからもらってきた直後にね、
母親はね、私の母が、父親がね、多分買うっていうことを反対したからということで、母が車でね、子供たちも一緒に乗せて猫ちゃんを売りに行ったんですね、ペットショップに。
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で、結果としては、一旦売ったんだけど、母親が、ちょっと走った後で買い戻したんですね。
子供たちが大泣きしたからなのか、どういうことだったのか、そこは覚えてないんですけれども、私ね、その時にね、衝撃だったのが、お金でやり取りされるんだって、びっくりしました。
当時だから、小学校の2年生とか、そのぐらいだったんですけれども、もうちょっとなんか衝撃で本当に、お金?お金って買うものなんだっていうね、商品になるんだみたいなね、っていう衝撃でした。
まあ、それ以降ね、長らく人間社会に対する不信感が、その土台にもなったかもしれないですけれども、
今でこそね、お肉を食べるとか、つまり動物を殺すってことですね。動物を殺して、そのお肉が流通して、そこに対する疑問を持つ人が増えて、
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次に動物福祉、畜産だけじゃなくて、ペットがね、流通に乗っていて、売れ残った子は商品と同じなので、何兆がということも、だんだん知られるようなね、保護活動なのかけれども、
動物の、そうした、自然の妊娠、自然に妊娠する形ではない、あのー、強制だりとか、ワンちゃんにしても身近になったからこその、強制したり、非妊手術だったりとかね、
うちの今の未来も、非妊じゃないや、強制手術してるし、心脳付けもしたんですけれども、本来の形ではないですよね、これもね。
強制妊娠があるからこそ、肉食だとか、ペットの産業、競馬会もそうですよね、全てそれを土台に成り立たせている。
これに気がついたのは、馬の競馬会の大浄化を行うけれども、女性性というのが踏みにじられているっていうことですよね。
お馬さんでも、お馬さんは11ヶ月でしたっけ?確かね、妊娠期間がね。すぐまた妊娠させるんですって。
多分ペットと同じなんでしょうね、ペット業界と同じなんでしょうね。だからお腹が空いているときが1ヶ月しかないようなことらしくて、ひどい話ですよね。
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でもね、それと同じように、私、強制手術だとかね、非妊手術というのも、今は当たり前のようになってしまっているけれども、本来の形じゃないんだよね、やっぱりね。
家の中で、私自身も心配だから外に出さないという選択をしているわけだけど、本来の形じゃないですよね。昔はこんなことしてなかったもんね、家の中から出たり入ったりっていうのは普通でしたよね。
これがね、今後昔のように出たり入ったりっていうことがナチュラルに、車が地べたを走らなくなったりとか、ひどいことする人っていうのは、いなくなっていく世界を選んでいる人にとってはそうなっていくのでいいと思うんですけれども、
技術的な問題で、危険で暮らせない、もちろん亡くなる猫ちゃんは、亡くなる方法というのは、いろいろあっても、猫ちゃんにしても人間にしても、死ぬときというのは死ぬので、それは別にいいかなと思うんだけれども、
こちらはね、一緒に暮らしていくにあたって、人間にしても交通事故って減らしたいって思ったらやっぱり、何を選択していくかですよね。
あとは、何よりも地球にとって、このアスファルトをね、石油の製品で地べたを貼り付けちゃってるっていうのはね、呼吸できないですからね。
人間の肉体の上にね、ぴったり、そこが呼吸できないように石油製品を貼り付けているのと全く同じことなんですよね。
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私たちこう、今石油製品を身につけていて、体に身につけているじゃないですか。今私も、冬場ってね、どうしてもその他の洗濯物も便利だからするんだけど、
でも、ヒーリングとか浄化をね、ちょっとガッと外でやらなきゃいけない時とかって、自然界に対して行わなきゃいけない時って、石油製品を塗ってると、特に密度の高いものを着ていると、微細な感覚がわかりにくいので脱ぐんですよ。
今日は着ないようにしていくんだけど、寒かったりするとね、ウィンドブレーカーみたいなやつ、本当に風が通さないみたいな、密度の高いものっていうかな。
そうすると、本当にね、遮断されてしまうので、わからないから脱いでやったりするんですよね。私はその感覚で受け取るタイプなのでね。
ヒーラーさんってそういう人は基本だと思うんですけど、とにかくそんなことがあるので、猫ちゃんの話。猫ちゃんが本当に自然、ナチュラルな状態で生きられるようにって思ったら、
保護猫活動のやり方も、根底の考え方を外に出すのを絶対に阻止するみたいな考え方から変えていく時期に出るんじゃないのかなって私は思います。
幸せは、本当は木登りしたいよね。
それをね、わかってて一緒に暮らしているのと、自分がね、かわいいかわいいっていう方が主で暮らしているのとでは、猫との学び合う内容っていうのが全然違うのでね。
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せっかく一緒に縁があって、一緒に暮らしているわけだから、できるだけこうなんだろうな、より密度の高い学び合いというか、そういうのをお互いにしたいよねって。
猫ちゃんの話をすると、私はどうも長くなっていく傾向があるので。
それでは今回はこの辺で失礼します。
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