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みなさん、こんにちは。
Nature Healing Projectの森下まきです。
今日も、統合を経ての話なんですけれども、
統合前後で、すごくエネルギーが多くというのかな、気づきがたくさんあったので、いろいろメモをしてたんですね、ノートに。
それで、今回改めてそのノートを開いてみました。
そこに書いてあった言葉が、ちょうど先日のYouTubeのライブ配信でお話した、今度の月始から当時までのテーマ。
全く同じことを書いていたので、ちょっとそれについてお話したいと思います。
今回の月始、6月21日から当時まで、12月21日になるのかな。
そこまで半年間のテーマとして、星を読み解いたときに。
私の場合はジオセントリックとヘリオセントリックと両方と読むので、
特にジオセントリックの世界を軸足にして生きていらっしゃる方向けのお話になるんですけれども、
コミュニティ、今属しているコミュニティ、つまり家族だったりとか職場だったりとか、サークル活動だったりとか、
ボランティアの何かの活動だったりとか、いろいろあると思うんですけれども、
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そのコミュニティと自分が決めてきた仲間が集っているんですよね。
距離感が近ければ近いほど、縁の深い仲間が集まってきているところになります。
そうしたところで、カルマの生産が行われていく、学び合いが行われていきますよというお話をライブ配信でしていたんですね。
そしたら5月の16日に、前回お話した仏性という言葉を統合、ほぼ統合したという、そこの時点を経験したんですけれども、
そこのページに書いていた言葉が、これからカルマの大生産が行われる。
地球に思い残すことがないよう、過去世においてやり残したことを成し遂げる時、というふうに書いているんですね。
おそらく、この仏性という言葉を受け取るのと同時に、魂から受け取った情報だったと思うんですね。
どういうことでこれを書いたのかはっきり覚えてないんですけれども。
私がこれから関わっていく様々な方たちに、その関係性において必要な情報として受け取ったことだと思うんですね。
特にこれからの、この間の2、3日前の星読みによると、特にこの大生産の時期というふうに。
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ちょうどね、私の母が実は、本当にこれ、ついさっき受け取った、今ちょっとリアルタイムで動いていることがあって、ついさっき受け取ったLINEのメッセージを含めてのシェアなんですけれども。
この間のライブ配信でも、実は私のおじさんがね、アルザイマの診断を受けているおじさんがいて、緊急搬送を病院にされたから、おじさんがかかっているところ、大きな病院があって、そこにされて。
私の方にも、緊急連絡先として登録がされているので、電話がかかってきて、っていう話をライブ配信でもしてたんですね。
そのおじさんは、私の母の弟なんですね。
先日、そのライブ配信のお話をした段階では、夜、電話が病院からあって、おじさんを一人で返してもいいかどうかっていうことの相談だったんですよね。
うちとしては、近くに行ける人がいないので、ちょっとね、私も方法がないかって、ドクターともお話したんだけれども、病院の方にも情報が他にないということで、
それでは一人で返してくださいということで、そのままになってたんですね、お話が。
でもね、母にはもちろん。
その後、母はね、おじさんに電話を何回もかけるんだけれども、携帯にかけるんだけれども、電話に出ないことで、母は長野の真ん中部に住んでるんですね。
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母もね、すぐにはおじさんのところにどうのこうのっていうことはできないんだけど、でも、そう思っていたらね、
翌日、翌々日か、に、やっぱりどうしても心配だから、今からおじさんの家まで行ってみるって言って、
おじさんの今の現住所を知らないんですね。前住んでいたところしか知らないのに、
そう言ってLINEにね、妹たちと共有しているグループのLINEにメッセージを今から行ってくるって言って、残したまま高速に乗っちゃったみたいなんですね。
高速道路に乗って愛知県の方まで行ったんだけど、おじさんのところではたどり着けず、結局引き返したんですね。
道がね、だいぶ変わってしまっていて、高速で接続しているところがあるんだと思うんですけれども、
その乗り過ぎというか、それを間違えて浜松の方まで行ってしまったみたいで、静岡の方まで行ってしまったみたいで、
それで、私にはどうしようもないんだなって思ったから、諦めて帰ってきたって言ってね。
これがね、まさにカルバの生産なんですよね。
これね、母にとってのおじさんというのは家族ですよね。実家に暮らしてた時の家族。
縁が薄くなっているけれども、やっぱり思いがあって、今回の行動になったと思うんですけれども、
それをね、いくつなのかな、70後半だと思うんですね。
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家で心配をしているだけよりも、行動したことによって諦めがついたんですよね。
行動しないまま、例えばおじさんがどこかでね、行き倒れになってたとか聞いたら、すっごい後悔が起こると思うんですよ。
でも、母としては、やれることはやったっていう状態。だから諦めがついたんですよね。
カルバの生産って、一つ一つが実はこういうことだったりするんですよね。
思いを残さないっていうところがポイントになるのでね。
できることはやった。でもおじさんのところまでは、おじさんの人生を何かしてあげることは無理だって気がついたわけですよ。
何かしてあげることがカルバの生産なわけではないんですよね。自分だからあくまでも。
主体は自分なので、自分にとってどんな学びがあるのか。
そこが軸になるので、おじさんの人生というのは、おじさんにとって様々なパラレルがあると思うんですね。
助かるパラレルもあれば、ここで亡くなるっていうパラレルもあれば、それはおじさんがどこに意識を置いているかによって、
持って帰る魂の情報として残していく体験というのは違うと思うんですね。
あくまでも常に体験する本人にとってカルバなんですよね。学びなんですよね。
この件がすごくいいタイミングで聞いたところだったので、今回は解消についてシェアさせていただきました。
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ぜひ役立てて、今回もご視聴いただきありがとうございました。